【安価】この闇に覆われた魔法の国でPart2【コンマ】

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38 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 00:26:30.38 ID:PWFXa6iTO
ワースのその一言で部屋の中は沈黙に包まれた。

クリスティーナ「…このクラブも、去年までは会員も100人超え
 幽霊部員が半数を占めててもちゃんと活動してたんだけど」

クリスティーナ「その…訳あってね、今はこんな感じなの」

聞くと、一年前
コンクールに出す魔法のテーマを巡り大喧嘩があったらしい。

戦闘に使うような魔法と生活に使うような魔法
そのどちらを選ぶかでクラブは2つに割れた。

クリスティーナ「…ここは代々生活魔法を発表してたクラブなの。」

上級生に多かった生活魔法派と
下級生に多かった戦闘魔法派は
別々に研究を始めた。
39 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 00:34:54.06 ID:PWFXa6iTO
グリン「…それでどうなったんですか?」

クリスティーナ「…戦闘魔法の方には研究のノウハウが無かったの」

クリスティーナ「だから結局そっちは間に合わず、生活魔法のテーマで発表したわ」


アシュリー「…戦闘魔法のグループはそれからクラブに来なくなった?」

クリスティーナ「うん…それでも部室に来る会員はまだ少なくは無かったんだけど」

クリスティーナ「雰囲気が悪かったのかな…あはは…段々と居なくなっちゃって…」
40 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 00:42:11.06 ID:PWFXa6iTO
クリスティーナは肩を震わせ、嗚咽を漏らし始めた。
何処か他人事のように眺めているとアシュリーが彼女に駆け寄る。

アシュリー「か、会長!私達が居ますから泣かないで…」

クリスティーナ「うぅ"…ごめんねぇ…こんなクラブで…」


グリン「…」

なんだか大変なクラブに入ってしまったな…

ワースの方を見ると
こちらには目もくれず受信機の音を夢中で聞いている。
近付いて見ると何かの中継だった。
41 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 00:43:05.10 ID:PWFXa6iTO
今日はここまで!
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/02(土) 00:47:34.15 ID:XdrYRFODO
乙です
次も楽しみにしてます
43 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 10:30:21.44 ID:SVGtIvYZO
好感度+1
クリスティーナ 1【知り合い】
ワース 1【知り合い】
アシュリー 7【友人】
44 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 10:30:53.70 ID:SVGtIvYZO
夕食

コンマ判定
80以上で描写
↓1
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/02(土) 11:04:04.47 ID:hr+B3W/F0
46 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 11:22:42.92 ID:SVGtIvYZO
就寝前

机に座り課題と向き合っていると
ロイアンが話し掛けてきた。

ロイアン「なー、クラブどこ入ったんだ?」

グリン「んー…魔法研究」

ロイアン「魔法研究か!なんか意外だな」

グリン「意外か…?」

ロイアン「グリンはもっと身体を動かすクラブに入ると思ってたんだよなー…魔道士クラブとか?」

グリン「あそこは危ないだろ」

ロイアン「…?」
47 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 11:39:46.68 ID:SVGtIvYZO
グリン「そっちこそどうなんだ?」

ロイアン「?何がだよ?」

グリン「説明会。外界調査志望だろ」

ロイアン「あー…説明だけだったからな…まだ何とも言えないけど」

グリン「結構ハードなのか?」

ロイアン「そこそこ。学年上がったら朝訓練もあるらしい」

ロイアン「まぁ夢の為にも頑張るしかないって感じだな!」


グリン「…そっか」
48 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/02(土) 14:24:22.35 ID:SVGtIvYZO
1年目 16日
放課後

