【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:42:45.26 ID:CXTQ8lud0
〜3月〜

キタロー「はぁっ……はぁ……」
脈が早い……胸がしめつかれるような痛みが続く。
体のだるさから食欲も薄れて来た。

キタロー「もう……限界も知れない……」

ニュクスと戦って一ヶ月が経ち……僕の魂は分離して徐々に体が悪くなった……。

既に腕と足のしびれが止まらない……歩行も無理になって来た。
めまい、食欲不振、動悸の激しく……内部の方もおかしいみたいだ。

死期が近い……。

キタロー「もう……終わりか」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456663364
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:44:42.54 ID:CXTQ8lud0
キタロー「みんなと離れるのは嫌だな……」

キタロー「特に女の子……せっかく五股(ゆかり、美鶴、結子、千尋、結子)ばれてないのに……もったいない」

キタロー「つーか、まだ僕童貞……」

キタロー「あーあ、せめてヤッてから死にたい」

キタロー「いや……待てよ」

キタロー「確かに、このまま生きていれば、誰か一人選ばなくてはいけない」

キタロー「中出し孕ませセックスも一人しかできない」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:45:45.53 ID:CXTQ8lud0
キタロー「逆に考えれば責任や後始末から逃げる事ができる」

キタロー(ヤリ捨てできる……)

キタロー(よし!どーせ、死ぬならやらなきゃ損だ)

キタロー「よし、ヤリまくろう!」

キタロー「リバースが起こる前に全員やればセーフだ!」

キタロー「しかしどうしよう……?」

キタロー「正直セックスどころかオナニーすら難しい体調なんだけど……」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:47:12.49 ID:CXTQ8lud0
たなか「あら、久しぶりじゃない」

キタロー「あっ、たなか社長」

たなか「どうしたの……顔色悪いわね……」

キタロー「すみません……ちょっと風邪気味で」

たなか「ならこれ飲む?危険すぎて欧米で発売禁止になった精力剤『勃起王・X』よ」

キタロー「なんですかこれ?」

たなか「ある有名芸能人が愛飲している精力剤よ、今回はそれを改良したものなの」

たなか「でも効果がありすぎて、女が腹上死して発売禁止なったのよ」

たなか「うちで売ろうとしたとたん厚生労働省からクレーム来て発売禁止になったのよ、嫌になっちゃう」

たなか「まあ……あんたみたいに単に体調悪い人間なら問題無いと思うわ」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:47:43.88 ID:CXTQ8lud0
キタロー「へーありがとうございます」

たなか「あっ!もう時間だわ、じゃあねぇん」

キタロー「……」

キタロー「……」チラ


『勃起王・X』

17歳未満飲禁止。


キタロー「……」

ゴクゴクッ

キタロー「……!」

キタロー「な、なんだ、これ」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:50:47.31 ID:CXTQ8lud0
キタロー「すごい……肉体が甦るようだ」

キタロー「しかも陰茎が絶好調!勃起が止まらない」

キタロー「よし、孕ませに行こう」




僕はその足で街を飛び出した。すると街角で生徒会の後輩千尋にあった。

キタロー「千尋」

千尋「あっ、キタローさん、どうも……」

千尋「奇遇ですねこんな所で」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:51:19.13 ID:CXTQ8lud0
キタロー「……うん、こんにちわ」

千尋「あっ良かった」

キタロー「えっ?」

千尋「キタローさん最近元気が無いように見えて心配だったんです」

千尋「でも今じゃ、顔色が凄く良くて……」

キタロー「そう?」

千尋「よかったらまた遊んでくれませか……」

キタロー「うん、いいよ」

千尋「え?本当ですか!?」

キタロー「今からセックスしよう」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:53:47.77 ID:CXTQ8lud0
千尋「え?」

キタロー「千尋とセックスしたい……」

千尋「せ……!いや……そんな、でも……」

キタロー「駄目?」

千尋「駄目というか……その、こんな所で……あの……」

キタロー「分かった」

僕は千尋の手を引っ張る。

千尋「えっ……?」

よろけながらも千尋は僕の後ろついて来る。
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:54:20.42 ID:CXTQ8lud0
〜カラオケ〜

