経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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20
9
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/01(月) 23:39:01.27
母「くーちゃん、悪いけどおつかい行ってきてくれるー?
人参と玉ねぎとじゃがいもと豚肉とバーモントカレーが無いのよー。」
斉木(フルセットじゃないか)
以下略
AAS
10
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/01(月) 23:54:47.47
〜スーパー内〜
ガヤガヤ
以下略
AAS
11
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 00:25:58.74
???「」ジーー
斉木(……なぜだろう、すごくみられている気がするのだが)
斉木(距離は離れているが、長い金髪に黒いドレス?のようなものを着た僕と同年代くらいの女性がこちらを見ているような気がする)
以下略
AAS
12
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 00:48:37.50
斉木(僕がたいやきを取ろうと手を伸ばした瞬間)
ヒュッ
以下略
AAS
13
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 01:03:05.36
店員「ありゃったっしたー」
斉木(ふぅ。
夕飯のおつかいも買って、コーヒーゼリーも無事買えた。
では帰るとするか)
以下略
AAS
14
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 01:37:44.89
ーー数分前・菓子売り場ーー
斉木(……あった)ヒョイ
以下略
AAS
15
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 01:54:42.43
補足
斉木が数分前の最初にすり替えたのは名門堂のたいやきとコーヒーミルクたいやきです
ですが、「???」の手元にある期間限定たいやきとは違う種類のたいやきです
以下略
AAS
16
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 02:10:34.75
〜現在〜
斉木(さて、というような感じで僕の手元にはコーヒーミルク風味のたいやきが置かれているというわけだ)
以下略
AAS
17
:
そ俺
◆gDhca280lRH6
[!red_res]
2016/02/02(火) 02:23:13.46
長井産業で。
18
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 02:24:49.93
斉木(というかまずいぞ。
僕は今、人気の無い路地裏から瞬間移動をして家路に着こうとしていたが
そこに大きい瞳を吊り上げ、長い金髪を尖らせて威嚇している少女の姿があるではないか)
斉木(非常に絶望しかないじゃないか)
以下略
AAS
19
:
ちゃらんぽらんな名無し
[sage]
2016/02/02(火) 02:26:25.42
>>17
暇だから
妄想小説
垂れ流し
20
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 02:44:39.12
斉木(いや……まさかくれるとは思ってもみなかったのでな)
???「……わたしはあなたがくれたこのたいやきの方が美味しそうだったから、そっちのはいらないです」
斉木(とっさにすり替えただけなんだがな)
以下略
AAS
21
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 02:54:37.67
???「…そうですね。
あなたの秘密も知ってしまいましたし…」
斉木(極度のたいやき好きという認識しかされてなさそうだが)
???「分かりました。友達になりましょう、わたしの名前は、−−−です。−−と呼んでください」
以下略
AAS
22
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/02(火) 02:59:14.20
以上で第一章完結です
この落書きは、
超能力者斉木楠雄のΨ難(斉木)
と
以下略
AAS
23
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/04(木) 04:14:05.20
−−−第1章終了−−−
斉木(ふぅ…やれやれ)
斉木(僕としたことが……超能力をばらしてしまうことになるとはな)
以下略
AAS
24
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/20(土) 04:13:57.69
――斉木家――
斉木(――ふぅ。)ガチャ
以下略
AAS
25
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/20(土) 04:38:19.60
斉木(まぁ、僕のような超能力者がこの世にいる時点で幾らか不可思議なことにも免疫はあるかもしれない。ましてやあんな能力を間近で見せられては尚更だ)
斉木(彼女については僕もいくつか尋ねたい事があるので、近々会う予定もあるだろうし今はいつも通りの日常を過ごすとしよう)
斉木(さて、前置きが長くなったが、ここで僕の家族の簡単な紹介をしようと思う)
以下略
AAS
26
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/20(土) 04:59:43.81
斉木(そして、今あそこで腹が減ったと抜かしつつ、戸棚から出したたくあんをガツガツと貪っている中年が、僕の父である)
父「ちょっと待ってよ!?なんか母さんと比べると僕の紹介文若干厳しくない!?」
斉木(さあ?気のせいだろ。あとたくあん臭い)
以下略
AAS
27
:
名無しチワワ
[sage]
2016/02/20(土) 05:13:34.38
斉木(…まぁ、あんな父親でも日々僕や母さんの為にジャンプ編集者として一家を支える大黒柱なのだ。休日くらいはゆっくりしたいのだろう)
プルルルル
國春「あれ?会社から電話だ。…って編集長!?」
以下略
AAS
28
:
名無しチワワ
[sage]
2016/03/31(木) 13:46:15.56
以下略
AAS
29
:
名無しチワワ
[sage]
2016/03/31(木) 14:03:00.16
斉木「(……まぁ、何度も言うが所詮落書きだからな。
空いた時間に気分が乗れば書く、というスタンスで構わないだろうというような感じで今までやってきたのだ。問題は無い、多分)」
斉木「(……春の木も芽吹く頃だ、僕だって少々浮かれた気分になるときもある。即現実に戻されるがな)」
以下略
AAS
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