【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

12 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/09/23(火) 16:34:57.70 ID:4mrEWdPH0
色々あってむしゃくしゃしてやった
最後は力が残ってなかったから投げやりになっちゃったよ、スマンね
エロって難しいね
とりあえずこれを読んでこれは酷いって思った人はμ'sの子宮が責めるSSか、開発されるSSを書くようにね

>>9
…スマン確か途中でメモに移ってたら忘れちゃった
海未には痛くもないとかそういう事書こうとしてたはず
13 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:52:54.37 ID:niVi/VBcO
おっつん

>>11
キモイ〜ッ!!(;>_<;)
14 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 16:56:01.03 ID:bsTAUwzmO
>>13
はいtype
15 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 17:00:36.04 ID:RnAiVaQvo
乙ん

ところで、その気になれば何でもできるって?
16 :訂正:ホントすまない [sage]:2014/09/23(火) 17:19:05.34 ID:4mrEWdPH0
>>6
身体を重ねてから、ずっと繋いでいた左手も離して穂乃果は両手で必死に声を殺そうとする。

身体は弓の様にしなり、月光に照らされて美しく輝き、彼女の膣はうねり、私の指を押し出そうと必死に動く。

それでも私は彼女の膣から指を抜かず、何度も何度も子宮口の周りを撫で、子宮を押し上げ、彼女の声にならない絶叫を楽しむ。

「――――!!!!」

「どうですか穂乃果?いつもの様に子宮をぎゅっと押されて嬉しいですか?」

「ィ……アッ

言葉を離せなくなった穂乃果を見ているとつい酷い言葉を投げかけてしまいたくなります。

「フフ、私が穂乃果の子宮に触れられるのがどういう事かわかりますか?」

言葉も出せずに首を振るう穂乃果、これまで私が1度も投げかけたことが無い言葉に戸惑っているようです。

「穂乃果の子宮が赤ちゃんを作りたくて降りてきているって事なんですよ」

言葉が口を出るだけで私の脊髄にゾクゾクとした快感が身体を走り、穂乃果の膣がより強く私の指を締め付けます。

「締め付けが強くなりましたね。殿方の性器で奥を突かれる事でも想像したんですか?」

罵倒が息をするように口から出る。

彼女の口は塞がれたままだが、彼女の膣が答えを教えてくれる。

「まだ高校生なのに、こんなにイヤらしくアソコを濡れさせて赤ちゃんを作りたがっている穂乃果の淫らなカラダにはオシオキしてあげますよっ!」

「ちがっ… ほのか… そんなえっちなこじゃ…ひゃあぁぁぁ

穂乃果の陰唇からとめどなく愛液が溢れる。

罵倒に耐え切れずに口を開けたのが最後。

穂乃果のこれまでで一番大きな快楽の色の絶叫は穂むらだけでなく、夜のオトノキに響き渡っていった。
17 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:09:12.23 ID:ZI4o+tQ4o
すっごいよかったよ!
18 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:16:21.46 ID:pn/dQBDRo
なんか途中から二人称と三人称混ざっちゃったのが残念
19 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 18:20:53.80 ID:tUUYox/50
ポルチオさん頑張ったし自分も頑張ろうと思います
掛け持ちになるけど
20 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 19:29:14.64 ID:+RN7qAjrO
>>19
お前の語りとか求めてないから
21 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 19:45:24.12 ID:ruzwFuEqO
ポルチオって指入れたら届くもんなの?
教えてエロい人
22 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/09/23(火) 20:03:28.40 ID:4mrEWdPH0
>>16のハートだけ色ついてるけどどうしたんだろうか

>>18
参考資料からの引用がごまかせんかったか、精進します

>>19
頑張れ

>>21
俺個人が性交渉の経験ないし、どうも高校生の身体だとキツいらしいけど、
何度かイカせれば子宮口が届く距離まで下りてくるらしい
リアルだと実現は辛いのかもしれんけどフィクションだから大目に見てください
23 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 20:25:34.19 ID:AJN9nQ1Eo
余計な事話すなや
コピペになるぞ
24 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 20:26:57.36 ID:pn/dQBDRo
このスレもう終わり?
25 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 22:49:58.61 ID:DgKk4MqWo
コピペ目指せば
26 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/23(火) 23:00:12.21 ID:m/Xsceooo
もっともっと書いてもいいのよ? 
27 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:45:01.58 ID:ZH0Kk9Kw0

ほのことだよ

2度目のエロだから自信ないよ

前のポルチオとは繋がってないよ

生えてないよ

反省したよ

スレタイは2期1話から取っただけだよ
28 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:45:49.23 ID:ZH0Kk9Kw0
ことりには、μ'sの皆だけじゃなくて、お母さんにもお父さんにも内緒にしている秘密があります。

ことり「……もう大丈夫かな?」

ことり「じゃあ…しよ?穂乃果ちゃん」

穂乃果「うん///」

実はことりと穂乃果ちゃんはイケナイ関係で結ばれているのです♪

29 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:47:29.17 ID:ZH0Kk9Kw0
スルッ

「ね、ねえ…ことりちゃん、ちょっとの間でも電気消しちゃダメかな?」

「だめ♥」

「じゃああっちを向いてるのは…」

「いや♥」

だって電気を消しちゃったら穂乃果ちゃんの可愛いカラダがよく見れないもんね。

着替えも無しにお風呂に入って、下着もことりに没収されてからずっとモジモジしてたのは可愛かったなぁ

ことりのパジャマを脱いだら眼前に現れるのは一糸もまとわない姿になった穂乃果ちゃんのカラダ。

いつもキレイだね穂乃果ちゃん♥

今日着てもらうのはユメノトビラの衣装。残念だけどかよちゃんプロデュースの花輪はつけられません。

おそろいの衣装を着て、不意打ちのキスができそうな位近づく。

穂乃果ちゃんは下着も着けずに衣装を着るのはやっぱり慣れないみたいで、モジモジとしちゃってる。

我慢できずにちょっと手を出しちゃうと、穂乃果ちゃんはビクビクって体を震わせてる。

穂乃果ちゃん太もも弱いもんね♥

ことりももう下着脱いじゃおうかな。
30 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:51:17.71 ID:ZH0Kk9Kw0

着替えが終わると、ことりは穂乃果ちゃんに首輪を差し出します。

ことり特製の穂乃果ちゃん専用首輪♥

紐や鎖は無いけれど、ピンクのベルトに[ほのか♡]の刺繍の入ったタブが付いた穂乃果ちゃんへのオーダーメイド。

これを付けてあげると穂乃果ちゃんは本当に嬉しそうにしてくれる。

首輪を付けて、衣装を着た穂乃果ちゃんはもうことりに従順です。

純白の衣装を着た穂乃果ちゃんが今からことり好みの色で塗りつぶされるのを想像したら、それだけで興奮してきちゃう。
31 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:51:45.45 ID:ZH0Kk9Kw0
まずは軽くキスからいきましょう。

