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オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
- 653 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/21(日) 19:31:08.38 ID:8B+eStb90
-
(部屋の中)
手下4「しっかしよぉ…人質どもの見張りに三人も必要なのかよ」
手下3「それも命令なんだから仕方ねぇだろう。ああ見えて慎重なのさギガンテス様は」
手下4「縛られてどうせ抵抗なんて出来やしねぇんだから見張りは一人で十分だろ…なあ手下5」
手下5「………」フラフラ
手下3「おい、どうしたお前。様子が変だぞ」
手下5「ひひ…ひひひひゃひゃひゃ…」
手下4「ふざけてんじゃねぇぞ、おいこら」グイッ
手下5「びびゃばばばばあひひひひひ」ビクビクンッ
手下34「っ!!?」
手下5「きひゃひゃはひゃははは」ダダッ
(奇声を発しながら走り出し、窓を開け放して何処かへ消える手下5)
- 654 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/21(日) 19:31:55.09 ID:8B+eStb90
-
手下4「あっ!おい待てこら!」ダッ
(外へ飛び出した手下5を追って窓から外に出る)
手下4「あの野郎…サボりたくて妙な芝居したんじゃねぇだろうな…」
手下4「それにしても何だ…やけに寒いっつぅか…一旦部屋に戻…」
パキィン…
手下4「な、何だこりゃあ…っ!?俺の足が…凍って……!?」
ピキパキピキ…
手下4「」
(全身氷漬けになり言葉を失う手下4)
- 655 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/21(日) 19:32:44.58 ID:8B+eStb90
-
手下3「全くあいつら…外で何やってるんだ?おい戻ってこい」
(手下3が窓から下りると、凍り付いた手下4が倒れ伏していた)
手下3「何……!?」
女吸血鬼「さて、残りはお前一人だな」
女騎士「覚悟しろ、村人達を虐げた罪は重いぞ」
手下3「ば、馬鹿な…っ!」
(二人の攻撃で手下3はあっさり倒され、人質達は無事確保された)
- 656 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/21(日) 19:33:30.55 ID:8B+eStb90
-
安価なしですがとりあえずここまで
次回はオークサイドの話です
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 20:24:49.51 ID:xmxPDaauo
- 乙
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/22(月) 03:34:01.08 ID:P0VisIbq0
- おつおつ
でもきっと2を選んでても楽勝だったと思う
- 659 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/28(日) 13:41:04.53 ID:mOsAO6/Y0
-
(一方その頃、ギガンテスの居座っている部屋を訪れる者があった)
手下1「おお、帰ったのかよ。で、戦果の程はどうだ?」
村人1「こ…これがそうだ…旅の商人から奪ってきた」スッ
手下2「ほほぉ〜宝玉を手に入れてくるたぁ中々やるじゃねぇか」
手下1「ほら、寄越しな」パシッ
村人1「い、言われた通り宝は用意した!だから人質を解放して、村から出て行ってくれ!」
ギガンテス「ああん?なぁに寝言抜かしてやがる」
ギガンテス「一つ取ってきたぐらいで解放してやるかよ」
村人1「そ、そんな…」
- 660 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/05/28(日) 13:42:39.00 ID:mOsAO6/Y0
-
ギガンテス「この調子でよぉ、二つ三つと稼いでくるんだな」
ギガンテス「そうすりゃあ気が向いた時にでも解放してやっからよ。ガッハッハッハ!」
手下12「ヒャッヒャッヒャ!」
村人1「………」ガクッ
手下1「へへへ、それにしても上手い具合にお宝が手に入りましたねギガンテス様」
ギガンテス「ああ、よく見せてみろ」
手下1「はい、どうぞ……っ!?」
シュバァァッ
(宝玉に仕掛けられた魔法が発動し、激烈な光が放たれる)
手下2「ぐげっ、目がぁっ!?」
ガチャッ
幼馴染「隙ありぃーっ!」バギャス
闇エルフ「食らいなさい!」ザシュッ
(手下二人が怯んだ隙に、部屋へ押し入った幼馴染と闇エルフが倒す)
(コンマ判定)
ギガンテスに光玉は
00〜49 効いた
50〜99 効かなかった
↓+2
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/28(日) 13:57:25.27 ID:3hrvu2DUo
- とう
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/28(日) 14:32:13.22 ID:zMDI1YUz0
- 低
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/29(月) 17:47:38.57 ID:K9tRKisA0
- もったいないゾロ目か
- 664 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/04(日) 15:08:41.37 ID:pxQW59Pa0
-
オーク(一気に決める…!)ザッ
(手下同様閃光に怯んだギガンテスに一撃を加えるべく駆け出すオーク)
ギガンテス「んぬぅああ!」ブゥンッ
オーク「くっ!」ガギィンッ
(迫り来る気配を察知したギガンテスが無茶苦茶に棍棒を振るい、それをオークがいなす)
ギガンテス「クソ…目が…何者だ貴様らぁ…!」
