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オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
- 453 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/13(日) 18:56:20.15 ID:34m9yBrZ0
- この週末はすいません投下なしです…
確かに女吸血鬼のことは気になっていたので、いっそクロと二人とも緩和しようと思います
というわけで突然ですがコンマ判定
↓+1か+2でコンマ50以上が出れば死霊術師エロあり+ハーレム加入確定
↓+3か+4でコンマ50以上が出れば女吸血鬼エロあり+ハーレム加入確定
(ただし二人とも成功した場合、死霊術師加入後にハーレム5人到達時の特殊イベント(エロではないです)を挟むので、女吸血鬼の方のエロはかなり先になると思います)
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 18:59:01.32 ID:D9dwa77j0
- よしこい
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 19:25:14.48 ID:ouTTvNlDo
- へい
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 19:28:22.01 ID:HhJEC9qmO
- ぬ
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 19:49:47.67 ID:pAiW9hJmo
- 48って! 48ってええええええええええ!!!!
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 20:06:47.52 ID:8m9Hs/yp0
- W失敗みたいな悲惨なことにはならなくて良かったのか...死霊も機械作れば次はいけるでしょう()
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 21:16:54.37 ID:D9dwa77j0
- か、「確定」では無くなっただけだから…
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/16(水) 18:28:25.28 ID:RudTuRLzO
- "二人とも成功する確率"は半分以上あったのに外しちゃうオークさん流石っす
- 461 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/19(土) 20:39:19.19 ID:pRXnBT270
-
オーク「いいのか?何だかこの前も泊めてもらったし…」
女吸血鬼「細かいことはいいんだよ!今日一日世話になった礼もしたいし、ほら泊まっていけって!///」グイグイ
オーク「わ、分かった泊まるって!」ズルズル
(女吸血鬼の家で泊まることに決まった)
女吸血鬼「子ども達を先に風呂に入れてやるから、オークはその後でも良いか?」
オーク「ああ、勿論いいよ。一番最後でいいくらいだ」
女吸血鬼「いやそうはいかねぇよ。オークは今日一番の功労者だからな。オレや男どもよりは先に入ってくれ」
(子ども達が風呂に入る間、夕食の片づけを手伝ったり、元盗賊団の面々と今日の試合の話をしたりして過ごした)
- 462 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/19(土) 20:40:17.09 ID:pRXnBT270
-
女吸血鬼「おうオーク、風呂が空いたから先に入ってくれよな」
(濡れた子ども達の身体を拭いてやりながらオークに入浴を促す女吸血鬼)
オーク「ああ、悪いな。それじゃあ先に入らせてもらうよ」
(脱衣所から女吸血鬼達が出た後、服を脱いで浴室に入るオーク)
オーク「ふう…」ゴシゴシ
(オーク洗体中…)
↓+2のコンマが
50以上 女吸血鬼が背中を流しに来る
50未満 普通に入浴終了
※どちらになっても後々エロ展開はあります
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 20:41:55.92 ID:vlBtB5bDo
- はい
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 21:30:19.00 ID:F6TxJb1/0
- せいっ
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 21:32:59.89 ID:vlBtB5bDo
- はい
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 21:47:11.96 ID:qiU2DLjY0
- 00とかいう最高のコンマ
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 23:28:27.90 ID:8kOfOGNA0
- 100って事だよねww
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/20(日) 03:25:00.62 ID:Zc8vtdN70
- 上5人何気に全員コンマの数値めっちゃつええ
- 469 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/26(土) 15:05:25.85 ID:eqPMG0at0
-
100扱いか0か迷いましたが…
こうして背中流す展開になると今まで大体流さずに終わってるし、
折角なので100扱いにします
では投下です
- 470 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/26(土) 15:11:55.55 ID:eqPMG0at0
-
ガラッ
女吸血鬼「おう、背中流しに来たぜ」
オーク「女吸血鬼…!?」ビクッ
(身体にタオルを巻いただけの姿で浴室に入って来た女吸血鬼に驚くオーク)
オーク「いや、いくらなんでもそこまでしてもらうのは…」
女吸血鬼「遠慮すんなって。ほらタオル貸せよ」ガシッ
むにっ♪
オーク「ちょ…っ!///当たってる…!」
女吸血鬼「あぁ?そのくらい気にすんなって。ほら痒いところあったら言えよな」ゴシゴシ
