なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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131: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/29(木) 01:12:49.14 ID:Lu9AfLhr0


 まるで射精のような勢いで母乳が床を汚した。マサミはさらにもう片方の乳首もこねた。


マサミ「〜♪」

ビュッ!!♡


ウィン「ひほぉお゛♡!?」


 ガクガクと腰を震わせ、そのままペタン座りしてしまう。焦らされまくった両乳首への刺激は勇者が腰が抜かすほど強烈。


ウィン「ん、はぁああ……♡(ひ、人の手だと余計感じちゃう…)」

 
マサミ「やっぱり可愛いですねえウィンさん!失礼失礼!」


 手を差し出し、ウィンを立たせるマサミ。バイセクシュアル勇者は手助けの心3割、我欲7割で提案した。


マサミ「ウィンさん、今夜は己に身体を委ねてみませんか!一人で悶えるよりも良い夜を過ごせると思うんです」


ウィン「ま、マサミさん…ん、はあん…♡」

 
マサミ「己が肯定しますよ。敵の魔法の影響でおっぱいが気持ちよくなるのは悪ではない!」


 同じ勇者にそう言ってもらえると気が楽になるウィン。そして、今まさに乳首でめちゃくちゃに気持ちよくなってしまい、その感覚をまた味わいたいと思ってしまっている。


ウィン「す、数日の付き合いですけどマサミさんのことは信頼しておりますっ、そ、その。優しくしてください、ね…?」


マサミ「はははぁ!そんなっ、上目使いで言われちゃうとたまりませんねぇ!」


カリカリカリカリ♡


ウィン「ひぎ♡あ、っだめ!あーーーーーーー♡♡っ!」


 不意打ちで乳首を指でカリカリされ純白の勇者は乳首イキをキメた。


ウィン「はあ、はあ、はあぁああ♡す、すごすぎますぅ………」





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