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希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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205 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/27(金) 03:14:43.74 ID:VQanrnlI0
真姫「まあ、そんなこと……あるけど//」
真姫「でも○○さんの脚だって……」
真姫「長くて綺麗なのにむちっとしてて……」
真姫「その……やらしくて素敵よ……//」
にこママ「嬉しい事言ってくれちゃって♡」
にこママ「真姫ちゃんってば、私の身体で好きなところ多いわね♡」
にこママ「腋におっぱいに、脚に、おまんこ……♡」
にこママ「にこ……あの子とは真逆の体型なのにね……♡」
真姫「……!!」
ここでにこママは、大人の女特有の、他の女の名前を出すことにより
相手の良心にダメージを与える悪魔の言葉を投げかけた
206 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/27(金) 03:51:21.88 ID:VQanrnlI0
真姫「そ、それは……!」
にこママ「ふふふ、冗談♡」
にこママ「ごめんね、いぢわるな事言っちゃって……」
真姫「も、もう……!びっくりさせないでよ……」
真姫「ヒヤヒヤするじゃないのよ……」
にこママ「でも……」
にこママ「私は知っているの、私じゃ真姫ちゃんの中の一番にはなれないこと……」
にこママ「真姫ちゃんの心の中には、いつもにこと過ごした時が変わりなく流れている……」
にこママ「そうよね……?」
この質問に対して、真姫は……
207 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/27(金) 04:15:31.20 ID:VQanrnlI0
真姫「ええ、その通り。私の中の一番はにこちゃん……それは決して揺らぐ事はないわ……」
真姫「……と、あなたに会う前の私だったら思っていたでしょうね。」
にこママ「え……?」
分かっていながらも一瞬残念そうな顔をしたにこママの表情は、
真姫の言葉の後半部分を聞いてから少しずつ軽くなっていく
真姫「私ね、にこちゃんにふられてから○○さんに会うまでの3カ月くらいの間、」
真姫「何事にも集中できない、やる気が起こらない、いわゆる廃人状態だったのよ。」
真姫「そんな時、街で○○さんに出会って、悩みを聞いてもらって、えっちして……」
真姫「私が知らなかった気持ちいいこと、たくさん教えてもらって……」
真姫「私、○○さんに酷い事もしたけど、○○さんはそれを許してくれた……」
真姫「そしてアドレスも好感して、また会う約束もしてくれたわよね……」
真姫「あの日から、私は変わったわ。」
真姫「光を失った私の人生に、まるで火が灯ったかのように、私はかつての私を取り戻す事ができたの。」
真姫「ねえ、○○さん、なんでか分かる?」
にこママ「え……?えーと、私と、その……//したかったからかしら……//」
真姫の言葉を聞いて恥ずかしくなったのか、いつものにこママの調子ではない
その表情からは照れている事が丸見えであり、それを誤魔化すかのように指で頬をポリポリとかいている
真姫「○○さん……私、あなたの事が好き……」
真姫「私と……付き合ってください……」
208 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/27(金) 04:26:09.47 ID:VQanrnlI0
にこママ「ま、真姫ちゃん……//」
にこママは嬉しさのあまり手で口を覆うポーズをとるが、
嬉しすぎて逆に自分を卑下してしまう発言をする
にこママ「すごく嬉しいし、私も真姫ちゃんの気持ちに応えたい……!」
にこママ「だけど、私もうすぐ40なのよ……?」
にこママ「子どもだって4人もいるわ……」
真姫「人を好きになるのに年齢なんて関係ないわよ!」
真姫「○○さんもそう思ったからあの時私をホテルに誘ったんでしょ?」
にこママ「それはそうだけど……」
にこママ「にこは?真姫ちゃん、にこのことが好きなんじゃ……」
真姫「ええ、もちろんにこちゃんのことも好きよ。」
真姫「でも最近にこちゃんとろくに会えていないのと、」
真姫「○○さんに優しくしてもらったおかげで……」
真姫「順番が入れ替わっちゃったのよ……//」
にこママ「えぇ!?じゃあ、私が一番!?」
真姫「そうよ!もういい加減質問に答えてよ!」
真姫「それで?その……私と付き合ってくれるわけ……?」
真姫「こんな可愛い子に告白してもらえるなんて……」
真姫「断ったりしたら、許さないんだから……」
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/27(金) 12:37:29.51 ID:W62RWqNpO
乙
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/27(金) 19:19:16.52 ID:tTfPzfIwo
えんだーーー
211 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/28(土) 03:02:13.66 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「その……私でよかったらぜひ……」
にこママ「お付き合い、してください……//」
さっきまでの攻めのスタイルが嘘のように、
恋する一人の女性としてしおらしくなってしまったにこママ
その答えは、もちろんOKであった
真姫「や、やったぁ……!」
真姫「これで私もリア充よ……!」
真姫「よろしくね、○○さん……//」
にこママ「私こそ改めてよろしくね♡」
にこママ「ちょっと順番が逆になっちゃったけど……//」
真姫「じゃあ、その、恋人同士になった記念に……//」
真姫「ん……//」
目を閉じて、キス待ちをする真姫
しかし、にこママの行動は……
212 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/28(土) 03:10:12.81 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「それは、ま・だ・よ……♡」
真姫の唇に人差し指を触れながら、ウインクするにこママ
どうやら、何か考えがあるらしい
真姫「ええ!?な、なんでよぉ……」
真姫「せっかく晴れてカップルになれたというのにぃ……」
にこママ「だってまだ……リップの途中でしょ?」
にこママ「大丈夫、このまま真姫ちゃんの身体の上に向かって舐めていった後……」
にこママ「激しい大人のキス、してあげる……♡」
真姫「前会った時よりも、激しいの……?」
にこママ「ええ、それはもう前会った時にしたキスが霞んじゃうくらいに、」
にこママ「とびっきりやらしくてエロい、アダルティなキスをね……♡」
真姫「……//期待してるわ//」
にこママ「うふふ、じゃあ一秒でも早くキスできるように、リップの続きをしましょうか……♡」
にこママ「んむぅぅ……♡れろ、ちゅぱちゅぱぁ……♡」
にこママは再び真姫の脚をもつと、真姫の右脚の大腿部へと舌を這わせた
213 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/28(土) 03:47:29.49 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んひゃ、くすぐったっ……//」
真姫「あううぅぅぅぅ……//」
ここも真姫にとっては敏感なポイントらしく、
気持ちいいにも関わらずその快感から逃れようと、真姫は内股気味になる
にこママ「その反応……♡」
にこママ「太もも舐められるのも気に入ったみたいね♡」
にこママ「真姫ちゃんは私が何かする度に気持ちよさそうにしてくれるから、」
にこママ「こっちまで嬉しくなっちゃう♡」
にこママ「ちゅる、にゅるるるるるぅ……♡」レロ、ペロペロ
真姫「だって、本当に気持ちいいんだもん……//」
真姫「○○さんの舌……//」
にこママ「ちゅぷぅ……ありがとう♡」
にこママ「ならここはどう?れろ、ぺろ、んむぅ…ちゅ♡」チュパ
にこママは、真姫の右脚の付け根を舐めていく
ちょうどおまんこに近い位置であり、真姫もより興奮が高まっていく
214 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/28(土) 04:01:18.68 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んん……//」
真姫「ひゃぁっ……んんっ……//」
にこママ「ちゅぱぁぁぁ……♡まあ真姫ちゃんったら……♡」
にこママ「おまんこが濡れてるじゃないの♡」
にこママ「すごいわね、おっぱいもおまんこも触ってないのに愛液ダラダラに垂らしちゃうなんて♡」
真姫「だ、だって//」
真姫「○○さんが脚舐めるの上手だから……//」
真姫「身体が反応しちゃうのよぉ//」
真姫「ねぇ、私のココ……寂しがってるの分かるでしょ……?」
真姫「次はお願い……ココを舐めて……♡」クパァ
真姫は、どこで学んだのか手でおまんこを広げてにこママにアピールする
しかしにこママは無慈悲にも、それを後回しにする
にこママ「ダーメ♡まだよ♡」
にこママ「だってまだ左脚を舐めてないもの♡」
にこママ「でも真姫ちゃんを焦らすのもかわいそうだから……」
にこママ「ちょっと駆け足で舐めていくわね♡」
215 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/28(土) 04:10:19.41 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「ちゅ♡」
にこママは今度は左足を持ち、右足の時と同じように甲に軽くキスをする
にこママ「今からこっちの足も舐めちゃうけど……」
にこママ「真姫ちゃんがさらにおまんこ濡らしちゃうか楽しみだわ♡」
真姫「も、もう……御託はいいから早く……//」ハァ、ハァ
真姫は切なげな吐息を出しながら、にこママに足舐めを要求する
後に控えるクンニとキスを、切望しながら……
にこママ「はいはい、今舐めるわね♡」
にこママ「じゅるるるぅぅ……♡れろぉぉぉぉ……♡」レロレロ
真姫の情欲に訴えかけるように、にこママは舌を引き延ばしながら真姫の左足の甲を舐める
真姫「はぁ……はぁ……いいわよ……♡」
にこママ「ちゅぷぅぅぅ……♡ぬちゅちゅ、ちゅちゅぅぅぅ……♡」ペロ、チュチュゥ
そして素早くけれどムラなく甲を舐め終わると、次は足首へと唇を移していく
216 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 02:12:46.24 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「ちゅるぅぅ……♡」
にこママ「ほら♡ほらほらほら♡」
にこママ「少しずつ、上へ、上〜へと舌が這っていくわよ♡」
にこママ「んむぅぅ〜ちゅるる……♡」レロレロ
真姫「あぁぁ……♡私の秘密の場所へと○○さんの舌が近付いてきているのね……♡」
真姫「お願い……♡早く……!早くぅ……!」
にこママ「れろれろぉぉ……♡もう真姫ちゃんったらせっかちさんね♡」
にこママ「もう少し私にも楽しませて♡」
にこママ「はい、今度は太もも♡」
にこママ「んちゅるるるぅぅぅぅぅ……♡」チュルルルル
真姫「はぅぅぅぅぅ……//」
真姫「そこ、弱いのぉぉぉ……//」
217 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 02:29:52.95 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「やっぱりここが弱いのね♡」
にこママ「このままおまんこ舐めずにずっと太もも舐めてあげましょうか♡」
にこママ「んちゅぅぅぅ……れろ、ちゅぷりゅぅ……♡」チュルル
真姫「そ、それはダメ……!」
真姫「さっき約束したばかりじゃない……!」
真姫「私のカラダを、隅々まで舐めてくれるんでしょ……//」
にこママ「その答え、待ってたわ……♡」
にこママ「れろぉ……ちゅ♡」
にこママ「それじゃあ名残惜しいけど……」
にこママ「そろそろおまんこ舐めちゃいましょうか♡」
真姫「ええ、お願い……//」クパァ
にこママの顔が、真姫の秘所へと移動する
それに応じて、真姫はまた指で自分のおまんこを広げてみせる
なお筆者はおまんこにあまり興味が無いのだが、
だからと言って書かないのも不自然極まりないので一応物語に組み込んでいる
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/29(日) 02:36:09.01 ID:hFp0Min9O
素直な発言嫌いじゃない
219 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 02:46:40.82 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「ここが真姫ちゃんの女の子の部分ね……♡」
にこママ「うふふ……さっきよりも濡れてる♡」
にこママ「真姫ちゃんさっきから私を急かしてたものね、」
にこママ「私に焦らされたせいでこんなにビショビショにしちゃったの?」
真姫「そ、そこで話さないでぇぇ……//」
真姫「い、息が当たる//」
真姫「○○さんの息が当たっちゃうの//」
真姫に質問を無視されても、にこママは嬉しそうだ