オーク「そのくらいって…」
- 471 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/26(土) 15:14:00.68 ID:eqPMG0at0
-
女吸血鬼「ほら、後ろは終わったぜ」
オーク「そ、それじゃ前は自分で洗うから」
女吸血鬼「なーに遠慮してんだ。前も洗ってやるって」ニィ
オーク「おいおい…!」
女吸血鬼「そらっ!」ゴシゴシ
女吸血鬼「ほら隠してんじゃねぇよ!」グイッ
オーク「下も洗うのか!?」
女吸血鬼「ったりめえだろうが…オレが洗うっつったら…洗うんだよぉ…!///」ハァハァ
オーク「ま…まさか酔ってるのか…でなきゃこんな真似…!」
女吸血鬼「ああそうさ、少しばかり酔っちゃあいるがよ…」
女吸血鬼「関係ねぇ!オレが洗うと言ったら洗うぜ!」
- 472 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/26(土) 15:15:50.99 ID:eqPMG0at0
-
女吸血鬼(とは言ったものの…///正直今はビビっちまってる…///)
女吸血鬼(チンコ間近で見るなんざ生まれて初めてだからな…///)
女吸血鬼(つーか何だよこのデカさは…///こんなもんマジで股ん中入るのか…?///)プルプル
オーク「勢いだけでやってるなら無理はするな女吸血鬼!」
女吸血鬼「やかましいぜっ!///そらタオルで
洗うなんざ邪魔くせぇ!素手でやってやるっ!///」ムギュ
オーク「!!」
女吸血鬼「へへ…///どうだビビったか…?///このまましっかり洗ってやっから覚悟しな…!///」クニクニ
オーク「ちょ…///女吸血鬼…っ///」ギンギン
- 473 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/26(土) 15:17:55.05 ID:eqPMG0at0
-
女吸血鬼「なっ…!?///まだデカくなんのか…!///」
女吸血鬼「マジで強烈だな…オークのチンコはよお…///」ニギニギ
女吸血鬼(やべぇ…元々身体洗ってやるだけのつもりだったのに何興奮してんだオレは…っ!///)
女吸血鬼「ここはこのぐらいにして、他も…洗わねぇとなぁ…///」ゴシゴシ
オーク「あ、ああ…悪い、な…///」
女吸血鬼「ほ、ほら終わったぜ…///」パッ
(オークの身体を洗い終え、自分の身体を洗い始める女吸血鬼)
オークの行動は…
1 お返しに身体を洗う
2 気まずいので早めに風呂から出る
3 自由安価
↓+2
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/11/26(土) 16:27:40.82 ID:Yh7HiqTk0
- 3
湯船に浸かってシカン
右手で自分のものをこっそりイジル
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/26(土) 17:20:57.76 ID:x6jvRB3B0
- ↑で
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/26(土) 22:37:00.17 ID:uWcyQYMA0
- 紳士のオークさんはそんなことしないはず…
- 477 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/30(水) 07:40:04.31 ID:Ulchd+mf0
-
(身体を流してから湯船に浸かるオーク)
オーク(女吸血鬼のやつ…どうして急にあんな…)チャプン
女吸血鬼「……///」ハラリ
ゴシゴシ
オーク「!」
(巻いていたタオルを外し、オークの見ている前で身体を洗う女吸血鬼)
女吸血鬼「はあ…今日は汗やら何やらで汚れたからな…しっかり洗わねえと…///」
(わざとらしく呟きながら、泡の付いた手で乳房や内を擦って洗う)
- 478 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/30(水) 07:41:12.47 ID:Ulchd+mf0
- 内→内腿
- 479 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/30(水) 07:42:03.66 ID:Ulchd+mf0
-
オーク(見ちゃいけないとは分かってる…でも…)
女吸血鬼「ん…ぁ…っ…ぅ…っ///」スリスリ
オーク(これじゃあまるで…見てくれと言わんばかりじゃあないか)モンモン
女吸血鬼「はぁ…っ///ん…ぅ…っ!///」ビクン
(全身を洗い終えてからも、乳首や恥部を泡で擦りながら小さな声を上げる女吸血鬼)
オーク「……くっ…!」スッ
(先刻与えられた刺激に加えて、目の前で起こる痴態に思わず肉棒を掴むオーク)
- 480 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/11/30(水) 07:42:59.51 ID:Ulchd+mf0
-
女吸血鬼「…自分でも分からねぇ…何でこんなに熱くなってんのか…///」スリスリ
女吸血鬼「奪うか…奪われるか…それしかねぇ世界で生きてきたオレが…っ…はぁ…メス丸出しでオスのお前を…誘ってるなんてよ…ぉ…///」クチュクチュ
(最早身体を洗うことも忘れ、ただオークに見せることだけを考えながら自身を慰める女吸血鬼)
オーク「女吸血鬼…っ」ゴクッ
(女吸血鬼の自慰を静かに見つめながら、ゆっくりと剛直を扱くオーク)
女吸血鬼「…ひ…ぁ…オークには…見てもらいてぇんだ…っ///…く…っ…誰にも…見せたことのない…オレを…っ///」クリクリ
女吸血鬼「お前しか…知らない…っ…ひぁ…あ…っ///…恥ずかしい…ところ…ぉ…っ!♡」フルフル
(オークに向けて股を開き、陰核や乳首を捏ねて快感を得る女吸血鬼)
↓+2
1 続きはベッドでする
2 このまま抱く
3 自由安価
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/30(水) 09:24:29.34 ID:gsrSazNMo
- 2
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/30(水) 14:28:47.05 ID:kabQncpA0
- 2
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/30(水) 15:14:06.96 ID:UQejTS/do
- 乙!