オーク「…お前らを退治しに来た」
ギガンテス「村の連中が寄越しやがったのか…こんな真似して人質がどうなってもいいのか?」
オーク「残念だったな。今頃人質は救出されてる頃だ」
ギガンテス「な…まだ仲間がいやがったのか…!」
オーク「もう後がないぞ。大人しく捕まれば危害は加えないでおいてやる」
ギガンテス「やれやれ…目がやられて手下も始末されたとなったら足掻いても無駄か…」ガラン
(諦めた様子で棍棒を手放すギガンテス)
オーク「そうだ…それでいい」
(近付いて縄で縛ろうとするオーク)
- 665 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/04(日) 15:09:46.82 ID:pxQW59Pa0
-
ギガンテス「なぁんてな!」ブンッ
(間近に迫ったオーク目掛けて握り締めた拳を繰り出す)
スカッ
ギガンテス「!?」
(確かに空気の流れを掴んで攻撃したはずが空振りに終わり、動揺するギガンテス)
(オークは魔法で風の流れを作り攻撃を誘い、軽々とかわしたのだった)
オーク「そんなことだろうと思ったぞ」
ズムン
(強烈な一撃をギガンテスの腹部にめりこませる)
ギガンテス「お…ご…ぁ…っ!!」ピクピク
オーク「最初からお前を許す気なんてない」
ギガンテス「」ドサッ
(昏倒したギガンテスを縛り上げるオーク)
幼馴染「ひゅーっ!オークってばかーっこいー♪」ギュッ
闇エルフ「相変わらず惚れ惚れする強さね」スッ
オーク「二人とも手伝ってくれてありがとう」
(オークに寄り添う二人に労いの言葉をかける)
(こうして村を襲った魔族は退治されたのだった)
今夜は
1 村に歓迎されて泊めてもらう
2 輝航石で王都方面に戻る
3 自由安価
↓+2
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 15:37:55.58 ID:j6t0/KPKo
- 1
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 16:03:26.56 ID:EA5eoDeA0
- 1
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 16:15:58.64 ID:Lfusb3Pao
- おつおつ
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 18:25:30.60 ID:kxbGvWWJ0
- おつです
お泊まりならそういう展開も期待出来るかな?
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/06/07(水) 07:22:02.41 ID:xBoxTeaX0
- もし子供できたらオーク族の子供の成長が早ければ即戦力になるな
ただし、女オークは、人間と同じ速度で成長し、男オークは、成長が早い代わりに人間と同じくらいの年齢にならなければ子供はできないとかなら面白いな
ただし、作者さん自身の設定があると思うので一つの意見だと思っていただければいいかと
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 12:51:08.02 ID:C30jGmJvo
- あ、はい
- 672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 15:10:12.93 ID:taWovMMA0
- 夏休みですなぁ
ん?まだじゃん!
- 673 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/11(日) 16:19:37.11 ID:HRtdig7j0
-
(村を襲った魔族は捕らえられ、人質が無事救出されたことで、村には平和が戻った)
村長「皆さんには本当に何とお礼を申し上げて良いやら…」
オーク「いえ、我々が勝手にやったことですから」
村長「どうか今夜はごゆっくりお休みください。村をあげて歓迎させていただきますので…」
(オーク一行は村を救った礼として、精一杯のもてなしを受けたのだった)
- 674 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/11(日) 16:20:32.27 ID:HRtdig7j0
-
(寝床も提供されることになり、オークが風呂に入っている間に、部屋割りについて話し合いが始まった)
女騎士「さて…早速だが本題に入ろう。誰がオーク殿とベッドをともにするか」キリッ
魔法使い「う…いきなりですね…///」
幼馴染「いいじゃん、私達の間で遠慮はなしだよー」
闇エルフ「まあハーレム参入順ということで私からが妥当ね」
女吸血鬼「ああ?何だよそりゃ。オレが一番後になるじゃねぇか論外だ」
(ハーレムメンバー五人が話し合うのを少し離れた位置で眺める女怪盗と不死王)
女怪盗「えええ…///何か皆普通にオークと寝るつもりなんだ…///」
不死王「うふふ…オークったらモテモテねぇ…」
オークと一夜を過ごすキャラ一人指定
↓+2(コンマ60以上でエロあり)
ちなみにご都合展開ですが旅の間は基本的に何回ヤッても妊娠はしません
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 16:33:21.28 ID:Wre8WCCQ0
- 女怪盗
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 17:29:33.81 ID:iVyUvIK7o
- ↑
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:47:45.51 ID:bEydThAP0
- よくやった
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 19:29:42.52 ID:dQSERs4A0
- 無欲の勝利か
女盗賊にとってはどっちかな?
