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【R-18 F要素あり】巫女穢れ
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116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 08:33:41.74 ID:1AGnmcL2O
まさかの
>>1
と読者のID被りかww
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/03/19(土) 10:22:04.91 ID:/Z3RrSVa0
恋人がいる編や幼馴染がいる編も見てみたい
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 10:30:22.84 ID:3x8OTJrZO
輪姦怖い
おねショタ好き
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 17:03:26.87 ID:1IyLV6DAo
気兼ねなく大人のおもちゃを物色とかどうだろう
ネットとか
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 21:59:02.97 ID:OBUvtzO5o
2でオナシャス!
121 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:14:24.85 ID:dj6Iyt4CO
再開します。
@です。
122 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:14:51.30 ID:dj6Iyt4CO
薄汚い公園の公衆トイレ
ここを利用するのはよっぽどの理由がある人間のみ
汐里が置かれている状況がその例の内の一つである
汐里「えっと.....じゃあ私はここで」
少年をトイレの入り口まで連れて行くと
もう自分の役目は終わった、と汐里は帰ろうとした
しかし子供の小さな握力で手をギュッと握られ、
少年「お姉ちゃんも付いてきて」
上目遣いにそう言われては断れない
渋々、汐里は合意した
そして平然と少年を女性用のトイレに導く
だがこれも不発に終わり、少年は動こうとしない
汐里「えっと.....どうしたのかな?」
少年「そっちは女子の方だよね?」
汐里「うん、そうだけど.....」
少年「僕は男だよ? こっちじゃないの?」
汐里「......」
少年が良くても、自分は良くない
女子トイレなら回避できる事態も
これでは回避することが不可能となってしまう
汐里は少年の説得を試みた
当たり障りがないよう、オブラートに包んで
123 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:15:17.66 ID:dj6Iyt4CO
しかし結果は変わらず、汐里は男子トイレに入った
汐里「......で、出来るだけ早くしてね?」
自然と男子トイレの様子が視界に映る
壁や床は汚れ、清潔感がまるで感じられない
隣の女子トイレも似てるのだろうか
ならばこれは性別ごとのトイレがどうこうではなく
この公衆トイレ自体が不潔となる
居心地の悪さを感じた汐里は、
汐里「ね、ねぇ.....お願いだから早く.....して?」
途中から汐里の言葉が詰まったのには理由がある
少年の性器を目撃してしまったからだ
触手と比べると圧倒的に小さく、可愛らしい
保険の教科書でしか見たことのない男性器
神様が与えた人間の生殖器
汐里の女としての部分が熱くなる
子宮は燃え盛るように熱く、受け入れる準備も整う
愛液が秘部から溢れるのがハッキリとわかった
汐里が発情している間に少年は用を足す
男性器の先端から少量の尿が放出された
その様子は子供らしく、可愛らしくて
汐里の母性本能をくすぐった
124 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:15:48.98 ID:dj6Iyt4CO
無意識に汐里の右手は秘部に伸びる
一度イって煩悩を払おうとしたのだ
この時はポルチオ開発されていることに感謝をした
ポルチオの協力もあって汐里は絶頂を迎える
汐里「っ.....〜〜ぅっ!!」
その場でスラッとした脚をがくがくと震わせる
手軽に絶頂を迎えることのできる身体
発情しきった身体
汐里が実行に移した行動は女としての性だった
少年「お、お姉ちゃんっ!?」
汐里は用を足し終えた少年の性器の先端を舌で舐める
ほんのりとする尿の味
生徒会長や妹のものとは少しだけ違った
汐里「もう我慢できないの......少しでいいから、ね?」
と言って、少年の許可も取らずに男性器を舌で愛撫
小さな亀頭を
小さな竿を
小さな袋を
汐里の唾液で濡らして行く
全体を一通り舐め回したところで、それを口に含む
本当に年相応の小さなものだが、汐里は精を求めた
この際に大きさは問わなかった
125 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:16:14.80 ID:dj6Iyt4CO
少年「お、お姉ちゃん.....なんか変だよ.....!」
汐里「らひたくなったら、らひていいんだよ?」
出したくなったら出していいんだよ?
