【安価】とある国の仕置き人
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42:名無しNIPPER[saga]
2026/10/11(日) 00:36:06.17 ID:LOhLihhOO
まさかアナルを弄られるとは思ってもみなかったのだろう。
その衝撃と刺激により手に力が入らなくなっていたリンはいつの間にか床に突っ伏しており、尻だけ突き出す格好になっていた。
「くっ……ふ、ふふふふ……」
都合がいい、このまま調教しようとオークが思っていると、不敵な笑い声。
彼女の灯はまだ消えていなかった。腕に力を込めて両肘をつくと拳を握りしめる。
「じょ……上等だ、鬼……! この程度で、私が屈すると思ったか……?」
顔は見えないがさぞ好戦的な表情をしていることだろう。
オークは沈黙したまま、アナルビーズの取っ手に指を引っかける。
「いかなる拷問にも、私は負けない……負けるものか……ッ!」
ぬぽんッ。
「おおッ!?♥」
ぬぽッ。
「ひッ♥」
ぬぽぽぽぽッ。
「あああああッ!?♥」
リンは歯を食いしばったそばから、気の抜けた声をあげてしまう。
ゆっくりと挿入れられたアナルビーズを、今度は次々に引き抜かれた刺激で全身の力が緩んでしまう。
「うっ!?♥ はあ、あッ……!?♥」
しかし、力を抜くことは許されなかった。
腸内にあるゼリーが役割を果たし外に出ようとしている。ぎゅるると腹まで鳴る。彼女は慌てて肛門に力を入れて引き締める。
そこへオークが再びアナルビーズを挿入。
「ひいッ!?♥」
スローペースではなくハイペースだった。
1つ目から6つ目までをずぼずぼと、お構いなしに出し入れする。
ゼリーの媚薬で感度がアップしており肛門も徐々にほぐれていく。
「くはぁっ……!♥ ひ、んっ♥ ま、負ける、かっ♥ 負ける、ものっ、かぁ!♥」
オークからすれば、いつまでこの威勢が保つのか楽しみだった。
アナルビーズを操る手が速まっていく。様々な大きさの球体が肛門を通過するたびに、彼女のアナルはみるみる性感帯へと開発されていく。
「くう、ううッ♥ し、尻がっ♥ あつ、いぃっ♥」
彼女も当然それを感じているようで、ビーズが抜き差しされるたびに身体を震わせている。
どうやら脳が、尻穴を責められるのは気持ちいいことだと認め始めているようだった。
この調子でいけばアナルで堕ちるのは時間の問題だろう。
オークは次の段階に入ることにした。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)
↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? (2ターン目、性奴隷ルート確定済み)
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