【安価】とある国の仕置き人
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32:名無しNIPPER[saga]
2026/10/08(木) 00:55:36.55 ID:0UtQPvuEO
「へあ”あッ!!♥♥♥ う”うッ!!♥♥♥ う”ううッ……ッ!?♥♥♥ イ”、イ”ぐッ!!♥♥♥ ま”たイ”ぐう”ううッ!!♥♥♥」
射精が止まってもなお剛直なペニスで責め立てられ、中の精液を掻き出されては床にまき散る。
膣だけでなくアナルからも卑猥な音と一緒に漏れ出てオークをより昂らせる。
絶頂から絶頂への時間が短いのはホリィだけではなかった。オークの人並外れた精力から作り出される濃い精液が、腰の奥で渦巻いていた。
「オヂンポッ!!♥♥♥ オヂンポびくびくしてる”っ!!♥♥♥ ざーめんッまただひても”らえる”ぅっ!!♥♥♥」
ホリィは気が狂いそうになりながらも歓喜した。
主人がまた自分で絶頂してくれる。そう考えるだけで心が至福で満たされる。
「ざーめ”んッ!!♥♥♥ ざーめん”ッだひてくだしゃいッ!!♥♥♥ オ”マンコに”ッ!!♥♥♥ オ”マンコにざーめんくだしゃい”ぃっ!!♥♥♥」
半狂乱する中でおねだりまでしてくる彼女の快感はとうとう最高値に達する。
ある時、膣の締りが強まってオークの表情が歪むほどにペニスをギュウウと締め上げる。
「あッっ!?!?♥♥♥ イ”ッッグっッッ!?!?!?♥♥♥」
ホリィの最後の喘ぎと共に、オマンコから噴き上がる潮。
ビクビクと過剰なほどに痙攣する身体。
ドクンッ!! ビュルルルルルルッ!! ビュウウウウーーーーッ!!
それらが引き金となり、オークも間もなく絶頂を迎える。
玉が収縮するたびに粘り気ある白濁液が噴出され、彼女の膣内を瞬時に満たして外へ漏れ出ていく。
「――――――っ!!♥♥♥ ―――っ―――……ッ!!♥♥♥」
彼女は一言も言葉を発さなかった。
いや、“発せない”というのが正しい。あまりに強烈な快楽が降りかかり、どうやら失神してしまったらしかった。
ビュルッ! ビュルルルッ! ビュククッ。
長い吐精が終わりを迎えると、オークはホリィを床に寝かせた。
「……ッ……♥♥♥ ……っ♥♥♥」
なおも彼女の身体は痙攣を起こしている。
その尻穴と股間からは、オークが存分に注入した白濁液がドロドロといやらしく溢れ出ていた。
―――オークはその姿にまたムラついてしまい、失神した彼女すらもオカズにして性処理に勤しむ。
彼の性欲は果てることを知らなかった。
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