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 20:04:46.88 ID:C9Za+dpEO
- 急展開に草
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/12(月) 10:33:54.31 ID:9sdG8PVeO
- ここのオークさん的には確かに急に女怪盗に行くのは紳士ではない感じだがどう行くw
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/12(月) 10:59:44.47 ID:JRhGdtXKo
- 「エロ」が具体的に何を指すのかが問題だ
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/13(火) 17:12:36.43 ID:dZuADWPR0
- 流れ的に女怪盗選ぶのは止めた方が良かったか。闇エルフや幼馴染で迷ったんだが
- 683 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/18(日) 17:22:56.64 ID:LU6Ks4Ft0
-
女怪盗「そ、そう言えばあんまり聞いてなかったけど、皆オークとはどういう関係なの?///」
魔法使い「ええ…っ!?///あの…それは…」
幼馴染「えっとねー…」
(オークの村の掟と、そのために五人がハーレムのメンバーとなったことを女怪盗に説明した)
女怪盗「そうだったんだ…///」
女吸血鬼「さて仕切り直しだぜ。なんなら腕付くで誰が寝るか決めても良いんだがなオレは」
闇エルフ「あら野蛮ね。そんなことをしてオークが喜ぶと思う?」
魔法使い「あ、あの…っ!ここは平和的にくじで決めませんか?」
幼馴染「さんせー!じゃあ準備しよっか」
女騎士「ふ、ふふ…必ずやこの手に勝利を掴んでみせるぞ…!」ブルブル
不死王「あらあら…あんまり気負い過ぎると空回っちゃうわよぉ?」
- 684 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/18(日) 17:24:21.34 ID:LU6Ks4Ft0
-
(そしてくじ引きの結果…)
女騎士「…あが…っ!なん……だと……っ!」ハズレ
幼馴染「うぁー…くやしいよー…」ハズレ
魔法使い「う…こうなっては仕方ないですね…」ハズレ
闇エルフ「く…次こそはもらうわ」ハズレ
不死王「あらぁ…残念ねぇ…」ハズレ
女吸血鬼「アンタも引いてたのか…って言うかお前らも皆ハズレってことは…」ハズレ
女怪盗「………///」アタリ
女怪盗(うわああ私ってば何やってんだろぉぉぉ!///)
女怪盗(自分でも何かよく分かんないけど思わず参加しちゃったよぉぉぉ!///)バタバタ
闇エルフ「おめでとう…ってことでいいのよね?」
魔法使い「あ、あの…女怪盗さん?私達に合わせてくじを引いた、とかなら無理にオークさんと同じ部屋で寝なくても…」
女怪盗「だだ、大丈夫!無理なんかしてないし!?///」
- 685 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/18(日) 17:25:27.18 ID:LU6Ks4Ft0
-
(オークと女怪盗の部屋)
女怪盗「とは言ったものの…我ながらちょっと大胆過ぎるよねー…///」
女怪盗「確かにオークとは色々あったしさぁ…カッコいいところも知ってるけど…///」
女怪盗「ううう…///」モゾモゾ
(ダブルベッドに潜り込みながら悶々とする女怪盗であった)
- 686 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/18(日) 17:26:23.39 ID:LU6Ks4Ft0
-
とりあえず今回はここまで
エロは次に持ち越し&安価なしですまない
あとエロといっても割と控え目になる予定です
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/18(日) 17:30:46.29 ID:Hb7eyFxE0
- 乙
早く女怪盗編が見たいものだ
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/18(日) 18:03:50.51 ID:2OINtF4Ko
- いっそもう添い寝するだけでもニヤニヤできるよね
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/18(日) 20:25:52.73 ID:SAO7JT4ko
- おつおつ
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/18(日) 21:03:45.72 ID:Uk1N7alA0
- 紳士のオークさんだぞ
時間かけて落とすに決まってんだろ
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/19(月) 07:50:42.42 ID:W8cvF6LdO
- おつ!
