336:TV[sage]
2026/03/15(日) 19:11:33.35 ID:sbGkiX2Fo
C■~ *ザ!世界仰天ニュース(3/10)
「警察庁長官狙撃事件」
☆取り上げられた人は今まで、いかさま師と思ってたが、どうやらこの人が犯人のようだな。ただ単に、公安のメンツを優先して、この事件の逮捕を免れただけか。
当時の日テレの報道部の女性が出てたが、これまたどちらにも配慮したコメント。
また、せっかくの素材をぶち壊すような出演者のつまんないトークを持ち上げる讀賣新聞のいつものべた褒めTV記事。けっ( ゜Д゜)。
大量の武器を持つ謎の老人が突然犯行自供。
時効→公安部長「犯人はオウム信者」→老人には渡航歴があった為、時効はまだ先だったが、捜査終了→警視庁としての判断。
*報道特集(’25-1/18)
「女子高生コンクリート詰め殺人 凶悪少年犯罪 加害者の更生とは」
☆取り上げられた人Bは何度もお茶の間をわかせた人だよな。主犯格A(18)については触れなかったな。今も刑務所かな。
A(18) 主犯格
B(17)準主犯格、5〜10年の不定期刑で1999年に出所。後に事件を起こし’04に4年の実刑→’09に出所。生活保護で1人暮らし、引きこもり。令和4年51で死亡。Bの弁護士は伊藤芳明さんだった。
C(16)主犯格 ’18に事件を起こし、有罪判決、
D(17)引きこもり後、49で死亡。
*報道特集(5/31)
「増える“獄死” 死刑を免れた男達は今」
全国に無期懲役囚 1700人、仮釈放の平均服役年数は40年近くに及ぶ。
宮城刑務所(受刑者500人、
3人に1人が無期懲役、仮釈放はここ10年でわずかに3人)と棟続きの仙台拘置支所には全国で7ヶ所ある死刑場の一つがある。
被害者の遺族の意向が“終身刑化”に強く影響。
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