と、汐里は美味しそうに咥えながら言った
少年が精を吐き出すのに時間はかからなかった
込み上げてくる何かを我慢できずに、
少年「なんか....出ちゃうっ!」
宣言とほぼ同時に汐里の口内に数滴の精が注がれた
少量で味気の薄いものだったが、汐里は満足する
これが人間の精子の味か、と味わってから飲み干す
尿道に残った精子も全部吸い尽くしたところで、
汐里「ご馳走様でした。今のが精通だったかな?」
少年「せい....つう?」
汐里「初めて精液を出すことだよ」
少年「.....?」
まだ性については疎いようだ
その純粋な様子もまた汐里を更に興奮させる
汐里は少年の手を取って自分の胸に当てた
126 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:16:41.60 ID:dj6Iyt4CO
少年「お姉ちゃんっ? な、なにを.....」
汐里「柔らかいでしょ? もっと触って」
少年「でも.....!」
汐里「いいの。お姉ちゃんに甘えて?」
その一言が少年の理性を破った
少年は汐里の豊満な胸を思うがままに揉みほぐす
汐里「んぁ.....そう、上手.....。今度は生で」
少年の手を一旦止め、汐里は脱ぎ始めた
露わになる良く育った胸
谷間が卑しく、少年の性器も硬さを取り戻す
まだ幼いとはいえ少年は男の端くれ
本能に任せて少年は胸を弄ぶ
全体を揉みほぐし、その後は桜色の乳首を
指で弾いたり小さな歯で軽く噛んでみたり、と
的確に汐里を刺激してみせた
汐里「ど、どう....? お姉ちゃんのおっぱいは」
汐里の問いかけに少年が答えることはなかった
胸に夢中で耳にその質問が届かないのだ
汐里はふふっと笑いを溢し、
汐里「お姉ちゃんの質問に答えなかったお仕置きね」
と、汐里はパンツを脱ぎ捨てる
そして少年を抱き寄せて、秘部に男性器を押し当てた
汐里「君の童貞はお姉ちゃんが貰っちゃうね」
次の瞬間には挿入は済んでいた
そして射精も済む
127 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:17:08.32 ID:dj6Iyt4CO
少年は汐里の性器に挿入しただけで射精してしまった
さっきとあまり変わらない量の精子は子宮に届かない
汐里「ん....いいんだよ。まだ子供なんだから」
優しく少年に声をかけて、汐里は少年から離れる
膣内には数滴の精液が潜んでいる
これだけでも満足だった
見ず知らずの少年でも
神様から与えられた性器が放出したもの
神様に犯されたのも同然である
汐里は服を着て、少年の頭を撫でた
汐里「精通と童貞卒業おめでとう」
エッチなお姉ちゃんに奪われちゃったね
と、言い残して汐里は公衆トイレを後にした
汐里「あと数年もしたら、男になってくれるかな」
あの少年が立派になることを願って帰路に着いた
128 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:17:51.16 ID:dj6Iyt4CO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
おねショタ展開はいかがでしたでしょうか?
不慣れなため、物足りなさを感じた方がいらっしゃったと思います。申し訳ございません。
たくさんのご意見ありがとうございました。
コメントを参考にした結果@にしましたが、Aも悪くないんですよね。
ですので、誠に勝手ながら番外編でAもやりたいと思います。
これはあくまで別の話で、ストーリー上では少年と性行為をして家に帰ったことになります。
こういう道もあったんだ、程度の感覚で見て頂ければ嬉しいです。
ということで、次回は番外編の輪姦です。お楽しみに
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:24:07.63 ID:dj6Iyt4CO
元々多数決じゃない言ってたしね
待ってる
130 :
kd182251243008.au-net.ne.jp
[sage]:2016/03/20(日) 08:25:47.26 ID:dj6Iyt4CO
うあああああああ!!!!!(AAry
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:28:04.23 ID:dj6Iyt4CO
もうROMるしかないのか……
1にもfusianasanしてほしい
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:48:37.41 ID:oQv7Jc7aO
おねショタ良かったよ。すごく良かったよ
>>1
とそこのID被りさんは実は同じ家に住んでいる家族な可能性が微レ存?
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 09:09:39.28 ID:ltlg36I5o
wifiかぶりかもね
134 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:31:08.31 ID:Q5RP7LlUO
再開します。
※番外編です
135 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:31:35.31 ID:Q5RP7LlUO
薄汚い公園の公衆トイレ
ここを利用するのはよっぽどの理由がある人間のみ
汐里が置かれている状況がその例の内の一つである
汐里「えっと.....じゃあ私はここで」
少年をトイレの入り口まで連れて行くと
もう自分の役目は終わった、と汐里は帰ろうとした
しかし子供の小さな握力で手をギュッと握られ、
少年「お姉ちゃんも付いてきて」
上目遣いにそう言われては断れない
渋々、汐里は合意した
そして平然と少年を女性用のトイレに導く