「穂乃果ちゃん…ちゅっ」

軽く重ねるだけのフレンチキス。それでも穂乃果ちゃんのスイッチを入れるのには充分です。

「あっ…ことりちゃん」

「穂乃果ちゃんはキスが大好きだよね」

「うん…」

穂乃果ちゃんの頬がほんのりと赤く染まっていく。

そんな穂乃果ちゃんのかわいらしさは私を飽きさせない。
32 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:52:23.34 ID:ZH0Kk9Kw0
いつもされるがままの穂乃果ちゃんだけど今日はちょっと攻められたいかも♥

ベーっとベロを出して、穂乃果ちゃんの口の前に突き出してご褒美をあげちゃいましょう。

「ふぁい」

「うん…ちゅ、ぅぷっ、ぢゅぅぅぅ」

穂乃果ちゃんは恐る恐ると弱気に口に含んでも、一度迎えてしまうと積極的になっちゃいます。

ことりの口は穂乃果ちゃんの口の中で好きな様に弄ばれてしまいます。

ベロの裏を舐められ、歯を舐められ、口の天井が穂乃果ちゃんのベロにゴシゴシと擦られていきます。

「ちゅる……♥んっ…♥こぉりはん(ことりちゃん)…ちゅぷっ♥」

「ぁ…ぅっ…ほ…んっ、あっ♥」

ことりがキスだけでイっちゃいそうになっちゃう。そんな下剋上は認めません。

キュッと衣装の上から乳首を摘まむと、穂乃果ちゃんの動きは面白いように止まる。

ここからはことりのターンです。
33 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:54:22.32 ID:ZH0Kk9Kw0
口を離せば、

「あっ…♥」

なんて厭らしい声を出しちゃってるのかな♥

フフフ、そんな切なそうな声を出さなくても大丈夫だよ。

ことりが穂乃果ちゃんの胸を揉んであげるとビクッて体を震わせる。

かわいいなぁ、穂乃果ちゃん♥

おっぱいを揉まれて必死に耐えてる所で、首輪のタブを引っ張ってキスをしてあげる

いきなりの首を絞められる苦しさとベロを口の中に入れた事に穂乃果ちゃんはびっくりしたようで、

目を大きく開いて抵抗を試みたみたいだけど、ことりから与えられる快感には耐えられなくてすぐにトロンって蕩けちゃった。

そのままベットに押し倒すと、体重のかかったことりの手が穂乃果ちゃんの胸を押しつぶして、穂乃果ちゃんの鼓動まで伝わってきます。

「ちゅぱ、ちゅる…んっふぅ…れろっ…はぁ」

どっちが出してるのかわからない喘ぎ声。

おっぱいを滅茶苦茶に揉まれて、キスでトロトロに蕩けさせられて、穂乃果ちゃんはもう限界なのかな。

ふとももに指を這わせると、かすかに濡れていて、ふとももを撫でながら言ってみる。

「…ぷはっ、ふともも濡れてるね」

「えっ…あっ…」

戸惑った表情の穂乃果ちゃんもかわいい♥
34 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:55:01.62 ID:ZH0Kk9Kw0
「穂乃果ちゃん…キスとおっぱいだけでこんなに濡れちゃうエッチな娘だったの?」

「ち、違うもん…あ、汗だよ」

エッチな娘って思われるのは嫌なのかな。

この後に待ってる展開を知ってか知らずかそんな言い訳をしちゃう。

「じゃあさ、挿れるね」

告げると同時に穂乃果ちゃんの膣内にことりの指が挿入される。

「あっ、あぁ!」

身体をビクビクと震わせてギュッとことりの衣装を掴む。

「だめ、だめ、ことりちゃん!」

「もう穂乃果ちゃんったら。そんなに掴んだら『しわ』ができちゃうよ」

ちょっと膣内を引っ掻くと体が弓なりにしなりそうになるけど、ことりの身体がそれを押さえつけてる。

指を引き抜くと穂乃果ちゃんのおまんこから糸を引いていて、ふやけそうになっていた。
35 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:56:59.21 ID:ZH0Kk9Kw0
光を反射している愛液に包まれた指を見せてあげると紅くなってた顔がもっと紅くなる。

「こんなに濡れてるのに…穂乃果ちゃん嘘ついてたんだね」

「じゃあさ、『お仕置き』しなくちゃダメだよね」

穂乃果ちゃんの脚を掴んで下半身を持ち上げる。

穂乃果ちゃんの体は軽くて、ことりでも簡単に支えられます。

確か『まんぐり返し』って言う体位だったかな

「ねえ、とろとろになってるエッチなおまんこ見える?」

「イヤっ……見せないで…っ」

穂乃果ちゃんは両手で覆った真っ赤な顔を覆うけど、抵抗なんて全然しない。

もう穂乃果ちゃんは私に逆らうことなんてできなくなっちゃってる。

「嘘だよ。だって穂乃果ちゃんはここを弄ってほしくてしょうがないんだもん」

「あう…」

「でもさ、ここを弄ってあげちゃったら罰にならないもんね」

「えっ…」

ちょっとがっかりしたような、期待を裏切られたような声が洩れる。

「だから、まずはこっちから」

ことりの舌が穂乃果ちゃんのお尻の穴を舐める。

無味で、感想の言いようがない味だけど、穂乃果ちゃんの恥ずかしい所をを舐めている幸福感が体中に満たされていった。
36 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 18:58:56.58 ID:ZH0Kk9Kw0
「こ、ことりちゃん、そっちは違うよ!」

「ふぇ? なんで?」

舌を入れると

「き、汚いよ///」

なんて言ってくる、気持ちよくはないのかな?

だったら作戦変更です。

「フフ、こんなに綺麗にしてきてたのに、そんな事言うなんて穂乃果ちゃんはやっぱり嘘つきだね」

「もっと『おしおき』が必要かな?」

そう言って穂乃果ちゃんのクリトリスを思いっきり押しつぶす。

「――――ッ!」

お尻の穴はキュッと絞まって、身体がビクビクって震えてる。

思いっきりイっちゃったのか、息を荒げてる姿がとっても可愛い。

「はぁん…穂乃果ちゃんのイキ顔、とってもかわいかったよ」

「ハァ、ハァ…〜〜〜っっ!」ぷいっ

恥ずかしさから顔を背けちゃってるけど、そんな態度とってもいいのかな?

ことりが手錠を取り出すとそれを無警戒な穂乃果ちゃんの両手に付ける。

「えっ…あっ…」

「まだ『お仕置き』は終わってないよ?」

穂乃果ちゃんを張り付けにしたベットの下からことりが取り出したのはバイブ。

穂乃果ちゃんとことりのおまんこを何度も何度もイかせたお気に入りです♥
37 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:01:03.53 ID:ZH0Kk9Kw0
「ダメ…それは…ダメだよ…」

いやがるのも仕方ないです。

穂乃果ちゃん、いつもこれに子宮を突かれて失神するまでイっちゃうからね♥

でもね、そんな態度じゃダメなんじゃないかな?

