【モバマス】モバP「楓さん、瑞樹さん、美優さんの鬱憤が爆発した!?」【R-18】

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170 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:38:51.69 ID:WSni9vZL0
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美優「....はぁ....一人で何をしてるのかしら...私...」

美優(三人がいるビーチとはコテージを挟んだ反対側で、私はすることも無く座り込んで...水平線を眺めていた)

美優(今度は楓さんの声が....私たちしかいないこの島、漣や風の音しかないこの島)

美優(行為をしている際の声は、このくらい離れていてもよく聞こえる....)

美優(先ほどまで行われていた、Pさんと瑞樹さんの激しい交わりの声も)

美優「...っ!」

美優(身体が熱くなっているのが分かる...だって、あんなものを聞いてしまったら....)

美優(私だってまた、Pさんと交わりたい....けど誰もいないとはいえ、外でだなんて...)
171 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:39:40.19 ID:WSni9vZL0
美優(羞恥心が勝ってしまって、Pさんのしたい事に...応えあげられない)

美優(応えてあげられる二人、楓さんと瑞樹さんに...Pさんの気持ちが傾いてしまうかもしれないと...分かっていても)

美優「はぁ....」

美優(自分の情けなさで、何度目か分からない溜息を吐いた時...後ろに気配を感じた)

美優「瑞樹さ...え?きゃあっ!?」

P「美優さん、一人でなにをしているんですか?」

美優「え!?P、Pさん!?どうして!?だって...」

P「今楓さんの喘ぎ声が聞こえるのは、瑞樹さんが楓さんに仕返しをしているからですよ」

美優「仕返し...?あんっ!!?P、Pさん...駄目で、す...こんなところで...んんっ!」
172 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:42:20.30 ID:WSni9vZL0
美優(後ろから羽交い絞めにするように、私を抱きしめたPさんは...そのまま私の身体を愛撫し始めた)

美優(左手で水着の上から胸の先端を指先でひっかくように愛撫され、右手は水着の隙間から手を差し込まれて、直接胸を揉みしだかれている...)

美優(左右から襲い掛かってくる、異なった快感に抵抗しながら...私はPさんに懇願した)

美優「はぁ...はんっ、つっ...P、Pさん...お願いです...場所を、場所を変えてください...」

美優「コテージの、んっ!な、中に移動しま、しょう...?」

美優「室内...くっ、ふぅ...はんっ...好きにして、何をしてもかまいませんから...あっ!やっ!!」

美優「だから、お願い...します...!」

P「美優さん...すみません。それはできません」

美優「ど、どうして...ですか?あっ、きゃあ!!?」
173 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:44:01.92 ID:WSni9vZL0
美優(胸を愛撫しながら、両脇を抱え私を立ち上がらせると...Pさんは熱く、硬く反り返ったPさんの男性の象徴を....私の両腿の間から差し込んで...秘部に嬲るように、こすりつけました)

美優「ひうっ...!うぁ...は...あぁ...」

美優(昨晩私の処女を散らしたもの...薄暗い中でもその存在感、大きさを感じさせたそれが...太陽のもとに晒されている...)

美優(き、昨日見た時も、大きいと思ったけど...こうして、明るいところでみると...より大きさを実感する...)

美優(20cmくらい...あるかしら?これが、これが私の膣内に入っていたなんて...)

美優「...ごくっ...あっ!?」

美優(昨日の情事を思い出し、無意識に唾をのみ込んだ音を、Pさんは聞き逃しませんでした...)

美優(その音を合図にして、Pさんはまた動き出して...水着越しにその大きなもので、私の秘部を嬲り始めました)

P「はぁ...!はぁ...!これすごいです!直接擦り付けるのとはまた違って...」

P「水着のすべすべと、太ももの温もりと圧迫を一度に感じられて...いいです!すごくいいです!」

美優「はぁ...!やぁ...やぁああっ!Pさん!お願いします!動かないで...くだ...はっ!んんぅ...!!」
174 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:47:02.16 ID:WSni9vZL0
美優「屋内に...屋内に移動...やっ!!ダメっ!胸もそんなに、いじめたら...」

美優「あ、あ、あ、あ、あ...ああ...!!あ、はぁ...ん...んっ!んっ!」

美優「んくっ!!くふぅ、うううううぅうううっ!!!」

P「温かい...美優さんの愛液、水着にから溢れて俺のを濡らしてますよ?」

美優「あぅ...やぁ...言わないで、ください....うぅ...うっ...!!」

美優(快楽と羞恥心で涙がこぼれてしまいました...気持ちがいいのは事実ですが、恥ずかしいのも事実です...)

