【艦これ】究極!!変態提督!

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215 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:03:42.09 ID:sa38xE1M0
皆様こんばんは
失踪しかけていましたいっちです
色々事情がありましたが忘れていた訳では無いです申訳ありません
少しばかり更新しますのでお時間宜しければお読み下さい
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:06:06.95 ID:sa38xE1M0

翌日 執務室



大淀「という訳でして最近近海において敵の活動が低下しているそうです。」

男「へぇ、すごいねぇ変態提督ってやつは。」

大淀「はい。その、えーっと。」

男「いでたちは、まぁ、その……、なんだ。」

大淀「とりあえず、その活躍については艦隊司令部でも注目しているそうです。」フンス

男「といってもどうしようもないわけだけどね。」

大淀「ですね。ただ、艦隊司令部はある一点に着目されています。」

男「なんでしょう?」ドキドキ

大淀「その一点とは、この鎮守府周辺海域でも目撃が最も多いという点です。」

男「偶然でしょ。」ドキドキ

大淀「そういう事にしておきましょう。」ンフフ メガネクイッ



含みを持った大淀の笑顔に恐怖を覚えつつ提督は会話を終わらせた。

217 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:09:41.70 ID:sa38xE1M0
提督私室

男「大淀さん怖い。」

男「あの目付きで迫られたら思わず薄情しちゃうかも。」


妄想

大淀「さぁ、吐きなさい。」ペチペチ

男「隠し事などない!」

大淀「あら、こちらは正直なようですよ?」スリスリ



男「やばいね。慢心駄目絶対。」

男「正義の味方とは孤独である。」

男「なかなか理解されないもんなんだなぁ。」

男「それにしても色々と種類が増えてきた。」



ズラリと警察の押収品陳列の如く綺麗に並べているのは。



男「どれも極上の一品。」

男「今まで色々と試してきて一つの仮説を立て。

  それの実証実験を行ったわけですが。」



結果は?



男「仮説が正しかった事が証明されました。」

男「つまり被るパンティの所有者の艦種によって得れる能力が変わる。」

男「今まで榛名のパンティを被れば戦艦の能力を得て。」

男「雪風のパンティで駆逐艦、川内のパンティで軽巡。

  熊野のパンティ、軽空母の時に着用する物だった事もあり

  軽空母として力を発揮。」

男「となれば。」



後は試していない艦種は潜水艦と重巡だけ。

そして、手に入りやすさでいえば。



男「廃棄装備で水着に勝る物はない。」

218 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:11:05.83 ID:sa38xE1M0


パンティの横に並ぶのは潜水艦のスクール水着。



男「そういえばこれ提督指定とか言ってるけど

  実際はもっと上の方なんだよね。」

男「詮索するな。消されるぞって前に艦隊司令部の大淀さんに言われたっけ。」

男「いや、もうね?そこまで言えば

  誰の趣味か答えを言っているようなもんですけどね?」

男「流石にあの大淀さんは怖かったなぁ。

  うちの大淀さんの3倍くらい怖かった。」

男「うちの制服製作担当の妖精さん達に

  それとなく探りいれたらみんなブルブル震えだしてたし……。」

男「あれだね。名前を言ってはいけないあの方みたいな感じなんだろうね。」

男「世の中には詮索しない方がいい事というのは沢山あります。」

男「鮫島事件とかね。プチエンジェル事件とかね。」

男「今の若い子知らないんだろうなぁ……。」

男「まぁ、それは置いといて、これらを試すなかでですよ。

  もう一つ確かめたい仮説があります。」

219 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:12:34.88 ID:sa38xE1M0


パンティの横に並ぶのは潜水艦のスクール水着。



男「そういえばこれ提督指定とか言ってるけど

  実際はもっと上の方なんだよね。」

男「詮索するな。消されるぞって前に艦隊司令部の大淀さんに言われたっけ。」

男「いや、もうね?そこまで言えば

  誰の趣味か答えを言っているようなもんですけどね?」

男「流石にあの大淀さんは怖かったなぁ。

  うちの大淀さんの3倍くらい怖かった。」

男「うちの制服製作担当の妖精さん達に

  それとなく探りいれたらみんなブルブル震えだしてたし……。」

男「あれだね。名前を言ってはいけないあの方みたいな感じなんだろうね。」

男「世の中には詮索しない方がいい事というのは沢山あります。」

男「鮫島事件とかね。プチエンジェル事件とかね。」

男「今の若い子知らないんだろうなぁ……。」

男「まぁ、それは置いといて、これらを試すなかでですよ。

  もう一つ確かめたい仮説があります。」

220 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:14:45.02 ID:sa38xE1M0


その仮説とは?