レオン「歴史はいいな…」

授業終了の鐘が鳴った後
レオンがそう呟いた。

グリン「歴史好きなのか?」

レオン「ああ、国、文化、これまでの成り立ちを紐解くのは良いものだな」

グリン「分からなくは無いけど…問題が難しいから俺は苦手だな」

レオン「身も蓋もないな…」


1 誰かに会う(知り合い以上のキャラを記入)※
2 どこかに行く※
3 トレーニングする※
4 ダラダラする
5 クラブに行く

※ 自由行動後クラブに顔を出します。

↓1
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/02(土) 14:45:45.38 ID:b7p90fyN0
1ロロ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/04(月) 23:25:13.22 ID:LGGj3A+b0
乙乙
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/09(土) 15:54:04.36 ID:v3Sp4RVc0
待ってる
52 : ◆JK0uF1b7Y. [sage]:2021/01/12(火) 23:08:43.88 ID:pRXykFwdo
長らくの更新停止すみません…
明日夜より更新します
53 : ◆JK0uF1b7Y. [sage]:2021/01/12(火) 23:18:05.44 ID:pRXykFwdo
コンマ判定だけ

ロロイベント

01〜20 ロロ「…」ペラッペラッ
21〜60 ロロ「地下図書館かぁ…」
61〜98 ロロ「少し手伝ってくれないかな?」

ゾロ目 ロロ「変な本見つけたんだ」

↓1
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/12(火) 23:25:18.96 ID:h3Ki14RQ0
了解です
待ってました
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/12(火) 23:47:39.39 ID:64Y3QvaDO
生存報告乙
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/13(水) 00:01:52.28 ID:ySITSs7wO
明日更新把握乙
57 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 19:37:47.05 ID:LszBUG2WO
図書館


何時もの奥の席まで歩いていくと
ロロさんは本を読まず腕を組んでいた。

グリン「…ロロさん?」

声を掛けてみると
彼女は閉じていた目を開きこちらを向いた。

彼女らしからぬ悪い笑顔には
目にクマが出来ている。

ロロ「お、グリン君だ!」

何か様子がおかしい。

グリン「どうしたんです、そんなクマ作って」

ロロ「…昨日と一昨日眠れなかっただけだよ、ふぅ、ふふふ」

グリン「はぁ…気を付け…ん?」

3日前に会った時の事を思い出す。

そういえば彼女はシリーズ物を深夜に読破すると言っていた。

グリン「もしかしてそれ三日間寝て…」

ロロ「ない」

グリン「なるほど…寝て!寝て下さい!」
58 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 19:50:55.44 ID:LszBUG2WO
ロロ「えへ…流石に今日は寝る…よ」

よく見ると目の前の先輩は上体をゆらゆら左右に揺らしていた。

…なんというか
もう限界を越えている。

グリン「何でそうまでして起きてるんですか…」

ロロ「私だって寝たいんだけどなぁ……ん?」

ロロさんは何かに気が付いたように俺の顔をジッと見つめて来た。

その状態で長い沈黙
普段の彼女だったら俺はときめく所だったかもしれない。

しかし今日のロロさんは完全にキマっている。
悲しい事に微塵もときめかなかった。


グリン「何か嫌な予感がするんですけど…」
59 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:22:03.99 ID:LszBUG2WO
ロロ「ここ、地下にも図書室があるって知ってる?」

グリン「あれですか?」

本の貸出カウンターの脇にある階段を見る
行く手を阻むロープに吊り下げられたプレートには立入禁止と書いてある。

ロロ「私、あの図書室に入りたいんだ。」

ロロ「グリン君にはそこで鍵開けをしてもらいたい」

グリン「えぇ…嫌ですけど…そんな技術ありませんし」

ロロ「大丈夫!魔力消したら解除されるタイプの鍵だから!」

グリン「全然大丈夫じゃない!」
60 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:22:48.14 ID:LszBUG2WO
ロロさんは『旅する死神』シリーズを読んでいた。
58もの巻数を誇る長編だ。

読破するつもりだった3日前
50巻ほど読み終えた所でタイムアップし、彼女は仕方なく本を片付け授業に向かった。

授業を終えた後は勿論続きを読みに図書館に直行
続きを読み進めていると、ある事に気が付いたという。

ロロ「最終巻が…58巻が無いんだ…続きが気になって…私は…私は…」

グリン「いや…寝て下さいってば!!」
61 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:30:12.12 ID:LszBUG2WO
グリン「大体地下にその本がある保証も無いじゃないですか…」

