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【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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1 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/02(木) 01:10:37.23 ID:V8FS607J0
・ことうみがちょっと変わったプレイをしていく短編集です。エロ描写があります。
・不定期更新です。書きあがり次第順次アップしていきます。
・こういうプレイが見たいというリクエストがございましたらレスをお願いします。
SSWiki :
http://ss.vip2ch.com/jmp/1435767027
2 :
1.汗舐め
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/02(木) 01:12:25.49 ID:V8FS607J0
―ランニングを終えて園田家に戻ってきたことりと海未
ことり「ふぅ…ふぅ…汗まみれになっちゃったね、海未ちゃん」
海未「汗をかくためにランニングをしたのですから…さあ、汗が止まってしまう前に急いでお風呂場に行きましょう」グイッ
ことり「わっ!そんな急かさないでっ」
―脱衣所
海未「……」ヌギヌギ
ことり「……」ジッー
海未「……!私の体なんか見てないで、ことりも脱いでください!」
ことり「海未ちゃんの肌が綺麗で見とれちゃったっ♪」
海未「はっ恥ずかしいです…そんなに見ないでください…///」
ことり「えっー!これからもっと恥ずかしいことするのに…。海未ちゃんの恥ずかしいの基準がよくわからないなぁ」
海未「もうっ!先に浴室で待っていますからね!」
ことり「あっ、待ってよー、海未ちゃぁん」
3 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/02(木) 01:13:39.44 ID:V8FS607J0
―浴室
海未「それでは…始めましょうか」
その言葉にことりがうなずいて、裸の二人は横に寝そべり抱き合う。肌が触れ合い、互いの汗が混じり合う。
ことり「やっぱり海未ちゃんの肌は綺麗だね」ペロッ
海未「ひゃっ!…ことりの肌だって白くて綺麗ですし、なんだか甘い匂いがします」ペロペロッ
ことり「んっ…がっつきすぎだよ、海未ちゃん」
海未「……」ペロペロペロッ
ことり「…?海未ちゃん?」
海未「ことりの汗…甘いです。…なんだか頭がぷわぷわしてきました」
ことり「えっ…汗は甘くないよ。う、海未ちゃん…なんだか目が怖いよっ」
海未「ことりの汗はおいしいです、甘露です。もっと…もっと欲しいです」ペロペロペロッ
海未の舌が首筋を舐め回す。
ことり「あっ…そこっ…くすぐったい♡」
海未「こんなんじゃ全然足りません。もっと…もっと!」
海未はことりのたわわな実を掴んで揉み回す。そして胸の谷間や乳房の下に溜まった汗を舌で掬い取って啜る。
ことり「ひゃんっ♡う、海未ちゃん、少し休ませて…」
海未「もう味がしなくなりました…他のところにもっとあるはずです」
胸部から腹の中心線を通って下腹部に向けて舌を滑らしていく。途中、へその窪みに舌が落ちて、ことりが耐え切れずに吐息を漏らす。
ことり「んんっ…ふう…」
海未「足の付け根にたくさん溜まっていそうです」
ことりの足が掴まれて開脚された状態になる。そのまま下腹部に顔が押し付けられて、付け根の部分が舌に蹂躙される。
ことり「んんっ…♡そんなところ…舐めちゃ…ダメぇ♡」
海未「甘いです、おいしいです。次は太ももです」ペロペロペロッ
ことり「んんっ…♡やあっ…♡や、やめてっ…あっ…♡」
ことりの体が快感で震えるが、海未は一向にやめようとしない。
海未「むぅ…もう舐めるところがありません」
ことり(はあ…はあ…やっと終わった)
海未「では、ことり。うつ伏せになってください。背中、臀部、膝の裏、どこもおいしそうです」
ことり「えっ…ええっ!もうやめてよぉ!あっ…♡んんっ…♡ああんっ♡」
…このあと滅茶苦茶ペロペロした
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 01:14:42.44 ID:uoslW1+eo
期待
5 :
2.にんにく口移し
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/02(木) 01:16:41.15 ID:V8FS607J0
ことりが下着姿のまま椅子に縛り付けられて座っている。それを海未が笑みを浮かべながら眺める。
ことり「今日はどんなプレイをするの?」ワクワク
