なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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41: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/23(金) 01:26:56.65 ID:SgN21hlv0


マサミがウィンの衣服を捲り、下着をずらして胸を露出させる。陥没乳首が外気に触れる。


たぷぷん♡


ウィン「ひゃああ…♡」


マサミ「すっごいですねウィンさんのおっぱい♪激エロってやつですよ。肌は白くてツヤツヤで。はぁ〜己も堪らなくなってきました!」


グリグリっこりこりこり


ウィン「あっ!だ、ダメ♡だめですっ。乳首引っ張るみたいに指入れてっ♡そんなことしたらっ」


ウィンがのけぞり、勃起した乳首が引っ張り出された。ビンビンの乳首を他人に見られる羞恥心に視界が歪む。


ウィン「は、は、恥ずかしすぎます…っうう〜」


マサミ「〜♪それでは己も脱ぐので、女2人裸で楽しみましょう」


ーーーーー


ウィン「す、すごい。マサミさんのおっぱい」


張りのあるマサミの胸を好奇心の赴くまま揉みまくる。2人の裸勇者はベッドで座り向かい合っていた。


マサミ「あ、んん♡なんか、上手ですよっ」


ウィン「あの、マサミさんのその猫みたいな尻尾って?どうやら獣人では無いみたいですけど」


マサミ「ああ。これですか。宗教上の理由でお尻に挿入してるんですよ」


ウィン「お、お尻に!?え…っ」


ウィンがマサミの尻を見ると、本当に尻尾がアナルにねじ込まれていた。


ウィン「本当にお尻の穴にっ。宗教上の理由って」


マサミ「偉大な賢者様が枢機卿をしてらっしゃる素晴らしい教えですよ!痛みはないので気にせず!それどころか」


マサミが尻尾を掴み、少しグリグリと動かす。下半身がビクンと震えた。


マサミ「これっ…♡効くっ!んお゛♡あんっ……かなりいいですよっ」


ウィン「お尻の穴でそんな気持ち良さそうに…す、すごい…」




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