過去ログ - 【舞台は世界、出演者は君達】能力者スレ【さあ、始めようグランギニョルを】
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983:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 18:53:52.83 ID:52mywIreo
>>974
//未だ居ますか?


984:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 18:54:13.40 ID:52mywIreo
//二重投稿、すいません。


985:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 19:05:26.13 ID:6eDEdLBNo
//今からだと絡むのに充分な時間がありませんので、またの機会にお願いしますorz


986:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 19:06:12.67 ID:52mywIreo
>>985
//了解です!


987:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 19:12:42.94 ID:52mywIreo
【深い森、そこに一人の少年が居た】
【染髪した短い茶髪をつんつんに逆立て学ランを着崩した少年だ】
【腰にはベルトポーチが巻かれ、左腰にはガンベルトを改造したものに仕込杖を差している】
【顔はそれ程整っているわけではないが、比較的愛嬌のある顔である】
【よくみると体じゅうの至る所に傷跡があるのがわかるだろう】
以下略



988:名無しのパー速民[saga]
2011/02/23(水) 19:33:29.25 ID:kyax2/n60
>>981

「……やりそうなこった。『あの』父上、だからな……」
"優先順位の低さと、リスクの分散、か…………それは確かに、一理あるかもしれん"

以下略



989:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 19:42:52.49 ID:2g78x8RAO
>>987
ほぅ、見事なものだ
【そこに一人の男が現れた、木に凭れている少年に向かって真っ直ぐ歩いてくる】
【水色の鎧に身を包み、その上から青いマントを羽織った大柄な男。身長は190cm程だろうか、大股で歩くその姿からは貫禄を感じられるだろう】
【彼の腰には大剣があるが、それよりもまず目を牽くのは背負われた大きな丸盾であろう。鎧と同じく水色を基調としたその盾はその大きな背中を完全に隠してしまうほどに巨大であり、まるで亀の甲羅のようであった】
以下略



990:名無しのパー速民[saga]
2011/02/23(水) 19:47:05.54 ID:q09M+XN20
>>988

……でも、大丈夫。安心して。もし、その『暴蜂』が私を攻撃してきても……
私だって、弱く無い。退けて、みせるよ。
…………相手が誰であっても、撃てる。……そういう訓練を、受けてきたんだ
以下略



991:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 19:48:01.66 ID:52mywIreo
>>989
【声を聞き、口からスポーツドリンクを離し、そちらを向く】
【ごついその体躯を見て、多少の警戒を見せ散えるだろう】

……たいしたもんじゃないさ、剣は素人だしな。
以下略



992:名無しのパー速民[sage]
2011/02/23(水) 20:09:09.48 ID:2g78x8RAO
>>991
いや、充分なものだ。少なくとも私の国ではな
【男の遠き故郷の部下達を思い出す。皆今の少年の動きに比べれば拙いものだ】
【ちなみに少年の服は男にとって見慣れないもので、それが学生服だと分からないだろう。彼が学生だと知ったならば大きな衝撃を受ける筈だ】

以下略



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