海未「ことりの苦手な食べ物はにんにくでしたよね」
海未がテーブルに生にんにくを丸ごと一つトンッと置く。
ことり「う、うん…そうだけど」
海未「食べ物の好き嫌いはよくないですからね。にんにくを食べる訓練をしましょう…口移しで」
ことり「海未ちゃんだって炭酸飲めないでしょっ!ことりばっかり酷い目にあいたくないよっ!」
海未「炭酸は飲み物ですし、それにラムネでしたら私も飲めます」
海未がにんにくの皮を剥いて一粒取り出す。それを自らの口に含んで咀嚼する。
ことり「ねっねえ…海未ちゃん冗談だよね。ほんとにはやらないよね。違うプレイがしたいかなぁ」
青ざめたことりの顔が両手で挟まれる。目の前に海未の顔がだんだん近づいてくる。
ことり「キスならいいけどにんにくなら嫌なの!……あっ海未ちゃんの顔綺麗…むぐっ!」」
唇がふさがれる。にんにくの臭いに、ことりは顔をしかめて目に涙を浮かべる。
海未が舌を使って、ことりの口内ににんにくを押し込む。海未の唾液が混じったぐちゃぐちゃのにんにくが流れ込んでくる。
ことりも舌を動かして抵抗しようとするが、臭いを我慢するのがやっとで弱弱しく舌を震わすことしかできない。
ことりの口内を海未の舌が縦横に動き回る。歯茎、歯の裏、舌の付け根、口腔全体ににんにくを擦り付ける。
数分後、ようやく海未は唇を離す。ことりは虚ろな目をしてよだれをだらだら垂らしている。
ことり「うっ…うう…うっ」ペッ
唾液混じりのにんにくを吐き出す。それがことりの腹部に落ちる。
口内に残ったカスを舌で集めて押し出す。唇から垂れたそれは首筋へと垂れ落ちてゆく。
海未「食べ物を粗末にしてはいけませんよ、ことり。…仕方ないですね」
腹部にある唾液まみれのにんにくを海未が吸い取り舐める。
ことり「んんっ!そんなの食べちゃ汚いよぉ…」
海未「ことりの口から出たものだから汚くなんてありません。唾液が混じっていて、かえって美味しいです。首筋にも残っていますね」ペロペロッ
ことり「ん…ひゃあ♡…も、もう満足したでしょ?もうやめにしよっ」
海未「…そうですね、にんにくの食べ過ぎは体に悪いといいますし…ことりの体も慣れていないでしょうから、ここまでにしておきましょう」
ことり(食べたのは海未ちゃんだけなんだけどね…ここは黙っとこっ)
その後、ことりの口からにんにく臭がして、理事長が「ことりはにんにく嫌いを克服したのね」と勘違いして大喜び。
その日の夕食がにんにくフルコースになって、ことりが茫然自失となるのであった。
6 :
3.朗読クリ攻めゲーム
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/02(木) 01:20:52.12 ID:V8FS607J0
『朗読クリ攻めゲーム』のルール説明
・Aちゃんがある文章を一定量まで読む。その間にBちゃんはAちゃんのクリトリスに指攻めをすることができる(膣口に指を入れるのはNG)
・これを交代しながら続けていって、先に「リタイア」と言った方が負けとなりゲーム終了となる。
ことり「んんっ…羽美はぁ…絶頂に…達したのであっ…た」
海未「むっ、もう読み終えたのですか?ことりはなかなかやりますね」
ことり(うーん、海未ちゃんったら膣のお口ばっかり触っちゃって、肝心なとこにはたまに手が当たるぐらいなんだもん。なんだか欲求不満だよぉ…)
海未「私だって日頃から精神修練を行っているのです。性的快感なんかに負けたりしません。すぐに、ことりの番に戻しますよ」キリッ
ことり(海未ちゃんのきりっとした顔、格好良くて綺麗だなぁ。でも…悔しさを噛みしめている涙目マケミちゃんフェイスも大好きですっ♪)
海未が本を手に取って文を読み上げようする。すかさず、ことりが海未の秘部へと手を伸ばす。
海未「それを見た…んっ…美鳥の…顔に…はんっ…悦楽の…」
指の腹でクリトリスを優しく撫で回したり、軽く圧迫したりする。押し殺された嬌声が吐息と共に漏れる。
ことり(海未ちゃんのエッチな声♡…もっと強くしても大丈夫かな)
撫で回し方を少し乱暴にしたり、圧迫する力とテンポをより強くより速くする。
海未「え…んんっ…笑み…はぁんっ…笑みが…んっ…う…浮か…」
海未(一人でしていたときより、ずっと気持ちいいです。でもなんとか我慢して読み終えないと)
ことり「クリちゃんの皮剥いちゃおうねっ。海未ちゃんはクリちゃんの頭に直接触ったことはあるかな?」
皮が剥かれて亀頭が剥き出しになる。ことりがそれにちょんっと触れる。
海未「ひっ♡あんっ♡」
海未の体がびくんっと仰け反る。全身の肌を赤くして荒い息をする。
ことり「海未ちゃん、大丈夫?リタイアする?」
海未「こ、これしきのことで負けを認めるわけにはいきません」
ことり「ふふっ、さすが海未ちゃん。格好良くて素敵だよっ。…じゃぁ、ことりも本気を出しちゃいますっ!」
ことりの指が剥き出しの亀頭をときには乱暴に弄り回し、ときには優しく愛撫する。