だって、自分の吐息だけで真姫が興奮してくれているのだから
にこママ「もう……質問には答えてくれないのね……」
にこママ「そんなひどい子にはおしおきしちゃう♡」
にこママ「ふぅぅ〜〜♡」
にこママは、熱くて湿った吐息を喉の奥から吹きつける
それは真姫に対して効果抜群であったようで、
真姫「ふあぁぁぁぁぁぁっっっ……//」ビクビクッ
絶頂とまではいかないのだが、真姫は身体を小刻みに震わせていた
220 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 03:00:39.41 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「動いちゃダーメ♡」
にこママ「私に真姫ちゃんのおまんこ、もっとよく見せて♡」
真姫「ああぁぁぁ……ぁぁぁ……//」
息をかけられた隙に不意に真姫の指が真姫のおまんこから離れたため、
にこママは真姫のおまんこを自分の指で広げて見る
にこママ「まあ♡若くて綺麗なピンク色のおまんこ♡」
にこママ「それに……処女膜まで……♡」
真姫のおまんこの中には、縦に1本柱のように膜が張っている
いわゆる、二つ穴状の処女膜だ
まだ誰にも貫きとおされた事のない、純潔の証
そんな女の子を自分の恋人にしてしまった事に、にこママは改めて興奮する
221 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 03:41:08.89 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「舐めるわね、真姫ちゃん……♡」
にこママ「ちゅるるる……♡れろぉ……♡ぢゅるるるぅぅぅっ……♡」チュルルルル
真姫「あひゃ♡んくぅぅぅ……//ひぃぃぃぃ……//」
にこママはまだ中を舐めるようなことはせず、
まず最初に恥丘を舐める事にした
指を真姫のおまんこから離し、両手で真姫の両足を掴んで逃げられなくする
そして薄く整った真姫の陰毛の上から、舌でおまんこを愛撫する
にこママ「んちゅぅぅぅ……♡れろ♡ぢゅちゅちゅちゅちゅ……!」レロレロレロ
にこママ「えっちなお汁がどんどん溢れてくるわね♡」
にこママ「私に舐め取ってほしくて、こんなに愛液をだらだらにしてるんでしょ?」
真姫「ええ……//」
真姫「だってやっと○○さんに舐めてもらえるんだもん……♡」
真姫「私のおまんこも喜んでるみたい……♡」
てっきり否定すると思いきや、潔くえっちな自分を認める真姫ちゃん
にこママ「素直でよろしい♡じゃあたっぷりクンニしてあげるわね♡」
にこママ「じゅちゅぅぅぅ……♡にゅりゅりゅりゅりゅ……♡」ニュルル、ジュチュチュ
真姫「あ、あんん//」
222 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 03:59:45.79 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「んちゅ、じゅちゅちゅちゅちゅぅぅっっ……♡」ジュル、ブヂュルル
にこママ「じゅぽんっ……♡真姫ちゃんのお汁、すごくやらしい女の子の味がするわ♡」
真姫「んああぁぁぁ……//あ、味の説明なんていいからぁ……もう//」
にこママ「まだ舐めたりないからもっと舐めちゃうわね♡」
にこママ「ちゅるるるるぅぅぅぅ♡ぶぢゅぅぅぅぅ……♡」ヂュプリュリュ
真姫「そ、そんな周りばっかり……//」
真姫「おまんこの奥の方も舐めて、お願い……//」
にこママ「んむぅぅ……待って♡」
にこママ「おまんこの表面についたお汁も舐め終わってから、奥に舌入れてあげる♡」
にこママ「ちゅぱぁぁぁ……♡ぢゅりゅりゅりゅぅぅぅ……♡」レロレロレロ
真姫「んっ……くぅぅぅ……//」
にこママ「んん……♡ちゅぷ、ちゅぷぅぅ……♡」
にこママ「表面のお汁は大体舐め終えたわね♡」
にこママ「じゃあそろそろ真姫ちゃんお待ちかねの……」
にこママ「おまんこの奥を舐めてあげる♡」
223 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/29(日) 04:08:52.10 ID:HyjXJ0gI0
真姫「早く……!私、我慢に我慢を重ねたのよ……!」
真姫「1秒でも早く舐めてほしいの……♡」
真姫「本当にお願い……これ以上私を焦らさないで……♡」
プライドが高い真姫ちゃんがこんなあられもない姿を晒すのは、もうにこママの前でだけ
一度認めた相手の前には、自分の全てを包み隠さず明かしてしまうのだ
例え、それがこんな性欲に飲まれた姿であっても
にこママ「じゃあ今から舐めるけど……」
にこママ「真姫ちゃんうっかりイかないように気をつけてね?」
にこママ「もし真姫ちゃんがイきそうだったら私舐めるのやめちゃうから……」
にこママ「精一杯我慢するのよ?」
真姫「分かったわよっ!だから早く!」
真姫「早く舐めてったら!」
おまんこに刺激を求めるあまり、
にこママを早くクンニさせようとつい声を荒げてしまう真姫
そんな真姫をにこママは温かい目で見守りながら、真姫の女性器へと顔をうずめていく
224 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/30(月) 02:49:41.01 ID:6xNrENML0
にこママ「んちゅ……♡ちろちろちろ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅちゅ……♡にゅちゅちゅうぅぅぅ……♡」チュルチュウゥ
にこママは真姫のおまんこに舌を突っ込み、まずは優しく表面を舐め回してみる
まだ刺激としては弱いものなのだが、焦らされていた事も相まって真姫は過剰に興奮する
真姫「ああ……ヴぇぇぇぇぇぇ……//」
真姫「おまんこがきゅん♡として気持ちいい……//」
真姫「もっと……!もっとおまんこ舐めてぇ……♡」ガシ
にこママ「んむぅぅぅ……!?」
にこママ「じゅちゅるるるるぅぅぅ……♡」レロレロ
にこママ「んぢゅるるるりゅりゅ……♡くちゅ、じゅりゅるるる……♡」ジュチュチュチュチュ
そう言いながら真姫はにこママの頭を押さえつけ、自分の局部へと擦りつける
突然の真姫の行動に驚きながらも、クンニをすぐに再開する
真姫「あ、これすごいわ//」
真姫「いぃぃぃ//あぁぁぁんん//クセになりそう//」
真姫はクンニ中のにこママの頭を動かしていく
これにより、にこママの舌の動きに加えてにこママの顔の動きが加わり、真姫の得られる快感は倍以上となる
225 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/30(月) 03:21:21.48 ID:6xNrENML0
にこママ「んぢゅるるる……♡ぢゅぱぢゅぱぱぁぁぁ……♡」ブヂュルルル、ニュチュチュチュ
にこママ「ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷぷっっ……♡ぢゅるるるるるるっっっ……♡」レロ、ジュクチュチュチュ
対するにこママも、自分よりも一回り以上も年下の真姫に頭を押さえつけられてクンニさせられるというこの状況に
興奮したのか、より激しく真姫のおまんこにむしゃぶりつく
真姫「んぎもぢいぃぃぃぃぃっっ……//」
真姫「○○さん舐めるのすごく上手ね……♡や、あぁぁぁぁぅぅぅ……//」
にこママ「んっぷぅぅ……//じゅぷりゅりゅりゅぅぅぅぅ……♡」ジュチュルルル
にこママ「れろ……♡にゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」ヌチュヌチュチュ
真姫「そ、そこ//そこいいわぁぁぁ……//」
真姫「お願い、//そこもっと舐めてぇぇぇ……//」
真姫が「そこ」と連呼している場所は、いわずもがなクリトリスである
医者を志しているにも関わらず名称を知らないのか、それとも単に恥ずかしいからなのかは不明であるが、
とにかくクリトリスは敏感であるため、真姫はそこを舐められるのが好きになっていた
226 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/30(月) 03:53:46.97 ID:6xNrENML0
にこママ「ぶぢゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅっっ……♡」ジュチュ、ヌチュチュチュ
にこママ「ぐちゅりゅりゅ、じゅぷぢゅるるるるっっ……♡」ヌチュジュチュチュ
真姫のおねだりを聞くやいなや、にこママのクンニはさらに勢いを増す
クリトリス一点に攻める箇所を絞り、舐め回したり、転がしたりしながら攻めていく
ただ、決して真姫が絶頂してしまわないよう、クリトリスの甘噛みだけは避けている
真姫「ああぁぁんんん……//」
真姫「さっきよりも刺激が……//」
真姫「ヴぇ、ヴぇぇぇぇぇっっ……//」
真姫はより強い刺激を欲してにこママの頭をより強く自分の局部へと押さえつける
しかし、これが仇となってしまった
227 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/11/30(月) 04:09:38.22 ID:6xNrENML0
にこママ「むぐぅ……んぐぐぅぅぅ……!?」
にこママ「パクッ……♡」
真姫「!!!!!?????」
頭を押さえつけられた事により、うっかりにこママは真姫のクリトリスを噛んでしまった
思いっきり、とまではいかないが、少なくとも甘噛み以上の顎の強さで
そして……
真姫「ヴぇえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ//」ビク、ビクビク、ガクン
真姫はその衝撃を直に受け、
これまでの刺激と合わせて身体に猛烈な負荷がかかってしまい、
身体を大きく震わせながら絶頂した
真姫「ふぁぁぁぁぁ……ぁぁぁぁぁ……//」
真姫「み、見ないで……」
真姫はか細い声でそう話した後、
ジョロロロロロロ……
膀胱が緩くなってしまいイきションした
なお、にこママは危険を巧妙に察知して、素早く顔をあげて真姫のおしっこがかからないようにしていた
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/30(月) 08:27:31.20 ID:F8v9Qs45O
おつ
229 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 02:34:47.38 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「ヴぇぇぇぇ……ヴぇぇぇぇぇ……」ハァハァ
真姫は息を荒げながらも、意識は保っている
というより、保っているのが正常である
にこママ「あらあら真姫ちゃん……♡」
にこママ「イくのは我慢して、って言ったのに……♡」
にこママ「できなかったみたいね、我慢……♡」
真姫「だって……はぁ、はぁ……○○さんが私の、お豆さんをかじったりするから……//」
にこママ「元はと言えば真姫ちゃんが私の頭掴んで無理やりクンニさせたのが悪いんじゃない……♡」
にこママ「私の頭を小刻みに動かしたせいで、たまたま真姫ちゃんのクリちゃん噛んじゃったのよ……♡」
真姫「は、どうだか……う、うぅぅぅぅぅ……//」
にこママ「ダメよ、イったばかりなんだから安静にしてないと……」
にこママ「そういえば真姫ちゃん、今回は気絶しなかったのね。」
にこママ「なんでか分かる?」
230 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 02:47:05.92 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「あぁぁぁ……あぁぁぁ……」
真姫「知らないわよ、そんなの……」
にこママ「カラダでは分かっていても、まだ頭では分かっていないのね♡」
にこママ「いいわ、教えてあげるわね♡」
真姫「な、何よ……早く言いなさいよ……」
にこママ「真姫ちゃんが前に私と会ったときにした2度の絶頂は、おまんこで迎えたものではない……」
にこママ「つまりそういうことよ♡」
にこママ「真姫ちゃんだって今のクンニ、実はたいして気持ちよかったわけじゃないんでしょう……?」
真姫「……別に」
真姫「どういうことなの、意味わかんない……もったいぶらないで早く教えなさいよぉ……」
もはやクンニがたいして気持ちよくなかったと認めたに等しい真姫
前にこママとした時に感じたあの刺激をどうすればもう1度味わえるのか、真姫はそれが聞きたくてたまらなかった
231 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 03:08:36.44 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「前、私と一緒に絶頂した時の事を思い出してみて……♡」
にこママ「あの時にどんなえっちをしていたか、分かるわよね……♡」
真姫「……!ちくび……!」
にこママ「そう、その通り……♡」
にこママ「私の陥没ちくびと真姫ちゃんの長ぁいちくびでじゅっぷじゅっぷとセックスして……♡」
にこママ「私の身体の奥でイったわよね、真姫ちゃん……♡」
にこママ「お互いに裸で汗を滴らせながら愛し合ったあの日の事、まるで昨日の事のように鮮明に思い出せるわ……♡」
真姫「はぁ……はぁはぁ……○○さん、今すぐ……!」
にこママ「ダメよ、真姫ちゃん。」ガシ
起き上がろうとした上に右手をにこママに方に向けてきた真姫
しかし、にこママは真姫の右手を掴み、再びベッドに寝かせる
にこママ「言ったでしょ……あなたの全身を舐めてあげるって……♡」
にこママ「まだ半分も終わってないじゃない……」
にこママ「大丈夫、リップが終わってたっくさんキスし終わった後には……」
にこママ「私のちくびでたっぷりとあなたを愛してあげる……♡」
