【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】

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1 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:47:18.35 ID:T0IRD+7B0
※楓さん、瑞樹さん、美優さんと南の島で及びます
※書き溜めが出来た毎に、ゆっくり更新します。

-とある南の島-

モバP(以下P)「時間がゆっくり流れているように感じる...仕事でここにやってきているのを忘れてしまいそうだ...」

P(俺は今仕事で無人島にいる。無人島と行っても、コテージが一件あるリゾート向けの貸切の小さい島だ)

P「見渡す限りの水平線...まさに孤島だな...俺以外誰もいない世界みたいに思ってしまう」

瑞樹「ちょっとP君?一人で黄昏てないで、ほらっ!P君も一緒に遊びましょう?」

瑞樹「南の島でP君とバカンス♪こんな機会滅多にないんだからっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1450108038
2 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:48:10.67 ID:T0IRD+7B0
P「瑞樹さん、バカンスじゃないですよ?仕事でここに来ているんですからね?」

楓「でもバカンス...ここで思いきり楽しむことが、今回はお仕事をしていることになりますよ?」

P「まあ、そうなんですけどね。でもあくまで仕事だって事は忘れないでくださいよ?」

美優「ふふっ、わかってます。だから私たちの一番素敵な姿を写真にできるよう、Pさんも一緒に遊びましょう?」

瑞樹「ほらほら、二人もこういってるんだし...P君も早く水着に着替えましょう♪」

P「ははは、分かりましたよ。すぐに着替えてきますから、待っててくださいね?」
3 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:48:51.26 ID:T0IRD+7B0
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P「お待たせしました。それじゃあ早速三人並んだ写真を一枚撮りましょうか」

瑞樹「可愛くとってね?カメラマンさん?」

P「はい、頑張ります。じゃあ撮りますよ?」

P(仕事は楓さん、瑞樹さん、美優さんのグラビア撮影なんだが...なんとカメラマンは俺!)

P(何故俺がカメラマンを務めることになったかというと...)

P「撮りました。どうですか?いい写真が撮れたと思うんですけど」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 00:49:22.43 ID:9exwUFgbO
お久!
5 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:49:53.88 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「どれどれ...うんっ、いい写真じゃない♪さすが賞をとった人は違うわね♪」

P「ははは、からかわないでくださいよ?あれは偶々ですから...被写体がよかったんです」

楓「でもあの写真はプロデューサーだから、撮れた写真です...とっても素敵な写真でした」

美優「心を許しているPさんだから...雪美ちゃんの素敵な表情を、写真に収めることができたんですよ?」

P(そう...あれは部屋を掃除していて、昔買ったカメラを見つけたのが発端だった)

P(せっかくだからみんなの写真を取ろうと思って、カメラを事務所に持っていって整備をしていた時)

P(雪美な俺の膝上に乗っかってきて、興味深そうにカメラの整備を見ていたんだ)
6 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:50:46.93 ID:T0IRD+7B0
P(その時表情があどけなくて、可愛らしくて...その姿を撮ったんだ。思いのほかいい写真が撮れてみんなに見せていたら)

P(藍子からフォトコンテストに出してみることを勧められて、軽い気持ちで出した写真が大賞を獲ってしまった)

P(そこでちひろさんが俺をカメラマンに使えば経費も減るし、カメラマンでは取れないアイドルの表情の写真を撮れるんじゃないかと考え)

P(今回の無人島での撮影が企画され、今に至るんだ)

P「みんなそんなにおだてないでください。俺のカメラの腕は素人に毛が生えた程度なんですから」
7 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:51:22.29 ID:T0IRD+7B0
楓「分かってます...だからプロデューサーは、写真の初心を忘れないでくださいね...うーん、いまいちかしら?」

瑞樹「か、楓ちゃん...南の島に来てまで...」

美優「....あぅ....」

P(これも写真撮っておくか...脱力した瑞樹さんと美優さん。それにちょっと考えている表情をしている楓さん...)

