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希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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791 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/06(木) 04:24:01.94 ID:oHjbbtIa0
>>790
読んでくれている人がいてガチ泣きしてしまいました
本当にありがとうございます
穂乃果「んん……♡ちくびから全身に、ことりちゃんの愛がいっぱい伝わってくるよ……♡」
穂乃果「んひぃ、おおぉぉぉぉっっ……//」
ことり「ひっぐっっ//おっっごぉぉっっっ……//ま、待って穂乃果ちゃん、そ、そんな激しく……!」
ことり「いああああぁぁぁぁぁぁぁっっ……//」
ぷわぷわボイスで下品な喘ぎ声を晒してしまうことり
アンバランス極まりないが、その声質のおかげか文字で書き起こすよりもことりの声の下品さはかなり緩和されている
ただちくびへの強烈な刺激から、ことりの眼もとには既に涙が浮かんでおり、やたら身体がガクガクと震えている
穂乃果「ダメ♡待たないよ♡」
穂乃果「だって今日を逃したらまたしばらくことりちゃんと会えなくなっちゃうんだもん……」
穂乃果「さっき言った通り、絶対に忘れられない一日にしようね♡えい♡」
グチュニジュジュジュジュリュリュリュ……!
一方、無邪気な穂乃果はそんなことりの様子に気付いているのかいないのか、さらに激しく身体をぶつけていく
確かにちっクスの挿入側は通常の男女間のセックスにおける挿入側と同じような立場であり、相手への征服感が大きく得られる
そのことに高揚してしまった穂乃果は、もはや愛の囁き以外のことりの言葉は届かないのだ
792 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/06(木) 04:42:42.44 ID:oHjbbtIa0
ことり「ひぎぃぃぃ……//んごぉぉぉ……//」ジタバタ
ことり「だ、ダメだよ、本当に、もう……!」バタバタバタ
穂乃果「暴れても無駄だよ♡両腕でことりちゃんをしっかりホールドしてるからね♡」
穂乃果「だから安心して♡ん……ひぅぅ……//穂乃果と一緒にいっぱい気持ちよくなろうよ♡」
ニヂュリュリュリュリュリュ……!グチュグチュグチュ……!
ことり「おおぉぉぉ……♡おおぉぉぉっっ……♡ちくびぃ……♡ちくびぃ……♡」バタバタ
ことり「ちくび♡ちくび引っ張られるぅぅぅぅ……♡」ゾクゾク
穂乃果「ことりちゃん、ちくび引っ張られるのが好きなんだ♡」
穂乃果「いいよ、じゃあ今度は勢いよく引っ張ってあげるね!」
穂乃果「まずはもう一度ちくびを入れ直して、と……//んむぅぅ……//」パン
ことり「んあああああぁぁぁぁぁっっ//」ゾクゾクゾク
穂乃果がことりに身体を打ちつけると、おっぱいとおっぱいがぶつかり合うやわらかくも大きな音が部屋に響き渡る
これにより、穂乃果のちくびはまたまたことりのでかちくびの根元にまで侵入する
何度にもわたる抽送によってことりのでかちくび内部はだいぶほぐれてきたみたいだが、
それによりかえってことりのちくびは開発されてしまいますます敏感になってしまっていた
793 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/07(金) 04:37:58.14 ID:cEvBII3G0
穂乃果「んぐ……♡んぐぐぅぅ〜♡」
グチュズチュズッチュズッチュチュ……!
ことり「んぅぎぎぎぎぎぎぎぃぃぃっっ……//ち、ちくびが……きついよぉぉぉ………!」
穂乃果「これで私のちくびがことりちゃんのちくびの中に全部入っちゃったね……♡」
穂乃果「それじゃあ……♡」
ことり「えっ……!?」
この瞬間、ことりは穂乃果の、
今までに見たことのないまるで淫魔のような妖しくも美しい表情を決して見逃さなかった
しかしその表情にキュンとくる間もなくその刹那……
ヌリュグチュズチュチュチュギチュチュチュチュ……!!
ことり「うわ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ……//」ガクガクガクガクッッ!プッシャァァァァァッッッ
肛門からアナルビーズを引き出すかのような勢いで、
穂乃果は自分のちくびをことりのちくびから一気に引き抜いた
1レス前の穂乃果の発言からまだ間もないため心の準備すらできておらず、
わけのわからないままことりは一人、絶頂を迎えてしまった
そしておまんこへの刺激が全くないのにもかかわらず穂乃果の顔に飛沫がかかるほどの大量の潮を噴いてしまう
さらに、強烈すぎるちくびへの刺激のあまりおしりの力だけで30cm近くも跳ね、そのまま後ろに倒れ失神してしまった
なお、本能なのかことりは床に倒れる直前に顎を引いていたため、彼女の後頭部は無事である
794 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/09(日) 04:54:25.97 ID:wzjwY5/U0
ことり「」バタン!
穂乃果「ことりちゃん大丈夫!?」ユサユサ
倒れたことりに駆け寄り、軽く身体を揺らして意識の有無を確認する穂乃果
しかしことりは呼吸をしているものの気を失ったまま全く起きる気配がない
そんな中、穂乃果にはある感情が芽生えてくる
穂乃果「………………」
穂乃果「ずるいよ、ことりちゃん……」
穂乃果「穂乃果を置いて一人でイっちゃうなんて……」
ことり「」
嫉妬とも怒りとも異なる、筆者の語彙では何とも形容しがたい気持ちに苛まれる穂乃果
加えて、穂乃果はまだちくびでの絶頂を迎えていないことから、さらなる性的欲求も持て余してしまう
795 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/10(月) 03:56:22.36 ID:qGDVhnWI0
穂乃果「私、寂しいよ。まだイってないんだよ?」
穂乃果「ことりちゃんが目の前にいるのにえっちはお預けなんて、私いやだよ?」
ことり「」
穂乃果「……………………」
そして穂乃果の中に邪な感情が生まれる
気絶していることりのでかちくびに、もう1度自分のちくびを挿入(い)れてみたい……
悶々としている穂乃果の理性は薄れかかっており、眼の前に見える双丘に目が釘付けとなっている
穂乃果「いいよね……?」
ことり「」
穂乃果「何も言わないってことは、いいってことなんだよね……?」
ことり「」
穂乃果「いいんだね?挿入れちゃうよ?ちくび挿入れちゃうよ?」
抵抗できないことりに対する後ろめたさが多少はあるのか、何度も確認をする穂乃果
しかし最後の最後で踏みとどまっていた理性も、遂に切れる
796 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/10(月) 04:42:25.41 ID:qGDVhnWI0
穂乃果「ごめんことりちゃん……!穂乃果もう我慢できない……!」ドサ
ズチュルルルルル……!
ことり「」ビク
穂乃果はことりの上に覆いかぶさり、勝手にちくびをことりのでかちくびへと挿入
刺激ゆえかことりの身体はピクっと動いたものの、まだ目覚める気配はない
穂乃果「動くよ……!ことりちゃん……♡」
ことり「」ビク
ヌッチュクッチュ、ジュチュ、ジュクチュル……!
穂乃果は騎乗位に近い体勢でちくびをことりに打ちつける
ことりの真上から攻めているだけあって、ちくびの根元だけでなく乳輪までもがことりのでかちくび内に入りそうになる
するとことりの手足の指先がまたもわずかに反応する
穂乃果「ううぐぅぅ……//やっぱりすごい締めつけ……♡」
穂乃果「これってことりちゃんも悦んでるってことだよね♡」
穂乃果「よーし、穂乃果頑張っちゃうよ!」
グチュニチュ、ジュクチュチュチュ……!
797 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/11(火) 04:50:23.66 ID:oDzpyX7m0
穂乃果「よいしょ……よいしょ……♡ん……//」
グチュクチュ、ニチュリュルル……!
穂乃果「気持ちいいね、ことりちゃん……♡ことりちゃんとおっぱいでえっちできて、私幸せだよ……♡」
ことり「」ピクッピクピク
穂乃果の愛の囁きが効いたのか、先ほどよりも指先が激しく動く
加えて両膝も動き始めた
ただ本人には今のところまだ目覚める様子は見受けられない
しかしちくびにはさっきよりも強い刺激が送られており、ことりが気付くのは時間の問題とも言える
穂乃果「ああぁぁぁぁ♡ことりちゃん好きぃ♡」
穂乃果「そうだ、せっかくだからちゅーしちゃおう……♡」
穂乃果「ちゅーしながらおっぱいでえっちしたら、きっともっと……気持ちよくなれるかな……♡」
ことり「」
ズチュチュチュ……!グチュニチュチュチュ……!
798 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/12(水) 04:18:04.84 ID:TL5t+tQH0
穂乃果「ことりちゃん……♡ちゅ♡」
ことり「」ビクッビクビクビク
ズチュ…クチュル、ニュルルル……!
穂乃果はことりに甘く優しい口づけをしながら、それと対極に位置するかのような激しいちっクスで快楽を貪る
そしてことりの唇に何度もキスしながら、穂乃果は体重をかけてちっクスに夢中になっていく
穂乃果「ことりちゃん……好きぃぃ……♡れろ、ちゅ……♡愛してるよぉぉぉ……♡」チュゥゥ
ことり「」ゾクゾクゾクッッ
ズグチュズグチュヌッチュヌッチュチュ……!
穂乃果の身体に圧迫され、ことりのおっぱいは潰れんばかりに自在に形を変える
だがそれによりことりは心臓が苦しくなったのか、ことりは何度も首をひねり始めた
穂乃果「あっ♡ことりちゃん、やっぱり悦んでるんだ♡」
穂乃果「嬉しい……♡嬉しいな……♡」
穂乃果「じゃあ、もっと……もっといくよ……♡」
799 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/18(火) 05:04:09.40 ID:ktGGLz840
穂乃果「んっっ……//はぁぁん……//ああぁぁ……♡」
穂乃果「んちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」チュパチュパ、チュチュチュ
ことり「」ムズムズムズ
ズチュグチュニチュチュチュチュ……!レロレロレロ……
気分がさらにハイになった穂乃果は大胆にもことりの口の中に舌を突き入れる
やっぱり一人でことりを道具みたいに扱ってもどこか虚しいのだろう、本当はことりと一緒に気持ち良くなりたいに違いない
ここで超ディープなキスをしながらちっクスすれば、ことりも目覚めるだろうと確信してのことだ
穂乃果「んちゅちゅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱぁ……♡」
穂乃果「ことりちゃん、起きてよぉぉ……♡」
ことり「ん……んぅ……」
穂乃果「……!!」
ことりの口から小さく声が漏れた
もうことりは起きかけている
自分の愛あるえっちでことりを起こす、それが嬉しくて穂乃果の顔はさらに綻ぶ
800 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/20(木) 05:07:34.26 ID:ZU5VdbL50
穂乃果「もうちょっと……もうちょっとだよ!」
穂乃果「穂乃果……がんばる!」
穂乃果「んぬぅ……♡ふぅ……//はぁぁぁ……//」
ことり「んぎぃ……うくぅぅ……//あ、ああぁぁぁぁぁ……//」ジタバタ
グチュグチュニチュチュチュチュチュ……!
さっきよりもことりの声が明らかに大きくなった
動きもさっきよりモゾモゾしてきている
どう見ても起きる寸前であるのは穂乃果にも分かり、穂乃果はここでトドメを刺しにかかる
穂乃果「ことりちゃん、好き……♡大好きだよ……♡」
穂乃果「んちゅぅぅぅぅ〜〜〜♡♡」チュル、チュパパパパ
ズグズググチュズチュヂュヂュヂュゥゥ……!