男「興奮する程に変身後の力が強くなるのではないかという事です。」

男「以前にですね。クリスマスにですね。

  秋月の洗濯前のを被った訳ですよ。」



その威力はすさまじく、駆逐艦の枠を超えた駆逐漢になったのだった。



男「ということから導き出される推論。」

男「潜水艦であってもその興奮度によっては

  神に匹敵する力を得る事が出来るかもしれない。」



そう、嘗て神とあがめられた潜水艦が居たという。

曰く、恐ろしい硬さの装甲を持ち。

曰く、その魚雷で大破できぬ敵はおらず。

あらゆる敵をレーザービームで敵をなぎ払ったという。



男「ナウシカに出てくる巨神兵か!って話しだよねこれ。」

男「なぎ払え!」(裏声)

男「分かる人いるのかな?」



その話だけを聞けば眉唾ものだが

その幻影を今だ追い続ける者が居る事からもあながち。



男「嘘ではないんだろうなぁ……。」



ならば。



男「私が神(?)になる事も可能ではないか?」



それは傲慢とも言える挑戦。

221 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:15:56.50 ID:sa38xE1M0

男「潜水艦の制服で最も興奮度を高められそうな物は……。」

男「これだな。」



彼が手に取ったのは一枚の白い布地。



男「かなり締め付けがきついな。」



それもそのはず、

潜水艦娘で最も小柄な体系の艦娘の水着を着用するのである。



男「うっかりすると直ぐにはみ出てしまうな。」シマイシマイ



体型が合わないのに無理やり着れば当然の如く生地は限界まで引き伸ばされる!

そして、その伸びた生地は提督の体全体を荒縄の如く締め上げてゆく!



男「これは、拘束プレイという新たな可能性の扉を開いちゃいそうだ…。」

男「後はと…。」



そう、皆さんはお気付きだろう。

現在の提督は普通に水着を着用しているに過ぎない事に。

222 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/03/17(日) 00:17:51.36 ID:sa38xE1M0

男「これは被ればもう戻れない気がする……。」



男は着用している水着とは別の物を手に取り

そのもう一枚の水着を逆さまにし、頭から被った。

肩掛け紐は限界まで伸び、足が通され股間へ。

その締め付けの心地よさは………。

まさに。

(メーター略)




変提「エクスタシィ ―――――――――――――― !」




変提「水着のサイズが今でのものより小さい為かよりフィット。」

変提「そして、体を締め付けるこの拘束具の様な心地よさ。」

変提「まるで亀甲縛りにでもあっているかのようだ……。」フォォォォオ

変提「ムッ!」



変態提督の常人を越えた第六感が何かを捉らえた!



変提「海の平和は私が守る!」トゥ!



変態提督は窓を開け飛び出していった!

223 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 00:20:12.00 ID:sa38xE1M0
以上此処まで
次回更新で終われるよう頑張ります
早霜ちゃんは次回の更新での活躍でございます!
ここまでお読み頂きありがとうございました!
感想、乙レスいつもありがとうございます、他に書いてるのも宜しければ読んでいただけると幸いです(宣伝)
では、また次回お会いいたしましょう! 
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 08:51:51.37 ID:nGsjJgzB0
乙!
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 22:25:34.14 ID:XaSG1S+S0
ナニか股間にアルペジオですな
わかりますん
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2019/03/18(月) 06:22:33.03 ID:vtoehoAiO
これってさ前見えないんじゃ…
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2019/04/10(水) 20:54:26.25 ID:Y4oEb1j10
前が見えない→見えないことで他の感覚が強化され提督の小宇宙が更に高まる→つまり死角など存在しない上に新たな境地に目覚める