P(ファンならどんなやり取りがあったのか、だいたいの想像がつく場面だな...)
8 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:52:25.77 ID:T0IRD+7B0
-夜・コテージ-

楓「たくさん写真を撮りましたね。ふふっ、美優さんも瑞樹さんもいい表情をしてますね」

P「楓さんだって、どの写真も素敵な表情で写ってますよ。南の島の雰囲気が三人をいつもより輝かせてくれているんですかね?」

瑞樹「それもあると思うけど、やっぱりP君がカメラマンなのが大きいわよ?」

瑞樹「親しい間柄だし、信頼しきっている人だからね...だからつい大胆な姿もみせちゃうのよね」

楓「この瑞樹さんのサンオイルを塗る写真...始めは水着の紐を外した状態で撮ってもらおうとしてましたよね?」

P「そうそう、さすがにあれは写真集には載せられませんよ」
9 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:53:07.23 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「写真集は駄目でも、P君が個人でコレクションする分にはとっても良かったと思うわよ?」

P「これが仕事じゃなくて、完全なプライベートならそうさせてもらってたかもしれませんね」

瑞樹「全く...南の島の雰囲気でも、P君のお堅いところは崩せなかったのね」

楓「でもそれがプロデューサーの良いところですから」

美優「そうですよ、瑞樹さん?お待たせしました。お夕飯が出来上がりましたよ」
10 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:53:49.10 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「わぁ♪美味しそう♪お昼はたくさん遊んだ...仕事をしたから、お腹がペコペコなのよね」

楓「私もです。だからここは景気づけに一杯...プロデューサーもいかがです?」

P「ええ、いただきます。でも明日も撮影がありますから、ほどほどにしてくださいね?」

瑞樹「これだけいい写真が撮れたんだから、もう仕事は大丈夫でしょ?明日は完全オフで、仕事を忘れて遊びましょう?」

P「うーん、たしかに写真の枚数は大丈夫だと思うんですけど...」
11 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:54:30.75 ID:T0IRD+7B0
美優「私も...明日はお仕事の事を忘れて、Pさんと一緒に思いきり遊びたいです」

P「えっ?美優さん?」

楓「私もです。ちひろさんも二泊三日のうち...いい写真が十分撮れたらあとはバカンスを楽しんで下さいって、言ってくれたじゃないですか」

楓「もう写真は十分でしたら、明日は一日...バカンスを楽しみましょう?」

楓「それとも...私たちとのバカンスだと、Pさんは楽しめませんか...?」ショボン...
12 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:55:17.33 ID:T0IRD+7B0
P「いや!?決してそんなことはありませんよ!?」

P(二十五歳児め...落ち込んだ子供みたいな顔をして...でも、まあ写真は十分撮れているのも事実だし...)

P(普段のねぎらいも込めて、ここは...)

P「...じゃあ明日は完全バカンスモードで、仕事を忘れて南の島を満喫しましょう!」

瑞樹「さすがはP君!話が分かるわね♪よーし、それじゃあ明日はじけるためにも、ちゃんと食事を摂って精力をつけないとね!」
13 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:56:06.87 ID:T0IRD+7B0
P「精力て...そこは体力っていいましょうよ?でも...なんだか精力がつきそうな食事ですね?」

美優「私だって、明日は思いっきり遊びたいと思ってますから...精がつくものを用意しました」

P「さては三人は最初からそう計画してましたね?」

楓「正解ですっ♪仕事と遊び、メリハリをつけるのは良い事じゃないですか?」

楓「ささっ、プロデューサー一杯どうぞ」

P「ありがとうございます...おふっ!?これは...なんだか独特な風味のお酒ですね?」
14 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:56:40.89 ID:T0IRD+7B0
楓「この付近の島々でよく飲まれているお酒だそうですよ?なんでも滋養強壮にいいとか」

P「三人とも、用意周到ですね?」

瑞樹「まあね?一世一代の大勝負なんだから」

P「え?」

美優「な、なんでもないですよ!?さぁPさん、腕によりを掛けて作りましたから...たくさん食べてくださいね?」

楓「グラスが空いてますね?もう一杯どうぞ」

P「は、はぁ...いただきます」
15 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:57:13.03 ID:T0IRD+7B0
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P「それじゃあ俺はこっちの部屋で寝ます。おやすみなさい」

楓「おやすみなさい、プロデューサー」

美優「あのPさん、よかったらこれを使って下さい」

P「これは、アロマセット?」

美優「はい...心地よい香りで、ぐっすりと眠れると思いますから、良かったら使って下さい」

P「ありがとうございます。使わせてもらいます」
16 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 00:57:46.77 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「おやすみなさい、P君。一人で寂しいからって、私たちの部屋に来たら駄目よ?」