だがこれも不発に終わり、少年は動こうとしない
汐里「えっと.....どうしたのかな?」
少年「そっちは女子の方だよね?」
汐里「うん、そうだけど.....」
少年「僕は男だよ? こっちじゃないの?」
汐里「......」
少年が良くても、自分は良くない
女子トイレなら回避できる事態も
これでは回避することが不可能となってしまう
汐里は少年の説得を試みた
当たり障りがないよう、オブラートに包んで
しかし結果は変わらず、汐里は男子トイレに入った
あくまで少年の付き添いではあるが、汐里は絶望する
136 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:32:04.98 ID:Q5RP7LlUO
利用客の少ない公衆トイレには先客が居たのだ
汐里「す、すみません....この子が.....」
男「おう、御苦労だったな」
汐里「え.....?」
汐里が少年の方を振り返ると、少年は札を握っている
千円か五千円か、一万円か
この時の汐里はあぁそうかと妙に冷静で納得した
あの少年は自分をここに連れ込むための道具
お金で釣られて、仕事を全うしただけ
そしてお金を握りしめて玩具でも買いに行くのだろう
子供は申し訳なさそうな表情をすると同時に
希望に満ち溢れた綺麗な目をしていた
少年「ごめんね、お姉ちゃん」
と言って、駆け足で少年は用も足さずにトイレを出る
その様子を目で追っていたから分かる
唯一の出入り口を塞ぐ何十人もの男に犯されるのだと
この二日間で人生は滅茶苦茶に狂った
特にこれから起こることは黒歴史ないしトラウマ
男性恐怖症になってしまうかもしれない
などと頭で考えていても身体の火照りは治らない
身体は悦んで望んでいる
多くの男性に犯されることを
多くの男性に肉便器のような扱いをされることを
子宮が疼いて仕方がない
大人数の男達に押し倒された時には
汐里「あぁんっ」
もうどうでも良くなっていた
薄汚れた床に押し倒され、身包みを剥がされる
乱暴に、乱雑に服を投げ捨てられ
瞬く間に汐里の格好は下着のみ
137 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:32:40.41 ID:Q5RP7LlUO
男達はその姿に興奮し、性欲に素直な雄となる
汐里「んっ....ぅ.....」
男達が一人の女を囲み、弄る
手入れの行き届いた艶やかな黒髪を
大和撫子を象徴させる清楚な面を
よく実った二つの乳房を
女らしくキュッと引き締まったくびれを
安産できそうなお尻を
スラッと伸びた両脚を
数多の方向から触られ、汐里は女として感じてしまう
男達は弱くて細い喘ぎ声をあげる汐里に我慢できず
おもむろに制服のズボンを下ろした
そしてパンツも脱ぎ捨て、汐里の顔の前へとやる
汐里「んん.....?」
それに焦点を合わせると、汐里は目を疑った
思っていたよりもグロテスクな異性の性器
大小は個人差あるが、大方は一緒
神様に与えられし男性の生殖器
興奮状態なのか、全員のそれは勃っていた
今からアレが自分の膣を犯し、精を吐き出す
汐里も自然とそれに手がいった
無意識に一人の男性器を手で握り、細い指で弄る
その男は思わず声を漏らした
汐里「ふふ、可愛い」
汐里がそれを扱う手際は上達していく
パンパンに膨れ上がったそれは触手と通ずる物がある
神様と同じように愛しく思えた
先端から少量の半透明の液体が溢れると
汐里はラストスパートとして一気に扱いた
すると男は呻き声をあげて射精する
精液は汐里の豊満な胸にかかり、一層に色香を増す
138 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:33:10.65 ID:Q5RP7LlUO
とある男は無理やり汐里の口に挿入した
とある男は艶やかな髪をそれに巻きつけて自ら扱く
とある男は卑猥な胸にそれを挟んだ
そしてとある男は濡れたパンツを破り、前戯をする
既に濡れた秘部を慣らそうとして指を挿れた
するとその男は秘部に何かがあることに気づく
楕円の形をした小さな物
膣壁を潜り抜け、例の物を膣から取り出した
男達はそれを見てざわっと喚く
あの清楚でお淑やかな柊汐里の秘部にローター
イメージが崩れると共にギャップを感じる
汐里の淫行は男達をより興奮させた
もう我慢できない、と前戯を止め、挿入に移る
汐里は口を塞がれているので声が出せない
もう止めるつもりはなかった
むしろ急かそうとした
早く挿れて、と
汐里の思いが伝わったのか男性器が挿入された
カリの部分を膣が受け入れるのには一苦労したが
ほぼ無理やりという形で男性器は膣壁を押しのける
それが奥まで達したとき、必然と汐里は絶頂を迎えた
触手では無いものにポルチオを刺激されてイく
身体を痙攣させて淫猥な姿を晒す
男達は今のでイったのか、と噂する
その中には処女を気にする者もいた
挿入をする男は汐里の膣内の暖かさを実感した
精を求める膣は男をイかせようとしてキツく締まる
139 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:34:13.59 ID:Q5RP7LlUO
もうそれだけでイきそうなくらいだったが
どうせ射精するなら最高の快感を得たい
そう考えた男は激しくピストンをした
一回一回、先端がポルチオに当たる度に汐里はイく
頭が真っ白になり、何も考えられない
見ず知らずの男に射精されてもなお何も思わなかった
汐里の膣から射精を終えた男性器が抜去される
それとほぼ同時に新たな男性器が汐里を犯す
交代で汐里の膣は犯されるのだ
膣だけではない
性欲に素直な男達は汐里の口とお尻の穴も犯した
三穴を同時に責められる感覚は触手と似ている
ただ、精液の放出量には圧倒的な差があった
人間は少ない
神様は多い
ここに人間と神様の絶対的な差があるのだ
