【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」

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58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/29(月) 12:32:29.85 ID:3cUWTzxmO
普通ならただのクズ野郎なんだけど
キタローは今までが不幸過ぎたから許せる
さーていつバレるかなー
59 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:37:40.13 ID:lsE9r1B30
〜駅〜
キタロー「結子を駅まで送ったがまだまだいける」

鳥海「あ!こら」

キタロー「……?」

鳥海「こんな時間まで何しているの?キタロー君」

鳥海「もう遅いんだから早く帰りさない」

キタロー「先生……」

鳥海「もう……ここら辺は治安も余り良くないんだから、もしもの事があったら大変よ」

キタロー「先生こそこんな時間まで残っていたんですか?」

鳥海「え、ええ……まあ授業の準備だけど」

キタロー「…………先生最近熱心ですね」

キタロー「以前はやる気が無いと生徒達で噂になっていましたけど今は熱心だと評判ですよ」

鳥海「そ、そう?」
60 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:39:10.89 ID:lsE9r1B30
キタロー「ご褒美あげますよ」

鳥海「!?」

僕は先生にいきなりキスをした。
駅の近くで大勢の人がいる中で、キスをした。

鳥海「な、な、何を」

キタロー「どうしたんですか先生」

鳥海「お、大人をからかうんじゃありません!」

キタロー「からかっていませんよ、本気ですよ」

鳥海「え……?」

キタロー「その証拠に……」

僕はそう言うと鳥海先生を担ぎ、路地裏まで移動した。

キタロー「……」ドサッ

鳥海「な、何するの!?」
61 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:40:06.07 ID:lsE9r1B30
キタロー「ここならいいでしょ」

僕は先生に覆い被さりもう一度キスをした。

鳥海「……!!」

先生は酷く顔を紅潮した。

鳥海「わ、悪ふざけはよして」

キタロー「ふざけてませんよ」

僕はそういうと彼女の服を脱がす作業に移る。
中から白いブラジャーが外に現れた。それは歳の割には清純な色だった。
鳥海「今日そんなに可愛い下着じゃない」

キタロー「可愛いですよ、先生」
キタロー(胸は……うん、やっぱりいい形している。)

授業中先生のことずっと見ていたって言ったら喜ぶかな?
まるで思春期の少女そのものだ。

乳首の色も綺麗で穢れを知らないピンクの色だ。

いただきます。先生
62 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:41:43.28 ID:lsE9r1B30
鳥海「えっ、……いやっ、あっ……」

僕はそのまま彼女の乳房にふれた。

キタロー(柔らかい……)
良い形だ。

僕はそのまま乳房を持ち上げて乳首を舐めた。

鳥海「ん……あっ!」

鳥海「いや、……やめて」

先生は僕の頭に手を載せて、離そうとする。

キタロー(痛いから強く吸います)

鳥海「あっ……!やっ!」

鳥海「もう!怒るわよ」

キタロー「先生……」キリッ

鳥海「なっ……」///


キタロー「先生は僕の事嫌いですか?」
63 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:42:44.95 ID:lsE9r1B30
鳥海「嫌……その……そんな事」

キタロー「なら、僕を受け入れてください」

鳥海「駄目、あなたは生徒で私は教師……」

キタロー「そんなの関係ないです」
僕は再び抱きしめた。

鳥海「あっ……」

キタロー「先生……」

僕は再びキスをした。
舌と舌が乱れる、唾液と唾液が荒れる。

鳥海「んっ……んっ」

鳥海「んはっ……はっ……」

キタロー「先生…………っ」

キタロー「僕は先生が好きなんです。それはいけませんか?」

鳥海「だって……」

キタロー「男が女を愛して何が悪いんですか?」

鳥海「それは……」

キタロー「先生……」

僕は先生の乳房へと潜り込む、顔をうずめた。
64 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:43:32.55 ID:lsE9r1B30
キタロー「温かい……」