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/19(月) 14:50:03.23 ID:2vHKCCZW0
- 乙です
- 693 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/26(月) 07:26:57.24 ID:oN8U4eVy0
-
ガチャ
(風呂から出たオークが部屋に入ってくる)
オーク「ふう…良い湯だった」ホカホカ
女怪盗(ううぅ…!どうしよう…!)モゾモゾ
オーク「ん?何かベッドが膨らんでるような…」
バサッ
オーク「」
女怪盗の尻「」
(オークの手でめくられた布団の中には女怪盗が丸まって入っていた)
- 694 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/26(月) 07:27:48.05 ID:oN8U4eVy0
-
オーク「ちょ、え、女怪盗!?」
女怪盗「あ、いや!これはその…!///」ワタワタ
(女怪盗はくじ引きで誰がオークと寝るか決めたことを説明した)
オーク「そういうことだったのか…いきなりで驚いたよ」
女怪盗「けど私だって驚いたんだよ?まさかパーティーのほとんどはオークのハーレムだったなんて…///」
オーク「う…確かにその辺は先に俺から説明した方が良かったな…ごめん」
オーク「でも本当に良いのか?俺と一緒に寝るなんて…なんなら俺はそっちのソファで寝ても…」
女怪盗「そんなのダメだよ!ちゃんと寝て明日も旅しなきゃいけないんだから」
- 695 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/06/26(月) 07:28:38.99 ID:oN8U4eVy0
-
女怪盗「えっと…まあ確かにちょっと勢いに任せたところはあったけどさ…オークのことはその…あの…///」
オーク「?」
女怪盗「結構イイかな…って思ってるんだよ…?私も…///」
オーク「…そ、それって…///」
女怪盗「うあー!///もう寝よ!早く寝よ!///」ボフッ
(枕に顔を埋めながら照れる女怪盗)
オーク「わ、分かった!///もう寝よう!///」モゾモゾ
(近付き過ぎないように気を付けながら女怪盗と同じベッドに入るオーク)
↓+2のコンマが
ゾロ目 エロ本番あり
ゾロ目以外 ちょいエロ
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/26(月) 07:29:34.17 ID:rgklCQhZo
- 女怪盗かわいい
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/26(月) 10:46:36.47 ID:jbnkhLebo
- 来い! 来い!
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/26(月) 15:59:02.34 ID:vUYT+bHwO
- 無能
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/26(月) 21:52:11.57 ID:Yas7/JOA0
- さすが紳士さん
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/27(火) 02:52:42.11 ID:S809P8+Q0
- おつ
ちょいエロ期待
- 701 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/02(日) 14:14:19.89 ID:rE5vnJox0
-
(しばらく布団の中で目を閉じていたが、中々眠れない女怪盗)
女怪盗(ふおお…私としたことが何か変に意識しちゃってるよぉ…///)
女怪盗(もうオークは寝ちゃったのかな…///)
オーク「……」ゴソゴソ
むにゅ
女怪盗「ひゃいっ!?///」
(不意にオークの手が女怪盗の胸に触れる)
女怪盗「ちょ…っ///そんな…いきなり…///」
むにむに ふにゅん
女怪盗「ぁ…まだ…心の…準備が…っ///」
女怪盗「ダメだよぉ…///」
- 702 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/02(日) 14:16:34.80 ID:rE5vnJox0
-
オーク「Zzz…」
女怪盗「」
(いきなりの愛撫は寝相が原因だっとことに気付く女怪盗)
女怪盗「あはは…そりゃそうか…///断りもなしにこんなことするキャラじゃないよね…///」ポリポリ
女怪盗「もー…人のことその気にさせといて、自分だけ寝てるなんてズルくない…?///」スッ
(胸に触れた手をそっとどかし、布団を頭から被って悶々とする女怪盗)
- 703 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/02(日) 14:18:42.23 ID:rE5vnJox0
-
女怪盗「もう…オークのせいだからね…///」
くちゅ…
(乳房への愛撫で火照った身体を慰めるように、僅かに濡れた秘所を指先で擦る)
女怪盗「女の子が…隣に…寝てるのにさ…っ///」
女怪盗「先に…ぃ…一人で…寝ちゃうなんて…ぁ…っ…///」
くりゅくりゅ ちゅぷっ
女怪盗「はぁ…っ///これじゃあ…物足りないよぉ…///」
(無意識の内にオークのにおいを嗅いで興奮しながら、何度も恥部に指を挿入して喘ぐ女怪盗)
↓+2のコンマが
ゾロ目 フェラ中にオークが起きて本番へ
ゾロ目以外 寝ている間にフェラのみ
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/02(日) 14:42:07.19 ID:tppHp3a70
- ゾロを・・・
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/02(日) 14:49:51.88 ID:kHUjHqW0o
- 神よ
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/02(日) 14:50:17.84 ID:kHUjHqW0o
- いよっしゃああああああああ!!!!!!!
