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【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 18:10:42.81 ID:i+RKpa5pO
- サニさん行くべ
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 18:11:46.60 ID:xvOKfnIbO
- 桜島!?USJの近所の方じゃなくて火山の方だろうけどむむむ…きになる
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 18:12:00.49 ID:oGEZcGELO
- いなかったみこみさ
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 18:12:48.23 ID:R9Dvv9IJO
- 初春♡サニー
- 290 :1 [saga]:2025/12/29(月) 21:21:44.86 ID:n2yKfD4K0
- -学園都市 第七学区 風紀委員活動第一七七支部 JUDGMENT 177 BRANCH OFFICE-
初春「あっ、もうこんな時間・・・それじゃあ、お先に失礼しますね」
固法「ええっ、お疲れ様。また明日ね」
小牧「お疲れ様でーす」
初春「はい!皆さんもお疲れ様でした!」
―ガチャッ パタン・・・
固法「初春さん、随分前から仕事を定時までにキッチリ終わらせるようになってたけど・・・」
固法「まさか恋人が出来てたからなんてね・・・ビックリだわ」
小牧「ホントですよ!私と昭府さんの馴れ初めを聞いてる時の反応なんて」
小牧「お芝居を打ってたって事なんですから・・・ねー?黒子さん」
黒子「あぁはぁん?」
固法・小牧「「((怖))」」
黒子「>>291」
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:24:01.68 ID:FfyVO+gCO
- 全く…お慕いしている方が出来るのは素晴らしいことですが私に隠し事なんて100万年は早すぎますのっ!!
初春は黒いところもありますがそれ故に人を見る点では一切心配が無いのは良いですけどおっ!…なんか腑に落ちませんの
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:25:11.79 ID:55WoQ+eHO
- 私のように今フリーな者に対するご意見ご要望なら好きなだけ相手して差し上げますのよ?
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:25:53.63 ID:55WoQ+eHO
- 初春が演技派というのを忘れていましたの…グヌヌ!
- 294 :1 [saga]:2025/12/29(月) 21:52:54.36 ID:n2yKfD4K0
- 黒子「私のように今絶賛フリーな独り者に対する意見をご要望でしたら好きなだけ致しますわ」ニコリ
小牧「い、いえいえご遠慮致します」フルフル
黒子「まったく・・・お慕いしている方が出来るのは素晴らしい事ですけれど」
黒子「私にまで隠し事なんて100万年は早すぎますのっ!」ダンダンッ
黒子「初春は若干陰険なところもありますが、それ故に人を見る点では一切心配が無いのは」
黒子「良いですけれどもぉっ!・・・なぁ〜んか腑に落ちませんわ!」
黒子「何より初春が演技派というのをすっかり忘れていましたの・・・」グヌヌ!
黒子「えぇええ〜〜い!初春ぅう〜〜!今に見ていなさいな!いつか必ず私だってぇ〜〜!」ゴゴゴッ
小牧「黒子さん・・・やっぱりそれなりに気にしてたんだ」
固法「みたいね・・・はぁー、今日は早く上がって相談にでも乗ってあげましょうか」
小牧「私もお供します。学校で顔を合わせた時に気まずくなるのも嫌ですから」
-第七学区 第七公園-
御坂妹「・・・!」
初春「お待たせしました、サニさん。時間ピッタリでしたね」
御坂妹「>>295」
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:55:58.06 ID:FfyVO+gCO
- ええ、お待たせするのも急かしてしまうのも悪いと思いましてとミサカはさり気なく相手に合わせられるデキるところをアピールします
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:57:54.73 ID:oaWGLkvVO
- お仕事お忙しい中お時間作っていただきありがとうございましたペコッ
今日は行きたいお店があるのでよりみちをしませんか?とミサカはさり気なく勧誘します
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 21:59:11.78 ID:RJVKFWctO
- ええ、ちょっとした暇を潰すのならMNWでことが足りますから
流石にそこでも私があなたとお付き合いするのは予想外だったようで盛り上がりましたよ
- 298 :1 [saga]:2025/12/30(火) 00:34:27.65 ID:nk82ON6L0
- 御坂妹「はい。お待たせするのも急かしてしまうのも申し訳無いと思いまして」
御坂妹「とミサカはさり気なく相手に合わせられるデキる恋人であるとアピールします」キリッ
初春「あはは・・・はい、とても助かりました」クスッ
初春「でも、あんまり早く来過ぎてると待ちくたびれちゃいませんか?」
御坂妹「ちょっとした暇を潰すのならMNWで事が足りますよ。とミサカは放念を求めます」
御坂妹「早速ですが、どちらへ向かいますか?とミサカは問いかけます」
初春「えっと、気になってるお店があるのでそちらへ行ってみませんか?」
御坂妹「はい。飾利さんの行きたいところでしたら構いません」コクリ
御坂妹「とミサカは肯定しつつ手を伸ばして・・・恋人繋ぎを所望します//」スッ
初春「えへへ・・・//」ニギッ
初春「それで固法先輩達もビックリしてて白井さんなんて正しく真っ白になってましたね〜」
御坂妹「ミサカも同じく、他のミサカ達はミサカがどなたかとお付き合いする事になったのには」
御坂妹「予想外だったようでMNWが大いに盛り上がっていました」
御坂妹「とミサカは膨大な書き込みにドン引きしたのを思い出します」
どこ行く?
9ジョイナス
ランジェリーショップ
猫カフェ
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
今日はここまで。
おやすみなさいませノシ
明日は用事があるので投休します
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 07:49:37.56 ID:O+F/RAM2O
- おつおつー
ここはランジェリーへ
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 09:23:44.88 ID:iN+x+OJoO
- ぬこかふぇ
- 301 :1 [saga]:2025/12/31(水) 11:26:00.85 ID:1tLndHiS0
- -第七学区 猫カフェ-
<ニャ〜
<ミャ〜ン
<ニャ〜ン
御坂妹「猫・・・猫が沢山・・・とミサカはうわ言のように呟いて心のトキめきを感じます」
初春「佐天さんにオススメしてもらった猫カフェなんです。サニさんが猫好きなのを」
初春「前々から聞いてましたから・・・猫カフェはどうかなと思いまして」
初春「どの猫ちゃんも可愛くて、人懐っこいからすぐに仲良くなれるみたいですよ」ニコリ
御坂妹「・・・」ギュウッ
初春「わぁっ!?サ、サニさん・・・?//」ドキドキ
御坂妹「ミサカのために色々なリサーチをして、連れて来ていただきありがとうございます」
御坂妹「とミサカは嬉しく思いながら飾利さんを抱き締めます」
初春「いえ・・・//サニさんに喜んでもらえてよかったです//」クスッ
初春@猫耳カチューシャ「にゃーんにゃーん」フリフリ
美猫「にゃーん」テシテシッ
初春「えへへ〜//可愛いですね〜//」ニコー
御坂妹@猫耳カチューシャ「>>302」
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 11:44:49.54 ID:xu3J63sRO
- 飾利さんもかなり似合っていてミサカ的にもかなりキテますよとミサカは思っている感情を吐露します、可愛さとあどけなさはなかなか…
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 11:56:13.80 ID:jyaF3updO
- どの猫ちゃんも懐っこくて良い子達ですかこうして眺めるのもまた一興ですね
- 304 :1 [saga]:2025/12/31(水) 13:14:36.99 ID:1tLndHiS0
- 御坂妹@猫耳カチューシャ「どの猫も人懐っこく良い子達なので、こうして眺めるのもまた一興ですね」
御坂妹「飾利さんの猫耳姿も・・・とても似合っていてミサカ的にも」
御坂妹「かなりキテいますよ。とミサカは可愛さとあどけなさにあてられて感情を吐露します」
初春「そ、そうですか?//サニさんも似合ってますよ//猫耳カチューシャ//」クスッ
初春「クールビューティに可愛らしさが加わって最高に良いと思います//」グッ
御坂妹「ありがとうございます。とミサカは照れくささを感じつつもお礼を述べます//」テレ
初春「(おぉ〜〜!//生クーデレ!//クーデレ最高でしゅ!//)」
イケ猫「にゃーん」フリフリ
初春「あっ//お、おやつが欲しいんですね?//えぇっとちょっと待ってください//」ゴソゴソ
モサ猫「なぁーん」
御坂妹「あなたは少し食べるのを控えた方がよろしいかと・・・とミサカは猫に注意します」
初春「サニさん、その子は太ってるんじゃなくて毛並みがモッサリしてるんですよ」
初春「>>305」
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 13:29:02.29 ID:xu3J63sRO
- 猫は品種によって毛並みや大きさもかなり異なりますからね
トラとかライオンもネコ科ですけど違うでしょう?
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 13:29:36.34 ID:EM7MDATaO
- 今は生え変わり直前なのでまだ冬毛だと思いますが、これから夏になるとシュッとしますよ
- 307 :1 [saga]:2025/12/31(水) 14:25:56.19 ID:1tLndHiS0
- 初春「猫は品種によって毛並みや大きさもかなり異なりますから」
初春「虎とかライオンもネコ科ですけど、全然違いますよね?」
御坂妹「確かに違います。しかし、それは共通の祖先が異なる進化を遂げたからではないかと」
御坂妹「とミサカは公式な学術論文を元に疑問を提唱します」
初春「そ、そうですね・・・(まだちょっと固いところがあるんですよね・・・)」
初春「えっと、その猫ちゃんは今は生え変わり直前なのでまだ冬毛なんだと思います」
初春「これから暖かくなる季節に合わせて、こうシュッとしてくるんですよ」
御坂妹「なるほど、そういった品種でしたか。では、食べさせてあげても大丈夫ですね」
御坂妹「とミサカは袋を開けて小魚のおやつを差し出します」
モサ猫「」モグモグ
初春「ふふっ。美味しそうに食べてて可愛いですね」ニコリ
御坂妹「はい。掌から落としたりせず、意外とお上品に食べているのでギャップを感じます」
御坂妹「とミサカはこの猫を好評価しつつ頭を撫でてあげます」ナデナデ
どうする?orどうなる?
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:00:21.46 ID:xu3J63sRO
- マタタビを店員さんにもらう初春
サニちゃんにまかせると嗅いだ猫がゴロゴロ酔ったように横になって悦ぶのを生で見てビックリする
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:03:46.89 ID:9Z5PrPDjO
- 磁石の入った車のおもちゃを10032号が微かな電流で電磁石の容量で動かすと喜んで追い回すキャッツたち
それを見てやっぱり能力あるといいですねぇと羨む初春
ふと進路とか将来のことについて聞き合いたがいにお悩み中とわかる
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:04:48.32 ID:FSvmXaZLO
- 初春が抱いた猫ちゃんの顎の下をくすぐるサニーちゃん
電気を嫌がらない子だったらしく気持ち良さそうなご様子
- 311 :1 [saga]:2025/12/31(水) 15:30:40.46 ID:1tLndHiS0
- 黒猫「にゃーん」
初春「よしよーし。サニさんも撫でてみますか?」
御坂妹「では、お言葉に甘えて・・・とミサカは指先で顎の下をくすぐってみます」スリスリ
黒猫「にゃう〜」ゴロゴロ
御坂妹「おぉ・・・ゴロゴロと喉を鳴らして喜んでいますね。とミサカは高揚感を抱きます」
初春「サニさんの撫で方が気に入ってもらえてたみたいですね」
御坂妹「以前までは体質上、すぐ逃げられてしまっていましたから・・・感無量です」
御坂妹「とミサカはお姉様に感謝しつつ今度は飾利さんの頭を撫でてみます」ナデナデ
初春「ふえぇ?//ど、どうして猫ちゃんじゃなくて私を・・・?//」
御坂妹「猫耳のカチューシャを付けているので、今現在は飾利さんも対象になります」
御坂妹「とミサカはかなり暴論のと自覚しつつ飾利さんの頭を撫でます」ナデナデ
初春「>>312」
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:32:21.22 ID:xu3J63sRO
- ひゃひゃ…くすぐったいですよ//
あ、こういう時はくすぐったいにゃん♪
ですかね?
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:33:09.43 ID:KBatFASSO
- 暴論でもそういうスキンシップは嫌じゃないんで構いませんよ〜
気になるところ今なら触れ放題ですフフン
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 15:35:46.75 ID:Kq61YQt8O
- ちょっと前までこういうのはバカップルかと思っていましたがこれもなかなか……//
- 315 :1 [saga]:2025/12/31(水) 16:53:35.67 ID:1tLndHiS0
- 初春「暴論でもこういうスキンシップは嫌じゃなありませんから構いませんよ//」
初春「気になるところ今なら触れ放題です!」フフン
御坂妹「・・・では、先程と同じように顎の下を撫でましょうか」サスサス
初春「ひゃふぅ・・・くすぐったいで・・・//(あ、こういう時は)くすぐったいにゃん♪//」
御坂妹「・・・なるほど、これは確かにクセになる感触ですね」
御坂妹「とミサカは新たな飾利さんの魅力の発見に気付きます」
初春「あ、あはは・・・//サニさんったらぁ〜//」テレー
初春「(ちょっと前までこういうのはバカップルかと思っていましたが、これも中々・・・//)」
猫耳フード常盤台生徒「こちらを猫ちゃんに与える際はほんのひとつまみ程度で十分なので」
猫耳フード常盤台生徒「リラックスしている猫ちゃんをお楽しみくださいね」ニコリ
初春「わかりました。ありがとうございます」
― 偶数
〜 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 16:58:08.32 ID:jEou2TogO
- 常盤台生徒も割と外出れるようになったのは大きいねぇ
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 16:58:16.69 ID:FXxRA4RoO
- それ
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 16:58:30.87 ID:xu3J63sRO
- まかせろー!
- 319 :1 [saga]:2025/12/31(水) 17:28:20.81 ID:1tLndHiS0
- 初春「えっと、これぐらいで大丈夫でしょうか・・・」サラサラ
御坂妹「中枢神経系に異常な麻痺を引き起こしてしまいますので、慎重に・・・」
御坂妹「とミサカは適切な量となるように推奨します」
初春「は、はい・・・これぐらいで、いいでしょうか」
御坂妹「・・・」スンスンッ
初春「えっと、サニさんが吸っても効果はないですから・・・」アハハ・・・
御坂妹「・・・」ゴロン
初春「・・・え?」キョトン
御坂妹「・・・にゃおーん//にゃおーん//」
初春「(そう来ますか!?//と、当然過ぎてビックリですけど・・・//)」
初春「>>320」
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 17:30:27.08 ID:mgBkcW5sO
- ううむなかなか偶数は出ぇへんか
いちゃいちゃ見れるだけ役得だけど
よ、よーしよーし…どのあたりがかゆいですかー?
- 321 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 17:31:46.74 ID:xu3J63sRO
- テレス印の媚薬とか飲もうもんならヤバいわよ!
じゃあ甘えん坊な子猫さんは私が優しくナデナデしちゃいますね…!
- 322 :1 [saga]:2025/12/31(水) 18:46:15.48 ID:1tLndHiS0
- 初春「よ、よーしよーし・・・どの辺りを撫でてほしいですかー?」
御坂妹「にゃーん//」スリスリ
初春「頭ですね?//じゃ、じゃあ・・・甘えん坊さんな子猫ちゃんを」
初春「優しくナデナデしちゃいますね〜・・・//」ナデナデ
御坂妹「にゃーん・・・//」
初春「(可愛いです・・・!//萌えを感じます・・・!)」
御坂妹「(・・・思わずやってしまいましたが、満更でもありませんね//)」
御坂妹「(とミサカは飾利さんの柔らかな掌の感触に恍惚の感情を抱きます//)」
初春「(もっと撫でてみてもいいでしょうか・・・//それならどこを・・・//)」ウーン
御坂妹「(どこを撫でるべきなのか悩んでいるようですね//)」
御坂妹「(とミサカは恋人の考えをすぐに見抜くという高度な心理術を駆使します//)」
頬っぺたをスリスリ
抱っこしてトントン
↓3まで(多数決)
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 19:09:48.79 ID:9pMtSoL2O
- ほっぺすりん
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 19:10:11.63 ID:3wIa2aNpO
- 抱っこしてトントンかな
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 19:11:41.22 ID:ESjsU+RoO
- まずほっぺだにゃーん
- 326 :1 [saga]:2025/12/31(水) 20:38:06.95 ID:1tLndHiS0
- 御坂妹「・・・にゃーお//」ズズイッ
初春「え?//ど、どうしました?//か、顔が近くありませんか・・・?//」アセアセ
御坂妹「にゃーん//」ニギッ、スリ・・・
御坂妹「(にゃーんでは伝わらないのでアシストしましょう//)」
御坂妹「(とミサカは飾利さんの手を取りつつミサカの頬に触れてもらいます//)」
初春「・・・あっ//頬っぺたをスリスリしてほしいと・・・?//」
御坂妹「にゃーん//」
初春「わ、わかりました・・・//し、失礼します//」スリスリ
御坂妹「にゃふー//」ムフー
初春「あ、あはは・・・//気持ちいいですか〜?//」ムニムニ
御坂妹「(>>327)」
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 21:03:47.98 ID:w/0KmYmkO
- あの飾利さんが戸惑いながらもやってくれているこれだけで大きな収穫ですと飾利さんには少しでも強引に押すべきだという知り得た知識をミサカは密かにインプットします
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 21:04:26.57 ID:onfZ9kqHO
- この距離感の近さなかなかたまらないですねとミサカは内心猫に対抗心を抱きます
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 21:05:13.22 ID:nZTvEw+EO
- 恥じらいさえ捨てきってしまうレベルに楽しいとミサカは初春さんの頬を堪能しつつまだまだ甘えます
- 330 :1 [saga]:2025/12/31(水) 22:07:17.06 ID:1tLndHiS0
- 御坂妹「(あの飾利さんが戸惑いながらも撫でている・・・これだけでも大きな収穫です//)」
御坂妹「(とミサカは少しでも強引に押すべきだという知り得た知識を密かにインプットします//)」
御坂妹「(この距離感の近さ・・・溜らなく良い香りがしますね//)」
御坂妹「(恥じらいさえ捨てきってしまえば楽しめる恋人同士の戯れという事でしょうか・・・//)」
御坂妹「(とミサカは初春さんにまだまだ甘えます//)」
初春「・・・あの、サニさんは将来・・・私と・・・その・・・//」
御坂妹「結婚ですか?とミサカは即座に猫の真似を中断にて問いかけます」
初春「ま、まぁ、それも視野にはもちろん入れていますけど・・・//」
初春「もしも学校生活を送ってみたいという事であれば、進路をどうするのか・・・//」
御坂妹「年齢を考慮して・・・飾利さんと同じ高校へ通う事を希望します」
御坂妹「とミサカは飾利さんと通学路を一緒に歩いている想像を膨らませてみます」
初春「>>331」
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 22:13:48.90 ID:nZTvEw+EO
- 確かに一緒の高校に私も行けるというのは夢ですね…
べ、勉強は際立って普通ですし体力も白井さんに比べたらまだまだですけど……
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 22:14:55.43 ID:LP++t7XTO
- 良いですねぇ、一緒の学校生活//
勉強を頑張ったり放課後に買食いしたりとか…やりたいことたくさんありますよお
- 333 :1 [saga]:2025/12/31(水) 23:17:15.06 ID:1tLndHiS0
- 初春「まぁ、勉強は際立って普通ですし・・・そこまで名門校へ入学は難しいと思いますけど」
初春「良いですね、一緒の学校生活・・・//勉強を頑張ったり放課後に買い食いをしたりとか//」
初春「やってみたい事が沢山あってちょっと悩んじゃいますね・・・//」
御坂妹「ミサカはお昼休憩に作ったお弁当を交換したり食べさせ合ったりという恋人らしい」
御坂妹「イチャつきをしてみたいです。とミサカは願望を露わにします」
初春「あぁ〜!それもいいですね!あと放課後デート・・・は、現在進行形でしていますね//」
初春「まだしていないとすれば・・・んー・・・」ピトッ、プニプニ
御坂妹「飾利さん。唇を指でプニプニするのはセンシティブが過ぎますよ」
御坂妹「とミサカは静冷着沈に注意しましゅ//」プシューッ
初春「あはは//カミカミでしゅよ、サニさん//」
御坂妹「コホンッ・・・//取り乱してしまってすみませんでした//とミサカは謝罪します//」
初春「いえいえ//まぁ・・・タイミングを見計らってしましょうね//」クスッ
御坂妹「わかりました・・・//とミサカは機会を見逃さないよう注意する事を肝に銘じます//」
猫耳フード常盤台生徒「ありがとうございましたー♪」
初春「それでは、またお時間が出来た時にメールしますね」
御坂妹「はい、楽しみにしています。とミサカは次回のデートの連絡を心待ちにします」
視点変更
みこみさ
まあきぬ(万彬たんと湾内さん)
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 334 :1 [saga]:2026/01/01(木) 00:01:54.87 ID:MnE2lZp70
-
白カチューシャ「祝え!ハッピーニューイヤー2026!このスレが9年目を迎えた瞬間である!」
安価
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 335 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 00:26:09.80 ID:5mSaw4XRO
- おめおめー
ここはみこみさ
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 00:27:03.11 ID:sYEE4Wu6O
- 万彬あそと湾内さんのいちゃいちゃ
- 337 :1 [saga]:2026/01/01(木) 00:47:29.46 ID:MnE2lZp70
- -第七学区 常盤台中学 校門前-
美琴「はぁー・・・この看板の文字を見るのは2回目だけど、これで見納めかぁ」
美琴「瑠璃先輩や帆風先輩が卒業して・・・とうとう私達の番が回って来たのね」
美琴「長かったようなあっという間だったような、まぁ・・・退屈しない日々は送れたわね」クスッ
美琴「・・・そういえば、操祈の奴どこ行ったのかしら?芽美は帰りに見かけたけど・・・」
美琴「(まさか校内に残ってるって訳ないでしょうね?卒業式の準備があるから)」
美琴「(絶対入らないようにって念押しされてるのに、先生に見つかったら面倒な事になるわよ)」
美琴「・・・」タプタプ
美琴「・・・ダメだ、やっぱ繋がらない。はぁー・・・もうっ」ゴソゴソ
美琴「変身!」
-常盤台中学 校内-
ナイト(美琴)「操祈〜?芽美〜?どこに居るのよ〜?」コソコソ
ナイト(美琴)「(監視カメラが無いとはいえ、見つかったら完全に侵入者扱いされるわよね)」
みさきちどこで見つけた?
↓3まで(コンマが高い安価で決定)
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 06:28:12.72 ID:UdC1oabRO
- 明けましておめでとうございます!
今年もぜひよろしくお願いします
帰様の浴院
- 339 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 07:21:44.14 ID:/4loJ4ApO
- あの広い図書室(図書館?)
今年もよろしく
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 07:21:59.65 ID:R+AlSs6XO
- 教室
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 07:22:11.72 ID:V17P3ldKO
- 保健室とか?
- 342 :1 [saga]:2026/01/01(木) 13:57:34.66 ID:MnE2lZp70
- ナイト(美琴)「(グラウンドや体育館は未だしも・・・教室にも中庭にも図書室にも)」
ナイト(美琴)「(居ないってどういう事・・・?そもそも学校に居ないのかしら)」
ナイト(美琴)「(メールも既読になってないし・・・ホントどこ行ったのよ!?)」
ナイト(美琴)「(芽美なら知ったりするかなぁ・・・いや、でもなんか)」
ナイト(美琴)「(付き合いは長いのにわからないって思われるのは悔しいし・・・)」
ナイト(美琴)「(もうちょろっと探してみて、マジでわからなかったら頼ってみよう。うん)」
ナイト(美琴)「(最後はここね・・・帰様の浴院。運動しないアイツが来る事はほぼないけど)」
ナイト(美琴)「(もしかしたらって事も・・・あっ、何かシャワーの音がしてる!)」
-常盤台中学 帰様の浴院-
食蜂「・・・」
ナイト(美琴)「(居たぁー!)」
みさきち何してた?
↓3まで(コンマが高い安価で決定)
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:13:17.62 ID:Tp8X2MOmO
- 運動していた派閥の子のお悩み相談中
みさきち卒業後どうすべきか
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:14:41.25 ID:2F/sVHJEO
- 新しい水着の試着(水の吸収性とかあれこれ確かめるため)
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:15:18.86 ID:pVSE/gG3O
- また大きくなったかもと採寸
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:15:48.30 ID:VYxjUsikO
- 思いもよらぬところから衣服を汚されたのでせっかくなのでと貸し切りを楽しむ
- 347 :1 [saga]:2026/01/01(木) 15:05:04.40 ID:MnE2lZp70
- 食蜂「ん〜〜〜っ・・・やっぱりまた大きくなったかもぉ」ムチィッ
食蜂「せっかく新しい水着を新調力で調整しておいたのにぃ、これじゃダメねぇ」
ナイト(美琴)「ちょっと操祈!まだ夏場でもないのに水着なんて着て何してるのよ!?」
食蜂「きゃぁあ〜〜っ!?・・・って美琴さんじゃなぁい!?ビックリさせないでよぉ!」
ナイト(美琴)「はいはい、それはごめんなさい。で?ホントに何してたのよ」フンス
ナイト(美琴)「(気のせいって思いたいけどなまら窮屈そうだし・・・どこがとは言わないけど)」
食蜂「来年からは体育の授業をサボれないしぃ、先に体操服とかも用意しておいたじゃなぁい?」
食蜂「でもぉ、この水着だけサイズがどうにも合ってない気がしてぇ・・・」
食蜂「水分の吸収力とか伸縮力とかあれこれ確かめてたんだゾ☆」
美琴「>>348」
- 348 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 15:59:25.63 ID:5mSaw4XRO
- んなの寮の部屋でやりゃいいじゃないのよ!
……確かになんかそんな気はするけど
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 16:03:14.27 ID:00/5AReoO
- こんな所でしなくても良いのに全く…
- 350 :1 [saga]:2026/01/01(木) 16:45:55.95 ID:MnE2lZp70
- ナイト(美琴)「んなの寮の部屋でやりゃいいじゃないのよ!なんでわざわざこんな所で・・・」
食蜂「だってぇ、もう自室は次の人が使えるようにお風呂場も清掃中でぇ」
食蜂「これから生活する学生寮もまだ準備中だから使えないものぉ」
食蜂「あとぉ、ここをあんまり使った事がなかったからせっかくだし使ってみたかったのよねぇ」
ナイト(美琴)「・・・別に宿泊先のホテルでもよかったんじゃないの?」タラー
食蜂「いいじゃなぁい。ちょっとぐらいこだわりを持ったってぇ」ムスップー
ナイト(美琴)「(こだわりっていうかなんて言うか・・・まぁ、もういっか。居た事だし)」
ナイト(美琴)「キツキツのパッツパツってわかったなら、早く学校から出なさいよ」
食蜂「わかってるわよぉ。でもぉ、脱ぐのに苦労しそうだからちょっとだけ待ってて」
ナイト(美琴)「やなこってす」
―シュイィィーーーンッ・・・
-常盤台中学 校門前-
美琴「・・・あ、来た。遅っそいわよ、操祈」
食蜂「しょうがないでしょぉ。本当にキツくなってて大変だったんだからぁ」
食蜂「>>351」
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 17:03:58.94 ID:V/vmvgHpO
- 日常生活だと動き回ってるしぃ、これは太…じゃないと思いたいわねぇ
それにしても待っててって言った嫌だって言ったのに待ってくれるなんてホントにツンデレよねぇ
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 17:04:56.85 ID:00/5AReoO
- あのシャワー室も聞いていたけどなかなか良かったわぁ、もっと早めに使っておけば良かったかもねぇ
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 17:05:33.06 ID:I3OMeWSjO
- 美琴さんもあそこで普段入浴してたんでしょ?
