経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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16:名無しチワワ[sage]
2016/02/02(火) 02:10:34.75
〜現在〜


斉木(さて、というような感じで僕の手元にはコーヒーミルク風味のたいやきが置かれているというわけだ)

斉木(途中からたいやきがゲシュタルト崩壊したような気がしないでもないが、まぁいいだろう)

斉木(たいやきを買っていった彼女には罪悪感が残ってしまったが、これもしょうがないことだと諦めてくれ)

斉木(今度どこかで見かけて困っていたりしたら手助けの一つでもしてやろうとは思う)

斉木(さ、こんどこそ家にかえ「ズドン!!!」


斉木(え)


???「……」ゴゴゴゴゴ


斉木(なん…だと…)


斉木(そこにはさっきまで笑顔でたいやきの袋をもって帰っていった少女の姿は無かった)


斉木(代わりに、長い金髪をうねうねと逆立てて、怒りのライジングポーズを決め仁王立ちしている少女の姿がそこにはあった)

斉木(というかちょっと待て、つっこみどころが多すぎて処理しきれん)

斉木(まず髪の毛が自在に動いている時点でおかしいが、その内の一つが束になって巨大な拳状の形をしているんだが)

斉木(そしてすでにもう片方の拳は僕の肩を掠めるように飛来してきたわけだが)


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