- 484 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/04(日) 18:51:55.00 ID:sEP4QTjN0
-
オーク「ダメだ…そんな風に見せられたら…我慢出来なくなる…」
女吸血鬼「今更我慢なんざ必要ねえ…っ…ほら見な…オークになら…滅茶苦茶にされたって構わねえぜオレは…!///」クチュクチュ
ぷしっ
(かき回された膣内から愛液が噴き出す)
オーク「…っ!」ギンギン
オーク「…ぐ…女吸血鬼…っ!」ザバッ
(湯船から立ち上がり、女吸血鬼を抱き寄せて唇を重ねる)
女吸血鬼「んむっ…///」
(お互いの興奮を高め合うように舌で口内を愛撫し、溢れた唾液が女吸血鬼の胸を伝う)
- 485 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/04(日) 18:53:03.26 ID:sEP4QTjN0
-
女吸血鬼「へへっ…とうとうヤる気になったかよ…///」ジュル
オーク「後悔しても知らないぞ…!」
女吸血鬼「なら精々楽しませてくれよなぁ…!///」ギュッ
(愛液にまみれた指でオークの肉棒を擦り、受け入れる準備をする女吸血鬼)
オーク「その前にしっかり慣らしておくぞ…いくら女吸血鬼がタフでも、痛みで楽しめなくなるのは嫌だろう」スッ
(オークの太い指が膣内に侵入し、また新たな愛液で中の潤いが増していく)
女吸血鬼「んぁっ…♡…何だよ…これ…自分ですんのと…全然…ちが…ぅ♡」プルプル
オーク「いいから今は力を抜け…リラックスして快感に身を任せろ」チュプチュプ
女吸血鬼「は…ぁ…分かった…っ♡」
- 486 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/04(日) 18:54:00.15 ID:sEP4QTjN0
-
(オークの愛撫でほぐれていく女吸血鬼の膣穴からは、犯されることを待ち望むように愛液が溢れてくる)
女吸血鬼「なぁ…オークぅ…♡…オレばっかり…気持ち良く…なるんじゃなくて…っ…くぅ…っ♡…オレも…オークを…っ…気持ち良く…した…い…っ…♡」トロン
オーク「よし…だったらこうしよう」
(オークが浴室に寝転び、女吸血鬼が顔に跨がって恥部を舌で愛撫される)
女吸血鬼「あぉぉ…っ♡そんなとこ…汚ぇよ…っ♡」
オーク「汚くなんてないさ…大事に可愛がってあげないとな」
女吸血鬼「くぅ…っ♡オレの…っ処女マンコ悦んでる…っ♡オークにしゃぶられて悦んでるぅ…っ♡」
- 487 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/04(日) 18:55:39.39 ID:sEP4QTjN0
-
女吸血鬼「オレも…しゃぶるぜ…っ♡オークの…このでっけえチンポをよ…♡」ジュルリ
女吸血鬼「んああ…っ♡はもっ♡」
オーク「おお…こっちも負けてられないな…!」
(お互いの性器を丹念に舐め合い、興奮が高まっていく)
女吸血鬼「へへっ…♡んむぷっ…ちっと変わった味だがよぉ…んふぉ…♡オークのチンポなら悪かねえ…♡ぁむぅっ♡」
ちゅっぷちゅっぷ
れろれろ ちゅぱっ
オーク「うお…っ…もうコツは掴んだみたいだな…」
1 このまま口内射精
2 先に女吸血鬼をイかせる
3 自由安価
↓+2
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/04(日) 19:10:46.61 ID:IUnx5Teso
- 2
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/04(日) 19:15:27.28 ID:/ZM0qCOA0
- 2
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/07(水) 04:56:16.06 ID:4l9xm6+a0
- エロシーンに至るまでが長いからこそエロさが増してる感じが良い
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/08(木) 05:17:59.03 ID:p26eUpNZO
- やはり紳士
- 492 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/11(日) 21:21:15.08 ID:Rl9TlAA30
-
女吸血鬼「へへ…オレにかかりゃチンポしゃぶるくらいなんてことねぇぜ…♡」
ちゅぽっ ちゅっぷ
れろれろ じゅるっ
オーク「おぉ…ならこっちもしっかりしゃぶらせてもらうぞ」
(膣穴から溢れる愛液を舌で舐め取りながら、奥まで舌を挿し入れて愛撫)
女吸血鬼「ひっ…♡あぁ…♡そこ…きもち…ぃ…っ♡」
(更に指で陰核を擦られて乳首も指で捏ねられる)
女吸血鬼「あぎ…っ♡そんな…っ♡同時に…何か所もぉ…っ♡」ビクン
- 493 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/11(日) 21:22:52.79 ID:Rl9TlAA30
-
オーク「普段は強くて頼もしい女吸血鬼の感じてる姿は可愛いぞ」チュパ
(乳首を愛撫する指や膣穴をかき回す舌の動きが激しくなっていく)
女吸血鬼「んぶっ…♡くぅ…っ♡だめ…だ…っ♡きもち…よすぎ…てぇ…っ♡」ヒクヒクッ
(負けじとオークの極太性器をしゃぶろうとするも、与えられる快感に震えてままならない女吸血鬼)
オーク「いいぞ…そのままイクところ見せてくれ」
(絶頂寸前の女吸血鬼の陰核を刺激し、膣穴に舌を突き入れる)
女吸血鬼「んんぉ…っ♡…ひぁ…っ!♡イク…イ…グぅ…っ!♡」ビクッ
(身体を反らせて絶頂に達し、愛液を撒き散らす)
1 このまま本番
2 続きはベッドで
3 自由安価
↓+2
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:47:43.65 ID:pwejIzTt0
- 2
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 22:18:41.03 ID:r3G3mSzKo
- 2
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 22:46:44.20 ID:zWupfSKA0
- さすが紳士ww
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 22:48:39.62 ID:2GjdzeBMo
- 賢者モードじゃなくても自制できるオークさん流石っす
- 498 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/14(水) 08:02:09.40 ID:6V8/s2ys0
