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希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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941 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/01(月) 05:02:06.71 ID:OLAAJB060
果南「お゙ごぉぉっっ……//ああぁぁ、私のちくび、鞠莉のちくびにゴリゴリ押されて……//」
鞠莉「あふぅぅ……//Oh……//どうしても言わないというのね……」
鞠莉「こうなったら……」ドサッ
果南「ちょ、鞠莉//近いって//」
鞠莉はベッドから手足を離して完全に果南に多い被さる体勢になる
これにより、二人の距離はわずか数cmとなる
パートナーとの距離が通常のちっクスよりもさらに近くなったことで、
肉体的な快楽に加え精神的な面でもお互いにより充実感を得ることができる
さらに体重がかかることでお互いのおっぱいがさらに潰れ、鞠莉の勃起ちくびが果南の心臓により近くなった
鞠莉の体重約50kgが果南の身体に直接のしかかってはいるものの、果南は鍛えているだけあって動じない
鞠莉「ふふふ、絶対吐かせて見せるわ、私と結婚する、ってね♪」
果南「ふふ、期待しちゃうな//」
942 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/02(火) 04:40:03.57 ID:EjELgEZd0
鞠莉「期待にこたえるのが彼女として当然の役目よね♡」
鞠莉「こんなのは……どう?」ヌチュヌチュ
グチュグチュニチュチュリチュ……!
鞠莉は身体を大きくグラインドさせ、まるで生地を泡立てるかのような動きをする
ただ前後に突くだけの動きとは違い、上下左右不規則な動きでお互いの身体に快楽を与えていく
時におっぱいがスライドして同時にちくびが引き伸ばされ、ちくびが千切れるかねじれるかのような痛みを伴う快感が二人を襲う
身体の動きをコントロールする鞠莉と違い、下にいる果南は鞠莉の動きが予測不可能なこともあって、
涙目になりながら歯を食いしばっている
果南「い、いいいぃぃぃぃ……♡これ、好きぃぃ……♡」
果南「私のちくびの内側潰されて……//」
果南「そして鞠莉のちくびに犯されてる♡蹂躙されてるぅぅぅ……♡」
鞠莉「よかった、気に入ってくれて♡」
鞠莉「じゃあもっとしてあげる♡ん、ううぅぅぅ//」ニチュルクチュチュプ
ヌチュニチュズチュズチュグッチュグッチュ……!
二人のおっぱいが潰れていることもあって、二人のちくびの結合部からは
果南が鞠莉の勃起ちくびに塗りたくった唾液が水泡となって吹き出ている
それが弾けるいやらしい水音が響くものの、二人は全く気にせずただちっクスに身体を委ねている
943 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/03(水) 04:29:15.68 ID:+pYdOqMr0
鞠莉「(とは言ってもコレ……私にとっても気持ちよすぎる……♡)」
鞠莉「(正直ecstasyを迎えるのも時間の問題だわ……)」
鞠莉「(もしかして私……実は果南の掌の上で踊らされているだけだったり……?)」
鞠莉「(それでもNo problem♡なら思いっきり踊ってやろうじゃない、果南と一緒に♡)」
鞠莉は今の状況について自問自答
ただ、その間ちっクスの動きは完全に止まっている
急に黙り込んで動きを止めた鞠莉の方を見て、果南は寂しそうに呟く
果南「鞠莉……ひどいよ……」
鞠莉「えっ!?」
果南「せっかくちくびで鞠莉を感じていたのにさ……」
果南「私、自分の身体に鞠莉がこんなに夢中になってくれて嬉しかったんだ……」
果南「それなのに、いいところで生殺しにするなんて……」ウルウル
鞠莉「(か、かわいい……♡)」
突如果南が小動物系の仕草を繰り出す
普段のさわやかで頼れるキャラとのギャップに鞠莉の性欲は爆発
こんなかわいい果南を自分のちくびでめちゃくちゃにしてやりたい、
そう思った時には既に身体が動いていた
944 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/03(水) 04:58:16.03 ID:+pYdOqMr0
鞠莉「あああああぁぁぁぁぁっっっ!!かなん♡」ヌリュヌリュ
グチュグチュギチギチズリュリュリュ……!
