【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」

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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2014/09/23(火) 16:24:52.15 ID:4mrEWdPH0
エロSSの修行だからエロしかないよ 

本格的なエロは初めてだから描写や表現が幼稚だったり、クドかったりするかもしれないよ

生えてないよ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411457082
2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2014/09/23(火) 16:25:27.48 ID:4mrEWdPH0
月明かりがカーテンの隙間から入り込み、老舗の看板娘の部屋を照らす。

月光は部屋の中で一人の少女の裸体を照らしていた。

月光が照らすのは少女の背中を覆い、少女の頭の動きに合わせて浜辺のさざなみの様に動く、美しく長い黒髪と黒髪の隙間から覗かせる白い肌。

部屋の中では水音だけがこだましていた。

「んっ……ちゅ…ちゅぱ………ぷはっ、穂乃果、良かったですか?」

「あっ……うっ…」

月明かりが長髪の少女の下に隠れていたもう一人の少女の顔を照らす。

顔を上気させ、パジャマのシャツのボタンを全て開いているもう一人の少女は二人の口と口を繋ぐ糸に目が止まると、顔をさらに赤め、ぷいっと顔を影に隠す。

無言の肯定を受け、黒髪の少女は自分に差し出された首を舐め、絡めていた片手の指をほどいて穏やかに盛り上がった胸の頂点を摘む。

「あっ……んんっ…ひゃぁ…やめ…海未ちゃ、んっ♥」

甘い痺れが少女の体を走り、サイドポニーが軽く揺れ、声が漏れる。
3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:25:56.26 ID:4mrEWdPH0
軽い絶頂を迎えさせると、海未は口を穂乃果の胸へと移し指は脇腹を沿って恥部へと向かっていく。

いつもの様に穂乃果の陰核を親指で押し、軽く揺らす。

「あっ、んん…っあぁ……」

「フフ、穂乃果はこれが好きですもんね…」

濡れそぼった陰唇に中指を挿れると、また体をピクッと震わせる。

中指を曲げ、Gスポットを少し強めに擦ると今度は強い絶頂が穂乃果を襲う。

「ンーッ!フーッ!」

穂乃果はパジャマの袖を強く噛み、口を右手で押さえつけ、必死に声を押し殺す。

絡めたままの左手を強く握られるが、穂乃果の握力など海未に

何度見ても穂乃果が必死にこらえる姿は愛おしく見える。

だが、一度ここで絶頂してしまえば、ここから先、彼女に抵抗などできなくなる。

手を握る力が弱まるのを確認すると、中指を第一関節が見えるまで引き、体を動かし、顔を穂乃果の陰唇の前に置く。
4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:26:38.40 ID:4mrEWdPH0
「いいですか、穂乃果?」

いつもの確認、それを聞くと穂乃果は決まって同じ反応をする。

穂乃果は目尻に涙を浮かべ、首を弱弱しく横に振り、繋いだままの左手が強く握られる。

それを眺めながら人差し指も添えて穂乃果の奥へと挿れていく。

「イヤ…っ、待って…ひッ、あん!」

抗議の声が聞こえても、無視して指を進め、少し膣内を引っ掻けばすぐに抗議はやむ。

「ほら、見てください穂乃果、穂乃果のが私の指を少しずつ飲み込んでいきますよ」

そう言えば、先程まで恥ずかしがって顔を陰に隠していた穂乃果の顔がこちらへ向く。

赤く火照った頬が白い光を浴び、瞳に溜まった涙が月光を反射する。

普段の明朗快活な彼女とは真逆の、色っぽく扇情的な顔を見せられれば私の中から沸々と加虐愛が湧いてくる。
5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:27:28.33 ID:4mrEWdPH0
「嫌…っ、そんな事言わないで…ひゃぁっ!」

