なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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130: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/29(木) 00:53:51.58 ID:Lu9AfLhr0


 純真無垢な純白の勇者がオナニーのことで頭を悩ましている。すでに乳首は待ちわびているように陥没状態から勃起し、母乳を滲ませていた。


ウィン(も、もし今おもいっきり乳首こねたら…♡母乳出ちゃって余計気持ちいいだろうなぁあ)   


 震える指がゆっくりと乳首へ近づく。それでも寸前のところで引っ込め、背中を壁タイルに預けた。


ウィン「ふうううう…〜」


ウィン「う、うううう〜……♡…」


 もうさっさと寝てしまおうとシャワー室を出ようとする。しかし恐らく今晩は寝られないだろうという予感もあった。


ウィン(一晩中この疼きに苦しまなくてはならないんですね…)


マサミ「触ればいいじゃないですか」


ウィン「わーーーーーー!!!」


 隣のシャワーの仕切りによじ登り、上から顔を出してこちらを見ていたマサミの声に絶叫するウィン。


マサミ「いやぁ、手早くギルドで処理を済ませて、身体を流したいと思いまして。そしたら可愛い声が聞こえてきたから。あははは!」


ウィン「み、みてたんですか」


マサミ「乳首の前で指を震わせていたのも見てましたよ」


ウィン「ううう♡」


 床に着地したマサミがウィンに近付く。当然ながら裸で、引き締まった筋肉質な身体や豊満な胸がウィンの視界に飛び込んできた。当然尻尾もつけている。


マサミ「ウィンさん考えすぎないことです。敵のエロ魔法で身体が熱いならば、それを慰めるのは敗北ではなく医療行為です」


ウィン「え…」


マサミ「つまり、気のすむまで楽しんじゃえばいいんですよ!」


 マサミの指がムギュッとウィンの勃起乳首をこねると、そこから母乳が噴く!


ビュッ!!♡


ウィン「んひぃいいいいい♡♡っ!!!?」





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