穂乃果は一旦身体を引くと、もてる最大の力を込めて一気に身体をことりに打ちつける
そしてその瞬間に両腕をことりの背中に回し、タコチューのようなキスを繰り出した
ことり「ん……んむぅぅぅぅっっ……!?」
全身をきっちりホールドされたことりは穂乃果とのちっクスの刺激を全身で感じてしまい、
ハっと目を覚ました後痙攣するに至る
しかしその目から困惑の表情は見受けられず、むしろどう見ても恍惚していた
801 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/21(金) 04:32:23.12 ID:s0vKL1v10
穂乃果「ことりちゃん……♡やっと起きてくれた……♡」
ことり「え!?え!?穂乃果ちゃん、私はいったい……?」
穂乃果「穂乃果びっくりしたよ!ことりちゃんってばおっぱいでえっちしてたら、勝手に一人でイって気絶しちゃうんだもん……」
穂乃果「それでね、もう一度おっぱいでえっちして、ことりちゃんを起こすことにしたんだ!ほら♡」クイ
ことり「あ……♡」
穂乃果は自分たちのちくびの結合部を指さし、ことりに注目させる
二人のちくびはぴったりとくっついており、時折ことりのちくびがなめくじのような動きで穂乃果のちくびに絡みついている
そこには二人の唾液に加えてことりのちくびから分泌されたと思われる謎の液体(※母乳ではない)が絡み合い、何とも言えぬ妖しい雰囲気を漂わせている
ことり「私たちのおっぱい……また愛し合っちゃってるぅ……♡」
穂乃果「えへへへへ……なんか照れるなぁ//」
穂乃果「ことりちゃん……」
穂乃果「実は私……まだイってないんだ……」
穂乃果「私、まだし足りないよ。このまま続けても……いいよね?」
ことり「もちろんだよ穂乃果ちゃぁ……♡私も、穂乃果ちゃんといっしょに狂っちゃうくらいにえっちしたいなぁ……♡」
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/21(金) 19:52:53.52 ID:XSr+OvaSO
ハッピーエンドやね
803 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/23(日) 04:21:41.97 ID:J0sQ7yrH0
穂乃果「うん♡私と一緒に狂っちゃおう♡」
穂乃果「おっぱいで、ちくびで、もうおっぱいでのえっちじゃないと満足できないくらい、いっぱい狂っちゃおう♡」
グチュチュチュニチュルル……!
ことり「あぁぁぁ……//」
穂乃果がここでことりに向かって一突き
ことりだけでなくちくびも悦んでいるのか、ことりのでかちくびはそれぞれが緩やかに内側に窄まるように回転して穂乃果のちくびを締め付けた
穂乃果「おおおぅぅぅぅ……//ことりちゃんのちくび、すっごくいい反応してくれてる……♡これがことりちゃんの答えなんだね……♡」
穂乃果「それじゃあさっそく……」
ことり「ま、待ってぇ……!」
穂乃果「ん?どうしたのことりちゃん?」
ことり「押し倒されたままえっちするのもいいんだけどぉ……//」
ことり「すっごくいい体位を思いついたんだぁ〜♡」
ことり「よかったら、それでやってみない?」
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/23(日) 20:15:09.71 ID:PKYIMQrq0
見てるよ
805 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/27(木) 03:25:46.46 ID:fZ2ALRpB0
見てくださる方本当にありがとうございます
最近は生きているだけで涙が出てきます
かといって死ぬ勇気がないのが今の私です
まだ時間はかかりそうですが、どうか最後までお付き合いしていただければ幸いです
806 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/27(木) 04:26:07.90 ID:fZ2ALRpB0
穂乃果「え!?なになに!?どんなのかなぁ?」ワクワク
ことり「まずお互いに膝をつくような体勢にして〜」
穂乃果とことりは、ちくびが抜け落ちないように気をつけながら、互いに向かい合い膝をつく体勢となった
穂乃果「こんな感じ……?」
ことり「そうそう♡それで、私と穂乃果チャァが、こうやって両手を繋ぐの♡」ニギ
膝をついたままラブ握り……
けっこう疲れる姿勢ではあるが、イチャラブ感、相手との密着感、性的快楽を同時に得るのには究極の体勢であると言っていい
確か、前作でも絵里と希がこの体勢でちっクスしていたはずだ
穂乃果「あ……//この体勢、いいね……♡」
穂乃果「二人の顔がすごく近い……♡」
穂乃果「ことりちゃんとの距離が、今までで一番近く感じられるよ……♡」
ことり「でしょ?私も穂乃果ちゃんの存在を、今までで一番大きく感じるよ♡」
穂乃果「ことりちゃん……♡」
ことり「穂乃果ちゃん……♡」
チュ……チュル、チュパパ
ズチュヌチュギッチュグチュズチュチュチュ……!
自然な流れでキスをし、そのまま続きへ
互いの唇を貪りながら、二人のボルテージは高まっていく
807 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/29(土) 11:46:54.73 ID:6QNGPTVSO
はよ
808 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/30(日) 04:52:59.61 ID:OpvY+Nt90
穂乃果「んちゅるちゅぱ……♡ちゅちゅ、にゅちゅ……♡」ズチュ、チュパパ
ことり「じゅるちゅぱぱぱ、んちゅ、んちゅちゅぅ……♡」ヌチュニチュチュ
グチュグチュグチュチュ……!
キスをしながら交じり合う二人の間に言葉はない
ただその代わりに口とちくびから奏でられる水音だけが部屋の中に響いている
ことりのちくびから出る謎汁は少しずつではあるが量を増しており、結合部からことりの肌を伝っては床に零れ落ちていく
穂乃果「ちゅ、ちゅるるるる……♡ちゅちゅ、ちゅぱぱぱぁぁ……♡」チュチュゥゥゥゥ
ことり「ん……んん……//にちゅ、ちゅるるるるぅぅぅぅ……♡」ヌチュヌチュクチュチュチュ
穂乃果がディープキスをすればことりがそれに応じ、
ことりが舌を絡ませれば、穂乃果もことりの舌を裏に至るまで舐めて愛する……
言葉などなくとも、お互いを知りつくした二人のキスは止まらない
穂乃果「んちゅ……ぱぁ♡んぐぅぅ!?んちゅ、ちゅぱぱぱ……♡」チュル、ニチュチュチュ
ことり「ちゅっぱちゅぱぱぱ……♡んごおおおぉぉぉ……♡ちゅ、ちゅぅぅ……♡」チュルチュチュ、チュパパパ
グチュ、ギチチチ……!ニチュル、ニチュル……!
一方、ちっクスについては二人ともまだ初心者であるためか、
それともわざとなのかは不明だがお互いに予測できない不規則な動きを繰り返している
それに加えて穂乃果は先ほどのちっクス、ことりへの睡姦において絶頂を迎えておらず、
ことりは逆に絶頂して気絶したあげくちっクスによる刺激で無理やり起こされてしまっている
長ちくび側とでかちくび側、ちくびの状態はまるで正反対であるが、どちらもちくびで敏感になっているのは同じ
3回目のちっクスであるが、二人の体力・精神力・ちくびはそう持ちそうにない
809 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/10/31(月) 04:26:30.71 ID:6+G84Cop0
穂乃果「んちゅる、ちゅぱぱぱぱぁぁぁぁ……♡ぬちゅ、んちゅう……♡」レロレロニチュチュチュ
ことり「ちゅうううぅぅぅぅぅぅ……♡ちゅぱぱ、ちゅっちゅ♡ちゅっちゅ♡」ヂュル、クチュルルル
ズチュ、グチュギチュズリュリュリュリュ……!
穂乃果「ちゅぱ、くちゅにちゅちゅちゅちゅぅぅ……♡ちゅる、ちゅるるうぅぅ……♡」チュパ、ニヂュヂュルルルル
ことり「ぢゅちゅちゅちゅぅぅ……♡ぶぢゅる、ちゅぢゅぅぅぅ……♡」チュパチュパレロレロレロ
グチュグチュギチュチュチュジュリュリュルル……!
二人は互いの両手を強く握りしめる
目を閉じ、キスにより口も塞がれた中でそれが相手に意思を伝える唯一の手段なのだろう
それを境に二人の身体の動きはより激しく、より複雑さを増していく
水音のみが流れていた部屋の中に、乳と乳がぶつかり合う高い音が混ざるようになった
810 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/03(木) 05:05:31.99 ID:rb5Z/MMI0
穂乃果「んちゅ、くちゅちゅちゅぅぅ……♡んん、んんんんん……//」
ことり「ちゅぱ、ちゅるちゅぱぱぱぱぁぁ……♡ひぃん……//」
ヌチュリ、グチュチュジュプププ……!パン、パン……!
二人の身体の動きは止まらないものの、
キスをしながらも口の動きは止まってしまっている
先ほどの様な、舌で相手の口内を犯したり、相手の口に唾液を送り込むなどと言った行為は見受けられない
一方で欲求が高まりすぎて自分のコントロールができなくなった二人はもはや本能のみで身体を打ち合い続ける
時間の経過とともに二人の顔が紅潮していく様子が窺え、二人は体力を削りながらひたすら『その時』を待つ
穂乃果「んぐぅぅっっ……//ちゅちゅ、くちゅちゅ……♡」
ことり「ちゅぱぱぱぁぁっっ……♡んほぉぉっっ//にちゅ、ぬりゅちゅぅ……♡」
グチュリジチュチュグリュグリュグリュリュ……!パンパンパンパン……!
加速する二人の身体から汗が、全く触れていないおまんこから愛液が垂れ流れ、床で混ざり合い染みを大きくする
そして室内からキスによる水音が小さくなった代わりに二人の喘ぎ声と呻き声が目立って聞こえるようになった
811 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/04(金) 05:14:23.37 ID:vqQwzYdK0
穂乃果「んぎぎぃぃぃぃっっ……//んぐ、んおおおおおおぉぉぉぉ……//」
ことり「ひゃああぁぁぁんんんん……//んひぃぃ、ひいいいぃぃぃぃぃ……//」
ジュプジュプグチュジュップジュチュチュ……!パンパンパン……!
あまりの気持ちよさに、二人の唇は遂に離れてしまう
両社ともちっクスの刺激が強すぎるせいで目が霞んできており、目の前にいるパートナーの姿さえも視界に入らない
まさしく今の二人は空気を入れ過ぎて破裂寸前になった風船も同然
口からは涎、鼻からは鼻水、目からは涙を垂れ流し、二人とも他人には決して見せられないぐちゃぐちゃな表情になってしまっている
穂乃果「も、もうダメ……!穂乃果もう、これ以上は持たないぃぃぃぃぃ……//」
穂乃果「す、すごいぃぃぃ……♡おっぱいでのえっちすごいよぉぉぉ……//」
穂乃果「ことりちゃんのちくびに♡ことりちゃんのちくびに私のちくび搾られちゃってるよぉぉぉぉぉっっ//」
ことり「でかちくび♡ことりのでかちくび抉られてぇぇぇぇ……//」
ことり「刺激をちくびに教え込まれちゃってるのぉぉぉ……//」
ことり「む、無理だよぉぉぉ……♡こんな、こんな気持ちいいこと知っちゃったらぁぁぁ……//」
ことり「一人でするのや、普通のえっちじゃ満足できなくなっちゃうううううぅぅぅぅっっ……//」
グチュグチュグチュニチュ……!ジュプル、ニチュグチュジュチュ……!