-
女吸血鬼「んぐぅ…♡力が…入んねぇ…よぉ…っ♡」プルプル
びちゃっ
(快感の余韻で力が抜けて、濡れた恥部をオークの顔に付ける形でうつ伏せになる女吸血鬼)
オーク「おおっぷ…大丈夫か?」
女吸血鬼「へ…へへ…わりいなオーク…情けねぇとこ…見せちまって…♡」ピクピク
オーク「いいや、それだけ気持ち良くなってもらえて嬉しいぞ」チュッ
(膣穴に口付けて軽く愛撫する)
女吸血鬼「あぉぉっ!♡やめ…っ♡今…敏感…だからぁ…っ♡」ビクンッ
- 499 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/14(水) 08:02:48.30 ID:6V8/s2ys0
-
オーク「ここで可愛がるのもいいが、出来たらベッドでゆっくりしたいな」
女吸血鬼「はぁ…っ…それなら…続きは…オレの部屋でしようぜ…っ♡」ニィ
(息を切らせながらオークの肉棒に頬を当てて笑みを浮かべる女吸血鬼)
オーク「よし、そうしようか。肩を貸すから歩けそうか?」
(女吸血鬼を抱き起こし、肩を抱えながら一緒に立ち上がり)
女吸血鬼「ああ、何とかなりそうだぜ…」
(脱衣場で身体を拭いてタオルを巻き、他の住人に見つからないよう注意しながら寝室へ移動)
- 500 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/14(水) 08:03:27.74 ID:6V8/s2ys0
-
オーク「身体の方は大丈夫か?」ギシッ
(女吸血鬼をベッドに横たわらせる)
女吸血鬼「へへ…世話になったな。もう問題ねぇよ」モゾ
女吸血鬼「来いよオーク♡タオルなんて捨ててかかってこい♡」クチュ
くっぱぁ…っ
とろとろっ
(巻いていたタオルを外し、まだ濡れたままの膣穴を指で開いてオークに見せつけ、中から更に愛液が溢れてくる)
オーク「…っ」ゴクリ
1 すぐには入れずに焦らす
2 挿入開始
↓+2
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/14(水) 08:31:18.08 ID:e7qxopCYo
- 1
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/14(水) 09:33:54.47 ID:INDp0U4h0
- 1
- 503 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/18(日) 18:23:13.71 ID:l1HW3LkR0
-
オーク「よし…それじゃあ」スッ
(タオルを外し、剛直を女吸血鬼の膣穴にあてがう)
女吸血鬼「ぁ…っ♡」ピクン
(挿入の瞬間に緊張しながらも、味わったことのない快感に期待して震える)
ぬりゅっ ぬりゅっ
(肉棒はそのまま膣穴に突き入れられずに濡れた恥部を擦って愛撫する)
女吸血鬼「ちょ…ぉ…っ♡なにやってんだよぉ…っ♡」フルフル
- 504 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/18(日) 18:24:17.14 ID:l1HW3LkR0
-
オーク「ふふ、あんまり女吸血鬼が可愛いから、少し意地悪したくなったのさ」ナデナデ
(女吸血鬼の頭を撫でながら、陰核を肉棒の先端で刺激)
くりゅくりゅ
女吸血鬼「そん…な…ぁ…っ♡」ピクン
女吸血鬼「意地悪…すんなよぉ…っ♡」
オーク「だったらおねだりしてごらん?上手に出来たら中までかき回してあげよう」
女吸血鬼「うぅ…ちくしょぉ…っ♡」
- 505 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/18(日) 18:25:20.03 ID:l1HW3LkR0
-
女吸血鬼「ほらぁ…っ♡オレの処女マンコ中まで見てみろよ…っ♡」
くぱぁ…っ
女吸血鬼「オークの極太チンポが欲しいっつってマン汁垂れ流してんだよぉ…っ♡」
とろとろ…っ♡
女吸血鬼「頼むよ…♡ほらぁ…♡入れてくれよぉ…っ!♡」
オーク「よしよし、それじゃあお望み通りチンポぶちこんでやるよ…!」グッ
ずりゅっ ずちゅっ
すぶぶっ
女吸血鬼「ぁぎ…っ!♡んひぃ…♡オークの極太チンポくるぅ…♡オレのマンコこじ開けながら…ぁ…♡ずりゅずりゅってぇ…♡入って…くるぅ…っ!♡」ビクン
(オークの剛直が女吸血鬼の膣穴を深々と貫き、破瓜の血が滲む)
1 慣れるまで待とう
2 (平気そうなので)ガンガンいこうぜ
↓+2
- 506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 18:31:38.69 ID:A/vkUmzLO
- 1
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 18:33:09.97 ID:28PVKJsm0
- 1
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 19:01:49.35 ID:EZpI0FtM0
- やさしい
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 23:26:20.19 ID:Oh95PO/Xo
- さすがオークさん
- 510 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/24(土) 18:48:03.76 ID:4qH8cOPZ0
-
女吸血鬼「くぅ…ぁ…っ…信じらんねぇ…こんな…ぶっといチンポを…オレの中に受け入れちまってるんだな…はは…♡」
(貫かれた下腹部を満足げに撫でる女吸血鬼)
オーク「大丈夫か女吸血鬼?無理せず慣れるのを待とう」
女吸血鬼「オレなら平気だぜ…ほら…好きに動けよオーク…」ニコ
オーク「いや、ダメだ…なるべく痛い思いせずに済むようにこのままでいよう」
女吸血鬼「……悪いな…オレのためによ」
オーク「自分だけ気持ち良くなっても空しいだけだよ…そういう意味では俺のためでもあるんだ」
(ゆっくり身体を密着させて唇を重ね、舌を絡ませ合う濃厚なキスを交わす二人)
- 511 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/24(土) 18:49:30.12 ID:4qH8cOPZ0
-
女吸血鬼「んっ…ふぁ…♡ちゅ…んむぅ…♡」
ちゅぷ…
ぺろぺろ
(糸を引きながら二人の唇が離れても、名残惜しそうにオークの唇を舐める女吸血鬼)
オーク「可愛いよ、女吸血鬼…」ナデ
女吸血鬼「へへ…♡」ニヘラ
オーク「こうやって色々弄れば、多少は気が紛れるかな」キュッ