しかしそれでも妊娠するものはする
今日が危険日なら尚更、汐里を興奮させた
汐里「んんっ.....んく....んく.....」
子宮に溜まる数人分の精液
お尻の穴に溜まる精液
喉を通って胃に溜まる精液
どれもが火傷をしそうなくらい熱くドロッとしている
140 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:35:05.94 ID:Q5RP7LlUO
汐里がそれを気に入るのに時間はかからない
自らが動いて精液を絞り尽くす
その姿はとても優等生でも巫女でもない
ただの性欲に素直で盛んな雌
男達から精液を吸い取った
汐里「......ん、あれ?」
気が付けば男達はそこら中に倒れている
もう男性器は勃っていない
溜まった精液を全て放出し終えたのだ
その証拠に汐里の身体にはその功績が残っている
全身にぶっかけられた白濁の粘液
膣から、お尻の穴からは精液が溢れ出す
汐里「ねえ.....もっとシようよ?」
その精液を指で掬い、口に含む
汐里の身体は一人の倒れた男へと向かい
萎えた性器を硬くしようと口に含んだ
時間はかかったが、それは若干の硬さを帯びる
汐里「ふふ、元気になりましたね」
男は目を覚まし、絶叫した
精が尽き果てた男から更に精を搾り取ろうとする姿に
141 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:35:44.12 ID:Q5RP7LlUO
今回はここまでとさせていただきます。
輪姦から、逆の展開にしてみました。
肉便器としての道は皆様のご想像にお任せします。
次回は番外編ではなくストーリーです。お楽しみに。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
ID被りは放置でもよろしいですか.....?
>>1
はトリップを付けているのでそれで判断して頂ければいいと思います。
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 15:39:04.75 ID:Xv67Tjd6O
いや
>>1
が酉外して名無しのふりして読者自演されてるって思われる何某になっているねんで
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 17:18:43.79 ID:oQv7Jc7aO
>>115
のIP
kd182251243040.au-net.ne.jp
>>130
のIP
kd182251243008.au-net.ne.jp
一応微妙に違うが
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 17:22:01.73 ID:aQ5bXRsAO
下3桁は割とコロコロ変わる…
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 09:33:38.34 ID:XUUVBVMWo
別に自演してても面白ければええやん(ええやん)
146 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:03:55.89 ID:MHMI8V8GO
再開します。
147 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:04:23.95 ID:MHMI8V8GO
妹「ね、お姉ちゃん。今日は私も行っていい?」
汐里「......寒いけど、大丈夫?」
妹「少しくらいなら大丈夫だよ」
深夜の出来事
神様との子を孕む巫女としての責務を果たそうと
巫女服に着替え、社へと向かおうとしたところで
一番見つかってはいけない妹に見つかってしまった
汐里は慌てずに対処したが失敗に終わる
五分ほどかけた自然な説得に妹は応じることなく
この神社に仕える巫女姉妹が揃って社を訪れた
妹「いつもはどんなことをしてるの?」
汐里「ただただお祈りするだけよ」
お祈りをして身体を火照らせる
その後は言わずもがな
女としての幸福を得るのだ
しかし今日に限っては犯されたくない願望がある
妹を巻き込まないためにはそれしかない
今夜の汐里は神様に出てこないよう願った
昨晩のように自分の性器を御猪口に見立てたりしない
あくまで普通のお神酒を差し出す
汐里に習って妹も正座をして目を閉じた
どんなことを考えているのかは分からない
だが集中して願い事をしているのは間違いない
148 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:04:57.76 ID:MHMI8V8GO
そんな純粋な妹を隣に
汐里の身体はもう出来上がっていた
気温はかなり低いはずなのに、頬は紅く染まっている
身体が触手を求めて火照ってしまった
自然と呼吸も荒くなる
妹「ねぇ.....お姉ちゃん? どうしたの?」
汐里「.....どうもしないよ。ほら、集中して」
妹「うーん......」
納得には欠けるがお姉ちゃんがそう言うなら、と
妹は再び神様にお祈りを捧げた
寒空の下で二人は神様への一方的な愛を示した
その証拠に時間が経過すると姉妹は発情していた
汐里だけでなく妹までもが頬を紅く染める
呼吸も荒くなり、膣が愛液を分泌する
妹「んぅ....ね、お姉ちゃん.....」
汐里「集中.....しなさい.....!」
妹「でも....なんか変で.....」
汐里「........」
訴えかける妹を置いて、汐里は更に強く願った
今夜だけはやめてほしい、と
しかしそんな願いも虚しく
否、望みが叶ったのかもしれない
頭ではそう考えていても
身体は触手を欲した
その結果が例の部屋である
汐里と妹は例の部屋に居た
無限に続く薄暗い室内に、大量に忍び寄る触手
汐里は妹を抱き寄せた