結論 さいつよ

というか潜水艦って元々目で見てないから何も問題無いこと無い?
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/04/11(木) 00:08:40.89 ID:XyhBfyU30
さげ
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:08:20.67 ID:EVxoaXcu0
こちらは久しぶりに少しだけ更新
シリアス書いててはっちゃけやろうとすると頭がこんがらがっちゃう(いいわけ)
とりあえずで少し更新です、早く続きが更新出来るように頑張ります
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:09:31.09 ID:EVxoaXcu0

とある海域



五十鈴「はーい、皆!爆雷用意!」

佐渡「うっし!佐渡さまスペシャル!」

対馬「これ、危険なやつ」ウフフフフ

択捉「皆さん!五十鈴教官の指示に従ってください!」

松輪「これを投げて!」

早霜「……、皆さん上手ですこと。」



五十鈴の指導の下、海防艦達の対潜哨戒訓練が行われていた。



五十鈴「早霜もごめんね。朝霜が急に他所の応援はいったみたいで。」

早霜「いえ、夕雲型は対潜が得意ですから。」

五十鈴「爆雷の訓練が終わったら艦隊行動をとりながらの聴音の訓練に入ろうかしら?」

早霜「そう…ですね。

   航行、動きながら音を拾うことに慣れていただいく必要がありますね……。」



五十鈴の助手として早霜は海防艦達の対潜訓練を手伝っていた。

231 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:10:57.48 ID:EVxoaXcu0


そしてその頃、艦種、潜水漢となった変態提督は

鎮守府近海を華麗に泳いでいた。

第二次世界大戦時の潜水艦は現代の潜水艦と違い

その潜水可能時間は実に短い事は皆さんもご存知かと思う。

普段の航行時は水面上に船体を露出し、作戦海域近くに近付くと海面下へと潜む。

その後、獲物を待つ。

サイレントハンター。これが潜水艦なのである。



変提「異変を感じて来たのだが。どうやら敵は居ないようだな。」

変提「だが、訓練中に敵が来ては大変だからな海中で警戒するか。」



ザバッ!

ブクブクブク…………

訓練で爆雷を投げている海防艦達を確認した変態提督は海中に潜み始める。

海中に潜むのは危険なのではと皆さんは思うだろう。

しかし!船にとって爆雷を投げれない場所はあるのである!

そう!艦の真下である!艦の真下はソナーにとって死角!

(現代艦艇においては必ずしもそうではありません)

また爆雷を投げるにしても誘爆の危険性があるため投げれないのである!

まてまて、艦娘は移動しながら爆雷を投げるもんだろと皆さんは突っ込みを入れることだろう。

その指摘は正しい!

だが、待って欲しい、並みの、そう、並みの潜水艦では無理だろう。

しかし、潜水漢変態提督なのである!変態は時として常識を超越する!

そう、変態提督は艦娘達のキャビテーションノイズに紛れ艦娘達の真下へと入る!

そして背泳ぎの体勢、仰向けの体勢で艦娘の真下を位置取り

その驚異的視力と常識を超越した推進力が合わされば?

艦娘を眺めながら同じ速度での移動が可能となるのである!


232 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:14:17.00 ID:EVxoaXcu0

五十鈴「………、なんかやな感じね。」



五十鈴が足元の海面を睨む、しかし、そこには何も写らない。



択捉「教官!どうされました!?」

五十鈴「先程から音は拾えないんだけど何か……、そうね。

    ネットリとした視線を感じるわ?」

早霜「えぇ、熟練……、いえ、それすらも超える。何か危険を感じます……。」



ベテランの二人は異変に気付く。

しかし。



佐渡「でも何も変な音しないぞ?」

松輪「しない、ですね。」

択捉「教官達が異変を感じるという事は何かが潜んでいるという事です!」

択捉「皆さん!注意してください!」

対馬「き け ん  いい。」ウフフ



ベテランの五十鈴達が異変を察知するが変態提督の発見には至らない。

変態提督は上手く潜んだはずだった。

そう、彼は。

いや、彼が潜水漢だからこそ起きてしまった悲劇といえるかもしれない。

そう、潜水漢である彼は艦娘の動きについていく為に仰向けで海面を見つめる。

つまり、ローアングルなのである!