P「...美優さん、まだ終わってませんよ?」

美優「え...?あ、ああ...!?」

美優(そうでした...絶頂に達したのは私だけで、Pさんのものは硬いまま...)

美優(”終わっていない”、その言葉が何を意味するのかは...明確でした)
175 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:48:00.31 ID:WSni9vZL0
美優「いぁ...いやぁ...!!ゆ、許して下さい!それだけは、許して下さい...!」

美優「外で...外でそんなことするのは...駄目です...駄目なんです」

美優「コテージの中...ひゃっ!!?」

美優(私の懇願を全く聞き入れないまま、Pさんは胸から右手を離し...挿入ができるように、水着をずらしました)

美優(そして先端を秘部に...)

ぐぢゅう...

P「あとは少し腰を動かすだけで...挿入いりますよ?」

美優「ひくっ...うっ...どうして...」

P「逆に質問させてください。美優さんがそれほど嫌がるのは...どうしてですか?」

美優「どうしてって...そんなの、恥ずかしいからに...決まってるじゃないですか!?」
176 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:53:57.96 ID:WSni9vZL0
P「恥ずかしい...それは何故をそう感じるんですか?」

美優「何故...それは...」

P「確かに外ですけど...ここは無人島です。見渡す限りの水平線に、俺たちの声しか聞こえない...そんなところです」

P「誰かに見られる心配はありませんよ?」

美優「それは...そうですけど...けど...じゃ、じゃあどうしてPさんは、外でしたいんですか?」

美優(恥ずかしさを感じる理由を否定され...それを打ち消す言葉がない私は、さらに質問を投げ返すことしかできません)

P「初めに、俺は別に美優さんを辱めたいわけじゃありません。美優さんとの情事を誰かに見せたいなんて気持ちは、微塵もありません」

P「むしろ見せたくないです。ただ普段ではできない特別な場所で...美優さんとしたい...ただそれだけです」

美優「...Pさんの気持ちは、それは...嬉しい、です...けど...私は...」
177 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:56:06.43 ID:WSni9vZL0
P「じゃあ...こうしましょう」

美優(そう言うと、Pさんは抱きしめていた腕の力を抜いて、私の二の腕を掴みました)

美優(掴んだといっても、優しく...添えていると表した方がふさわしい力加減です)

美優「これは...なんです、か?」

P「美優さんが本当に嫌なら、この手を振りほどいて下さい」

P「もし、俺のお願いを聞いてくれるんでしたら...腰を落として、自分で挿入れてください」

美優「わ、私に決めろ...そう、言っているんですよ...ね?」

P「はい。美優さんの意思を、尊重します」

美優「...っ、今日のPさんは、本当に...イジワルな人です」
178 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 02:57:40.61 ID:WSni9vZL0
美優(どうすれば...正直に言えば...したい...激しく交わりたい...)

美優(羞恥心...Pさんの言葉を聞いて、その気持ちはゆっくりと....溶けて無くなってしまいました...)

美優(それにPさんは乱れた...浅ましい私を見たい...受け入れてくれるって)

美優(だから...だから、私は...私も...)




P(美優さん、ピタッと動きが止まったな...)

P(うぅ...俺無茶苦茶な事を言ったけど、大丈夫かな?)

P(瑞樹さんが強引に攻めてみろって言ったから、実践してみたけど...やり過ぎたよな)

P(さっきまで瑞樹さんとあんなことしてたから、感覚がおかしくなってたよ...後悔してきた)

P(振り向きざまにビンタが飛んできても...おかしくないよ)
179 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:00:46.46 ID:WSni9vZL0
P「み、美優さん...?その...」

ぐぷぷぷっ!!ずちっ!!

P「ぐぅ!!?み、美優さん!?」

P(美優さんは腰を落とし、俺は最奥部まで達した。急なことで、思わずうめき声が漏れてしまった)

美優「はぁ...はあっ!!き、来ました...!私の奥までっ!これが、これが欲しかったんです...!」

美優「Pさん...Pさん...!私を滅茶苦茶に...昨日よりも、さっき瑞樹さんにしていたときよりも、激しく...」

美優「激しく私を...犯してください!!私の膣内が、Pさんの形に変わってしまうほど、激しく犯してください!!」

P「なっ!?」

P(”犯してください”、普段の美優さんを考えると、とても飛び出しそうにない言葉を聞いて、少々面喰ってしまった)

P(だけど、その言葉は俺の頭の中を駆け回って...その結果は如実に体に現れた)
180 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:03:05.59 ID:WSni9vZL0
美優「あうっ!!?ふぅ...あぁ...Pさんが私の中で...大きく、一層反り返って...あっ...ふぅ...!」

P「美優さんのせい...ですよ?もうやっぱり無理だって言っても...やめませんから!!」

P(俺は手に力を込めて、美優さんの腕を引き寄せながら腰を叩きつけた)

ずちゅ!ずっ!ずっ!ぐちゅっ!!