キタロー「大人二名」

店員「はい、二時間二千円です。」


キタロー「……」ジャラ

店員「201号室です」


千尋「えっ……?」

キタロー「さっ、行こうか」

千尋「は、はい」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:55:25.76 ID:CXTQ8lud0
〜201号室〜

千尋「あ……すみません、私カラオケ歌った事無くて」

千尋「歌えるかどうか……その……」

キタロー「大丈夫だよ、歌わないから」

千尋「えっ?」

キタロー「セックスするから」

千尋「あの……」

千尋は顔が赤くなっている、と僕は千尋を抱きしめる。

千尋「!」
優しく、それでいて温もりが伝わる距離を心がけた。

千尋「あの……」
キタロー(震えている……)

僕は女子には解けない強さで千尋の細い体を抱きしめて、キスをする。
千尋「んっ……」
千尋の口は固く閉ざされたが、やがて僕の体温が唇から伝わると、ゆっくりと口を開け始める。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:56:25.62 ID:CXTQ8lud0
キタロー(小さい口)

僕は千尋の口の中に進入し、暴れ始める。舌で彼女の口内を乱し二人の唾液の区別がつかないようになって来た。
キタロー(彼女の感覚が……僕と分からなくなってくる)
千尋「はぁっ……は」
僕は一端唇を離し、息を整えた。

キタロー(千尋はまだ落ち着いて無いみたい……でも止められない)
千尋「あっ」
僕は再びキスをする、今度はゆっくりとした動きで彼女の味を確かめた。
キタロー(千尋の味がする気がする……甘い)
僕はゆっくり彼女の舌を舐めた。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 21:59:03.97 ID:CXTQ8lud0
キタロー(口全体を僕の味に染めてみよう)
僕はそのまま彼女のヒップに触れる。

千尋「……!」
彼女の尻は柔らかく、豊満でそれで居て触り心地がよかった。僕は、彼女の舌を舐めて、僕は一時離した。

千尋「あっ……そんな所……」
キタロー「小さいね」
千尋「……」///

僕はそう言って、彼女を体に触れる……首から肩、胸を上から撫でる。
千尋「あっ……」
キタロー(服の上からだけど柔らかい)
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:06:08.87 ID:CXTQ8lud0
キタロー「倒すよ」そう言うとゆっくりと千尋を倒し、カラオケの席に寝そべらせた。
僕はその状態で覆いかぶさり、彼女の体温を感じた。

キタロー(まず、上着……)
制服の上着を、取ると白い清潔なYシャツが現れた。
彼女のうっすらと白いブラジャーが浮いていた。

キタロー(ボタン……)
Yシャツのボタンを外し、正面を空けた。
白いブラジャーと白い美しい肌が現れた。
千尋「いや……」///
顔が紅潮した千尋は自らの肌を腕で隠した。

キタロー「隠さないで……」
僕はゆっくり腕を優しく掴み、彼女の頭頂部に上げた。
そうして僕は再び唇を重ねた。
浅い、短いキスから濃厚で長い物へと変化する間に僕は千尋の下半身に手を伸ばす。

千尋の腹から太ももに手が行き、僕の手が彼女の秘所に到達する。
千尋「ひゃっ」
千尋の秘所は酷くぬれていた。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:07:22.13 ID:CXTQ8lud0
僕はその彼女の下着を下まで降ろす。白のレースのショーツだった。
清純な彼女が精一杯おしゃれしたのだろうと思った。

僕はその体勢のまま、ペニスを挿入する
千尋「ひっ……!」
思った以上に入りやすかった。恐らく彼女の愛液が思いの他効果を発動してくれたのだろう。
キタロー「凄いよ。入りやすいよ」
千尋「えっ……?ありがとうございます」
僕は彼女の順応さに感心し、股間が熱くなった。そうして僕はピストン運動を始める。

