【安価】とある国の仕置き人
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11:名無しNIPPER[saga]
2026/10/02(金) 22:55:34.62 ID:Lf60gbJRO
「な、なんで……っ! なんで聞いてくれないんですかっ……!」
そのうち、涙を浮かべ始める。
騙すための偽りではなく、心からの涙。彼女は人懐こく、今まで様々な種族と良い関係を築けてきた。
だからこそ今回も絶対に上手くいくだろう、話せば分かってくれるだろうと思っていた。
「……あッ!?♥」
いかんせん相手が悪かった。世の中には聞く耳を持とうとすらしない存在がいることが、今日この時、彼女の知識に植えつけられる。
貴方は念入りに媚薬ローションを塗り込んでいくと、ある時、つぷッと中指を穴の中に挿入する。
「待っ……!♥ い、やあ……っ!♥ なに、これっ……ぇ……!?♥」
そのままゆっくりと沈みこませ、まずは第一関節まで入れると引き抜く。
そしてまた挿入しては抜き、優しく小刻みな動作を繰り返す。
ホリィは天井を見上げ、目を見開いている。
媚薬ローションの効果が現れてきたようだった。尻穴が熱を帯びて、オークの太い指が出入りするたび脳から微弱な快楽が漏れ出る。
「はぁ……はぁ……♥ わ、私に、何を……したんですか……♥ ひぐうッ!?♥」
そろそろか、と貴方はついに第二関節まで挿入する。指に纏わりつく粘液を内部にまで浸透するように、丁寧に塗り込んでいく。
微弱だったはずの快楽が少しずつ増大していく。貴方は勢いに任せて、中指を全て挿入してしまう。
「う”ッ!♥」
ホリィは苦しそうな、しかし気持ちよさそうでもある声をあげた。
媚薬ローションの効果は上々。彼女の中はキュウ♥と中指をぴったり包み迎え入れている。
「……あッ!?♥ 待って、やめてくださいっ!♥ 抜かないでッ!♥」
挿入したものは抜かなければいけない。
貴方はゆっくりと指を抜いていく。するとアナルは離すまいと盛り上がる。ホリィからすれば、まるで脱糞でもしているかのような感覚だろう。
それをまじまじと注視されているのだから、今まで以上に、耳まで赤く染めて羞恥心を全面に出していた。
「ひゃッ!?♥」
やがてポンッと指が出た。
ホリィは今にも泣き出すのではないかという表情をしていた。このように辱められた経験など、あろうはずがない。
その様子がまた貴方の性欲や加虐心を煽る。
―――そろそろいいだろう。
貴方は次の行動に移ることにした。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? 現在コンマ合計:3 (合計7以上なら完堕ちルート、10以上なら性奴隷ルート)
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