海未の体は仰け反り震え、口からはよだれが垂れる。
海未「んんっ♡ひゃんっ♡はぁん…♡も、もうダメれすっ♡ま、負けを認めます。んっ…♡もっ、もう、やめてください」
ことり「うーん…あの言葉を言ってくれないと、やめられないなぁ」
海未「あっ♡わ、私、んんんっ♡園田…ひんっ♡海未は…んんっ♡リ…リタ…イ…」
海未が敗北宣言をし終えない内に、ことりがクリトリスをぎゅっとつねる。
海未を痛みと絶頂が襲う。
海未「ひっ!あああああっ♡」
海未は四肢をだらりと投げ出し、体を小刻みに痙攣させる。
それをことりが満足した顔で眺める。
ことり「海未ちゃん、リタイア宣言さえできなっかたね。」
海未「……」
ことり「…海未ちゃん?」
海未「うっ…ひっく!ひどいですぅ。痛かったですぅ。ことりは怖いです」ボロボロ
ことり(ううっ…海未ちゃんの悶える姿に興奮してやりすぎちゃった)
ことり「ご、ごめんね!海未ちゃん!ほらほら抱きしめてあげるから泣かないでっ!」
海未「負けを認めたのに…やめてくれないなんて…ことりぃ…ひどいですぅ」ボロボロ
ことり「ごめんねっ、頭なでなでしてあげるね。落ち着くまで抱いていてあげるからね」
泣き疲れて海未が眠るまで、二人はずっと抱き合ったままでいた
7 :
◆lL2WQso4IVQO
[sage]:2015/07/02(木) 01:23:18.17 ID:V8FS607J0
今回はここまでです。次のプレイを書き終えたら、また更新します
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 02:03:53.08 ID:O5ieIUpAO
乙
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 03:00:44.24 ID:ZP9PUrJuO
ことうみって二次創作でエロにしか興味ないんだな
このことが広まるよう色んなスレで宣伝しとくわ
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 10:46:14.24 ID:SSZK44T80
素晴らしいスレですね
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 19:40:09.36 ID:7ENPtk/vO
ボー・デレク主演版「類猿人ターザン」であった、
「全裸四つん這いで手足を拘束されて強制洗浄」
というプレイをやってみてはどうかと思ったんだけど、洗う側が複数人いないとあまり意味がないんだよな。
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 20:59:19.10 ID:fJNKr8qzo
女体盛り
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/02(木) 21:52:50.19 ID:tPL4FXrDO
心霊スポットで
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/03(金) 00:45:18.54 ID:nuQWhcslO
ことり推ししか基本的に支持してないからね
ことりをいかに可愛く見せるか、単に王子さまな海未がピッタリだっただけ
15 :
4.おっぱいスポンジ
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/03(金) 00:45:28.36 ID:uvffLct+0
>>11
「強制洗浄プレイ」の代わりに「おっぱいスポンジプレイ」にしてみました。
リクエストに答えられなくて申し訳ありませんが、ご了承願います。
―浴室
裸の二人が浴用椅子に腰掛けて互いに向き合っている。
海未がボディソープを両手で擦り合わせて泡立たせる。
海未「それでは、塗りますよ」ヌリヌリ
ことり「んっ…♡先っぽに当たってる…」
海未「あっ…ごめんなさい…」
ことり「ううんっ、気にしないで。急に気持ちよくなっちゃって、声が漏れちゃっただけだから。先っぽにもよく泡を塗ってねっ」
ことりの胸にたっぷりと泡を擦り付けると、海未はことりに背を向ける。
ことり「それじゃぁ、海未ちゃん。背中ゴシゴシしよっか♪」
後ろから海未の腹部に手を回し、へその前で両手を組む。
ことりの白くて柔らかい乳房が背中に押し付けられる。
海未「ん…」
心地よい柔らかな快感に思わず吐息を漏らす。
ことり「海未ちゃん、気持ちいい?」
海未「ええ…柔らかくてとても気持ちいいです。…私も胸が大きければことりを気持ちよくさせることができますのに」
ことり「海未ちゃんの肌だってつやつやしてて滑らかで気持ちいいよっ。それに、海未ちゃんのおっぱいだって…えいっ!」モミッ!