鳥海「キタロー君……」

僕はそのまま先生の乳首に触れて、舌で触れる。

鳥海「んっ……」

キタロー「んっちゅ……」

甘く噛み、吸い、舐めて……まるで遊具のように先生の乳首を刺激した。

そうやって必死で先生の乳首をいじくると、ふと先生が頭を撫でてくれた。

鳥海「……」

先生は何も言わなかったけど、優しい母性を感じた。

僕は一旦乳首から放した。

鳥海「もういいの?大きな赤ちゃん……」
呆れた声を出した。

キタロー「僕は子供じゃあ無い、子供は……作りましょうよ」

鳥海「へ?」
65 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:44:27.91 ID:lsE9r1B30
僕はそのまま先生を押し倒した。
二人の体は重なり、先生と交わる。

鳥海「んっ……ぁ……ん」

鳥海「ちょっと……もう少し……優しく……っ」

僕は先生の首、や胸を舐めて、手で背中や尻を撫でた。
全体をマッサージするように体を愛撫した。

僕は先生の体に興奮したのかすっかりペニスが膨張した。

キタロー「先生……」

鳥海「え?」

僕は先生の性器に触れると、よく濡れていた。準備は万端という状態だった。
鳥海「んっ……ん……」

キタロー「行きますよ……」
僕はチャックを降ろして、ペニスを露出した。
次に先生の下着をずらして、そのまま挿入した。

鳥海「えっ……はいって……?」
66 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:45:50.43 ID:lsE9r1B30
鳥海「駄目……ゴム……避妊して……ないでしょ」

僕は先生の言葉を聴かないでそのまま膣に入れて、ペニスに刺激を与え始めた。
鳥海「いっ……あっ……」

先生の濡れた膣は僕にじんわりと興奮を与えてくれた。
僕はそのまま動き、先生の体を触る。

鳥海「あっ……あっっ!」

先生は膣と外から攻められて、刺激が重なり絶頂の状態だった。
体を曲げて、官能的になるその姿に僕はみるみると最高の状態へと突入した。

キタロー「出ます……」

鳥海「えっ……駄目!」
鳥海「妊娠しちゃうから、駄目!」

僕は声を聞かずそのまま射精した。

キタロー「んっ!んん!」

鳥海「あっ!ああ!ああ!」

鳥海「あ、熱い……お腹が……あっ……ああ」
ペニスが痙攣し、先生の内部が大きく揺れた。



鳥海「キタローくん、酷いわ……」

キタロー「先生が好きなだけですよ?何が問題なんですか?」

鳥海「……馬鹿、責任取りなさい」


>長い間、鳥海先生と一緒に過ごした。
67 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:46:44.23 ID:lsE9r1B30
キタロー「ふう……これで絆を深めた女の子と性交できたぞ」

キタロー「でも……最後に残っている人がいる」

キタロー「よし……」

僕はベルベットルームを訪ねた。
しかし以前の場所にはもう扉は見えない。


キタロー「そうだったもう無いんだ……」
仕方なく僕は自分の部屋へと帰る。
68 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:48:11.94 ID:lsE9r1B30
〜キタローの部屋〜

キタロー「どうしたらいいんだろ……」

エリザベス「いかがなさいました?」

キタロー「わっ!」

エリザベス「どうなさいました?」

キタロー「急に後ろにいたからびっくりして……」

キタロー「ところで久しぶりだね、エリザベス」

エリザベス「ええ、お久しぶりでございます、あなた様」

キタロー「うん……」

キタロー「実は君に用があったんだ」

エリザベス「はい?」
69 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:49:07.54 ID:lsE9r1B30
僕はそのまま彼女のキスをした。
優しく僅かな時間のキスだった。

彼女は優しく、手を僕と彼女の中に入れて柔らかな拒絶をした。

エリザベス「何をなさいますか……」

頬を赤らめて、僕を否定する。

キタロー「いいじゃないか」

僕は彼女をベッドに追い込み、またキスをしようとした。

エリザベス「とんだ破廉恥野郎でございます」

エリザベスは指を僕の唇に振れて、罵る。

キタロー「……?」

エリザベス「もう一度して頂けるなら許して差し上げます」
70 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:50:21.62 ID:lsE9r1B30
そういうと彼女は腕を首に絡まして来た。
キタロー「うん」