重ねて言うがローアングルなのだ!

233 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:18:06.08 ID:EVxoaXcu0


聡明なる読者の皆様はお気付きだろう。

ローアングル。つまりはスカートの中が見放題。

そう、その神秘のベールの向こう側が覗き放題なのである!

さらに、変態の超越した紳士的視力を持ってすれば……。

見えぬものなどないと断言しよう。




変提「それは黒。まごうことなき黒!」

変提「長女はブルマ派と聞いていたが……。」

変提「妹はそうではなかったようだ……。」

変提「そして、駆逐艦らしからぬ大人びた雰囲気だが。」

変提「ストッキング越しに見える下着!」

変提「それは!」

変提「以外!」

変提「純白!」

変提「う ――――― ん! 気分はエクスタシィ ――――― !」

234 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:19:24.51 ID:EVxoaXcu0


変態提督脳内



「周囲警戒!アップトリム90度!」

「警報!警報!潜望鏡を上げよ!」

「潜望鏡をあげよ!」

「潜望鏡あげます!」

デデデデデン!

「潜望鏡!海面から出ます!」



変態提督の脳内で潜望鏡をあげる指令が鳴り響く。

その指令は変態提督が変態であるが故に

エクスタシーメーターが振り切ってしまっているが故に

まったく持って自然な指令なのである……

が!

ここ潜んでいる状態での潜望鏡の上昇はまったくもって不利、いや!

自殺行為といっても過言ではない!



バン!



凸 \  (U) コンニチハ ―――――――  /




五十鈴「」

早霜「」

択捉「」

松輪「」

対馬「」

佐渡「」


235 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/05/18(土) 00:19:56.94 ID:EVxoaXcu0



『 THE  WORLD 』

その潜望鏡の能力は「5秒間」だけ時を止められる………

そして時は動き出す




236 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:22:34.21 ID:EVxoaXcu0
今日の更新はこれにて終了です
潜望鏡はなんなのさーって方はいらっしゃらないと思いますが、その、アレです
風俗でそういうプレイがあるそうです、ふーん、程度に思ってください
早めに続きの更新にこれればと思っています
書き始めから1年たとうとしてるのでヤバイですね
感想、乙レスいつもありがとうございます、励みになっております
どうぞ、お気軽にレスいただけると感謝です、いっちが喜びます
ここまでお読み頂きありがとうございました
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2019/05/18(土) 08:42:51.80 ID:GQZr0PeHO
潜望鏡と花びら大回転は最高だね風俗いくなら体験しなきゃ
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 16:17:37.57 ID:sGBMMBX+0
大回転する体力願望
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:22:20.08 ID:C2bCNAI10
えっ?まだ続いていたの?と思われた方
生きていました、お久しぶりですね、申訳ありません
少しばかりの更新です、お時間宜しければお付き合いいただけると幸いです
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:23:33.61 ID:C2bCNAI10

