過去ログ - 【舞台は世界、出演者は君達】能力者スレ【さあ、始めようグランギニョルを】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
159:名無しのパー速民[saga]
2011/02/19(土) 00:37:50.27 ID:ppAlZtn5o
【路地裏】

『……なんだお嬢チャン、迷子になっちまったのか?
 ア? オウチが分からない? そりゃ大変だなあ
 ヨシヨシ、オレが安全な場所につれてってやるよ』
以下略



160:名無しのパー速民[sage]
2011/02/19(土) 00:39:25.67 ID:ClaM3i0Oo
>>154

【出会ってから、ただ一度の瞬きもなく青年を見つめていた紅い双眸は】
【ここに来て初めて、真剣な光を宿した】

以下略



161:名無しのパー速民[saga]
2011/02/19(土) 00:41:52.54 ID:xOqj/FeVo
>>155
…………んー、そうですね――――
寒くないように、火炎放射器か爆薬でもこしらえて……

……と、まあ、「ジョーク」はともかく――
以下略



162:名無しのパー速民
2011/02/19(土) 00:45:31.89 ID:a6U0FrwAo
>>158

「(ちょ、ちょっと不味くなってきたぞィ、弟者よ)」
『(ああ、騒ぎが広がってきてっし、影薄いサツも動いてやがるッ)』
【流石に騒ぎが広がってきたか、不味い、そう思いながら作戦を練る2人】
以下略



163:名無しのパー速民[sage]
2011/02/19(土) 00:45:35.25 ID:NVb3aCcDO
【夜の国・広場】

【黒い絵の具を垂らしたような漆黒が包み込む広場に】
【その青年は突如として現れた】

以下略



164:名無しのパー速民
2011/02/19(土) 00:46:21.06 ID:xwybGRcAO
>>149
あれれ…?
【大きく振り下ろされたクレイモアが棺桶にぶつかる衝撃を全身に感じながら、少女は不思議だと言いたげに疑問をあからさまに露わにして首を傾げた】
【その振り下ろされた凶悪なる一撃を放った剣から、肉を裂き骨を砕く感触が伝わってこないから――】

以下略



165:名無しのパー速民[sage]
2011/02/19(土) 00:48:26.40 ID:yq8uHO1So
>>162
へえ・・・強い奴はいるのか・・・。
それは楽しみだな

(どうやら2人の空気が変わったな・・・来るか?)
以下略



166:名無しのパー速民[sage]
2011/02/19(土) 00:49:13.88 ID:/cz6n7pWo
>>152

ふム、褒め言葉として受け取っておきマス
構いませんネ?

以下略



167:名無しのパー速民[sage]
2011/02/19(土) 00:53:12.56 ID:gz5Tc6PAO
>>159
/いらっしゃいますか!


168:名無しのパー速民
2011/02/19(土) 00:53:23.23 ID:AKFby52SO
>>157
(双葉さんは・・・強いな・・)

えぇ・・・・・あ!
【去ろうとする双葉を見送ろうとした時】
以下略



1002Res/843.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice