シンとサム 〜2人は最強王子〜【ガンダムSEED DESTINY×ハイパー海物語】

Tweet

1 :シンサム・アスカ [saga]:2026/02/13(金) 23:30:17.96 ID:CyLYxtJR0
コレは『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のシン・アスカと『海物語シリーズ』のサムが
前世ではとある惑星で生まれた特殊な生命体にして邪悪なる敵と戦っていた最強の王子だったというパラレルなお話です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1770993017
2 :シンサム・アスカ [saga]:2026/02/13(金) 23:53:49.59 ID:CyLYxtJR0
※ちなみに『海物語シリーズ』の方は『CRハイパー海物語 IN カリブ』の設定です。
3 :シンサム・アスカ [saga]:2026/02/16(月) 22:57:34.99 ID:50jS1yU80
ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・。

ルナマリア・ホーク
「ウ〜ン!久々の休暇、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

メイリン・ホーク
「ちょっとお姉ちゃん、いくら久しぶりの休暇だからって、あんまりのんびりしてられないよ?」

この日、ミネルバは地上に着陸し、ザフト軍は3日間の休暇をとる事となった。
そのため、ルナマリア・ホーク、メイリン・ホーク、ヴィーノ・デュプレ、ヨウラン・ケント、
そしてシン・アスカの5人で遠く離れてある謎の島でビーチに行く事に。
ちなみにシンはバイクで走行し、他の4人はオープンカーに乗って走行。(※運転はヴィーノ)

ヴィーノ・デュプレ
「にしてもまだ信じられないよ。何の変哲の無い様で遠く離れてる島で俺たちがビーチに行くんだぜ?」

ヨウラン・ケント
「まぁ、それは俺も同意見かな。誰がその島を買ったかは知らないけど、その島が良い意味での理由で買ったらしいぜ。」

メイリン・ホーク
「そんな適当な理由で買っちゃうなんてワケが分かんないよね・・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「そういえばレイは誘わなかったの?」

ルナマリア・ホーク
「あぁ、さっきシンが声を掛けたけど、何か忙しいから断ったみたいなのよ。」

ヨウラン・ケント
「マジで?まぁ、レイらしいけど。」

メイリン・ホーク
「私もアスランさんに声を掛けようかなとは思ったんだけど、シンが怒っちゃうといけないから・・・・・・。」

ルナマリア・ホーク
「そっか・・・・・・。(納得)」

ヨウラン・ケント
「まぁ、また気が向いたら声掛ければ良いさ。だから今は・・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「あぁ、もうすぐその島に行く船の所だ!」

と、ヴィーノの言った通り、その島に行く船の所へと到着する事に。

シン・アスカ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・(バイクで走行中)」

シンも後から到着する事に。
4 :シンサム・アスカ [saga]:2026/03/14(土) 01:14:58.80 ID:9iwmi/DI0
そして到着後。

ヴィーノ・デュプレ
「おっ、来た来た!」

シン・アスカ
「ゴメン!遅くなった!」

シンは5分くらい遅れて来た。

ヨウラン・ケント
「おせぇぞ、ホントに。何してたんだ?」

シン・アスカ
「ちょっとトラブルがあって・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「珍しいなぁ、シンがトラブル起こすとか・・・・・・。」

シン・アスカ
「これでも色々あるんだよ。それよりルナとメイリンは?」

ヨウラン・ケント
「2人ならあそこの水着ショップで良い水着を選んでるぞ。」

ヨウランが指差したその水着ショップにいるルナマリアとメイリンは・・・・・・。

メイリン・ホーク
「ウ〜ン、コレじゃないかも・・・・・・。」

ルナマリア・ホーク
「じゃあコレとかは?」

メイリン・ホーク
「それもちょっとなぁ・・・・・・。」

ルナマリア・ホーク
「(こりゃ決めるのに時間掛かりそうかなぁ・・・・・・。)」
5 :シンサム・アスカ [saga]:2026/05/18(月) 22:41:13.70 ID:6HOlGuzm0
そして5分後。

ルナマリア・ホーク
「ゴメ〜ン、待たせちゃった?」

ヨウラン・ケント
「そりゃ待ったに決まってるだろ。」

ルナマリア・ホーク
「メイリンの水着選びにちょっと時間掛かっちゃったのよ。」

メイリン・ホーク
「うん、自分に気の合う水着がどんなのか分かんなかったから。でもほら、ちゃんと水着は買えたし。」

ヨウラン・ケント
「まぁ、それならそれで良いけどさ。」

ルナマリア・ホーク
「あっ、シンも無事来たのね。」

シン・アスカ
「うん。ちょっとトラブルがあっちゃってこっちも5分遅れちゃった。」

ルナマリア・ホーク
「えっ、シンがトラブル?」

メイリン・ホーク
「なんか珍しいね、あのシンが・・・・・・。」

シン・アスカ
「コレでも色々あるというか・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「お〜い、船が来たぞ!」

ヴィーノがそう言うと、その島に行く貸し切り船がまもなく到着する事に。

ルナマリア・ホーク
「アレがその島へと行く船ね。」

メイリン・ホーク
「でも、ホントにその島に行けるかどうか心配・・・・・。」

ヨウラン・ケント
「確かに。俺達専用の貸し切り船とは聞いてたけど、なんかありそうだ。」

シン・アスカ
「でもまぁ、せっかくのバカンスに不安がってる場合じゃないだろ?大丈夫だよ。」

ルナマリア・ホーク
「それもそっか。」

メイリン・ホーク
「シンがそう言うなら・・・・・・。」

ヨウラン・ケント
「んじゃ、乗ってみるとしますかな。」

こうして貸し切り船に乗り込んだシン達5人は島へと行った。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/05/18(月) 22:49:13.40 ID:aHef4mKE0
ナマポ暮らしの境界知能が創作なんてしても
クソゴミしか生まれないといい加減学べ
7 : [sage]:2026/05/18(月) 23:55:59.12 ID:6HOlGuzm0
>>6 黙れグソクムシが。
5.24 KB Speed:0   VIP Service SS速報VIP 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)