経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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9:名無しチワワ[sage]
2016/02/01(月) 23:39:01.27
母「くーちゃん、悪いけどおつかい行ってきてくれるー?
人参と玉ねぎとじゃがいもと豚肉とバーモントカレーが無いのよー。」

斉木(フルセットじゃないか)

母(今日は大好きな俳優のマコト君の主演ドラマの初放送日!
生で見ないと損しちゃうわ〜)

斉木(僕は夕飯前の時間だってゆっくりしていたいんだ。
悪いが父さんにでもたの「あー父さん急に腰やっちゃったなーしばらく安静にしとかないとな〜」…おいコラ)

父「ぎっくぅ!」

斉木(口で言うやつがあるか
というか今腰やったんじゃないか?)ジー

父「な、なんだ楠雄?父さんはホントに腰痛いんだぞ?ホントだぞ?」

斉木(ただ見ていただけなんだが)

母「くーちゃんお願いできる?」

斉木(まぁ、母さんの頼みだからな
散歩がてらゆっくりと)

母「余ったお金でコーヒーゼリーでも買って、ね?」

斉木(さっさと買ってくる)ピュンッ

父「はやっ!!僕には押し付けようとしたくせに!?」


〜チョメチョメスーパー前〜


斉木(…といっても、いきなり店内に瞬間移動するわけではなく、普通に人通りの少ない路地に来たからな)スタッ

斉木(おっと、自己紹介が遅れてしまったようだな。申し訳ない。)

斉木(改めて、僕の名前は斉木楠雄)

斉木(生まれた瞬間に超能力という力をもって出てきた超能力者である)

斉木(幼少期から超能力をもった体だったので、なんやかんや色々なことを経て今高校一年生に至る)

斉木(この「なんやかんや」の部分は、いつか時間ができたときに語らせてもらおうと思う)

斉木(とにもかくにも、まずは母さんから言われたおつかいを終わらせるとするか)スタスタ


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