ロロ「いや、ほぼ間違いないよ」

ロロさんは貸出カウンターの方をチラリと見た。

ロロ「あの本、今誰も借りてないって聞いてきたからね」

グリン「じゃあ黙って誰か持ち出したんじゃないですか?」

ロロ「もしそうだったら記録が残るようになってるよ」

ロロ「ふぁ…本はみんなタグ付けされてしっかり管理されてるからね」
62 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:43:47.18 ID:LszBUG2WO
ロロ「私としても、後輩にこんな行為をさせるのは忍びないんだけど…」

グリン「だからやりませんってば」

ロロ「大丈夫だよ、図書クラブの知り合いは自由に入って良いって言ってたから」


グリン「え?」

ロロ「実際何度か勝手に入ってるし」

なんと別に咎められる事でも無いらしい
…この人適当に言ってるんじゃないだろうか?


グリン「けど鍵掛かってるんでしょ?」

ロロ「普段は掛かってないんだよ、図書クラブは昨日まで遠征してたから…」
63 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:57:10.97 ID:LszBUG2WO
ロロ「お願い!今度何か奢るから!」

グリン「…分かりましたよ、開けます」

そういうとロロさんは目を細めて微笑んだ。

なんだか珍しい笑い方だなと思っていると
微笑んだまま目は完全に閉じ、下を向
き、そのまま寝息を立て始めた。

その様子を見ていると貸出カウンターのお姉さんが来て、彼女の肩にやさしくブランケットを掛けていった。


グリン「…本、何か借りてくか」
64 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 20:59:36.46 ID:LszBUG2WO
好感度+1
ロロ 6【友人】
65 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 21:04:33.81 ID:LszBUG2WO
魔法研究棟

クラブ活動は既に始まっていた。
部屋のドアを開けると、クリスティーナさんがアシュリーに何かを教えている所だった。

ワースは昨日と同じく受信機の前に居る。

クリスティーナ「あ、来てくれたのね!」

アシュリー「さっきぶりだね」

グリン「こんにちは、何してるんです?」
66 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 21:16:02.50 ID:LszBUG2WO
コンマ判定
01〜50 基本的な事について
51〜80 魔法開発する上で最低限必要な魔法の使い方について
81〜94 開発中で頓挫した光魔法について
95〜98 居なくなったある会員について

ゾロ目 何故か沈黙が流れた
00 ワースが突然立ち上がった

↓1
67 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 21:16:39.90 ID:LszBUG2WO
一旦離脱します
安価はこの↓で
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/13(水) 21:17:15.99 ID:xYeoQWp00

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/13(水) 21:18:30.17 ID:v0HR9LlN0
一旦乙
70 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/13(水) 23:12:39.96 ID:Dp9VGmEcO
何気ないその質問で
部屋の空気が凍りついた。

…え?なんで?


クリスティーナ「…ええと、戸締まりとか、基本的な事よ」

クリスティーナ「貴方達もこれから魔法研究クラブの一員になるんだもの、鍵の開け方くらい知っておかないとね!」

アシュリー「…」

クリスティーナさんはそう言ったけど
明らかに何かあったような雰囲気だった。

アシュリーのおどおどした態度から隠し事がある事は明白だ。
思案しているとワースが紙を俺に見せてきた。

クリスティーナ「あっ…」

ワース「これがドアに挟まれてたんだよ」


『開発をやめなければ後悔する事になる』

グリン「何ですかこれ…脅迫文?」

何だか急に物騒な話になってきた。
71 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:14:36.48 ID:TI670vrUO
クリスティーナ「…こんなふわふわした文で開発を止めると向こうも思っていないだろうし、単に嫌がらせだと思うけど…」

ワース「まぁアレは頓挫した訳だし、気にせず別の魔法の開発やってればいいと思いますよ」

クリスティーナ「…ワース」



グリン(…頓挫した開発?)

アシュリー(えっとね、少し前まで数人で光属性の魔法を開発してたみたいなの)

グリン(あの口ぶりだと、その魔法を開発されると都合が悪い人間が居るみたいだけど…どんな魔法なんだ?)