そう思うと追体験が出来て満更じゃ無かったわあ
- 354 :1 [saga]:2026/01/01(木) 18:37:00.43 ID:MnE2lZp70
- 食蜂「日常生活だと動き回ってるしぃ、これは太・・・余分な脂肪分じゃないと思いたいわねぇ」
美琴「(言い方変えてもどっちにみ同じ意味でしょうが)」
食蜂「あのシャワー室も聞いていたけど中々良かったわねぇ。もう少し早めに使いたかったわぁ」
美琴「今更言ったって仕方ないでしょ。まぁ、確かに名残惜しいとは私も思うけど・・・」
食蜂「美琴さんも普段あそこで入浴してのよねぇ?そう思うと追体験が出来て満更じゃないわぁ」
食蜂「それにしてもぉ、嫌だって言ったのに待ってくれるなんてホントにツンデレなんだゾ☆」
美琴「べ、別にその場で待ってるのが嫌なだけであってここに待つ分には・・・」
食蜂「はいはい。美琴さんはそういう人だものねぇ」ニマニマ
美琴「な、何よ!//そんなニヤニヤするならもう待ってあげないからね!//」
食蜂「いやよぉ〜、寂しくなっちゃうじゃなぁい。それとも芽美さんに任せるのぉ?」
美琴「そ、それはちょっと・・・め、芽美だって用事があると思うし・・・」イジイジ
食蜂「・・・」ニマー
美琴「その顔ムカツクからやめなさいっての//」バチバチッ
食蜂「やんっ!んもう!髪が崩れちゃうでしょぉ〜!」モジャ
― 偶数
〜 奇数
= ゾロ目
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:47:08.66 ID:V/vmvgHpO
- ゾロ目見たいな…
- 356 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:47:16.63 ID:I3OMeWSjO
- ん
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:47:26.67 ID:GdfsyP0/O
- ぞろんぬ
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:47:40.46 ID:V/vmvgHpO
- やったぜ。
- 359 :1 [saga]:2026/01/01(木) 22:13:10.44 ID:MnE2lZp70
- 食蜂「美琴さぁ〜ん。もう機嫌力直してよぉ〜、ねぇ〜ったらぁ」
美琴「フンッ・・・」ムスッ
―・・・ガキィンッ!
美琴「・・・今、なんか聞こえなかった?」
食蜂「ん〜・・・気のせいだと思うけどぉ?」
美琴「聞こえたってば。・・・ほら、あっち!」
食蜂「はぁ〜・・・この間厄介事に巻き込まれたのにぃ、しばらくはゆっくりさせてほしいわぁ」
-学園都市 第七学区 路地裏-
「「「ウアァァア〜〜〜!」」」
「このぉっ!えぇいっ!やぁあっ!」
―ザシュッ! ザシュッ!
美琴「あのライダーって・・・操祈、見た事ある?」
食蜂「そう質問するって事は美琴さんも知らないのねぇ。でもぉ・・・」
食蜂「あっちの人は知ってるんじゃないかしらぁ?」
美琴「え?・・・!?。なんっ、はぁっ・・・!?」
―ピキュンッ! ピキュンッ!
「ウワァア・・・!」
―バタン・・・
雪紫「・・・」
美琴「雪紫・・・!?」
雪紫「已經停止了.這對你來說已經沒有好處了」
もうやめなよ。これ以上は貴女のためにならないんだから
「・・・」
『JUNIOR!』
―デデェ〜〜〜ン!
―シュロロロロロロォ・・・
ギフジュニア「「「ギフ・・・ギフ・・・!」」」
― 偶数
〜 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 22:17:02.02 ID:JRnIuY5AO
- おおこれは…
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 22:17:13.77 ID:azOVzpBUO
- なるほど…
- 362 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 22:17:21.39 ID:NNv9/fy5O
- ん
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 22:28:20.44 ID:JRnIuY5AO
- ゾロ目ボナほしい〜!
- 364 :1 [saga]:2026/01/01(木) 23:19:39.81 ID:MnE2lZp70
- 「うわわわわわわ!?敵が増えちゃいましたよ!?」
雪紫「・・・仕方ないね。ここは・・・」
―ピッ ピッ ピッ・・・
雪紫「・・・もしもし。至急応援をお願いします」
『だから最初から私も一緒に居れば・・・はぁー、愚痴を言っても仕方ないな」
雪紫「お願いします」
「「「ウアァァア〜〜〜・・・!」」」
ギフジュニア「「「ギィ〜〜フ!ギフ!ギーフ!」」」
雪紫「っ・・・!」
―ピキュンッ! ピキュンッ!
―バチィンッ! バヂィンッ!
