なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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40: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/23(金) 01:04:44.23 ID:SgN21hlv0


他人に身体を触られることがいやらしいことは理解しているウィン。自分の胸を揺らされる感触に震えながら自分肩に顎をのせているマサミに視線を向けた。


ウィン「ま、マサミさんは…そのっ。ひん♡経験はあるんですか?」


マサミ「己ですか。男も女もそれなりにありますよ。すみません不躾にも背後から。ロアちゃんの話聞いていたらムラムラしちゃって!」


たぷたぷ♡


ウィン「んん♡ひぁ」


マサミ「ウィンさんを楽しませられる自信はあります。どうでしょう、己とレズセックスしませんか!」


ウィン(はわわ。マサミさん睫毛長いぃ)


ウィンは無垢だが高い性欲も相まって淫乱の才能があった。ロアの配信が大好きで、自分では理解できていなかったがロアの女体にも興奮していたのでレズの素質もあった。明るく引っ張ってくれるマサミに忌避感がない!


ウィン「ボ、ボク…その〜…チューもしたことなくて…っ」


マサミ「なんと。はじめてのチューが己のおまんこになる可能性があるのは惨いというもの。まずは唇同士のチューから参りましょう!」


ウィン(は、はじめてのチューが女の子と!?で、でもマサミさんの唇綺麗。なんか、美味しそう…あーーーーっ。もうドキドキしてムリ!)


ウィンが精神的に受け入れたのを察したマサミが唇を重ねた。純白の勇者の勇者の初体験の相手は女子だった。


ウィン「ふぁ、んちゅ♡んにゅう〜♡ふあ…頭とろけちゃう」


マサミ「ははぁ〜愛いです。ちゅるる♡ウィンさん己にまかせてください」


ディープキスをしながら乳首を指でカリカリ擦る。陥没気味の乳首が膨らんでいく。


カリカリ


ウィン「んひぃいいいっ♡」


マサミ「おお。ロアちゃんと同じ、陥没乳首ですね!これは意地でも勃起させませんと!」





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