149 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:05:37.63 ID:MHMI8V8GO
力強く抱擁をして妹の質問に答える
妹「お、お姉ちゃんっ!? これは.....ここは.....?」
汐里「大丈夫、安心して」
妹「で、でもあれって....私たち退魔なんて......」
汐里「あれは悪魔でも魔人でもないわ。神様よ」
妹「ひっ.....」
汐里が初めてここに来た時と同じ反応をした
そして汐里の抱擁から抜け出して逃げ出そうともした
しかし間に合わず、妹は触手に捕まった
妹「お姉ちゃんっ! 助けて!」
汐里「.......」
汐里だけは触手に捕らえられていない
自らが巫女服をはだけさせて触手を咥えたからだ
二日間の経験を活かした奉仕の技術は格別であった
早々に粘液を放出させると、粘液を口に含んだまま
妹「んっ!?」
汐里は妹とキスをした
唇を開けさせて、その隙間から粘液を流し込む
最初は抵抗をしていた妹もそれを受け入れ、呑んだ
妹「んく....ごく....」
全てを飲みきり、粘液が胃に届いた瞬間、
妹「なに....これ....熱いよぉ.....お姉ちゃん......」
お腹が熱くなるのを感じた
熱は瞬く間に全身に広がり、性的興奮を促進させる
汐里は妹の巫女服をはだけさせ、触手を導いた
汐里「妹共々、よろしくお願い致します」
言い終える頃には汐里の秘部は犯されていた
一本の極太な触手に
そして立て続けにお尻の穴も塞がれる
汐里「ぁんっ......いい....です.....ぅ」
下半身の快感に堪えながら妹の秘部を指で開く
もうそこは愛液に濡れていて、受け入れる準備は整う
汐里「ふふ、処女は早い者勝ちですよ?」
妹「おねえ....ちゃん.....?」
汐里「いっぱい気持ち良くして貰おうね」
優しい姉の笑顔
それは妹に多大な恐怖を与えた
必然と叫ぶ
妹「いやぁぁぁぁぁ!!!」
正体不明の触手は妹へ襲いかかった
150 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:06:03.54 ID:MHMI8V8GO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
次回は巫女の姉妹丼です。お楽しみに。
ID被りは放置で。
信じて貰うしかありませんね。
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:08:47.14 ID:o6CiQ+GdO
素晴らしい背徳感
乙
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 23:55:40.52 ID:/Ya+i1joO
このレベルの作品はなかなか無い
すばらしい、エロい
最終的には会長も食われてしまうのかな?
153 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:34:55.17 ID:i2eaesfJO
再開します。
154 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:35:24.87 ID:i2eaesfJO
汐里と濃厚なキスをしたまま妹は処女を喪失した
あまりにも呆気なく、あまりにも無慈悲に
触手が子宮口に届いたその一瞬に全てを悟った
正体不明の存在に処女を奪われたのだと
これが神様だという証拠は無い
妹はこれを魔の存在だと認識する
神様の対の存在であり
神様に仕える身からしても、それは敵に変わりない
柊家の蔵に魔について記された書物がある
きっとそれが関係しているのだと一瞬で気付いた
しかし自分より巫女としての質が高く
他の何よりも神様を崇高している汐里が、
汐里「んっ...んぁ...ん、そこ、いいっ...子宮いい...!」
ああして雌の如く狂っているのだ
妹は耐久不可能だと察する
あれはもう末期的な症状に近い
しかし今の自分はまだこれを魔として認識できる
自分を救えるのは
汐里を救うことが出来るのは自分しかいない、と
妹は必死に抵抗した
しかし処女喪失による膣内の痛みが弱力を極めた
中学三年生の抵抗は小学生の女子程度まで弱まる
身体が弱い妹の限界はその程度だった
妹「ぁぁぁあぁ! 痛いぃ! 抜いてぇぇぇぇ!」
無理やりピストン行為までされ、妹は泣き叫んだ
下半身に感じる異物感
これが耐えるに耐えられず、抜去を望んだ
155 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:35:57.70 ID:i2eaesfJO
しかし触手は巫女の身体を汚して行く
妹「いやぁ....やめてぇ.....!」
膣が触手の形になるのが分かった
女の身体が精を求め
触手を気持ち良くさせようとする
至って自然の摂理であり、不思議なことではない
身体が子孫繁栄を願って反応した
その触手に合った膣が形成され、ヒダが絡みつく
淫乱な本性を現した汐里に似て妹も素質を発揮する
無意識に触手を適度に締めつけ、柔らかに包み込む
暖かで淫猥な肉壷に精を求められた触手は、
妹「ふぇっ!? も、もしかして.....!」
膣の締めつけを押しのけて一層に太くなる
根元から先端へと精が押し寄せられ、吐き出される
妹「抜いてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
望みが叶うはずもなく
その時にはすでに遅く
妹の子宮に大量の粘液が注ぎ込まれた
妹「あ....ぁぁ....汚れちゃった.....わたし.....」
変な脱力感に襲われて妹は涙を流す
汐里が初めて犯された時とは決定的に違う
この差が姉妹間での神様への信仰の違いだった
伸縮性のある子宮が限界を迎えるまで粘液を溜め込み
栓の役割も兼ねる触手が抜去されると同時に溢れ出た