(陰核と乳首を指先で摘まみ、丁寧に転がして愛撫する)
女吸血鬼「ぁひっ…♡ん…ぁ…っ♡…そこ…気持ち…いぃ…っ♡」ビクン
- 512 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/24(土) 18:50:44.56 ID:4qH8cOPZ0
-
オーク「まだまだ気持ち良くなってもらうぞ」
(しばらく愛撫を続け、女吸血鬼が慣れてきた様子を確認するオーク)
女吸血鬼「…ぁ…はぁ…♡もぉ…だいじょぉぶ…だぜ…♡」ヒクヒク
オーク「それじゃ…そろそろ動くぞ」グッ
ずちゅっ
ずりゅりゅ じゅぷっ
女吸血鬼「あぉぉっ♡んんぅっ!♡」ビクン
オーク「よしよし、痛みはもう無さそうだな」グイッ
ずぷんっ
じゅぷじゅぷじゅぷっ
女吸血鬼「はぁぁっ!♡オークのぉっ♡ぶっといチンポがぁ♡オレのぬれぬれマンコっ♡かき回してるぅっ♡」
(肉棒を出し入れされる度に甘い声で喘ぐ女吸血鬼)
- 513 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/24(土) 18:51:43.43 ID:4qH8cOPZ0
-
オーク「チンポ突っ込まれてこんなに感じるなんて、普段の女吸血鬼からは想像出来ないな」
ずりゅっ
じゅっぷ じゅっぷ ずちゅっ
女吸血鬼「ひあぅっ♡仕方ねぇ…だろぉっ!♡オレだって…んぎっ♡メスなんだからよぉ…っ!♡」
オーク「そうだな、可愛くていやらしいメスだ」
ずぷっ にゅっぷにゅっぷ
じゅぷじゅぷじゅぷ
女吸血鬼「んぅうっ♡ぁひぃっ!♡ひぐぅっ♡」
(肉棒を深く突き入れられる度に中から愛液が卑猥な音を立てて溢れてくる)
- 514 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/24(土) 18:52:57.52 ID:4qH8cOPZ0
-
女吸血鬼「やべぇ…っ♡オークのチンポで…っ…ガンガン突かれてぇ…頭ぁ…っ…真っ白になりゅぅ…っ!♡」
オーク「ああ、それでいい…思いっきり気持ち良くなってくれ」
ずりゅっ じゅぷんっ
じゅぶっ じゅぷっ ずちゅっ
女吸血鬼「ぁひぃっ!♡もぉ…イクぅっ!♡処女マンコの奥まで…っ…極太オークチンポで犯されてイグぅぅぅっ!♡♡」ビクビクンッ
(膣穴をかき回され続け、強烈な快楽の果てに絶頂を遂げて愛液を撒き散らす女吸血鬼)
オーク「はは…派手にイッたな…俺も…イキそう…だ…!」
1 中に出す
2 外に出す
↓+2
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/24(土) 18:57:36.63 ID:ZxDN2C0XO
- 1
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/24(土) 19:51:45.75 ID:Y+q97YpAo
- 1
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/12/24(土) 20:45:57.32 ID:8niIZhFV0
- いいか、一度しか言わないからよく聞け。 この掲示板には変態しかいない。
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/24(土) 21:20:28.22 ID:NjYqiodA0
- 女吸血鬼は意外と嫉妬深そう
うーん…オークさんメリクリ!
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 21:06:13.68 ID:/8Mz7Uzg0
- 真摯なオークさんも変態でね
- 520 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/31(土) 20:57:24.97 ID:xJRHjOIx0
-
女吸血鬼「ひゃひぃ…♡オークもぉ…イキそぉなのかぁ…っ♡だったら…」ガシッ
(絶頂の余韻で震える足をオークの腰に絡める)
女吸血鬼「オレのマンコに…思いっきり出せよなぁ…っ♡」
オーク「…!分かった…出すぞ女吸血鬼!」グンッ
ドビュルルッ ビュクッ ドクドクン
(膣奥へと突き込まれた剛直から大量の白濁液が放出され女吸血鬼の下腹部を満たしていく)
女吸血鬼「ひはぁあ…あっついぜぇ…♡オークのザーメンしこたま注がれちまったぁ…♡」
(恍惚とした表情で膣内射精される感触を味わう女吸血鬼)
- 521 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/31(土) 20:58:24.21 ID:xJRHjOIx0
-
ずりゅっ
女吸血鬼「あぉっ…♡」
とろぉっ…
(膣穴から溢れた精液が流れ出る)
女吸血鬼「へへ…すげぇ良かったぜ…オーク♡」
オーク「ああ、俺も気持ち良かったよ」
(軽く後始末をしてから同じベッドで横になる二人)
- 522 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2016/12/31(土) 21:01:47.11 ID:xJRHjOIx0
-
オーク「でも、その…」
女吸血鬼「あん?」
オーク「本当に良かったのか?俺なんかで…」
女吸血鬼「けっ、しょうもねぇこと聞くんじゃねぇよ」
女吸血鬼「オークには色々助けられた…今のオレがあるのもオークのお陰だ」
女吸血鬼「初めて…身も心も預けてぇと思った男なんだよ…オークは」
女吸血鬼「だから…オレをオークの女にしてくれよ…♡」ギュッ
オーク「女吸血鬼…」ナデナデ
オーク(女吸血鬼には本当のことを話そう…)
村の掟について知った女吸血鬼の反応
↓+2
1 それでもオークの力になりたい
2 ちょっと不機嫌になる
3 自由安価(ハーレム加入は既に確定しているので、それを拒否するような安価は採用されません)
以上で今年最後の投下になります
毎度低速で申し訳ありませんが、お付き合いいただきありがとうございました
ハーレムメンバーも5人目が揃い、今後は新たな局面を迎えることになります
それでは良いお年を…
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/31(土) 22:38:47.73 ID:5+tPKMqCo
- 1
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/01(日) 00:22:28.84 ID:jBGVWUhYO
- 2
ことよろ
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/01(日) 00:30:08.06 ID:Hjx3FtxR0
- おつです!
