121:名無しNIPPER[saga]
2026/09/30(水) 16:39:02.40 ID:sM7hsR2oO
「おっほ! おひっ! んひいいいい!!」
街道を三人と一匹、それと周りを子供の狼たちが歩いていた。
ただし、セシリアは、
「いいですね、セシリアさん。ご主人様とエッチできるなんて」
「あぁ、羨ましいな、全く」
アンヌは頬を膨らませて嫉妬し、リリーは羨望の眼差しで一匹と一人を見る。
「いぐううううう! いっぐうううううう!!」
セシリアは男のペニスに貫けれたまま、腹ばいで男に繋がれていた。
男の腹部に背をピッタリとつけ、手足を男の背に伸ばしている。元々セシリアがつけていた手足の枷が男の背に鎖を通して巻かれ、セシリアの首輪と男の首輪も鎖で繋がれて、落ちないように、男が歩いていてもセックスしたまま、移動できるようになっていた。
淫紋の効果でアンヌとリリー、それと子供の狼たち以外はこの異常な行動に気づかない。
セシリアの嬌声も普通の声に認識されていた。
セシリアの丸々と膨れた、赤ん坊を宿すボテ腹と、何度も出産しているために大きくなった乳房が、時折、地面に擦れてセシリアを絶頂させていた。
また、腹を空かせた狼の子供達はセシリアの胸に食いつき、母乳を啜っている。
アンヌとリリーはそれが羨ましかった。
これは男の発案で、リリーは65匹、アンヌは54匹の子供を産んでいるが、セシリアはまだ6匹、よって常に繋がって子供の数を増やすためだった。
時折、
「おぐううううう! う、うまれりゅうううう!!」
セシリアは男のペニスを膣から押し出して子供を出産、産み落としてその度に休憩となっていた。
なんとか、11匹産んで2桁になったが、まだ先輩の雌狼には届かない。
「はひ、はひっ……いっひいいいいいいいい!!」
久々に膣に何も挿入されず、常に剛直を受け入れていたセシリアの膣はぽっかりと開いていたが、休憩は終わりだ、と男は再び挿入、根元にガッチリと瘤を作り、射精、セシリアの卵子は再び受精して、ゆるゆるになっていた腹は赤ん坊で膨らんだ。
「おっひいいいいい! また、ママになりゅううううう!!」
セシリアの嬌声が街道に響き渡った。
下1
1、アンヌ、ちょっと嫉妬したので慰めエッチ
2、リリー、孕みたがりで男と城でイチャラブの日々、出産数3桁に
3、セシリア、出産が大好きになって男のメス犬としての自覚が芽生える
4、自由安価
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