「…ねえ穂乃果ちゃん、穂乃果ちゃんのカラダは誰の物かわかってる?」

「穂乃果ちゃんの唇も、おっぱいもおまんこもお尻の穴も全部ことりの物なんだよ?」

「だからさ、壊されちゃってもいいんだよ?」

「いや…っ、いやだよ…」

「そんな事言っても、穂乃果ちゃんだって期待してるんでしょ?」

「ちがぅょぉ…穂乃果は期待なんてしてな…」

「えいっ♥」ズブッ

「〜〜〜〜〜っ♥!!!」
38 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:02:13.88 ID:ZH0Kk9Kw0
一気に穂乃果ちゃんのおまんこの奥まで挿れてあげると、穂乃果ちゃんは言葉になっていない絶叫を上げちゃいます。

「えいっ!えいっ!イっちゃえ!イっちゃえ!」

そのままピストン運動を続けると穂乃果ちゃんの悲鳴はもう人の物じゃなくなってる

「ァ…イ・・・アァァァァ!」

「まるで動物さんだね、偽物のおちんちんでこんなによがっちゃってさ」

「イヤ・・・イヤァ」

「さっきからそればっかりだね、人間なんだからさ、もうちょっと色んな事喋ってみなよ」

「あっ・・こと・・・んああああ!」

バイブに奥まで突かれる穂乃果ちゃんの口から出かけていた言葉はただの嬌声に変わってしまいました。

「もうっ、穂乃果ちゃんはエッチなことが大好きなケダモノさんになっちゃったんだね」

「穂乃果ちゃんを動物で例えたら…犬だから、これからは雌犬さんだね」

「だからちがっ、ひぃぃぃ!」
39 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:02:43.75 ID:ZH0Kk9Kw0
トントントンとバイブが穂乃果ちゃんの膣の一番奥を突くたびに穂乃果ちゃんはイってるみたいで、だんだん楽しくなってきちゃった。

「雌犬さんは雌犬さんらしく、イっちゃいなよ!」

「やああああ!らめっひってる!ひってるはらぁ!」

「まだ喋れるんだね、それじゃあワンちゃんの仲間にはなれないよ、もっともっとイかせなきゃね」

バイブはグチュグチュと卑猥な水音を激しくさせながら穂乃果ちゃんの中を掻き混ぜる

「らめ!だめ!くるぅ!きちゃうのぉ!」

バイブに何度も何度も子宮を押されて、イかされて、

穂乃果ちゃんは腰を浮かせて、全身をガクガクと震わせて、

ことりは全身に愛液をかけられてしまいました。

潮吹きが終わったらベットに横たわるのは衣装の女神のイメージとはかけ離れた、

チョロチョロとことりのベットを黄色く染めている穂乃果ちゃん。

また起きたらお仕置きだね♥
40 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/09/28(日) 19:05:03.53 ID:ZH0Kk9Kw0
ことほの編おわり

俺頑張ったよ…

次はふたなり穂乃果とマゾーチカか、対魔忍真姫ちゃんの予定だよ
41 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/28(日) 19:26:38.49 ID:c8P9hus50
乙 受け穂乃果大好きだわ

ただ気になったんだけど、フレンチキスってディープキスと同じ意味だから軽いものではないんじゃなかったっけ?
42 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/28(日) 19:42:51.13 ID:l3QPcxLso
そうなの?
43 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/28(日) 20:08:24.17 ID:WPxyHgKnO
日本では軽いキスって意味で使われてるんじゃなかった?
44 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/28(日) 20:15:30.54 ID:H0gw6uG+o
こまけぇこたぁ(ry
45 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/28(日) 22:14:27.88 ID:YdExoziYO
あなた最高ちゅん!
46 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/28(日) 22:39:22.59 ID:6Ishvc9iO
>>40
君は頑張った
また休んだら頑張って
47 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/29(月) 02:58:19.88 ID:RhOfGshDO
おちゅんちゅん!
48 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/09/29(月) 22:59:13.43 ID:HG7wQSSIo
触れるだけならバードキスのほうが近いかも
49 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/10/10(金) 07:59:43.53 ID:hP9cgCC50
誤用の方で覚えてました

勉強になった

ところでここの読者的にふたなりってどうなんだろう

予定変わって生やさないシチュでやろうかと思ってたけど、需要あるなら生やせない事もないので
50 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/10(金) 08:02:43.47 ID:WDu7udyzo
両方いけるから好きな方で
51 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/10(金) 09:09:58.77 ID:msxyG0APO
どちらでも
52 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/10(金) 17:04:17.89 ID:/cRAKgQxo
迷ったらどっちも書いてええんやで
53 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/10/10(金) 23:10:30.50 ID:hP9cgCC50
とりあえず今からほのまきレズSS書き溜めます

明日には上げる予定です
54 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/10/11(土) 17:14:22.99 ID:bNeE5oO00
I'll be back
55 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:15:52.63 ID:bNeE5oO00
夏の終わりを感じさせる暖かな風が夜の街を包んでいる。

いつもならこんな日はお散歩に行ったりするのが楽しみだったんだけど、今日ばっかりはそうも言えなかった。

私、高坂穂乃果は季節外れなコートを羽織って公園に急いで向かってます。

理由は…

「ハァ・・・ハァ・・・あれ?まだ来てな…んっ!?」

いきなり後ろから塞がれる口、鼻から脳へ直接届けられるバラの香り、流し込まれる唾液。

頭が真っ白になって…一瞬だけ意識が飛んじゃった。

「ぷはっ…遅かったんじゃない?穂乃果」

「あう…ごめんなさい…」

ここに来た理由は、私の彼女の…真姫ちゃんとの待ち合わせのためでした。
56 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:16:45.34 ID:bNeE5oO00
「全く、10分も遅れるなんて、連絡くらいよこしなさいよ」

「だって…真姫ちゃんが…」

「ん?」

「なんでもないよ…」


私が遅れた原因は真姫ちゃんからのお願いのせいなのに…それでも穂乃果に反論は許されてなくて、つい口ごもってしまいます。

私は真姫ちゃんの彼女だけど、真姫ちゃんには逆らえないんです。

「まぁいいわ、飲む?口つけちゃったけど」

そう言って差し出されたのは口の空いたお茶のボトル。

ここまで急いで来たから確かに飲み物は欲しいけど、でも今の真姫ちゃんから飲み物を貰うのはちょっと怖くて手が伸びない。

「全く、疑ってるの?」

ゴクゴク

「ホラ、これでいい?」

「あっ…ごめん……ぷはっ、ありがとうね」

「フフ、間接キスね」

「あっ…」

もっと大胆でエッチなキスも、もっとしてるはずなのに、

そんな事を顔を赤くして言う真姫ちゃんを見て、穂乃果もドキドキしちゃってる…
57 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:18:34.52 ID:bNeE5oO00
「ところで、ちゃんと言われたようにしてくれた?」