あけましておめでとう
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/01(日) 14:04:26.89 ID:yMUtIOGA0
- あけおめ!
今年もオークさんの紳士っぷりに痺れるぜ
- 527 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/04(水) 18:10:22.62 ID:p4a1+UCa0
-
(オークは女吸血鬼に村の掟について話し、既に4人のメンバーを集めていることを打ち明けた)
女吸血鬼「……」
オーク「こんな騙すような形になってすまない…」
女吸血鬼「いや、別に騙されたとかは思ってねえし…オークの力になれるならそうしたいって気持ちもある…」
女吸血鬼「ただその…オレはオークのためだけの女になるのと同じようによ…」
女吸血鬼「オークもオレだけのための男になってくれたらいいなとは思ってたんだよ…」ギュッ
(オークの腕に寄り添いながら、静かに呟く女吸血鬼)
オーク「そ…そうだよな…勿論無理に協力してくれとは言わない」
女吸血鬼「…オークの気持ちはどうなんだよ」
オーク「俺の…?」
- 528 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/04(水) 18:11:33.92 ID:p4a1+UCa0
-
女吸血鬼「……///」
(頬を染めながらじっとオークの言葉を待つ女吸血鬼)
オーク「俺は…女吸血鬼のことが好きだ」
オーク「美人で頼もしくて、でも可愛いところもあって…大事にしてあげたいと思う」ギュッ
(ベッドの中で向かい合いながら、女吸血鬼の身体を優しく抱き寄せるオーク)
女吸血鬼「…分かった…///オレのこと…大事にしろよな…///」スリスリ
オーク「ああ、必ずだ…」ナデナデ
(お互いの体温を感じながら、しばらく抱き締め合う二人)
- 529 :[13日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/04(水) 18:12:26.71 ID:p4a1+UCa0
-
女吸血鬼「さてと…」モゾ
オーク「女吸血鬼…?一体何を…」
女吸血鬼「オークがオレだけのものにはならねぇってのは分かった。でもな…」
女吸血鬼「今夜だけはオレだけのオークでいてもらうぜ?♡」
(この後滅茶苦茶セックスした)
〜翌朝〜
オーク「き…昨日は凄い勢いで搾られたな…」ノソリ
ガチャ
女吸血鬼「おーうオーク、朝飯なら出来てるから食って行けよ」
オーク「ああ、ありがとう女吸血鬼」
(女吸血鬼の作った朝食を食べ、子供たちや男衆に挨拶してから女吸血鬼と一緒に家を出た)
- 530 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/04(水) 18:13:27.45 ID:p4a1+UCa0
-
(長老への報告のため、道中で魔法使いと女騎士に声を掛けてから村へと向かうオーク)
オーク「悪いなみんな…急について来てもらって」
女吸血鬼「いいんだよ。オレは他の女の顔も見ておきたかったしな」
魔法使い「まさかあの時の頭目さんとこんな形でお会いするなんて…流石ですねオークさん」
女騎士「ふふ…ついにオーク殿のお宅訪問か…ふふ…ふふふ」
オーク「大丈夫か女騎士…?」
(オークの村へと歩を進める一行だったが、どこか異様な気配が渦巻いていることに気付く)
魔法使い「何だか…嫌な予感がしますね」
オーク「ああ、何かがおかしい…」
オークの村に辿り着いた一行
そこで暴れていたのは?