232 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 03:20:19.03 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「……ゴクン」
真姫「あぁぁ……♡イったばかりなのに、また興奮してきたわ……♡」
にこママ「まさに若さの証ね♡」
にこママ「じゃあ私のリップでもっともっと興奮させてあげるわね♡」
にこママ「うふふふふぅ〜♡」ムンズ
にこママは真姫の大きなおしりを持ち、まんぐり返しの体勢をとらせる
屈辱的な体勢のはずなのに怒りが湧いてくるような事はなく、むしろ恥ずかしさとこれからの期待で真姫の頭はいっぱいになる
真姫「ヴぇぇぇぇぇぇぇ//何なのよこの恰好//」
にこママ「おまんこだけじゃなく、おしりの穴も丸見えね♡」
にこママ「ん……?おしりの穴……!?」
真姫の肛門を見た途端、にこママの脳内にはある悪夢が思い浮かぶ
かつて錯乱状態にあった真姫に、顔の上でうんちされたこと
にこママは真姫の事は愛しているものの、
あの一件だけはトラウマと化していた
事実深夜にもその時の夢を見てしまい全身汗だくで目覚めると言うケースが何回も起こっていた
233 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 03:55:29.72 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「う、うぅぅぅ……!」
真姫「な、なに!?○○さんどうしたの!?大丈夫!?」
片手で口を抑え、舌を向いてしまうにこママ
真姫は突然体調を悪そうにするにこママを、まんぐり返しの姿勢のまま心配する
真姫はあの行いを悔いて反省しているが、今のにこママの状態の原因が自分にある事を、真姫は知らない
にこママ「ま、真姫ちゃん……!私は大丈夫、ただ一瞬だけ、気管が詰まったみたい……」
真姫「それならよかった……」
真姫「○○さんの事が、何よりも大事だから……」
にこママ「え……?」
真姫「好きな人には健康でいてほしいの……」
真姫「医者を目指す者としては当然のことだわ……」
真姫「もっとも、『医者』という職業が必要なくなるくらいに地球の人みんなが健康でいてくれるのが、一番なんだけどね……」
にこママ「真姫ちゃん……」
真姫の優しい頬笑みを見て、にこママは、遂に己を呪縛から断ち切る決意を固める
234 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 04:06:40.81 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「……ちゅ♡」
真姫「ヴぇぇぇぇ……//」
にこママは、真姫のおしりの右の山に軽くキスをする
真姫「な、おしりを舐めるなんてぇ……//」
真姫「それよりあなた、身体はもういいの……!?」
にこママ「ふふん、もう大丈夫♡」
にこママ「真姫ちゃんの優しさに触れたから♡」
真姫「な、何よそれ//別に私……優しくなんてないし//」
にこママ「もう、真姫ちゃんは恥ずかしがり屋さんなんだから♡」
にこママ「れろぉぉぉぉ……♡」レロレロ
にこママはそのまま真姫ちゃんのおしりの右の山を、ゆっくりと舐めていく
真姫「べ、別にそんなんじゃ……//」
真姫「や、やだ//これ舐められてるところ丸見えじゃない//」
235 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/01(火) 04:21:08.91 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「れろぉぉ……♡んちゅりゅりゅりゅ……♡」
にこママ「真姫ちゃんのおしり、やわらかいわ♡」
にこママ「私の舌を押し返してくる♡ぬりゅちゅちゅちゅぅぅ……♡」チュゥゥゥ
真姫「も、もう……さっきから恥ずかしい事言わないで//」
にこママ「反対側はどうかしら♡」モミモミ
にこママは、空いている左手で真姫の左のおしりを揉んでいく
にこママ「う〜ん、揉み応えも抜群♡」
にこママ「絹のようななめらかさというのは、まさにこのことを指すのね♡」
にこママ「れろ、ちゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」チュパチュパパパ
真姫「無視しないでよ……//」
真姫「まったくぅ……もう好きにして//」
236 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 02:39:35.43 ID:LVTibFdW0
にこママ「じゃあお言葉に甘えて、好きにさせてもらうわね♡」
にこママ「んぢゅるるるるるぅぅぅぅ……♡じゅぷ、じゅっぷ……♡」ペロペロペロ
にこママは、右のおしりに続いて左のおしりも舐めていく
真姫「あ、あぁぁんん……//こんな時だけ返事をするんだから……//」
にこママ「ごめんね♡」
にこママ「私都合の悪い事は頭の中に入れない主義なの♡」
にこママ「んちゅちゅぅぅ……じゅちゅちゅちゅぅぅぅぅ……♡」ジュプ、ヂュルルル
真姫「ヴぇぇぇぇぇ……//何よそれ……//」
にこママ「真姫ちゃんのおしり桃みたいで本当に可愛い♡」
にこママ「んぢゅるるるるる……♡ちゅぱちゅぱ、ちゅぱぱぱぱぁぁ……♡」チュル、ヂュルルル
真姫「もう……また無視して……ん、くぅぅぅぅぅぅ……//」
にこママはおしり全体を舐め回すと、ついに肛門に視線をロックオンする
にこママ「真姫ちゃんのアナル……♡」
にこママ「よく見るとなんか可愛いわね……♡」
にこまま「深い谷の中でひっそりとさく、一輪の花のよう……♡」
237 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 03:05:26.94 ID:LVTibFdW0
真姫「な……!いきなり何言ってんのよ……//」
にこママ「真姫ちゃんと晴れて恋人になれたかしら……」
にこママ「今はあなたのおしりの穴までもこんなに愛しい……♡」
真姫「ちょ、ちょっと……!何考えてるの……!?」
真姫「そこはうんちを出すところよ……!」
真姫「そんなとこいじろうとするなんて……正気の沙汰じゃないわ……!」
人の顔の上でうんちした真姫がそんなことを言っても、お前が言うな状態である
にこママはそれを分かった上で、続けて話す
にこママ「いいえ……♡」
にこママ「私はいたって正気よ……♡」
にこママ「むしろ今こうやって真姫ちゃんとえっちなことしてる私が本当の自分な気がするの……♡」
にこママ「家事に仕事に子育て、もちろん生活に不自由なんてないし、満足はしていたわ……」
にこママ「だけど……」
にこママ「逆に言えば『満足していた』と思い込んでいたのかもしれないわね……」
真姫「どういうことよ……?」
238 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 03:23:02.01 ID:LVTibFdW0
にこママ「無意識に性欲を抑圧していたのね、私は……」
にこママ「私の肉体と深層意識は、確実に『繋がり』を求めていたの……」
にこママ「そんな時にμ'sのライブを見て……惹かれたのが真姫ちゃんだった、ってわけ……♡」
にこママ「気品と知性を感じる美しさにその歌唱力……」
にこママ「そして、あなたの歌……Daring!!……」
にこママ「私、あの時に真姫ちゃんに冷たいヤケドを教わっちゃったの……♡」
にこママ「だから今度は私が真姫ちゃんに……」
にこママ「冷たいヤケドを教えてあ・げ・る……♡」
真姫「……//」ゾクゾク
真姫「ええ、教えてちょうだい……♡」
真姫「私のおしりを、ヤケドさせて……♡」クパァ
真姫は、自ら指で肛門を広げ、にこママに見せる
真姫の肛門から覗く腸は、ひくつきながら、にこママを欲している
239 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 03:38:33.88 ID:LVTibFdW0
にこママ「うふふ、ゆっくりと教えてあげるわね♡」
にこママ「まずは……真姫ちゃんのけつまんこに私の唾液を注入してあげる♡」
にこママ「んぢゅ……ちゅぱ……♡」
ポト
真姫「……んん//」
にこママの唇から放たれた大粒の唾液が、真姫の肛門に付着、徐々に飲み込まれてゆく
その光景を、にこママはじっと見ながら真姫に言う
にこママ「分かる……?」
にこママ「真姫ちゃんのアナルが、私の唾液を美味しそうに飲んでいくトコ♡」
真姫「うぅ……おまんことおしりが邪魔でよく見えないわ……」
真姫「でも……感じるわ♡」
真姫「○○さんの唾液が、私の腸の中に浸透していく様子を……♡」
にこママ「よかった♡なら……」
にこママ「その感覚を脳裏に焼きつけてもらわないとね♡」
にこママ「ちょっとくすぐったいかもしれないけど……だんだん気持ちよくなってくるはずよ♡」ズイ
真姫「え!?ちょ、○○さん!?」
にこママは 真姫のおしりに口を密着させた
240 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 03:47:38.40 ID:LVTibFdW0
にこママ「んん……ちゅ♡」
にこママは真姫の肛門とキスを交わした
にこママが肛門から口を離すと、真姫の肛門は寂しそうに収縮する
真姫「ヴェェェェ……//は、恥ずかしい……//」
真姫「おしりの穴に……キ、キスしちゃうなんて……//」
にこママ「でも……どうだった?初めての肛門キッス♡」
真姫「すごく……よかったわ……♡」
真姫「キスされただけなのに、気持ちいい……♡」
真姫「正直、おまんこ以上の気持ちよさかも……♡」
にこママ「あら?真姫ちゃんはおまんことアナル、どちらかと言えばアナル派なのね?」
真姫「え、ええ……//」
真姫「そういう○○さんはどっち派なのよ//」
にこママ「私はどっちも好きよ♡」
にこママ「真姫ちゃんは私のおまんことアナル、どっちが好きなの?」
真姫「それはもちろんおまんこよ//」
真姫「だってそこからにこちゃんが生まれてきたんでしょ?」
真姫「それに、さらにそこから3人も赤ちゃんが生まれてきたってわけでしょ?」
真姫「これもうやらしい想像をしない、って方が無理じゃない//」
241 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/02(水) 04:10:21.91 ID:LVTibFdW0
にこママ「なら後でたっぷりと見せてあげるわね♡」
にこママ「私の経産婦おまんこ♡」
にこママ「あ、いいこと教えてあげる……♡」
にこママ「私あれから、腋もおまんこも、一切毛の処理をしていないの……♡」
にこママ「きっと真姫ちゃん好みのムレムレ熟成の、濃い香りがするわよ♡」
真姫「なら、今すぐにでも……!」
にこママ「ダーメ♡」
にこママ「もう、真姫ちゃんの悪い癖よ♡」
にこママ「私の誘惑に耐性が無くてすぐに手を出そうとするのは。」
にこママ「ちょっとは、ほら、我慢して……」
にこママ「そうだ、私の腋やおまんこ、ちくびの事を妄想してみて……♡」
真姫は返事をせずに妄想する
にこママの腋、おまんこ、アナル、ちくびの状態を……
前えっちした時ですら、にこママの腋からはフェロモンたっぷりの雌臭がした
なら、腋毛が伸びた今はどうなっているんだろう?
腋毛はいったいどれくらい伸びたんだろう?
そして、おまんこも……きっと相当な匂いがするはず……
赤ちゃんが4人も通ってきた○○さんのおまんこ……
さらに生い茂ってきた陰毛と(私に色々した結果)濡れてきたおまんこがシンクロして……
一体どんな匂いがするんだろう……?
濡れていると言えば、きっと腋も汗をかいて湿っているはず……
だとしたら、腋のにおいもさらに増幅されて……
刹那の時間であっても、真姫の脳内では無限の妄想が展開されていた
242 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/03(木) 03:37:35.60 ID:4pnu750c0
真姫「ふふふふふ……♡」
真姫「あひゃぁぁぁぁぁっっ!?」
妄想で顔が緩んでいる真姫であるが、ここでまた肛門に刺激が訪れる
にこママがアナルキッスを再開していたのだ
にこママ「んちゅ♡ちゅちゅちゅ♡」チュッチュ
にこママ「真姫ちゃんのおしりの穴、私のキスマークだらけになっちゃうわね♡」
真姫「う、ぅぅぅぅ……気持ちいいけど……」
真姫「なんか、物足りないわ……♡」
にこママ「あらあら♡ならこんなのはどう?」
にこママ「れろれろれろぉぉぉ……♡ちゅぷりゅりゅ……♡」レロレロレロ
真姫「んっひゃぁぁぁぁぁっっ……//」
にこママは真姫の肛門の表面を舌で舐め回し始めた
舌の先が肛門に入りそうになる感覚がたびたび訪れ、そのたびに真姫は身体を震わせる
243 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/03(木) 04:16:37.27 ID:4pnu750c0
にこママ「にゅぷるる……♡ほら……♡」
にこママ「私の舌の感覚……おしりの穴に伝わってるでしょ……♡」
にこママ「んちゅりゅりゅ……♡れろ、ぬちゅるるる……♡」チュプチュプ
真姫「ん、くぅぅぅぅぅぅぅ……//」
真姫「ええ、しっかりと、感じるわよ……//」
真姫「○○さんの舌が私のおしりの穴に触れているのが……♡」
真姫「くすぐったいのと気持ちいいのが交互に訪れるかのような不思議な感覚……たまんないわね//」
にこママ「ならもっと感じさせてあげましょう……♡」
にこママ「痛かったら言ってね♡」
真姫「え……な、何する気よ……!?」
にこママ「真姫ちゃんのおしりの穴に舌を突っ込んで、内側からぐりぐりって舐めてあげようと思って♡」
真姫「」ボフ
「尻の穴の中に舌を突っ込んで腸壁を舐め回す」という衝撃のプレイ内容に、