「……うん」

「じゃあ見せてくれる?」

「え、でも…」

誰かに見られちゃうかも ― なんて抗議の言葉は口の外へは出てこない。

「どうしたの?」

「あ…うん…」

コートのボタンをはずすと、真姫ちゃんの眼前に私の裸が晒されちゃってる。

はずかしすぎて顔が真っ赤になっちゃうよぉ…

「クスクス、お願い通りにしてくれたのね」

「うん…」
58 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:19:37.16 ID:bNeE5oO00
真姫ちゃんからのお願い、それは真姫ちゃんのプレゼントのコートだけを着て公園まで来ること

コートの長さがちょっと足りなくてふとももまで見えそうになっているのも最初からこれがやりたかったからなんだろうな

「あら?ちょっとだけ濡れているんじゃない?」

そういうと真姫ちゃんの指が穂乃果のアソコに侵入してくる。

「イッッ!?」

さっきのキスで少し期待しちゃっていたアソコは真姫ちゃんの指を奥へ奥へと受け入れて、私の身体にゾクッと快感が走る。

「真姫ちゃん…ダメだよぉ…」

「これじゃ穂乃果、ガマンできなくなっちゃうよぉ」

「あら?それじゃ場所を移さなきゃいけないわね」
59 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:21:30.58 ID:bNeE5oO00
………

……

公園から真姫ちゃんの家までは大体歩いて5分から10分くらいだけど、すれ違う人も意外と多くて、
秋にはちょっと早くコートを羽織ってる穂乃果と、美人の真姫ちゃんのカップルは目を引くみたい

何も履いてないのバレたりしないよね…

そんな事を考えてたら真姫ちゃんが思いっきり穂乃果のお尻を掴んできた

「ふぁぁぁ!!??」

感覚は軽くても予想してなかった快感にはずかしい声が洩れてしまう

「ちょっと、そんな声出さないでよ」

真姫ちゃんも顔が赤くなってて、穂乃果がこんなに感じちゃうなんて思わなかったみたい。

「ご、ごめん」

「…今凄くエッチな顔してたわよ」

「あぅ…///」

顔から火が出そうなほどはずかしくて、真姫ちゃんの家に着くまでがとても長かったような気がする。
60 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:22:11.90 ID:bNeE5oO00

「ただいま」

「お邪魔します…」

「今日はパパもママも帰って来ないからいっぱいできるわよ」

その言葉を聞いて穂乃果も胸がキュッとして、この後にシテくれる事を期待しちゃってる。

「じゃあ始めるわよ」
61 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:22:43.67 ID:bNeE5oO00
………

……

「どう?きつくない?」

「うん、大丈夫だよ」

今の穂乃果は裸で椅子に縛り付けられて、おっぱいもおまんこも隠せない。

もう私に自由は無くて、私の全ては真姫ちゃんに決められてしまいます。

そして、これから真姫ちゃんの『練習』が始まるんです。

「じゃあまずは触診といこうかしら」

「あっ…んっ…ううっ」

胸を揉まれて、頂点を摘ままれると軽いオーガズムに達して、もう声が洩れちゃう。

穂乃果、こんなにエッチな娘だったのかな?

「もう感じてるの?エッチな娘ね」

「そ、そんなこと…」

「ま、いいわ。それより検査を始めなきゃね」

そう言って取り出したのは金属製の、塗られたオイルで不穏に光る鳥のクチバシみたいな形の器具。

62 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:24:23.58 ID:bNeE5oO00
そんな見た目から用途なんて全然想像できなくて、恐る恐る聞いてみる。

「真姫ちゃん…それって…」

「これ?クスコって言って穂乃果のおまんこの中を覗くための道具よ」

「穂乃果のおまんこも濡れてるし、傷をつけないように潤滑油もつけてるし、もう挿入しても大丈夫よね」

説明を受けてサーッと顔から血の気が引いていくのがわかる。

そんな…はずかしい所を見られちゃうなんて…

「嫌っ…はずかしいよ…」

「そんな事言って、これも『診察』に必要なことなのよ?」

「あぅ……で、でもちょっと待って」

もう顔が赤いなんて表現じゃたり無くなってる。

でもこのはずかしさはアソコを見られるのとは別のところから来てて…

「その前に……トイレに行っちゃ…ダメかな?」
63 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:26:42.01 ID:bNeE5oO00
「…そう」

「…いいかな?」

「ダメよ」

えっ

「実は公園で遅効性の利尿剤を盛っててね、効くまで結構掛かったわね」

ウィンクを交えて言ってるけど話の内容は全然合っていない。じゃあこの尿意は…

「そう、私のせいよ」

「穂乃果はキスが大好きだからね、唾液と一緒に流し込むのは楽だったわ」

もう真姫ちゃんは私の心の中なんて全部お見通しなのかな…

「さて、それじゃちょうどいいし、『検尿』もしようかしら」

そう言って真姫ちゃんが取り出したのはさっき穂乃果が飲んだお茶のペットボトル。

その口を穂乃果のアソコに当てて、上目づかいで見つめてくる。

「あっ…やっ…それっ…」

「ほら、早くしなさいよ」

「でも…」

「じれったいわね、えいっ」

今度は2本の指が挿入されて、穂乃果の気持ちよくなれるところをグッグって押したら、

穂乃果のおまんこから頭にかけて、ゾクッとした感覚が一瞬で駆け上がって…

「あっあぁぁぁ」

ペットボトルに黄色い液体が注がれちゃってる…

私…ガマンできなかったんだぁ…

止まってって思っても黄色い洪水は止まらなくて、最後まで出し切っちゃった。

「たくさん出たわね、もうちょっとで溢れそうだったわ」

ペットボトルの口を閉じて、穂乃果の目の前で中の液体を揺らす。

ちゃぷちゃぷって音が厭らしく聞こえて、目を閉じても、音で穂乃果は辱められちゃってる…
64 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage saga]:2014/10/11(土) 17:28:19.24 ID:bNeE5oO00