唇が離れたのを機に、穂乃果とことりは言葉による最後の悪あがきをする
散々騒いだ後の一瞬だけ、二人の中で時が止まった
穂乃果&ことり「…………!」
812 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/06(日) 04:00:45.26 ID:njwBQ7UN0
そしてこの時、両者とも何かを悟ったような顔をする
次の瞬間、
穂乃果「うぐっっっ!!んん…………//」ビク、ビク…ガクガクガクン
ことり「ぎいいいぃぃぃぃぃっっ!!ぐふっっ……//」ビクン、ビクビクビクビク
プッシャァァァァァァァァァ……!
ちっクスによる快楽が二人の精神力のキャパシティを上回っていたためであろうか、
二人は大きく痙攣しつつも静かに絶頂を迎える
全くいじっていないおまんこから放物線上の潮が2つ噴き出て部屋を飛び回り、互いのパートナーの顔に吹きかかる
二人は何かが自分の顔にかかったことを認識すると、機械の電源を落としたかのように動かなくなった
やがてことりのでかちくびから穂乃果のちくびが抜け落ちると、そこからは謎汁が溢れ出ていたのであった……
813 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/06(日) 04:28:17.96 ID:njwBQ7UN0
翌日
穂乃果「ううぅぅぅ……ううぅぅぅ……」
穂乃果「まだ頭がクラクラするよ……」
穂乃果、起床
昨晩ちっクスでイってぶっ倒れた後全裸で布団も掛けていなかったため、体調に違和感を感じる様子
「食」に携わっている以上、己の体調管理はしっかりとしてほしいものである
ことり「うぐぐぐぐぅぅ〜身体が重いよ〜」
ことりも同時刻に起床
本日フランスに帰らなければならず、また時差ボケを起こしてしまう可能性がある
初めてにもかかわらず随分と飛ばしたちっクスをしたため、双方とも心身ともに心配である
穂乃果「ことりちゃん、おはよう♡」
ことり「おはよう、穂乃果ちゃん♡昨日は……すごかったね//」
814 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/09(水) 05:00:25.07 ID:70cSiYuj0
穂乃果「えへへへへ……//おっぱいであんなに気持ちよくなれるんだね//」
穂乃果「しかも気持ちよすぎてそのまま寝ちゃうなんて、あはははは……//」
ことり「ほんとにね、もう//うっかりさんだよアハハハ……//」
ことり「まだちくびに昨日の感覚が残ってるよぉ〜//」
起きてすぐ、服を着るよりも先にピロートークへと移行する二人
恥ずかしいのか、二人はなかなか視線を合わそうとはしない
しかし、手だけはしっかりとパートナーの手の方へと伸びていく
穂乃果「あったかいね、ことりちゃんの手……♡」ギュ
ことり「穂乃果ちゃんのおてても、あったかい……♡」ギュ
ことり「こうして握ってるとすごく落ち着く……♡」
穂乃果「ねえことりちゃん、こっち見て……♡」
ことり「えぇ〜恥ずかしいよ〜//」
ことり「な、なぁに?穂乃果ちゃん♡」クルリ
815 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/10(木) 04:02:39.04 ID:KWK0zTOo0
穂乃果「ちゅ♡」チュパチュ
ことり「ん……//んんぅ……//」チュルチュル
穂乃果「ちゅるる……ちゅぱ♡大好きだよ、ことりちゃん♡」
ことり「私も大好きだよ、穂乃果ちゃん♡」ギュゥ
起きてすぐの穂乃果のキスと愛の囁きに感極まり、思わず穂乃果を抱きしめることり
二人の眠気はもう完全に飛んでいる
そしてこの日ことりは再びフランスへ飛ぶことになるのだが、二人の顔からは寂しげな表情は見受けられない
穂乃果「ことりちゃん、またフランスに帰っちゃうんだよね……」ギュゥゥ
穂乃果「でも寂しくなんてないよ!だって昨日今日の思い出があれば……また次会う日まで頑張れる力が湧いてくるもん!」
ことり「私も!電話やメールだってあるから、声を聞きたくなったらいつでも話せるもんね!」
穂乃果「遠く離れていても、心はずっと繋がってるもんね!お互いに頑張ろう!」
抱き合ったまま言葉を交わす二人
穂乃果のこの言葉を最後にしばし沈黙が流れるが、やがてことりが真剣な目つきで口を開ける
816 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/10(木) 04:37:20.65 ID:KWK0zTOo0
ことり「あのね、穂乃果ちゃん……」
穂乃果「ん?どうしたの?」
ことり「私ね、あと1年くらいしたら日本に戻るつもりなんだ……」
穂乃果「そっか!そしたら毎日のようにことりちゃんに会えちゃうな〜。楽しみ!」
ことり「それでね、その時は、その……」
ことり「一緒に暮らしたいなぁ、って……」
穂乃果「ほ、ほんとう……!?」
ことり「うん!お仕事の時間の関係とかもあるし、もしかしたらすれ違いになるかもしれないし、お店も手伝えないかもしれない……」
ことり「だけどやっぱり、今までなかなか会えなかった分、オフの日は穂乃果ちゃんと少しでも長く一緒にいたいな……」
ことり「というのが私の目標なんだけど、どうかな……?」
穂乃果「嬉しいよ……!私も同じこと考えていたんだけど、もしかしたらそれがことりちゃんの夢の妨げになるかもしれないと思って、なかなか言い出せなかったんだ……」
穂乃果「まさかことりちゃんの方から言ってくれるなんて……」
穂乃果「嬉しすぎて、涙が出てきちゃいそうだよぉぉ……!」
817 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/11(金) 04:49:25.62 ID:B8peHYAF0
ことり「ってことは……いいの!?」
穂乃果「もちろんだよ!ことりちゃんのそんなお誘い、断る理由なんてどこにもないよ!」
穂乃果「ことりちゃんのお仕事決まったら、絶対一緒に暮らそうね!約束だよ……!」
ことり「うん!そうしたら……ずっと、ずっと一緒だよ!」
遠くない未来に夢を持ちながら、互いに手を取り合う穂乃果とことり
この後また二人はしばしの別れを迎えることになるのだが、
心も身体も繋がった今、不安の気持ちは一切ない
いつか来る二人での生活を夢見て、二人は今を生きていくのであった……
これにて、ことほの編終了である
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/11(金) 07:10:34.50 ID:u5Rp6SAqO
セックス始まるとほんとクソつまらんな
乙
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/11(金) 07:43:22.92 ID:TBzlti/SO
リ`・ワ・)(・8・)
820 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/14(月) 05:10:36.60 ID:HPRlFhMz0
時系列は少し戻る
ここ秋葉原に、デート兼衣装の材料調達に来ている二人の女子高生がいた
曜「いやー、ついついたくさん買っちゃった!」
千歌「さすがスクールアイドルの聖地秋葉原、いろんな種類の生地があるんだねぇ。」
次世代のスクールアイドル、Aqoursの千歌と曜である
幼少期からずっと一緒だった二人は、中学2年生の時に曜の方から告白し、交際がスタート
高校生になってバイト(千歌や果南の家業、日雇い労働)ができるようになったこともあり、
デートの際には遠出をすることも珍しくなくなってきている
千歌「あ!見て見て曜ちゃん、伝説のスクールアイドルのコスプレも売ってる!」
千歌「レプリカとはいえあのμ'sの衣装をこんな近くで見られるなんて……!」
曜「ホントだ!おお、μ'sの衣装だけでこんなに……A-RISEのもあるんだ!」
千歌「試着もできるんだって!私着てみようかな〜」
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/14(月) 11:30:25.23 ID:PHEpq7PSO
突然のようちかに歓喜
822 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/17(木) 03:29:28.24 ID:pYv9x84f0
曜「えっっ//うん、いいと思う!着てみて着てみて!」
千歌「曜ちゃん、分かってると思うけど……覗いちゃダメだよ?」
曜「わ、わかってるよ//そんなことしないってもう//」
こっそり、ようそろ〜と除く気満々だった曜
しかし事前に釘を刺されてしまったので断念
更衣室に背を向きながら、千歌の着替えを待つことに
シュル…シュルル……
曜「(う、うわぁぁぁぁ……//)」
何回レズセしても心は童貞のままである曜は、千歌の着替えからくる音に興奮、
その様子を想像して鼻の下を伸ばしてしまう
そんなことしている間に、千歌は着替え終わり、更衣室のカーテンが勢いよく開いた
823 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/17(木) 04:00:22.06 ID:pYv9x84f0
ファサッッ!
千歌「ど、どうかな……//」
千歌が着たのは、スノハレで穂乃果が着ていた衣装
アイドルらしさと清純さ、そして儚さが見事にマッチしたこの衣装は千歌に非常に似合っていた
加えてすごく似合っているのに照れている千歌の可愛らしさが合わさり、まさに最強に見える
曜「す、すごくいい……!」
曜「今の私の語彙ではうまく言い表せられないけど、すごくいいよ、千歌ちゃん!」
千歌「そ、そうかな//ありがとう曜ちゃん//」
千歌「せっかくだから記念に買っていこうかな、」
千歌「このお店に来た記念と、曜ちゃんとのデートの記念♡」
千歌「スノハレが 似合うと曜ちゃん 言ったから 八月三日は デート記念日♡」
曜「もう、千歌ちゃんってば相変わらず可愛いんだから//」
曜に褒められて嬉しさのあまりか現代文の教科書に載っていた短歌をモロパクリした歌を曜に贈る千歌
そして千歌はスノハレの穂乃果の衣装のレプリカを購入し、
二人は上機嫌で鼻歌を歌いながら店を後にした
824 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/17(木) 04:18:22.68 ID:pYv9x84f0
千歌「曜ちゃん、せっかく秋葉原に来たんだし、デートがてら聖地巡礼しない?」
千歌「μ'sが辿ってきた道を、私も歩いてみたいんだ!」
曜「いいね!安易か新しい発見があるかもしれないし、今後の活動に役立つかも!」
曜「じゃあここからはえーと……穂むらが近いかな?」
Aqoursとしてはμ'sとは別の道を歩むと決めたものの、千歌がμ'sの一ファンであることには変わりはない
曜も千歌に布教されてすっかりμ'sのファンになっていた
とりあえず二人は穂むらへと移動することに
しかし、買った荷物が多すぎて腕を組めなくなってしまっていた
寄る順番に気をつければ……と少々後悔している二人であった
825 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/17(木) 04:44:10.20 ID:pYv9x84f0
安易か→何か の間違いです、すみません
そうこうしている内に穂むらに到着
千歌「ここが、穂乃果さんのご実家の……」
曜「老舗感あふれるお店だね。って人かなり並んでる!?」
二人が到着した時には、店の外にまでお客さん、主に若い女性が多く並んでいた
その中には何人かどこかで見たことのある人物もいた
亜里沙「もうちょっと……もうちょっとで亜里沙の番……!はやくおいしいおまんじゅうハラショーしたいなぁ♡」
真姫「○○さん、ここ穂乃果の実家なんだけど……ガイドで紹介されたこともあるくらいおいしい和菓子があるのよ。」
真姫「私の実家もよく贈り物にするの。味は折り紙つきだからぜひ食べてもらいたいわ♡」
にこママ「最近和菓子どころか甘いものすら食べてなかったから、とっても楽しみだわ♡子供たちの分も買っていこうかしら……」
亜里沙やにこママはともかくとして、近くに元μ'sの真姫がいるのに千歌と曜はその存在に気づかない
もっともその服装(赤レンズサングラス、白いタキシード、ワインレッドのギラギラしたネクタイ、白の革靴)を考えれば無理はない
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/17(木) 07:08:49.42 ID:GZJLu2YSO
カズレーザーかな?