真姫の頭はそれを聞いただけでパンクしてしまった
244 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 02:32:01.04 ID:TXiOVEwC0
にこママ「あら真姫ちゃんどうしたの?」
にこママ「急に黙り込んじゃって……♡」
にこママは真姫の表情から全てを察しているが、真姫の口から直接真相を聞きたくなり、あえて質問する
真姫「だ、だって……その……//」
真姫「おしりの穴に舌を入れる、って……//」
真姫「な、何考えてんのよ//」
にこママ「あら?してほしくないの?」
にこママ「じゃあこのまま真姫ちゃんの身体の上へ上へと舌を進めていきましょうか……」
真姫「ま、待って!」
まんぐり返しの体勢を直そうとするにこママに、真姫は待ったをかける
にこママ「どうしたの♡」
真姫「誰もしてほしくないなんて、言ってないじゃない!」
真姫「ちょっと待ちなさいよ!」
245 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 02:35:33.10 ID:TXiOVEwC0
にこママ「つまり……」
にこママ「私の長ぁいこの舌で、真姫ちゃんのえっちなアナルを舐め回してほしい、ってことかしら?」
真姫「それは……えっと……//」
真姫「そうよ……認めるから、早くやってちょうだい……//」
にこママ「んーどうしよっかなぁ♡」
真姫「ちょ、あなた……!」
真姫「自分から言っておいてそれはちょっとひどいんじゃないの……!」
にこママ「よぉし、決めた♡」
にこママ「真姫ちゃんの口からえっちなお願いをしてくれたら、舐めてあげる事にするわ♡」
246 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 02:45:38.40 ID:TXiOVEwC0
真姫「ヴェェェェェェェ!?」
真姫「何よそれ!?罰ゲームじゃないんだから!嫌よそんなの!」
にこママ「そう、これは罰ゲームじゃないわ。」
にこママ「だって言ってくれたその暁には、私の舌で真姫ちゃんを絶対に満足させてあげちゃうんだもの♡」
にこママ「だから、ね?おねがぁい♡」
真姫「で、でも……//」
にこママ「私ね、真姫ちゃんがえっちなお願いをしているところが見たいの♡」
にこママ「それに、真姫ちゃんの肛門だって、さっきから物欲しげにヒクヒクしてるじゃない♡」
にこママ「真姫ちゃんだって、私に肛門舐め回してほしいんでしょ?」
にこママ「ほら、素直になっちゃいなさい♡変な意地なんか、捨てちゃってもいいのよ♡」サワサワ
にこママは人差し指で真姫の肛門の表面をなぞっていく
肛門に微弱な刺激が与えられると、自分の肛門がより大きな刺激を欲している事を真姫は再自覚する
真姫「う……くぅぅぅぅ……//きもちいい……//」
真姫「わ、わかったわ……//」
真姫「○○さんにえっちなお願い、する……//」
真姫「でも、一度しか言わないから……ちゃんと聞いててよね……//」
247 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 02:52:38.58 ID:TXiOVEwC0
真姫「○○さん……♡」
真姫「もう、私の肛門はさっきからあなたに嬲られ続けて限界なのよ……♡」
真姫「だから、早く……//」
真姫「早く私のえっちな肛門を、○○さんの長くて熱い舌でたっぷりじっくりと、舐め回してください//」
真姫「お願い……♡私をヤケドさせて……//」
真姫は肛門を広げておしりを動かしながら、精一杯のアピールをにこママにした
普段の真姫なら絶対に言わないであろうお宝発言に、にこママは満足したようだ
にこママ「うぅぅ〜〜〜んん♡」
にこママ「よかったわよ真姫ちゃん♡」
にこママ「じゃあ約束通り……」
にこママ「『ドリルアナル舐め』……してあげる♡」
にこママ「すぅぅぅ…………」
にこママは目を閉じて深呼吸をした後……
248 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 03:00:34.97 ID:TXiOVEwC0
にこママ「ぢゅぢゅぢゅぢゅじゅぼぼぼぼぼぼっっ!!!」ヂュル、ヂュボボボボ
にこママ「ぬっぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅりゅっっ!!!」ブヂュルルルルルルル
真姫の肛門を吸引しつつ、舌を強引に根元までねじ込み、
さらにその舌をまさにドリルのように回転させながら舐め回していく
さっきまでとは比較にならないほどの圧倒的な刺激に、真姫の精神は何回も途切れそうになる
真姫「んほぉぉぉぉっっっ//あひいィィィィィィィっっっっ//」
真姫「あぐぅぅぅぅぅっっっ//あああぁぁぁぁっっっ//」
真姫「ちょ、何よこれぇぇぇぇっっっ//」
真姫「ヤバすぎるわよこれっっっ//」
にこママ「ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅっっ!!!」ジュプジュプジュプ
にこママ「ぢゅちゅぽぽぽぽぽぽっっっ!!!れろれろじゅちゅちゅちゅるるるぅぅぅぅぅ!!」グチュグチュチュ
何かに取りつかれたかのように真姫の肛門を攻め続けるにこママ
そして、その刺激に抗おうと身体を動かしまくる真姫
だが、にこママにしっかりホールドされて真姫は決して逃げられない
249 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 03:29:10.16 ID:TXiOVEwC0
真姫「う、うああぁぁぁっっ……○○さんっっ//」
真姫「ちょ、や、やめてぇぇぇっっ……//」
真姫「こ、これ以上されたら私、また……!う、うぐぅぅぅぅ……//」
自身の身体にまた絶頂の予兆を感じ、にこママにドリルアナル舐めをやめるよう促す真姫
しかし、「真姫を絶対に満足させる」と誓ったにこママは、動きを止める様子を見せない
にこママ「んぢゅるるるるぅぅぅぅ!!ぢゅちゅぼぢゅぼぢじゅちゅちゅちゅぅぅぅ!!!」ヂュルヂュルヂュル
にこママ「ぬぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅ!!!じゅぽっぐちゅぬちゅぢゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!!」ブヂュチュチュチュチュ
真姫「や、やだぁ……//本当に、もう、私ぃ……!」
真姫「ああぁぁぁんんん//ひゃ、うぐぉぉぉぉぉぅぅぅぅっっ……//」
にこママ「ぶぢゅるるるるるぅぅぅぅっっ!!ぐちゅ!ずちゅちゅちゅぬちゅちゅちゅっっっ!!」ズチュズチュヂュヂュヂュ
真姫「も、もうダメぇぇぇ……//」
真姫「ひぐぅぅぅぅぅっっ//い、イくっ!」
真姫「おしり舐められながら、いぐぅぅぅぅぅぅぅ……//」
肛門を散々舐められしゃぶられ続けた真姫が絶頂してしまうまで、そう時間はかからなかった
そして……
250 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 03:44:36.91 ID:TXiOVEwC0
真姫「ふあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ……!!!」ビク、ビクビクビクン
プッシャァァァァァァ
真姫は肛門をいたぶられ続けながら、潮を四方八方に飛び散らせ絶頂した
そして、その潮がお互いの顔に降りかかる
真姫「うぐ、ああぁぁぁぁ……//」
真姫「あぁぁぁ……ああぁぁぁぁ……//」
にこママ「ぢゅるるるるるるぅぅぅ……♡ちゅぽんっ……♡」
にこママ「おしりの穴を舐められて、イっちゃったわね♡」
にこママ「ほら、私の顔まで真姫ちゃんの潮がかかって……♡」
にこママ「んん……ぺろ♡おいしい……♡」
にこママは自分の顔にかかった愛液を手ですくって、舐める
その姿がなんとも煽情的で、意識が遠のきかかっていた真姫は我に返る
真姫「う、んんんんん……」
251 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/04(金) 04:06:41.86 ID:TXiOVEwC0
真姫「んく……まず……ぺっ……!」
呻き声を発した瞬間、顔にかかった自分の潮が口に入ってしまった真姫
自分の愛液を口にすることには抵抗があるようで、横を向いて潮を吐きだす
真姫ちゃんの貴重な潮を捨てるとはなんともったいない、と思うかもしれないが、真姫にとってこれは当然の反応
筆者だって、自分の精液など決して飲みたくはない
ちなみに、筆者はニューハーフ風俗で嬢の精液を飲んだ事がある
意外に飲みやすいが、飲み終えた後も喉に絡まる感覚が何とも不快であった
さて、話は戻る
にこママ「そう?私はおいしいと思うけどな、真姫ちゃんのお潮♡」
にこママ「後で顔にかかった分も舐めてあげるわね♡」
にこママ「じゃあ、再開しましょう……♡」
にこママ「んちゅるる……♡」チュルチュル
にこママは真姫の体勢を元に戻す
そして、おまんこのちょうど上、下腹部を舐め始める
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/04(金) 13:29:40.26 ID:7haXupVro
何挟んでんだよwwww
253 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 02:28:55.87 ID:zGQKq30j0
真姫「んぁぁぁぁ……//く、くすぐったい//」
にこママ「ちゅるるるる……ぺろろろん……♡」レロレロ
さっきの激しいアナル舐めとはうってかわって、優しく真姫の下腹部からへそにかけてのラインを舐めていくにこママ
ここは多くの人にとって性感帯ではないのと、にこママも激しいアナルな目で疲れを見せたのかもしれない
この後のキス・腋舐め・ちくび舐めに備えて、にこママは体力の回復に努める
真姫「くぅ……んんん……//」
真姫「もう舐められてけっこう経ったと思ったのに……」
真姫「信じられない……まだ30分も経っていないのね……//」
にこママ「それだけ私と過ごした時間が濃密だってことよ♡」
にこママ「大丈夫、まだまだ時間はたっぷりあるわ♡」
にこママ「ぬちゅりゅりゅ……♡ちゅるるる……♡」レロレロレロ
にこママ「じゃあ次は……♡真姫ちゃんのおへそを舐めちゃおうかな♡」
真姫「え、おへそ!?」
真姫「だ、ダメよそんなとこ汚いわ!」
254 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 02:45:08.02 ID:zGQKq30j0
にこママ「そんなことないわよ、だって真姫ちゃんのカラダだもの♡」
真姫「わ、私の事を愛してそう言ってくれるのはくれるのは嬉しいけど……//」
真姫「今日、体育でテニスして汗だくになったから……」
真姫「その……おへそに汗が溜まってるし……//」
真姫にテニス、想像するとなんとも似合いそうであるが、その実力は微妙であった
序盤こそスマッシュやドロップボレーを決め、いかにもな上級者のような印象を相手や周りに与えたが、
アイドル活動をしているとはいえ基礎体力の低さが災いし、試合中盤からその勢いは失速、
ラリーもまともに続かず、息切れしながらヨボヨボとボールを追うのが精いっぱいであった
にこママ「まあ♡いい事聞いたわ♡」
にこママ「じゃあ今度は私の舌でおへそのお掃除しましょうね♡」
真姫「ヴェェェェェ!?」
真姫「ちょ、また強引に……//」
にこママ「いいからいいから♡ここは私に任せなさい♡」
にこママ「んちゅるるるる……♡れろぬちゅぅぅ……♡」ペロペロペロ
255 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 02:59:13.37 ID:zGQKq30j0
にこママ「ちゅるるる……♡ぬちゅ♡ちゅぷぷ……♡」レロレロレロ
真姫「んん……ひゃぁぁ……//」
真姫「ちょっと……//くすぐった……//」
にこママは指で真姫のへそを広げながら、内部の汚れを舌で削り取っていく
元からおへそを手入れしている真姫のへそはそこまで汚れておらず、あっさりと掃除は終了した
にこママ「終わったわよ♡ほら、おへそキレイになったでしょ?」
にこママ「あ、その体勢じゃ見えなかったわね♡」
真姫「も、もう……//」
にこママ「あら、ひょっとして物足りなかった?」
にこママ「じゃあプレゼントをあげるわね♡」
にこママ「ん……じゅぷぷぅぅ……♡」ポト
にこママは顔をあげた後、わざと真姫に見える位置から唾液を真姫のおへそに向かって垂らした
そして真姫のおへそが唾液を呑み込んだのを確認すると、指でおへそを上からさすっていく
真姫「また恥ずかしい事をして……//」
真姫「でもおへそが綺麗になった気がするわ、ありがと……//」
にこママ「ふふ、どういたしまして♡」
にこママ「じゃあ、次は……」
256 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 03:25:59.43 ID:zGQKq30j0
真姫「(このままおへそよりさらに上……そう考えると次はおっぱいかしら……♡)」
真姫「(ああ、ようやく○○さんにおっぱい舐めてもらえる……♡)」
しかし真姫の目論見はまたしても外れる
にこママ「手を舐めてあげる♡」
にこママ「もちろん、指の先までね♡」
真姫「ヴェェェェェェェェッッ!?」
真姫「おっぱいじゃないのおおおぉぉぉぉぉっっ!?」
にこママに焦らされまくった先にようやくちくびを攻めてもらえる、
そう思っていたのにその幻想を打ち砕かれた真姫は、ショックのあまりけたたましい叫びをあげる
しかしにこママは穏やかな表情で真姫を見守る
にこママ「まだよ♡でも、この指舐めが終わったら……♡」
にこママ「あなたのちくび、たっくさん攻めてあげる……♡」
真姫「……ゴクン」