ギフジュニア「ギアァア〜〜ッ!」
美琴「っ・・・!」
―ガシッ
食蜂「美琴さん。ここは黙って見ている方が得策よぉ」
美琴「で、でもっ!雪紫の身に何かあったら・・・!」
食蜂「>>364」
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 23:23:54.01 ID:JRnIuY5AO
- 彼女が何を相手しているのか、それがどんな目的か見定めるのが私達でしょう
助けるのは簡単だけど、そのバックボーンまで見れるところは見ときたいわ
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 23:25:58.28 ID:NNv9/fy5O
- あの電話した相手は少なくとも彼女の味方じゃないかしらぁ
少なくとも戦いながら電話する余裕があるのなら、スキルアウトに囲まれてるような感じだと思うし
- 367 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 23:26:54.72 ID:Qg0WdrPrO
- 何があってから動いた方がいいわ
部外者である私達がいきなり首を突っ込むのは早合点よぉ
- 368 :1 [saga]:2026/01/01(木) 23:36:12.17 ID:MnE2lZp70
- 食蜂「彼女が何を相手しているのか・・・それがどんな目的か見定めるべきでしょぉ?」
食蜂「ここで部外者の私達がいきなり首を突っ込むのは早合点だと思うわぁ」
食蜂「電話をしてたからには増援を呼んだんでしょうしぃ、助けるのは簡単だけど・・・」
食蜂「そのバックボーンまで見れるところは見ていきたいわぁ」
美琴「・・・っ」
食蜂「それにぃ、生身でギフギフ言ってるあの怪人と戦える戦闘力があるみたいじゃなぁい」
食蜂「あっちの猫みたいなライダーもぉ・・・ちょっとぎこちない動きだけど戦えてるわねぇ」
「ウアァァーーッ!」
―ビュンッ! ブンッ・・・!
―ガキィンッ!
「わっとととっ!こ、これ以上は無理だよぉ〜!早く来てぇ〜〜〜!」
「うるさいな・・・ピーピー騒がなくても来てやった」
『コブラ!』
『What's Coming up!?What's Coming up!?』
『What's Coming up!?What's Coming up!?』
「変身」
『リベラルアップ!』
『Ah〜〜〜〜〜〜〜!Going my way〜!』
『仮面ライダァ〜〜〜・・・蛇!蛇!蛇!ジャァ〜〜ンヌ〜〜〜〜!』
ジャンヌ「ラブコフ。ジッとしていてく、れ・・・」
ギフジュニア「「「ギフ!ギフ!」」」
―ゲシッ! ドカッ! ゲシッ! ドコッ!
ラブコフ「ラブゥ〜〜〜!」
ジャンヌ「・・・潔斎。頼んだ」
雪紫「はぁ〜・・・そっちは2人に任せます、ね・・・ナーゴ」
ナーゴ「わ、わかった!」
― 偶数
〜 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 05:06:22.75 ID:vxxb1YWHO
- おつおつー
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 05:46:13.70 ID:ugtGl5XcO
- ぬ
- 371 :1 [saga]:2026/01/02(金) 11:53:22.92 ID:0oC0riib0
- ジャンヌ「ハァッ!エイッ!タァッ!」
―ドガァアッ! ドゴォオッ! バギャアッ!
ギフジュニア「「ギフーッ!」」
―ドガァアンッ! ドガァアンッ!
大きく腰を捻らせて正拳突きをギフジュニアに叩き込み、跳び上がった勢いで離れた所にいる個体を飛び膝蹴りで地面に埋める。
骨のギザギザとしている剣が振り下ろされると、コブラのように柔軟性を帯びた身体能力を活かしてジャンヌは後ろ回し蹴りで斬撃を弾いた。
口腔部のコブラルクラッシャーが呼吸を整える事により格闘攻撃の威力を上昇させると、両肩から両脚にかけて走っている増強エネルギー路のレボルナリーパワーリボンにグローバルゲノムパワーが蓄積されていく。
ジャンヌ「コホォ〜〜〜・・・!」
ギフジュニア「「「ギフ!ギフ!」」」
ジャンヌ「フッ・・・!ハッ!ハッ!ハッ!ハァッ!」
―ドガァアッ! ドガァアッ! ドガァアッ! ドガァアッ!
レボルナリーパワーリボンから迅速にグローバルゲノムパワーが供給されたレボルナリーアームの肘打ちと弧を描くように斜めから突き込む鉤突き、レボルナリーレッグによる連続回し蹴りを繰り出す。
青色とオレンジ色が混ざった衝撃波を発する程の破壊力で突き飛ばされ、ギフジュニアの大群は爆発四散した。
ナーゴ「トリャッ!んにゃっ!」
―ザシュッ! ザシュッ! ザシュッ!
「「うあぁあ〜〜・・・!」」
―ドカァアンッ! ドカァアンッ!
「ん〜・・・やっぱり新人ライダー相手でも負けるくらいの雑魚ですねぇ」
「・・・如果真是這樣、請採取一些措施。舞殿先生」
それなら、貴方がどうにかしてください。舞殿さん
舞殿「えぇ〜?・・・まったく、人使いがあの人ぐらい悪いんですから・・・」
―カシャカシャッ キュシンッ!
―ギュロロロロロロロォ・・・
―スタンッ
美琴「また別の怪人が・・・!プテラノドンみたいな頭してるわね・・・?」
食蜂「機械と生物が混ざってる感じからしてぇ・・・スマッシュなのかしらぁ」
ナーゴ「っ・・・!め、めちゃくちゃ強そう・・・!?」
シザーズロストスマッシュ「ふふふふふ・・・」
シザーズロストスマッシュ「ナーゴちゃん、遊びましょ♪」
☆ ゾロ目or90以上
◎ 70以上
○ 50以上
△ 30以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 372 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 12:19:08.70 ID:mfbqM0X2O
- ジャンヌもいるっていうのが贅沢よねぇ…
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 12:19:32.22 ID:ARYAJ3TVO
- えい
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 12:19:47.61 ID:KYJ0LSJHO
- あ
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 12:52:29.27 ID:mfbqM0X2O
- これはゾロ…?
