なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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134: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/29(木) 01:59:04.23 ID:Lu9AfLhr0


マサミ「ふーー♪すごい感じ方ですね。そんな気持ちよくなっちゃうと、魔法が切れても感度はそのままになっちゃうかもしれませんよ」


ウィン「そ、そんなぁ♡あんっ…だって、舐められるの気持ち良すぎてぇ♡」


マサミ「じゃあ今度は本気で吸いますね!」


ウィン「ひゃあああん♡!?」


☆☆


乳首の先を舌で転がされ強く吸い上げられるたびに、ウィンの胸の奥から子宮まで電流が走った。腰が勝手に浮き、太ももを擦り合わせながら身体を震わせる。母乳がマサミの口の端から溢れていた。


ぢゅるるるるる♡♡


ウィン「んおおおお♡おおお〜♡♡」


マサミ「んっ……ふぅ。まだこんなに出るんですね。全部飲み干してあげますよウィンさん♪」


ウィン「はへえええ♡んああ♡」


 片方の乳首を吸いながら親指と人差し指で反対側の乳首をきつくつねり強めに引っ張る。同時に口内の乳首をさらに深く咥え込み、舌で激しく舐め回した。


ぐにゅっ♡ ちゅうちゅうっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡


ウィン「ひゃあああ!!♡乳首っ吸われながらっイっちゃうっあ゛ーーーーっ♡♡♡んひぃいいっ!!♡」


がくがくがくっ!!


 深く絶叫した瞬間ウィンの身体が大きく跳ねる。乳首から母乳が勢いよく噴き出し腰がガクガクと痙攣し、背中を反らせ両胸を突き出すようにしてイキ続けた。


ぴゅるっ♡ぴゅるっ♡ たぷんたぷんたぷんたぷん♡


ウィン「んにゃああああ゛♡♡ーーーーーっ♡!!」


マサミ「〜♪」


ウィン「あ、はあ…♡……はあん…♡……」


ウィン「…♡…」


 そのまま心地よい絶頂の感覚と共にウィンの意識は落ちた。一人で悶々と眠れぬ夜を過ごすよりも確かに遥かに幸福と言えるだろう。





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