床に大きな粘液の水溜りを作る
子宮から大方の粘液が溢れ出ると
また新たな触手に膣を犯された
この触手もまた粘液を吐き出し、孕ませようとする
156 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:36:40.39 ID:i2eaesfJO
魔の子孫繁栄を強いられるのだ
妹は段々と理性を失い、快楽に堕ちてゆく
神様に仕える者が魔の子孫繁栄を手伝う
その陵辱的な展開もまた妹を興奮させた
犯される度に汐里に似る
侵される度に雌に似る
二回目の膣内射精を終える頃には開花していた
妹「ぁ....いぃ....気持ちいいよぉ.....」
女としての快楽を見つけた妹は膣で絶頂を迎えた
身体を痙攣させ、膣を痙攣させる
もう立派な雌の一人であったが、
汐里「ぁんっ! ん、そこ、いいです...! イくぅ....っ」
自ら腰を振って触手から粘液を搾り取ろうとしている
姉の姿と比べてしまうと、妹はまだ初期症状
しかし経験を積めば自分もあのように狂う
何も考えずに快楽に溺れる雌の姿
妹の女としての性はあれを目標とした
妹「お、お姉ちゃんみたいに.....して下さいっ!」
自分も一緒に気持ち良くなりたい
その一心で自ら触手を挿入した
まだ若干の痛みはあるが、子宮に届くと快楽を得る
汐里のようになるということは
ポルチオを開発するということ
触手の動きが急激に変わった
精を吐き出そうとする動きから、開発する動きへ
子宮口の辺りを先端で擦って、揺する
人間でない相手だからこそ的確で刺激的な開発が可能
それに最初から妹にも才能があった
157 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:37:26.53 ID:i2eaesfJO
ポルチオは急速に開発され、一つの性感帯となる
妹「頭が....真っ白にっ....ぁん....子宮だめっ....」
もう触手の虜になっていた
子宮口に異物が触れるだけで昇天しそうになる
姉がお腹の上から摩るだけで絶頂した理由が分かった
妹「ポルチオいいのぉ....もっとぉ.....んぁっ.....」
自分が愚かであった
こんなに良くしてくれる存在が魔であるはずがない
間違いなくこの触手は神様
自分は神様との子を孕む巫女
本来の巫女としての役割を早くも見出す
汐里「ん、妹はお尻の穴が大好きなんですよ?」
妹「お、お姉ちゃん、それ言ったらぁ......うっ」
機械的に働くバイブではなく
想像も出来ない動きをする触手
うねうねと極太な触手が妹のお尻の穴を犯した
妹「ぁぁっ、イく....イっちゃうぅ.....っっ〜〜〜!」
絶頂を迎えると一層に膣が締まりを帯びた
それが最後の一押しになったのか
膣を犯していた触手が子宮に粘液を注いだ
妹「注がれて...っ....わたしイってるぅ......」
汐里「ふふ、可愛い。もっともっと犯して貰おうね」
妹「う、うん.....!」
158 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:38:24.59 ID:i2eaesfJO
姉妹で濃厚なキスを交わし、一本の触手を導いた
それは汐里と妹の中間地点へ
汐里「エッチな巫女姉妹のパイズリです」
妹「ご存分に、出して下さいませ」
二人の乳房に挟まれた触手はすぐに粘液を放出した
精は姉妹にべっとりと降り注ぎ、卑猥に見せる
汐里「勿体無い.....」
妹「私が取ってあげるね」
汐里と妹は互いの顔を舐めあった
粘液を片っ端から舌で回収して、口に貯める
胸にかかった粘液も全て綺麗に掃除し終え、
汐里「大好きなちゅーだよ」
妹「んん....お姉ちゃんのちゅー好きぃ」
互いに舐め取った粘液を唇を重ねて交換し合う
唾液も混じったそれは淫猥で、触手を興奮させた
汐里「ん....ちゅ.....」
妹「あむ.....んっ.....」
舌を絡め、互いが舐めて取った粘液を飲み込んだ
それで一セット
また新たな触手が姉妹のパイズリを求めた
二人の両穴と胸
一度に五つの触手を相手にする
汐里「おいしそう.....!」
触手を目の前にし汐里は美味しそうに頬張る
妹「あっ、お姉ちゃん、ズルい! 私も」
汐里「はいはい。一緒にイかせましょうね」
美少女巫女姉妹によるダブルフェラとダブルパイズリ
触手は長く持たずにすぐさま粘液を放出する
159 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:39:04.14 ID:i2eaesfJO
汐里「んっ....んっ.....」
今度は汐里が全てを受け止めた
決して飲み込まず、口の中に貯める
菅に残った液まで搾ったところで、妹にキスをした
姉妹で仲良く半分ずつ
粘液を分けあって、飲み込んだ
妹「はぁぁ.....美味しい....」
うっとりと妹は目をとろんとさせた
汐里「休んでる暇は無いわよ。ご奉仕しないと」
私たちの役目は子を孕むことなんだから、と
汐里は誇らしげに言って見せた
その直後に妹は腹痛を覚えた
瞬く間に子宮が大きく、成長する
汐里「おめでとう。初めての子供ね」
妹「こ、これが.....?」
汐里「あなたはお母さんになるのよ」
妹「えへへ.....やったぁ」
もう汐里と同じところまで達した
神様との子を孕んで、誇らしい
嬉しいという感情がこみ上げてきた
孕んで、産むまでの時間は長くない
妹はすぐさまに陣痛を訴えた
妹「神様との.....子供が.....!」
160 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/23(水) 01:39:43.17 ID:i2eaesfJO
今回はここまでとさせていただきます。
次回は妹がさらに堕ちます。お楽しみに。
一つご意見をお聞かせ下さい。
妹と生徒会長に名前を付けた方がいいですか?