五十鈴「いやぁ ――――― /// 」

早霜「あの固そうな棒は!」

択捉「せっ、潜望鏡です///」

松輪「///」←顔を隠して蹲っています

対馬「大人の火遊び……。」

佐渡「やっべぇ!敵の潜水艦だ!」

佐渡「五十鈴教官!潜水艦!」

五十鈴「えっ?/// あっ、うん、あれは……///」

早霜「確かに、潜水艦というプレイですね。」ニッコリ

佐渡「なんだそれ?」

択捉「あれはそういう。いえ!男性の!違います///」

松輪「なんでこんな所に///」

佐渡「えともまつもなんで顔赤らめてんだ?」

対馬「佐渡ちゃん、ちょっと。」

佐渡「ん ――?つしま ―――、なんだよ?」



いまいち何かが分かっていない佐渡に対馬が耳打ちをした。


241 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:28:33.87 ID:C2bCNAI10

対馬(あれは男性の……で、……を…して)ボショボショ

佐渡「えっ!?」

対馬(大人の……、……を………。)ボショボショ

佐渡「えっ、あれそうなの?」ユビサシ

対馬「そうです。」

佐渡「でも、前に司令の風呂に突撃したときに見たのと大きさ違うぜ?」

五十鈴「あんた!なんてことを!」

佐渡「いや司令がお風呂入ってるなんて知らなかったし。」

佐渡「で、司令が慌てて上がろうとしてたけど

   結局一緒に入ってもらったな。」

佐渡「お湯もガスも、もったいないしな!」

早霜 ギリギリギリ

242 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:29:20.88 ID:C2bCNAI10

択捉「なんて!なんてうらやま……ではない、いけない事を!」

松輪「ひゃぁぁぁ……///」

佐渡「いやさ、ほら佐渡はさ、頭洗うの苦手だからさー。」

佐渡「司令の背中を洗う代わりに頭を洗ってもらったのさ!」ドヤッ

対馬「うらやましい。」

佐渡「でも、あんなに角度もなかったぜ?」

佐渡「大きさは同じくらいだけど。」

早霜「少し詳しくお話を伺ってもいいでしょうか?」

五十鈴「あんた、何観察してんのよぉ!?」

佐渡「いやぁさぁ?ほら、男の人ってさ、

   おっぱいないから前と後ろが分かりにくくって。」

佐渡「ごしごししたら前側だったの!」

佐渡「傑作だよね!」

エロトフ「なんと天才じゃったか。」フホッ

松輪「択捉ちゃん、ちょっと……。」アキレ

対馬「……、本音だだもれ…。」

五十鈴「ムッツリスケベしかいない。」

早霜「何か分かっている時点で五十鈴さんも同じ穴の狢では?」

五十鈴「………。」

早霜「………。」

五十鈴「あれが!あれが悪いのよ///」ユビサシ



どばっちりである。
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:30:11.44 ID:C2bCNAI10

択捉「せっ、潜水艦ですものね!沈めなくてはいけません!」

松輪「潜水漢?」

対馬「大人の危険は、いい。うん、いい。」ジュルリ

早霜「出来れば、鹵獲を目指したいですね。」



対馬がじっとりとした視線で早霜を見つめた。

そして。

グッ!グッ!

早霜と熱い握手が交わされた!



五十鈴「ちょっ!ちょっとぉ!?」

早霜「何か?」

五十鈴「あれを鹵獲って?!」

早霜「飢えたライオンの前に兎を投げ込めばどうなるでしょうか?」

五十鈴「餌ね。」

対馬「教官、つまりそういう事です。」

早霜「あれは獲物。」

択捉「獲物。」

対馬「獲物です。」

佐渡「えものー?」

早霜「獲物。」

松輪「えっ、えもの…。」

早霜「そうです。ひっつかまえて屈服させ、

   全力でしゃぶりつくすべき獲物です!」
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:31:30.54 ID:C2bCNAI10

五十鈴「ちょっと、何を言っているか分からないわ?」

早霜「五十鈴さんが毎晩お一人で司令官の名前を呼びながら

  「あぁあああああああぁぁ!!!!」

早霜「自室でお「あぁぁああああぁぁ!!!!」



早霜が何かを曝露しようとしている所を

顔を紅潮させた五十鈴が大声でそれをあげ周囲に聞こえないようにする!



五十鈴「あぁあぁぁぁあ ――――――― !!!」////



そして!興奮したまま爆雷を大量に投げ始めた!



早霜「皆さん!続いてください!」



いつもの口調とは違い力強く

そして全員を鼓舞するかのように早霜が鬨の声をあげた!



対馬「に が さ な い。」



その本性を剥き出しに欲望のままに爆雷を投げ始める海防艦達。



エロトフ「捕まえる!鹵獲する!」フンスフンス

佐渡「とりあえず爆雷なげりゃいいんだな!」



えいとばかりに佐渡が投げたそれは。


245 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:32:28.47 ID:C2bCNAI10

佐渡「あっ、あれ、バスクリンだった。」



ヒュルルルルルー

おなじみの缶が弧を描き。

海中へ。

ボチャン

しばしの静寂の後。

大和型主砲による砲撃が着弾したかのごとき大爆発が起きた。



五十鈴「うそぉ ―――― 。」

早霜「なるほど。変態にはバスクリンが効きますか。」

五十鈴「いや、おかしくない!?」

対馬「きっと変態に特効がある。」

早霜「となれば……。」



対馬と早霜の視線が佐渡へと向けられる!