千尋「あっ!やっ!ああっ!」
彼女は大きな声であえぎ声を出し始めた。
キタロー(声が大きい誰か来るかも……)冷や冷やしたが逆に興奮した。

千尋の膣の中でペニスが熱くなり、僕は興奮を覚えた。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:08:23.64 ID:CXTQ8lud0
キタロー「出るよ」
千尋「えっ?そんな……駄目」
僕はそのまま絶頂に達した。
千尋「あっ……あっ」
キタロー「ふっ……」

僕は二度の痙攣の後、全てを出し終えペニスを彼女の膣から取り出した。
すると膣からぽたぽたと僕の精子が出てきた。彼女の破瓜の血と混ざりピンク色だった。

千尋「あっ……これが精子……」
千尋「妊娠……しちゃ……う……」


僕はポケットテッシュを取り出し、彼女の股間を拭いた。
そして千尋の様子を伺うと、彼女の体酷く汗ばみ、息を上げていた。
僕は彼女の服の直しを手伝ってやり、汗を拭いてやった。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:10:17.36 ID:CXTQ8lud0
千尋「あ、あのキタローさん……」

キタロー「うん?」

千尋「私……そのキタローさんの物ですよね」

千尋「体を許したんだから……その責任を……」

キタロー「千尋……今日から君は僕の物だ」


千尋「え?」

キタロー「だからちゃんと……いい子を産んでくれ」

千尋「はい…………」

千尋「キタローさん…………、大好きです……」

>長い間、千尋と一緒に過ごした。
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:10:46.39 ID:CXTQ8lud0
〜街〜

キタロー「よし、種付け成功だ」

キタロー「この調子で行こう」

キタロー「あれは……ゆかり」

キタロー「花屋で花を選んでいる」


ゆかり「えーと……」

キタロー「ゆかり……」

ゆかり「えっ?」

僕はゆかりの背後に回り、密着した。
手を押さえて、人気の無い路地裏に引っ張る。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:11:46.36 ID:CXTQ8lud0
ゆかり「きゃっ!?」

ゆかりはいつもタルタロスで戦ってきて来た女子だ。
この程度の修羅場はどうって事無い。

キタロー(これが普通の暴漢ならボコボコにされていただろうに)

ゆかり「嫌!痴漢!放して!」

ゆかりは抵抗しながら、声を上げる

キタロー「落ち着いて、僕だよ」

ゆかり「え?その声……」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:12:28.03 ID:CXTQ8lud0

ゆかり「キタロー君?どうしてこんな事……」

僕はゆかりが疑問の言葉を発する前に口を閉ざせた。

ゆかり「んっ!」

キタロー「あむっ!んっ……」

僕は優しくゆかりの唇を噛んで、舐めた。

キタロー(甘い……ゆかりの好きな薄い口紅の味だ)

ドンッ
ゆかり「駄目だよ!こんな街中で」

キタロー「誰も見ていないよ」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:15:24.92 ID:CXTQ8lud0
ゆかり「そういう問題じゃ……」

僕は再び、唇と唇を交差させた。

キスしている最中にゆかりは僕の体重を受け入れて、ゆっくりと倒れて建物の壁に寄りかかった。

キタロー(もう……いいかな?)

キタロー(下の具合は……)

ゆかり「あっ!そこ!」

キタロー「濡れているね」

ゆかり「〜〜〜!馬鹿!」//////

僕はゆかりの尻の撫でると、下着を掴み、ちょっと腰を浮かせて剥ぎ取った
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:16:13.28 ID:CXTQ8lud0
キタロー「可哀想だから、上は脱がさないでいいよ」

ゆかり「……ッ」
僕は手で胸や体をまさぐり、濡らした。
じらせて、さらにゆかりを興奮させる。

ゆかり「んっ!嫌だ……いやっ……」

キタロー「駄目だよ……入れるよ」

ゆかり「えっ……いや」

僕はペニスを容赦無く、挿入した。
激しい摩擦音と共に、僕のペニスがどんどんと中へ進む。

ゆかり「ひぃ……あっ……い」
ゆかりは悲鳴と共に僕のペニスと一緒に動く、僕のペニスが熱くなる。
僕はその感触がゆかりの破瓜のせいだと気が付いた。

キタロー「ゆかり……処女なんだ?」

ゆかり「あっ……んっ……」

キタロー「良かったね、これで貫通済みだよ?」

ゆかり「うっ……」

キタロー「奥に進むよ」ギシッ

ゆかり「!……駄目ッ!痛……!」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:19:57.46 ID:CXTQ8lud0
キタロー「気持ちいい……気持ちいいよゆかり」