果南「うひっっ//あががががっっ♡ま、鞠莉ぃぃ……//」
涙目の果南に対して理性がプッツンした鞠莉は、
持てる力を全て出しきり先ほどよりもさらに速く、大きく、深くグラインドする
今の鞠莉はリミッターが外れているため、ちくびで得た快楽が脳に伝わらなくなってしまっている
しかしちくびはしっかり気持ちよくなっており、後でまとめて脳に刺激が一気に送られるパターンである
一方の果南、鞠莉の動きがさっきよりも激しくなっていてかなり嬉しそう
目元から溢れる涙に加え、口からも涎を垂れ流すが、なんとか会話はできる状態だ
鞠莉「果南ったら、すごく嬉しそうね♡」
鞠莉「いつものcoolな果南もいいけど、私はかわいいかなんも大好きよ♡」チュ
果南「ん……//」
そう言って鞠莉は果南の唇に軽くキス
あえてディープなキスはしない
キスで口を塞いでしまうと、果南の口から「結婚する」と聞けなくなってしまうからだ
945 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/04(木) 04:12:36.47 ID:inpfw5Ly0
鞠莉「だから見せて♡果南のもっとかわいい姿♡」
鞠莉「果南の望みどおり、いっぱい動いてあげるから♡」グチュリュリュグチュ
ニチュズチュグチュグチュジュチュチュチュ……!
果南「あぐっっ//ひぎっっ//」
果南「そ、そこ♡そこすごくいい♡もっと♡もっと鞠莉が欲しい♡」
果南が「そこ」と言ったのは、やはりちくび最深部
ちくび最奥を掻き回すような動きが果南はたいそう気に入ったようで、鞠莉にそこを突くようお願いする
鞠莉としても断る理由はないのでもちろん承諾するが、ちくび最深部は鞠莉にも強い快感が与えられる部位である
しかし今の鞠莉は体力・精神力を実質前借りしている状態なので、今はまだ快感を覚えない
それをいいことにひたすら果南のちくび最深部を掻き乱しまくる
鞠莉「いいわよ♡でもそろそろ言ってもいいんじゃない?」
鞠莉「私と『結婚する』って……♡」
946 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/04(木) 04:47:47.23 ID:inpfw5Ly0
果南「うん、する♡私鞠莉と結婚する♡鞠莉のお嫁さんになる♡」
果南「だから、ね……?ちっクス♡もっともっとちっクスして♡」
鞠莉「かなん……♡うああああぁぁぁぁっっっ♡♡」
鞠莉のちっクスに完全に虜になっている果南は、あれほど渋っていた結婚を快諾
しかも「お嫁さんになる」というパワーワードまで使っており、鞠莉は果南のウエディングドレス姿を想像する
ただでさえ理性が飛んでいる鞠莉へのダメ押しになったのか、鞠莉はバーサーカーと化した
火事場の馬鹿力を発揮し、体力の限界を突破して強烈な抽送を繰り出す
鞠莉「ああああぁぁぁぁっっ♡かなん♡かなん♡かなああぁぁぁんん♡」グチュニチュズチュプ
グチュジュチュジュポグチュニヂュリュリュルルル……!
果南「あひいいぃぃぃっっっ//そこ♡好き♡ちくびすごい♡」
果南「鞠莉のちくびいい♡ちくびきつきつ♡おっぱいきもちいいぃぃぃぃ♡」
一方の果南もちっクスにドはまりするあまりに一時的に知能がダダ下がり
鞠莉に激しくされるほど果南のちくびも締め上げがどんどん強くなる
まだ初めてのちっクスなのに、二人がこんな激しいちっクスに耐えられるわけがない
そしてその時は突然やってくる
947 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 08:41:44.72 ID:NBRIQOSSO
期待
948 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/05(金) 04:28:22.30 ID:vBSuOsQ90
鞠莉「私もきもちいい♡かなんのおっぱい大好き♡」
鞠莉「もっともっと愛してあげる♡かなんのことも♡かなんのおっぱいも♡」
果南「うん、もっと私を愛して♡私も鞠莉のおっぱい大好き♡」
鞠莉「う〜ん、ますます滾ってきたわ♡まだまだ夜はこれか……」
果南「え、ま、鞠莉!?」アセアセ
言葉を言い終わる前に、鞠莉は急に黙り込んでしまい瞳から生気を失った
ただ口をだらしなく開け、ブラックホールのように何でも吸いこみそうな瞳を持つ今の鞠莉は、
端正な顔立ちと美しい金髪も相まってまるでオカルト人形そのものだ
状況が飲み込めない果南はただオロオロするも、直後鞠莉が絶叫した
