化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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117: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/11(日) 12:31:31.18 ID:e8H5AXZc0
まみたちは龍子をどけようと藻掻くが、抱き締めている龍子の手が離れる気配は微塵もなく、
微笑を浮かべたままの龍子が涼しい顔で腰を打ち付け始める。
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
暗い廃温泉宿の二階通路で、二人の少女が、一人の少女のふたなりによって陵辱されている。
「ああっ♥あっ♥や、やめろよぉ♥♥んああぁ〜♥♥」
「龍子さっ♥♥正気に、も、戻って…くださいっ♥♥ああっ♥あっあっ、ああぁーっ♥♥」
右手側にまみを、左手側に綾音を抱きかかえ腰を振り続けている。
「二人のおまんこ、どっちも私が初めてもらっちゃったね♥」
そんな無理な態勢での抽挿でも、思いのほか長く太いふたなりのせいか、何の問題もなく膣内の奥まで亀頭が届き、ガンガンと叩きつけられる。
三人の大きなおっぱい同士が押し付けられ合い、いやらしく形を変えながら抽挿の音はどんどん水気を増していく。
いくら龍子の身体能力が二人を凌駕していても、こんなによどみなく犯し続けられる訳がない。
その怪力は明らかに人間のそれを超えていた。
まみたちは…
安価下
1、必死に呼びかける
2、快楽に身を委ねる
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