ゆかり「あっ!だっ……!」

僕は彼女を横にして、膣に僕のペニスが当たるようにした。
その状態でピストン運動は僕に更なる興奮を与えてくれた。

キタロー「い、イク!」

ゆかり「えっ……だ……駄目」

ゆかりが非難の声を上げるのと同時に、僕は射精をした。
ゆかりの膣で痙攣し、大量の精子がゆかりの膣に溢れた。

ゆかり「あっ……!」

ゆかり「熱い……」

ゆかりは焦燥した表情をして、僕を拒む手を収めた。
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:20:46.71 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふぅ……」

ゆかり「酷い……酷いよ」

キタロー「ゆかり……僕は君の事が好きなんだよ」

ゆかり「えっ…………?」

キタロー「僕はゆかりが好きだ、だからゆかりが欲しかった」

キタロー「だから行動に起こしてみた、それだけの事なんだよ?」

キタロー「この気持ち……受け止めてくれないか……?」

ゆかり「……」

ゆかり「うん、分かった」

ゆかり「確かに驚いたけど、キタロー君ならいいよ、許してあげる」

ゆかり「でーも」

ゆかり「浮気しちゃ駄目だよ、キタロー君」

キタロー「うん」

>長い間、ゆかりと一緒に過ごした。
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:21:22.69 ID:CXTQ8lud0
キタロー「よし、調子がいい」

キタロー「どんどん、行こう」

?「おい!」

キタロー「ん?」

美鶴「何をやっているんだ?……キタロー」

キタロー「美鶴先輩……」

美鶴「町中で突如ゆかりに襲い掛かかり、そのままわいせつ行為をしたな!」

キタロー「え……」

美鶴「とっさの暴挙に何も行動できなかったが、私の親友に良くも破廉恥な真似をしてくれたな!大人しく縛につけ!」

美鶴「こんな奴に少しでも、好意を持った事が恥だ」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:22:21.60 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

キタロー「誤解ですよ……」

美鶴「ん?なんだと……」

キタロー「ゆかりは僕の事が好きなんですよ」

キタロー「だから僕は彼女の事を受け止めただけです」

美鶴「え?……そうなのか」

美鶴「し、しかし街中で……その……性行為を……」

キタロー「大丈夫です。貞操は守りました。」

キタロー「そういうやり方があるんです」

美鶴「そ、そうなのか……」

美鶴「す、すまない……自分は世間知らずで……その」

キタロー「いいんですよ、それに本当僕は……」

キタロー「美鶴先輩としたいんです」

美鶴「えっ?」

キタロー「先輩とセックスしたくなりました」

美鶴「」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 22:22:50.51 ID:z2eQfNIHO
キタローさんさすがっす!
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 22:26:38.97 ID:e82xTVEro
命を賭けたヤリ捨て、死に逃げ
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:30:08.45 ID:CXTQ8lud0
美鶴「だ、駄目だ!君にはゆかりが……」

美鶴「嫁入り前の娘を傷つけて、責任取らないつもりか!」

キタロー「ゆかりには傷つけていません!そのまま諦めてもらいました」

キタロー「僕には先輩がいるからです」

美鶴「……いや、その……嬉しいのだが……」

キタロー「先輩は僕の事どう思います?」

美鶴「…………好き……だ……」

キタロー「ならいいでしょ?」

美鶴「ああ……」

美鶴「き、君が女子生徒から多く好意を寄せられていることは知っている
……」

美鶴「私が独占させてくれ」
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:30:59.75 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ええ、了解しました」