257 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 03:45:47.95 ID:zGQKq30j0
真姫「分かったわ、じゃあ私の指、舐めてくれる……?」
にこママ「はいはい、真姫ちゃんはせっかちさんなんだから……♡」
にこママ「んちゅぅぅぅ……れろぉ……♡」ヌチュ、ヌチュ
にこママ「んちゅ……ぱぁ♡ぬちゅぅ……ちゅ♡」レロレロ
にこママは真姫の右手を持ち、人差し指から舐めていく
真姫の人差し指が長く繊細な事もあって、さながらにこママがフェラチオしているかのような図面になる
真姫「ふふ……♡何か思ったより、いいかも、これ……♡」
真姫「肉体的な気持ちよさはないけど……」
真姫「なんかこう、心が落ち着く……」
真姫「それなのに、同時に相反する欲望が湧いてくるわね……!」
にこママ「んぬちゅ……♡でしょ?」
にこママ「それが指フェラのいいところよ♡」
にこママ「もっと舐めさせて、真姫ちゃんの指……♡」
にこママ「ずちゅるるぅぅ……♡ぬずちゅちゅぱぁぁ……♡」ペロペロレロ
にこママは人差し指の次に中指、薬指、小指の順に舐めていく
258 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/05(土) 03:57:50.34 ID:zGQKq30j0
真姫「ああぁぁぁ……!感じるわ……!」
真姫「私の中に、○○さんと早く繋がりたい、結ばれたいという、マグマのように熱い情欲が湧いてくるのを……!」
にこママ「ずちゅちゅちゅぱぱぱぁ……♡私も……♡早く真姫ちゃんと繋がりたい……♡」
真姫「だったら、なんで……」
にこママ「だって、我慢に我慢を重ねた方が、理性と本能の間で板挟みになって……」
にこママ「より深く愛し合えるでしょ?」
にこママ「それは私も真姫ちゃんも同じこと♡」
にこママ「だからね、もうちょっと我慢して……♡」
にこママ「ぬちゅちゅちゅぅぅぅ……♡ぢゅるるるるるるぅぅぅ……♡」チュパ、ジュルルルル
真姫「ん、はあぁぁぁ……//一理あるわね……♡」
真姫「分かったわ、今はお互いに耐えましょ……♡」
そして真姫の小指まで一通り舐め終わったにこママは、真姫の親指に目をつける
にこママ「真姫ちゃんの親指……♡」
にこママ「なんでかしら、今の私にはコレが真姫ちゃんのちくびに見えるの……♡」
259 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/06(日) 03:55:28.73 ID:Vlh4YOG/0
真姫「な、何を言ってるのよ//」
真姫「どうやったらちくびと指を間違えるわけ……//」
にこママ「ああ、もう我慢できない……♡」
にこママ「いただきます……♡」
にこママ「あーむ……♡じゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅっっ!!」ヌチュチュチュチュチュチュ
真姫「ヴェエェェェェェェェェ!?」
にこママは、真姫の親指を激しくフェラし始めた
これにより、互いの気持ちをより淫靡に導くつもりだ
真姫「あ、ゆ、指が……//」
真姫「指が吸い寄せられるわ……//」
にこママ「んずちゅぷちゅぱぱぱぱぱぱっっっ……♡」チュプ、ズジュジュジュ
にこママ「じゅるるるるぅぅぅ……♡」
にこママ「はぁ……♡どうやら私も、限界が近いみたい……♡」
260 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/06(日) 04:07:56.55 ID:Vlh4YOG/0
真姫「げ、限界……?」
真姫「まさか、私の身体を舐めただけで気持ちよくなってきたってこと……?」
にこママ「ん〜……近いけど、ちょっと惜しいかな……♡」
にこママ「私も早く真姫ちゃんと、繋がりたくなってきたってわけ……♡」
にこママ「正直、今にも暴走しそうな自分の身体を、理性で無理やり押さえつけてる状態なの……♡」
にこママ「だからね、真姫ちゃんの指を舐め終わった後……」
にこママ「私、真姫ちゃんに何するか分からないの……♡」
にこママ「だから真姫ちゃんとの約束……」
真姫が童貞くさい質問をするも、にこママは優しく、そしてどこか色っぽく回答する
真姫「え、な、何よ……!?」
真姫「まさか破るとか言うんじゃないでしょうね……!?」
真姫「私、ここまで頑張って耐えてきたのよ……!」
真姫「いや、正確にはもう既に2回イっちゃったけど……//」
真姫「とにかく、約束を破るだなんて言ったら、絶対許さないわよ!!」
261 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/06(日) 04:19:00.65 ID:Vlh4YOG/0
にこママ「そうじゃないの……」
にこママ「ただ、私のタガが外れて……」
にこママ「真姫ちゃんが知らないような、過剰な事までやっちゃうかもしれないの……♡」
真姫「過剰……え……//」
話からある程度事を察した真姫は、期待以上の事がにこママとできると思い頬を染める
にこママ「約束は絶対守るわ……♡」
にこママ「だって私の内から押し出ようとするその欲望の中には……」
にこママ「真姫ちゃんとキスしたり、真姫ちゃんのおっぱい吸ったり、」
にこママ「真姫ちゃんとちくびでえっちしたりする事も含まれているんだもの……♡」
にこママ「ただちょっと……本当の私を知った後でも、嫌いにならないでくれる?」
真姫「当り前でしょ!やっと相思相愛になれたんだから……!」
真姫「私も知りたい、○○さんのこと、もっと……!」
真姫「そのための覚悟はもう決めたわ、だから……」
真姫「お願い続けて……○○さん……♡」
にこママ「真姫ちゃん……♡」
にこママ「じゃあ今度は左手を舐めちゃおうかな、私の理性が保たれている内に……♡」
262 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 02:57:00.55 ID:u3z0JjEp0
真姫「ええ、頼むわよ……♡」
にこママ「なら……♡」
にこママ「れろぬぢゅるるるりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅ……!!」ジュプ、ズチュヌチュル
にこママ「ぐちゅぐちゅじゅぷりゅりゅずちゅちゅちゅちゅっっ……!!」ズチュヌチュズチュパパパパ
真姫「ヴェェェェェ!?よ、五本同時になんてぇぇ……//」
にこママは真姫の左手の全ての指を束ねて、口を大きく開けて一気に激しいストロークをかける
てっきり真姫は右手の時と同様に1本ずつ指フェラしてくると思っていたので、これはまたまた予想外だ
にこママが一気に真姫の指全てをフェラしたのは、早く真姫と繋がりたいと言う心の表れからだろう
にこママ「ぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!じゅちゅぱぱぱぱぁぁっっ……!!」ヌチュグチュ、ジュプルル
にこママ「あむじゅちゅちゅちゅぢゅっっ……!!にゅちゅ♡ぢゅぱぱぱぱぱっっ!!」ヌチュ、ズグチュ、グチュル
真姫「な、なんかすごい……//」
真姫「○○さん、もうそんなに私の指に夢中になって……//」
真姫「ああ、もうすぐで、○○さんと、は、激しいえっちを……//」
にこママ「ぐちゅぐちゅぬちゅるるるるるっっ!!」ズチュヌチュチュパパ
263 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 03:17:24.49 ID:u3z0JjEp0
にこママ「んぶぢゅるるるるるっっ!!ずぬちゅちゅちゅちゅっっ!!」ニュル、チュパパパ、グチュチュ
にこママ「ずっちゅずっちゅぬちゅぐにゅちゅぱぱ……♡」ポン
1分ほどの短い時間ではあったが、真姫の左手が唾液でベトベトになったところで、にこママは指フェラをやめる
そして真姫の顔の上に、にこママは顔を持っていき、さらに真姫の左手を持って真姫の顔へと近づける
にこママ「ほら、見て……♡真姫ちゃんの手……♡」
にこママ「私の涎でベットベトね……♡」ウットリ
真姫「ええ、そうね……」ソワソワ
にこママ「これで指フェラはおしまい……♡」
にこママ「そしてこれからがメイン……♡真姫ちゃんのおっぱい、たっぷりと満足させてあげるわね♡」
にこママは顔を真姫のおっぱいの方へと移した
真姫「…………//」
にこママ「形・色・大きさ・艶……♡」
にこママ「どこをとってもケチのつけようのない、究極のおっぱいね……♡」
にこママ「あら?真姫ちゃん、ちくびが少し長くなったんじゃない?」
真姫「ヴェエエェェェェ!?バレてるぅぅ!?」
264 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 03:46:02.80 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……もしかしてぇ……♡」
にこママ「私とえっちした日から今日までの間に……」
にこママ「ちくびいじって自分を慰めてたりしたんじゃないのぉ……?」コリコリ
にこママは、いぢわるな表情でほほ笑むと、右手人差し指と親指で真姫の左ちくびの先端をいじり始めた
ようやく訪れたちくびへの刺激に真姫は嬉しくなるが、
焦らされすぎたせいもあって過剰にちくびが敏感になっていた
真姫「や、やだその触り方……//ちょっと……いやらしいわよ……//」
にこママ「ん?ついさっきは触ってほしい、って言ってたのに……」
にこママ「それよりも質問に答えて♡」
にこママ「どうなの?ちくびでオナニー、してたんじゃないの?」
真姫「も、もう//何……う、うぅぅ……言ってるのよぉ……//」
真姫「この私が一人で寂しく、おおぉぉぉぉぉ……//」
真姫「オナニーなんて……するわけ、んぐ……!ないでしょぉ……//」
否定の言葉を並べる真姫であるが、その随分と赤くなった顔からは、発言が嘘である事は丸わかりであった
265 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 03:55:47.06 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「もうこの年になるとね、嘘をついてる表情なんてすぐに分かっちゃうの。」
にこママ「今の真姫ちゃん、そんな顔をしてるわ……」
にこママ「ねえ、真姫ちゃん。どうして嘘なんかついたの?」
にこママ「別に恥ずかしがる必要なんてないのよ、私たちは恋人同士なんだから……」クリクリ
真姫「ち、ちが……//これはその、○○さんにいじられるのが、気持ちいいからっ……」
真姫「表情が歪んじゃっただけで……!ぐ……//ご、誤解よ……!」
にこママ「あくまでも嘘を押し通すつもりなのね……」
にこママ「でも気持ちは分かるわ、その年頃の女の子ってそういうものだもの……」
にこママ「かつての私も、そうだったから……」
にこママ「でもそれとこれとは話が別よ。」
にこママ「私の前で嘘をつく悪い子には、罰を与えなきゃ♡」
真姫「ば、罰ですって……!?」
266 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 04:05:29.07 ID:u3z0JjEp0
にこママ「そう、罰よ……♡」ムギュギュギュギュ
真姫「ぎゃああぁぁぁぁっっ!!い、痛いぃぃ!痛いじゃないのぉ!」
にこママは両手の親指と人差し指を使い、真姫の両側のちくびを締め上げる
その様子は、さながら獲物を締め付ける巨大ヘビのようだ
だが、ヘビとは違う部分が1つだけある
にこママは指の締め付けの強弱をコントロールし、痛みの中に快感も与えていく
にこママ「大丈夫、安心して……♡痛みだけじゃなくて、快楽も与えてあげるから……♡」ギュギュギュギュギュゥゥ
真姫「ん、んぐぐぐうぅぅぅぅ……!あ、あひいぃぃぃぃっっ//」
にこママ「ほら、もう気持ちよくなってきてる♡」
にこママ「でもダメ♡これは罰だから、気持ちよさだけじゃなくて、苦しみも与えてあげる♡」ギュギュッ、ギュギュギュ
真姫「あが!あがががががあああぁぁぁぁぁっっ!!や、やめてぇぇぇぇぇ……!!」
にこママ「んーやめてあげてもいいわよ?」
にこママ「ただ、どうすればいいか、分かるわよね?」
267 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/07(月) 04:16:34.50 ID:u3z0JjEp0
真姫「わ、私が悪かったわ……!ご、ごめんなさい……!」
真姫「そう、私は嘘をついてしまったの……一人でしてるのが○○さんに知られるのが恥ずかしかったから……!」
真姫「だからお願い、もう○○さんに嘘なんてつかないから……許してぇぇ……!」
にこママ「ん〜ダメね。」ギュギュギュギュウゥゥゥゥ
にこママは簡潔に返事をすると、より指の締め付けを強くする
真姫「あばばばばばばっっ!!な、なんでよぉぉぉぉ……!」
にこママ「私が聞きたいのは謝罪の言葉じゃないの。」
にこママ「真姫ちゃんがぁ……どんな風に自分のちくびをいじってたのかぁ……♡」
にこママ「どんな恰好でちくびを慰めてたのかぁ……♡」
にこママ「どんな事を考えながらちくびでオナニーしてたのかを……♡」
にこママ「事細かく教えてくれたら、解放してあげてもいいわよ♡」ギュギュ、ニュル、ギュギュギュ、ニュル
真姫「んぐ……//ぐぐぐぐぅぅぅぅっっ!!あああああぁぁぁぁっっ!!」
にこママは最後のチャンスといわんばかりに、指の締め付けを弱め出す
ただ真姫が反省するまでは解放する気はないようで、指の締め付けを強くしたり弱めたりしながら真姫のちくびをいぢめぬく
268 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 02:23:57.67 ID:AFZUCqyH0
真姫「わ……わかったわよ……!」
真姫「言う……!私のちくニーの詳細を教えるからぁ……!」
真姫「だから、ぐ、ううぅぅぅぅ……//お願い……!」
