【安価】とある国の仕置き人
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15:名無しNIPPER[saga]
2026/10/04(日) 23:48:19.81 ID:1aLjpzskO
「んくぅ”っ!?♥」
早速試してみた。
スイッチをオンにしたままバイブを出し入れする。始めはゆっくりと、慣らすように。
「ふうう”ッ……!♥ わ、私っ……あなたを、ゆるしませんからぁッ!♥」
どうやらホリィの中で、何かが一線を越えたようだった。
このオークは何を言っても聞く耳を持ってくれない『悪』だと断定したらしい。
恨めしい目で貴方を見つめている。が、引き抜いたバイブを押し込むと、ふにゃあと気持ちよさそうに表情が歪んでしまう。
「あひっ!♥ お、おしりッあついぃっ……!♥」
逃げ出そうと、なんとか後退を試みる彼女を引き戻しては、バイブのピストンを継続する。
そうしているうちに貴方はあることに気がついた。開発している尻穴の上にある女性器から、だらだらと涎でも垂らすかのように愛液が分泌されている。
「ああっ!?♥」
せっかくだからと、ここにもローションを塗りたくることに決定。
バイブをアナルに差し込んだまま放置し、チューブを絞り上げ女性器に直接ローションを垂らすと、手のひらで念入りに押し広げていく。
するとホリィはアナルの時とは違った苦しみのない艶やかな声を出し、体を過敏にビクつかせる。
「い、やあっ!♥ そんな、ところまで……っ!?♥ や、やめてッ……この、ケダモノぉっ……!♥」
彼女の目はいよいよ、とろんと蕩け始めるが、それでもまだ歯を食いしばって貴方を罵倒するほどの抵抗の意思を見せていた。
あれだけアナルを弄られて、媚薬効果であっさり快感に屈するかと思いきや、意外に時間がかかっている。
どうやら強い精神力の持ち主でもあるらしい。
貴方はどうしても彼女を屈服させたくなってきた。
「えっ……?♥ ちょ、ちょっと、なにしてっ♥ んむうっ!?!?♥」
チューブの穴をホリィの口に突っ込むと、残り全ての媚薬ローションを絞り出して飲ませる。
急だったこともあり、貴方の思惑通りに彼女は喉を鳴らして粘液を胃へ送り込んでしまった。
「げほっけほっ!?♥ はぁ、はぁ、ひぃ……!♥」
空となった容器をその辺に投げ捨て、放置していたバイブを手に持ちピストン運動を再開。
同時にぴったりと手のひらを女性器にあてがうと、上下に擦りまくる。
「いやあああぁッ!?♥ やめてっやめてえっ!♥ おしりもッアソコもっ♥ おかしくぅッ♥ おかしくなっちゃうのぉッ!♥」
彼女は頭を振り乱して貴方に懇願する。
やめて欲しいと何度も頼む。だが構いはしない。性的欲求を満たすために貴方はオマンコとアナルへの刺激を徹底する。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
↓1 フィニッシュターン どんな終わり方をする?アイテム使う?射精する?ひたすら絶頂させる? 現在コンマ合計:7 (完堕ちルート確定、10以上なら性奴隷ルート)
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