僕はエリザベスを抱き寄せた。

エリザベスはすんなりと僕の懐へと入りこむ。まるで子猫のように僕に甘えた。
キタロー「エリザベス……?」

エリザベス「あなた様の温もり……とても心が安らぎます……」

キタロー「僕もだよ、エリザベス……」

僕は言うと彼女のもう一度口に合わせた。
彼女の唇は冷たかった。

左右にずらして、強弱をつけて唇で彼女を感じた。
彼女の唇の感触が気持ち良かった。

キタロー「ちっぱ」

エリザベス「うふふ……」

キタロー「エリザベス……?」

エリザベス「いえ続きを……」
71 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:50:56.76 ID:lsE9r1B30
僕はそう言うと、再び、唇を重ねた。
次は濃く、深いキスだった。

互いの舌が行き来し、互いの味を確かめた。
キタロー(冷たい……)

エリザベス「んっ……んっ」


僕は彼女の腰に手を回した。
キタロー(細い……、でも尻はしっかりしている)

エリザベス「あっ……そこは」

キタロー「いいヒップだね」

エリザベス「お止めてくださいまし」

僕はそのまま彼女のヒップを撫で続けた。
程よい大きさの桃尻に僕はいたく気に入った。
互いに体を密着しているせいか勃起してしまった。

エリザベス「あら……」
72 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:51:34.58 ID:lsE9r1B30
キタロー「んっ……」

エリザベス「うふふ……ご立派ですこと」
そう言うとエリザベスはペニスに触れ、そのままジッパーをおろした。


エリザベス「随分苦しそうとお見受けします。ですので下げさせて頂きます」
そうして僕のペニス触れて外に出した。
エリザベス「あら……」
キタロー「どうしたの……?」

エリザベス「いえ……あなた様は見た目に寄らないのでございますね」

キタロー「どういうこと?」
僕は笑って見せる。

エリザベス「ふふ……」

エリザベスはそう言うと、ペニスに触れた。手袋越しに僕のペニス触れて、優しく揉んだ。
キタロー「んっ……」
73 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:52:04.36 ID:lsE9r1B30
エリザベス「……」

さらにエリザベスはマッサージするかのように僕のペニスをいじった。
そうして僕の顔を凝視した。

エリザベス「顔が赤くなっていますわ」
キタロー「えっ……」

エリザベス「殿方でも肌を見せると紅潮するのでございますね」

キタロー「まあ……」

エリザベス「では続けさせて頂きます」

エリザベスは少し力を入れて、強く握った。

キタロー「うっ……」
手のひらで根元を掴み、指で尿道を優しく突き、そして睾丸を軽く握った。
一連の動作はまるで稚児を扱うか如く、滑らかに、すばやく、そして母性が触れるような仕草だった。

エリザベス「大分大きくなりましたね」
74 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:52:51.86 ID:lsE9r1B30
キタロー「うん……」

エリザベス「私の作法があなた様に通じた事嬉しく思います」
そう言いながら……エリザベスはスカートのスリットに手を入れ、そのまま下着を脱いだ。
黒のレースの下着だった。大人の女性らしい色だ。

キタロー「……」

エリザベス「そんなに凝視されては困りますわ」
キタロー「御免、見とれて……」
エリザベス「……そのように言われたら私は嬉しくて何も言えませんわ」

エリザベス「それでは僭越ながら私目がリードさせて頂きます」

エリザベスはそのまま僕に跨り、騎上位の体制となった。
エリザベスは僕の上着を外して、裸にさせた。
エリザベス「あなた様は本当に美しい肌をしていますね」
と手で触り、感触を確かめた。

エリザベス「それでは失礼します……」
エリザベスは股間をペニスにあわせてきた。
エリザベス「んっ……」

エリザベス「思った以上に太ましいのでございますね」
エリザベスは苦痛の表情を浮かべながら、ペニスを体内に入れた。
75 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:53:37.99 ID:lsE9r1B30
エリザベス「あっ……ん、あなたを感じます」

キタロー「大丈夫……?」

エリザベス「はい……平気です」

キタロー「後ゴム付けてないけどいいの?」

エリザベス「ゴム……?ああ避妊具でございますね」
エリザベス「必要ありません。あなた様を直接感じたいのです、お願いします」

キタロー「う、うん」

キタロー「…………中に出るかも知れない」

エリザベス「かまいません」

エリザベス「私に受胎の喜びを教えくださいませ」

キタロー「……うん」

エリザベス「……」
76 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:54:32.03 ID:lsE9r1B30
エリザベスは静かに目を閉じて、僕に近づいた。
そうして僕の唇にあわせた。