鞠莉「ほああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡」ビクビクガクガク、プシュ、プッシャァァァァァ
鞠莉の肉体は既に限界を迎えていた
しかしリミッターを解除したことで鞠莉自身はそれに気づかず、ちっクスに取りつかれたかのように身体を動かしていた
だがいくらリミッターを外したとはいえ、超えられない一線がある
その一線まで鞠莉は心身ともに追いついてしまったため、これ以上の負担は鞠莉の身体や精神に影響を及ぼしかねない
いわばパソコンの強制シャットダウンのような感じで、鞠莉は訳のわからぬまま絶頂した
949 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/05(金) 04:44:01.42 ID:vBSuOsQ90
鞠莉「あが、あががががが……♡おほぉぉぉぉぉ……♡」プシャ、プシャ、チョロロロロ…
ちっクス恒例の、「おまんこをいじらずに迎える潮吹き」を経験し、そして強すぎる刺激のあまりおしっこを漏らす
全身が大きく痙攣したまま、霞みゆく視界の中でなんとか果南の方を見つめようとするも、それすら叶わず鞠莉は倒れる
鞠莉「」ドサッ
果南「鞠莉……まさか……」
アヘ顔で潮を吹いたのち力なく横たわった鞠莉を見て、果南は鞠莉の身に何が起きたかを悟る
自分の身体で気持ちよくなってくれたことに対して嬉しい反面、
自分を置いて一人でイってしまったことに対して憤る
ちっクスで繋がった女同士にとって、二人同時に迎える絶頂は何よりの愛の証
それを手に入れられなかった果南の無念は大きい
果南は鞠莉に愛憎入り混じった感情を抱くが、やっぱり果南は鞠莉が大好き
不敵な笑みを浮かべた後、果南はマウントを取って鞠莉との位置を入れ替える
果南「これで終わりだなんて言わせないよ、鞠莉……♡」
950 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/06(土) 03:32:47.81 ID:iPqf55+w0
果南「私はまだ満足してないんだから……」
果南「鞠莉のちくび、使わせてもらうよ……♡」ヌチュル
鞠莉「」
グチュル、ジュチュジチュルリュリュ……!
幸いにも鞠莉のちくびはまだ勃起していて硬さも維持されている
鞠莉がものすごいイき方をして驚いた反動で精神状態は元に戻った果南は、
鞠莉が自分にしたのと同じように身体をグラインドさせ、性感帯であるちくび最深部に鞠莉のちくびを当てていく
果南「うぐっっ……//はぁぁ……♡やっぱりちっクスは気持ちいいね♡」
果南「なのに鞠莉ってば酷いな。私を置いて一人で気絶しちゃうなんて……」
果南「ねぇ鞠莉、聞いてる?私と結婚するんでしょ?私をお嫁さんにもらってくれるんでしょ?」
果南「ならさ……これくらいで根をあげてたら、私の妻は務まらないかな♡」
鞠莉「」
果南が鞠莉に話しかけても、鞠莉は返事をしないどころか全く身体を動かさない
果南はそれを見透かしていうが、鞠莉に語りかけるのをやめようとはしない
951 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/06(土) 04:01:30.09 ID:iPqf55+w0
果南「ふぅ……だんまりか。」
果南「でも鞠莉には今のうちからでも体力をつけてもらいたいからね。」
果南「私はまだまだ容赦しないよ♡んぅぅ……しょ……//」ヌチュルグッチュリ
ギチュズチュズグチュリュリュ……!
鞠莉「」
果南はむしろ鞠莉が失神しているこの状況を愉しんでいるように見える
ところどころいぢわるな言葉を吐きつつも、果南の瞳にはハートマークが浮かんでいることがその証拠
そして内心期待しているのだ
果南との身体の相性が抜群でテクニシャンな鞠莉をも気絶させる、ちっクスで迎える絶頂はどれほど気持ちがいいのかと……
果南「それにしてもすごいよね、鞠莉のちくび……♡」
果南「んン……//気失ってる本人とは裏腹に、ちくびはこんなに元気に私のちくびの中で跳ね回ってるんだから……♡」
果南「あ、そこ……//すごい……//」
952 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/06(土) 04:18:16.57 ID:iPqf55+w0
果南「寝ていても的確に私の急所を突いてくれるね、鞠莉は……♡」
果南「失神してもなお鞠莉は私のことを気持ちよくしてくれるのか……♡」
果南「なら私も、鞠莉を気持ち良くしてあげなきゃね♡うぅ……んちゅぅぅ……♡」ズップヌチュ
グチュチュチュズリュリュリュリュ……!