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/02(日) 15:19:10.32 ID:GwuvM2ZA0
- 紳士さん…欲望に負けたか
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/02(日) 15:54:06.49 ID:P474xw5Yo
- まじかよすげえな
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/03(月) 11:02:13.59 ID:ydQEhoMw0
- エロ神が降りてきてる
- 710 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:18:24.61 ID:Uvx6gxG60
-
女怪盗「そっちが…先に…手出したんだからね…///」
ちゅ…
オーク「ん…」
(緩やかに自慰を続けながら、眠るオークの唇を奪う女怪盗)
女怪盗「ふぁ…何だか…いいにおい…だぁ…///」ピト
(オークの身体に密着し、雄の匂いに魅せられながら軽く胸元に舌を這わせる)
- 711 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:40:06.72 ID:Uvx6gxG60
-
女怪盗「これだけじゃ…終わらないんだから…っ///」モゾモゾ
(布団の中に潜り込み、オークのズボンから肉棒を取り出し、その大きさに驚く)
女怪盗「わわ…おっきい…///ここからまだ硬くなるんだよね…///」ドキドキ
女怪盗「んと…///」スンスン
女怪盗「お風呂上がりだからかな…あんまりにおいはしないや…///」
女怪盗「に…においの次は…///」アーン
はむっ
女怪盗(うああ…///今私すっごいことしてる…!///)
女怪盗「んむ…ちゅぷ…はぁむ…れろ…///」
女怪盗(段々おちんちん硬くなってきた…///寝てても気持ち良いのかな?///)
(69の体勢になりながら、初々しい動きで奉仕を続ける女怪盗)
- 712 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:40:57.30 ID:Uvx6gxG60
-
オーク「うう…」モゾ
女怪盗「っ!///」ビクッ
オーク「何か股間に違和感が…」ムクリ
女怪盗「」
オーク「」
(丸出しになった自分の肉棒と、それを舐める女怪盗の姿を見て硬直)
女怪盗「あ…えっと…///」
女怪盗「おはよう?///」
オーク「いやいやいや!何がどうなって!?///」
女怪盗「あんまり大きな声出すと皆起きちゃうよ?///」ペロ
オーク「そ、それはそう…だけ…ど…///」
- 713 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:41:41.27 ID:Uvx6gxG60
-
女怪盗「だってさー…///オークがさー…///寝ぼけてたとはいえ、おっぱいわしわししてくるからさー…///」
女怪盗「何かむらむらしちゃったんだもん!///」クワッ
女怪盗「仕方ないじゃん!?///」ガー
オーク「ええ!?」
オーク「いや勝手に胸を揉んだのは謝るけど…」
オーク「その…女怪盗はいいのか…?俺のをその…舐めるなんて…///」
女怪盗「さっきも言ったじゃん?///オークのことはその…好き…だしさ…///」モジモジ
オーク「あ…ありがとう…///」
- 714 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:42:19.55 ID:Uvx6gxG60
-
女怪盗「えと…私は…このまま続けたいから…///」
女怪盗「あの…オークが嫌じゃなければ…お互い…舐め合わない?」
オーク「いい…のか…?」
女怪盗「……♡」コクン
- 715 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/09(日) 22:43:01.22 ID:Uvx6gxG60
-
まだ本番までたどり着けてないですがとりあえずここまで
何やかんやでエロは久々なんでこういうのやって欲しいぜとか希望があれば↓+2
ただしあんまりアブノーマル過ぎるのは難しいかと
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/09(日) 22:44:34.27 ID:p5ggL/lJo
- エッッッッッ
挿入したら奥まで挿れた状態でハグしながらナデナデしてあげてほしい
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/09(日) 22:46:54.48 ID:sJH8xCjA0
- ソフトSM
軽く手を縛ったり目隠しとか
- 718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/09(日) 23:30:38.85 ID:hUaEEblqo