「穂乃果、私に口答えするんですか?」

穂乃果と初めて体を重ねてからの一か月で、私は彼女のカラダをイヤらしいカラダにしてしまった。

指を奥へ進め、少し膣を引っ掻くだけで彼女の口からは意思に関係なく嬌声が漏れる。

彼女はもう私の手のひらで弄ばれる憐れな玩具になってしまった。

もういいでしょうか。

指をギリギリまで抜き、今度は薬指を添えて3本の指でGスポットを擦る。

噛み殺されている嬌声は一際大きくなり、今にも彼女の口から音が洩れそうだ。

「では…行きますよ?」

この後を想像すると不思議と笑顔がこぼれる、穂乃果はそんな私を見てシャツの袖を噛みしめた。

3本の指を一気に奥まで押し込み、穂乃果の子宮口を強く押しこむ。

「―――― ♥!!」

「―――ッァ♥♥!!」
6 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:28:01.66 ID:4mrEWdPH0
身体を重ねてから、ずっと繋いでいた左手も離して穂乃果は両手で必死に声を殺そうとする。

身体は弓の様にしなり、月光に照らされて美しく輝き、彼女の膣はうねり、私の指を押し出そうと必死に動く。

それでも私は彼女の膣から指を抜かず、何度も何度も子宮口の周りを撫で、子宮を押し上げ、彼女の声にならない絶叫を楽しむ。

「――――!!!!」

「どうですか穂乃果?いつもの様に子宮をぎゅっと押されて嬉しいですか?」

「ィ……アッ♥」

言葉を離せなくなった穂乃果を見ているとつい酷い言葉を投げかけてしまいたくなります。

「フフ、私が穂乃果の子宮に触れられるのがどういう事かわかりますか?」

言葉も出せずに首を振るう穂乃果、これまで私が1度も投げかけたことが無い言葉に戸惑っているようです。

「穂乃果の子宮が赤ちゃんを作りたくて降りてきているって事なんですよ」

言葉が口を出るだけで私の脊髄にゾクゾクとした快感が身体を走り、穂乃果の膣がより強く私の指を締め付けます。

「締め付けが強くなりましたね。殿方の性器で奥を突かれる事でも想像したんですか?」

罵倒が息をするように口から出る。

彼女の口は塞がれたままだが、彼女の膣が答えを教えてくれる。

「まだ高校生なのに、こんなにイヤらしくアソコを濡れさせて赤ちゃんを作りたがっている穂乃果の淫らなカラダにはオシオキしてあげますよっ!」

「ちがっ…♥ ほのか…♥ そんなえっちなこじゃ…ひゃあぁぁぁ♥♥♥」

穂乃果の陰唇からとめどなく

罵倒に耐え切れずに口を開けたのが最後。

穂乃果のこれまでで一番大きな快楽の色の絶叫は穂むらだけでなく、夜のオトノキに響き渡っていった。
7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:28:35.45 ID:4mrEWdPH0

翌朝

穂乃果「……海未ちゃん」

海未「はい……」

穂乃果「穂乃果がどうして怒ってるかわかる?」

海未「はい……」

穂乃果「まずこれは何?」

海未「穂乃果のベッドのカバーです」

穂乃果「どうするの!こんなにビショビショにしちゃって!」

海未「すみません…つい乗ってしまいまして」

穂乃果「だから穂乃果はあの…アレは嫌だって言ったんだよ///」

海未「うぅ…穂乃果の感じている顔が可愛いくてつい…」

穂乃果「そ、そんな事言ってもごまかせないよ!それにあの言葉責めは何?穂乃果凄く傷ついたんだよ!」

海未「で、でも穂乃果も悦んでたじゃないですか…」

穂乃果「うっ、でもあれさえ無ければ穂乃果あんな大声ださなくてよかったんだよ!」

海未「そんな!穂乃果があんなによがるなんて想像してませんでしたよ!」

穂乃果「う、うるさいよ!大体海未ちゃんは!」

海未「なんですか!穂乃果だって!」

ギャーギャーガミガミ

バン!
雪穂「うるさい!」

穂乃果「はいっ!」ビク
海未「はいっ!」ビク

バン!



穂乃果「…またしばらく口きいてもらえないや」

海未「…すみません」

穂乃果「ねえ、海未ちゃん」

海未「?」

穂乃果「次は……その…普通に穂乃果を愛してもらえるかな…?」

海未「…えぇ、もちろんです」
8 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/09/23(火) 16:29:14.64 ID:4mrEWdPH0
-Fin-
9 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:32:00.58 ID:nPGweyf3O


>>3
握力など海未に
…なんだい
10 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:32:53.51 ID:DIe8O1o7O
ふぅ……





ふぅ……
11 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:34:18.47 ID:1Oy5heo7O