が!



佐渡「いや?今投げたのしかないよ?」

エロトフ「無能。」

松輪「辛辣。」



どうやら先程投げた一つだけだったようである。

246 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/07/01(月) 00:40:29.28 ID:C2bCNAI10
今日はこれだけです、短くてすみません
何が中規模だよ!資源が燃え尽きましたわ、全甲で完走しましたが様々な点において不満が出るイベントでした
不満点については箇条書き&改善案をきっちりとした上で丁寧な口調で運営へ要望という形で出しました
過去報酬艦、ドロップ艦と邂逅可能です!とかいっときながらS勝利が糞な編成やられると萎えますね
ボス編成の組み方が17夏欧州、18初秋欧州E5-2とかの嫌がらせ編成を思い出しますね
全般性格が悪い、後、テストプレイ用のプログラム走らせただけであろう難易度調整等等
前回のイベントは 「お粗末」 の一言に尽きるイベントでした、終った後は達成感のカタルシスより
終った事への倦怠感の方が来るという……
読者の皆様におかれましてはどのように感じられたイベントだったでしょうか?
因みにイチはナイッチャー&無早波継続です、まぁ、仕方無いね
ではでは、ここまでお読みいただきありがとうございました、感想レスなどお気軽にいただけるとイチが喜びます
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2019/07/01(月) 00:53:37.15 ID:GkyVTm0m0
お疲れ様でした
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/07/01(月) 02:13:06.47 ID:M5G8uK3U0
おつ
全甲新規コンプ他欲しい二番艦も全部取ったけど色々はき違えてみごとなクソゲーの出来上がりって感じだった
振り出しに戻るマスだらけでガキの作った双六遊ばされてる気分
二期に入って新入社員に丸投げしてるんじゃないかね、偉い人はリアルイベとコラボではしゃぎまくってたし
そんな印象
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/07/07(日) 20:00:04.85 ID:5NuL/2Qv0
お疲れ様です

変態提督の潜望鏡ですか、深海棲艦が見つけた時には脳内にジョーズのテーマが流れそうですな
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:17:56.38 ID:JYaRmi560
久しぶりに更新です
第一話からもう1年たってるのかー(すっとぼけ
何とか2年にまたがないようにしなきゃ……
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:19:28.58 ID:JYaRmi560

五十鈴「でも、なんであんな爆発を?」

早霜「それはひとえにあの潜望鏡の主が変態だからでしょう。」

早霜も言葉を受け冷静に考え始める五十鈴。



そして彼女は答えに辿り着く。



五十鈴「成程、こんな海面近くでちん…、そうねあれをあんなに…。」

五十鈴「逞しい…はおいておいて見せ付けてくるのは常人ではないわね。」

エロトフ「教官、色々だだもれですが説明していただけないでしょうか?」

五十鈴「そうね。私が考えるにあの海面から生えている男性器は変態の物とみて間違いないわ。」

早霜「あくまでナニとは言いませんか。」

佐渡「ちん○だろ?」

対馬「直接的表現はレギュレーション違反。」

エロトフ「妹が無知すぎて怖い。」

松輪「姉の理性が無くなってしまっていて怖い。」



そんな海防艦達の会話を横に置きさらに説明を続ける五十鈴。



五十鈴「バスクリンは私達の使う高速修復材との併用で

    時として劇的な相乗効果を齎す事があるわ。」



それは痩身であったりバストの肥大化であったり。

身体的特徴の劇的変化。

これらがバスクリンの齎す効能なのである。

252 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:21:07.49 ID:JYaRmi560

五十鈴「つまり元々が変態である

   『 あれ 』に特殊効果が相乗されたという事。」

五十鈴「それは限界まで水をいれて表面張力で

    ぎりぎりの均衡を保っていた水面に石を投げ入れるかの行為よ。」




つまりは。




早霜「変態の臨界突破。」

五十鈴「そう、極限までに変態を極めた相手へ劇的な変化を齎す一手。」




しかしそれは一つきりだった。

だが。




「なるほど、戯れに襲った貨物船の積荷がこんな事に役立つとは思ってもみなかったわ。」




その底冷えのするような声。

その正体は……。




五十鈴「絶対S勝利とらせないウーマン!」

「違うわよ!」




するどい突っ込みが入るが。




早霜「敵である深海棲艦のあなたがたが何をしに?」




もっともである。




択捉「そうです!駆逐古姫で姫級の貴方が一体何をしに!!」

古姫「ふん。貴方達を倒す事なんて造作もないことだけれど。」




海防艦に軽巡、駆逐。

たしかに姫級の率いる艦隊の前に敵ではない。

本気で戦えば一瞬で終る事だろう。
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:23:25.19 ID:JYaRmi560