美優「はうっ!!?きゃうっ!!い、いい...いいです...いいですっ!!いい...いいっ!!」

美優「すごい、すごい気持ちいい...昨日より、んあっ、はっ!!も、お、おぉ...ずっと気持ちいいです...!!」

美優「な、なんで...こんなにぃ...ああっ!ああぁ...気持ちいいの...?んっ!はぁ...くぅ...やっ、あはっ!!」

美優「ダメぇ...恥ずかしいけど...声、抑えられない...んっ!んっ!ん、はあぁあああっ!!」
181 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:05:16.66 ID:WSni9vZL0
P「お、俺も...昨日よりも感じて...気持ちいい!昨日も...まるで俺に合わせたように、いっ!感じましたけど」

P「今はそれ以上に...くっ!」

美優「Pさんも、昨日よりっ、いっ!か、感じてくれてる...ううっ!ふっ!!ん...ですか...っ?」

美優「うれっ、嬉しいですぅ、ううっ!!私の身体ぁ...どんどん、Pさんの為のものに、なって...いって、えあっ!はぁ、ああぁアアアっ!!!」

美優「もっと、もっと...!!私の身体を...私をPさんだけのものに、してくださいっ!!」

P「っ!!」

美優「っ!?ああっ!!また...また膣内で...大きくなりまし...ました...あぁ、はぁあああっ!!」

ごじゅっ!!ぐぶじゅっ!!ずりゅっ!!じゅっぷ、じゃぷゅっ!!

美優「ひうっ!!はうっ!!膣内がっ!?膣内が抉られるっ!!?形が変えられるっ、ううぅ...う、あはっ!ああっ...ああぁあああっ!!!」

ずじゅっ!!ぶじゅ!ぶじゅ!ぶじゅ!ぶじゅ!ぶじゅ!ぶじゅ!

美優「くっ...はぁ!ああっ!ああっ!硬いのが...硬いの私の膣内を...」

美優「ああぁ!!...ごりごり...ごりごりしてぇ...はぁああんっ!!んんっ!ううぅぅぅっ!!うくぅううっ!!!」

美優「気持ちいいっ!!気持ちよすぎて...身体が、だんだん言う事っ、聞かなくなって...」

美優「あっ、足がガクガクして...立って、られなくなる...っ!!あ、あぁ...ああっ!!」
182 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:07:50.88 ID:WSni9vZL0
P「そう、ですね!ほとんど俺が支えてるもんです!けど膣内の具合は、どんどんよくなっています!!」

美優「いやぁ、いやぁ!!そんな恥ずかしいな事、言わないで...下さ、あっ!んっ!い、いいっ!!」

美優「私が...ああっ!!こんなに、こんなにいやらしく...く、くうぅううっ!!なったのは」

美優「Pさんっ...Pさんのせいなんですからっ!!あ、あうっ!!」

P「俺のせいですか?じゃあ責任を取って、美優さんをもっと気持ちよくします!」

ぐちゅぐちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ!!

美優「ひうっ!!ひゅっ!!うっ!!うっ!!うっ!!そこぉ...んっ...は、あっ!!?ダメ....ダメ...!!!」

美優「そこを...そんな、あっ!小刻みに...いいっ!!突いたら、ダメで...すぅ、うっ!んっ!んっ!!」

P「ここが弱点...美優さんが一番感じる場所ですからね。昨日俺が見つけた、美優さんも知らなかった弱点」

美優「そ、そうです...あうっ!はあっ!!は、あ...く、くうっ!!私の弱点...」

美優「Pさんに突かれると...はしたなく、うっ!ああっ!あうっ!喘いでしまう...弱点っ...です...っ!」
183 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:11:17.58 ID:WSni9vZL0
美優「あんっ!!あっあっあっ!!は、恥ずかしい...!こんな私を見られて、あうっ!!恥ずかしいで...ふぁ、あああっ!!」

美優「けど...けど...気持ちよくて...そこを突かれるのが...大好き、なんです!!」

P「俺ははしたない美優さんも、大好き...ですよ!」

美優「ほぉ、本当、ですか...?なら...あっ、はあっ...ああぁ!もっと、もっと突いて...ください!」

P「頼まれなくても...俺が我慢できませんからっ!!」

ぐちゅ!!ちゅっ!!ぬちゅっ!!ぬぼぉっ!!ぐじゅっ!!!