P「ははは、そんなことはしませんよ?信頼してください?」

瑞樹「...っ!...そうね...冗談よP君...おやすみなさい」

P「...?おやすみなさい...」

P(なんだ...?一瞬瑞樹さんがイラついたような...?まさか、気のせいだよな...気のせい...)
17 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:01:23.64 ID:T0IRD+7B0
-Pの部屋-

P「さて、じゃあアロマをセットして...おおっ、確かに落ち着く香りだ」

P「ベッドがでかいな。四人は眠れそうだな。これならベットから落ちる心配はなさそうだ」

P「今この島に居るのは俺たち四人だけってのは、多少不安だけど」

P「ラジオを聞く限り帰りの船が来る明後日まで天気は良好、大丈夫だよな」

P「うん...腹も膨れているし、寝よう...」
18 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:02:33.34 ID:T0IRD+7B0
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くちゅ...ちゅる...

うわ...口でそんな...凄いです...

大胆...

想像以上のおおきさだわ...ん...んんっ..

P(この声は...ん?なんだ...?なんか...下半身に違和感が...って!?)
19 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:03:11.99 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「ん...ちゅる...あ...やっと起きてくれたのね、P君?」

P「ふわっ!?何しているんですか!?三人とも!?」

楓「見てわかりませんか?夜這いですよ?」

P「夜這いって...なっ!?腕が!?」

P(腕にそれぞれ手錠を掛けられて、柵状のヘッドボードに繋がれている!?)
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 01:06:50.49 ID:QIsOfu3co
Pは油断しすぎぃ!
21 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:07:17.27 ID:T0IRD+7B0
P「美優さんっ!?手錠をほどいてください!」

美優「ごめんなさいPさん...それはできません...」

P「ど、どうして!?なんでこんなことを...?」

瑞樹「私たちね...もう我慢できなくなったのよ。ここまで言えば、分かるでしょ?」

瑞樹「いや...分かっていたはずよね?私たちの気持ちを?」

P「そ、それは...でも...」
22 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:09:02.17 ID:T0IRD+7B0
美優「どうしてダメなんですか?私は...私たちはPさんの事を一人の男性として、好きで...愛してほしいんです!」

P「三人は俺がプロデュースするアイドルですから...公私を混同することはできません!」

楓「公私混同...?なんですか...!?出会ったきっかけが、アイドルとプロデューサーの関係だっただけです」

楓「私はこの気持ち、もう抑えていることは...できませんから」

P「だけど...こんなやり方は間違っていますよ!?」

美優「それじゃあ今までの...今までの自分の気持ちを抑えつけていることは、正しい事なんですか!?」
23 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:09:37.73 ID:T0IRD+7B0
瑞樹「P君?私たちじゃあ...ダメ?それならそうとハッキリ言ってくれたら、私たちもすっぱり諦めるわ」

瑞樹「どうなの?はっきり答えてちょうだい」

P「くっ...う...」

P「さ、三人はとっても魅力的で、素晴らしい女性です...俺なんかにはもったいないほど」

P「だから、今ここで即答はできませんが...もう少しだけ、待っていてくれませんか?」

P「必ず答えを出しますから...ここは...」
24 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:11:17.94 ID:T0IRD+7B0
楓「本当に...答えを出せるんですか?」

P「えっ!?」

美優「私たち、三人で話して...三人のPさんへの想いがどんなものか確認しています」

瑞樹「それでわかったの。楓ちゃんも美優ちゃんも、私と同じくらいP君のことを愛してるんだって」

楓「そんな私たちの気持ちをプロデューサーに伝えて、プロデューサーが答えを出せるのか...正直答えを出してくれる想像ができないんです」
25 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:14:09.27 ID:T0IRD+7B0
P「確かに俺は優柔不断なところはありますけど...こんな重大なことに関しては必ず決断をします!」

瑞樹「でも相当時間が掛かると思うの。だからP君に、もう一つ判断基準を持ってもらいたくて」

P「もう一つの判断基準...?...まさか!?」

楓「身体の相性って、夫婦生活でもとっても大切なんですよ?」

美優「私...初めてですけど、精一杯頑張りますから...」
26 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:15:11.22 ID:T0IRD+7B0
P「待った待った!!待って!!?そんな色々飛ばして肉体関係をもつなんて...」