果南は寝ている鞠莉の背中の腕を回し、抱きかかえる
そしてそのまま鞠莉を抱き寄せる動きをちっクスに加え、さらにキスで鞠莉の口を塞ぐ
抱きしめ×圧迫×グラインド×キス×ちっクス、
ちっクス初心者にしてちっクスの究極進化形を組み上げた果南に、もう恐れるものはない
親しき仲にも礼儀あり、鞠莉に失礼のないよう己の持てる力を全てちっクスに注ぎ込む
果南「んぢゅ♡ぢゅるるるぅぅぅ♡ちゅぱぁ♡鞠莉♡鞠莉♡鞠莉ぃぃぃぃ♡」パンパン、グチュニチュリュ
鞠莉「」
果南「ちゅぱ、れろれろれろ♡くちゅぬちゅ♡ちゅりゅりゅ♡ぶぢゅりゅりゅりゅ……♡」
ニヂュズチュズププ、グチュグチャニヂュルル……!
鞠莉「」
果南「感じるよ、ちくびを通して!鞠莉の血流が!鞠莉の思いが!」
果南「鞠莉も同じなんだね、このちっクスに、かける気持ちが……!」
果南「んぐ、くぅぅぅぅ……//」
953 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/07(日) 04:54:54.62 ID:pEreZLR60
鞠莉「」
果南「ちゅぱちゅぱちゅるる、ちゅぅぅぅぅぅ……♡」ブヂュ、ヂュルル
果南「ちゅぽん、はぁ……♡」
果南「私、楽しみにしてるんだ。鞠莉と一緒にこのまま裸で朝を迎えるのを……♡」
果南「今までは、えっちの後はいつもシャワーを浴びて着替えてたからね。」
果南「一度やってみたかったんだ、汗やら体液に塗れても身体を洗わずにお互い裸で眠って、」
果南「起きた時に『昨日はすごかったね……♡』ってアレ……♡」
果南「まさかそれがこんな形でやってくるなんてね♡」
果南「Aqours再結成と言い、人生ホントに何があるか分からないものだね♡」
果南「……なんて無駄口叩いてる場合じゃないか。」
果南「私もすぐにそっちに行くよ、鞠莉……♡んちゅ……♡」ヌヂュグチュジュチュリュリュリュ
鞠莉「」
グヂュグヂュジュプジュプニュプニュルプププ……!
果南は独り言を言っているつもりだが、やはり鞠莉から何も反応が無いのが気になるようだ
やっぱり果南は鞠莉の反応が無いと話しかけても面白くないようで、
ここは再びキスでお互いの口を塞ぎつつ、ちっクスにより自らを絶頂に導こうとする
954 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/08(月) 04:32:00.57 ID:g2CIqudz0
果南「んぐちゅりゅりゅぅぅぅ……♡ちゅぽ、ぬちゅりゅりゅりゅるる……♡」ヌチュグチュリュ
グチュヌチュジュリュリュリュリュ……!
鞠莉「っっ……//」
果南「ちゅぽん……♡鞠莉……♡」
ここで気絶していた鞠莉に変化が訪れる
キスをしていた果南の口内に、熱風が吹き込んできたのだ
相変わらず起きてはこないものの、その正体は鞠莉の吐息のようだ
自分のちっクスで鞠莉は気絶したまま気持ちよくなっているらしく、その事実は果南の心を強く揺さぶった
果南「嬉しいよ、鞠莉……♡」
果南「よし、ラストスパートだ!もうすぐ私も鞠莉のところに行くからね……♡」
鞠莉「んぅぅ……//」
果南「もう1度味わってみようかな、鞠莉の熱い息……♡」
果南「ぬぢゅりゅりゅ♡くちゅぬちゅぢゅりゅりゅりゅる……♡ずぞぞぞぞっっ♡」ヌチュブチュルルチュチュ
グチュクチュズチュ……!ヌヂュ!ヂュリュリュルル……!