827 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/17(木) 13:19:27.45 ID:ecldtdSxO
白タキシードに赤ネクタイってシャアを更に頭悪くしたみたいなファッションだな
828 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/18(金) 04:07:37.60 ID:hdijyqkQ0
曜「すごい混んでるねぇ……待つのやめる?」
千歌「やめない!!」
千歌「せっかく来たんだもの、穂乃果さんの作ったお菓子食べなきゃ満足して帰れないよ!」
曜「と言うと思った♪大丈夫、私も最初から一緒に待つつもりだから……それまでお話でもしてよ♡」
亜里沙に続いて真姫・にこママカップルが入店、並び始めてから約30分後に千歌と曜は店に入ることができた
だが店の中は混雑しており、店番は雪穂と穂乃果ママの二人で回していた
雪穂「こちら352円のお返しです。ありがとうございましたー!」
高坂ママ「いらっしゃいませー!」
千歌&曜「こんにちは……」
千歌「おおー!どれもすごくおいしそう!迷っちゃうな〜」
曜「ああ!見て見て千歌ちゃん!みかん味のほむまんだって!しかも看板娘イチオシって書いてある!」
二人の眼の前に並ぶのは、穂乃果と雪穂考案の創作和菓子
まんじゅうやどら焼き、和風のカステラやロールケーキ、タルトなどそうそうたる商品がケースに展示されている
穂乃果は愛することりとの再会のために、雪穂は亜里沙への失恋をバネに仕事への情熱を燃やす毎日である
829 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/18(金) 04:36:17.20 ID:hdijyqkQ0
千歌「これ、穂乃果さんのおすすめなんだ……!」
ほむまん(みかん味)には、穂乃果が手書きで作成したと思われる可愛らしいポップが付けてあった
値段も通常のほむまんとほとんど変わらず手頃で、高坂父の作るほむまんと同等の売り上げを誇る、文句なしの人気商品である
千歌「これいい!私一目惚れしちゃったよ!みんなにも買っていこうよ!」
曜「そうだね!私も実家に一箱買っていこうかな!」
曜「すいませーん、みかん味のほむまん3箱といちごチョコ味のほむまんを1つください!」
高坂ママ「はーい、お会計3402円になります!」
曜「ではこれでお願いします。」
高坂ママ「はい、4002円お預かりします、600円のお返しになります。」
曜「ありがとうございます!」
ちなみに、いちごチョコ味のほむまんはみかんが苦手な善子用である
830 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/18(金) 04:56:06.06 ID:hdijyqkQ0
高坂ママ&雪穂「ありがとうございましたー!」
雪穂「ありゃ、みかん味ほむまんがあと7個しかない……」
雪穂「お姉ちゃーん、みかん味ほむまんまだー!?」
\もうすぐ出るよー!/
千歌「こ、この声はもしかして……!?」
曜「千歌ちゃん、飲食スペースがあるから、そこに行こう?」
曜「そこでゆっくり食べながら、穂乃果さんを一目見ようか。」
曜「忙しそうだから話せないとは思うけど……」
尊敬している高坂穂乃果が自分のすぐ近くにいる、その事実に興奮してしまう千歌
そして興奮のあまり立ち止まって鼻息を漏らす千歌を他のお客さんの邪魔にならない位置に誘導する曜
二人が椅子に座って仲睦まじくみかん味ほむまんを食べ、そのおいしさに感動していると、店の奥から割烹着姿の若い女性が現れた
831 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/11/30(水) 05:09:33.71 ID:aNscPaKG0
穂乃果「お待たせしましたー!みかん味ほむまんできたてでーす!」
千歌「(穂乃果さんだ……!)」
穂乃果の登場に心が躍り、手と口の動きを止めて穂乃果の方を見つめる千歌
やがて穂乃果はほむまんを雪穂に渡すと、再び店の奥に去ろうとする
千歌「(あ、穂乃果さん行っちゃう……!)」
このタイミングを逃したら、もう次いつ穂乃果に会えるかは分からない
後悔したくない、輝きたい(?)という理由で、いつの間にか千歌の口は大きく開いていた
千歌「あ、あのっっ!!」
穂乃果・雪穂・高坂ママ及び曜含むお客さん「」ビクッ
千歌「ほむまん、すっごくおいしかったです!」
千歌「次いつ来れるかは分かりませんが……絶対、またほむまんを買いに来ます!」
千歌「おいしいお菓子、ありがとうございましたっ!」ペコリ
曜「あわわわわ……あ、ありがとうございましたぁっ!」ペコリ
千歌の奇抜な行動に振り回される曜だが、嫌な気持ちは全くない
気づけば、曜は千歌と一緒になって席から立ちながらお辞儀をしていた
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 07:37:46.73 ID:ZFN7lWBSO
ちかわいい
833 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/01(木) 04:30:18.67 ID:4Lft71PE0
穂乃果「ありがとうございます!」
穂乃果「お客さんの『おいしい』の一言を聞くと、仕事のやりがいを実感します!」
穂乃果「ぜひまたほむまん食べに来てくださいね!お待ちしてます!」ニコッ
雪穂&高坂ママ「お待ちしております!」ペコリ
穂乃果の威勢のいいあいさつに続いて、雪穂と高坂ママも元気良くお辞儀
ほむまんを補充し終えた穂乃果は千歌と曜に頬笑みを向けた後、再び店の後へと去っていった
千歌「曜ちゃん……わわわ、私……!」
千歌「穂乃果さんに話しかけてもらえちゃった……!」
曜「よかったね、千歌ちゃん!」
曜「穂乃果さんとも約束したんだから、絶対また一緒にここに来ようね!」
曜「私とも約束だよ?」
千歌「うん!絶対来る!」
千歌「できれば今年中に……もう1回行きたいなぁ……」
自分用のほむまんを食べ終えた二人は、店内が混んできたこともあって名残惜しさを感じながらも退店
次なる聖地・神田明神へと足を運ぶことに
834 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/08(木) 05:06:27.88 ID:11siaQav0
神田明神
筆者は行ったことが無く分からないので、詳しい描写はできない
とりあえず、夏休みということもあり、聖地の一か所だけあって大勢の人々で賑わっていた
そんな中、千歌と曜は異様な二人組を目撃する
曜「なんかすごい恰好してる人がいる……」
千歌「曜ちゃん、あの二人ってもしかして……」
二人の視線の先にいるのは、ファイナルファンタジーの男キャラが着ていそうな黒装束に身を包んだ金髪ポニテの女性と、
服装こそ今時の女子大生と言った感じなものの、なんかおっぱいがすごくでかいスピリチュアルな女性
その姿は(主に片方が)千歌の部屋に飾ってあるポスターとは大きくかけ離れているものの、彼女の感がしっかりと告げていた
間違いない、あれは元μ'sの絢瀬絵里と東條希であると
曜は謎の二人に警戒心を覚えるものの、千歌は後悔したくないと言い張って二人に声をかけに行ってしまった
835 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/10(土) 04:19:01.18 ID:PrZ8kE8r0
曜「あわわわわ……!ち、千歌ちゃん……!」
千歌「あのっっ!すみません!」
絵里&希「あら?」
千歌「私、内浦にある浦の星女学院でスクールアイドルAqoursをやっている高海千歌と言います!」
千歌「お二人は、元μ'sの絢瀬絵里さんと東條希さんですよね?」
千歌「私、μ'sの大ファンなんです!」
曜「ちょっと千歌ちゃん、迷惑だよ……」
あまりにも二人に対してグイグイいく千歌を見かねて、物陰から飛び出して千歌を止めようとする曜
しかし興奮した千歌の眼はキラキラしたままである
希「!!」
そして希はこの二人を見た途端、己の勘が全てを察した
836 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/10(土) 10:28:37.51 ID:JeslYr/SO
エリーチカのバーーーローー感は異常
837 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/12(月) 04:22:55.41 ID:JkVZvolM0
希「ちょっと、えりち……」ヒソヒソ
絵里「どうしたの、希……」ヒソヒソ
希「この娘ら……”もっとる”んよ……」ヒソヒソ
希「この娘たちなら……うちらの編み出した究極のちっクスを継いでくれるかもしれへん……」ヒソヒソ
絵里「待って希、いくらなんでも早計すぎるわ、まだこの娘たちが付き合ってるかどうかも分からないじゃない。」ヒソヒソ
絵里「私がそれとなく探ってみるわ……!」ヒソヒソ
希「頼んだで……」ヒソヒソ
身内以外にもちっクスを広められるかもしれない……
二人へのちっクスの伝授を期待する二人はワクワクする気持ちをなんとか押し殺して平静を装っている
千歌「あ、こちらは渡辺曜ちゃんっていって……」
曜「こ、こんにちは……千歌ちゃんが迷惑かけてすみません……」
838 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/12(月) 04:36:30.26 ID:JkVZvolM0
絵里「いえいえ、迷惑だなんてとんでもないわ。」
希「それにうちらのファンだっていうしな。ありがとう♡」
希「内浦ってけっこう遠いけど……今日は観光に来たん?」
千歌「は、はい!日帰りですけど……曜ちゃんと一緒に……」
曜「千歌ちゃんと一緒に、μ'sの聖地巡礼に来てたんです!」
絵里「へぇ、聖地巡礼、ね……」
絵里「ところで千歌さんと曜さんは仲よさそうだけど、もしかして付き合ってるの?」
希&千歌&曜「!!?」
かしこさの欠片もない単刀直入かつ強引すぎる絵里の問いに、千歌と曜だけでなく希までもが驚き絵里の方へ視線を移す
ましてや、聞いてはいないだろうが周りには他にも多くの観光客がいる
性的マイノリティを持つ千歌と曜は、絵里の質問にとてもではないが答えられず、閉口してしまう
839 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/13(火) 04:51:54.93 ID:CUnqQ9oE0
希「…………」ドゴッ
絵里「チカァァ……」
無粋な質問をする絵里の腹に、希は軽く肘打ち
しかし思ったより深く入ってしまったらしく、絵里は腹を抱えながらその場に崩れ落ちた
だが今はそんな絵里よりも千歌と曜の方が心配なので、希は絵里を無視して二人に話しかける
希「ごめんな、千歌ちゃん、曜ちゃん……」
希「えりちが聞きにくいこと聞いちゃって……」
曜「いえ、そんな……」チラ、チラ
千歌「全然気にしてないですよ、はい……」チラ、チラ
千歌と曜は、互いの顔をチラ見して窺いながら希と会話している
内心、μ's元メンバーの二人、ひいては社会に自分たちの交際を打ち明けたいと思っているんだろう
そんな様子を希は見逃さず、これを見て二人が交際していることを確信する
そして希はたたみ掛けるかのようにこう話す
希「実はな、うちとえりち……高校時代から付き合っとるんよ。」
千歌&曜「…………!」
希「世間から見れば少数派なうちとえりちやけど……」
希「うちらにとってはこれが普通やんな。」
希「一般のものさしとは別の視線をうちらは持っとるから、いい感じの二人を見てちょっと誤解しちゃったやんな。」
希「不愉快な思いをさせて、すみませんでした。ごめんなさい。」ペコリ
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 07:50:34.50 ID:rmogN2yXO
AQUAS出すなら完全新作で出してくれよ
地続きだと無理矢理続けてるようにしか見えねえ
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/13(火) 07:54:00.25 ID:FakhxYoSO
>>840
誰だよ
842 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/15(木) 04:09:20.19 ID:sKWHsDjH0
千歌「ご、誤解なんかじゃないですよ!」
曜「そうです!絵里さんと希さんみたいに、私たちも付き合ってるんです!」
千歌「だから全然……不快なんかじゃないです!」
希「ほう……そうだったん!じゃあうちらもう仲間やん!」
希「なんか千歌ちゃんと曜ちゃんとは初めて会った気がせえへんね。」
希「そう思わん、えりち?」
