変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです

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617 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/01/26(火) 00:20:55.58 ID:IWxSVJEB0
翔鶴「……………?」

提督「『えっ何言ってるんですか、日本語喋ってくれますか?』見たいな顔は止めてくれ、あまりにも翔鶴が堂々とし過ぎてて、どっちが間違っているのか分からなくなる」(頭抑え

翔鶴「あっ これですか? これは私の手作りの恵方巻きですよ。今日の朝作ったんです」

翔鶴「中身はリアルを追求するためにとろけるチーズを中心に周りに生クリームをくい込ませたんです、意外と美味しいですよ」

提督「…………そ、そうじゃなくてだな…いや、それも気になってはいたが」

翔鶴「えっ? 他に何か?」

提督「…い、いや。意味深なセリフをいいながらモゾモゾと食べられると気が散る…」

提督「…というか、机の下でガタガタされると字が歪むんだ…ほら、仕事も進まないだろ」(書類ぴらっ

翔鶴「それじゃあ私と今からヤリましょうよ。いつでも良いって、私さっき言ったじゃありませんか」(布団ズリズリ

提督「すまん、日本語を喋ってくれ。どうもさっきから言っている意味が脳で処理できない」

翔鶴「もーう、提督ったら照れちゃって♪ いいじゃないですか、だって提督のおちんp――」

提督「どうしたんだ翔鶴? 流石にそこまで酷いセリフは今まで言ってなかったじゃないか、今日はいつもよりギリギリだぞ、限りなくセーフに近いアウトだ」

翔鶴「えっ……うーん…少し、最近提督に構ってもらえなかったのが原因でしょうか。なんだか溜まっていた提督への思いからか、私の衝動が抑えきれなくて」

提督「………はっ?」

提督「そんな、お、俺のせいにされても困るぞ、翔鶴だけ特別扱いは出来ん」

翔鶴「だからこれから、節分の日まで毎日提督の股間で手作り恵方巻きをしゃぶろうと思っています。三時間くらいかけて、ゆっくりねっとり」

提督「…………………」

翔鶴「そうしたら、いつか提督がムラムラしてきて、そのムラムラから、たまらぶ自らズボンを下ろしてパンツを脱いで、私に差し出してくれるんじゃないかと、それだけを期待してるんです」

提督「出さないぞ、俺は絶対に出さないからな。作った恵方巻きは自分の部屋で食べてくれ。毎日作って食べてくれ」

翔鶴「嫌です!私はこれから毎日このエロチック恵方巻きを提督のおち〇ぽに見立てて、提督の股間で色っぽくエッチに食べたいんです! それが今の私の生き甲斐なんです、私のただでさえ少ない生き甲斐をこれ以上奪わないで下さいお願いします!何でもしますから、いやさせてください!」(切実(懇願(はぁはぁはぁ!!(スリスリ

提督「分かった、 分かったからもうそれ以上自分のキャラをすり鉢にかけてすり潰すような発言をしないでくれ、こっちは物凄く心が苦しいんだ!」


<ワーワーギャーギャー!

<ドヤドヤドヤドヤドヤ!(ガタガタガタガタ

<んちゅっ…んはぁはぁ…んっ…ぷはぁ(ジュルジュルジュポジュポっ!!

<ガタガタガタガタ!!








舞風「今日も仲いいねー、あの二人」(トコトコ

野分「まぁ翔鶴さん公認、提督非公認の夫婦だからね」(ツカツカ

舞風「……そっかー」

野分「んっ、どうかしたの舞風?」

舞風「うん? ううん、ちょっとねぇー」

舞風「……はぎっちは元気にしてるかなー…って、昔は私たちも提督と翔鶴さんみたいにどんちゃん騒ぎしてたからさ」

野分「あー……そっか、うん確かにそうだった。懐かしいね」

舞風「んまぁ、まだ別れて一年ちょっとなんだけどねー。アハハハ」

舞風「………………元気にやってるかなー…はぎっち」(ぽかーん
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