身体を動かす度に鞠莉から果南に吐息が送られ、果南のボルテージはMAXに
やがて果南の意識は肉体を離れ、幻想の中へと誘われる
955 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/08(月) 04:46:39.14 ID:g2CIqudz0
果南『うっっ……ここはいったい……?』
鞠莉『おはよう、果南。』
果南『あれ……?鞠莉?なんかちょっと違う……だけど綺麗……//』
果南が目を覚ましたのは、無限に広がる草原の中
白い帽子とワンピースに身を包み、上品に微笑む鞠莉がそこにはいた
なんか今よりもおっぱいがでかくなっており、顔立ちも大人っぽさが増している
推定20代半ばと言ったところだ
鞠莉『ありがとう♡果南にそう言ってもらえるとすごく嬉しいわ♡』ニコ
果南『なんか調子狂うな//』
果南『って言ってる場合じゃなかった!』
果南『ここはどこなの?私は鞠莉とちっクスしていたはずじゃ……』
果南『それに鞠莉、なんかいつもより大人っぽいというか//』
鞠莉『順を追って説明するわね。』
鞠莉『私は今から8年後の鞠莉よ。果南と結婚しているの♡』
果南『え、ほんと!?やった//』
鞠莉『あの時果南がちっクスに誘ってくれたから、今の私がいるのよ。』
果南『それってどういう……?』
956 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/08(月) 05:04:10.58 ID:g2CIqudz0
鞠莉『うふふ、文字通り♪私たちはちっクスでより絆を深いものにしたでしょ?』
鞠莉『ちっクスを知って私の心の不安は取り除かれたわ。だっていつだって私と果南は繋がってるんだもの♡』
果南『そうだね♡私も、あの時の鞠莉の表情がずっと気になっていたから……』
鞠莉『そっからはもうラブラブ街道まっしぐらよ!トントン拍子で結婚しちゃったわ♡』
鞠莉『あ、ここから先は話さないわよ♡それは自分の目で確かめてみて♡』
果南『うん、そうする!だって未来を掴むのは私たちなんだから!』
果南『なんだったら、さらに未来をよりよいものに変えちゃうかもね。私と鞠莉のラブラブパワーで!』
鞠莉『頼もしいこと言ってくれるじゃない♡』
鞠莉『だったらこんなところで油売ってないで、そろそろ戻った方がいいんじゃない?』
果南『そうだった!私は確か鞠莉と……』
鞠莉『そう、ちっクスしているの♡でも果南は張り切り過ぎるあまり、精神と肉体が一時的に離れちゃって……』
鞠莉『それでここに迷い込んだってわけ。もう行ってあげなさいな。昔の私のところへ♡』
鞠莉『目覚めた頃には元の身体に意識も戻ってるはずよ。』
果南『もう行くよ!ありがとう鞠莉、私の未来のお嫁さん!』
果南が幻想の世界の鞠莉に別れを告げると、強烈な光が二人を覆う
そして、無意識のまま本能だけで身体を動かしている元の世界の果南の身体に、
宙に浮かんでいた果南の魂が戻っていく
957 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/09(火) 04:37:55.95 ID:GJkOZwpL0
果南「んぐちゅりゅりゅりゅりゅ……♡ちゅぱぱ♡」
果南「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」
グチュニチュズチュチュチュリュリュリュ……!
鞠莉「んふぅ……かにゃん……//」ピク
意識が元の器に戻った果南は、鞠莉の唇がふやけるくらいのディープキスをお見舞いする
それに反応したのかは不明であるが、寝言(?)で果南の名を呟く鞠莉
その顔は嬉しそうだ
もしかしたら鞠莉の意識は、先ほど果南が見ていた幻想の中にあったのかもしれない
幻想の中でも果南を導いてくれる鞠莉にさらに果南は心を打たれ、その腰つきはますます加速する
果南「はあああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!鞠莉♡鞠莉♡」
果南「好きだ!絶対幸せにするからね!式にはみんなも呼ぼう!」
果南「絶対に忘れられない、盛大な披露宴にしよう!」
グチュニチュチュプルルル……!ズッチュズッチュ……!グチュル……!
まだ半年以上も先のことなのに、結婚式のビジョンを語る果南
そうこうしている内に、果南の身体に限界が近づいてきた
958 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 20:03:58.72 ID:A2VTrRQoo
一発ネタがほぼ全てのネタ切れ漫画を無理やり連載しているような悲哀がある
959 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/11(木) 04:02:36.27 ID:DFzVPA090
果南「うぐぅっっ//ふぅ//」
果南「鞠莉との未来のビジョンを想像したら……ますます興奮してきた……♡」
果南「でも、感じる……私の身体ももう持ちそうにないことを……」
果南「あぁ、視界も霞んできた……頭もなんかクラクラする……」
果南「なら……んちゅうううぅぅぅぅぅっっ♡」ヌチュ、リュリュリュ、グチュリュルル
鞠莉「んふぅぅ……//」
グチュジュプニチュリュリュリュ……!ジュリュル、グチュズプニチュリュ……!