- 乙
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 14:09:59.38 ID:DDAxqy2f0
- おつおつ
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 14:22:08.24 ID:tD++Wen0O
- オークがSになるのか女怪盗がSになるのか、それが問題だ
- 721 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/17(月) 22:15:04.30 ID:mHl50pWZ0
-
オーク「じゃあ…いくぞ」
ぴちゃ… くちゅっ
女怪盗「あぁ…っ♡私も…まだまだ舐めちゃうから…ね…っ♡」
れろ… ちゅぷ ねろ…っ
(下着をずらして露わになった恥部をオークの舌で丁寧に愛撫され、快感に震えながら奉仕を続ける女怪盗)
- 722 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/17(月) 22:16:11.81 ID:mHl50pWZ0
-
オーク「既に結構濡れてるな…」
ちゅく… ぴちゃ くりゅ
女怪盗「ゃ…ぁん…っ♡恥ずかしい…からぁ…♡言わないで…っ♡」
女怪盗「んむぅ…はむ…んちゅ…ぷぁ…♡」
オーク「う…っ…そろそろ…出そうだ…!」
女怪盗「んっ♡りょーかいっ♡」ハムハム
びゅるるっ どくんどくん
女怪盗(ひゃあぁ…♡すっごい量だよぉ…受け止めきれるかな…?♡)
(口内に大量の精液が放たれ、懸命に飲み込もうとする女怪盗)
- 723 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/17(月) 22:16:57.21 ID:mHl50pWZ0
-
オーク「ご、ごめん女怪盗…そんなに無理しなくても…」
女怪盗「…ふむふ…♡ぁー…っ♡」
(僅かに溢しながらも精液を受け止めきって嬉しそうに口を開けてオークに見せる女怪盗)
オーク「………っ!」
女怪盗「ん…くっ♡ごく…っ♡ぷぁ…♡ごちそうさまでした♡」
オーク「ありがとう…よく頑張ったな」ナデナデ
女怪盗「えへへ…♡」ニヘラ
- 724 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/17(月) 22:17:55.86 ID:mHl50pWZ0
-
女怪盗「ね…まだまだオークは元気そうだし…続けるよね?♡」
オーク「女怪盗さえ良ければ…な」ギンギン
女怪盗「それじゃあ…はいこれ♡」スッ
オーク「これは…縄と…目隠し…?」
女怪盗「それでさ…私を縛って欲しいんだ♡」
女怪盗「その方が…えっと…全部捧げちゃってる感じがして…興奮出来そう…だから…♡」
女怪盗「私って変…だよね…♡」
オーク「そんなことないよ…だから…俺に任せてくれ」ギュッ
女怪盗「…っ♡」
とりあえず今回はここまで
若干強引ですまない
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/17(月) 22:47:59.27 ID:t2ZBwBU+o
- よきかな
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/19(水) 03:27:11.51 ID:O1NnNjZaO
- 女怪盗かわいい乙
- 727 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/23(日) 10:49:12.25 ID:9hmlenzp0
-
ギュッ ギュッ
オーク「一応縛り終わったけど…痛くないか?」
女怪盗「うん、大丈夫…♡もっと痛くしても良いくらいだよ♡」
(手足を縛られたままオークにもたれ掛かり、笑顔を見せる女怪盗)
女怪盗「目隠ししちゃう前に…ね♡」
ちゅっ くちゅ ちゅぷ
女怪盗「ん…ふぁ…♡オークぅ…♡」
(舌を絡ませ互いの唾液を交換しながら熱いキス)
女怪盗「ん…それじゃあ…お願い♡」
オーク「ああ、いくぞ…」スッ
(オークに目隠しをされ視界を奪われる女怪盗)
- 728 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/23(日) 10:50:07.91 ID:9hmlenzp0
-
女怪盗「あは…♡何にも見えないや…♡これじゃオークのやりたい放題だね♡」
オーク「いや、そんなつもりは…」
女怪盗「分かってるって♡」
女怪盗「でもさ…本当はずっとこうして逃げられないように捕まえて欲しかったのかも…♡」
オーク「女怪盗…」
女怪盗「両親の真似して怪盗やってたのも…いつか捕まえてくれる人に出会うため…だったのかな?♡」
女怪盗「捕まえてくれたのがさ…オークで良かったよ♡」スリ
オーク「………」ギュッ