真姫「ちくびを締め付けるの、もう、やめてぇぇぇ……!」
にこママ「分かったわ……♡」
にこママ「でも早く教えてね……♡」
にこママ「私だって、すぐにでも真姫ちゃんとえっちしたいんだから……♡」
にこママ「私はお互いのために、心を鬼にしてる事だけは分かってほしいの……♡」
にこママ「今までのは全部愛のムチ……悪く思わないでね……♡」
ここに来てようやく、真姫をちくび締めから解放したにこママ
にこママ「さあ、教えて……♡どんな風にちくニーしてたの……?」
269 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 02:35:25.51 ID:AFZUCqyH0
真姫「はぁ、はぁ、はぁ……//」
真姫「私、○○さんの裸……おっぱいや腋、おしりにおまんこ……♡」
真姫「あの時私の目に焼き付いて離れないあなたのいやらしい身体を想像してたわ……♡」
にこママ「まあ、私の身体をそんなに……//」
にこママ「特にどこを想像してたのかしら?」
真姫「正直どの部分も魅力的すぎて、日や気分によって妄想する場所を変えてたわね……♡」
真姫「ちなみに昨日はおまんこ……♡」
真姫「にこちゃんが生まれてきたあの黒くてくさい穴のにおいを想像しながら、一人で果ててしまったわ//」
にこママ「まあまあまあまあ……♡」
にこママ「他にはどんな妄想したの?私の裸を想像するだけ?」
真姫「もちろん、○○さんに身体いじってもらう想像もしたわよ//」
真姫「一昨日なんて、○○さんの母乳を飲みながら指でちくびをいじってもらう妄想で2回もイったわ//」
にこママ「2、2回も!?若いわねぇ真姫ちゃん♡」
真姫「頑張ってもう1回シてから寝ようかな、と思ったけど、体力的に無理だったわね。」
真姫「それにやっぱり……○○さんにイかせてほしかったから……//」
270 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 02:42:51.22 ID:AFZUCqyH0
にこママ「いいわよ♡あなたのちくびで……イかせてあげる……♡」
にこママ「でも1つだけ教えて……」
真姫「な、何よ……//」
にこママ「やっぱりちくび長くなったでしょ♡」
にこママ「ほらほら、どうなの♡今度は正直に教えて♡」
真姫「う、うぅぅぅ……//確かに自覚はしてるわ、ちょっとだけ長くなったかも、って……」
真姫「でも、たった1週間で長くなるものなのかしら……」
それがなっちゃうものなのである
なにしろ、にこママとえっちした翌日から真姫は朝起きてまずちくニーをし、
さらに昼休みにも凛と花陽や穂乃果たち3年生の隙をついてトイレでちくニーを1回、
そして帰宅してご飯を食べてから1回、そしてお風呂でも1回、そして夜寝る前にも1回……
最低1日計5回のちくニーをするちくニー狂と化していた
そんだけちくびをいじり倒していれば、変化が訪れるのも当然
ただそれだけちくニーしても、ことりとは違いでかちくびにならなかったのは幸いである
271 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 03:10:46.43 ID:AFZUCqyH0
にこママ「まあいいじゃない♡」
にこママ「私は長くなった真姫ちゃんのちくびも好きよ♡」
にこママ「だって吸いつきやすいでしょ……♡」
そう言いながらにこママの視線は真姫のちくびのみに集中した
そしてそのままじっとちくびを見つめたまま、黙り込む
にこママ「…………♡」
真姫「ちょ、ちょっと……!どうしたのよ……」
真姫「ちくび、いじってくれるんでしょ……?」
にこママ「あぁぁ……♡ちくび……♡真姫ちゃんのちくび……♡」ハァ、ハァ
目が据わっているにこママの瞳には、さながらハートマークが浮かんでいる
そして息を荒げた後で、にこママの理性は崩壊した
272 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 03:25:37.67 ID:AFZUCqyH0
にこママ「もうダメ……♡」
にこママ「ぶぢゅるるるるるるるっっっ!!!」ヂュバババババババ
にこママ「あむぅぅぢゅちゅぐちゅぢゅぽぽぽぽぽぽっっ!!!」ヂュルルルルルルルルル
真姫「あぐうぅぅぅぅぅ……//な、何よコレぇぇぇっっ……!!」
真姫「おまんこやアナルとは、比べ物にならな……!あああぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
にこママはブラックホールのような吸引力で真姫の右ちくびに食いつき、
右手で真姫の左ちくびをこちらもまた激しくこねくり回す
ちくびの吸引と同時に舌でちくびの先と周りを高速で舐め回す
それでいてその愛撫に規則性はなく、常に真姫にとって予測できない刺激を与えていく
齢17の少女は、果たしてこのサキュバスすら裸足で逃げ出すほどの凶悪なちくび攻めに、一体どれほどの時間耐えられるのであろうか
273 :
◆GuGtFkjx2k
[!!]:2015/12/08(火) 03:50:06.08 ID:AFZUCqyH0
にこママ「ぐちゅぐちゅぐちゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅっっ!!!」ヂュパ、ジュルルルウ
にこママ「ぬちゅ、ずっちゅずちゅぐちゅぐちゅちゅちゅちゅっっ!!!」ズチュ、グチュヌチュズリュリュ
真姫「あ、やぁ……!!あ、頭がぁぁっっ……真っ白になりそう……!」
真姫「うあぁぁぁぁぁっっ!!ダメよ、まだ始まったばかりなのに……!」
真姫「ダメ、た、耐えるのよ……!西木野、真姫ぃ……!」
真姫は両手でシーツを掴み、歯を食いしばりながら必死でにこママのちくび攻めに抗おうとする
しかし年齢も経験?もにこママの方が上である
精神的にこそ大人に近いもののまだまだ子どもな真姫は、既にもうすぐ陥落しそうな状態である
にこママ「今度は反対……♡」
にこママ「ぶぢゅりゅりゅりゅるるるるるるぅぅぅぅっっっ!!!」ジュパ、ズチュルルル
にこママ「ずちゅずちゅぐちゅりゅりゅりゅぅぅっっ!!じゅぱ、じゅるるるるっっ!!!」ジュパジュパジュパジュパ
今度は、吸い上げるちくびと指でいじるちくびを入れ替える
唾液でベトベトになった右ちくびにも、にこママは指での愛撫を欠かさない
そして真姫の左ちくびはにこママに触られていた事により敏感になっており、
ちくびの愛撫→吸い上げのコンボが見事に決まっている
真姫「そ、そっちもなんて……!」ピクピク
真姫「も、もうやめてぇぇぇぇぇぇっっ!!」
真姫「まだされたばかりなのに……!」
真姫「ま、まだイきたくないいぃぃぃぃぃっっ……!!」
274 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/08(火) 04:09:28.04 ID:AFZUCqyH0
にこママ「じゅっぷじゅっぷじゅぷぷぷぷっっ!!!」ヂュル、ヌチュチュチュチュ
にこママ「れろちゅ、ぶぢゅる、ぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!!」ヌチュヌチュ、ズップズチュルル
真姫「お願い、本当にもう離してぇぇぇ……!!」
真姫「降参!もう降参よぉぉぉっっ!!」バタバタバタ
ちくびを攻めてほしいと言ったのに、いざちくびが攻められるとその刺激の強さにびっくりして
にこママにちくび攻めから身を引くよう訴えかける真姫ちゃん
あからさまに言ってる事が二転三転しているが、にこママにとってはそんなのはおかまいなし
ただ自分の欲望のまま、真姫のちくびを貪っていく
にこママ「ぐちゅりゅりゅりゅ!!じゅぽ!じゅちゅるぬちゅぐちゅちゅっっ!!」ヌチュ、ニュチュチュチュジュプルル
にこママ「じゅちゅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!れろぢゅ、ぶぢゅりゅりゅりゅるるるるぅぅぅぅっ!!」ズッチュ、ヌヂュヂュヂュヂュ
真姫「ヴェェェェェェェェェェェっっ!!あぎいいいぃぃぃぃぃっっ!!」ガサゴソ
真姫「本当にもう無理よぉぉぉっっ、これ以上はぁぁぁぁぁっっっ!!」ジタバタ
真姫はシーツの上で身体をじたばたさせるが、体力面でリミッターを外したにこママに敵うはずがなく、
圧倒的な力の差でねじ伏せられたままちくびを吸われ続けてしまう
275 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/09(水) 02:59:26.16 ID:6nuTf/ZP0
にこママ「じゅるるるるるるっっ!!!ぐっちゅちゅちゅちゅちゅうううぅぅぅぅぅっっ!!」ジュブル、ジュポジュパジチュチュ
にこママ「じゅぽじゅぽじゅぽぽぽぽぽっっっ!!!ぶぢゅぢゅぢゅちゅちゅちゅちゅちゅぅぅぅぅぅっっ!!」ジュルルル、ジュルルルル
真姫「ああああぁぁぁぁぁっっっ!!」
真姫「もう、もうこれ以上は無理っ!身体がっ!身体が耐えられないいぃぃぃぃぃっっ……!」
真姫は全身に力を込めて、にこママの一切の容赦のないちくび攻めに耐えようとするが、無理であった
全身から汗を噴き出しつつ、目をグルグルさせたのち……
真姫「ゔぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!」
真姫「イ゙、イ゙っぐうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」ビク、ビクビクビク
プッシャァァァァァァ
真姫は、背中を使ってベッドから飛び跳ねて絶頂した
おまんこを攻められていないにもかかわらず潮を吹き、その潮は半径1m以内を愛液の海にした
276 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/09(水) 03:11:19.12 ID:6nuTf/ZP0
にこママ「ぢゅる、ちゅるるる……ちゅぽん……♡」
真姫が絶頂したのを確認すると、にこママはちくび攻めを終えた
しかしにこママの目は、明らかに満足した様子ではない
真姫「ああぁぁ……//はぁ…はぁ…はぁ……//」
真姫「もうダメ、視界が揺らいでフラフラするわ……」
真姫「さよ、なら……○○さん……」バタリ
真姫はにこママに別れを告げると、途端に意識を失い力なく倒れた
にこママ「……真姫ちゃん♡」
ここから、性欲を制御できなくなったにこママの暴走が始まる……
277 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/09(水) 03:29:23.76 ID:6nuTf/ZP0
真姫「」
にこママ「真姫ちゃんったらもう気絶しちゃって……♡」
にこママ「まだまだ楽しいのはこれからなのに……♡」
にこママ「それじゃ真姫ちゃんとのもう1つの約束……今から果たしましょうか……♡」
にこママ「んん……♡」クイ
にこママは顔を真姫の顔へと近付け、片手で顎クイする
そして、次のターゲット……真姫の唇に視線を向ける
にこママ「ぷるんとしててゼリーみたいね、真姫ちゃんの唇……♡」
にこママ「あむぅぅ……ちゅぅぅぅぅ……♡」レロ、チュルチュル
真姫「」
そして、にこママは無言の真姫と口づけを交わす
…………よくよく考えて見れば、にこママのその口は真姫にクンニしただけでなく、真姫の肛門も舐め回していた
だが、今まさに気を失っている真姫は、まさか自分のアナルをほじり回された口でキスされているとは思うまい
278 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/09(水) 03:40:23.63 ID:6nuTf/ZP0
にこママ「んちゅ、ちゅぱちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」チュルチュチュチュ
にこママ「ぬちゅ、れろれろ、ちゅぱぱぱぁ……♡」ニチュ、ジュクチュ、ニチュチュ
真姫「」
にこママの、真姫との軽いキス
このキスだけ見ると、とてもにこママが理性を失っているようには思えない
いや、気絶した相手と一方的にキスしている時点で考えるとやっぱりおかしいか
とにかく、まずは弱めのキスでにこママは気分を高めている
にこママ「ちゅぱちゅぱぁぁ……♡」ヌチュ、チュルル
にこママ「真姫ちゃんの唇、ぷるぷるでおいしいわぁ……♡」
にこママ「ぬちゅ、ちゅぱぱぱぱ……♡」チュプ、レロチュチュチュ
真姫「」
にこママ「れろ、にゅるる、ちゅちゅちゅ……♡」チュパチュパパァ
279 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/09(水) 04:02:47.82 ID:6nuTf/ZP0
にこママ「じゅぷるるるる……♡」チュパチュパチュパ
にこママ「ぬちゅ、ちゅぱぱ、くちゅちゅちゅちゅ……♡」
真姫「」
にこママがキスしても、一向に真姫が目覚める気配はない
このままでは埒が明かないと思い、にこママは真姫が経験したことのない、大人のキッスを浴びせることに決める
にこママ「寝てる真姫ちゃんにいろいろするのもいいけど……♡」
にこママ「私はやっぱり起きてる真姫ちゃんとイチャイチャラブラブするのがいいな♡」
にこママ「だから……私のキッスで、起こしてあげる♡」
にこママ「ぬちゅ、じゅぽぽぽぽぽぽっっっ!!」ジュル、ジュルルルル
真姫「」
にこママは、真姫の唇を引き千切るくらいかくらいの強さで吸い上げていく
ここまではまだ、真姫も前に経験したことがあるのだが……
280 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/10(木) 04:04:06.60 ID:P1aoSr3i0
にこママ「じゅっぷじゅぷぷぷぷ、じゅくぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ……!!」ジュプ、ペロ、ニュチュルルル