これ各カプの短編集だからまだ終わらないしょ?(すっとぼけ)
12 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/09/23(火) 16:34:57.70 ID:4mrEWdPH0
色々あってむしゃくしゃしてやった
最後は力が残ってなかったから投げやりになっちゃったよ、スマンね
エロって難しいね
とりあえずこれを読んでこれは酷いって思った人はμ'sの子宮が責めるSSか、開発されるSSを書くようにね

>>9
…スマン確か途中でメモに移ってたら忘れちゃった
海未には痛くもないとかそういう事書こうとしてたはず
13 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:52:54.37 ID:niVi/VBcO
おっつん

>>11
キモイ〜ッ!!(;>_<;)
14 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:56:01.03 ID:bsTAUwzmO
>>13
はいtype
15 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 17:00:36.04 ID:RnAiVaQvo
乙ん

ところで、その気になれば何でもできるって?
16 :訂正:ホントすまない [sage]:2014/09/23(火) 17:19:05.34 ID:4mrEWdPH0
>>6
身体を重ねてから、ずっと繋いでいた左手も離して穂乃果は両手で必死に声を殺そうとする。

身体は弓の様にしなり、月光に照らされて美しく輝き、彼女の膣はうねり、私の指を押し出そうと必死に動く。

それでも私は彼女の膣から指を抜かず、何度も何度も子宮口の周りを撫で、子宮を押し上げ、彼女の声にならない絶叫を楽しむ。

「――――!!!!」

「どうですか穂乃果?いつもの様に子宮をぎゅっと押されて嬉しいですか?」

「ィ……アッ

言葉を離せなくなった穂乃果を見ているとつい酷い言葉を投げかけてしまいたくなります。

「フフ、私が穂乃果の子宮に触れられるのがどういう事かわかりますか?」

言葉も出せずに首を振るう穂乃果、これまで私が1度も投げかけたことが無い言葉に戸惑っているようです。

「穂乃果の子宮が赤ちゃんを作りたくて降りてきているって事なんですよ」

言葉が口を出るだけで私の脊髄にゾクゾクとした快感が身体を走り、穂乃果の膣がより強く私の指を締め付けます。

「締め付けが強くなりましたね。殿方の性器で奥を突かれる事でも想像したんですか?」

罵倒が息をするように口から出る。

彼女の口は塞がれたままだが、彼女の膣が答えを教えてくれる。

「まだ高校生なのに、こんなにイヤらしくアソコを濡れさせて赤ちゃんを作りたがっている穂乃果の淫らなカラダにはオシオキしてあげますよっ!」

「ちがっ… ほのか… そんなえっちなこじゃ…ひゃあぁぁぁ

穂乃果の陰唇からとめどなく愛液が溢れる。

罵倒に耐え切れずに口を開けたのが最後。

穂乃果のこれまでで一番大きな快楽の色の絶叫は穂むらだけでなく、夜のオトノキに響き渡っていった。
17 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:09:12.23 ID:ZI4o+tQ4o
すっごいよかったよ!
18 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:16:21.46 ID:pn/dQBDRo
なんか途中から二人称と三人称混ざっちゃったのが残念
19 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:20:53.80 ID:tUUYox/50
ポルチオさん頑張ったし自分も頑張ろうと思います
掛け持ちになるけど
20 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 19:29:14.64 ID:+RN7qAjrO
>>19
お前の語りとか求めてないから
21 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 19:45:24.12 ID:ruzwFuEqO
ポルチオって指入れたら届くもんなの?
教えてエロい人
22 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/09/23(火) 20:03:28.40 ID:4mrEWdPH0
>>16のハートだけ色ついてるけどどうしたんだろうか

>>18
参考資料からの引用がごまかせんかったか、精進します

>>19
頑張れ

>>21
俺個人が性交渉の経験ないし、どうも高校生の身体だとキツいらしいけど、
何度かイカせれば子宮口が届く距離まで下りてくるらしい
リアルだと実現は辛いのかもしれんけどフィクションだから大目に見てください
23 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 20:25:34.19 ID:AJN9nQ1Eo
余計な事話すなや
コピペになるぞ
24 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 20:26:57.36 ID:pn/dQBDRo
このスレもう終わり?
25 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 22:49:58.61 ID:DgKk4MqWo
コピペ目指せば
26 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 23:00:12.21 ID:m/Xsceooo
もっともっと書いてもいいのよ? 
27 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:45:01.58 ID:ZH0Kk9Kw0