海未の乳房を鷲掴みにする。ことりの指をほどよい弾力が押し返す。
海未「きゃっ!いきなり何するんですか!」
ことり「ふむふむ。ハリがあって弾力もある海未ちゃんの美乳。きっと気持ちいいんだろうなぁ」
海未「うっ、そ、そうですか…///」
ことり「ことりも気持ちよくさせてもらっちゃおっかなぁ。海未ちゃん、こっち向いてっ」
正面を向いた海未の胸にボディソープをたっぷりと付ける。
海未「んんっ♡もっと優しく触ってください…」
ことり「ふふっ、それじゃぁ海未ちゃんのおっぱいでことりのお胸をゴシゴシしてねっ♪」
海未は顔を赤らめ戸惑うが、おもむろに胸を押しあてる。
ことり「最初はゆっくり動かしていってね…ゆっくりとね」
海未は呼吸を荒くしながら、胸を上下左右に始めはゆっくりと、そして段々速く動かしていく。
弾力ある海未の乳房によって、ことりの柔らかな胸が揉みくちゃになる。
ことり「はぁん♡いいよぉ…♡気持ちいいよぉ、海未ちゃん♡」
海未「うっ♡くっ…♡こ、ことりが気持ちよくなってくれて嬉しいです」
やがて、ことりも胸を動かし始めて、抱き合いながら互いに胸を擦り合わせる。
ことりの快感に酔った顔を見て、海未はことりを喜ばせてあげられたことに満足感を覚える。
…二人は共に果てるまで、まぐわい続けた。
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/03(金) 03:01:30.64 ID:G1a4vb6PO
素晴らしい
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/04(土) 01:00:45.21 ID:kq1gmvc4o
いい〜
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/04(土) 09:20:35.01 ID:U7j6z/b1o
先輩と後輩、先生と生徒みたいなシチュでプレイ
19 :
5.女体盛り
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/05(日) 00:17:02.53 ID:PzGMQCr30
>>12
裸の海未がテーブルの上に仰向けに寝そべっている。
海未の白い肌にことりが刺身をせっせと載せていく。
恥ずかしさとくすぐったさを抑えて、海未はじっと耐える。
ことり「よしっ!これで完成だよっ、海未ちゃんの女体盛り」
ことりが足のつま先から顔まで、舐めるように目を滑らしていく。
恥辱に耐える海未はことりの視線から目をそらす。
ことり「んふふっ、海未ちゃんもお魚さんも美味しそう♪それじゃぁ、いただきまーす」ハムッ
海未「ひゃっ♡ちょ、直接口で食べるのはやめてください!ちゃんと箸を使ってください、お行儀が悪いです」
ことり「うーん…海未ちゃんの味とほのかな塩気が混ざり合って、とっても美味しいですっ♪」
海未「わ、私の味って何ですか!?私だってことりを味わってみたいです」
ことり「むぅ…前に私の体をあんなにペロペロしたでしょっ!今度はことりの番だよ。次は…サーモンを食べよっと」ハムッ
海未「ひんっ♡そ、それ…サーモンじゃなくて、私の…ち、乳首です///」
ことり「うーん、肌に張り付いててなかなか取れないなぁ」ペロペロ
海未「んんんっ♡も、もう…やめてくだっ…んん♡」
そのとき、玄関が開く音がする。
理事長「ことり、ただいまー」
その声を聞いて海未の心臓はびくりと波打ち、頭が真っ白になる。その間に理事長が部屋に入ってきてしまう。
理事長「……」
ことり「あっ、お母さんお帰りなさーいっ」
海未「…お、お邪魔しています。お義母さま」
理事長の視線は海未の裸体に固定されたままでいる。
理事長「…ねえ、ことり」
ことり「?」
理事長「私も海未ちゃん盛りを頂いていいかしら?」
ことり「だっ、だめだよっ!海未ちゃん盛りはことりだけのものなのっ!」
海未(なんだかわかりませんが、取りあえず助かりました…)
安堵した海未は、「ずるいわよ!」「いやだよっ!」という親子の言い争う声をぼんやりと聞き流すのであった
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/05(日) 01:15:46.53 ID:TmjtfwTm0
このまま親子丼の流れで
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/05(日) 08:38:39.42 ID:GDfFUX6go
>>19
やってくれると信じてたぞオラ!
