【安価とコンマ】異世界転移したかもしれない人の話

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457 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 16:50:38.19 ID:hvT+OwZfO
組合を盛り上げる方法
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 17:12:10.02 ID:uRHwLzEq0
追加人員とか要請出来ない物かねぇ
459 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 17:13:04.52 ID:nNHy7MSlo
>>454


リリシア「組合ニ所属し続けれバ……魔物と戦う機会もあるデショウ」

リリシア「マァ、弱い内はそういう事に関わることはできませン」

索那「位階を上げたら、その、魔物と戦う……そういう依頼が増えると?」

リリシア「他の依頼もアリマスよ、例えば「特定の物品ヲ作成して提出する」トカ、「何処かへ向カウ人達に同行して護衛する」トカ」

リリシア「要は信用デスね、強けれバわかり易く武力トいう形で頼りにされ易いのも確かデスが」

索那「武力……(さらっと戦うとか言われても……そういうの全然なんだけど)」

リリシア「身体能力はともカク、あなたダッテ多少魔力はあります、それガどこまで『使える』かはまだ……デスが」

索那「(使える? 魔力のことかな)」
460 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 17:25:52.03 ID:nNHy7MSlo

>>456

リリシア「ああ、そうそう言ってマセンでしたが」

索那「はい?」

リリシア「中央からこの支部に人が来るコトになっていまシタ」

索那「人……それに中央ってことは」

リリシア「つまり本部から、という事デスね」


索那「(そっか、流石にこんな人数のままじゃおかしいよね)」

索那「それってどのくらいしたら来るんですか?」

リリシア「前に送られた手紙デハ……『>>コンマ下1(下二桁)』デス」


・やってくる追加人員の時期(一人)

01〜10  …もう既に来ているハズだったのデスが
11〜40  10日後
41〜80  5日後
81〜100 明日

ぞろ目だと同じタイミングで追加をもう一人
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 17:29:27.98 ID:l5tGTgJjO
それそれ
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 17:37:50.08 ID:uRHwLzEq0
妖怪1足りない
463 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 17:43:14.90 ID:nNHy7MSlo

リリシア「明日デス」

索那「き、急ですね……」

リリシア「それでもたかが三人、私ハあまり村から動けまセンから実質表で動けるのは二人デスよ」

リリシア「……全く出し渋ってイライラさせられますよ、アイツ等ときたら……ハァ、嫌だ嫌だ」


>>456

索那「そういえば、リリシアさんって元々中央に居たんですか」

リリシア「前にそう言いましたネ」

索那「ここに来る前ってどんな事を?」

リリシア「私の経歴? それは……『>>コンマ下1』」


01〜10  秘密
11〜50  面倒だから少し話す
51〜90  普通に話す
91〜100 大体明かす

ぞろ目で追加で何か話を聞ける
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 17:45:08.57 ID:uRHwLzEq0
話そう
465 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:10:55.05 ID:nNHy7MSlo

リリシア「私は子供の頃からケミスとして育てられ、その腕を買われて組合で活動していまシタ」

索那「はい……はい?」

リリシア「入り立てのころはポーション類の製造や、エンチャント業ばかりでしたが、実績を積んだ結果魔物除けマジックウォールの維持管理等も……」

索那「……はい?(ケミ、ス、何? マジックウォール、魔法壁? 何?)」

リリシア「マジックウォールの修繕というのはただ物を作れればいいというものではありませんから、そもそもケミスの正道とは外なる魔力をいかにして……」


途中から何を言っているのか分からなくなっていたが、リリシアは尚も続ける

止めれば良かったのだが、止め処が無かった


リリシア「たかが特殊効果を持つ薬品を製造する、その程度ではケミスとしては半端者、ただのお手伝いさんでしかないのです、分かりますね?」

リリシア「私の背負う結界基点もそうですが、一流のケミスならユーズやホルドのような小さな目線で物事を考えてはいけません、最近の奴らときたら……」


索那「あの」

リリシア「いいえ、アルケミスならば世界そのものを対象として、そのいかなる流れをも操って見せたでしょう、間違いなく」


索那「(言っている事が分からない……)」
466 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:19:34.66 ID:nNHy7MSlo