ほのことだよ

2度目のエロだから自信ないよ

前のポルチオとは繋がってないよ

生えてないよ

反省したよ

スレタイは2期1話から取っただけだよ
28 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:45:49.23 ID:ZH0Kk9Kw0
ことりには、μ'sの皆だけじゃなくて、お母さんにもお父さんにも内緒にしている秘密があります。

ことり「……もう大丈夫かな?」

ことり「じゃあ…しよ?穂乃果ちゃん」

穂乃果「うん///」

実はことりと穂乃果ちゃんはイケナイ関係で結ばれているのです♪

29 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:47:29.17 ID:ZH0Kk9Kw0
スルッ

「ね、ねえ…ことりちゃん、ちょっとの間でも電気消しちゃダメかな?」

「だめ♥」

「じゃああっちを向いてるのは…」

「いや♥」

だって電気を消しちゃったら穂乃果ちゃんの可愛いカラダがよく見れないもんね。

着替えも無しにお風呂に入って、下着もことりに没収されてからずっとモジモジしてたのは可愛かったなぁ

ことりのパジャマを脱いだら眼前に現れるのは一糸もまとわない姿になった穂乃果ちゃんのカラダ。

いつもキレイだね穂乃果ちゃん♥

今日着てもらうのはユメノトビラの衣装。残念だけどかよちゃんプロデュースの花輪はつけられません。

おそろいの衣装を着て、不意打ちのキスができそうな位近づく。

穂乃果ちゃんは下着も着けずに衣装を着るのはやっぱり慣れないみたいで、モジモジとしちゃってる。

我慢できずにちょっと手を出しちゃうと、穂乃果ちゃんはビクビクって体を震わせてる。

穂乃果ちゃん太もも弱いもんね♥

ことりももう下着脱いじゃおうかな。
30 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:51:17.71 ID:ZH0Kk9Kw0

着替えが終わると、ことりは穂乃果ちゃんに首輪を差し出します。

ことり特製の穂乃果ちゃん専用首輪♥

紐や鎖は無いけれど、ピンクのベルトに[ほのか♡]の刺繍の入ったタブが付いた穂乃果ちゃんへのオーダーメイド。

これを付けてあげると穂乃果ちゃんは本当に嬉しそうにしてくれる。

首輪を付けて、衣装を着た穂乃果ちゃんはもうことりに従順です。

純白の衣装を着た穂乃果ちゃんが今からことり好みの色で塗りつぶされるのを想像したら、それだけで興奮してきちゃう。
31 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:51:45.45 ID:ZH0Kk9Kw0
まずは軽くキスからいきましょう。

「穂乃果ちゃん…ちゅっ」

軽く重ねるだけのフレンチキス。それでも穂乃果ちゃんのスイッチを入れるのには充分です。

「あっ…ことりちゃん」

「穂乃果ちゃんはキスが大好きだよね」

「うん…」

穂乃果ちゃんの頬がほんのりと赤く染まっていく。

そんな穂乃果ちゃんのかわいらしさは私を飽きさせない。
32 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:52:23.34 ID:ZH0Kk9Kw0
いつもされるがままの穂乃果ちゃんだけど今日はちょっと攻められたいかも♥

ベーっとベロを出して、穂乃果ちゃんの口の前に突き出してご褒美をあげちゃいましょう。

「ふぁい」

「うん…ちゅ、ぅぷっ、ぢゅぅぅぅ」

穂乃果ちゃんは恐る恐ると弱気に口に含んでも、一度迎えてしまうと積極的になっちゃいます。

ことりの口は穂乃果ちゃんの口の中で好きな様に弄ばれてしまいます。

ベロの裏を舐められ、歯を舐められ、口の天井が穂乃果ちゃんのベロにゴシゴシと擦られていきます。

「ちゅる……♥んっ…♥こぉりはん(ことりちゃん)…ちゅぷっ♥」

「ぁ…ぅっ…ほ…んっ、あっ♥」

ことりがキスだけでイっちゃいそうになっちゃう。そんな下剋上は認めません。

キュッと衣装の上から乳首を摘まむと、穂乃果ちゃんの動きは面白いように止まる。

ここからはことりのターンです。
33 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:54:22.32 ID:ZH0Kk9Kw0
口を離せば、