絵里「うぅ……そうね……」ヨレヨレ
希「ううん、なんか気分がいい!」
希「千歌ちゃん曜ちゃん、もしよかったらうち寄ってかへん?」
希「近くなんよ、それにμ'sの頃の写真とか衣装とかあるし、きっと千歌ちゃんたち気にいると思うわぁ〜」
千歌「いいんですか!?ありがとうございます!」
曜「では私も……お言葉に甘えさせていただきます!」
希「決まりやな!じゃあ早速行こうか!」
千歌&曜「はい!」
絵里「ま、待って……置いてかないで……」ヨレヨレ
希の誘導尋問により自分たちがレズだと打ち明けた千歌と曜は、希とすっかり意気投合
そして言われるがまま東條家にホイホイついてしまうのであった
一方の絵里は、まだお腹にダメージが残っているのか、おぼつかない足取りで後をついていく
843 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/15(木) 04:46:18.24 ID:sKWHsDjH0
東條家
絵里「これがUTX学園の屋上でライブした時の写真で……」
千歌「すごい……」
希「で、その時に来ていた衣装がこれなんよ。」
曜「おおぉ、あの衣装を生で見れるなんて……」
家にあがるや否や、こんな感じでμ'sにまつわるあれこれを千歌と曜に話していく希と絵里
そんな談議を続けている内に既に日は暮れてしまっていた
千歌「ってあれ!?もう8時!?」
曜「どうしよう、5時には外に出てるはずだったのに……」
絵里「もしかして明日用事があるのかしら?」
千歌「いえ、練習とか用は特にないんですけど……」
曜「ホテル予約するのすっかり忘れてて……今から宿探ししなきゃいけないんですよ……」
希「ああ、それなら心配いらへんよ。よかったらうちに泊まっていかへん?」
844 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/29(木) 02:53:56.24 ID:EAvt1URg0
千歌「え、いいんですか!?」
希「いいのいいの、賑やかなのは好きやしねぇ。」
曜「でも迷惑じゃ……」
絵里「迷惑じゃないわ、むしろ泊まっていってほしいくらいよ。」
絵里「話したいこともいっぱいあるしね、ふふふふ……」
曜「それではお言葉に甘えさせていただこうと思います!」
希「うんうん、そうしようそうしよう!」
希「ぜひとも知ってほしいやん、うちらの本当の姿を……」ボソ
この時、絵里と希は不敵な笑みを浮かべていた
しかしこの時、まだ千歌と曜は二人の本当の目的に気づいていないのであった……
845 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/29(木) 03:01:57.87 ID:EAvt1URg0
その後、絵里と希は舞い上がって出前寿司を注文
千歌と曜にも奢るという太っ腹っぷり
お腹一杯になったところで事前に沸かしておいたお風呂に先に千歌と曜を入らせた
事は順調に絵里と希の計画通りに進んでいる
ちなみにお風呂に入っている千歌と曜、
女同士、密室、30分という好都合な条件が揃っているにもかかわらず、特に何も起きなかったのであった
846 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/12/29(木) 04:01:03.90 ID:EAvt1URg0
お風呂上がりの千歌と曜
千歌「ふー、さっぱりしたぁ!」
曜「荷物持ってけっこう歩いたからねぇ、うん、これでいい感じ!」
人の家というのもあって、互いの裸を見ても特に顔を赤らめずに服を着ていく千歌と曜
そしてリビングに戻る二人だったのだが……
絵里「希ぃ……好きよ……♡」チュッチュ、ムニュムニュ
希「うちもや、えりちぃ……♡」チュッチュ
希「あん、ちくびほじほじしないでぇ……//」
千歌&曜「えっ……//」
二人が見たのは、舌を絡ませ合うディープなキスをしている絵里と希
希の服を軽く乱れており、絵里は希の服の下から腕を突っ込んで希のおっぱいを揉んでいる
千歌と曜は普段こんなにガッツリとしたえっちはしたことが無いのもあって絵里と希のやらしい姿に目が釘付けとなり、
同時に予想だにしない事態に足が竦み、影を縫われたかの如く動くことができなくなってしまった
847 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/05(木) 04:20:49.63 ID:TUluYgZR0
千歌「よ、曜ちゃん……なんだかすごいことになってるよぉ……//」
曜「うっわっっ//絵里さんも希さんも大胆すぎるよ……//」
曜「私たちが目を離した隙に……」ガタッ
絵里と希の行為に見入るあまり、うっかり曜の腕がドアにぶつかってしまった
決して小さくないその音が出た先を、絵里は横目で確認する
千歌「あっ……!」
絵里「あら、あなたたち……見ていたの……」
希「ふふふ、こっそり人の行為を見るなんていけない子やなぁ……♡」
曜「すいません……悪気はなかったんです……」
千歌「では、私たちはこれで……」
千歌と曜は、この場にいるのはまずいと思い荷物を持ちゆく当てもなく退散を試みるも、
絵里「待ちなさい。」ガシ
希「待つんや。」ガシ
千歌&曜「ひぃっっ……!」
素早く動いた絵里と希に肩を強く掴まれ、逃げることができなくなってしまった
最悪の事態を想定してか、千歌と曜の顔は青ざめつつある
848 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/08(日) 16:15:08.47 ID:7Wh8Rq/SO
期待
849 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/09(月) 04:19:01.28 ID:T600SiZx0
絵里「ちょっと!そんな怯えた顔しないでよ!」
希「別にうちらは君たちを襲おうとか、そういうことを考えてるわけやないんよ。」
曜「な、なら一体何を……!?」
希「継いでほしいんや……うちらが編み出した秘伝の奥義を……」
絵里「次の世代を担うあなたたちにぜひ、ね……」
千歌「まるで話が見えないんですけど……」
千歌「さっきのその……行為と、何か関係あるんですか……?」
あえて何を継いでほしいのか具体的に言わず、相手から聞かせる希のプレイング
うまく誘導できたので、ここから絵里と希は話を切り出していく
希「よくぞ聞いてくれた!」
絵里「私たちが継いでほしいもの……それは……」
絵里&希「ちっクス!!」
850 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/09(月) 04:38:46.93 ID:T600SiZx0
千歌「ちっクス……?」
曜「なんですか、それは……?」
絵里「言葉で説明するよりも、」プルン
希「実際に見た方がいいと思うんよ。」ブルン
絵里と希は、事前に打ち合わせでもしたのか同じタイミングで衣服を脱ぎ出す
そしてブラも投げ捨て、二人のでかいおっぱいからは
3cm超えの長ちくびと見事に陥没し乳頭が全く見えない陥没ちくび、対照的なちくびが姿を現した
千歌「わわわっっ//おっきい//」
曜「すごっ//絵里さんの長っっ//」
絵里「ふふふ、初めて見た人は誰でも驚くのよね、私のちくび……」
希「うちもえりちのちくびの長さには腰を抜かしそうになったんよ。」
絵里「それはさておき、始めましょう、希……♡」レロチュ
希「うん、えりちぃ……♡」
まずは希の陥没ちくびに、潤滑油(唾液)を塗るべく絵里は希のおっぱいを吸い始める
希のちくびを吸引しながらも舌を上手に使い唾をちくびに塗り込む絵里のテクはさすがちっクスのベテランといったところである
851 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/10(火) 04:32:40.29 ID:imh3YtNX0
絵里「ぬちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぽ……♡」クチュクチュ
希「んくくぅぅ……//あん♡や……んんぅん……//」ビクッビク
千歌&曜「あわわわわわわ……//」
千歌と曜のことなど気にせず前戯し始めた絵里と希
そんな二人に千歌と曜はドン引きしながらも、これから始まるであろう「ちっクス」のことが気になって仕方がないのか
見入るように絵里と希の行為を凝視する
そんな千歌たちの様子はやはり絵里と希にはお見通しであった
絵里「ちゅぽん……♡どうしたの、そんな食い入るように見て……」
希「もしかして興味、持ってくれたん……?それなら嬉しいわぁ……♡」
希「よぉく見といてな、うちらのお手本を……」
絵里「それじゃ希、今度は交代しましょうか……」
希「そうやね、今度はうちが……ぬちゅる、くちゅちゅぅぅ……♡」チュププ、ニチュル
絵里「うぐっっ//おおぉぅぅぅ……//」
今度は、希の舌が絵里の長ちくびの表面を回転するように舐めていく
ちっクスを繰り返す度に敏感になっていく絵里と希のちくびは、わずかな愛撫だけでちっクスへの準備がすぐさま整ってしまう
852 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/11(水) 04:41:22.82 ID:1EnoNKs70
希「えりちのちくび……少し舐めただけなのにもうビンビンやん……♡」
絵里「仕方ないじゃない、私の最大の急所なんだから……//」
希「ともかく、これで準備は万端やね。」
希「千歌ちゃん、曜ちゃん!」
千歌&曜「はいっっ!」
希「さて問題です!うちらのちくびはご覧の通り陥没ちくびと長ちくび!」
絵里「そして私たちはそれぞれパートナーにちくびを舐めさせ、濡らしておいた……」
希「これが意味することは一体何でしょう?」
千歌「え、えーっと……もっとお互いのおっぱいを吸うとか?」
希「ぶっぶー」
曜「じゃあ、唾液を流すためにもう1回お風呂に入る、的な……」
絵里「それじゃせっかくちくびを濡らした意味がないじゃないの……」
853 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/12(木) 03:55:55.02 ID:YDwwcWXU0
希「どうやら分からんようやね。まあ無理もないか。」
絵里「常識にとらわれないのがちっクスだものね♡」
筆者の知る限りでは、他にラブライブ!のSSにおいてちっクスを題材にした、またはちっクスが登場するものは見たことが無い
もしあったら読んでみたいと思うので教えていただければ幸いです
ちなみに、エロイラストにおいては筆者は3件ほど見たことがある
千歌「常識にとらわれない?どういうことですか?」
絵里「教えてあげる……」
希「これが……ちっクスや……♡」
ニュルル、グチュチュチュチュ……!
千歌&曜「え、ええええぇぇぇぇっっ!?」
次の瞬間、千歌と曜の前に自分の眼を疑うような光景が流れ出す
希の陥没ちくびの中に、絵里の長ちくびが卑猥な水音を立てながら侵入していったのだ
854 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/12(木) 04:31:04.09 ID:YDwwcWXU0
絵里「ゔぅぅ……//相変わらずきつきつね、希のちくびの中……♡」
希「あ゙っっあああぁぁぁぁぁ……//入って、くるぅぅぅ……//」
グチュグチュグチュズッチュ……!
絵里のちくびの外側と希のちくびの内側がギチギチと擦れ合う音は、
あらかじめ塗布しておいた唾液から出る水音によって完全に消されている
ちっクス慣れしている二人のちくびはすんなりと入るはずなのだが、
千歌と曜にちっクスについてまずはよく知ってもらうためにもあえてゆっくりとちくびを進ませる
絵里「ふぅ……どう?二人とも。これがちくびとちくびで愛し合う、ちっクスよ♡」
千歌「嘘でしょ……//希さんのちくびの中に、絵里さんのちくびが……//」
曜「苦しくないのかな、ちくびの中にちくびを入れて……//」
希「いい質問やなぁ……♡」
希「全然苦しくなんてないよ、むしろ、とっても気持ちいい♡」
希「大好きなえりちを、身体の芯まで感じることができるんやぁ♡」
855 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/16(月) 04:34:07.39 ID:JjVojVYI0
千歌「そっか、気持ちいいんだ……♡」
千歌「身体の奥まで、曜ちゃんを感じられるんだ……♡」
希が悦んでいる姿を見て、自分も曜と一緒にその感覚を味わってみたいと期待を含ませる千歌
この瞬間、千歌が陥没ちくび側であることが確定する
曜「私も、千歌ちゃんをもっともっと間近で感じてみたいな……♡」
絵里「あら、挿入(い)れる側だって気持ちいいわ♡」
絵里「普通のレズセと違って、なんかこう……」
絵里「相手の中に自分を刻み込むというか、そんな感覚に見舞われるの♡」
グッチュグチュジュチュチュ……!