P「はっ!?まさか今回の撮影自体が!?」

瑞樹「そう。このために用意したことなの」

P「そんな!?だって企画はちひろさんが...ちひろさんも...グル...?」

瑞樹「ええ、そうよ。計画自体は、私が考えたものだけどね」

P「な、なんでちひろさんが...こんなことに協力を...?」

楓「私が交渉しました。今回の写真集の利益、私たちのギャラはちひろさんにお渡しするという約束で」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 01:15:52.27 ID:0WzjG+x+0
ちっひ…
28 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:16:48.76 ID:T0IRD+7B0
P「なんてこった...お、俺の意思はどうなるんですか!?こんな無理やり...!」

美優「それに関しては本当にごめんなさい...だからせめて、Pさんがたくさん気持ちよくなれるように頑張りますから...」

P「う、あ...ああ...あ...!」

P(こんな...こんなの...ん!?このベッドのヘッドボードに使われている木...古くなって意外と脆い...)

P(これなら...思いっきり掴んで引っ張れば...!)

瑞樹「それじゃあ最初は私から行くわね?初めてじゃなくてごめんなさい。でも...え?」
29 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:17:42.41 ID:T0IRD+7B0
P「ふんっ!...うぉぉぉ...!!」

メキッ...メキキキッ...!!

美優「手錠とつながっているところが...!?」

バキキキッ!!

楓「こ、拘束が...外れて...!」

P「ふぅ...!ふぅ...!外れた...さてと...」

瑞樹「P、P君?目が怖...きゃあ!?」
30 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/15(火) 01:24:08.15 ID:T0IRD+7B0
書き溜めがなくなったので今回の投下を終了します。

タイトルが以前の予告とかわっていますが、長すぎるとNGくらったので変えました。
また溜まったら投下します。

それでは失礼します。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 02:36:43.31 ID:x+00Kor90
やっぱちっひが絡んどるんやんけ!
・・・正直、最高です(小声)
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 03:47:25.47 ID:ePwaIL5No
またちひろがpを売ったのか
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 05:40:34.07 ID:hd2ITolpO
Pが拘束されたまま好き放題される展開じゃないのか…
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 11:22:04.80 ID:8ngymYyp0
P本来の(性)力を押さえ込む為の拘束だから…(エヴァ感)
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 16:12:48.18 ID:Hy/c3MQxo
モバPの鬱憤が爆発してちっひを襲う展開はよ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/15(火) 23:50:30.24 ID:KlhKGilC0
美優さんは底なしなきがする
誘い受けだし
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/16(水) 01:19:29.61 ID:CuiaggUl0
こんなん人間不信なるわ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/16(水) 14:07:02.85 ID:VLkZPKGF0
なんだろう・・・このPが言峰綺礼でしか脳内再生されなくなってきた
39 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:11:10.46 ID:PHDz5oJh0
>>1です

書き溜めが出来たので投下いたします。
お付き合い頂ければ幸いです。

>>38さん
どの段階で!?

以前と同じ様に完結致しましたら次回作を安価で決めさせて頂きます。

安価は下記題目を対象と考えております。

【モバマス】裕子「すごいサイキックアイテムを手に入れました!」【R-18】※ユッコほぼ出番なし注意
・拓海 奈緒 奏

【モバマス】モバP「志希の薬と知らないでアーニャに飲ませてしまった」【R-18】 ※逆レ○プ注意
・アナスタシア フレデリカ ナターリア

【モバマス】モバP「フリルドスクエアと番組の景品の温泉旅行に行く」【R-18】 ※パクリ注意
・フリルドスクエアの四人

それでは投下を開始いたします。
40 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:12:16.34 ID:PHDz5oJh0
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P「形勢逆転ですね...いろいろと確認したいことがあるので、正直に答えてくださいね?」

楓・瑞樹・美優「「「はい...」」」

P(俺は破いたシーツで三人の腕を頭より高い位置で拘束し、並べてベッドに仰向けに寝かせていた)