アシュリー(ごめん、分からないの…)
72 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:16:57.31 ID:TI670vrUO
好感度+1
クリスティーナ 2【友人】
ワース 2【友人】
アシュリー 8【友人】
73 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:39:57.86 ID:TI670vrUO
コンマ80以上で食堂イベント
↓1
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 00:43:11.49 ID:G+zhJJrDO
はい
75 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:46:01.95 ID:TI670vrUO
就寝前

グリン「そこ間違えてるぞ」

ロイアン「え?…どこが?」

グリン「3行目、そこ掛け忘れてる」

ロイアン「ホントだ!サンキュー、グリン」


就寝時間前に
俺達はテーブルで勉強をしていた。

定期テストが25日にあるらしく
部屋に既に居たロイアンが教科書を広げているのを見て、それに合流した形で勉強会が始まったのだった。
76 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:47:06.18 ID:TI670vrUO
ロイアン「しかしテストかー…嫌だな」

グリン「うん、嫌だな」

ロイアン「グリンって頭良い方なのか?」

グリン「普通くらい?」

ロイアン「…そういう言い方する奴って大概頭良いんだよなー…」

グリン「ホントに普通位なんだって」

ロイアン「…俺、実はすげぇ馬鹿だからビビるなよ」

グリン「実は…?」

ロイアン「おい」

グリン「冗談だよ。まぁ範囲は広いけど、今からやっていけば大丈夫だろ」


ロイアンは真面目だ。
こんな早い段階でテスト対策をしていたんだからこれからの成績も悪くないだろう。
77 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:48:14.95 ID:TI670vrUO
好感度+1
ロイアン 4【友人】
78 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 00:56:12.02 ID:TI670vrUO
1年目 17日
放課後

グリン「あ、明日から2連休か」

明日の授業割を確認して
思わずそう呟いてしまった。

レオン「あぁ、そうだな」

グリン「レオンはバスケ?」

レオン「いや、入るのはやめたよ」


その言葉に衝撃を受けた
バスケクラブに勧誘していた上級生の顔を思い出す。

グリン「…マジか、じゃあ訓練に参加するの?」

レオン「ああ、明日だけだけどな」




好感度+1
レオン 2【友人】


1 誰かに会う(知り合い以上のキャラを記入)※
2 どこかに行く※
3 トレーニングする※
4 ダラダラする
5 クラブに行く

※ 自由行動後クラブに顔を出します。

↓1
79 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 01:04:10.41 ID:TI670vrUO
>>78
すみません、訂正
☓明日から2連休か
○明日から3連休か
でした。

今日はここまで
安価は↓で
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 07:26:02.63 ID:zrYGfHbS0
乙乙
2
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 07:52:58.35 ID:zrYGfHbS0
すみません
地下図書室の鍵を開けるのは自動で起きるのではなく、ロロと交流する必要があるのでしょうか?
それなら申し訳ありませんが、>>80は1ロロに変更したいのですが出来ますでしょうか?
無理なら2のままでお願いします
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 07:57:17.51 ID:G+zhJJrDO
乙です
83 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 09:08:25.04 ID:J/6tZ6L7O
>>81

>鍵は元々常時掛かっていたものではないので今日から開いています。(コンマ運次第では閉まっている場合もあります)
地下図書室に入るとキーアイテムを手に入れられますが、図書クラブの知り合いフラグが立っているロロコミュでも「どこかに行く」からの図書館イベントでも入るルートはあります。

いずれもコンマ次第になります
時期が来ると入室出来なくなる訳でもありません。
…どうしますか?
84 : ◆JK0uF1b7Y. [saga]:2021/01/14(木) 18:42:43.65 ID:r+rcxVLBO
2で処理します。

行き先
1 植物園
2 図書館
3 商店街
8 自寮(勉強します)
9 その他登場した施設(ご記入ください)

↓1
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 18:48:24.60 ID:zrYGfHbS0
返信が遅れて申し訳ありません
安価は2でお願いします
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/14(木) 18:55:58.93 ID:G+zhJJrDO
2
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2021/01/23(土) 23:47:32.75 ID:B+l1NR9p0
待ってる保守
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