曜「千歌ちゃんの身体に、私を……♡」
希「うぐ、おおぅぅぅ……//」
希「それに陥没側は、相手が自分の身体に夢中で身体を打ちつけてるとこが見れるのもポイントやね♡」
希「いつもはうちをリードしてくれるえりちやけど……」
希「そんなえりちが、今はうちに向けてせいいっぱい身体を動かしている……」
希「なんかこう、ますますいとしく思えてくるやん?」
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/18(水) 11:16:35.06 ID:PAIOV1rpo
ちんこのないまんこの、ちんこの代替物が乳首なんか
悲しいな
857 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/19(木) 02:27:21.52 ID:hYFC26RT0
千歌「…………♡」コリコリ
曜「……//」
絵里と希の行為を見て話を聞いて、曜とのちっクスを妄想する千歌
そして千歌は我慢できずに服の下に手を突っ込んで自らのちくびをいじり出してしまった
一方曜はそんな千歌を目を大きくしてガン見していた
希「あらぁ、千歌ちゃん、ちくびをいじり出しちゃって……我慢できなくなったみたいやなぁ……♡」
絵里「まったく、我慢なんてしなくてもいいのに……」
希「二人とも今ここでおっぱいをさらけ出して、ちっクスに励んでもええんよ?」
858 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/19(木) 03:25:58.05 ID:hYFC26RT0
千歌「曜ちゃん、シよう……♡私もう、我慢できないよ……♡」
千歌「曜ちゃんを……曜ちゃんの愛を、身体を、もっと感じたい……♡」
曜「私もしたいよ……けど、できるかな……」
千歌「できるよ、うん!きっと、私と曜ちゃんなら……//」シュルシュルシュル
曜「……ゴクン」
千歌は曜を誘うかのように、まずオレンジ色のブラのホックを外して、床に落とす
曜は床に落ちた千歌のブラを一目した後、千歌の方を見て唾を飲む
千歌はまだ、上は着たまま、つまりノーブラ状態である
曜「ち、千歌ちゃん……どうしてブラだけ……?」
千歌「曜ちゃんに……脱がして欲しいな、なんて//」
曜「そんな、千歌ちゃん……//絵里さんと希さんが見てるよ//」
859 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/19(木) 04:08:02.42 ID:hYFC26RT0
希「ええんよええんよ、うちらに気にせずイチャイチャしちゃって♡」
絵里「そうよ、それにここで躓いてたらちっクスなんてできないわよ♡」
千歌「ね、お願い……こんなこと、曜ちゃんにしか頼めないの……//」
なぜか絵里と希はちっクスの動きを止めて、千歌と曜の行く末を見守っていた
必然的に1対3の構図になり断れるはずがなく、周りに流される形で千歌の服を脱がすことになってしまう
曜「わ、分かったであります……」
曜「じゃあ千歌ちゃん、ぬ、脱がすよ……//」
千歌「ひゃん……//」プルルン
曜は千歌の服に手をかけ、ゆっくりと脱がす
服が上にずれていくにしたがって、千歌のどう見ても普通じゃない大きさのおっぱいが現れ始める
ブラを外しているため下乳が見えるというのがポイントで、
下乳フェチでもある曜は乳輪が見えないギリギリのあたりで自分の手の動きを止めた
曜「お、おおおおおぉぉぉぉぉぉ……♡」
860 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/21(土) 03:53:22.46 ID:ftdt1ccU0
千歌「ちょっと曜ちゃん//何やってるの//」
千歌「脱がせるなら脱がせるで早くしてよ、恥ずかしいよ//」
曜「ごめんであります、千歌ちゃんのおっぱいに興奮してついつい//」
千歌「あまり焦らさないでよぉ、こんなの生殺しだよ……」
千歌「おねがい曜ちゃん……ひどいことしないで……」ウルウル
曜「……!それじゃあ今度こそ脱がすよ//」ヒョイ
千歌「やん……//」
プルルン
下乳が見えた段階で察することはできたが、やはり千歌のおっぱいは普通ではなかった
それなりの大きさに加え、きめ細かな白く艶のある肌
そしてその頂点にはほんのり桃色の、穴が完全に塞がっている陥没ちくび
陥没部からは乳頭は全く見えず、色の混濁も見られないことから千歌のちくびが初物であることがわかる
861 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/21(土) 04:38:45.19 ID:ftdt1ccU0
曜「相変わらずきれいなおっぱいだね……千歌ちゃん……♡」ムニュ
千歌「ああぁぁ……//よう、ちゃぁ……//」
男装の麗人が放つようなイケボを千歌の耳元で囁きながらの乳揉み
これにはもう千歌もうっとり
千歌の顔はもう恋する乙女そのもの(恋は成就しているが)
そんな千歌を前に調子こいて、曜は千歌の耳に生温かな息を優しく吹きかける
曜「ふぅぅ……♡」
曜「千歌ちゃん、おっぱい吸っちゃうね♡」
千歌「うん、吸ってぇ……//私のおっぱい、曜ちゃんのよだれでベトベトになっちゃうくらい、いっぱい吸ってぇ……♡」
曜「んむちゅ、ちゅぱ、ちゅぱちゅうぅぅ……♡」チュルプ、チュゥチュゥ
千歌「ああぁぁ、ああぁぁぁぁ……♡曜ちゃんが私のおっぱい吸ってるぅ〜♡しあわせぇ〜♡」
曜のおっぱいの吸い方は、ゆったりとした一定のペースを崩さず、かつちくびの吸引もかなりひかえめ
まるで赤ちゃんのような吸い方であるが、それゆえにいやらしさや下品さは全くない
むしろ、これぞまさに百合、女性同士のえっちの檻ともいうべき理想的な姿である
ついついパートナーのちくびを性欲に任せてやらしく吸いがちである絵里と希は、
千歌と曜の愛し合う姿を見て、ちっクスを教えるつもりが逆に彼女たちから学ばされるものがあるのだと実感する
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/21(土) 14:53:39.28 ID:AU2tnytNo
女性同士のえっちの鑑だろうが、結局男根の代替物として乳首使うんだろ
ち〜んがないま〜んの逃げ道だよな
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/21(土) 19:42:52.96 ID:dCvXjirSO
期待
>>862
そういうつっこみは1スレ目からやって、どうぞ
864 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/22(日) 04:25:20.05 ID:de6OTR/a0
絵里「あれがあの子たちのえっち……」
希「なんだろう、不思議やな、うちらにはない、何かを持ってるんよ、千歌ちゃんたち……」
絵里「ただ性欲に溺れて、本能のままパートナーと交わるのもいいけれど……」
希「たまには千歌ちゃんたちのように、純粋な愛情だけを感じてえっちするのもいいかもしれへんなぁ……」
千歌と曜が和やかなえっちを繰り広げる中、
本来の女性同士のえっちに原点回帰するのも悪くないと考える絵里と希
しかし同時に、その『本来の女性同士のえっち』には、男女間のえっち・男性同士のえっちと比べて決して超えられなかった壁がある
千歌と曜のえっちを見て、絵里と希はその壁を超える手助けをしたいという思いがより強くなる
曜「ぬちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅぅ……♡ちゅぽん……♡」チュポポ
千歌「うわぁぁ……♡私のおっぱい、曜ちゃんのよだれのにおいがする……♡」クンクン
曜「千歌ちゃん、私、もう……♡」ファサ
千歌が自分のおっぱいを掴み、首を曲げて自分のちくびに付着した曜の唾液のにおいを嗅ぐ
普段千歌が見せることのない、曜だけに見せるえっちな姿……
それを見て曜は我慢がきかなくなったのか、自らの服に手をかけた
865 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/22(日) 04:47:06.41 ID:de6OTR/a0
曜「はぁ……はぁ……♡千歌ちゃん……♡」
千歌のことは焦らした癖に、自分は素早く服を脱いでしまった曜
そんな曜の身体は、水泳で鍛えられやや筋肉質ではあるものの、
決して女性らしさを損なっていない、むしろ出るところはしっかりと出ており、健康的でさわやかなラインを描いている
どことなくほんのり薄く割れた腹筋も、健全なエロスを醸し出している
ちなみに、彼女のブラは競泳水着のような紺色であった
曜「私のおっぱいも吸ってくれるよね……?」
曜「なんでだろう、身体が苦しいんだ、私のおっぱいが、ちくびが千歌ちゃんを求めている……」
千歌「もちろんだよ♡私も曜ちゃんにおっぱい吸われながら、曜ちゃんのおっぱい早くちゅぅちゅぅしたいと思ってたんだ……♡」
千歌「だからもう脱がしちゃう♡えい♡」
千歌は曜の近くに顔を持って行き、お互いに見つめ合う
二人ともパートナーの瞳に吸いこまれそうになるが、今の最終目的はちっクス
千歌は嬉しそうに曜のブラのホックを外し、ブラから手を離してあえて自然落下させた
866 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/23(月) 04:25:44.88 ID:RNQDJB690
曜「あああぁぁぁぁ……//」
曜「千歌ちゃんに私の恥ずかしいおっぱい見られてるぅ〜//」
千歌「ふふ、曜ちゃんのおっぱいかわいい♪」
絵里&希「っっっ!?」
曜のおっぱいは、鍛えている証なのか形がうまく整いハリと艶を兼ね備えた美乳であった
ほどよく筋肉質な身体に、女性らしさあふれるおっぱいがよく映えている
しかし、絵里と希は曜のおっぱい、というよりちくびを見て驚愕
絵里「ちょっと……どういうことなのよ希……」ヒソヒソ
希「そんな、うちの勘が外れるなんてありえないんよ……」ヒソヒソ
絵里「まさか、曜さん(ちゃん)も陥没ちくびだったなんて……」ヒソヒソ
ちっクスの継承まであと一歩という、ここに来て衝撃の事実が発覚
なんと千歌だけでなく曜も陥没ちくびだったのだ!