↓+2
1 燃え盛るラーヴァスライム(火)
2 触手で村人を襲う水棲生物(水)
3 暗黒の魔獣(闇)
4 無数のゾンビ(地)
※選ばれた属性の上級魔族♀が後から登場します
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/04(水) 21:03:08.71 ID:hJfOSl0YO
- 3
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/04(水) 21:05:43.04 ID:xoAcU8Rwo
- 1
- 533 : ◆MUNuz8Tt4w [sage]:2017/01/05(木) 07:50:20.09 ID:saEJC9v50
- とりあえず登場キャラはラーヴァゴーレム♀に決定です(見た目は魔物娘図鑑準拠)
投下はまた後日…
- 534 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/09(月) 18:58:25.41 ID:B7CdbZSk0
-
オーク「!」
(村の方角で煙が上がっていることに気付くオーク)
女吸血鬼「おいおい…まさか火事か何かか?」
オーク「分からない…とにかく急ごう!」
女騎士「そ、そうだな…!」
(四人は急いで村へ向かった)
- 535 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/09(月) 19:00:20.55 ID:B7CdbZSk0
-
〜オークの村〜
幼馴染「あっ!オーク…大変だよ!」
オーク「一体何があったんだ?」
幼馴染「村にスライムが襲ってきて…それもただのスライムじゃなくて…」
ゴオオ…ッ
スライム「…」メラメラ
闇エルフ「ああやって身体に炎をまとってるのよ。お陰で迂闊に近付けないわ…」
闇エルフ「消えなさい…!中級暗黒魔法!」グオオォォ
スライム「……!」バシュウゥ
(闇エルフの魔法で一匹は仕留められたが、次々に現れる炎をまとったスライムの侵攻により、あちこちで火の手が上がり始める)
- 536 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/09(月) 19:01:37.23 ID:B7CdbZSk0
-
女騎士「どうしてこんな大量に…?」
魔法使い「分かりません…でも今はとにかく退治しましょう!中級電撃魔法!」バチバチッ
スライム2「…!」バシュウゥ…
女吸血鬼「ちっ…オレぁ熱いのは嫌いなんだよ…くらえっ!」パキイィィンッ
スライム3「…!?」ピキパキッ
オーク「ダルァッ!」バギャス
(強力な氷結魔法で凍りついたスライムを、オークが粉砕する)
- 537 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/09(月) 19:03:33.57 ID:B7CdbZSk0
-
???「おうおう、アタシの子どもたちを随分と可愛がってくれてるじゃあないか?」
(スライムとは比べ物にならない熱気をまとったラーヴァゴーレムの女が現れる)
オーク「何者だお前は…!お前がこいつらを村にけしかけたのか!」
ラーヴァ「ああそうだよ…アタシは獄炎のラーヴァ。魔王様に仕える六魔将の一人さ」
女騎士「魔王の部下が一体この村に何の用だ!」
ラーヴァ「ひひ…さぁてねぇ…知りたきゃアタシの身体に聞いてみなぁ…♡」ニヤァ
(不気味な笑顔を見せるラーヴァの様子に一行が怯んでいると、熱気を放つ内腿から流れ出た液体がみるみるスライムに変わっていく)
オーク「こいつがスライムを生み出してたのか…!」
↓+2のコンマが
ゾロ目以外 捕らえようとするがラーヴァに逃げられる
ゾロ目 捕獲性交
※誤字ではないです
- 538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/09(月) 20:06:16.06 ID:A2yqN1dBo
- ほ、捕獲性交……?
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/09(月) 20:37:53.34 ID:IRAlEArqo
- こい
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/09(月) 21:10:02.59 ID:A2yqN1dBo
- 惜しい
- 541 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:06:20.15 ID:md3Wo8DL0
-
ラーヴァ「簡単な仕事で退屈してたのさぁ…少しは楽しませておくれよ?」ドロォ
(生み出されたスライムが炎をまといながら一行に襲い掛かってくる)
魔法使い「くっ…これじゃあキリがありませんね…!」バシュッ
闇エルフ「私たちが雑魚は相手するから、オークは元凶を叩いて頂戴!」ゴォォ…
オーク「ああ…任せろ!」ダンッ
(電撃や暗黒魔法による援護を受けながらオークがラーヴァに向かって駆け出す)
ラーヴァ「威勢が良いねぇ…そういう熱いのは好きだよアタシは!」
ボンッ!
ボワアァァッ!
(掌や胸部から放たれた炎が一直線にオークに迫る)
女吸血鬼「させっかよ!」ドシュッ
バシュゥゥッ
(女吸血鬼が打ち出した氷結魔法とぶつかって炎の勢いが弱まる)
オーク「ありがとう女吸血鬼!これで奴を…ぶちのめせる!」グンッ
ラーヴァ「ひゃっはぁ♪やってご覧よ!」
- 542 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:07:43.74 ID:md3Wo8DL0
-
(オークがラーヴァの目の前まで近付いたその時)
オーク「…っ!?」
ラーヴァ「獄炎の抱擁で…丸焦げになりなよぉっ!」
ボワァアアアアア!!
(オークが何かを察知した時には既に遅く、ラーヴァの手、足、胸から放たれた爆炎が渦を巻くように四方からオークを包み込む)
オーク「ぐあああぁぁぁっ!!」
幼馴染「オーク!!」
女騎士「オーク殿!!」
ラーヴァ「アタシの炎は自由自在なのさぁ…ひひっ…残念だったねぇ」
ラーヴァ「どれ…美味しい豚の丸焼きが出来上がったかな…?」
(燃え盛る炎の中で黒く焼け焦げた塊に手を伸ばそうとするラーヴァ)
- 543 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:08:55.08 ID:md3Wo8DL0
-
ガシッ
ラーヴァ「!!?」
オーク「豚の丸焼きじゃなくて…残念だったな」ギリギリ…
(炎が一気に消滅し、中から伸びてきたオークの腕がラーヴァを捕らえた)
ラーヴァ「な…何で…!?アタシの炎で焼け死んだ筈じゃあ…」
オーク「利用させてもらったんだよ。その強力な炎に対する絶対の自信をな」