索那「(知らない言葉ばっかりで分かんないよ〜!!)」


リリシア「――むむ、私としたコトが、つい話し過ぎてしまいマシタね」

リリシア「こうしてケミスとして日々活躍していた私デシたが、ある日急ニ辞令が下ったのデス」

リリシア「イナッカ村とかいうド田舎で支部長をやれとネ、まったくどうして私ガ……」



索那「(やっ、やっと止まった……)」

索那「(どうしよう、全く内容が頭に入らなかったし……聞き直したほうがいい?)」


ぞろ目で聞く内容 安価下1
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 18:24:20.67 ID:uRHwLzEq0
57だからゾロ目じゃなくない?
468 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:26:31.43 ID:nNHy7MSlo
間違えました、>>466から戻し




索那「(知らない言葉ばっかりで分かんないよ〜!!)」


リリシア「――むむ、私としたコトが、つい話し過ぎてしまいマシタね」

リリシア「こうしてケミスとして日々活躍していた私デシたが、ある日急ニ辞令が下ったのデス」

リリシア「イナッカ村とかいうド田舎で支部長をやれとネ、まったくどうして私ガ……」



索那「(やっ、やっと止まった……)」
469 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:45:54.80 ID:nNHy7MSlo


索那「(頭がいっぱいになってきた……話題を変えたい)」



索那「……」

索那「あ! その背中の本って何なんですか!?」


リリシアの背負っていたデカ過ぎる本? を指差して言う。


リリシア「コレ?」

リリシア「これは私が管理している魔導書デス……今は結界起点としての効果役割しかアリマセンがね」

索那「魔導書?」

索那「それに結界とは…なんですか?」


リリシア「フーム、説明すると長くなりますが」


リリシア「簡単に言いマスと、魔力や、外なる魔力……自然力を消費してサマザマ効果を発揮させる道具の一種ガ、魔導書であり」

リリシア「魔物除けの結界の話はシタと思いましたが」

リリシア「村に魔物が入ってこないようにする結界ヲ維持するための機能を維持するモノ、それがこの魔導書なのデス」

索那「へー」
470 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:51:33.82 ID:nNHy7MSlo

索那「その感じだと、結界が無くなったら、大変なことになるんですよね?」

リリシア「ええ、今の季節ならまだ何とかなりマスが、もし魔物が活発な時期にそんなコトになったら……」


リリシア「この村は滅亡シマース」

索那「えー…怖い」

索那「どうしてそんなものをいつも背負って……大事だからいつも見張っているんです?」

リリシア「――まぁ、そんなトコロです」

索那「へぇー…」
471 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 18:53:27.11 ID:nNHy7MSlo
休憩します

続きは夜で
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 18:58:34.77 ID:Q7oTigFTO
乙です
リリシアの背負ってる魔導書って結構すごい代物だったんだ
ケミスっていうのはジョブの名前かねRPG的な
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 19:01:35.27 ID:E/8XCdLtO
アルケミスト…だな この主人公はファンタジーの造詣が深くなかったようだ
474 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 21:58:51.86 ID:KVkSjd4Vo
20分後再開予定
475 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 22:21:27.00 ID:lE6jLP1do
再開
476 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 22:42:19.48 ID:lE6jLP1do
>>457

索那「ところで、明日"中央"ってところから人が来るって言いましたよね」

リリシア「ハイ、それが何か?」

索那「何ていうか……足りなくないですか?」

索那「リリシアさんもさっき言ってたじゃないですか、出し渋ってるって」

リリシア「そうですネー……言いたい事は判りマスが、今すぐどうにかなるものでもありまセーン」

リリシア「それに、あなたにとっては悪い話ではないのデハ? 今なら依頼を選び放題デスし」

索那「そんなに面の皮厚くないんですけど…」

リリシア「冗談デース……とは言いつつ、私トしては数少ないメンバーにはもっと意欲ヲ持って欲しいですネ」

索那「それは……(お金は欲しくないわけじゃないけど、何だかなー)」


冗談めかして言うリリシア

索那は自分がどうしたらいいのか、そもそもどうしたいのかについて、今更になって考えていたが

どれも曖昧で、ふわふわと掴みどころが無いように思えた
477 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 22:51:53.94 ID:lE6jLP1do