どんな名前にするのかは後でまたご意見を募りますので、今回は付けるか付けないかをお聞かせ下さい。
これは多数決に致します。
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:41:14.01 ID:wwCaF0loo
乙乙
付けるか付けないかで言えば付けなくていい、十分いける
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:41:48.89 ID:dYYFSjFQo
乙
自分も名前いらない派
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:42:37.07 ID:7RPQmEAQo
付けない
乙
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:44:17.87 ID:+tQ6f1o40
呼ぶ時に「妹」は何かなぁ……『柊 香織(ひいらぎ かおり)』とかどう?
生徒会長は「臼井優理(うすい ゆり)」とか?こっちは適当
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:44:25.64 ID:DaPBLCLBO
名前なしでここまで来たし今更感
付けない。乙
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:46:22.42 ID:xN+CIQDbo
いらない。つけるなら初登場時点でつけるべきだったと思う
>>164
どんな名前かは後やっちゅーに
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 01:54:22.07 ID:xAyQSAl+o
仮につけるとなったら1側で用意した名前から選択するってしたい派
なんにしても二択なら付けないに一票
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 04:05:31.82 ID:bOqLj0qIo
なにこれすごいいい期待
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 05:30:19.68 ID:Z+we7ZeQO
傍から見たら魔物にしか見えないんだよなあこの触手…
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 08:06:36.21 ID:es3y26uEO
その方が悪落ち感あって良い
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 10:30:51.10 ID:+tQ6f1o40
実はどこぞの前世は良い王子の奴みたいに邪神で巫女を裏切るのかも
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 10:34:31.18 ID:YWBLQuGdO
神道的には魔物も神様で、祀り上げても意味がないコテコテの邪神はアマツミカボシだけって聞いたことあるし平気平気
日本三大怨霊の方々もちゃんと祀ればご利益のある神様だろ?
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/23(水) 13:46:45.76 ID:NPrAng5BO
ご利益(子宮開発)
174 :
◆CoFD27ghhs
[saga]:2016/03/24(木) 15:39:21.47 ID:q5m7ikdcO
再開します。
175 :
◆CoFD27ghhs
[saga]:2016/03/24(木) 15:39:50.94 ID:q5m7ikdcO
初めての出産は苦しそうであった
しかし、大好きな汐里とのキス
大好きなお尻の穴を犯される感覚
菅を通って胃に溜まる大好きな粘液
その全てが妹を補助し、無事に出産した
妹は絶頂を迎える事こそ無かったが
出産時に伴う子宮の痛みを快感として捉えた
二回、三回と慣れれば汐里同様になるだろう
一度の出産で三度の絶頂を迎えることが出来る
そんな姉が羨ましい
妹は更なるポルチオの開発を触手に願った
妹「もっとぉ...元気な子をいっぱい...産みますからぁ」
自ら挿入口を指で開いて、触手を導いた
すると躊躇うことなく挿入は済まされ、乱暴にされる
経験豊富な汐里と同じ扱いをされた
便器の如く触手は妹の肉壺を犯した
妹が絶頂を迎えても構わずに強力なピストンを続ける
妹「ぁぁっ....イってる....イってるのにぃ.....!」
妹「またイっちゃう.....っっっ〜〜ぁっ.....!」
妹「イくの止まらなくて.....! っ.....〜〜ぅ!」
妹「で、出るの.....? 一緒に、イきましょうっ.....!」
触手が一度射精するまでに妹は平均で五回イった
しかしその回数も犯される度に増加して行く
ポルチオに限らず、妹の肉壷が開発されている証拠
176 :
◆CoFD27ghhs
[saga]:2016/03/24(木) 15:40:17.07 ID:q5m7ikdcO
汐里に続いて妹は理性を失っていた
ただただ犯されて狂う雌
早くも堕ちるところまで堕ちてしまった