女怪盗「きゃ…♡」
(強く抱き締められ、嬉しそうに甘える女怪盗)
- 729 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/23(日) 10:51:11.81 ID:9hmlenzp0
-
女怪盗「ね…ずっとこのままでもいいけどさ…♡」
女怪盗「オークのここ、辛そうだよ…?♡」サワ
オーク「それは…!」
女怪盗「私なら…大丈夫だから…♡」スッ
女怪盗「ほら…来て…♡」
(縛られた手足を動かして四つん這いになり、オークの肉棒を誘うように腰を動かす女怪盗)
オーク「辛かったら止めるから…言ってくれよ」ガシ
女怪盗「うん…♡」
ちゅく…
女怪盗「んん…っ♡」
(下着を横にずらして濡れた恥部に剛直をあてがうと、少しずつ腰を進めていく)
1 奥まで慎重に
2 大丈夫そうなのでペースアップ
↓+2
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 11:52:37.15 ID:DFabosDbO
- 踏台
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 13:47:53.54 ID:L9L2Yynd0
- 1
- 732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 14:13:47.32 ID:E7gY/yn+0
- 毎回一場面だけ進むけど、楽しみ。多いと楽しい
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 15:04:30.49 ID:Z8TMFGk2o
- おつおつ
- 734 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/30(日) 12:02:44.25 ID:hdeipM5w0
-
みちゅ…っ
女怪盗「はぁ…っ…く…ぅ…っ…!」
女怪盗「ふとい…ぃ…っ!」
(長大な肉棒に侵入され、形を歪める恥部からは破瓜の血が滲む)
オーク「…ゆっくりいくから…悪いけど少しだけ我慢してくれ…」
女怪盗「うん…大丈夫…だから…♡」
- 735 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/30(日) 12:03:55.73 ID:hdeipM5w0
-
くりゅくりゅ
むにゅ
(痛みを紛らせるように乳首や陰核を愛撫しながら徐々に膣穴の奥へと挿入していく)
女怪盗「んぃ…っ♡は…ぁ…っ♡」
ちゅぷっ
女怪盗「ひは…っ…♡…ぁ…奥…まで…♡入っちゃった…ぁ…♡」フルフル
オーク「このまま慣らしていこうな」
女怪盗「は…ぁ…ありがとう…♡」
(膣奥まで貫いた肉棒を僅かずつ動かしながら、ほぐれるのを待つ)
- 736 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/07/30(日) 12:04:44.71 ID:hdeipM5w0
-
(乳首や陰核への愛撫を続けていると、段々と愛液が増し、膣穴が柔らかくなってくる)
くちゅ ちゅぷっ
女怪盗「ん…く…っ…♡…あぅっ♡」
オーク「痛みはどうだ?」
女怪盗「もうあんまり痛くない…よ…♡」
女怪盗「むしろ…気持ち良くなってきた…かも…♡」
オーク「よし…このまま続けようか」
にゅぷ じゅっぷ くちゅ
女怪盗「ん…っ♡…は…っ…♡…ひぁ…っ♡」ピクン
段々ラストスパートへ
1 最後はたっぷり中出し
2 いや外に出そう
↓+2
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/30(日) 12:08:03.20 ID:MvAr3Z9U0
- 1
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/30(日) 12:19:48.15 ID:5KuYo6lw0
- 1
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/01(火) 02:43:53.96 ID:YBqMe0i6O
- おつ
- 740 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/07(月) 19:13:42.81 ID:ooswYEme0
-
じゅっぷ じゅっぷ ぐちゅ
女怪盗「ひぁ…っ♡…ぁ…んっ…♡くぅ…っ♡」
(何度も肉棒を出し入れされ、柔軟になった膣穴からは痛みではなく快感が目覚めてくる)
オーク「大分慣れてきたかな」
女怪盗「…ぅん…っ♡…もっと…強くしても大丈夫…だよ…♡」
オーク「了解…!」グッ
じゅぷんっ ぐっちゅぐっちゅ じゅっぷ
女怪盗「…ひぁあ…っ!♡オークの…おちんぽ…っ♡気持ちいいよぉ…っ!♡」