美鶴「ん」

美鶴はそう言うと目を閉じて僕のキスを求めた。
いつも勝気な彼女だが僕の目の前だと、恋も禄に知らない少女だった。

僕は彼女の要望に答える。

美鶴「……」

ぴくっ、と体をしびれさせたと、僕らは唇と唇で繋がる。
一瞬にも満たないで、僕は口を離す。それだけで美鶴への気持ちが伝わった。
次に唇に触れると体温感じる時間が経過していた。
彼女の体温が僕に広がると、僕は彼女の口へと進入した。彼女は戸惑った舌の動きを見せたが徐々に従順となり、僕の舌の動きに合わせるようになった。

キタロー「熱いでしょ……先輩」

僕は彼女の上着に手を掛けて、ボタンは外した。強張った顔が抵抗するように体を固くするけど僕はもう止まらなかった。

キタロー(早く、美鶴の体が見たい)
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:31:41.08 ID:CXTQ8lud0
極々単純な発想にたどり着いたのだ。ボタンを外すと黒い下着が現れた、

キタロー(人一番自立を強いられた彼女らしい下着だ)

僕はその大きな胸に両手で触れた。
美鶴「ん……」

ワイヤーで固定されているブラジャーからわかるように、やはり高校生離れした肉体であることは理解できた。

僕はブラジャーを上にずらし、乳首を露出させた。
美鶴「あっ……やめっ」


キタロー(綺麗なピンク色だ……)

美鶴「み、見ないでくれ……」

キタロー「綺麗ですよ……」
生で触れるとより美鶴の胸は張っており、実に女性という魅力をさらけ出していた。
その迫力と威圧感に僕は圧倒されていた。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:34:57.53 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

美鶴「そんな……他人行儀だな……名前で呼んでくれ……」

キタロー「はい……美鶴」

僕はそう言うと乳房を口に付けた。

キタロー(柔らかい……)
大きく、柔らかい冷たい乳房は例えようも無いに美味に感じた。

キタロー「…………」

美鶴「ん……」
僕の舌の動きに合わせて動く彼女は淫靡な魅力を感じた。
キタロー「ん……」
しばらく舐めていると先輩が声を出した。
美鶴「そんなに旨いのか?……?」
僕はその間に体を愛撫して、彼女の体を開発する。
手のひらから感じるその体温、肌、感覚が僕を興奮させる。
そうして次は股間を触る。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:36:09.06 ID:CXTQ8lud0
美鶴「あっ……!」
股間は濡れていた。僕を受け入れようと美鶴の体が準備をしていた。
僕は彼女のショーツをずらし、ペニスを挿入する。
美鶴「あああ!」
キタロー「大丈夫ですか?」
美鶴「ん……大きいのだな、君は……」
僕はそのまま奥に進む、ぐいぐいと進み美鶴の膣の感触を感じていた。
美鶴「ん……あっ!あ!」
少しずつ進むたびに声を上げて、僕の体を掴む。僕は美鶴を抱きしめて、ペニスを満の体に擦り付ける。

キタロー「で、出ます……」

美鶴「あっ……ああ?」

疑問か肯定かはっきりしない返答を聞き、僕は美鶴に射精した。
何度も痙攣し、まるでこの時を待っていたかのように僕のペニスは気丈に動いた。
 
痙攣が治まり、僕はゆっくりペニスを取ると、白く濃い精子が溢れ出した。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:37:24.72 ID:CXTQ8lud0
美鶴「で、出たな……」

キタロー「そうですね」

美鶴「確実に妊娠するな」

キタロー「ええ……」

美鶴「安心しろ、君はまだ高校生……3月で卒業する私と違い、色々とこの事が問題になると思う」

美鶴「だが君の学生生活が支障をもたらす様にはしないつもりだ」

キタロー「すみません……」

美鶴「ただ……」

美鶴「卒業したら認知はしてもらうぞ」///

>長い間、美鶴と一緒に過ごした。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:47:25.45 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふう……美鶴先輩は良かったな」
キタロー「でもまだまだ足らない……」

キタロー「もっともっと種付けしたい」

風花「〜♪〜♪」

風花「あっ、キタロー君」

キタロー「…………やぁ風花」

風花「奇遇だね……どうしたの?こんな所で……」

キタロー「ちょっとね……」

キタロー「ねえ、風花ちょっと来てくれないか?」

風花「えっ?あっ……はい」

キタロー「……」
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:47:57.28 ID:CXTQ8lud0
風花「…………?あのここは……」