867 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/24(火) 04:35:56.20 ID:CCBo/RKP0
絵里&希「…………」
ちっクスが可能な女性同士の組み合わせは、長ちくび(勃起ちくび)と陥没ちくびのペアのみ
しかし今目の前にいる千歌と曜は、双方共に陥没ちくび……
今まで二人に散々ちっクスを推してきただけあって、絵里と希は千歌と曜に対して気まずくなってしまうが……
千歌「曜ちゃんのちくび吸っちゃうね♡」
千歌「んちゅぅ、ちゅぱ、ちゅぱぁ……♡」チュパチュパ
曜「んく……//千歌、ちゃぁ……♡」ガクガク
千歌も曜と同じく、テクニックではなく愛情だけで曜のちくびを舌で愛撫する
先ほどと攻守が逆転しているが、やはり美しい
千歌と曜が織りなす清純派なえっちに、絵里と希は気まずさを忘れて見入ってしまう
868 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/24(火) 04:43:49.79 ID:CCBo/RKP0
千歌「んちゅるぅ……♡曜ちゃ……♡ちゅぷ……♡」チュパチュパ
曜「ああああぁぁぁぁぁっっ……//」ガクガク
曜「出ちゃうぅぅ、出ちゃうよぉぉぉっっ……//」ガクガク
千歌に両方のちくびを交互に吸われながら、曜の身体は痙攣を繰り返す
「大好きな千歌にちくびを舐められている」
千歌にテクニックなどなくともその事実だけがあれば曜が興奮するには十分であった
希「え、まさか、もうちくびでイっちゃうん……?」
絵里「ちょっと曜さん!なんだか目が虚ろだけど大丈夫!?」
千歌「ちゅぷ……♡ちゅぅ、ちゅぅぅ……♡好きぃ……♡」チュパチュパ
曜「ががががが……//私も好きだよぉぉぉぉっっっ……//」ガクガク
心配して近づいてくる絵里と希を無視して、千歌と曜は互いの愛を確認する
そして次の瞬間……
869 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/24(火) 04:57:46.76 ID:CCBo/RKP0
曜「よぉぉぉっっっ……♡」
曜「そぉろおおおおおおおおぉぉぉぉぉっっっっ!!」ビンビンビン
千歌「あぁっ♡勃った♡」
曜の陥没ちくびの中から、直径7mm、長さ2.9cmのロングちくびが急成長する竹のごとく生えてきたのだ!
これでちっクスの条件、長ちくびと陥没ちくびのペアが無事揃った
絵里「えっっ!?陥没ちくびが長ちくびになっちゃった!」
希「やっぱり……!やっぱりうちの勘は外れてなんかいなかったんや!」
曜「はぁ……はぁ……はぁ……♡私のちくび……大きくなっちゃった……//」ビンビン
曜「千歌ちゃんには何度かちくびを大きくされたけど……」
曜「どうして今まで気づかなかったんだろう……」
曜「でも、絵里さんと希さんから教えてもらったちっクスで……」
曜「私と千歌ちゃん、一つになれるね……♡」
千歌「うん、これで私たち……ようやく心も、身体も……満たされるんだ……♡」
870 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 08:50:53.34 ID:85gp3DTSO
ようちか最高
871 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/25(水) 04:47:41.53 ID:7GhVHDCo0
曜「千歌ちゃん……心の準備はできてる……?」
千歌「うん、できてるよ……♡」
千歌「私の胸のこのドキドキ……きっと曜ちゃんと一つになれるからなんだ、って……」
千歌「曜ちゃんにも私のこの気持ち、いっぱい感じてほしい……♡」
曜「私だって今ドキドキしてるよ……私の想い、千歌ちゃんへの気持ち……ちくびを通して伝えるよ……♡」
曜のちくびは、勃起する際に表面に付着した千歌の唾液に触れていたため、改めて愛撫する必要もなく準備万端であった
加えて、緊張から流れ出る汗もちくびに垂れ落ち、これも新たな潤滑油となる
千歌「曜ちゃん、来て……♡」
曜「千歌ちゃん……いくであります……♡」ドン
千歌「ぁ……//」
曜は千歌を床に優しくエスコートするように押し倒し、床ドンの姿勢になった
そして……
曜「挿入(い)れるよ……!」
千歌「ッっ……ぅっっ……//」
曜は千歌の身体にかかる負担を考えてゆっくりと、ちくびを千歌の陥没ちくびへと沈めていく
曜はちくび童貞を卒業し、千歌はちくび処女を捧げた瞬間である
872 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/26(木) 04:30:15.21 ID:cVt2+dkg0
曜「千歌ちゃん……だ、大丈夫……!?」
千歌「うぅぅ……//き、きついよぉぉぉ……!」
初めて千歌のちくびの中を味わうだけあり、曜はちくびを通して思わず嬌声をあげそうなほどの快楽を受けているはずである
にもかかわらず、曜が先にしたのは初めて受け入れるちくびを前に痛みに耐える千歌の心配であった
曜「ご、ごめんね千歌ちゃん!すぐにやめるから……!」
ズニュニュ…
曜はまだ少ししか入っていないちくびを、千歌の陥没ちくびから引き抜こうとする
しかし……
千歌「ダメ……抜かないで……!」ギュ
千歌は曜の腕を掴んで、千歌から遠ざかろうとする曜を引き止めた
ちくびの内側がまだほぐれていなくて痛いからか、千歌の腕の力はどこか弱々しい
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 05:27:50.03 ID:TC7uUyUMo
ちんことまんこを乳首に変えただけやんけ
生やすのは嫌、だけどおまんこじゃちんこの代替にはならないから乳首にしたわけか
874 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/28(土) 04:40:58.87 ID:zgJhtnfe0
曜「千歌ちゃん、でも……!」
千歌「いいの、曜ちゃん……!」
千歌「確かにまだ痛いけど……でも、感じるの……!」
千歌「曜ちゃんの体温と、心臓の音……♡こんなに曜ちゃんを間近で感じられるの、すごく嬉しいんだ……♡」
千歌「だからお願い……!ちくび、抜かないで、このままでいさせて……♡」
曜「う、うん……//わかった//」
離れゆく曜を引き止める千歌の顔が今までになく色っぽく、曜は赤面せざるを得ない
この時点で、千歌曜ともに「ちックスってすごいな……」と思うのであった
千歌「曜ちゃんの方は……どんな感じ、なの……?」
曜「え……?どんな感じって?」
千歌「そ、その……私のちくびの中……//」
曜「……//」
曜「あったかいよ、すごく……//」
曜「嬉しいな、これが好きな人に包まれてる、って感覚なんだね……♡」
875 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/01/31(火) 04:54:36.64 ID:3URuZsuH0
千歌「私が曜ちゃんを包み込んでる、か……♡ふふ……♡」
曜「どうしたの、千歌ちゃん?」
千歌「そう言われるとますます嬉しいな、もっと、もっと……♡」
千歌「千歌の奥で、いっぱい、感じてほしい……♡」
千歌「曜ちゃん、もっと来て、いいよ……♡」
まだちくびを抉られる痛みに慣れていないというのに、千歌は嬉しさのあまり曜を誘惑
しかし、曜はそれよりも千歌が無理をしているんじゃないかと心配だ
曜「で、でも千歌ちゃん……まだ、痛いんじゃ……!」
千歌「だいじょーぶ、曜ちゃんと一緒なら、きっと乗り越えられると思うんだ……♡」
千歌「私、曜ちゃんと二人で……新しい世界を見てみたい……!」
千歌のその目は、色気を含んでいながらも真剣そのもの
まっすぐな眼差しで訴えられては、曜も敵わない
曜「分かった……!でも痛かったら言うんだよ?」
曜「私、千歌ちゃんが辛そうな表情をしている時が一番きついんだ……」
千歌「えへへ、ありがとう。曜ちゃんは優しいね♡」
千歌「でも私だって心の準備はできてるんだ。きっと本能が求めているのかな、大好きな曜ちゃんのちくびを……♡」
千歌「さぁ、お願い……来て……♡」
876 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/02(木) 04:58:23.50 ID:eFdGowpz0
曜「千歌ちゃん……!いくよ……♡」
ギチズチュグチュチュ……!
千歌「んぎぎぎぎぃぃぃぃっっ……//ぐ、うぐぅぅぅぅ……//」
曜はゆっくりと体重をかけて、自分のちくびを千歌の陥没ちくびにゆっくりと沈め始める
しかしそれだけでも、千歌の身体へと与えられる刺激はかなりのものであり、千歌は歯を食いしばり身体をくねらせる
曜「もうちょっと……もうちょっとで全部入るよ……!」
グチュグチュズリュリュリュリュ……!
千歌「うぐっっ……!あぁぁっっ……♡ふあぁぁぁ……♡」
ちくびの内側を無理やり押し広げられる千歌であるが、
突如表情がうって変わって色気を含むものとなり、さらに声からも苦悶の様子が消え甘く艶美なものとなった
どうやら、ちくびの内側の感じるツボに、曜のちくびが当たったらしい
877 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/03(金) 05:02:20.93 ID:3ORctOOo0
曜「あっっ……♡千歌ちゃんの声が変わった……♡」
千歌「えへへへへ//なんか今、すごく気持ちいい場所に当たったんだ……//」
千歌「曜ちゃんのちくびで私、気持ちよくなっちゃった……//」
千歌「曜ちゃんと一緒だから、私、壁を乗り越えられたよ……♡」
千歌「私、もう一度あの感覚を味わいたいな……♡曜ちゃん、お願い……♡」
曜「うん……!こうかな……♡」
ズニュグジュチュル……!
千歌「あひゃぁ……//んぅぅぅぅんん……//」
ちっクス初心者ながら千歌のちくびはちっクスに、もしくは曜のちくびに順応しているのか、
千歌の感じる痛みはもう消えてしまったみたいだ
代わりに、ちくびをこじ開けられ中身を押し潰されることに快感を覚え始めているようである
878 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/04(土) 04:57:20.20 ID:u5QUSEnG0
曜「よかった……しっかり千歌ちゃんを気持ちよくできてるみたい……♡」
曜「もう痛くないのかな……?なら……ん、っしょっ……♡」
グチュジュプヂュルルグヂュヂュヂュ……!
千歌「ひぃぃぃぃんんぅぅぅ……//」
曜「ぐがっっ……!千歌ちゃんのちくびの締め付けが……//」
曜は千歌のちくびの内側を傷つけないように、ゆっくりとさらに体重をかけてちくびを進ませ、
遂に曜のちくびの根元まで全部(2.9cm)千歌の陥没ちくびへと埋もれさせた
ちくびは奥に行けば行くほど本来は「異物」であるパートナーのちくびを押し出す力及び広がったちくびを元に戻そうと収縮する力が働くため、
千歌の陥没ちくび最深部までたどり着いた曜の長ちくびはその影響をもろに受けることになる
当然、「異物」を全て受け入れた千歌も、痛みは感じないものの頭を強く揺さぶられるような感覚に見舞われる
しかし両者ともそんな刺激を受けながら、ようやく繋がったちくびが抜け落ちないよう互いに強く抱き合い、
過呼吸にならないよう息を整えて次なる段階に向かう
879 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/06(月) 04:47:57.02 ID:lDRz6TYw0
千歌「ふぅ……ふぅ……ふぅ……//」
曜「はぁ……はぁ……♡ぜんぶ……入ったよ……♡苦しくない……?」
千歌「大丈夫だよ……♡心配してくれてありがとう♡」
千歌「それよりも、見て……♡私たちのちくび……♡」
曜「あぁ……♡」
千歌と曜が目線を下げた先には、曜の長ちくびを咥え込む千歌の陥没ちくび
千歌の陥没ちくびは棘皮動物のような動きを見せており、
結合部からは前戯で付けておいた二人の唾液が泡となって噴き出している
千歌「私と曜ちゃん、本当に一つになれた……♡」
千歌「二人が付き合い始めてから長い時間経ったけど、ようやく、願いが叶ったんだね……♡」
曜「うん……!嬉しいよ、千歌ちゃん……♡」
曜「今までずっと私を支えてくれてありがとう。これからもよろしくね♡」
千歌「もちろん♡ずっと、ずぅっと一緒だよ……♡」
長い旅を経てパートナーと繋がれたことに感動し、二人の脳裏には幼い頃から今までの記憶がダイジェストで浮かび上がる
そして過去を一通り振り返った後は、二人は未来について約束するのであったが、ちっクスはここで終わりではない
880 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/07(火) 04:55:21.09 ID:TGm0BXZf0
絵里「千歌さん、曜さん……遂にちくびで繋がることができたようね!おめでとう!」
希「でも、ちっクスの神髄はまだまだこれからや!」
グチュグチュグチュ
千歌&曜「絵里さん、希さん……」
無事ちっクスが成功した千歌と曜を祝福しようとちっクスの先輩である絵里と希が話しかける
しかし内心、完全に二人の世界に入っていた千歌と曜は絵里と希の再登場に「あ、いたんだ……」と思いつつある
絵里「まず……曜さん。」
曜「え!?私!?何でしょう……」
絵里「ちっクスはただちくびとちくびで繋がって終わり、というわけではないの。」
絵里「見て……?ん……ふぅぅ……♡」
グチュグチュグリュリュリュリュ…!