僕はエリザベスが騎乗位の体勢で動き始めた。
重力と共に下がり、肉棒が刺さり広がるエリザベスの膣。
彼女は深く刺さるその痛みを全身で感じて、それを声に出した。

エリザベス「んっ……あっ!んっ!!」

大きな声を出して、発情するエリザベス……。
普段の彼女とはまるで別人。
欲情して扇情的な彼女に僕はさらに興奮した。

エリザベス「んっ……!」

気が付くとさらにペニスが大きくなった。

エリザベス「急に……太く……あああっ!」

僕は彼女のふとともに触れた、柔らかかった。
そのまま彼女の背中に流れるように手を動かし、エリザベス抱きしめる。

エリザベス「あっ!」

僕は強く抱きしめて、動いた。
大きくなった僕のペニスと、小さくきつい彼女の子宮が刺激と興奮を教えてくれた。
僕は動きが止まる事ができなかった。
77 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:55:27.81 ID:lsE9r1B30
エリザベス「あっ……やっ……あっ」

エリザベスの否定とも悲痛とも取れない言葉に僕は耳を傾ける事もしないでエリザベスの体をむさぼりついた。
二人は快楽の絶頂へと行き、その頂点に辿りついた。

キタロー「出るよ」
エリザベス「はい、お願いします」

僕は射精した。
エリザベスの膣の奥深くに射精し、エリザベスの子宮を満たした。
僕の精子は溢れて、大量にシーツにこぼれた。
僕はエリザベスの中深くに痙攣して、彼女の膣を震えさせた。

エリザベス「んっ……あっっ!」
エリザベス「あなたっ……様……」

エリザベスは僕を呼ぶと、強く抱きしめた。
78 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:56:05.89 ID:lsE9r1B30
彼女の手から僕を放したく無いという力強い意思と感じた。

キタロー「んっ……」

エリザベス「ふふ……ありがとうございます、あなた様のおかげで良い思い出ができました」

エリザベスは僕の横に寝て、言った。
エリザベスは僕の右手を強く握った。

キタロー「うん」

エリザベス「後……名前は考えといてください」

キタロー「」
>長い間、エリザベスと一緒に過ごした。
79 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:57:42.99 ID:lsE9r1B30
〜その夜〜
ガチャ

キタロー「ふぅ……」

キタロー「色んな娘とやりまくった、これで思いの残す事は無い」

アイギス「失礼します」

アイギス「ちょっと話したい事があるであります。」

キタロー「…」ガタッ

キタロー「そうだ、アイギス…」

キタロー(忘れていた)

アイギス「はい?どうしました?」
80 :1 [saga]:2016/03/01(火) 21:58:36.09 ID:lsE9r1B30
キタロー「……」クラッ

キタロー「ん……?」

キタロー「なんか、体ふら……つく……」

アイギス「キタローさん?」

ドサッ

キタロー(まだ……やりたい……)

キタロー「が…………ま…………」


アイギス「キタローさーん」
81 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:11:30.16 ID:lsE9r1B30






〜葬式〜

チーン

ゆかり「うっ……う」

風花「そんな酷いよ」

美鶴「私を置いて……キタロー」

美鶴「私の婚約の約束を破るつもりか」

アイギス「…」

ゆかり「ん?」

風花「ん?」

美鶴「ん?どうした」グスッ

ゆかり「美鶴先輩……今……」

風花「婚約……?」
82 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:13:00.46 ID:lsE9r1B30
美鶴「キタローは私のフィアンセだ、それが何か?」

ゆかり「は?」

風花「はい?」

ゆかり「待ってくださいよ、キタロー君の恋人は私!」

美鶴「!?」

風花「違いますよ!私がキタロー君の恋人です!」

ゆかり「!?」

結子「ちょっと何騒いでいるの」

結子「キタロー君は私の恋人だよ」

ゆかり「……!岩崎さん」

美鶴「彼の部活のマネージャーだな」

結子「そうよ!三人共、大騒ぎしているけど、私が恋人よ」
83 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:13:32.06 ID:lsE9r1B30
千尋「いえ、違います」