美優「あぅ!!うっ!!あっ!あ、ああっ!!す、すご...あぐ、ううぅ...イ...イくぅ...!!私...私っ、もう!!」

P「俺も限界...最後は深く、深く突き上げますよ!!」

美優「はいっ!イきます!!私...Pさんに突き上げられてイきますっ!!イかせて...下さいっ!!」

P「思いっきりイッてください!いきます...よっ!!」

ぐぶじゅっ!!!

美優「はひっ!!いっ!!!あうっ!あっあっあ....ああっ!!あうっ...!うっ、あああぁああっ!!!ああぁああんんっ!!!」
184 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:17:58.31 ID:WSni9vZL0
P「でるっ!!!」

ぶじゅじゅるるるっ!!ぶじゅ!!ぶりゅっ!!ぶりゅりゅりゅりゅ....!!!

美優「ひぅ...!!う、ふぅ...うっ!!熱いのが、たくさん子宮に...流れて込んできて...!」

美優「膣内に出されて...またぁ...!く、くぅ...ううぅううっ!!うぁ...はぁ...はぁ......はぅ...ぅ」

P「はぁ...はぁ...大丈夫ですか、美優さん?」

P(後ろに大きく身体を逸らして絶頂した後、前に倒れ込みそうな体勢になって荒い息を吐き続けている)

P(一旦抜いて美優さんを介抱しようとしたとき、俺の腕がギュッと掴まれた)

P「え、美優さん?」

美優「まだです...まだ、してください...」

P「でも、美優さんの身体痙攣したままで、明らかに疲れがあります。一旦身体を休めないと...」

美優「か、構いません...私も箍が外れたんです。今までつもりにつもった、Pさんへの想いが...一気に溢れて...」

美優「身体が無理でも...まだPさんと繋がっていたい、そんな気持ちで一杯で...だから、お願い...します...!」
185 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:19:10.64 ID:WSni9vZL0
P「う....」

P(背面立位のため美優さんの表情は伺えないが、美優さんのような女性にここまで言われて)

P(欲望に正直なれない男はいるのだろうか?)

P「美優さんっ!!」

P(俺は一度美優さんから抜いて、強引にこちらに振り向かせた)

美優「Pさ....んっ!!?...ん...くちゅ...ふぅ、ん....っ....んんっ...ちゅる....」

P(不意打ちで美優さんにキスをし、舌を押し込んだ)

P(突然のことで反応が出来なかった美優さんだが、舌が触れたところで事態を飲み込み)

P(彼女の舌で俺のものを受け入れてくれた。唾液を交換し合うように何度か舌を絡めあったあと)

P(俺は口を離した。恍惚した表情から少し残念そうな表情に変わる美優さん)

P(名残惜しさがあるのか、美優さんの口から舌先が覗いていた)
186 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:23:44.38 ID:WSni9vZL0
P(その想いを払しょくさせようと、美優さんの膣内に戻ることを熱望する俺のモノの美優さんの腿に当てて)

P(次の段階に進むことを伝える。当たっている物を一瞥すると、嬉しさと恥じらいが混じった艶やかな眼差しを向けてくれた)

P「美優さん俺の首に手を回して、しっかり掴んで下さい」

美優「こう、ですか?」

P(キスをしている時間に若干の回復はできたのだろう、美優さんの手に力がこもっているのを確認して)

P(俺は美優さんの足の付け根あたりを掴んで、一気に持ち上げた)

P(そして亀頭の先端を秘部の入り口に当てたところで、挿入れるのをとめた)

美優「んっ....え?あ...そ.......むぅ....」

P(歓喜、困惑、哀願...不満と美優さんの表情が移り変わるのを楽しんだところで....)

ぐぶっ...ごちっ!!!

美優「はぁああっ!はああぁんんっ!!?奥にっ、奥まで...!ああぁ....!し、子宮の入り口...押し上げられて....っ!!」

美優「さっきもあんなに出したのに、まだこんなに大きくて硬い...すごい、です...!」
187 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:27:50.61 ID:WSni9vZL0
P「美優さんにあんなお願いをされたら、こうもなりますよ。じゃあ...いきますよ!」

ぬびゅっ!!ぐぶっ!!ずぶっ!!ぬぶっ!!