希「ぐお゙お゙おおおぉぉぉぅぅぅっっん……//」ブンブン…ブルルル
そう言うと絵里は希の陥没ちくびの奥まで突っ込んだ長ちくびを、抜け落ちそうになるギリギリのラインまで一気に引き抜いた
その瞬間、希は気持ちよさのあまりヘッドバンギングするかのように頭を高速で動かした後、痙攣してしまった
881 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/08(水) 05:05:36.12 ID:ydFXce6N0
絵里「からの〜♡」パンパン
ズプズプニチュグチュリュリュ……!
希「おぅふぅぅっっっっ♡」
絵里「んひぃぃぃ……んのおぉぉぉぉぉ……♡」
絵里は引き抜いたちくびを全体重をかけて再び希の元へ突き返す
希に大きなダメージ(性的快楽)を与えることには成功したものの、
曜と千歌にちっクスの良さを教えるつもりが反動で自分もまたダメージ(性的快楽)を受け、腰が震えてしまう
そんな希と絵里の様子に、曜と千歌は……
882 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/09(木) 04:48:31.64 ID:3eXKoUuE0
千歌「絵里さんと希さんのちっクス、激しいね……」
曜「そ、そうだね……」
曜「でも、私は思うんだ……私たちは私たちなりのちっクスをすればいいんじゃないか、って……」
曜「そしてこれが、千歌ちゃんへの私の答えだよっ……♡ふっぅぅぅ……//」
グニュ、ズニュグリュリュリュ……!
千歌「ふあぁぁぁぁっっ//曜ちゃぁ……そ、そこはダメぇぇぇ……!」
曜の導きだした答え、それは先ほど千歌が感じたツボ、そこを重点的に攻めることであった
そのツボを攻めると、同時に自分のちくびの感じるポイントにも刺激が送られるため、曜千歌共に気持ちよくなることができる
曜「千歌ちゃん、やっぱりここが気持ちいいんだね♡私も気持ちいいよ♡ひぐっ、ううぅぅ……//」
グチュズチュジュプジュプ……!
千歌「曜ちゃ、そこばっかり攻めちゃ、私、おかしく……おかしくなっちゃうよぉぉ//」
曜「ああぁぁぐぅぅぅ//おおおぅぅぅぅ……//」
曜「いいんだよ、千歌ちゃん、おかしくなっても……♡」
曜「他のメンバーには見せられない千歌ちゃんの恥ずかしい姿、私だけに見せて……♡」
グチュジュチュニジュニヂュルル……!
883 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/10(金) 04:39:07.96 ID:/ZGOwO7b0
千歌「でも、そんな私の恥ずかしい姿曜ちゃんに見られたら、きっと嫌われちゃう……」
曜「嫌いになんてなるわけないよ。さっき約束したもん、これからもずっと一緒だって……!」
曜「だからね、一緒にもっと気持ちよくなろ?私もそのお手伝いをするであります♡」
グチュグチュニリュリュ……!
千歌「んぐぅぅぅぅ……//ぐぐいいいぃぃぃぃ……//」バタバタ
曜はダメ押しと言わんばかりに千歌のちくびのツボを集中攻撃
千歌はこれに無駄な抵抗をするが、どちらかというと抵抗と言うよりも進んで曜に歩み寄っている感じもする
事実、千歌のちくびはさっきよりも強烈に収縮を繰り返し、曜の長ちくびに刺激を与えている
千歌「も、もう……私がこんな姿見せるの曜ちゃんの前だけなんだからね……?」
曜「千歌ちゃん……♡愛してる♡んちゅぅぅ……♡」ガバ
千歌「んむぅぅぅぅぅ……♡ちゅ……♡ちゅ……♡」
千歌が折れるや否や曜はすぐさまキスで互いの口を塞いでしまった
千歌もこれを拒むことなく、今までしたこともないディープなキスを曜に浴びせる
曜も初のディープキスと言うこともあって、千歌に応じて彼女の口内に舌を入れてみる
884 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/10(金) 04:48:51.99 ID:/ZGOwO7b0
曜「んちゅるるぅぅ……♡ちゅぱ……くちゅ……♡」チュパチュパ
千歌「ちゅぱ、ぬちゅぬちゅちゅぅぅ……♡」ヌチュニチュチュ
曜「ぬちゅ……//んちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅぱ、くちゅりゅりゅ……♡」チュリュ、ヌチュチュ
初めてのディープキスでありながら、手さぐりな感じで二人は唇に自分の気持ちを乗せてパートナーと愛し合う
ここでちっクスが止まっていることに気付いたのか、曜が器用に胴を動かしていく
曜の眼の前には千歌の顔があり自分たちの結合部はよく見えず、
それ以前にキス中の相手から目を離すのは長年付き合っている相手とはいえ失礼であるため、
今までの感覚のみを頼りに千歌のツボを刺激していく
グチュズチュジリュリュジュチュ……!
千歌「ぷはっっ……//曜ちゃ//今まだキスしてる最中なのにぃぃ……//」
曜「ちゅぽっっ♡むしろキスしてる最中だからかな……千歌ちゃんとは最高の条件の中で愛し合いたいんだ……♡」
曜「ちくびでも唇でも、私が千歌ちゃんを大好きな気持ち、感じてほしいな……♡」
885 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/11(土) 05:01:55.22 ID:AiYLT1wB0
曜「ちゅぱぱっっ……♡ぬちゅぽっっ……♡」ヌチュチュチュ
千歌「ちゅちゅぱぱぱぁぁ……♡ちゅ♡ちゅぅぅ♡」チュパチュパパ
そう言い、曜は再び千歌にキスをする
やはり千歌はキスを拒まず、それどころか曜の身体の後ろに腕を回して二人だけの時間(近くに絵里と希がいるが)を愉しむ
そして、心が通じ合っている二人はほぼ同じタイミングで身体を動かし始める
曜「ちゅぷぅぅ……♡んぐぅぅぅ……//あ、そ、そこぉぉ……//」
千歌「えへへへ//私だって曜ちゃんを気持ち良くしちゃうもん!」
曜「わ、私だって!もっと千歌ちゃんを気持ち良くしちゃうんだから!ん……ちゅ♡」チュプリ
ジュプリグチュグチュ……!
最愛の相手をどちらがより満足させられるか、競い合うわけではないが二人は情熱を燃やす
二人が頑張れば頑張るほど、パートナーの気持ちがちくびを通して伝わってくるため、
千歌も曜も文字通り胸が熱くなってくる
886 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/13(月) 05:02:12.28 ID:qXLRwaWR0
千歌「ちゅ、ちゅぷ、ぬちゅぅぅ……♡」チュパチュチュチュ
曜「くちゅぅぅ……//んぬちゅ、れろちゅぅぅ♡」ジュルチュチュ、クチュ
ジュプニチュグチュルジュチュリ……!
千歌「んちゅるる……ちゅぱぁ//曜ちゃぁぁん……千歌、えっちな子なのかなぁ……?」
曜「ちゅぷり……♡どうした、の……//千歌ちゃん……?」
グチュジュチュジュチュリ……!
千歌「ちくびが、ね……なんだかじんじんするのぉぉ……//」
千歌「曜ちゃんのちくびが出たり入ったりする度にね、頭の中がね、ぐるぐるするんだ……//」
曜「千歌ちゃん、私もだよ……//私も隠してたけどね、油断すると意識が飛んじゃいそうになるんだ//」
グチュジュクリギチュルルル……!
互いの身体の変化に気づく二人
キスを中断し自分たちの身体に疑念を持ちながらも、ちくびへの刺激を求めて二人の動きは止まらない
887 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/25(土) 05:04:12.28 ID:1yJpoYaU0
絵里「それはつまり、イきそうになってるっていう証拠よ!」
希「う〜ん、やっぱりちっクスを勧めた甲斐があったわけやね!派手にイっちゃってもええんよ!」
千歌と曜の様子を見た絵里と希が横から言葉を入れるが、千歌も曜もこれに気づかない
絵里と希は無視された形になるが、逆に言えば千歌と曜はそれだけちっクスに夢中になっているということである
絵里も希もそれを知っているので、特に不快な気持ちを抱いたりはしない
絵里「聞こえてないようね。でもむしろ好都合じゃない?」
希「そうやね♡千歌ちゃんも曜ちゃんもすっかりちっクスの虜になっちゃったみたいやし、うちらも快楽の世界に身を堕とそうか♡」
絵里「ええ、希♡」
グチュズチュジュルルルル……!ヌヂュヌヂュ!グチュリュ、ジュププ……!
二人はちっクスを再開
互いの性感帯を知り尽くした年季の入ったちっクスで、絵里も希も二人の世界へと入っていく
888 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/02/28(火) 04:54:55.29 ID:zBD9Gi7Y0
再び千歌と曜のちっクスに戻る
千歌「ぬぐぅぅうぅぅぅ……//うひゃぁぁぁぁ……//」
千歌「ちくびだけじゃなくて……ぜ、全身がじんじんしてきたのぉ……//」
曜「わ、私もだよ千歌ちゃん……//歯を食いしばってなんとか耐えている感じ……//」
曜「正直言って、これ以上は、ひぐっっ!!もう……//」
グチュ、ニヂュリュリュルル……!ジュプ、ジュププ……!
千歌「私も、もう、無理かも……!」
曜「じゃ、じゃあ……!」
曜「3,2,1で、解き放とうか……!」
889 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/03/08(水) 04:54:01.33 ID:Zj8Jz+0i0
千歌「う、ん……!そうしよう……!」
千歌「これ以上の、我慢は……くぅぅぅぅう//身体に毒だよぉ……//」
曜「決まりだね……!」
グチュズチュジュギュギュチュチュ……!
カウント直前に、曜は千歌のちくびの中のツボをさらに刺激し始める
千歌の精神とリンクしている彼女のちくびは早くイきたいあまりに、
獲物を絞め殺すアナコンダの如く曜のちくびを締め付ける
二人は痛みと同時に覚える性感に顔を歪めつつも、カウントを開始する
曜「さん……!」
ズプ、ニヂュヂュヂュヂュ……グチュルジュチュ!
千歌「にぃ……//」
ズチュズチュグチュルズユリュリュユゥ……!
曜「いちぃっっ……//」
890 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/03/13(月) 04:55:56.97 ID:6br7JY4r0
千歌「ゔぅっっっっ//うぅぅ……ああぁぁぁぁぁ……//」ドサ
曜「ん゙ぎぃぃぃっっ……//ゔぐぅぅっっっ……//」バタッ
千歌と曜の肉体は0のカウントの前に刺激に耐えられなくなってしまい、静かにうつ伏せで倒れる
その際にちくびが抜け落ちると、時間差で二人の股から潮と尿が混じった液体が床を伝って浸していった
失神した後も、千歌と曜は手をつないだままであり、その顔はどこか安らぎに満ちていたのであった
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