僕は近くのホテルに連れて行き、部屋に入れた。
彼女は抵抗も無く、ついてきた。

キタロー「ここでちょっとして欲しい事があるんだ……いいかな?」

風花「えっ……でも?」

キタロー「お願い」

風花「は、はい」

そしてホテルに入り、部屋に行くと風花は黙り込む。

キタロー(覚悟を決めたかな)

ガチャ

風花「…………」

僕はそのまま風花を強く抱きしめて、キスをする。

風花「!?」

風花「あっ……」

僕は風花を押し倒し、覆いかぶさった。
ベットシーツを掴み、激しく動いた。
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:48:29.70 ID:CXTQ8lud0
風花「だ、駄目」
風花「あっ……あん、あ」

僕の動きと共に風花は呼吸が乱れ、息を荒げた。
僕はその甘美な音に僕の陰茎は大きく勃起していた。

僕はもう一度強くキスをする。
風花「んっ……!」

今度は強く舐めて、吸って風花の口を味わった。
その間に僕は風花の体を確かめた、

風花「あっ……だめぇ……あっ」

風花は中々豊満な胸をしていた。僕はそれを服の上から感じた、
キタロー(生で見たい……)
僕は風花の服を捲くり、ついでに薄い緑色のブラジャーもずらした。
すると隠れた質量が溢れた。風花の乳首は小さくまとまっていた。

風花「あっ!嫌です……!」

キタロー「こんないやらしい体しているなんて……風花はエッチだね」

風花「そんな……私も好きでこんな体にして無いのに……」

キタロー「それにお腹もちょっとぷにぷにだね」つんつん

風花「あっ……!いやっ……そこはいや」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:52:47.17 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふふ、可愛いよ……」

僕はそう言うと乳首に触れる。

キタロー「それにその乳首もピンクで綺麗で、悪い苺だ」

風花「んっ……あっ……」

僕は乳首をつまんで持ち上げた。そして、その可憐な乳輪に口を付けた。

風花「あっ……そんな、ん」

キタロー「んっ……」

僕は舐めて、吸い、むさぼるように風花に刺激を与えた。

風花「んっ……あっ……だめぇ……」
僕は舌で彼女の乳首を立離して見ると乳首が勃起していた。

キタロー「乳首、立ってる」

風花「キタロー君が吸うからでしょ……馬鹿ぁ」

僕は風花のショーツを確かめる。
酷く言葉攻めしたせいかかなり濡れていた。
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 22:53:48.71 ID:CXTQ8lud0
僕はズボンのジッパーを下げて、大きく勃起したペニスを取り出した。

風花「…………」
風花は僕のペニスを見て、その異様な大きさに言葉が出ないようだった。

キタロー「ねぇ……いれるよ?」

風花「へ……?」
僕は風花のショーツをするっと脱がした。

風花「あっ……いや、」
もう抵抗する気も無く、風花は素直に僕にヴァギナを見せてくれた。

キタロー「行くよ……」

風花「あっ……」

僕は無理矢理風花に覆いかぶさり、彼女の膣に挿入した。

風花「痛い……、あっ!あっ!」
風花の膣から処女独特の破瓜の血が流れた。
僕は動きながらどんどんと、彼女の奥に入って行った。
僕は止まらなかった。
彼女の膣の締め付け方、彼女の声、彼女の表情どれも僕を興奮させたくれた。

僕は風花の頬にキスして、少し舐めた。
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:01:51.48 ID:CXTQ8lud0
風花「あっ、あっあん」

風花の声が響くと共に僕の股間も大きく刺激が加わる。
キタロー「出るよ、風花」

風花「え??」

キタロー「出していいよね?」

風花「えっ!駄目、そんな!」
キタロー「駄目だよ、もうイク!」
僕は首を振り、暴れる風花を抑えて、腰を動かす。

風花「あっ!やっ!ん!」

キタロー「んっ……」
風花の膣の温かさを感じ、ペニスに快楽が加わる時に絶頂を僕は迎えた。
僕は風花に射精した。彼女の膣でぴくぴくと痙攣させた。

風花「んっ……あ……そんな……」

僕は痙攣が収まると、ゆっくりと膣からペニスを抜く、するとかなり多くの精子を出した。
僕は風花でかなり興奮したらしい。
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:03:27.14 ID:CXTQ8lud0
キタロー「良かったよ、風花」