美優「は...い、うっ!!ふっ、ああ...あっ!はぁ...あ、あんっ!んっ!うっ!っ!!」

美優「Pさんが...う、動くと...あうっ!さっき注いで、あっ!あんっ!!もらった....精液も...」

美優「一緒に、膣内を這いずりまわって...あうっ!うっ!...っ、これ、一番好きかも...です...んっ!はぁああんっ!!んっ!!」

P「昨日も...ぐぅ!言って、ましたよね?ぬるぬるして、気持ちいいって」

美優「ぬるぬるして...うっ!ふぅ...っ!!動く度に...膣内にしみ込んでぇ...ふあっ...ああっ!!」

美優「一層、Pさんの事を感じられて...気持ちよくて...んっ、んんっ!!」

美優「身体がっ、はぁ...んっ!言うこと、を聞かなくて...Pさんに支えてもらってた、のに...ひっ!ふっ!!んっ!!」

美優「自分で...んあっ!はあぁ...!!動いちゃい、ます...っ!!んっ!んうっ!んんっ!!」
188 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:28:41.30 ID:WSni9vZL0
P「いいです...いいですよ、美優さん!もっと、もっと見せてください」

P「もっと激しく動いて...胸をゆらして...腰を振って、喘ぐいやらしい姿を...もっと見せてください!」

美優「見せます...!うっ...はっ!あっ!Pさんだけに見せます...っ!あうっ!!あっ!!」

美優「私のいやらしい...ふっ、ううっ...!あううっ!!たくさん、見せますから....!」

美優「もっと気持ちよくして下さい!もっと気持ちよくなってくださいぃ...!」

じゅぶ!ずびゅっ!ぐちゅっ...ちゅっ、ぐちゅ!!!

美優「はぁんっ!!あんっ!!すごいっ!!すごいのぉ...くぅうううっ!!うっ!は...ああっ!」

美優「あっ!?Pさんの...ビクビクして...でるっ!でるんですね!?」
189 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:30:05.00 ID:WSni9vZL0
P「はいっ...いっ...でます...出します...!」

美優「出してっ!出して下さい!全部私の膣内に...いっぱいにして...下さい!」

P(足で俺をがっちりと俺を抑え込み、膣内出しを望むことを身体でも示す美優さん)

P(心理的にも、肉体的にも高揚させられ、俺はあっという間に限界を迎えた)

P「くふぅ...!美優さん、出しますよ!残りを全部美優さんの膣内に!」

美優「お願い...うっ、ふぅ!..します!残さず、私の膣内に...私も、もぉ...んっ、くぅ...うっ!」

P「ぐあっ!?でるっ!!」

びちゅるるるっ!!びゅるっ!!びゅるっ!!びゅっ!!

美優「イ、イく...!!はぁあああっ!!ああっ!はあっ!!...はぁ...はぁ...っ!!すご、い...私の子宮が広がってます...ふぅ...は、はぁ...あっ!!」

美優「あ...ああぁ...あっ!あっ!あんんっ、うぅ...膣内に一杯出されて...」

美優「子宮から...溢れてるので...ふうっ!!...また、私...っ!!」

美優「くふぅ、うぅううんっ!んっ...はっ!はぁ...あ、ああぁあっ!!ああんっ、んっ!んあっ、ああぁあああっ...!!」
190 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:31:40.21 ID:WSni9vZL0
美優「はぁ....はぁ...はぁ...は、ふっ...う...っ...ふふっ...ふぅ...」

P(俺にしがみついて絶頂の余韻に浸る美優さん。荒く息を吐く度に美優さんの汗ばんだ胸が俺を撫で上げて、大変気持ちいい)

P(気持ちがよくて...うん、本当に自分でも呆れかえる...)