P(身体をベッドに縛り付けるなどをしていないので、腕以外の身体の自由はあるが、三人に抵抗の意思はなさそうだ)
41 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:13:39.28 ID:PHDz5oJh0
P「じゃあまずは瑞樹さん。今回のことは瑞樹さんが計画したと仰いましたが、三人とちひろさん意外に今回の事を知っている人はいますか?」

瑞樹「いえ、いないわよ...P君、怒ってるわよね...?」

P「怒らないとでも、思っているんですか!!?」

瑞樹「ひっ...!ご、ごめんなさい...」

P「楓さん?さきほどちひろさんに三人のギャラを渡すということで、今回の件...了承を得たという事ですけど...」

P「俺は今どんな気持ちだと思います?金で売られた...俺の気持ちは!?」
42 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:14:24.51 ID:PHDz5oJh0
楓「そ、それは...ごめんなさい!ごめんなさい!!」

P「はぁ...美優さん?部屋に来る前にいただいたアロマ...いまは香りが最初と違うんですけど」

P「これは一体どういう事ですか?それで、今の香りにはどんな効能があるんですか?」

美優「渡したアロマオイルは...時間がたつと香りが変化するもので...その、今の香りの効能は...」

美優「こ、効能は...性的興奮を高めるもので...」

P「つまり俺を騙したんですね?」

美優「うぅ...はい...」
43 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:16:04.47 ID:PHDz5oJh0
P「...はははっ!!あははははっ!!......もうね、失意のどん底ですよ!」

P「信じていた人たちに、いきなり一斉に裏切られたんですからね!」

楓・瑞樹・美優「「「...っ...!」」」

P「それにね?我慢していたのは、あなたたちだけじゃあ...なかったんですから!」

ぐにゅ!

瑞樹「っ!?痛い!そんなに強く胸を掴まないでっ!!」
44 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:17:04.91 ID:PHDz5oJh0
P「こんな豊満な身体をしているのに、いつもいつも過剰なスキンシップをしてきて...」

P「俺がなんにも感じていないとでも思っていたんですか!?我ながらよく平常心を保てていたもんですよ!」

瑞樹「そ、それって...あうっ!お、お願い...力をゆるめて...」

P「瑞樹さんだけじゃないですよ!?酔いつぶれた楓さんが、俺にもたれかかった時も」

楓(酔っていたけど、意識してやってました)

P「美優さんが大胆な衣装を着ている時も!」

美優「それはPさんが強引に...」
45 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:18:45.93 ID:PHDz5oJh0
P「俺はずっと、耐えてきたんです。自分の理性で抑え込んできたんです!」

P「でも、三人がこんなことを実行するんだったら....俺ももう我慢する必要はないです!」

くちゅるっ!!

楓「ひゃうっ!!?プロデューサー!?そんな、いきなり...だ、だめ...!!」

P「なんですかこれ?腕を拘束されて、こんなことをされているのに...濡れているじゃないですか?」
46 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:20:19.92 ID:PHDz5oJh0
くちゅ、くちゅちゅっ!!

楓「あっ!んっ...!そ、それはプロデューサーがまだ眠ってる時、自分で少し...」

P「へぇ...じゃあもういいですよね?お望み通り...」

P(俺はのしかかるような体勢で、楓さんの秘部に亀頭をあてがい...)

くちゃ...

楓「!?Pプロデューサー待ってください!私、私美優さんと同じで...」
47 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:21:48.69 ID:PHDz5oJh0
P「挿入れてあげますよ!!」

P(叩きつけるように腰を落とし、勢いよく挿入をした)

ぶちっ!!ずりゅりゅりゅ!!

楓「ひぎっ!!?...っっっ!!か、かはっ....あ、ああっ...!!?」

P「えっ...?今の感覚は...え...!?」

P(挿入した時に感じた違和感...まさかと思い結合部を確認した)

P(そこには処女膜を貫いた証...血が流れていた)
48 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:22:30.34 ID:PHDz5oJh0
P「え...え...あ!?」

P(そう言えば楓さんは挿入前に”美優さんと同じで...”と言っていた...)

P(美優さんはさっき”私...初めてですけど、精一杯頑張りますから...”と言っていた。つまりは...)