風花「…………」

キタロー「風花…………?」

風花「き、キタロー君は私の事好きなの?」

キタロー「うん、そうだよ」


風花「じゃあ責任取ってくれるの……?」

キタロー「うん……」

風花「そう……じゃあ今日の事許してあげる……」

風花「でも……」

キタロー「…………?」



風花「キタロー君、他の女の子と仲良くしないでね」

その後風花をモノレールに送った。
>長い間、風花と一緒に過ごした。
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 23:04:03.99 ID:UIIeYLq3o
メギドラオン
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:05:15.23 ID:CXTQ8lud0
キタロー「気持ちよかったなぁ……風花もまたやりたいなぁ……」

結子「あっ、キタロー君」

キタロー「結子」

結子「どうしたの?こんな所で?」

キタロー「いや、もうすぐで高校生活が終わるなーと思ってさ」

結子「もう、私達二年生だよ?まだ一年あるよ!」

キタロー「ふふ……」

結子「?」

キタロー「そうだ、結子ちょっと頼みがあるんだけど」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:05:45.52 ID:CXTQ8lud0
結子「ん?何」

キタロー「ちょっとやらしてくれないか」

結子「」

キタロー「やらせて欲しい」

結子「な、な何を言っているの!キタロー君」

結子「だ、駄目だよ!そんな事!岳羽さんに怒られちゃう」

キタロー「ん?岳羽とはなんとも無いよ」

結子「嘘だよ、そういやって騙しているんでしょ」

キタロー「…………」

キタロー「結子!岳羽とは本当に何も無いよ」

キタロー「ただの友達だよ、君がそんな風に思われるなんてとても辛いよ」


結子「本当?」

キタロー「ああ……なら証拠見せようか?」

僕は結子に近づき、口づけをした。うすい優しいキスだった。

裕子「!?……ちょっ、何?こんな街中で」

キタロー「証明したいんだ僕は結子一筋だって事」

僕はそういうと再びキスをした。
キスをし、結子を抱き寄せた。
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:06:53.05 ID:CXTQ8lud0
結子「あっ……」

僕は結子の唇の扉を空け、口内に侵入する。そうして僕らは舌と舌とで混ざり合う。
受身がちだった結子も淡々と僕の舌の動きに合わせて、味わうような顔をした。

僕その間に路地裏に引張り見せない所で彼女の肌を露出させた。

結子「あっ……駄目だって」
僕は彼女のリボンを外し、服を脱がせた。
すると紺色のスポーツブラが現れた、

結子「うう……恥ずかしい」

キタロー「大丈夫可愛いよ」
キタロー「でも……結子そんなに小さくないけど平気かい?」

結子「へ、平気……別に大丈夫だよ」

キタロー「そう……」

僕はそういうと、ブラジャーをずらして乳首を露出させた。
小さなピンク色をした小粒の乳首だった。浅黒い彼女の肌に良く似合う。
僕はその胸に触れて、感触を確かめた。

キタロー「柔らかい……凄い好きかも」

結子「んっ……あっ」
全体を撫でるように手のひらで味わうと僕は口に結子の乳首を加えた。

結子「あっ……そんな……酷い」

僕は結子の声を聞きながら乳首を刺激させた。

結子「駄目……吸っちゃ駄目……」

僕は結子の胸を堪能すると股間を触れる。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:07:47.00 ID:CXTQ8lud0
結子「そこは……」