美優「ふぅ...ふぅ...ん...?もう、Pさん...全部出して下さいって、言ったのに...」

美優「また大きく...なってますよ?」

P「いやぁ...こうなってしまうのは、美優さんの...せいですよ?」

美優「私の?...ふふっ、でしたら...」

楓「むぅ〜〜〜〜!!私の事もかまって下さい!」
191 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:33:55.65 ID:WSni9vZL0
P「おわっ!?楓さん!?瑞樹さんも!?」

美優「え...きゃあ!?い、いつから、いたんですか?」

瑞樹「美優ちゃんが自分で腰を振り始めた頃...ぐらいかしら?」

美優「一番、見られたくない所からじゃないですか...!?」

瑞樹「いやぁ...情熱的だったわ。お預け食らってた楓ちゃんだけじゃなくて」

瑞樹「あんなに激しくされた私も、火照っちゃったわ....ふふっ♪」

P「こ、今度は瑞樹さんがケダモノみたいな目になってますよ?」

瑞樹「そう?まあ細かい事は置いといて...P君?今日は休ませてあげないんだから♪」

楓「うぅ...次は私ですから!もう許して下さい!」

P「ふ、ふたりとも...お元気ですね」

美優「それは...Pさんも同じだと、思いますよ?」

P「あはは、違いありません」

P(そのあとコテージにもどり、俺たちは言葉通り、倒れるまで交わり続けた)

P(そして非日常の快楽の宴が終わり、俺たちは日本に帰ってきた)
192 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:35:36.18 ID:WSni9vZL0
-二週間後-

(事務所)

P「あの撮影から二週間...まずい...誰の気持ちに応えるべきか、全く決められない...!?」

P(しかも日本に戻ってからも三人と何度も肌を重ねている...だって、あの三人に誘われたら断ることなんてできないしっ!!)

P(昨日に至っては三人一緒に4...まずい...どうしよう!?)

P「このままだと三人に見限られて...そ、それは避けたいっ!!でも...う〜〜...選べな...」

瑞樹「P〜君っ♪」

P「うわっ!?...瑞樹さん?それに楓さんと美優さん」

瑞樹「もぉ、驚き過ぎよ?それよりもP君、P君に話したいことがあるのよ」

瑞樹「ここで話す内容じゃあないから、場所を変えたいの。ちょっと着いて来てくれる?」

P「は、はい。分かりました」

P(話って...そりゃ、あれだよな...?でもなんだ?三人とも上機嫌...楽しそうな顔をしてるぞ?)

瑞樹「ふふふふっ....♪」

楓「ふふっ♪」

美優「ふふふっ♪」
193 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:36:32.84 ID:WSni9vZL0
(事務所 休憩室)

瑞樹「みんなっ、P君を連れてきたわよ」

P「えっ?」

P(休憩室には先客がいた)

P(優しく微笑みかけてくれる桃華、肇、紗枝....)

P(そわそわして落ち着きがないが、どことなく嬉しそうな琴歌と雪乃さん...)

P(いつも通りマイペースなライラと芳乃...)

P(それに少し不機嫌そうな千秋...)

P「ここで...話をするんですか?」

瑞樹「そうよ。みんなにも関係があることだしね」

P「みんな...にも?」

紗枝「みなはん、そろそろ始まるどすえ?」

ライラ「はじまりますですねー。P殿の反応が楽しみですよ」

P(な、なんなんだ?一体...?みんなテレビに注目している?)
194 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:43:38.27 ID:WSni9vZL0
アナウンサー『緊急速報です!!本日、一夫多妻制を導入する法案が突如として提出されました!!』

P「はっ?」

アナウンサー『少子化対策として提出された本法案ですが、与党内から”前時代的だ”、”男尊女卑の制度だ”などと反発の声が上がっています!!』

アナウンサー『しかし各野党の一部党派からは”少子化対策になりえる”、”一家庭当たりの育て手が増え、個人の育児負担もへるのでは”といった賛同する声もあり』

アナウンサー『現在の情勢では本国会中に成立、来年度には施行される可能性が高いとのことです』

アナウンサー『尚少子化対策であるため、一夫多妻となった男性は妻一人に対して子供二人以上儲けなければならないなど...』

P「はぁ...なんだか急というか、とんでもない事が起きて...」

瑞樹「ふふふっ♪良かったわねP君♪これで悩む必要はなくなったわよ?」

P「え?」

美優「みんなが力を貸してくれたおかげで、できたこと...なんですよ?」

P「み、みんな?...な、なんですと?」
195 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:44:36.52 ID:WSni9vZL0
桃華「私のおじい様と縁のある方々に、協力していただきましたのよ」