オーク「襲ってきた炎は風の魔石で反らせるだけ反らして、後は斧の防御魔装で打ち消す」
ラーヴァ「馬鹿な…そんなこと…で…」
オーク「後は自分で発動した炎魔法の中で、黒焦げの身体を幻術で見せれば『豚の丸焼き』の出来上がりだ」
- 544 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:09:42.02 ID:md3Wo8DL0
-
(何故村を襲ったのかラーヴァに問い詰めようとした時、不意に二人の足元に魔法陣が現れる)
???『いつまでモ遊んでいるカら、そういウことになるんデスよ…さっさと帰リましょウ…』
ラーヴァ「ちぇ…うるさいねぇ…ちょっと油断しただけじゃあないかい…アンタに助けられなくても自分で何とか出来たさ」
(魔法陣から出てきた触手がラーヴァを掴み連れ去ろうとする)
オーク「くそ…っ!連れて行かせるか!」
ズルッ
(魔法陣にラーヴァの身体が飲み込まれていくのと一緒に、オークも取り込まれてしまった…)
- 545 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:10:26.96 ID:md3Wo8DL0
-
ドボンッ
オーク「ここは…水の中…?ラーヴァは一体どこに…」キョロキョロ
オーク「いない…それに…水の中みたいなのに…息が出来る…?」スイスイ
???「あらアら…アナタまで入れるつもリはなかっタのですが…」
(魔法陣の中の不思議な空間で、オークが泳ぐようにして移動していると、頭や足に触手の生えたマインドフレイアの女に遭遇した)
フレイア「ワタシは六魔将の一人、水底のフレイアと言いまス…以後お見知りおキを…」ニコリ
オーク「魔王の部下が二人も揃って辺境の村を襲うなんてどういうつもりだ?」
フレイア「襲うだナんてとんでもなイ…ワタシはただ村に伝わル秘宝をいただキに来ただけでス…」
フレイア「それをラーヴァが調子に乗っテ暴れたリするものだかラ…」
オーク「秘宝…まさか長老に何かしたのか?」
フレイア「うふふ…ご心配なク…お年寄リに酷イことはしませンよ…秘宝の在り処を聞くたメに、少し精神を吸い取っただケ…害はありまセん」ニコ
オーク「本当だろうな…」ギロ
フレイア「おお怖イ…本当ですヨ♪」
- 546 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/01/27(金) 15:11:44.25 ID:md3Wo8DL0
-
フレイア「それよりも…ラーヴァに迫ったこトといい、この中に入ってこられタことといイ…アナタは普通のオーク族とは異なル様子…」ジトー
(頭の触手を動かしながらオークを観察する間に、何かに気付いたフレイア)
フレイア「ふふ…うふふ…そウ…そうですか…まさか本当に存在すルとは…魔王様以外に…」
オーク「さっきから何の話をしてるんだ?」
フレイア「こちラの話です…それより一ツ提案があリます」
フレイア「ワタシの『イカちゃん』に、なリませんか?」ニコ
オーク「イカ…?どういうつもりか知らないが得たいの知らない奴にこれ以上関わるつもりはない」
オーク「秘宝を返してもらおうか」
フレイア「うふふ…残念でスよ…でも」
フレイア「アナタに拒否権はありませンッ!」
ギュオォッ!
(頭と足から伸びる触手がオークに襲い掛かる)
↓+2のコンマが
ゾロ目以外 触手を回避して魔法陣から脱出
ゾロ目 触手に捕らえられるが洗脳を防いで逆にフレイアにダメージを与える
※今更ですがマインドフレイアの見た目は魔物娘図鑑準拠です
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 16:46:28.90 ID:ueghEvNwo
- ほい
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 19:33:08.81 ID:4BIj0I6fO
- 男がイカ役でもしやとは思ったけど図鑑準拠なのか
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/28(土) 15:28:32.69 ID:taMhUiKA0
- おつ
- 550 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/02/05(日) 19:30:02.90 ID:twLo1nwJ0
-
オーク「くっ!」ザシュッ
フレイア「うふふ…無駄デすよ…この空間に入っテしまった以上…アナタに逃げ場は無イ!」
ギュルギュル
オーク「切っても切っても伸びてくるとは厄介だな…!」
(伸びてくる無数の触手を切り払うが、フレイア本体からだけでなく死角からも突然現れる触手に、次第に追い詰められていくオーク)
オーク(このままだとこっちが消耗するばかりだ…どうする…!)
フレイア「さあ…大人シくワタシの『イカちゃん』になってくだサい…♪」
ギュオォォッ!
オーク「くそ…っ!払い切れない!」
(魔法や斬撃を駆使して触手を避けようとするが、全方位から迫る触手についに捕まりかけるオーク)
- 551 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/02/05(日) 19:31:08.94 ID:twLo1nwJ0
-
???『オーク…こっちよ…!』
パアァァ…
(聞き覚えのある声に呼ばれ、触手の隙間から光が差し込む)
オーク「…!?」バッ
フレイア「誰だカ知りませんが…邪魔はさせマせんよ!」
(触手に捕まる寸前のところで、光の中から伸びてきた手をオークが掴み、引っ張られるようにして魔法陣の中の空間から脱出に成功する)
フレイア「はア…逃げられてしまイました…」シュン
フレイア「でも…これデ終わりではありマせんよ♡」
- 552 :[14日目] ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/02/05(日) 19:32:09.41 ID:twLo1nwJ0
-
〜オークの村〜
オーク「う…ここは…」モゾ
(何とかフレイアの領域から脱出し、目を覚ましたオーク)
不死王「あぁ…良かった…目を覚ましたわねぇ…」
不死王「大丈夫?おっぱい揉む?」
オーク「ちょ、えぇ!?」ビクッ
(目覚めた場所は何故か不死王の膝の上だった)
不死王「ふふ…あまり強くしないでねぇ…」ニコ
オーク「い、いやいや!揉まないから!」ムクリ
オーク「そ、それより…貴女が助けてくれたのか…?」
不死王「ええ…少し複雑だったけど…何とか入り込めて良かったわぁ」
不死王「言ったでしょう?私はオークの味方だって」
オーク「ありがとう…お陰でこうして村に帰って来れた」
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