にこママ「ちゅぽん……♡」
にこママ「さあ真姫ちゃん、口の中キレイキレイしましょうね……♡」
にこママ「くちゅくちゅくちゅ、ねとぉぉぉ……♡」
にこママ「ちゅぷちゅぷくちゅちゅちゅちゅ……♡」ニュル、ニチュニチュニチュ
真姫「」
にこママは、口の中でぶくぶくと泡をたてながら、真姫の口内に唾液を流し込む
そしてその唾液を歯磨き粉のように使い、真姫の歯を1本1本舌で擦っていく
にこママ「じゅくじゅくじゅく……♡」ジュプジュプジュプ
にこママ「ぐちゅるるるる……♡ねちゅり、じゅぷじゅぷじゅぷ……♡」
真姫「」
にこママ「ぬちゅぐちゅ、ちゅちゅちゅ……♡」レロレロレロ
にこママ「ちゅぷる……♡あら、これは何かしら……?」
にこママの舌は、真姫の口の中で何か異物を発見したようだ
にこママはそれを舌で慎重に削り取って、唇を離した後自分の手のひらの上に出してみる
281 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/10(木) 04:36:34.84 ID:P1aoSr3i0
にこママ「まあ……♡これ紅生姜じゃない……♡」ウットリ
にこママの手の上にあるのは、真姫とにこママ、二人の唾液まみれになった紅生姜
歯に挟まっていたのだろう、中途半端に噛み砕いた後があった
にこママ「お昼に焼きそばでも食べたのかしら……」
にこママ「お嬢様なのに意外と庶民的ね♪」
真姫「」
にこママ「ぺろぉぉ……♡」
にこママ「もぐもぐ……♡ゴクン……♡」
にこママは、真姫に見えていないにもかかわらずわざとらしく手のひらを舐め、
その紅生姜を咀嚼し飲み込んでしまう
にこママ「この紅生姜、真姫ちゃんの味がしたわ♡」
にこママ「でもダメよ、アイドル以前に女の子なんだから、口の中は綺麗にしないと……♡」
にこママ「もう少し口の中をお掃除する必要があるようね……♡」
にこママ「れろ、ぬちゅぬちゅぬちゅ……♡」チュパチュパ
真姫「」
にこママは再び真姫とキスをする
今度は、真姫の歯茎の内側を舌で探っていく
282 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/11(金) 02:59:52.15 ID:yUAMZ3W10
にこママ「くちゅぐちゅぐちゅるるる……♡」チュル、ジュルルル
にこママ「ぬちゅ、にちゅにちゅちゅちゅぅぅ……♡」チュプ、チュププ
にこママは真姫の歯と歯の間に強引に舌を入れ、食べカスを見つけては自分に口に放り込んでいく
そしてそのお礼に、自分の涎を真姫の歯茎に塗りつける
真姫「」
にこママ「ちゅぱ、ちゅるるるぅぅ……♡」ジュプジュプ
にこママ「ちゅぷっ……♡これでよし、かしらね……♡」
にこママ「真姫ちゃん、待たせてごめんね……」
にこママ「今から真姫ちゃんが知らないようないやらしいキッスで、あなたを起こしてあげる……♡」
にこママは真姫から一旦唇を離してそう告げた後、再び真姫の唇に唇を触れさせ……
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/11(金) 03:02:59.73 ID:SQU4lAdQ0
きてた
284 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/11(金) 03:28:03.16 ID:yUAMZ3W10
にこママ「ぶぢゅるるるるるるるっっっ!!ぢゅぷぷぷぷっっ!!」ヂュプ、グチュル、ニヂュルルル
にこママ「ぬぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅっっ!!ぐちゅちゅっ!ぬちゅちゅっっ!!」レロチュ、グチュル
真姫「」ピク
唇に吸いつくのかと思いきや、さらにその奥、
真姫の薄くて細めな舌に舌を絡め、そのまま舌を嬲りながら吸い上げる
気絶している真姫であるが、舌を引っ張られる感覚に身体が反応し、左手人差し指が僅かに動きを見せた
しかし、にこママはまだその事を知らない
にこママ「にぢゅりゅりゅりゅりゅっっ……!!ちゅぽん♡じぢゅぢゅぢゅぢゅうぅぅぅぅっっ!!」ジュパ、ジュジュパパパ
にこママ「れろぢゅるるるるるぅぅ!!ぬぢゅ!ぢゅくちゅちゅちゅ!!」レオレロ、ズッチュズチュチュチュチュ
真姫「」
肉厚なにこママの舌とほっそりとした真姫の舌、
真逆の性質の2枚の舌が重なり合い、真姫の口内を満たしていく
そしてやがてにこママの舌は、真姫の舌を蹂躙し、覆い隠す
だが、これだけ口の中をいじり回されても、真姫が苦しそうにする様子はない
自分の欲望を満たしつつも決して相手を苦しませるような真似はしない、まさしくにこママは生粋のテクニシャンといえる
285 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/11(金) 03:53:25.84 ID:yUAMZ3W10
にこママ「ぬぢゅぐちゅちゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅっっ!!」ヂュル、グチュチュパパパ
にこママ「ちゅちゅ、ぢゅるるるるううぅぅぅぅっっ!!ぢゅろろぉぉぉっっ!!」ジュグジュグチュ、ニチュ
真姫「」ピク、ピク
にこママは一心不乱に真姫の舌を睡姦する
一方の真姫は、やはり気を失っているのだが、明らかに身体が反応を起こしている
左手人差し指に加えて、右手の人差指と中指も微かに動いている
真姫がキスで意識を取り戻すまで、そこまで時間はかからないだろう
にこママ「ぐちゅにゅちゅにちゅちゅちゅっっ……!!ぢゅるる!ぢゅるるるっっ!!」ヌヂュル、ブチュチュ
にこママ「れろちゅ、じゅぽぽぽぽぽぉぉっっ!!じゅるるるっっ!!じゅるるるるるっっ!!」ヌチュチュ、ジュププププ
真姫「」ピク、ピクピク
にこママ「れろぢゅるるるうううぅぅぅぅ!!にゅぽぉぉ♡ぐっちゅぐっちゅりゅりゅりゅっっ!!」ジュチュ、ニチュグチュチュ
モミモミ、モミモミ
にこママもこのキスでかなり興奮してきたようで、ブラジャーの上から自分のおっぱいを揉みしだく
自分の胸を激しく揉んでいく度に、ブラジャーの生地を貫通して母乳が陥没ちくびから溢れてくる
やがてブラジャーから垂れたその母乳は、真姫のおなかへと降り注ぐ
286 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/11(金) 04:26:47.70 ID:yUAMZ3W10
にこママ「んん……//ぬぢゅりゅりゅりゅっっ!!じゅぷぷぷ、ぐちゅるにちゅちゅっっ!!」ニュポニチュグチュル、ジュプリ
モミモミモミ
にこママはセルフ乳揉みで感じてきてしまい、真姫の舌を嬲っている最中なのに甘い声を出してしまう
しかしなお、そのキスの勢いは止む事はない
その時……
真姫「ぅ…」ピクピク
にこママ「……!!」
にこママ「ぐちゅりゅりゅりゅぅぅっっ……!!」ジュポジュポニチュ、クチュチュチュ
真姫がか細い声を発した事により、にこママの口の中に僅かながら空気が送られる
もちろんにこママはそれを見逃さない
真姫の意識をこちら側に引き戻すべく、舌フェラを続けていく
にこママ「にちゅ、ぐちゅりゅりゅりゅっっ!!」クチュグチュチュチュヌリュリュ
真姫「ぁ…」ピク、ピク
287 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 01:39:18.10 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ぬぢゅ、ぐちゅり、ちゅぷぷぷぷっっっ!!」ジュプ、ニチュグチュルル
にこママ「れろぢゅるる、じゅぽ、じゅぽぽぽぽぽぽっっ!!!」ジュプジュプグチュ、グチュチュチュチュ
真姫「ぁぁ……」ピク、ピクリ
キスに夢中になっているにこママからは見えないが、真姫の表情にも変化が見られるようになった
真姫の眉毛がだらんと下がり、顔もほんのりと赤く染まっている
そして、にこママの口に送られる空気の量も増えてきた
真姫が目を覚ますまで、もうひと踏ん張りである
にこママ「じゅぷりゅりゅりゅりゅっっ!!ぬぽぉ!ぐちゅちゅじゅじゅっっ!!」ニチュ、ヌチュ、ブチュチュゥッ
にこママ「れろちゅ、ぐっちゅぐっちゅっっ!!じゅぽ、ぢゅりゅりゅりゅりゅっっ!!」ニュポ、グチュチュチュチュ
真姫「ん……//」
真姫「んむ……♡ちゅ……♡」
にこママ「……!!」
にこママ「じゅぷ、ぐちゅりゅりゅりゅぅっっ!!にちゅる、じゅぱぱぱぱぱっっ!!」
なんと意識を失っているにもかかわらず、真姫がキスを返してきた
人類が失いつつある、渇望という名の本能なのかもしれない
真姫が舌を絡ませてきたのはもちろんにこママにも伝わり、真姫を目覚めさせるための最後のステップに入る
288 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:12:51.54 ID:kjDtIi4F0
にこママ「れろれろ、ちゅちゅちゅぢゅぢゅぅぅっっ!!じゅぱ、ぐちゅ、ぢゅるるるるっっ!!」ジュパ、ニチュニチュチュチュ
にこママ「れろちゅるるるっっ!!ぐちゅる、じゅちゅ!!じゅぽ、ぐちゅるりゅりゅっっ!!」ベロチュ、チュパ、ニチュニチュチュチュ
真姫「んちゅぅぅ……♡れろ、ちゅるぅぅ……♡」
にこママは真姫の舌を吸い上げつつ、さらに真姫に自分の唾液を与えながら真姫の唾液を吸収すると言う器用なことをやってのける
真姫も穏やかで優しい表情に包まれながらキスを愉しんでおり、このキスを通して二人の心は完全に1つに繋がったと言える
そして……
にこママ「れろちゅるるうぅぅっっ!!じゅぷ、じゅるるるるぅぅっっ!!」ジュパ、クチュクチュリュリュ
真姫「ちゅぱぱ……♡んん……♡」
真姫「んんんんん……♡」
真姫がゆっくりと、閉じていた眼を開けた
愛する者のキスで少女が目を覚ますという、リアル白雪姫状態である
289 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:21:24.92 ID:kjDtIi4F0
にこママ「れろちゅ、ちゅぱ……♡真姫ちゃん……気付いたようね……♡」
にこママは真姫の意識が戻ると、キスを終える
真姫「ええ、私が気を失っていた時に……○○さんの唇の温もりを感じたの……♡」
真姫「今でも私の唇に焼き付いてる……あれが大人のキスの感覚なのね……♡」
真姫「ありがとう、私を目覚めさせてくれて……♡」
目は開いているものの、まだ目覚めたばかりだからか半開きの状態であり、
さらに寝起き特有の気だるげな話し方もあってか、真姫のセクシーさがより増量されている
にこママ「それくらい当然よ……」
にこママ「だって私たち、恋人どうしだもの……♡」
真姫「○○さん……♡」
にこママ「真姫ちゃん……♡」
チュ…チュパ、ニチュチュゥゥ…クチュ、ヂュルルル……
互いの愛を再確認した二人は、互いに抱きよせながら熱い口づけを交わした
290 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:31:36.25 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ちゅぷぷぷぅ……♡」
にこママ「どう?目が覚めてからのキスの味は……?」
真姫「すごく……甘くて、幸せな味がするわ……♡」
真姫「唇から全身に……キスの感覚が駆け巡っていくのが分かるわ……♡」
にこママ「よかった……♡じゃ、もう1度しましょ?」
にこママ「私が真姫ちゃんを起こした、大人のキッスを……♡」
真姫「そうね……♡私も○○さんの舌を愛したいわ……♡」
そして二人の唇はまたまた重なり合い……
にこママ「にちゅちゅぅぅっっ……♡じゅる、ぐちゅちゅぅぅっっ……♡」ヂュル、ヂュルルルル
真姫「れろぢゅるるるぅ……♡くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱぱぁぁ……♡」
二人は手をラブ握りしながら、互いの舌に舌を絡ませ、舌の味を味わっていく
今度は二人が同じように舌フェラをしているため勢いでは先ほどのにこママの舌フェラよりも劣るが、
今のキスの方が断然二人とも先ほどよりも大きな満足感を得ているだろう
291 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:41:24.44 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ぬちゅるるるぅぅ……♡じゅぽ、ぐちゅぅぅぅ……♡」ジュプジュプジュプ、ニチュ、レロチュ
真姫「にゅちゅちゅちゅぅぅ……♡くちゅぅぅ……れろぉぉぉぉ……♡」チュパ、ジュプグチュル
まずは真姫を舌フェラに慣れさせるため、軽いキスから始まった二人
しかし頭のいい真姫はそのキスにすぐ適応したようで、その勢いは急激に増していく
真姫「じゅぷぷぷぷ、ぐちゅりゅりゅりゅっっ!!にゅぷりゅ、ぢゅぽぽぉぉっっ!!」ニヂュ、グチュチュチュチュ
にこママ「んぐちゅりゅりゅりゅっっ!!じゅぷりゅ!!」ぢゅぽ、ぢゅぽぽぽぽっっ!!」ヂュル、ヌチュヌチュリ、レロォ
にこママも真姫の成長を悟り、さっきまでしていたような激しいキスに切り替えていく
しかし真姫も、これに柔軟に対応する
真姫「ぬぢゅるるるっっ!!ぢゅるるるるぅぅっっ!!れろれろじゅぷりっっ!!」ジュプ、ズチュチュチュ
にこママ「ずぐちゅちゅちゅっっ!!!じゅぱ、にちゅるれろぢゅるるるっっ!!」ジュポポポ、ネチュ、ズチュズチュ
そしてこのまま、二人のディープキスは2分以上も続いた
二人の唇、特ににこママの唇が疲れてきたところで、キスは中断される
292 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:50:13.97 ID:kjDtIi4F0
にこママ「じゅぷぅぅ……!!ちゅぽん……♡」
にこママ「はぁ……はぁ……!!」
にこママ「ちょっと流石にキスするの疲れてきちゃった……ごめんね……」
