120:名無しNIPPER[saga]
2026/09/30(水) 16:38:07.67 ID:sM7hsR2oO
側から見れば滑稽極まりない、犬の鳴き真似をしながら、セシリアは放尿をする。
地面に尿が流れ、飛沫が男の足にかかった。
男はその尿を嗅ぎ、セシリアが排卵したことを知った。
及第点か、と男はセシリアの大きな尻に前足を置いて動かないように固定するとーー
「わあああああおおおおん!!!」
セシリアの濡れた雌穴を処女膜ごと突き破った。
今までの二人と比べて膣に脂肪が乗った、ねっとりと柔らかい雌穴。
男はその膣を掘削して、膣の筋肉がちぎれる感覚と、男専用に作り変えていく感覚を味わい、瘤で膣を塞ぐと、セシリアの子宮にピッタリと押し当てて射精をした。
「わおおおん! んおおおおおお!!」
セシリアの子宮がぽっこりと膨らむほど精液がたまり、すぐに受精。
そして、
「わ!! わん!! う、うまれますううう!!」
今まで、小指がやっと通る大きさだった膣はメリメリと広がって、銀色の狼を出産した。
「おっほおおおお! わおおおおん!!」
我が子が生まれ落ちた瞬間、セシリアはより絶頂。出産してさらに大きくなった胸に、二人同様、出産したばかりでも銀色の狼は吸い付き、男はさらに、初の出産を終えてふにゃふにゃになった膣に、ペニスを挿入。
「わふうううううう!!」
もう、俺の所有物だ、とばかりにセシリアの膣に射精して孕ませる。
「んおおおおお!! 生まれちゃう!! 兄弟生んじゃううううう!!」
その晩だけで、セシリアは5頭の狼を出産した。
122Res/77.65 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20