リリシア「……冗談を抜きにして、活躍してくれればそれだけ良いことはありますがね」 ボソッ

索那「え?」

リリシア「頼りにできる人がいない、味方の少ない、実績の無い場所を選んで近付くヒトは少ないでしょう」


リリシア「逆に心強い存在がいると分かれば、外部から見る目も少しは変わる……という考え方もできるデショウ」

リリシア「まァー、そんなことは、やれるものならどこでもやってイルでしょうから、言うだけなら簡単ってやつデスね」

索那「……なるほど?」

リリシア「理想を言えばって話デスよ、世の中そう簡単だったら苦労しまセーン」



索那「(依頼を達成して評価を上げる)」

索那「(お金を手に入れる以外にも良い事が起きるかもしれないのかな……私一人でどうなるとも思えないけど)」
478 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 22:59:46.98 ID:lE6jLP1do

リリシア「まぁつまり、バリバリ働くデスよー!」

索那「が、頑張ります」





――リリシアと会話後、索那は自室に戻ると今日のことを思い返してから横になった



++++++++++++++++
リリシアと会話した……

一日を終了します……

ステータスと所持品が変化しています
++++++++++++++++
479 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:03:25.76 ID:lE6jLP1do

イナッカ村 滞在四日目朝 現在の状態
++++++++++++
現在地:シスカ国 ズモイ領 ヒノボリ地区 イナッカ村 組合支部 「自分の部屋」  
名前:『石動 索那(イスルギ サクナ) 』
状態:疲労 → 普通

・魔力
属性   土属性
魔力量  41
特性   『粘度・重量操作』 伝説級(作中未判明)
魔法  《土を飛ばす魔法》:土を飛ばす?
     《土を固める魔法》:土を固める ?
     《鈍間にする呪い土を作る魔法》:足を遅くする呪いを込めた土を作る?

・組合
位階:下・下級

・所持品
E.ヒイノキの棒
E.普通の服
お金入れ
手帳
写真
石板
++++++++++++
480 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:09:03.45 ID:lE6jLP1do

索那「今日は何をしよう?」

索那「(リリシアさんはああ言ってたけど……依頼の話とか、今日来る人がいるとか)」


1.「依頼」 掲示板へGO
2.「自由探索」 村の中? 村の外?
                   Lカンゲンサマを案内してもらう
3.「休息」 特に疲れてはいない
4.「鍛錬」 何を鍛えよう?

安価下2 行動の数字と、選択肢がある場合は選択肢も含めて上から選んでください
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 23:11:05.16 ID:E/8XCdLtO
1
482 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:17:39.29 ID:lE6jLP1do
ここまでとします
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 23:18:39.52 ID:uRHwLzEq0
今日来る人関連なら1?だったら1で良いんだけど
484 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:25:06.86 ID:lE6jLP1do


索那は部屋から出ると、掲示板の前にまで歩いて行った

既に掲載されているのは以前に見たままの内容のもの






ゴゴゴゴゴ

  
  
リリシア「おや、依頼を受けますカ?」

索那「はい……あ、ところで今日来る人というのは?」

リリシア「それでしたラ――『>>コンマ下1』」

51以上で 今来ましたネ
それ以下で まだ来ないようデス
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 23:25:41.03 ID:uRHwLzEq0
どうかな
486 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:38:04.62 ID:lE6jLP1do