「あっ…♥」

なんて厭らしい声を出しちゃってるのかな♥

フフフ、そんな切なそうな声を出さなくても大丈夫だよ。

ことりが穂乃果ちゃんの胸を揉んであげるとビクッて体を震わせる。

かわいいなぁ、穂乃果ちゃん♥

おっぱいを揉まれて必死に耐えてる所で、首輪のタブを引っ張ってキスをしてあげる

いきなりの首を絞められる苦しさとベロを口の中に入れた事に穂乃果ちゃんはびっくりしたようで、

目を大きく開いて抵抗を試みたみたいだけど、ことりから与えられる快感には耐えられなくてすぐにトロンって蕩けちゃった。

そのままベットに押し倒すと、体重のかかったことりの手が穂乃果ちゃんの胸を押しつぶして、穂乃果ちゃんの鼓動まで伝わってきます。

「ちゅぱ、ちゅる…んっふぅ…れろっ…はぁ」

どっちが出してるのかわからない喘ぎ声。

おっぱいを滅茶苦茶に揉まれて、キスでトロトロに蕩けさせられて、穂乃果ちゃんはもう限界なのかな。

ふとももに指を這わせると、かすかに濡れていて、ふとももを撫でながら言ってみる。

「…ぷはっ、ふともも濡れてるね」

「えっ…あっ…」

戸惑った表情の穂乃果ちゃんもかわいい♥
34 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:55:01.62 ID:ZH0Kk9Kw0
「穂乃果ちゃん…キスとおっぱいだけでこんなに濡れちゃうエッチな娘だったの?」

「ち、違うもん…あ、汗だよ」

エッチな娘って思われるのは嫌なのかな。

この後に待ってる展開を知ってか知らずかそんな言い訳をしちゃう。

「じゃあさ、挿れるね」

告げると同時に穂乃果ちゃんの膣内にことりの指が挿入される。

「あっ、あぁ!」

身体をビクビクと震わせてギュッとことりの衣装を掴む。

「だめ、だめ、ことりちゃん!」

「もう穂乃果ちゃんったら。そんなに掴んだら『しわ』ができちゃうよ」

ちょっと膣内を引っ掻くと体が弓なりにしなりそうになるけど、ことりの身体がそれを押さえつけてる。

指を引き抜くと穂乃果ちゃんのおまんこから糸を引いていて、ふやけそうになっていた。
35 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:56:59.21 ID:ZH0Kk9Kw0
光を反射している愛液に包まれた指を見せてあげると紅くなってた顔がもっと紅くなる。

「こんなに濡れてるのに…穂乃果ちゃん嘘ついてたんだね」

「じゃあさ、『お仕置き』しなくちゃダメだよね」

穂乃果ちゃんの脚を掴んで下半身を持ち上げる。

穂乃果ちゃんの体は軽くて、ことりでも簡単に支えられます。

確か『まんぐり返し』って言う体位だったかな

「ねえ、とろとろになってるエッチなおまんこ見える?」

「イヤっ……見せないで…っ」

穂乃果ちゃんは両手で覆った真っ赤な顔を覆うけど、抵抗なんて全然しない。

もう穂乃果ちゃんは私に逆らうことなんてできなくなっちゃってる。

「嘘だよ。だって穂乃果ちゃんはここを弄ってほしくてしょうがないんだもん」

「あう…」

「でもさ、ここを弄ってあげちゃったら罰にならないもんね」

「えっ…」

ちょっとがっかりしたような、期待を裏切られたような声が洩れる。

「だから、まずはこっちから」

ことりの舌が穂乃果ちゃんのお尻の穴を舐める。

無味で、感想の言いようがない味だけど、穂乃果ちゃんの恥ずかしい所をを舐めている幸福感が体中に満たされていった。
36 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:58:56.58 ID:ZH0Kk9Kw0
「こ、ことりちゃん、そっちは違うよ!」

「ふぇ? なんで?」

舌を入れると

「き、汚いよ///」

なんて言ってくる、気持ちよくはないのかな?