「じゃあ、始めるわね」

「ふぇ…?ひぃ!」

おまんこの中に侵入してくる異物感。

おもらしのせいで頭から抜けていた、あのクスコっていう道具が穂乃果の中に入ってきたんだ

真姫ちゃんは少しずつ少しずつ、膣の奥へ奥へと向かわせて…

「全部入ったわよ、それじゃあ開くわね」

カチッカチッという音と一緒に膣内が広がっちゃう

ダメ、見ちゃダメだから…

「綺麗なピンク色ね」

イヤ、そんな事言わないで

「それにみずみずしくて健康的だわ」

お願い、教えないで

そんな抗議の声は緊張で掠れた音になって喉の途中で消えてしまう

「じゃあ、次は感度も調べましょうか」

「ぇっ…ぁっ」

真姫ちゃんが握っているのは赤いローター、あんなの入れられちゃったら…

「ぃ…ゃぁ…」

「これを入れて反応を見てみましょうか」

「ゃ…」

カランカランという音をたてて放り込まれたローター

抵抗する前にスイッチが入れられて…

私の世界は暗転した
65 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/11(土) 17:28:56.06 ID:bNeE5oO00
…………

………

「ごめんなさい……反省してます」

「いやっ!絶対に許さないんだから!」

あの後穂乃果は何度も何度もイカされて、写真も撮られて、そのまま気絶しちゃった。

「あぅ…穂乃果が喜んでると思ったらつい…」

でも、シュンとした真姫ちゃんはかわいくてなんだかイジワルしたくなっちゃった♡

「ねぇ…それじゃあさ、これから穂乃果の『勉強』に付き合ってくれる?」

「そしたら許してあげるよ?」

「えっ…あっ…うん♡」

さぁて、いっぱい仕返ししてあげるんだからね♡
66 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/11(土) 17:32:33.40 ID:bNeE5oO00
終わりだよ、受け視点って書くの辛いね

穂乃果ちゃん視点はもう書かないと思うよ

あとワンパターンですまないね、今後もこうなるだろうけど、できるだけ変えられるように頑張るよ
67 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/11(土) 21:09:21.67 ID:BP+tlS76O

もうちょい長いと嬉しい
68 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/11(土) 21:47:57.01 ID:TzULUdt20
もっと書いてくれてもいいのよ
69 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/12(日) 00:06:21.89 ID:oRQteZczo
勉強のお付き合いが残ってるよ
お願いします!
70 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/12(日) 02:22:12.27 ID:1Y1KpIdxO
最高デッショー
71 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/12(日) 02:47:24.48 ID:Bz2xbqL8O
あなたは最高です
72 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/14(火) 08:46:36.37 ID:sxiQaZVJO
素晴らしい
73 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/10/20(月) 03:11:30.22 ID:0lpk8x0o0
さぁ、出動だ
74 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:11:56.54 ID:0lpk8x0o0
熱い太陽の日差しが照り付ける夏の昼

今日は穂乃果ちゃんとのお家デートなんだけど…



凛「あついにゃー」

穂乃果「だねー」

凛「暇だにゃー」

穂乃果「だねー」

凛「夏休みでせっかくのお家デートだっていうのにこうも暑いと何もする気が起きないにゃ」

穂乃果「だねー」

凛「今年の宿題は真姫ちゃん達のおかげでもう終わっちゃってるし」

穂乃果「穂乃果は海未ちゃんのおかげでいつも早くに終わってるよー」

凛「何かあるかなー」

穂乃果「ないねー」


場所を凛の家にしたのは失敗だったにゃ
75 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:13:51.61 ID:0lpk8x0o0
でも本当に退屈だにゃ…あっ!そうだ!

凛「ねぇねぇ、穂乃果ちゃん!」

穂乃果「ん?何?凛ちゃ、んむっ!?」

「んんっ…んぷっ、ん…っむっ…はんっ…れろっ……あっ……ちゅるっちゅ、はむっ…ん!!」

「ぷはっ」

凛「ごちそーさま、穂乃果ちゃん」

穂乃果「あぅ…」ポー

凛「でももうちょっと欲しいかな」

穂乃果「あっ…」シュル

ハーフパンツを脱がすと、出てきたのはピンク色のかわいらしい下着、こんな下着はいてたことあったっけ?

凛「新しい下着だよね?似合ってるにゃ」

穂乃果「あぅ…凛ちゃん…ダメだよ…」

凛「穂乃果ちゃん、イヤなの?」

穂乃果「イヤじゃないけど…汗かいてるし」

凛「どうせヤったら汗かくんだし、気にするだけ無駄にゃ」


それに穂乃果ちゃんは臭いフェチだし、このままつづけた方がいいにゃ

ぐちゅ


穂乃果「あっ♡」

凛「それに、穂乃果ちゃんも本当はシたいんでしょ?」

穂乃果「…うん」
76 :忘れてたけど今回ふたなりだよ [saga]:2014/10/20(月) 03:15:19.75 ID:0lpk8x0o0
ぐぼッ、ぐぷッ、ぐぷっ、じゅるっ

「ん″っ、んっ、んんんっ!!!」

穂乃果ちゃんのおクチは柔らかくて、咥えさせてるだけでも気持ちいいし、

フェラも上手だから好きに舐めさせるのも良いんだけど、

凛はこうやって頭を抑えて喉を何度も何度も何度も突くのも大好きなんだ♡

最初はこんな乱暴にするつもりは無かったんだけど、

一回ガマンできなくて無理やり口を乱暴に犯しちゃったら穂乃果ちゃんの方がハマったみたいで、

それからは穂乃果ちゃんの方からお願いされるようになっちゃった


ぐちゅ、ぐちゅ、ぢゅる、ズプ


「あっあっ…イくよ、穂乃果ちゃん」


「!!」

あっそんなに深く咥えたら…

ドクッ! ドクッ! ドクッ!

「ん!んーーー!」ビクン
77 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:16:36.87 ID:0lpk8x0o0

「ぷはっ…ハァーハァー・・・」

口から凛の精液が垂れてるのが凄くエッチ…

「んっ…コクッ…んっ…ぷはぁ」

「ごちそうさまぁ…」

あぅ、そんな顔でそんな事を言うなんて反則にゃ

でも、まだその言葉を言うのは早いよ?