古姫「私達の今回の目的は一つ。そこの変態を曳航すること。」

佐渡「なっなんだってぇ!?」

古姫「今、私達に絶対的に足りないもの!」

古姫「それは指揮官!」

早霜「…指揮官?」

古姫「えぇ、そうよ。

   力こそ強者、力こそルールとなる私達深海には

   戦術、戦略といったものが無きに等しい……。」

古姫「近年これらが無い為に貴方達艦娘に遅れをとる事が増えてきている現実。」

古姫「しかし!今、私達は私達の指導者たる者の出現を得た!」

五十鈴「それがその、あちらの変態?」




言外にそんな変態でいいの?という確認。




古姫「ルール無き世界にもルール有り。

   その変態的力で私達を束ねてくれると信じているわ?」

古姫「それに!」




ズビシッ!と指を突きたて変態提督を指差す駆逐古姫。




古姫「あの変態の様にどこからか得た下着を被ったチ級が

   超進化をとげ姫級を凌駕する力を得た!」

古姫「おしむらくはあの変態に撃沈されてしまった事ね……。」

早霜「変態痴級はやはり超進化を遂げた者だったのね。」

古姫「そう、そして、これが何か分かるかしら?」



そう言いながら駆逐古姫が服の袂からゴソゴソと取り出したのは

艦娘であれば誰しもが見覚えのあるあの缶であった。
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:23:55.18 ID:JYaRmi560





『 バスクリン 』



255 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:25:12.91 ID:JYaRmi560

五十鈴「それは!!」

古姫「そうよ?貴方達がキーアイテムとして語ってくれた

   バスクリンとやらよ。」

古姫「これをぶつければ何が起きるかしらね?」




古姫が語ると随伴艦の人型深海棲艦達が

それをポイポイと変態提督へと爆雷を投げるかのごとく投擲してゆく。




「ア゛ア゛ア゛ア゛アアアアアア!」




絶叫と共に!一人の漢が浮かび上がった!




古姫「でたわね!」

早霜「その手にもっているのは!?」

古姫「ふははは!パンツを被った変態が我らにとっての悪!」

古姫「貴様らにとっての正義であれば我らの正義に染め上げればよいのだ!」




高らかに笑うと駆逐古姫は上着からずずいと布状の何かを取り出した!



つ 黒のおぱんつ



古姫「この手に持つのは戦艦棲姫のズロースよ!」

チ級1「さっきまでパンツ、パンツ連呼してたのにズロースだってさ。」

ヘ級1「わざわざ言い換える必要なくね?」

チ級2「ていうか何で自分のパンツじゃないし。」

ヘ級2「そう思うじゃん?あれね?古姫様、袴じゃん?あの下ノーパンなんだって。」

チ級1.2へ級1「「「まじかよぉ」」」

ヘ級2「前に随伴務めたこと有るソ級が履いてなかったっていってた」

チ級1「あの見た目で履いてないとかないわぁ ―――」

チ級2「引くわぁ ―――― 」

ヘ級1「変態古姫じゃん、ていうかコキってなんかオナニーしてるみたいな?」

チ級1「あ ――― 、手コキとか?」

チ級2「駆逐 コキ、なんかロリコンの特殊プレイ。」




駆逐古姫の後ろで随伴艦達がコソコソと駆逐古姫への不満を述べれば。


256 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:28:09.05 ID:JYaRmi560

択捉「いえ、ショーツやスキャンティならまだ形的に分かるのですが…」

五十鈴「流石にズロースは形がちがうわよねぇ」

早霜「戦艦棲姫と言えば夏姫なんかは

   尻ダイソンで知られるようにTバックビキニがトレンドマークですし……。」

五十鈴「あれだとTバックタンガが近いような気もするわね」

早霜「水着ですからビキニかと…。」

五十鈴「それもそうね。」

佐渡「ズロースってあれだろ?