グレイトだ
22 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/06(月) 23:50:28.07 ID:0O1MpU3yo
まだまだ南親子の言い争いは終わらない。
ことり「娘の恋人に手を出そうとするなんて、お母さん変だよ!」
理事長「あらっべつにえっちな意味で海未ちゃんを食べたいと言っているわけじゃないのよ。ちょっと体を舐めるぐらいならいいじゃない…それに海未ちゃんの意見も聞いてみないと。どう?頂いてもいいかしら、海未ちゃん」
海未(ことりとお義母さまには仲良くしていてほしいです。少々体を舐められるぐらいだけでしたら…)
海未「はい…わかりました。私でよければお召し上がりになってください」
理事長「ふふっ海未ちゃんもこう言っていることだし、いいわよね、ことり?」
ことり「むぅーでもおっぱいとお股のとこはダメだからねっ!」
理事長「はいはい、それじゃあさっそく頂こうかしら」ハムッ
脇腹に歯が浅く食い込むくらいの甘噛みをする。引き締まった体は弾んで噛む力に反発する。
海未「んっ…ふっ…」
海未の口から吐息が漏れる。甘噛みをしたまま、肌を舌先でちろちろと舐める。
海未「あっ…ふっ…んんっ」
段々と息が荒くなっていく。理事長はその響きを楽しみながら、さらに攻めたてる。
海未「あっ…きもちっ…もっと…」
思わず懇願してしまう。吐く息に色気が混じる。皮膚は熱を帯びて汗がうっすらと滲む。
理事長(そろそろ食べ頃かしら)
唇を軽く押し付けて魚の切り身を吸い込み咀嚼する。
海未「んんっ♡」
理事長「…とても美味しいわ。海未ちゃんの汗は最高の調味料ね」
海未「は、はぁい…ありがとうございますぅ」
23 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/06(月) 23:52:24.01 ID:0O1MpU3yo
ことり(むむむっ海未ちゃんたら気持ちよさそうにとろけた顔しちゃって)
理事長「ふふっことりは頂かないのかしら?海未ちゃんはことりにも食べてほしいと思っているはずよ。ねえ、海未ちゃん」
海未「はい…ことり…私を食べてください、お願いします」
ことり「!」キュンッ
ことり「わかったよっ海未ちゃん。お母さんよりもずーと気持ちよくしちゃうからね!」
ことりは太腿の内側に、理事長は首筋にそれぞれ優しく噛みつく。
ことりは舌を押し付けて激しく舐め回す。理事長は先ほどと同じ様に舌先で攻め立てる。
二種類の快感に海未の体はさらされる。
海未「あっ♡きもちいっ…んっ♡」
ある程度海未の肌を弄んだら、二人とも切り身を吸い込み食す。
海未「んんんっ♡…はぁはぁ」
間をおかずに次の部位へと狙いをさだめる、二の腕と肩へと。
海未「ひゃんっ♡んんっ…ああっ♡」
快感で体の中が沸き立つ。海未は体全体をふるふると震わしながら、声を必死に押し殺す。
体のあちこちをついばまれるたびに、肌は赤く染まっていき汗がどんどん滲み出てくる。
ことり「美味しい…美味しいよ、海未ちゃん。もっともっと気持ちよくしてあげるからね」」
理事長「本当に海未ちゃんは美味しいわ…もう我慢しないで声を出していいのよ」
ことりは乳房に理事長はヘソへと口付けをする。
荒々しく乳房の先を舐め回し、ヘソの中を舌先でちろちろと弄ぶ。
海未「あっああっ♡きもちっ♡きもちいいっ♡もっともっとお♡」
自分を抑えることをやめて、喘ぎながら欲求を吐き出す。
それに応えるように、二人はより強く攻め立てる。
二つの舌が奏でる淫靡な響きと海未の嬌声が部屋を満たす。
その音は海未が完全に食されるまで止まることはなかった。
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/07(火) 01:22:54.96 ID:ZRLWBI/w0
最高すぎる
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/07(火) 04:50:30.95 ID:knZEI8lt0
う、ふう・・・
やるじゃねえか
高坂姉妹を縛りつけて見せつけるなんてどうよ