だったら作戦変更です。

「フフ、こんなに綺麗にしてきてたのに、そんな事言うなんて穂乃果ちゃんはやっぱり嘘つきだね」

「もっと『おしおき』が必要かな?」

そう言って穂乃果ちゃんのクリトリスを思いっきり押しつぶす。

「――――ッ!」

お尻の穴はキュッと絞まって、身体がビクビクって震えてる。

思いっきりイっちゃったのか、息を荒げてる姿がとっても可愛い。

「はぁん…穂乃果ちゃんのイキ顔、とってもかわいかったよ」

「ハァ、ハァ…〜〜〜っっ!」ぷいっ

恥ずかしさから顔を背けちゃってるけど、そんな態度とってもいいのかな?

ことりが手錠を取り出すとそれを無警戒な穂乃果ちゃんの両手に付ける。

「えっ…あっ…」

「まだ『お仕置き』は終わってないよ?」

穂乃果ちゃんを張り付けにしたベットの下からことりが取り出したのはバイブ。

穂乃果ちゃんとことりのおまんこを何度も何度もイかせたお気に入りです♥
37 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:01:03.53 ID:ZH0Kk9Kw0
「ダメ…それは…ダメだよ…」

いやがるのも仕方ないです。

穂乃果ちゃん、いつもこれに子宮を突かれて失神するまでイっちゃうからね♥

でもね、そんな態度じゃダメなんじゃないかな?

「…ねえ穂乃果ちゃん、穂乃果ちゃんのカラダは誰の物かわかってる?」

「穂乃果ちゃんの唇も、おっぱいもおまんこもお尻の穴も全部ことりの物なんだよ?」

「だからさ、壊されちゃってもいいんだよ?」

「いや…っ、いやだよ…」

「そんな事言っても、穂乃果ちゃんだって期待してるんでしょ?」

「ちがぅょぉ…穂乃果は期待なんてしてな…」

「えいっ♥」ズブッ

「〜〜〜〜〜っ♥!!!」
38 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:02:13.88 ID:ZH0Kk9Kw0
一気に穂乃果ちゃんのおまんこの奥まで挿れてあげると、穂乃果ちゃんは言葉になっていない絶叫を上げちゃいます。

「えいっ!えいっ!イっちゃえ!イっちゃえ!」

そのままピストン運動を続けると穂乃果ちゃんの悲鳴はもう人の物じゃなくなってる

「ァ…イ・・・アァァァァ!」

「まるで動物さんだね、偽物のおちんちんでこんなによがっちゃってさ」

「イヤ・・・イヤァ」

「さっきからそればっかりだね、人間なんだからさ、もうちょっと色んな事喋ってみなよ」

「あっ・・こと・・・んああああ!」

バイブに奥まで突かれる穂乃果ちゃんの口から出かけていた言葉はただの嬌声に変わってしまいました。

「もうっ、穂乃果ちゃんはエッチなことが大好きなケダモノさんになっちゃったんだね」

「穂乃果ちゃんを動物で例えたら…犬だから、これからは雌犬さんだね」

「だからちがっ、ひぃぃぃ!」
39 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:02:43.75 ID:ZH0Kk9Kw0
トントントンとバイブが穂乃果ちゃんの膣の一番奥を突くたびに穂乃果ちゃんはイってるみたいで、だんだん楽しくなってきちゃった。

「雌犬さんは雌犬さんらしく、イっちゃいなよ!」

「やああああ!らめっひってる!ひってるはらぁ!」

「まだ喋れるんだね、それじゃあワンちゃんの仲間にはなれないよ、もっともっとイかせなきゃね」

バイブはグチュグチュと卑猥な水音を激しくさせながら穂乃果ちゃんの中を掻き混ぜる

「らめ!だめ!くるぅ!きちゃうのぉ!」

バイブに何度も何度も子宮を押されて、イかされて、

穂乃果ちゃんは腰を浮かせて、全身をガクガクと震わせて、

ことりは全身に愛液をかけられてしまいました。

潮吹きが終わったらベットに横たわるのは衣装の女神のイメージとはかけ離れた、

チョロチョロとことりのベットを黄色く染めている穂乃果ちゃん。

また起きたらお仕置きだね♥
40 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:05:03.53 ID:ZH0Kk9Kw0
ことほの編おわり

俺頑張ったよ…

次はふたなり穂乃果とマゾーチカか、対魔忍真姫ちゃんの予定だよ
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