- 741 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/07(月) 19:14:15.91 ID:ooswYEme0
-
女怪盗「…ぁひ…っ♡これ…凄いよ…♡…見えない分…おまんこ凄く敏感になってる…ぅ…っ♡」
オーク「ああ…女怪盗の中、いやらしく動いてチンポに絡みついてくるぞ」
にゅっぶ ぐちゅっ ずっぷずっぷ
女怪盗「…あぅう…っ♡はずかしい…よぉ…っ♡」
女怪盗「ねぇ…っ♡オークぅ…♡私…もぉ…イっちゃいそう…っ♡」
オーク「ああ…俺もそろそろイきそうだ」
- 742 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/07(月) 19:15:05.50 ID:ooswYEme0
-
(最後の瞬間に向けて膣穴をかき回す肉棒の動きを速めていくオーク)
ずっぷずっぷずっぷ にゅっぶ ぐちゅっ
女怪盗「…ぁひ…っ!♡もう…ダメ…ぇ…っ♡」
女怪盗「おまんこイク…っ!♡イッちゃうぅぅ…っ!♡」ビクビクン
オーク「っく…!中に…出すぞ…!」
ビュルルッ ドクッ ドクンッ
(絶頂に震える女怪盗の膣穴に、オークの剛直から放たれた大量の白濁液が溢れる)
女怪盗「ふわぁ…っ♡オークの…せーしで…おなかいっぱいだよぉ…っ♡」トロン
(絶頂の余韻に浸りながらトロ顔を晒す女怪盗)
オーク「よく頑張ったな…女怪盗…」
女怪盗「えへへ…♡」
(しばらく繋がったまま余韻を楽しんだ後、最後は目隠しを外した女怪盗をオークが抱きかかえ、甘いキスを交わして終了)
情事について(翌日の仲間の反応)
1 聞こえていた
2 聞こえてなかった
↓+2
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/07(月) 19:29:13.87 ID:zL8b4q030
- 2
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/07(月) 19:59:24.46 ID:CfUMLFqA0
- 1
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/07(月) 20:05:19.86 ID:xUP/azJqo
- 乙
- 746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/08(火) 00:22:43.46 ID:MCLMtWEh0
- おつ
かわいい
- 747 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/13(日) 18:08:54.29 ID:Em6bmLHS0
-
(翌日)
オーク「う…もう朝か…おはよう女怪盗」モゾ
女怪盗「ふふ、おはようオーク」チュッ
女怪盗「村の人がさ、昨日のお礼にって朝ごはん用意してくれてるよ」
オーク「そうなのか…昨夜も随分もてなしてもらったし悪いなぁ」
(一行は村長の家に集まり朝食を食べた後、村人達に見送られながら村を後にした)
- 748 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/13(日) 18:09:33.91 ID:Em6bmLHS0
-
不死王「それにしても…先を越されちゃったわねぇ…」
闇エルフ「その気は無さそうだったけど、やる時はヤるってことよね」
オーク「?」
女怪盗「何の話?」
魔法使い「えっと…その…さっきは村長さんがいましたから話せませんでしたけど…///」
女吸血鬼「お前ら昨日のアレ丸聞こえだったぞチクショー」
幼馴染「次はきっと私の番だからねっ」フンス
女騎士「いや次こそは私が…!」
- 749 : ◆MUNuz8Tt4w [saga]:2017/08/13(日) 18:10:36.39 ID:Em6bmLHS0
-
女怪盗「ちょ…えぇぇぇっ!?///」
オーク「う…聞こえてたのか…」
不死王「ふふ…でもいいのよぉ?私達仲間なんだもの…コソコソする必要ないわ」
オーク「うーん…」
女怪盗「あぅぅぅ…///」
(しばらく女怪盗は赤面したままだった)
1 次の街に着くまでにイベント自由安価
2 特に何も無く次の街へ
↓+2
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/13(日) 18:27:10.08 ID:vLqMOMll0
- 1 ラキスケイベント
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/14(月) 04:05:02.37 ID:US7jZ4eNo
- 2
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/14(月) 08:48:06.29 ID:adf8gWZfo
- 乙
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