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/07(火) 14:36:04.39 ID:naZnF+tOO
いい
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/07(火) 19:16:12.27 ID:oPlLD86iO
中々やるじゃねえか(ドピュッ
28 :
6.足つぼマッサージ
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/09(木) 00:45:46.03 ID:HOnYcbSno
最近疲れ気味のことりに足つぼマッサージをすることになった海未。
海未「本当は専門のお医者様に診てもらった方がよいのですが」
ことり「お医者さんに行くのは、どんな感じか試してみてからにしようかなぁ」
ことり(ほんとは海未ちゃんに足つぼマッサージされたいだけなんだけどね)
海未「それでは、まずは足全体を軽くほぐしていきます」
仰向けになったことりの両足を片手で別々に揉んでいく。
海未(ことりの足裏…柔らかいです。触ってるだけでも気持ちいい)
ことり(海未ちゃんの指に足が包まれちゃってる。むずがゆいけど、なんか気持ちいい)
足を凝視したまま無言で揉み続ける海未。
ことり「海未ちゃん?そろそろ次に…」
海未「えっ?あっ!そ、そうですね。では、次はつぼ押しに入ります。痛かったら言ってくださいね」
柔らかな足裏に力を加えて指を押し付ける。白い肌に指が沈み込み、鈍い痛みが体に走る。
ことり「ひぐっ!」
海未「だっ大丈夫ですか!?もっと弱い力で押しましょうか?」
ことり「ううんっ大丈夫。初めてでちょっとびっくりしちゃっただけだから」
海未「…わかりました。我慢できなくなったら、ちゃんと教えてくださいね」
つぼ押しを再開する。ことりの様子を見つつ、加減しながら指に力を込めていく。
ことり「んんっ…うぅん…ふっ…あっ…」
体を強張らせながら痛みに耐える。声が漏れてしまう。
ことり(痛い…だけど気持ちいい感じもする)
ことり「んっ…あっ…ふっ…んんっ」
気持ちよさのためか声に艶が出てくる。
海未(ことりの声…なんだか色っぽいです)
ことり「ああっ…んん…ひっ…あんっ」
足を押されるたびに痛みと快楽が混じった感覚が訪れる。
体をかすかに震わせて両手で床を掴む。声を上げながら息を激しく出し入れする。
海未(あんなに顔を赤らめて、目もとろんとしています。ううっ変な気分になってきます)
ことりの出す音が海未を興奮させる。内の昂ぶりが表に出てくる。
ことり(海未ちゃん、息が荒くなってる。顔も赤いし…もしかして)
ことり「気持ちいいよっ♡もっと強くしてもいいんだよ。もっともっと気持ちよくしてっ♡」
言われるがままに、海未は指先に力を込める。
ことり「ああんっ♡すごいよっ海未ちゃん♡もっともっとぉ♡」
海未ははぁはぁと息を乱しながら、何度もことりに指を押し込める。
しかし、突然海未はぴたりと動きを止める。喘ぎながら虚ろな目で一点を見つめる。
ことり(もう我慢の限界かな)
ことり「海未ちゃん、ことりの体だけじゃなくて心も癒して欲しいの…来てっ」
海未がことりに覆いかぶさる。海未の下で悶えさせられることを期待して、ことりは笑みをこぼすのであった。
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/09(木) 23:12:40.92 ID:NBtO9xrBO
ゴクリ
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/09(木) 23:13:34.24 ID:BX0pa2Sh0
っ……ふぅ
31 :
7.開かずの間
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/11(土) 00:18:02.21 ID:j9F/Diz9o
>>13
―音ノ木坂学院
校舎の中をことりと海未が歩いている。
二人は段々と人気がない場所に進んで行き、やがて校舎奥の寂れた部屋の前で足を止める。
海未「ことりが付いてきてほしいと言ったのはこの部屋のことですか?この部屋が一体どうしたというのですか?」
ことり「取りあえず中に入ろう。そしたら話してあげるから…」
