75:名無しNIPPER[saga]
2026/09/17(木) 15:59:25.33 ID:OOT3wPBiO
「ほ、ほら! 早くしろ! さっさとすませろ!」
リリーは素っ気なくうつ伏せになって大陰唇を両手で広げた。
超乳がクッションになって潰れ、母乳がだくだくと流れる。
流石に孕んだボテ腹を下敷きにするのに抵抗があるのか、両足を伸ばして尻を持ち上げ、ギリギリボテ腹が床に接触しないように浮かせていた。
男のペニスはギンギンに勃起しており、あれを挿入されて射精されたら、と孕まされた時の快楽を思い出し、リリーは赤面しながら喉を鳴らす。
しかし、男は顔を背けてリリーに近づこうともしない。
「んなぁ!? な、なぜだーー!!」
リリーはわかった。
男の目を見た時、男の要求が。
リリーに恥ずかしい言葉をいっておねだりしろ、そう言っていることに。
何故か男の言いたいことがわかった。
「くっ! 畜生風情が調子に乗るなよ! お前のせいでわたしはーー」
その屈辱にリリーは男に罵声を浴びせるが、男がプイッと立ち上がって出口に向かう。
リリーは目を瞑って逡巡した後、屈辱に涙が溢れながら笑みを浮かべて、尻を振った。
「だ、旦那様、わたしが悪かったですぅ…!
くっ! り、リリーの孕みマンコをおちんぽ様で突いて破水させてください! リリーのオマンコは旦那様専用ですので、ぜ、是非!味わってください!!」
リリーは恥ずかしそうにおねだりすると、なら仕方ないから、と男は鼻を鳴らして、ゆっくりと前足をリリーの脂肪が乗って骨盤の広がった尻タブに置き、ペニスを孕んで肉厚、まだ黒ずみもない膣に挿入する。
「あ、あああ! はいってくりゅうう!!」
リリーは体を伏して全身が震える。
前回の交尾同様、緩やかな挿入。
それにリリーは震えた。
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