キタロー「濡れているね」

僕はジッパーおろして、ペニスを取り出した。
あれだけしたのにまだまだ絶好調だ

結子の下着をずらして勃起しているペニスを挿入した。
覆いかぶさるように結子と僕は繋がった。

結子「あっ……あっ」
結子は口を噛み締めて、痛みに耐えた。
キタロー「大丈夫?」

結子「駄目……痛い、もう痛い」
キタロー「すぐ終わるよ」

僕はそう言うと動き始めた。結子を抱きしめて下半身を動き始めた。
体を味わい、胸にうずくまり体を舐めた。

結子「あっ……あっ」
結子は敏感に僕のペニスを味わい、感じてくれた。
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:08:51.53 ID:CXTQ8lud0
僕は結子の膣の締め付けに刺激を加えながら段々とペニスに力が湧いてきた。

キタロー「結子……イキそう」

結子「えっ……」

キタロー「中に出していい?」

結子「だ、駄目だよ、子供ができちゃう」

キタロー「やだ、出したい。出すよ」

結子「駄目、赤ちゃんできちゃう」

結子はぽかぽかと僕の胸を叩く、僕はお構い無しに上下運動を続けた。

キタロー「んっ……」
結子「あっ!ああ!ああ……」
僕は結子に射精した、結子の膣に一杯に僕の精子が満たされた。


結子「あ……ああ」

結子は僕の痙攣したペニスと共に体が痙攣していた。
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:11:19.92 ID:CXTQ8lud0
キタロー「一杯出したよ……結子」

結子「ひ、酷い……」

キタロー「結子、好きだよ」

結子「え?」

キタロー「こんな事するなんて、好きな人にできないよ」

キタロー「これで僕の気持ちが分かった……?」

結子「え……?」

結子「ん…………」

結子「うん……驚いたけどこれがキタロー君の気持ちなんだよね」

キタロー「うん」

結子「なら、うん分かったキタロー君のこと信じるよ」

キタロー「ありがとう」

結子「でも中出しは無いんじゃない……?出来ちゃうでしょ」

キタロー「結子の子供ならいいよ」

結子「もう……馬鹿」///

>長い間、結子と一緒に過ごした。
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/02/28(日) 23:17:36.54 ID:CXTQ8lud0
続く

49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 23:19:08.74 ID:ce2iTBL1O
次はY子だな
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 23:21:20.53 ID:tEXJprg4O
乙乙
もしかしたら、ドリンクを毎日飲めば生き残るのではないか
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/28(日) 23:51:33.68 ID:NE5ypkNeo
マララギダイン
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 00:08:26.83 ID:QNFDrjXPO
立派なマーラ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 00:15:58.77 ID:nZA7CcrrO
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 00:35:53.33 ID:n6X3AzVLo
舞子ちゃんも毒牙に
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 00:37:36.09 ID:tQ8JqgjVo
生き残ったら責任とらなきゃならないじゃん…
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/02/29(月) 02:49:54.64 ID:bY1Sti89O
信者の方に「新スレあったの気づかなかったけど荒らしてくれたから気がつけたわ」と感謝されたので今回も宣伝します!

荒らしその1「ターキーは鶏肉の丸焼きじゃなくて七面鳥の肉なんだが・・・・」

信者(荒らしその2)「じゃあターキーは鳥じゃ無いのか?
ターキーは鳥なんだから鶏肉でいいんだよ
いちいちターキー肉って言うのか?
鳥なんだから鶏肉だろ?自分が世界共通のルールだとかでも勘違いしてんのかよ」

鶏肉(とりにく、けいにく)とは、キジ科のニワトリの食肉のこと。
Wikipedia「鶏肉」より一部抜粋

信者「 慌ててウィキペディア先生に頼る知的障害者ちゃんマジワンパターンw
んな明確な区別はねえよご苦労様。
とりあえず鏡見てから自分の書き込み声に出して読んでみな、それでも自分の言動の異常性と矛盾が分からないならママに聞いて来いよw」

>>1「 ターキー話についてはただ一言
どーーでもいいよ」
※このスレは料理上手なキャラが料理の解説をしながら作った料理を美味しくみんなで食べるssです
こんなバ可愛い信者と>>1が見れるのはこのスレだけ!
ハート「チェイス、そこの福神漬けを取ってくれ」  【仮面ライダードライブSS】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456676734/

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 08:25:01.01 ID:zqoutA7/O
もちろんアイギスとエリザベスは書くよね?
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