紗枝「うちのおじいはんも、偉い人たちがぎょうさんお友達にいらはって...うふふ、協力してもろうたんですわぁ」

ライラ「ライラさんもパパにお願いしたのですよー。油田二つのお買い得な買い物だったって、言ってましたですよ」

芳乃「わたくしにきた悩み相談でー、日本の少子化はどうすればよいのというものがありましてー」

芳乃「温故知新、古きを尊び新しきを知るとをー...もっと具体的に伝えただけでしてー」

芳乃「それが偶々、偶々日本の偉い方だっただけなのですー」

P「なっ!?ちょっと!?怖い!!みんなの政治力、怖いっ!!」

楓「これからみんな、Pさんの奥さんになりますけど...平等に愛してくれないと、拗ねますからね?ふふっ♪」

P「え、ええぇっ!!?」
196 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:46:22.92 ID:WSni9vZL0
肇「最低でも二人の子供を儲けなければいけないことになってますけど....ふふっ、私はそれ以上でも、全然かまいませんからね♪」

琴歌「そうですね♪ふふっ♪P様との...ふふふっ♪」

ライラ「家族がたくさんいるのは楽しい事ですよー。ライラさん故郷にお母さんがたくさんいて、兄弟姉妹もたくさんいますです」

ライラ「毎日がお祭りみたいで、賑やかで楽しいですよー♪」

雪乃「いまから楽しみですわ♪」

P「おいおいおいおい...いやっ、みんなが良くても回りは?特にご両親はっ!?」

紗枝「いやですわぁ、Pはん?おじいはんらが手伝ってくれはったから、こうしてみんなPはんの伴侶になれるんどすえ?」

琴歌「私のお父様とお母様、おじい様もP様が旦那様になることを祝福してくれてますわ」

芳乃「わたくしー、ばばさまよりよき人と巡り合ったと祝言をいただきましてー」

肇「おじいちゃん、ひ孫の顔が早くに見れそうだって、喜んでました」

瑞樹「ふっふっふっ...みんなのご両親、ご親戚も納得済みよ♪」
197 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:47:13.74 ID:WSni9vZL0
P「...!?なんと...!?」

雪乃「Pさんは快く思わない話かもしれませんけど...100人以上のアイドルを独りでプロデュースして、成功させているPさんを迎えたら」

雪乃「家をより繁栄させて、世継ぎも期待ができる...そんな話がありましたの」

雪乃「それに今回の件はPさんを迎え入れるだけでなく、他の名家との繋がりがもてますわ」

雪乃「だから私の家は、積極的に協力しましたのですわ」

ライラ「ライラさんのパパも日本と強いつながりができること、バンザイしてましたです」

桃華「櫻井家も、Pちゃまが夫になることは望んでおりましたわ。....他の皆さんと家と同じ理由で...」

雪乃「けどっ!私がPさんをお慕いしている気持ち、その気持ちに偽りはありませんわ!信じてください!」

ライラ「ライラさんも、P殿と家族になりたいのです!嘘じゃないです!」

桃華「もちろん、わたくしもですわ!」

P「うっ...」

P(俺を見つめる三人の瞳は、嘘ついている瞳ではなかった。他みんなも三人と同じ瞳で俺を見つめていた)
198 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:49:07.27 ID:WSni9vZL0
P「...わかったよ。その...みんなの気持ちは...でも一つだけ、千秋?千秋は最初不機嫌そうな顔をしていたけど...それは...」

千秋「え?ああ、ごめんなさい!あれは...その...」

P「その?」

千秋「今の事態は最終手段として考えていたけど、そうなる前にPさんを私だけに振り向かせたかったなって...」

千秋「私だって、独占欲くらいあるわよ。悪い?」ぷすー

P(頬を膨らませて抗議する千秋可愛いなぁ...というか千秋、千秋も最終手段として考えていたんかい)

千秋「でもこれはこれで...楽しくなりそうだわ。ふふっ♪」

瑞樹「さてと...納得と、覚悟はしてもらえたかしら?女の子にここまでさせるほど、慕われてるんだから...わかるわよね?」

美優「それにあんなことまでして...身も心もPさんのものにされたんです...責任、取って下さいね?」

楓「大丈夫ですよ?私たちの強い、心が通った関係が...もう三歩ほど進んだ。それだけ、ですから♪」
199 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 03:51:24.77 ID:WSni9vZL0
P「あ、ははっ...ははははっ.....かしこまりました。皆さんに愛想を尽かされないように、精一杯努力します」

千秋「ふふ、よろしい♪それと一つ、Pさんに報告があるわ」

琴歌「瑞樹さんたちの写真集の予約数がすごい事になっていますわ。それで急遽...第二弾の発売が決定したんですよ」

ライラ「第二弾は千秋さん、琴歌さん、ライラさんの三人で、ライラさんのパパが持っているむ、無人島が撮影場所になる...です」

千秋「カメラマンはもちろんPさん、あなただから...だから...えっと...ふふっ」

P「お、おぅ....」

P(もう俺に選択肢、および決定権はないようだ...いや、確かに男冥利に尽きる状況なんだろう)

P(俺と一緒に頑張ってくれるアイドル、極上の女性たちが俺の伴侶になってくれるんだから)

P(これからどうなってしまうのか、想像ができないが...これだけは言える)

P(絶対早死にするな俺っ!!)