千尋「先輩達おかしいですよ……キタローさんは私の恋人です」

美鶴「伏見……」

風花「キタロー君の生徒会の……後輩」

千尋「キタローさんは私の事好きだと言ってくれました」

美鶴「そ、そんなこと私だって言われたぞ」

ゆかり「私だって」

風花「私が一番です!」

千尋「私です」

結子「私が恋人だもん」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/01(火) 22:15:41.56 ID:cHCtqED30
なんか岩崎さんと西脇さん混ざったぞ
85 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:16:03.98 ID:lsE9r1B30
鳥海「ちょっと待ちなさい!みんな!」

鳥海「彼は私の物よ!」

みんな「「「「は?」」」」

ゆかり「先生、冗談やめてください」

美鶴「いくらあなたがキタローの事を恋慕の気持ちを見ているからと言ってこの場で妄言は控えて頂きたい」

風化「ありえません」

鳥海「え…へ?」

結子「先生、気づいてなかったの?バレバレだよ、先生がキタロー君好きなの」

千尋「生徒、教師とか……不潔です」

鳥海「なっ……!」

鳥海「でも私は本当に恋人だもん」

鳥海「私と彼はえ、エッチしたの!」

みんな「「「「「!?」」」」」」

鳥海「ど、どーよ、私はあんたら小娘より彼と大人の関係なのよ」
86 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:19:58.24 ID:lsE9r1B30
>>84
スマソ

>>82
ゆかり「……!岩崎さん」 ×
ゆかり「……!西脇さん」 ○
87 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:20:49.86 ID:lsE9r1B30
ゆかり「わ、私もしたわよ」

風花「私もしました!」

美鶴「私だって体を許した!」

結子「私も処女あげたもん」

千尋「私も女にしてくれました!」

鳥海「なぁ……」

ゆかり「みんなはセフレでしょ、私が本命だもん」

美鶴「君達は妾だ、彼の単なる遊び相手だ」

風花「先輩こそ単なる遊びですよ」

千尋「私が一番キタローさんの事好きです!」

結子「それなら私だって…」

鳥海「ま、負けないんだから…」
88 :1 [saga]:2016/03/01(火) 22:22:28.54 ID:lsE9r1B30
わいわい
がやがや

アイギス「キタローさんは後悔無いようあります。」

アイギス「私は今後キタローさんの血統を守る事に致します。」

エリザベス「罪作りな人……」

エリザベス「最低の浮気野郎でございます」

エリザベス「この子はそうならないで下さいね」サスサス



おわり
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/01(火) 22:26:41.42 ID:FMXy6C9Ao
エリザベスとアイギスの寛大さよ
おつ
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/01(火) 22:33:36.39 ID:xbri7FcSO


エリザベスとアイギスが正妻だという風潮
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/01(火) 23:12:14.70 ID:VgT7I8kJo
アイギスは生殖できないだろ
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 01:55:47.55 ID:Hb1EaI26o


イゴールさんにももう会えないんだよな…
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/03/02(水) 07:38:40.51 ID:dfKHa95tO

卒業式待たずに逝ったか

アイギスとエリザベスの正妻力の高さは凄いな
さて誰が命中したのかね
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 12:47:07.41 ID:q9J1GgneO
>>91
分かってないな
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 14:20:03.43 ID:z8nOe6K2o
舞子はどうした
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/03(木) 06:54:47.92 ID:qjdS1TRkO
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/10(木) 17:51:46.15 ID:wJ+THKWkO
>>91
だから他の嫁達の生んだ子を全員守っていくつもりなのでは
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/10(日) 22:47:56.56 ID:GIZSODkCO
まだあるのか
99 :スレッドムーバー [sage]:2016/05/17(火) 23:59:01.70 ID:???

このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)

SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/

詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。

■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/

■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/

移動に不服などがある場合、>>1がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。

よろしくおねがいします。。
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/18(水) 22:53:51.21 ID:LaMEbqr9O
はい
101 :真真真・スレッドムーバー :移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/16(土) 02:13:56.08 ID:zKtb+PebO
了解
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 08:02:58.09 ID:TRx4g0SSO
まだあるのか
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/12(金) 02:20:52.15 ID:pnfOt0beo
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/03(月) 20:37:10.58 ID:Gt4E2/meo
ペルソナ5記念
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 03:39:47.84 ID:R/EPlwHSo
まだあったの
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/05/16(火) 03:40:49.47 ID:R/EPlwHSo
あっミスった
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