ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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60: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/18(火) 01:10:22.77 ID:qvyl9tTs0


部下「ふーーーふーーーーー」


ビキキキキ


母乳娘母「はあ、はあ、はあ♥️(目か離せない。なにこれ…わ、私の身体が求めてしまっている!?)」


母乳娘母の肉体の記憶に刻まれた、これまで男たちに散々犯されアクメを楽しんだ記憶が無意識にチンポを求めた。


母乳娘母(あ、あり得ない!私は大きい娘と夫を持つ身だぞ!肉欲なんかに…)


母乳娘母「はあ、はあ、はあ。ちゅ♥️(無意識にチンポにキス)」


部下「うおおおおおっ射精(で)るぅ!!」ビュルルル


母乳娘母「んひゃぁあああ♥️!!?(顔にザーメンがぶちまけられる)」


濃厚なザーメンの臭いに母乳娘母は震えた。熟女マンコが容易く発情する。


母乳娘母「はふぅうううう♥️ふぅうううぅうん♥️ダメぇ……♥️こんなのダメ♥️」


部下(俺のザーメンが課長に…死ぬほど興奮する!もう課長のマンコを味わわずに終われねえ)


ショーツも乱暴に脱がせる。濃い陰毛が備わった母乳娘母のマンコをまずはガン見した。


部下「課長めちゃくちゃ濡らしてるな。はぁああああ(深呼吸)俺のチンポぶち込んでもいいですね」


母乳娘母「そんなことをしては…もう冗談じゃすまないぞ、はぁあん♥️」


部下「物欲しそうな顔して何言ってる!おらぁ!(挿入)」ドチュッ!!


母乳娘母「ふひぃいいーーーーーーーー♥️♥️っ!!!?(ほ、ほんとに入れた!?既婚者である私にぃいいいい!!?♥️♥️)」


部下も一線を越えた実感があった。しかし心地よい腟内の締め付けが腰の動きを止めることを許さない。


パンッパンッパンッパンッパン♥️♥️


母乳娘母「お、お、おおおお♥️ふおーーーーーーっ♥️♥️っ!!おおおぉおおおお♥️♥️っ!」






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