「穂乃果ちゃん…まだ残ってるよ」

「……あっ♡」

指で口の周りの精液を絡め取って穂乃果ちゃんの前に差し出すと、穂乃果ちゃんは嬉しそうに自分からしゃぶりついてくる

ちゅっ…ちゅる…ちゅ…

その光景がすっごくエッチで、もう凛ガマンできないよ
78 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:18:01.89 ID:0lpk8x0o0
そのままベッドの上に穂乃果ちゃんを押し倒す

「あっ…凛ちゃ…」

そのままキスで口をふさぐ、口の中には凛の精液と穂乃果ちゃんの唾液の味が広がってく

……意外と嫌いじゃないかも

そしてシャツの下から手を入れてブラをはぎ取ってみる

出てきたのはかわいいピンクのブラなんだけど、そのブラも汗でビショ濡れで匂いを嗅いでみると

「穂乃果ちゃんの汗の臭いがするにゃ」

「あうっ…そんな事言わないでよぉ…」

「えー?凛この臭い好きだけどなぁ」
79 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:18:46.96 ID:0lpk8x0o0
服の上から愛撫をされると、穂乃果ちゃんはビクッて震えて、ピンと立った乳首は服に隠れてても自己主張してる。

指で弾いてみたら穂乃果ちゃんはまたビクッって体を震わせる

もういいかな

穂乃果ちゃんのショーツをズラして、穂乃果ちゃんのおまんこに凛のをあてがうと、

穂乃果ちゃんは胸の辺りをぎゅっと掴んで心の準備をしているみたい

「穂乃果ちゃん、いい?」

「…………いいよ」

穂乃果ちゃんの声を合図に奥まで挿入れていく。
80 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:22:23.05 ID:0lpk8x0o0
「あっ……んうっんぐ…んんんんんッ!」

穂乃果ちゃんの膣内は、一杯濡れているけど、すごく強く締め付けてきてる

「あっ! んっ! んんー!」 

「はぁっ…はぁっ…穂乃果ちゃん…ちょっと、キツすぎ…」

「そんなこと…いったってぇ……♡」

あぅ…そんな声出さないでよぉ

「あぁもう…動くよ」

ずちゅ、ずちゅ、ちゅぶっ、パン!パン!パン!

肉の壁を押し広げるために凛はおちんちんをピストンさせて奥へ奥へと入れていく

激しく腰を打ち付ける度に、穂乃果ちゃんの膣内はキュッて絞まって、凛を絶頂へと誘っていきます。

それがすっごくきもちよくて、腰が止まらないよぉ

すごく暑いのにドンドン動きたくなってきて…ドンドン速く、激しくなっていく

「はっ…あっ…んっ…んんんっ!」

あはっ、イっちゃったんだね、絞めつけが強くなったよ

イって肩で息してる穂乃果ちゃんの全身は汗でぐっしょりしてて、

服に張り付いて浮かびあがる体のラインがすっごく艶やかで、またおちんちんが硬くなってきちゃうよ

「あっ、凛ちゃん…待って…ひゃん!」

こんな穂乃果ちゃんを見たら、誰だってガマンできないよね
81 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:22:54.60 ID:0lpk8x0o0

パン、パン、パン

「はぁっ、あっ、んっ」

部屋には穂乃果ちゃんのお尻と凛の腰がぶつかる音とどっちが出してるのかわからない喘ぎ声が響いてる。

それがすごくエッチで、また硬くなっちゃう

「あっ、もう…ダメ、穂乃果ちゃ…んっ!」

「あっ…凛ちゃ…んっ…んんっ♡」

穂乃果ちゃんの膣に放出される凛の精液を受けて穂乃果ちゃんは痙攣しながら凛にしがみついてる

あぅ、そんなに奥で受け止めたら子供できちゃうかもしれないよ


「穂乃果ちゃん、どうしたの?」

「あぅ…まだあついの」

「あっ…暑いよね…ごめんね、凛の家、今扇風機が…」

「そうじゃなくて………凛ちゃんのが熱いの」
82 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:23:46.34 ID:0lpk8x0o0
「………」

「…凛ちゃん……? あぁ♡!!」

反則だよ、穂乃果ちゃん

そんな事言われたら凛…もっとシたくなっちゃうよ

「あっ♡! 待って!あんっ!」

穂乃果ちゃんの体をを持ち上げて、落とすように下からドンドン突き上げる

さっきよりも奥に押し付けられて、穂乃果ちゃんの膣中も痙攣してる

凛の精液が潤滑油になって、スムーズに穂乃果ちゃんの子宮口を叩く

ココを叩くたびに穂乃果ちゃんはイっているのか、体を震わせながら凛の体にぎゅって抱きついてくる

膣は凛のを押し出そうとしてるけど、そんなんじゃもう止まれない、

「あっ、ハァ♡ くぅ♡ ふぅ♡」

「はぁ…んっ…また…イクっ!」

「あっ♡ はぁぁぁ♡ あぁぁっ♡」

「はーっ、はーっ」
83 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:24:23.61 ID:0lpk8x0o0
凛「…すごかったにゃ」

穂乃果「うん…」

凛「汗…一杯かいちゃったね…」

穂乃果「うん…」

凛「…流そっか」

穂乃果「………うん」
84 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:26:25.46 ID:0lpk8x0o0
一緒にシャワーを浴びることになったのはいいものの…

結局、凛の家の浴室ではシャワーの音をかき消して、嬌声が反響してた

「はぁ…やっぱりぃ…エッチ…んんっ♡」

「ごめん…だってぇ…穂乃果ちゃんが凄くエッチでぇ!」

でも掻き出すと、頭の上からは穂乃果ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきて、

穂乃果ちゃんのおまんこから垂れてくる凛の精液を見て、ガマンしろなんて無理だよぉ

それにしてもバックってすごいにゃ…さっきと当たる場所は全然違くて、穂乃果ちゃんの反応もさっきとは全然違う

「あっ…ねぇ、穂乃果ちゃん、ちょっと前を見てよ」

「?………あっ」

穂乃果ちゃんの視界に映っているのは鏡に映った自分の顔

真っ赤になってて、すっごくエッチな顔をしてて

はずかしくなったのか目を閉じようとするけど、そんなのは凛が許さないよ

奥をぐりぐりって押すとかわいい喘ぎ声をあげて、目を開けちゃう

そして自分の顔をみると、膣内がキュウって締まって気持ちいいよ♡
85 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:26:57.48 ID:0lpk8x0o0
「ねぇ…凛もう限界なの…」

「あっ…んっ…♡」

聞こえてるのかな?

「どこに出して欲しい?正直に答えて?」

鏡の自分を見つめながら、穂乃果ちゃんは自分に正直な答えを教えてくれる

「なか!なかにだしてほしいよぉ♡」

「うんっ!それじゃあ…一杯射精してあげるからね!」

一番奥に押し付けて、放たれた精液は穂乃果ちゃんの子宮に侵入していく

今日4回目なのに勢いは全然衰えてなくて、穂乃果ちゃんの体は外も中もビクビクって震えてる


腰が抜けそうで、ケガしたら危ないから挿入したまま風呂椅子に座ると、

穂乃果ちゃんは膣中に凛の入れてるのにもう動けないのかグッタリしてる

頭をなでると、嬉しそうにしてて、こっちまで嬉しくなってきちゃう

………さすがに今日はやりすぎちゃったけど、たまにはこんなのもいいよね?
86 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:27:57.62 ID:0lpk8x0o0
― Fin ―
87 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/20(月) 03:31:06.78 ID:0lpk8x0o0
何やってるんだろう俺

