化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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116: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/11(日) 12:23:20.93 ID:e8H5AXZc0
「龍子!」「龍子さん!」
もう二度と会えないと覚悟していた友人の無事な姿を見た途端、二人は考えるよりも早く彼女の元へ走っていた。
そして勢いのままに二人で抱き着いた。
「ちょっとちょっと。二人とも苦しいってぇ」
(生きてる…!龍子が生きてる……!)
まみの頭はその喜びでいっぱいだった。他の事は何も考えつかない。
「龍子さん…無事で何よりです…」
綾音も目の端に涙を浮かべている。まみの手前態度には見せなかったが、彼女も相当な不安を感じていたに違いない。
触れている龍子の温かい感触…直に触れて確信する。幽霊や幻覚なんかじゃない。本物の龍子だ。
「ごめん龍子…!私、龍子に…!」
「気にしなくて良いよ。友達でしょ?」
その言葉に堪え切れず、まみと綾音はより強く抱き着いた。
勿論龍子も二人を抱きしめ返している。
「再会できたし、早速しよっか」
泣くほど喜んでいる二人は、その言葉に違和感を抱けなかった。
ずっぶぅ♥♥♥ ずぶちゅっ♥♥♥
「ひぐぅ!?♥♥」「あがぁ!?♥♥」
想像もつかない衝撃が、二人を襲う。
まるで灼熱の杭を体の芯にまで打ち込まれたような…おかしな感覚。
違和感の正体は…
「やっぱり、二人とも…良いおまんこしてるね♥」
龍子のスカートを押し退け生えている二本の巨根ふたなりちんぽが、まみと綾音の処女まんこを貫いていた。
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