リリシア「流石にまだ早いようデスね」

索那「ちなみにどんな人が来るんですか?」

リリシア「さぁ、ただここに態々来るとなると、物好きか私のように辞令を受けて来たか……いずれにせよ不明デース」

リリシア「そこまで問題のあるヤツは来ないと思いマスが…」

索那「そうでしたか……」


リリシア「さ、まだイナイ者の事を考えても仕方アリマセンし、今はあなたのお仕事デス」

リリシア「前ハ子供たちの世話の依頼デシタが、今回はどうしまス?」

索那「そうですね……」
487 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/30(土) 23:40:34.48 ID:lE6jLP1do

安価多数決 下1〜5 受ける依頼の番号か名称を選択してください 概要は>>173
※達成回数を表示するようにしました

@毒草採集        達成回数:0
Aキノコ採集        達成回数:0
B果物採集        達成回数:0
Cスライム討伐 数×5  達成回数:0
D村の子供の世話    達成回数:1
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 23:44:06.40 ID:uRHwLzEq0
3
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/30(土) 23:49:49.66 ID:03NCyldm0
3
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/31(日) 00:00:25.01 ID:VEQff0AzO
3
491 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:02:43.32 ID:zXHo0Uobo
ここまでとします
492 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:22:35.57 ID:zXHo0Uobo

リリシア「果物採集デスね」

リリシア「では、依頼受注を認めます……ガ、その前に一つやってもらう事があります」

索那「え? それって……」


何かあるのかと身構える索那

リリシア「ああいえ、特別な事デハなく……新人向けに用意されたお決まりの事デス」

リリシア「今回討伐依頼ではアリマセンが、結果としてクエスト遂行のために村の外での活動が想定サレますから」

リリシア「村の外といった、結界外の安全デハない場所で初回の依頼を行う方向けニ、講習ヲ行うのデス」

リリシア「すぐ終わるのデ時間は取らせませんヨ」


索那「あの、講習って?」



リリシア「はい、戦闘デース」


リリシア「ここの裏の空き地がちょっとした訓練場デース、少し付き合いなサイ」

索那「え、えええ?」


突然の状況に困惑しつつ、索那は誘導に従い建物の扉をくぐった
493 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:28:56.07 ID:zXHo0Uobo

索那「あの、戦闘って……私まだ心の準備が」

リリシア「しかし、やっておかないといざッテ時に動けませんよ?」

索那「いざって時?」

リリシア「まぁやってみればすぐ慣れマス、と、ココですネ」


ギギギギ


索那「え?ここって建物の裏手ですか?」

索那「こんな場所があるなんて……」


支部の通路を歩いて暫く、木製の扉を開いた先にある部屋

索那はその場所の広さに驚いた
494 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:37:01.95 ID:zXHo0Uobo

索那「(板張りの……部屋?)」

索那「(でも、この部屋何かおかしいような)」


索那「あの、リリシアさん」

リリシア「よいショッ、よいしょ……ふぅ」

ゴゴゴゴ

ズリ ズリ ズリ

ドサッ

リリシア「持ってきましたヨ」

索那「?」


リリシアが持ってきたものは、人型にも獣のようにも見える形状の何か

背中に本を担いだまま、更に荷物を持ってきたために中々大きな音が鳴っていた


索那「人形ですか?」

リリシア「訓練用人形ですよ……ふぅ、見ていなサイ」
495 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:49:19.77 ID:zXHo0Uobo

リリシア「     」

索那「???(何か言ってる? 口は動いてるけど……)」



ガガガガ

         ガガガガ

ガガガガ

   ガガガガ



ガゴッ


???「ウォーン」

索那「動いた!?」

リリシア「これが支部備え付けの訓練用ゴーレム……サンドバック君です」

索那「え! これ、もしかして……」


索那「この人形と、戦うんですか!?」

リリシア「ハイ」


――戦闘チュートリアルを行います
496 : ◆OCWLmJLbEU [saga]:2025/08/31(日) 00:51:05.50 ID:zXHo0Uobo

今日はここで終わります

おつかれさまでした
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/08/31(日) 05:46:46.02 ID:9LuH+PlFO
おつでした
果物刈りってサンドバッグを倒すあとにしないと行けないのか
それにしても本部から来るのってリリシアの知り合いかね
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