   松が履いてるドロワーズみたいなのだろ?」

松輪「えぇ、そんな佐渡ちゃん酷い…。」

対馬「そうね、先日ショーツを明石さんところで買っていたものね」ボソッ



スカートめくり



佐渡「まじだー、松、なかなか大胆だなー」

松輪 ふっ ふえぇえ ――――― ん

五十鈴(今時の子供ってませてるわね!?)

早霜(最近は子供向ブランドも充実していますよ)

五十鈴(直接脳内に!?)

早霜(明石さんの所ではピーチジョンやアモスのカタログありますよ。)

五十鈴(でも身に着けるものは実際に手触りとか見てみたいじゃない?)

早霜「分かります。」

五十鈴「分かってもらえて嬉しいわ?」

早霜「ワコールなんかはデザインがやはり妙齢向けですから…」

五十鈴「セクシーではないわよね…。」

早霜「やはりアピールするのに魅力に欠けるのはいただけません。」

五十鈴「ズロース…。」

早霜「言葉は良くありませんがBBA?」



二人が顔を見合わせやはり駆逐古姫のセンスの古さをないと断ずる。

257 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:29:29.56 ID:JYaRmi560

古姫「お前らいい加減にしろぉぉぉぉおおおぉぉ!?」



敵味方双方からの罵倒に我を忘れる駆逐古姫。



古姫「今はそんなパンツの呼び方なんざどうでもいいんだよぉぉぉぉ ――――― !」



そして、逆切れ気味に変態提督へ戦艦棲姫のパンツを被せた。



早霜「あっ。」

五十鈴「あっ。」

海防艦一同「「「「あっ。」」」」



既に大量の爆雷……、

ならぬバスクリンで虫の息となった潜水漢の変態提督に戦艦棲姫のパンツを被せる。

それはエネルギーがきれた充電池に電気を充電しなおすに等しい!

今!一人の変態にエネルギーが充填される!

しかし!そのエネルギーは負のエネルギー!である!



深海Eパワー
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
0E                                  100E

※Eとはエクスタシーの単位




男「Fooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo !!!!!!!」





闇提督「気分はエクスタシー」キリッ




最悪である。

なんと!

深海変態提督が誕生してしまった!



駆逐古姫「やだ、逞しい」ジュン

チ級1 ホゥ///

チ級2 ステキ!ダイテ!

ヘ級1 アレガ ヤダッ///

ヘ級2  キョダイナノネ



その異様さは筆舌に尽くしがたく

その場にいた深海棲艦達は乙女の様に顔を赤らめるしかなかった。

258 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2019/11/11(月) 00:33:01.64 ID:JYaRmi560
今回の更新ここまで!
ヘ級のどこに赤らめる顔があるんだと突っ込みをいれつつまぁいいやと流していただけるとありがたいかなーと
あえていうならそこが笑うところだ!もう一個の外鎮のほうに力入れすぎてて此方の更新が放置状態ですみませんでした
もうちょっと頑張ります、ではでは、ここまでお読みいただきありがとうございました
次回予告、闇墜ち提督、セクハラの限りを尽くす!
乙レス、感想レス、いつもありがとうございます、気軽に残していただけるといちが喜びます
どうぞ宜しくお願いいたします
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/11/11(月) 07:39:42.47 ID:+APay9TRO
生きてたのか!
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/11/11(月) 20:06:54.40 ID:J5UvwA3po

エロトフすこ
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/11/12(火) 08:24:33.29 ID:S0/ICNjGO
乙!
更新待ちわびたぜ!!
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 14:44:52.97 ID:LUTbV0zAo
爆雷ならぬバスクリン、つまりバスク雷か。
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2019/12/02(月) 13:48:22.80 ID:QpEL8V1ZO
なんか旨そうなチーズケーキを作る雷みたい
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 00:53:38.22 ID:IHuDNWy0O
エタ
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