なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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133: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/29(木) 01:45:16.11 ID:Lu9AfLhr0
 
 その後身体だけは拭き、頭は湿ったままでキャミソールとショーツというラフな格好のマサミが身体にタオルを巻いただけのウィンをお姫様抱っこで部屋まで運んだ。


マサミ「〜♪さてと〜」


ウィン「わあっ」


 ベッドに投げ落とされ背中からモフッと着地するウィン。そのまま177cmのマサミが覆いかぶさった。


 マサミはウィンのタオルを捲り両胸を下から支え、片方の乳首へ顔を寄せた。熱い吐息が敏感な先端に触れ、すでに充血して尖った乳首がピクンと震える。


マサミ「こーのエロ乳首。吸っちゃいますねウィンさん」


ウィン「ん、はうう…ぼ、ボクのおっぱい…赤ちゃんみたいに吸うんですか♡っ…!?きゃあ!!♡」


 唇が乳首を包み込んだ瞬間ウィンの背筋が跳ねた。柔らかく湿った舌が乳輪をなぞり、吸盤のように強く吸い上げられる。


ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡


ウィン「ひゃあ゛っ!?吸われるの、はじめて……あぁっ♡ひいいい!?」


マサミ「〜♪じゅぶっじゅるるる」


 マサミの口内に母乳が勢いよく噴き出した。甘く濃厚な液体が舌の上を伝い、マサミはそれを嚥下しながらさらに強く吸引する。もう片方の乳首からも勝手に母乳が漏れ、白い雫がシーツを汚した。


じゅぱっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡


ウィン「あ♡う、あーーー♡あっイグ♡ひいいん♡」


マサミ「んっちゅぱ!!……ふーーーーっ!うまい!あははは、すごい量口に出て驚きましたよ。ウィンさんのおっぱい、本当にうまい。母乳なんて初めて飲んだなぁ」


ウィン「あうう…♡」


 口を離し感想を述べるマサミ。ウィンは腰をくねらせアクメの余韻を楽しみながら、両膝を内側に寄せて震える。そして胸を自ら前へ突き出すようにしてしまった。


ウィン「んぐぅ……♡だめえ、もっと……乳首吸ってほしくなっちゃいます♡」


マサミ「そんなことを言われたら吸わないわけにはいきません!」


ぢゅるるばっ♡


ウィン「のぉおおあ♡おおっ〜〜♡」


ごきゅ♡ごきゅ♡


 乳首を強く吸われるたび子宮がキュンと収縮する。母乳がマサミの喉を潤す音とウィンの甘い吐息が重なり、部屋の空気がさらに熱を帯びた。




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