ふたなり難しいね

本当は絵里誕にほのえりのエロか日常系を書く予定だったけど今回で手間取ったから多分駄目だよ

一度にまとめて全部書こうとするせいか、私にはどうやってもこれ以上長いエロはできないみたい、ごめんよ



最後に宣伝だけど息抜きにこんなのも書いてたよ

これがちょっと早い絵里誕記念って事で…


絵里「部室に入ったらことりが堕ちるとこまで堕ちていた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413224974/l50
88 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/20(月) 04:00:40.97 ID:F+K1UAIiO
89 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [sage]:2014/10/20(月) 04:06:22.92 ID:0lpk8x0o0
あぁ、後穂乃果ちゃん以外とのカップリングもその内書くかも
90 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/20(月) 04:38:42.21 ID:wt+H1h1JO

>>87絵里誕まであと1日ある…わかるやろ?
91 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/20(月) 09:11:30.18 ID:p9ku1GBEo

まだ時間はあるぞ
92 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/20(月) 15:10:33.64 ID:6U+HoG/fO
??
????????????????c
93 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/20(月) 15:11:10.98 ID:6U+HoG/fO
あれ文字化けた
94 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2014/10/21(火) 02:15:07.07 ID:f0Zb9HNUO
ほのりんいいぞ〜
95 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:06:48.45 ID:HSb/RcSt0
ほのえりだよ

ふたなりもあるけど、今回は別に閲覧注意な要素もあるよ

96 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:07:53.89 ID:HSb/RcSt0
絵里「ねえ、本当にいいの?」

穂乃果「うん、いいよ…」

絵里「な、ならいいんだけど…」


私、絢瀬絵里は彼女と付き合っている。

この際同性で付き合うっていうのは些細な事にしておきましょう。

最初、告白を受けてもらえた時は健全で、どちらかと言えば甘々でいちゃいちゃな日々を期待していたのだけれども…


ぐちゅ



穂乃果「あっ…んっ♡」

絵里「もう濡れてるのね……やっぱり期待してたの?」

穂乃果「…うん♡」

絵里「そう……やっぱり穂乃果は淫乱なのね」ボソッ

穂乃果「♡」ゾクゾク



今では何度も体を重ねて、穂乃果はすっかりエッチするのが好きになっちゃってるし…

どうしてこうなったのかしら
97 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:08:44.52 ID:HSb/RcSt0
ロープとベルトで穂乃果の手足を拘束する

脚をM字に開いて、手足も動かせない情けない姿の彼女を見ているとさっきまでの冷静さとは真逆に加虐心が湧いてくる

もう一度彼女の膣内へ指を挿入れてみる


穂乃果「んっ…♡」


膣内は熱くて、キツくて、濡れていて、もう自分の準備はできていると無言の主張を返してくれる。


絵里「あら?穂乃果の愛液でこんなに指が濡れちゃったわ…舐めてくれる?」

穂乃果「………」


ちゅぱっ…ちゅっ…

絵里「ふふっ、首を伸ばして必死に舐めて…はずかしくないの?」

穂乃果「んっ…うっ…」ゾクゾク

ちゅる…ぢゅ…

穂乃果「ぷはっ♡♡」

絵里「よくできたわね、それじゃあ始めるわよ?」

穂乃果「うん」
98 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:09:57.06 ID:HSb/RcSt0
穂乃果の前に一つ一つ並べていく道具、その用途を穂乃果の口で説明させていく


絵里「これは?」

穂乃果「はい、それはバイブで…穂乃果の膣内を責めるための道具です…」

絵里「はい正解、じゃあこれは?」


ことりはこうすれば相手ははずかしがって、効果的って教えてくれたけど…

やってるこっちもこんなにはずかしいのは聞いてないわよ


絵里「じゃあこれで全部よ、まずは…これにしようかしら」


そういって私は穂乃果の乳首にクリップを付ける。


穂乃果「あっ…んっ…」


一応ソフトSM用の安全なクリップらしいけど、錘に引っ張られる彼女の乳房は見てて痛々しさも感じさせる


絵里「どう?」

穂乃果「んっ……軽く引っ張られるのが気持ちいい…かな?」

それほど痛いわけじゃないみたいね
99 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:10:38.90 ID:HSb/RcSt0

絵里「じゃあ、次はこれね」

次は彼女のクリトリスにローターをあてがう


穂乃果は少し体をビクッと震わせるけど抵抗もできるはずもなく、この振動の波に身を委ねる事になる


穂乃果「うっ……はぁっ、んっ……」

絵里「気持ちいい?」

穂乃果「うん…っ、あっ…あぁぁっ」


体を震わせ、わずかに痙攣させる

絶頂に達したのは明らかだった
100 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:12:13.04 ID:HSb/RcSt0
絵里「イっちゃった?」

穂乃果「は―っ♡、ハーっ♡」


舌を出して、だらしない顔ね

そんなに強くした気はないのだけれど


絵里「返事は?」


夢見心地の穂乃果を現実に引き戻すためにもクリップの錘を引っ張ると、

乳房を引っぱられたためなのか快感のためなのか胸を反らせて再び絶頂に達する


穂乃果「あっ…あぁ!」

絵里「ねえ?イっちゃったの?」

穂乃果「あっ♡…イったよぉ♡!だから…はぁぁっ♡」


フフ、面白いわねコレ
101 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:14:21.14 ID:HSb/RcSt0
絵里「へぇ、穂乃果っておっぱいを弄られてもイっちゃうのね」

穂乃果「あっ…ちがぁ…」

絵里「じゃあこっちも弄ったらどうなるのかしらね」

穂乃果の膣内に指を突っ込んで掻き回す

穂乃果「アッ!んっ…ァ!!」

絵里「穂乃果の膣内、すごく熱いわね。指が火傷しそうよ」

穂乃果「いやっ!ダメっ!」


聞こえてないのかしら、ちょっと寂しいわよ

そんな事を思いながらも指は奥へと進めていく

膣壁は最初は強く拒んでいても指先が触れれば無力に道を開けてくれる

たまに天井を引っ掻けば、穂乃果は体を反らせて声になっていない叫び声をあげて私を楽しませてくれる

これ…癖になっちゃいそう♪
102 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:16:15.17 ID:HSb/RcSt0
穂乃果「フーっフーっ」


肩で息していてもう満身創痍になってるけど、まだ夜は始まったばかり

休憩の暇なんて与えず指をさらに奥へと挿入れていく

もう足もガクガク振るえてるし、一気にやったほうがいいかしら


絵里「えいっ!」

穂乃果「―――ッッッ!!!」


私の軽い掛け声に対して穂乃果への快感はとても大きかったみたいで、

穂乃果の膣の一番奥、子宮口の周りを私の指が押すと、それだけで絶頂に達してる

もう喘ぎが声になってないわね


穂乃果「―――――ァ!―――っ!」

きゃっ!?
103 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:19:18.63 ID:HSb/RcSt0
こんなに勢いよく潮を吹くなんてね