ことりが鍵を開けて扉を開く。ぎぎぎっと擦れる音が鳴る。
ことり「海未ちゃん、先に入って」
海未は怪訝な顔をするも、促されるまま中に入る。部屋には窓一つなく、真っ暗だ。手探りで明りのスイッチを押す。
後からことりが入ってくる。扉を閉めてそこに背中を預け、鍵を掛ける。
海未(ことりの様子がおかしいです)
ことり「ねえ、海未ちゃん。開かずの間って知ってるよね?」
海未「はい…知っていますが」
ことり「この部屋がそうなの。昔ね、ある生徒がここで事故にあって死んじゃったの。その後もこの部屋を使い続けたんだけど、ここで事故死にあう生徒が数人続いて…」
海未「それで、開かずの間にですか」
ことり「うん…それでね。海未ちゃん今どんな気持ち?」
海未「どんな気持ちとは?」
ことり「怖くない?ここで人が亡くなったんだよ。幽霊が出るかもしれないよ」
海未「私は幽霊を信じていないので…それより、今日のことりは変ですよ」
ことり「そっかぁ…海未ちゃんはそういうの平気だもんね
32 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/11(土) 00:19:47.35 ID:j9F/Diz9o
唐突に、ことりが目前にまで迫り海未の肩に手を置く。
ことり「でも、こういう場所でするのって背徳感があって海未ちゃんも興奮しちゃうよね」
海未「す、するって何をですか!?」
ことり「もう、わかってるでしょ」
ことりが海未の制服に手をかける。思わず後ずさり、背後の長机に尻餅をつく。
海未「やっやめてください!いくらなんでも不謹慎です」
抵抗の言葉など意に介さない。衣擦れの音がして、制服がはだけていく。
海未(ことりがこんなことをするはずがありません。まさか本当に憑りつかれて…いや、でもそんなっ)
ことりが胸元とスカートの中にそれぞれ手を入れる。
ことり「海未ちゃん、濡れてるよ。口ではあんなこと言っても、やっぱり興奮しちゃうんだ」
乳房を揉まれ膣の周りを愛撫されて、海未の理性が犯されていく。それでも霧がかった頭を必死に働かす。
海未(本当に幽霊が…いいえ、幽霊がいようがいまいが関係ありません。ことりがおかしくなっていることは確かです)
ことりの両肩を掴み、真っ直ぐに顔を見据える。真剣な眼差しがことりを射抜く。
海未「ことりに何が起きているのかはわかりません。でもこれだけははっきり言えます。私はいつものことりが好きです。いたずらなところもあるけど、優しくてみんなのことをいつも大切に思っていることりが好きです」
ことり「……」
ことり「ご、ごめんねっ海未ちゃん!ここが開かずの間っていうのも事故死の話も全部嘘なのっ!たじろいちゃう海未ちゃんが見たかっただけなの!」
海未「…よかったです、ことりに何もなくて。本当によかったです」
ことり「ことりも海未ちゃんのことが好き。真面目でカッコよくて、いつもみんなのことを考えている海未ちゃんが好き。お茶目なとこもあって可愛い海未ちゃんが好き」
ことり「だ・か・ら」
両手で海未の胸を突いて、長机に押し倒す。
海未「えっ?こっことり、何を?」
ことり「お互いに好きなんだから愛し合おっ♪今日はことりが攻めちゃうよ。綺麗な声でたくさん歌ってね」
海未「こっこんなところで!?せめて保健室でっ。あっ♡いつもより激しっ♡そんなに強く吸っちゃ♡こっことりぃ♡」
校舎の奥深くで、海未の喘ぎ声がこだまするのであった。
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/11(土) 00:23:54.14 ID:wAJTfSR7O
×開かずの間
〇オカズの間
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/11(土) 03:17:30.10 ID:i5criR7V0
△オカスの間
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/11(土) 22:09:49.47 ID:fnH4T0FDO
これが
「夜中少女の悲鳴が聞こえる部屋」
の真相(意味深)である
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/12(日) 10:09:18.61 ID:c5oUEDp5o