- 376 :1 [saga]:2026/01/02(金) 14:22:44.97 ID:0oC0riib0
- ―ビ ィ ィ イイイーーーッ!
シザーズロストスマッシュ「!」
グレア「まだまだ新人ちゃんなのにちょっかいを出そうだなんて・・・」
グレア「ちょっとしたオシオキが必要かにゃーん?」
ナーゴ「あっ・・・!」
シザーズロストスマッシュ「・・・初対面でなんですがその気色悪い口調、イタくないですか?」
美琴・食蜂「「(確かに・・・/それは思ったんだゾ☆)」」
グレア「あっはっはは〜!キツイ事言ってくれるね〜・・・まぁ、別にいいけど」
グレア「ナーゴちゃん。引き続き、戦闘員の雑魚の相手をしてなよ」
ナーゴ「わ、わかりました・・・!」
シザーズロストスマッシュ「後輩想いですね。だけど・・・わたくしを甘く見てんじゃねぇぞ」
―キィィーンッ
―ヒュ バ バ バ バ バ ッ!
グレア「あーらら、お嬢ちゃんったらキレやすいみたいだねっ!」
―ビ ィ ィ イ イ イーーーッ!
両腕に装備しているブレードのカウントレスシザースを無数に実体化させて射出し、グレアを串刺しにしようとするシザーズロストスマッシュ。
グレアは軽口を叩いて回避しつつも、それに対抗すべく胸部、肩部、膝部に備わっているヒュプノレイを分離して浮遊させる。
円弧上に頭上へ配置すると円形の器官のデフレクトピットから単発の赤いビームを放射し、飛び交いながら向かって来るカウントレスシザースを打ち落としていった。
実体化させていたカウントレスシザースが無くなり、シザーズロストスマッシュは近接攻撃に切り替えてグレアに斬り掛かる。
『SET』
『UPGRADE』
『PROPELLER』
シザーズロストスマッシュ「ハァッ・・・!」
グレア「フフッ・・・!」
左腰にあるレイズバックル用拡張スロットのアップグレードアセンブルにプロペラレイズバックルをセットし、起動させると右手にレイズプロペラが装備される。
高速回転させると畳まれていた2枚の羽が展開して4枚羽となり、シザースロストスマッシュが振り下ろしてきたカウントレスシザースを弾き返した。
体勢を立て直してシザースロストスマッシュは斬撃を再度繰り出すも、それにグレアは巧みに遠心力でレイズプロペラに軌道を調整しつつ振り回して斬撃を弾き、更には後方へ向けつつ回転速度を上げて飛行しながら回避するという技量を見せた。
食蜂「ナーゴって呼ばれてた新人ライダーはともかくとしてぇ・・・」
食蜂「あっちの2人は、どう見ても戦いに慣れてるみたいねぇ」
美琴「>>377」
>>1的にレイズバックルで好きな組み合わせはマグナムとプロペラのフォーゼもやってたアパッチみたいな感じが好きでせう。
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 14:31:20.06 ID:mfbqM0X2O
- >>376
わかる〜!あれいいよね…
手を出したいのは山々なんだけどまだ待ったほうが良いわよね?
ナーゴがまずいことになったらいくわよ?
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 14:36:17.24 ID:mfbqM0X2O
- バックルの組み合わせはよく考えたなあと
グレアの口調って猫なで声と言うか舐めてる時の麦野感あるね文字になると
見てくれ的にナーゴはともかくどっちが敵かって言うとちょっと怪しいわ
他所の人に被害出そうなタイミングになったらビリっとしていい?
それならここにたまたま電撃系の能力者がいただけってなるわよね?
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 14:36:54.67 ID:+wg7ZuchO
- ナーゴが心配なところだけど来たってことは先輩とかなのかしら…
- 380 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 14:37:49.49 ID:E+QqWPKvO
- 関係性が見えればなんとでもやれるけどここは操祈の言うとおり動かなくて正解だったわ…
- 381 :1 [saga]:2026/01/02(金) 15:10:39.85 ID:0oC0riib0
- 美琴「関係性が見えればなんとでもやれるけど・・・操祈の言う通り動かなくて正解だったわね」
食蜂「でしょぉ〜?こういう事も見越して観察してる方がいい時もあるのよぉ」
美琴「そうみたいね・・・見てくれ的にナーゴはともかく、ライダーであるにしても怪しいし」
美琴「路地裏とは言っても被害が出そうになったらタイミングを見計らって」
美琴「軽くビリッとしてみていい?あれだけ暴れ回ってるんだから・・・」
美琴「偶然、電気系統が損傷したからって原因になるでしょ?」
食蜂「えぇ〜?絶対にバレると思うわよぉ・・・まぁ、止めないけどぉ」
―ジャイィンッ! ジャイィンッ!
ナーゴ「そりゃあっ!」
―ズバァッ! ザシュッ! ガシュッ!
「「うあぁぁ〜〜・・・!」」
ナーゴは両爪を互いに研ぎ合って切れ味が増したレイズクローを構え、姿勢を低くしたまま斬り付けて走り抜ける。
走る速度を落とし、背後を振り向いて敵の人数を確認した。
☆ ゾロ目or70以上
◎ 50以上
○ 30以上
△ 15以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 15:34:53.92 ID:mfbqM0X2O
- えい
- 383 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 15:35:13.01 ID:rJlKozLWO
- そいや
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 15:35:19.18 ID:4waBsGPFO
- あ
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/02(金) 15:40:48.86 ID:GAZ9mA2fO
- これはよきよき
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