果南は最後の力を振り絞って鞠莉にディープキス
唇がふやけるほどに果南は鞠莉の口を吸い、それが果南のちくびの締め付けをより強固なものにする
そして鞠莉のちくびが果南のちくびに締め上げられた時、鞠莉に変化が現れる
鞠莉「んぷ……ちゅぅぅぅ……♡」
果南「ま、鞠莉……!?んちゅちゅるりゅぅぅ……♡」
気絶しながらもキスに応じる鞠莉
力は弱いものの、そのリズムは果南の唇の動きと完全に同調している
それは果南の心身を壊すには十分すぎるほどであった
960 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/11(木) 04:28:42.90 ID:DFzVPA090
果南「んぢゅるるるっっっ♡ぢゅぽぽるるるっっ♡」
鞠莉「ん、ちゅりゅぅ……♡」
果南「ん゙ん゙ん゙ん゙んんぅぅぅっっっっっ……//ごわっはっっ!げほっっ!んぐぅぅぅ……//」ガクガクビク、ビクビクビク
プッシャァァァァァァァ、ジョロロロロ……
鞠莉からのキスが決め手となり、果南は鞠莉の唇によって唇を塞がれたまま絶頂を迎える
鞠莉の上で果南は痙攣するが、それによってイったばかりなのにさらにちくびが刺激されてしまう
そして真下にいる鞠莉の下腹部に、絶頂の衝撃で出た潮と尿が混じった体液がかかってしまった
鞠莉「……♡」
果南「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
果南「これが、ちくびでイく感覚、か……♡うっっ……!」ヨレヨレ
体力に自信がある果南は、なんとかちくびでの絶頂の刺激に耐えたようだ
しかし頭を抑えており、意識が遠のいて行く感覚を味わっているようだ
961 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/11(木) 04:37:20.85 ID:DFzVPA090
果南「正直想像以上だ……けっこう自分の身体は頑丈だと思っていたからね……」
果南「さすが、鞠莉が気絶するだけのことはあるよ……」フラフラ
果南「うわぁぁっっ!うぅぅ……」
一人言を淡々と話していた果南であったが、うまく起き上がれず真下にいる鞠莉へと再びダイブ
起き上がろうとするも、身体に力が入らない
激しすぎるちっクスを経験した果南に、もうそんな気力はもう残されていなかった
果南「私もこれまでかな……話したいことは山ほどあるけど、それはもう明日にしよう……」
果南「おやすみ、鞠莉……♡」
鞠莉「」
就寝のあいさつを鞠莉に告げる果南
言い終えてほほ笑んだ直後に彼女は失神するが、二人の表情は今までえっちした中で一番満たされていたのであった
962 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/12(金) 04:30:47.88 ID:zCic3SZw0
翌朝
チュンチュンチュン……
鞠莉「かなん、かなん……♡」ユサユサ
果南「んん……ふわあぁぁ……//あ、鞠莉//」
激しいちっクスによる疲れか、恋人に起こされたのに大あくびをしてしまう果南
果南は瞬時に取り繕うが、その様子を鞠莉はほほ笑ましく見守る
鞠莉「おはよう。目が覚めたみたいね、かなん……♡」
果南「ああ、鞠莉の素敵な笑顔を見たら眠気も一気に吹き飛んだよ。おはよう、私の愛しい恋人。」キリッ
鞠莉「もー、なにかっこつけちゃってんの果南ったら。」
鞠莉「でもそんなところがかわいい♡私にいいとこ見せようとしてくれてるところが好き♡」
果南「ありがと鞠莉♡私も鞠莉の素直に私のこと隙って言ってくれるところ大好きだよ♡」
鞠莉「かなん//」
イチャイチャイチャイチャ
この後他愛もない会話で二人は楽しい時間を過ごす
そして鞠莉の口からこんな言葉が聞こえ出す
963 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/12(金) 04:41:44.92 ID:zCic3SZw0
鞠莉「それにしても昨日のちっクス……すごかったわね……//」
果南「うん、とっても……♡」
果南の夢、鞠莉との行為後の朝の会話……それが叶った瞬間であった
しかも、それが鞠莉の口から
聞いた途端自然と果南は満面の笑顔に
鞠莉「どうしたの果南、なんかニヤニヤして……」
鞠莉「もしかして昨日のこと思い出してたの……//」
果南「そんなところかな。鞠莉なんて私のこと置いてけぼりにしちゃうしさ……」
鞠莉「どういうこと?そういえば、途中から私の記憶が無いのよね……」
果南「聞いてよ。鞠莉ったらさ、私を犯してる途中で急にアヘって気絶しちゃったんだよ?」
果南「そのせいで私は一人取り残されちゃったよ。ちくびでいけないままさぁ……」
鞠莉「そんなことが……それはsorry、悪かったわね……」