嬌声の間違いだと思うんですけど
37 :
8.家庭教師と生徒
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/13(月) 22:49:27.63 ID:caSOEKxjo
机に向き合って椅子に座っていることり。眼鏡にスーツ姿の海未がその背後に立っている。
海未「それでは南さん、この英文を読んでください」
ことり「My teacher is Umi Sonoda.She always says "Harenchi desu".」
ことり「あっあの!」
海未「どうしました?」
ことり「頭に先生の、胸が当たっているんですけど」
海未「それがどうかしましたか?早く続きを読んでください」
ことり「え?ええっ!?わ、わかりました。For example…」
胸をことりの頭に押し付けて、ぐりぐりと回す。
ことり「せっ先生、やめてください!」
海未「これはですね、平常心を保つための訓練です。さあ、続きを読んでください」
ことり「むぅ…She says」
背後から手を伸ばして胸を鷲掴みにする。
ことり「きゃっ!いい加減にしてください!」
海未「全部読み終えればやめてあげます」モミモミ
胸を揉みながら素知らぬ顔で言い放つ。
ことり「うぅ…もうやめてください」
海未「ふふふっ読み終えるまでやめませんからね」
上着のボタンを一つずつゆっくりと外していく。前が開いて、白い胸腹が露わになる。
海未「抵抗しないのですね、期待しているのですか」
ことり「ちっ違います!」
海未の手を払いのけようとするが、空振りになる。ブラジャーの左右のカップに五本ずつ指が絡み付く。
海未はゆっくりと厭らしい動きで指を遊ばせる。
38 :
◆lL2WQso4IVQO
[saga]:2015/07/13(月) 22:50:55.27 ID:caSOEKxjo
ことり「こっこの変態!これ以上は許しませんよっ!」
怒気を含んだ声をあげるが、海未は全く意に介さない。
海未「やはり直接揉みたいですね。ちょっと前かがみになってください」
ことり「あなたの言うことなんて聞きませんっ!」
言葉とは裏腹に、体は前へと傾く。
海未「お利口さんですね、外しますよ」
服を捲り、両手をことりの背中へと這わせる。ブラが外されると、柔らかく丸みを帯びた乳房が剥き出しになる。
指先で先っぽの周りを優しく撫で回す。
ことり「ん…もう…やめて…」
海未「そうですね、私が今から出す問題に答えることができたらやめてあげます」
そう言うと、人差し指の腹で乳首を軽く叩く。
ことり「ひゃっ!」
海未「この体の部位を英語で何と言いますか?」
言い終えた途端に、親指と人差し指でそれを摘まむ。
海未はにやにやと笑みを浮かべながら、上下左右に動かしたり回したりする。
ことり「あっ…んんっ♡海未ちゃん上手くなったね♡」
海未「今は園田先生です!出来の悪い生徒ですね、早く答えなさい」
ことり「はっはい!え、えと…あ、きもちいい♡じゃなくてっnippleです!」
海未「よく出来ました。続きをして欲しいですか?」
ことり「はい♡」
海未「……」
海未「もう!途中から滅茶苦茶じゃないですか。最後まで演技をしてください」
ことり「ごっごめんね、気持ちよくって演技を忘れちゃったの」
海未「我慢することができない子には躾けが必要ですね。さあ、ベッドに移動なさい」
ことり「ごめんね、海未ちゃん。わざとじゃなかったの、だから許して」
怯えた顔で謝ることり。その姿が海未に火をつける。
海未「謝ったって許してあげません。それに本当はことりも期待しているのでしょう?」
ことり「はいっ♡」
ことりがベッドに横たわる。覆い被さってくる海未の表情は加虐嗜好に染まっている。
ことりは胸の高鳴りを感じながら、両手を伸ばすのであった。
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/07/13(月) 23:10:12.11 ID:8O+PPa7h0
この続きはないのですか!?
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