真姫「だ、大丈夫……!?」
真姫「私の方こそごめんなさい、○○さんにさせてばっかで……」
にこママ「いいのよそれくらい……」
にこママ「だって私がしたいんだから……♡」
にこママ「そういえば、まだ舐めていないところがあったわね……♡」
にこママ「真姫ちゃん、腋が見えるように頭の上で腕を組んでくれる……?」
真姫「え……?こ、こう……?」
説明しがたいが、野球でピッチャーがボールを投げる直前にするポーズと似た恰好を真姫はとる
これにより、真姫の腋は丸見え
にこママの奉仕や熱いキスにより、真姫の腋は湿っていた
293 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 02:59:56.43 ID:kjDtIi4F0
にこママ「まあ……♡真姫ちゃんの腋汗で湿っちゃってる……♡」
真姫「ヴェェェェェ……//じ、じろじろ腋見ないでよ//」
真姫「私だって女の子なんだから恥ずかしい事言わないでぇぇ//」
にこママ「いいじゃないの、それくらい♡」
にこママ「ほら見て、私の腋だって興奮しすぎて湿ってるわよ♡」
にこママは、真姫と同じポーズをとる
しかし真姫のパイパンの腋とは異なり、にこママの腋には腋毛がびっしり
そして腋毛が汗で美しくも妖しく光っている……
腋そのものの匂いと腋毛の匂いに加え、腋汗の匂いまでもがプラスされ、
すさまじく淫乱な香りが真姫の鼻にまで漂ってくる
真姫「う、うわぁぁぁ……//」
真姫「○○さんの腋、すごい事になってるじゃない……//」
にこママ「でしょ?だから大丈夫、真姫ちゃんの腋が恥ずかしいことなんてないわよ♡」
にこママ「だから、舐めてあげるわね……♡」
にこママは、そう言うと腕をたたんで真姫の腋の方へ顔を向ける
294 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 03:08:57.72 ID:kjDtIi4F0
にこママ「うふふ、汗の滴がたっぷり付いてるわね♡」
にこママ「私に愛されて興奮しちゃったのね♡」
真姫「そうよ、だから……//」
にこママ「くんくん……♡」
真姫「ヴェェェェェ//何嗅いでるのよぉぉぉ//」
にこママ「う〜ん、上品な甘みの中に、ほんのりと酸っぱい香りがするわ♪」
にこママ「真姫ちゃんの腋ってこんなえっちな匂いだったのね♡」
真姫「だ、だから解説しないでよ、もう//」
にこママ「じゃあ味は……♡」
にこママ「れろ、ちゅ、ちゅぷぷぷぅぅ……♡」ペロペロペロ
にこママは真姫の腋を舐め始める
「キスで疲れたのでは?」とツッコミが入るかもしれないが、
にこママが疲れたのはあくまでも「吸いつき」である
舐めるだけであれば、なんら負担ではないのだ
295 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 03:31:57.15 ID:kjDtIi4F0
真姫「え、ちょ//やめて//くすぐったいじゃない//」
にこママ「れろぉぉぉぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅぷるるる、ぺろ、ぺろぺろ……♡」レロ、チュ、チュルゥゥ
真姫の言葉を無視して、にこママは長くて厚い舌で真姫の腋を舐め、汗も舌で拭き取っていく
舐める前よりも舐めた後の方が、唾液でより多くの水分が真姫の腋に付着している
にこママ「んちゅるるる……♡」
にこママ「う〜ん、優しい感じの塩味♡」
にこママ「ずぅっと舐めていたいくらいに美味しいわよ♪」
真姫「やめてぇぇぇぇぇ//恥ずかしいぃぃぃ……//」
真姫は舐められている腋から目を逸らす
にこママ「そう?前に真姫ちゃんだって私の腋を舐めてたじゃない♡」
にこママ「私は別に恥ずかしくなかったわよ♡」
にこママ「むしろ、私の腋に夢中になってる真姫ちゃんが可愛いと思ったわね♡」
296 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 03:40:10.14 ID:kjDtIi4F0
真姫「それとこれとは話が別よ……!」
真姫「私はね、○○さんの腋を舐めるのは好きだけど自分の腋を舐められるのは恥ずかしいの!」
にこママ「そっかぁ……」
にこママ「なら……真姫ちゃんの腋を舐め終わったら私の腋を舐めさせてあげる、って言ったらどうする?」
真姫「そ、そういうのずるいわよ……!」
真姫「断る選択肢が無いに等しいじゃない……!」
にこママ「うふふ、じゃあこのまま腋を舐め続けるわね♡」
にこママ「ちゅぷるるるぅぅ……♡れろぉ、ちゅちゅ……♡」ペロペロ
真姫「あぁ……ふぅぅぅ……//」
くすぐったいやら気持ちいいやらで、甘い声を出す真姫
この後にこママの腋を好き放題できることに期待し、腋舐めを耐えていく
にこママ「ちゅぱ、ぬちゅぅぅぅ……♡」ペロ、チュチュチュ
にこママ「真姫ちゃんが腋舐められてえっちな声出してるの、しっかりと聞いちゃったわよ……♡」
297 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 03:47:39.19 ID:kjDtIi4F0
真姫「ち、違うから!これ、くすぐったいから変な声出ちゃっただけなの!勘違いしないでよね!」
にこママ「まあそう言う事にしておいてあげる♡」
にこママ「じゃあ今度は反対ね♡」
にこママは真姫の反対側の腋へと顔を向ける
それに対して、真姫も反対の腋へと顔を向ける
どうやら真姫は腋を舐められている時の顔をにこママに見られたくないようだ
にこママ「ちょっと寂しいな……」
にこママ「私、真姫ちゃんの感じてる顔、大好きなのに……」
真姫「…………」
真姫は首を回し、にこママの顔が見える方へと位置を戻した
真姫「こ、これでいいんでしょ……//」
にこママ「真姫ちゃんはやっぱり優しいわね♡」
にこママ「そういうとこ大好き♡」
真姫「も、もう褒めたって何も出ないわよ……//」
298 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/12(土) 03:54:35.42 ID:kjDtIi4F0
にこママ「そんな真姫ちゃんに……腋舐めをプレゼント♡」
にこママ「れろ、んちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅぷ、ぺろぉぉ……♡」ニチュ、ペロペロペロ
にこママは腋舐めを再開する
今回は腋を舐めつつも視線だけ真姫の顔の方へ向け、いつでも真姫の表情の確認ができるようになっている
真姫「んん……くぅぅぅぅ……//」
にこママ「ちゅぱぁぁ……♡こっちの腋も相変わらずおいしい……♡」
にこママ「ぬちゅりゅりゅぅぅぅ……♡れろれろれろぉぉぉぉ……♡」チュプ、クチュルル
真姫「あ、ぁぁぁんん……//」
真姫「も、もぉいいでしょぉぉ……//」
にこママ「何言ってるの、まだ30秒も経ってないじゃないの……」
にこママ「もう少し、真姫ちゃんの腋を楽しませて……♡」
にこママ「ちゅぷる、くちゅくちゅちゅぅぅぅ……♡」レロチュル、チュチュチュ
真姫「ひゃ、ぁぁぁぁぁぁ……//」
にこママ「真姫ちゃん、もしかして腋舐められて感じてきてる……?」
299 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/13(日) 02:35:14.19 ID:e/odRT8Y0
真姫「な……!そ、そんなわけ、くぅぅ……//ないでしょ……!」
真姫「腋が性感帯とか、ありえないんだから……!」
にこママの言うとおり腋で感じてきているものの、プライドが邪魔をして認めようとしない真姫
ただ、心の中では素直になりたいと思っている
だって、にこママに腋を舐められるのはとっても気持ちいいって、自分の腋が悦んでいるから……
にこママ「ありえなくなんてないわよ、だって前私真姫ちゃんに腋舐められて感じちゃったもの……♡」
真姫「え……?ほんとに……?」
にこママ「ええ、ホントよ♡」
にこママ「今だって、うずうずして、腋汗たっぷり垂れ流してるわ……♡」
にこママ「真姫ちゃんに早く、腋を舐めてもらいたい、って……♡」
にこママ「だからもう少しだけ我慢してね……嫌かもしれないけど……」
にこママ「んちゅぱぱぁ……ちゅるるる……れろれろぉぉ……♡」チュパ、ヌチュルルル
300 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/13(日) 02:49:54.22 ID:e/odRT8Y0
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、私の歪んだ性癖に付き合わせちゃって……」
真姫「い、嫌じゃないわよ……!」
にこママ「ん……?」
真姫「だから!嫌じゃないって言ってるの!」
真姫「そうよ、私は○○さんに腋を舐められて感じてる!」
真姫「それに○○さんの性癖は決して歪んでなんてない!」
真姫「だって腋を舐めるのも舐められるのも……とっても気持ちいいもの……!」
にこママ「真姫ちゃん……!」
真姫「だから、もっと舐めてよ!私の腋!」
真姫「私の腋に、○○さんの唾液の匂いが染み込むまで、たっぷりと舐めて!」
自分をひたすら下げるにこママに対して、自分も頑固になり過ぎたと反省し、本音を打ち明ける真姫
自分の性癖を相手と共有し、プレイに活かしていく……
真姫の心の中はさっきよりいっそう清々しくなる
301 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/14(月) 02:39:51.07 ID:T/CMLlqf0
にこママ「うふふふふ……♡」
にこママ「やっぱり真姫ちゃんも腋舐められるの大好きよね♡」
にこママ「最初からそうだと思ってたわ♡私の見込んだ通りね♪」
真姫「ああっっ!急に表情を変えて……!」
真姫「もう……!すっかり騙されちゃったじゃないのよぉ//」
にこママのしょぼい誘導尋問にまんまと引っ掛かってしまい、
真姫はまたまたにこママの手のひらの上で転がされてしまった
だが、にこママに腋を舐めてもらうのはやっぱり気持ちいいし、
腋舐めが終わった暁には、今度は自分がにこママの腋を堪能できるのだ
にこママ「それじゃあ真姫ちゃんのご要望通りにたっぷり腋を舐めてあげちゃおうかしら♡」
にこママ「じゅぷるるるるる……♡」
にこママは口をブクブクと動かして、多量の唾液を喉の奥から生み出す
そしてそれを……
にこママ「れろおおぉぉぉぉ……♡」
真姫の腋へと吐き出した
302 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/14(月) 02:53:02.24 ID:T/CMLlqf0
真姫「うわ、エッロいわね……//」
にこママ「ありがと……♡」
にこママ「素直な真姫ちゃんのために、さっきよりも唾液増量でお送りするわね♡」
真姫「……ゴクン」
真姫「やっぱりちょっと恥ずかしいわ……//」
にこママ「でも、そこがいい、んでしょ……?」
真姫「ば、バレてる//本当に○○さんったら私の事はお見通しね。降参だわ……」
にこママ「まだ降参するのは少し早いんじゃない……?」
にこママ「私の腋舐めを味わってからでも、遅くはないんじゃない?」
にこママ「ちゅぱ……♡ぢゅぷぷ……れろぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママが真姫の腋をまた舐め始める
「唾液増量」の謳い文句はだてではなく、舌が真姫の腋を這う度に、新たな唾液をにこママは真姫に塗りつけていた
そしてその様子を間近で見る真姫の心臓は、さらに高鳴っていく
303 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/14(月) 03:06:02.90 ID:T/CMLlqf0
真姫「ああ……♡そこ、いいわぁ……//」
真姫「○○さんの唾液が本当にたっぷり……♡」
真姫「唾液という名の海に溺れてしまいそうになるわね……//」
にこママ「ちゅぷるる……♡なら他のものにも溺れさせてあげようかな♡」モニュ
真姫「!!……//」
にこママは、身体を寄せ、そのでかいおっぱいを真姫の脇腹に密着させる
真姫はやわらかくてあたたかな感覚を感じると共に、
同時に別のあたたかくて、ぬっとりしたものの感覚も味わっている
にこママ「これ……何か分かる……?ちゅぷ、にゅぷにゅぷぷぷ……♡」チュプ、チュプ
真姫「ええ、もちろん分かるわよ……♡おっぱいと母乳でしょ……?」
304 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/14(月) 03:20:12.00 ID:T/CMLlqf0
にこママ「や、やだ……//ミルクまで出てたの//」
どうやらにこママは母乳まで真姫の脇腹に押し当てていた、という意識はなかったようだ
さっきまで自分で自分のおっぱいを揉んでいたにこママであったが、
ちくびから母乳が出ている事には今真姫に指摘されて気付いたのだ
真姫「ヴェエエェェ//今気付いたわけ//」
真姫「も、もう……○○さんてばおっちょこちょいなんだから……」
真姫「でも、そこが可愛い……♡」
にこママの大人の女性の魅力とうっかりさんな一面のギャップに、真姫はますますにこママに惚れてしまう
意図したわけではないが結果的に好感度が上がったため、にこママも恥ずかしながらも嬉しそうだ
にこママ「か、可愛いなんて……//」
にこママ「もう、おばさんをからかっちゃダメよ、勘違いしちゃうじゃない//」
にこママ「でも、嬉しいわ……♡可愛いなんて言われたの、何年ぶりかしら……」
にこママは回想する
自分が最後に「可愛い」と言われた時のことを……
それは今は亡き夫が、プロポーズしてきた時のことだった……
ちなみに回想は書くのが難しそうなので省略
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