ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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61: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/18(火) 14:33:08.13 ID:qvyl9tTs0

母乳娘母の膣内は熱く、ぬめりと蜜でぐちょぐちょに濡れていた。部下の若いチンポが根元まで一気に突き入った瞬間、壁を擦る感触が甘く疼いて腰が跳ねる。

ビクーーーン

パンッパンッパンッパンッパンッ!!


部下「うおおお…課長のマンコ締め付けすぎだろぉぉ!熱くて…柔らかくて…吸い付いてくる!」


母乳娘母「ひぃいいっ!あっ、あっ、あっ…だめぇっ♥️ホントダメ♥️ぬほほほおぉおおお!!?そんなに激しく突かれたら♥️!」


ベッドが軋むほど激しいピストン。部下は母乳娘母の爆乳を両手で掴み、指の間から白い母乳を絞り出しながら腰を打ち付ける。乳首は陥没状態から飛び出し、刺激されるたびにたぷたぷと甘いミルクを垂らした。


タポタポ タップン!タップン!


部下「見てくださいよ課長!おっぱいから母乳垂れっぱなしですよ!会社じゃいつもクールな顔してるくせに、こんなドスケベなカラダしてやがって…!」


母乳娘母「ほひひぃいいい♥️♥️!!っや、やめ…っはぁあっ!そんなこと言わないでっ!私は既婚者で娘もいるんだからぁあっ♥️」


言葉とは裏腹に、ザコマンはチンポを締め付け、腰も自然と浮かんで受け入れてしまっている。夫との性生活では味わえない、若々しいチンポに体が反応してしまう。


母乳娘母(お、夫とのセックスでは最近味わえない荒々しさで頭が飛んでしまうぅうう♥️)


部下は母乳娘母の両脚を大きく広げ、さらに深く打ち込んだ。


ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュウ!!


母乳娘母「ひぎぃいいいっ♥️♥️!!そこっ…だめぇっ…子宮に当たってるっ…あっあっあっ♥️おあああ゛ぁ!!!(舌出しアクメ)深すぎりゅあ!!!」

ビクンッ!!


部下「はあ、はあ、はぁ!!課長の子宮、俺のチンポ求めてるみたいに動いてますよ。ほらもっと出せっ母乳!吸ってやりますから」


部下は乳首を舌で舐め強く吸い上げる。白い母乳が勢いよく口内に流れ込み、それを飲み干しながら腰を止めない。


ヂュルルルルル ゴクン♥️ゴク♥️


母乳娘母「んんん゛゛っ♥️♥️吸わないで…っ!あひぃーーーーー!!いやいやぁああああ!!部下君っ!おひひひぃい!!♥️あひっ!!らっめ!!」


部下のチンポが子宮口を何度も突くたび母乳娘母の意識が飛びそうになる。夫とのセックスでは決して届かない場所を、若い部下が容赦なく抉っていた。記憶にはないがドスケベ改変で何度も味わった感覚。


部下「課長イってください!。俺のチンポでイキまくってくれ!会社で見せたことないアへ顔晒しながらっ」


ズポッ!グボッ!グボッ!グボッ!


母乳娘母「だめぇっ!!イクっ!イきまくっちゃううぅうう!!♥️♥️いやぁあーーーーー!!♥️♥️んほぉおおおおっ!!(髪をバッサバッサ振り乱してアクメ)」ガクンガクンガクンッ!!


部下「おおおお♪中だし…しますっ…!ああああ〜!」ビュルドドドッ!ビュルル!


母乳娘母「ほへええええ♥️♥️マ、マジで出ちゃってりゅぅ〜〜♥️部下君の精液〜♥️あへぇ〜♥️だめえ〜♥️」





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