P「楓さんも...初めてだったんですか?」

楓「....ひっく...」コクコク

P「あ....ああ...」
49 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:24:14.86 ID:PHDz5oJh0
P(痛みと恐怖による涙をためながら...楓さんはうなずいた)

P(いくら秘部が十分濡れていたとしても、あれだけ激しく挿入されたらその痛みは絶大なものだろう...)

P(血の気が引いていくのが分かる。美優さんが処女だというのも驚いたが...まさか楓さんが処女だったとは露とも思わなかった)

P(俺は最低のことをしてしまった...確かに彼女たちがしたことは、俺の意思を無視した強引なものだったが結果は未遂だった)

P(それに引き替え...俺がしたことは過程はどうであれ楓さんの処女を強姦同然に奪ってしまった)

P(強烈な痛み...苦痛と共に....既にどうしようもない事態なのを理解しているにもかかわらず)

P(どうすればいいのかと混乱していた俺に、楓さんは声を振り絞って話しかけてきた)
50 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:25:43.75 ID:PHDz5oJh0
楓「...どうしたんです、か?私の事は御気になさらずに...プロデューサーのお好きなように、してください...」

P「え、いや!?できませんよ!」

楓「遠慮しないで、下さい...私には...もうそれしかできませんから...」

楓「プロデューサーの言葉を聞いて...私がしたことは最低なことだって...改めて分かりました...」

楓「だから...プロデューサーに身を委ねる...償いにもなりませんけど..もうそれしか...」

P「か、楓さん...俺の方こそ、すみません...俺の思い込みで楓さんは経験者だと...」
51 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:29:33.84 ID:PHDz5oJh0
P「それで...こんな強引な行為をしてしまって...でも楓さんの苦痛に歪んだ表情を見て、目が醒めました」

P「楓さんに辛い思いをさせながら続けても、俺は全然満たされないんだって」

P「いまさらですけど...二人で一緒に、気持ちよくなりましょう?」

楓「本当、ですか...?こんな私にまだ優しくしてくれて...嬉しい...」パァァ...

P「...っ!」
52 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:30:49.21 ID:PHDz5oJh0
P(可愛い...状況と状態にも関わらず、幼子のような無垢な笑顔見せてくれた楓さん...可愛い...可愛い...すごく可愛い...!!)

P(この笑顔だけで、瑞樹さんや美優さんがしたこともまとめて許せてしまう...)

P(自分でもなんてチョロいんだとは思う...横目でみると瑞樹さんも微妙な顔をしている...)

P(きっと”P君、私が思うのもなんだけど...チョロ過ぎない?”...そう思っているのだろう)

P(美優さんは安堵の中に不安と懺悔の気持ちが混じった顔をしている)

P(苦笑をし、楓さんに焦点を合わせると...目が合った...)
53 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:32:00.45 ID:PHDz5oJh0
P「楓さん...その、キスをしてもいいですか?」

楓「はい...喜んで...!...ん...」

ちゅる...じゅる、じゅるる....

楓「...っ♪ふふっ...プロデューサー?私はもう大丈夫ですから」

楓「プロデューサーの好きなように...気持ちがいいように、動いてください」

P「いいんですか?無理して言っていませんか?」
54 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:33:05.59 ID:PHDz5oJh0
楓「本当に大丈夫です。プロデューサーの方が、大丈夫じゃないんじゃないですか?」

楓「キスをしたら、その...私の中のプロデューサーが、どんどん大きくなって...」

P「は、はははは...」

楓「だからプロデューサー?我慢しないで、下さいね?」

P「楓さん!!」

楓「きゃあ♪あっ...あんっ...!!」
55 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2015/12/21(月) 00:36:37.24 ID:PHDz5oJh0
>>1です

書き溜めがなくなったので今回の投下を終了いたします。
また溜まったら投下いたします。

お付き合いいただきましてありがとうございます。
それでは失礼いたします。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/21(月) 01:39:20.17 ID:0nUwnSqv0
(チョロい)
57 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/02(土) 16:12:48.17 ID:zOH5L9VPo
待ってる
58 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/13(水) 22:38:23.41 ID:wTuoRrh6o
まだかな
59 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:14:31.48 ID:kwEQxDug0
>>1です。

書き溜めが出来たので投下いたします。

お付き合い頂ければ幸いです。
60 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:17:31.90 ID:kwEQxDug0
P「くっ...!」

P(キツイ...!それにこれ以上楓さんに痛い思いはさせたくない...)