果南「あの時の鞠莉の顔エロかったな〜写真に撮っておけばよかった♡」ニヤニヤ
鞠莉「もう、余計なことばっかり言って!そういう果南はそのあとどうしたの?」
964 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/14(日) 04:59:22.05 ID:08hV133F0
果南「私?私はねぇ〜」ニヤニヤ
果南「もちろん満足できてなかったからさ、しちゃった♡」
鞠莉「しちゃった?What?」
果南「察しが悪いな〜。気絶してる鞠莉のちくびを使って……」
果南「ちっクスしてたんだ♡鞠莉の後を追うために♡」
鞠莉「ええ!?かなんってばそんなことしてたの!?気付かなかった//」
果南「それでね、寝ている鞠莉としてたらさ、身体がフワ〜ってなってさ。」
果南「その時に夢?を見たんだ。」
鞠莉「夢?どんな夢?もしかして……私がいちゃったり?」
果南「よくわかったね、そう、鞠莉がいたんだ♡」
鞠莉「まあ//」
果南「しかも大人っぽくなってて!夢の中に出てきた鞠莉が言うには、私たち、結婚してるんだって♡」
鞠莉「そりゃ、結婚は当然よ♡なんなら夏休み中にしちゃう?」
果南「いいね!挨拶も済んでるんだし、思い立ったが吉日だ♡」
成り行きで長期休暇中に結婚を決めてしまった二人
この日の模試は二人仲良く遅刻したのであったが、宣言通り二人は無事結婚
ウエディングドレスを着た二人の式に、Aqours含め多くの関係者が集まり、地元のテレビにも取り上げられたという
そしてその式は、曜千歌と善子花丸の心に大きな火をつけた
965 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 03:49:26.68 ID:8e2LDeed0
9月、黒澤家
ダイヤ「ああ、エリーチカ……♡わたくし……エリーチカのことを想って……♡ん、ふぅぅぅ……//」コリコリコリコリ
ダイヤ「エリーチカのちくびとわたくしのちくび……一度は擦り合わせてみたいですわね……♡」クリクリクリクリ
絵里をオカズにちくニーにふけるダイヤ
当然、ダイヤは長ちくびであり、その長さは2.1cm
もちろん、ダイヤはちっクスの存在をこの時点ではまだ知らない
ダイヤ「ああ、もうダメ……♡わたくし……ん、んぐぅ……//」ガクガクガク、ビクビクン
そして静かにダイヤは絶頂
妙にプライドが高いこともあって、自分のイキ顔を見られたくないのか歯を食いしばって必死に刺激に耐えている
しかし、部屋の外にその様子を見る一人の影が……
ルビィ「おねぇちゃん……」
ダイヤ「ルビィ……!あなた、見ていましたの……!?」
966 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 04:00:47.25 ID:8e2LDeed0
ルビィ「ずっと見てたよ、おねぇちゃんが服を脱いで自分のおっぱいいじり始めるところから……」
ダイヤ「解説しないでくださいまし……」
ダイヤ「ルビィ、今日のことは忘れなさい。」
ダイヤ「そしてこれからは、私の部屋を勝手に覗いちゃダメですわよ。よろしくて?」
ルビィ「で、でも……」
ダイヤ「プリン。」
ダイヤ「1個800円するこのプリンをあげますわ。だから……いいですわよね?」ヒョイ
ルビィ「うん、わかった!ルビィ今日のことはもう忘れる!」
ルビィ「お部屋でおいしくプリン食べる!おねぇちゃんばいばい!」スタコラサッサ
ダイヤ「ふぅぅ……助かりましたわね……」
本当はダイルビでもちっクスさせたかった作者であるが、どう考えてもおっぱいのサイズ的に無理なので断念
だからと言って普通にレズセさせるだけではこのSSでやる意味が無いので、日常を描くのが精一杯
二人とも近親での恋愛関係はないという結論にまとまった
ちなみに、ダイヤは絵里をオカズにしているものの、ルビィは特に花陽をオカズにしているわけではないようだ
というよりそもそも、ルビィは自慰行為そのものを知らない
967 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 04:12:00.53 ID:8e2LDeed0
桜内家
梨子「フフフ……フフフフフ……」
梨子「今日も楽しませてもらうわよ、みんな……♡」ポチ
不敵な笑みを浮かべながら、部屋の照明を落とし窓を閉め切る梨子
そして彼女が壁のボタンを押すと、部屋に収納されたモニターがいくつも変形して現れた
ウィーンガシャン、ピー、ウィーン
モニターの内の3枚にはそれぞれ異なる3組の百合カップルが、
別の1枚には一人でちくニーに及ぶ少女の姿が映っている
梨子「まずは……千歌ちゃんからにしましょうか……♡」
宣言すると同時に上をたくしあげブラをまくり、おっぱい丸出しになる梨子