おわり
200 : ◆NYveOZGgcg [saga]:2016/07/10(日) 04:14:02.94 ID:WSni9vZL0
>>1です。これで完結です。

こんなに時間を掛けるつもりはありませんでしたが、わたくし事で時間が取れなかっため、こうなってしまいました。
(バイクにひかれたり、こちら原因で顧客のサーバがぶっ飛んで復旧・謝罪行脚したりで)

前回次は志希の話を書くと言いましたが、バックアップや復旧作業中のただサーバを見守る状況の中でいくつか話を思いついたので安価させて頂きます。
安価は番号でお願いします。ご協力頂ければ幸いです。

1.主要アイドル:志希と時子
 薬の話の続き。前半軽い凌辱。後半どちらかの甘めの話(話の構成は同じなので、前半終了時に安価予定)

2.主要アイドル:アナスタシアとナターリアとフレデリカ
 薬の話関連。時系列的には1の後のお話。逆レイプもの、一部例外有。
 おまけでアナスタシア単品予定。少しPがhentai(薬の影響で)

3.主要アイドル:ありすと梨沙と莉嘉
 薬の話関連。時系列的には1と2の後のお話。内容はロリコン、一部搾乳。
 ありすと梨沙と晴と巴と麗奈のおまけ予定。なにかしらコスプレした話(カワイイ動物...)

4.主要アイドル:千秋と琴歌とライラ
 今回の話の続き。セルフ二番煎じ。ただ食べ物を微妙に粗末にする要素と剃毛要素有。
 苦手な人は注意(何を粗末にするかは、主要アイドルで察して頂ければ)

5.主要アイドル:桃華と紗枝と芳乃
 今回の話の続き。時系列的には4などの後のお話。緊縛要素とロリ...コン?要素有

以上となります。
今後は7か月前の生活に戻るので、今回みたいな長期スパンにはならない予定です。
長くて一か月くらいには。

安価がなかった場合は前回言った通り1で書かせていただきます。
また今回と前回でわたくし的には長い!と感じたので、次回以降は今までの
半分くらいにする予定です。

長々と書かせていただきましたが、安価ご協力の程、宜しくお願い致します。
最初に5カウントしたものを次回作にさせて頂きます。

それでは宜しくお願い申し上げます。
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 04:54:22.06 ID:JzJ0mwCJ0
2
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/10(日) 06:23:47.08 ID:uZ9RmkC1O
5
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/10(日) 06:54:05.14 ID:XHoGaME30
4
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:22:45.97 ID:mYRoxtawo
1
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:25:30.86 ID:OkAeaXrb0
5
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:27:13.78 ID:Vbh3E2zYo
1
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:29:18.42 ID:hnzhES0No
2
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:33:02.15 ID:PU8q2GiEo
5
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:48:56.40 ID:njI2UHb0o
1
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 08:50:36.49 ID:6tVf+H9+o
1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 09:12:39.09 ID:saw+2dHSO
4
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 09:31:35.86 ID:nlj8U2P0O

時間かかったが完結させる精神に感謝

安価は2で
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 10:26:32.35 ID:KGVnaoXA0

誠に良いSSじゃったわい(賢者感)
安価は5
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 10:35:00.73 ID:OQHnn5FCo
1
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 10:46:42.75 ID:pT6FESxJO
5
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 11:56:39.39 ID:hO66oX8G0

俺はこの3を選ぶぜ!
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 12:58:41.55 ID:rNotk2oc0
2
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/10(日) 13:53:04.92 ID:T0q0qNqn0
2
219 : ◆NYveOZGgcg [saga sage]:2016/07/10(日) 19:04:45.53 ID:WSni9vZL0
>>1です

安価ご協力ありがとうございました。次回は2を書かせていただきます。

もしくはコンプで重巡棲姫のデザインを見て、一つ思いついたことがあるので艦これのショタ提督ものを
書くかも...

HTML化の依頼を致します。それでは失礼いたします。
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