楓「は...う....あぁ...プ、プロデューサー...私は本当に大丈夫ですから...好きなように...」

P「できませんよ。動く度に楓さん、まだつらそうな表情をしてますから」

楓「お心遣いありがとうございます...でも私はプロデューサーに喜んで頂ければそれで...」

P「ん...」

ずりゅっ!!

楓「ひうっ!!?あ!?....ぐ、う...」

P「ごめんなさい楓さん...でもこれで無理をしているのを分かってもらえたと思います」
61 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:18:47.45 ID:kwEQxDug0
P「楓さんと一緒に気持ちよくなりたい、これは俺の本心です。だからゆっくり、身体をならしましょう」

P「時間はありますし、誰の邪魔も入らないんですから...ね?」

楓「はい...なら私がプロデューサーを受け入れるための準備、全てPさんに委ねます...」

P「任せてください...」

P(俺は一度楓さんから抜いて、楓さんの胸の先端をなぞるように撫でた。触った瞬間、ビクッと身体を震わせた)

P(敏感なんだなと思ったら、楓さんは俺から顔を背けた。どうやら声に出してしまったようだ)

P(少し頬を膨らませてそっぽ向いた楓さんに心の中で詫び、俺は愛撫を再開した)
62 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:20:23.51 ID:kwEQxDug0
楓「くっ...ふぅ...!あっ...んんっ...っ...!」

P(先ほど洩らした言葉に腹を立てているのか、微かな抵抗として楓さんは声を出すことを我慢しているようだ)

P(子供っぽいなと心の中で苦笑しつつ、俺は愛撫を続けた)

楓「...っ...!あっ、は...はぁ...はぁっ...」

P(愛撫を続けるうちに頬を紅潮させ、息遣いを荒くしている楓さん。そして胸の先端は快感を感じていること主張するように、ピンと勃っていた)

P(張りつめていたそれを少し、少しだけ力を入れてつまんでみた)

楓「あうっ...!?ふわっ...あ、あ...ん...ああぁああアアアっ!!」ガクガクッ!

楓(う、嘘...?私、胸だけで...うぅ...)
63 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:21:40.43 ID:kwEQxDug0
P「楓さん、今いきましたよね?その...下の方も凄く湿り気が増えて...」

楓「もう!言わないで下さい!うぅ...恥ずかしいんですから...胸だけで、こんな...」

楓「自分がいやらしい女に思えて...プロデューサーだってこんな私を見て、軽蔑しているんじゃありませんか?」

P「軽蔑だなんてそんな!?むしろ俺の手でこんなに感じて、乱れている楓さんを見たら興奮して...見て下さい」

P(俺は体を起こして、楓さんの姿を見ていきり立った性器を見せた)

楓「わぁ...!初めに見えた時よりも大きいような...それに先端がぬめぬめと濡れていて、テカって...」

P「楓さんの感じている姿や、恥ずかしがっている姿を見てこうなったんです。それで興奮してしまう俺の事、軽蔑しますよね?」
64 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:22:50.24 ID:kwEQxDug0
楓「いえ、そんな...むしろ嬉しいです。私を見て、こんなことになっているんですから」

P「俺もです。だから、楓さんのことを軽蔑するわけないじゃないですか」

楓「プロデューサー...」

P「それで、その...こうなってしまったので、また...」

楓「ふふっ♪私も今度こそ大丈夫です。Pさんのおかげで、私のここも...ほら?」

P(楓さんは俺の手を自分の秘部に誘導して、俺を受け入れる準備ができていることを体感で教えてくれた)

P(俺は潤った秘部に亀頭を宛がい、ゆっくりと挿入を開始した)

にゅぷ...にゅぷぷっ...

楓「ふっ...ん...んんっ...」

にゅぷぷ...こつっ...!