上半身裸にならず、崩したままでも服を着てブラがつけっぱなしなのは彼女なりのこだわりである
梨子「千歌ちゃんたちの様子は、えーと……」
968 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 04:24:19.09 ID:8e2LDeed0
千歌『曜ちゃん……好きぃ……♡もっと、もっとぎゅーっとしてぇ♡』
曜『ああ!千歌ちゃん、千歌ちゃん!』パンパンパン
梨子「うそ、こんなことって……!曜ちゃんのちくびが、千歌ちゃんのちくびの中に入ってる……♡」
千歌の部屋にセットした隠しカメラから、千歌と曜がちっクスしている様子が生で送られてくる
家が隣なんだから、窓越しに直接見ればいいのではないかと思うかもしれないが、
盗撮するからさらに燃える、というのが梨子の性分であり譲れないところである
梨子「すごい、すごいわ……♡我慢できない、私も……♡」コリコリコリ
二人のちっクスに便乗してちくびをいじり出す梨子
しかし……
千歌&曜『うあああぁぁぁぁぁぁっっっ//』ガクガクビクン
梨子「え、ちょっと!?もう!?」
ちくびをせっかくいじり始めたのに、すぐに絶頂を迎えてしまったようちか
どちらかの絶頂に自分の絶頂を合わせたいのも梨子のこだわりであり、やはりここも彼女にとっては譲れない
こんなことなら、呑気に宿題なんかしないですぐに盗撮映像を見ていればよかった……
と5秒ほど考えるが、梨子はすぐに切り替える
梨子「次は……鞠莉さんと果南さんにしましょ♪」
969 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 04:47:25.94 ID:8e2LDeed0
梨子「モニターを切り替えて、っと……」
果南『ほら、どう?鞠莉?陥没ちくびの私に犯される気分はさ!』ヌチュグチュズチュ
鞠莉『あん♡いい♡かなんの逆rape、すごく気持ちいいの♡』
梨子「こっちもおっぱいでえっちしてるのね……♡」
梨子「千歌ちゃんと曜ちゃんもそうだったけど、本当に気持ちよさそう……♡」コリコリコリ
2組のカップルが繰り広げたちっクスに想いを馳せながら、ちくびをいじり続ける梨子
かつて東京で何人もの女を指マンでイかせてきたそのテクニックを、今回は自分のちくびに使おうとしている
果南『ふふ、ならもっともっと犯してあげるよ!こんな風にね♡』グチュグチュズリュリュプププ
鞠莉『うぁぁぁあぁぁ、ひぎぃぃぃぃぃっっ//かなん、手加減、手加減してぇぇぇぇ//』
果南『手加減なんてしないよ、いつどんな時だって、私が鞠莉を愛する気持ちは本物だ!それっっ♡』
鞠莉『ちょ、そんな//締め付けがいきなりぃぃぃ//』
鞠莉『ああああああああぁぁぁぁぁぁぁっっっ//』ビクビクガクン、ガクガクガク
梨子「ああ、また……」
映像を見始めたタイミングが悪く、またもや自分のイくタイミングを鞠莉がイった瞬間と合わせることができなかった
この後も絶頂して気絶した鞠莉を果南は逆レイプし続けているが、片方の反応がないえっちに梨子は興味が無かった
梨子「せっかくいいオカズになりそうだと思ったのに……」
梨子「これも勉強ね。千歌ちゃんと曜ちゃん、鞠莉さんと果南さんは帰ったらすぐえっちする、と……」
梨子「でもこのままちくびでイけないのはイヤだわ、よっちゃんと花丸ちゃんのえっちでも見て、今度こそ……♡」
おしまい
970 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2017/05/15(月) 04:49:52.37 ID:8e2LDeed0
くぅ疲これ完
一部見苦しいところをお見せして申し訳ありませんでした
それと連載期間が長くなってしまってすみませんでした
にこママの母乳飲みたいです
それではまた
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/15(月) 19:14:32.33 ID:YfTvg4z3O
乙した
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 10:33:31.66 ID:oMTt9TtSO
次スレ立つの早くね?
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/04(火) 16:52:58.34 ID:SweNXSpbo
1から見てやっとこっち見終わった
良かったよ乙
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/10(火) 22:14:26.93 ID:y0Ed4HIRo
あ
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