絵里「全く、私もベッドもビショビショじゃない」

穂乃果「あっ…ごめ…」

絵里「そんなに気持ちよかったの?」

穂乃果「……ん」コク


ふふ、かわいい♡

でもまだダメ、私の指だけじゃ彼女には全然足りない、まだ私は満足できてない

もっと……もっとみたい…

指を引き抜き、彼女のお腹にパッドを貼っていく

パッドはコードが伸びていて、私の両手に握られたリモコンのような機械へとつながっている

穂乃果はこれが何かわからないみたいでぼーっとしながらこれを見つめてるけど、何かわかるのかしら


絵里「穂乃果、これが何かわかる?」

穂乃果「……?」フルフル

絵里「そう、じゃあ体で覚えてね♪」


パッドに繋がっている機械のスイッチを一斉に入れる


穂乃果の体は彼女の意思に関係なく、反り返った
104 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:21:14.17 ID:HSb/RcSt0

穂乃果「あっ!♡ アアッ!♥♥ ダメっ!!♥♥! イくっ!♥♥」


これ、低周波治療器って言って、貼った場所に微弱な電流を流して筋肉を刺激する機械らしいわ


穂乃果「イくっ!♥♥ イっちゃう」



本当は腰痛とかを治すための道具らしいけど、貼り方次第で直接子宮を刺激するなんて事もできるのね


なんて説明も聞く余裕はないみたい

というかこれ大丈夫なの…?


穂乃果「ふぁぁ!止めて!またッ!イっ!♥」

穂乃果「ウッ、んぅ♥」


あっ、そんなに暴れたら…

ピンッ

穂乃果「―――!!」


彼女の乳房からピンセットが外れて、新しい快感が上書きされるように絶頂に達する

とめどなく溢れる愛液を被って、ベットにさらに大きなシミを作っていく

もう穂乃果の体は機械的に与えられる快楽を貪り、絶頂に達するだけのモノになっていた
105 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:21:45.02 ID:HSb/RcSt0
もういいかしら、電流を止めてしばらく様子を見る


穂乃果「アッ・・・んっ…ハァ・・・ハァ・・・」


まだ穂乃果の体は痙攣が続いてて、愛液を垂れ流している

脱水症状にならないか心配ね
106 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:22:50.90 ID:HSb/RcSt0
…………

………

……


落ち着くまでに結構かかったわね

拘束も全部外しても穂乃果の体はグッタリとベッドに横たわってるだけ

水分補給にと出したスポーツ飲料も自分で飲めないのは予想外ね


絵里「どうだった?」


少しだけ力を入れておへその下を押し込む


穂乃果「絵里ちゃん…ひふぉっ!?」


もう子宮を押されただけで快感を得るようになってしまったのね


絵里「…やりすぎたわね、ごめんなさい」

穂乃果「うぅ…ひどいよぉ」

絵里「でもそんなに蕩けた顔で言っても説得力ないわよ?」

穂乃果「あぅぅ…絵里ちゃんのバカっ!」

絵里「バっ…!?」


ふーん、そんな事を言うんだ
107 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:23:50.28 ID:HSb/RcSt0

絵里「………」

絵里「ねえ穂乃果」

穂乃果「な、何?…絵里ちゃん?」

絵里「実は私の方は…まだ満足してないのよね」


そう言ってズボンもパンツも脱いで下半身を晒す

青ざめた彼女の目には、大きく反りあがった私の男性器が映っているのでしょうね
108 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:25:59.88 ID:HSb/RcSt0
私の先生はこう教えてくれたわ

『徹底的に堕としてから絵里ちゃんのカラダでイクようになればもう穂乃果ちゃんは絵里ちゃんにメロメロだよ』

ってね♪

もう穂乃果は私にメロメロだから必要ないって思ってたけど、あんな風に乱れる穂乃果も見たくなるのも仕方ないわよね




穂乃果「えっ…あっ…」

絵里「フフッ、さっきから収まらないの、いいでしょ?」

穂乃果「あっ…!♥ うん…でも……いやっ…」


逃げようとしても体が動かないみたいね、ちょうどいいわ♪


絵里「じゃあ挿入するわよ?」

穂乃果「あっ…うっ、んっ」

ずぷっずぷっずぷっ

穂乃果「ん―――――っっっ!!」

109 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:27:28.92 ID:HSb/RcSt0
絵里「あはっ♥きもちいい♪」

ずっずっずっずっ


穂乃果「んあっ!」

絵里「あっ!すごっ、もう奥に着いちゃった♥」

穂乃果「いやっ♡いわな♡あんっ!!」


あっすごっ、私の精液を搾り取ろうとしてキュッて締めてくる

これまでのセックスよりもずっと気持ちいい♥


絵里「すご、いい♥」


ずこずこずこってわたしのおちんちんが穂乃果の赤ちゃんの部屋をノックすると、

穂乃果のおまんこがキュッて締めてきて…最高ぉ…



絵里「気持ちいい♥」

ずっずぷっずちゅっずちゅっ

絵里「ねえ、ほのかは♥ ほのかはどう?」

穂乃果「あっ♡ふぁっ♡んぁぁ♡」

絵里「そんなんじゃわからないわ、どうなの?私のおちんちん気持ちいいの?」

穂乃果「ひっ♡ うんっ♡きもちいいよ!」

絵里「何がきもちいいの♥」

絵里「穂乃果の口で教えて♥」

穂乃果「えりちゃんの♡ おちんひんっ!がぁ、ほのかのおまんこの奥をついてくるのがぁ♡ きもちいいよぉ」
110 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:28:18.13 ID:HSb/RcSt0
絵里「あはっ♥、わたしのおちんちんがほのかの赤ちゃんの部屋をのっくしてるのがきもちいいのね」

穂乃果「うん、きもちいい♡、のっくされるのいいよぉ」

フゥー♥ フゥー♡ フゥー♥

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ

絵里「もうだめっ♥イクっ♥」

どぷっ♡ぶぴゅっ♡びゅるるるる♡

穂乃果「あっ♡ キテる♡ 絵里ちゃんのせーしがほのかのなかにきてるよぉ♡」


私の精液を直接子宮に受けて穂乃果は今日何度目かわからない絶頂に達する

一度吐き出しただけじゃ私のカラダは満足できず、痙攣する穂乃果の膣内をまた何度も叩く


ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

穂乃果「あっ…まって♡、えりちゃ…ほのか…イッ、あぁ!!♡♡」

絵里「ごめん、ほのかぁ♥ とまらないのぉ♥」


もう私達には人らしさなんて残っていなかった

さっきまでの道具を使って責めていた私も、理性的な私ももうどこにもいなくて、

ただ原始的に、欲望のままに穂乃果の体を貪って、体だけで快感に至る私しか残っていなかった
111 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) [saga]:2014/10/26(日) 00:29:04.17 ID:HSb/RcSt0
― Fin ―
144.83 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)