楓「んはぁ...!?お、奥に当たって...んんっ...!これが、この感覚が...私の子宮にPさんが...」

P「はい。俺のが楓さんの一番に奥まで届きました。痛みはないですか?」
65 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:23:55.62 ID:kwEQxDug0
楓「少しまだジンジンした違和感がありますけど...痛みというほどでもありません」

楓「それと一番奥に当たった時...気持ちよかったです。だから、大丈夫です...けど...」

楓「やっぱり最初は優しくしてもらって、いいですか?あと手の拘束を解いて下さい」

楓「このままだと、プロデューサーのことを抱きしめることができませんから」

P「分かりました。瑞樹さん、美優さんの拘束も一緒に解きます」

P(俺が三人の拘束を解いて、楓さんに向き直ると同時に楓さんは俺の背中に手を回して、愛おしそうに撫でくれた)

楓「胸を触ってもらっている間も、ずっとこうしたいと思っていたんです。ふふっ...♪」

P「楓さん...ふふふ、すごく愛しいです。そうしてもらうと余計に...」
66 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:24:50.87 ID:kwEQxDug0
楓「ふふっ、そうみたいですね?こうしてからプロデューサーの身体は動いていないのに、私の膣内でビクビク動いています」

楓「でも最初は優しく....ああっ!?」

ずちゅ...ずずっ...

楓「ん...はっ、あっ...いっ..!た、確かに優しく...んんっ!してもらってる、気がしますけど...」

楓「きゅ、急に始めるなんてズルい...あっ...ですぅ...ああっ!」

P「すみません。我慢の限界でした。全力で楓さんを気持ちよくしますから、それで許して下さい!」

楓「えぇ!?あっ!?ちょっと待ってくだ...はっ...あっ...いっ...!」

楓「いっ...あ、あれ?あっ、あ、あ、あああぁああ...ふわぁ、ああああっ!」
67 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:26:04.23 ID:kwEQxDug0
ずちゅ...じゅりゅりゅ..ちゅぷっ...

楓「あふっ、ふっ、ふぅぅ...!も、もぉ...許すも何も...それが条件だったら、もう...許してあげるしか、ないじゃないですかぁ...ああっ...!」

楓「だって...私もぉ...気持ちよくなってるんですからぁ...あんっ...ああっ!」

楓「はぅ...!ふっ...ふぅ...奥に当たるたびに、んんっ...あ、はぁ...!どんどん痛みや、い、違和感がなくなっ...てぇ...!」

楓「気持ちいいの...もぉ、それしか感じていないんですからぁ...あ、あっあっ、それ、それです...!」

楓「お、奥を...ひうっ...!子宮の入り口...コツコツ小刻みに突かれるのが...あぁ...いいん、ですっ...!」

P「なら...これはどうですか?」

ぬぷぷぷっ...ずちゅゅっ!

楓「はうっ...!勢いをつけて、子宮を叩かれて...き、きついけど...こ、これも気持ちがいいで...す...!」
68 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:27:23.65 ID:kwEQxDug0
P「小刻みに突かれるのと、勢いをつけて叩かれるの...どっちが、いいですか?」

楓「ん...はぁ、あっ...その質問...イジワルですよぉ...んんっ、ああァアアッ!!」

楓「どっちも気持ちよくて...どっち、あっ、はあっ!プロデューサーにしてもらってますから...」

楓「くぅ...うぅ...え、選ぶことなんて、できません...!あ、あああァアア...ああっ!だから...」

楓「だからプロデューサーの好きなように...プロデューサーが好きな方でぇ...私を愛してくださいぃぃっ!」

P「俺にだって、選ぶことなんて....なら交互に!」

ずちっ!ずちゅ!ずずっ!ずちゅ!

楓「はひっ!ふっ!くっ!はあっ...!いいですぅ...!子宮の入り口ぐりぐりされてぇ...ふぅうぅぅっ!」
69 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/01/18(月) 01:28:24.86 ID:kwEQxDug0
楓「私、私っ...初めてなのに...!こんなに感じて...いやらしく喘いで...恥ずかしいけど、声...抑えらえません...!」

楓「やっとプロデューサーと繋がることができて...嬉しくて、気持ちよくて...声を、喜びを抑えられなくて...!」

楓「プロデューサーは気持ちいいですか...?私で気持ちよくなって、ますか?」

P「気持ちよくなってなかったら...!嬉しくなかったら、こんなに必死になりません...!」

楓「プロデューサー...!」

P「それに我慢も...!」

楓「んっ...はぁ、あん...が、我慢?」

P「もう限界が近くて、けど楓さんともっと繋がっていたいから...必死に耐えてるんです...!」
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