妹「んぅ....お姉ちゃん、ちゅー」
汐里「甘えん坊ね....んっ」
二人は犯されながら濃厚なキスをした
元から仲の良い姉妹であったが
共に犯されることで新たな関係が芽生えていた
妹「一緒に....ん.....神様との子を産もうね」
汐里「もちろ....ぅん....よ。私たちは巫女なんだから」
神様との子を孕む仲間
神様の性欲処理をする仲間
巫女としての本分に妹は誇りを持った
それになんだか気分が良い
生まれつきの病も緩和されているようだった
体力を使う出産も無事に終えたことから
神様との子を孕むことはご利益に繋がると確信する
妹「お姉ちゃん、せーえき飲みたいよぉ.....」
汐里「仕方、ないわね.....!」
再び姉妹の胸で触手を包み込んだ
四方から柔らかく圧迫される触手
そして先端を二人の舌で刺激されては長く持たない
打ち上げ花火のように粘液を放出した
177 :
◆CoFD27ghhs
[saga]:2016/03/24(木) 15:40:45.47 ID:q5m7ikdcO
汐里「ほら、たっぷり出た」
妹「んっ....おいしい.....!」
汐里の顔にかかった粘液を舐め、感想を漏らす
汐里「まだまだあるから、慌てないで」
粘液を吐き出す触手は未だに無数の量
ご奉仕を役目とする巫女にやり甲斐を感じさせた
汐里「お好きな場所をお選び下さい.....!」
膣かお尻の穴か、胸か
その選択肢が二人分あるのだ
選り取り見取りに愉しめる
触手はそれぞれ別の意識を持っているかのように
二人の淫乱な肉便器を襲った
それは二人が合計二十人の子を産むまで続いた
突如として社の前まで戻された汐里は、
汐里「また明日もよろしくお願い致します」
と言って、汐里は寒空の下で眠る妹を抱えて離れへ
妹は処女を失い、女に目覚めた
自分と同じように性欲に盛んになるだろう
つまりそれは、
汐里「起きたら.....しようね」
今度は膣も使って、昨晩のようなことをする
どちらもポルチオを開発されているので充実するはず
尽きることのない性欲をぶつけられるのは妹だけ
またそれは逆も意味していた
妹が湧き出る性欲をぶつけられるのは汐里しかいない
仲の良い姉妹から、仲の良いセフレ姉妹へシフトした
双頭ディルドという商品を頭に思い浮かべて
汐里は離れへと急いだ
178 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/24(木) 15:41:32.99 ID:q5m7ikdcO
短いですが今回はここまでとさせていただきます。
次回は生徒会長とのプレイです。お楽しみに。
たくさんのコメントありがとうございました。
妹と生徒会長に名前は付けないことにします。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
179 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/24(木) 15:42:22.69 ID:q5m7ikdcO
トリップ間違えてしまいました。
申し訳ありません。
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/24(木) 17:47:20.81 ID:2C0Lg82RO
双頭ディルド巫女か…
乙
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/24(木) 18:13:08.67 ID:9QkiYMvuO
すばらしい、
いつ会長が堕ちてくるかたのしみにしてるわ
182 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/25(金) 03:41:42.47 ID:i5DXJm9UO
再開します。
183 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/25(金) 03:42:25.84 ID:i5DXJm9UO
生徒会長「柊さんには我慢を覚えて貰うわ」
妹と夜通し慰め合い、今朝のこと
二人きりの生徒会室で会長は汐里に言った
生徒会長「イった回数に応じて罰を与えるから」
会長の命令を要約すると
目隠しをしたまま、お腹の上から電マで刺激する
それで制限時間内に何度絶頂してしまうか
今の汐里は一瞬でも子宮に振動が伝わればイく
我慢を覚えさせるためにはこの手が一番だった
早速汐里に目隠しをさせ、机に座らせる
M字にすらっとした脚を開かせ、電マを起動する
最初は弱で様子を見ることにした
生徒会長「始めるわよ」
汐里「は、はい.....!」
もう既に耳には電マの微弱な振動音が届いている
ローターに似て、とても細かくて魅力的な振動
それがお腹に触れた瞬間、
汐里「ふぁぁぁ.....っく....ぅ.....」
アイマスクの下で汐里はギュッと目を瞑った
押し寄せてくる快感を痛みで堪えようとしたのだ
しかしたったそれだけの小さな痛みでは我慢できず、
汐里「ぁぁぁぁ....イッちゃう.....イッちゃう.....!」
ピクンピクンと小さく身体を震わせて絶頂を迎えた
生徒会長「一回目は授業中にオナニーね」
汐里「は、はぃぃ.....」
一度イったからと言って、電マは止まらない
全身が敏感になっている最中も電マによる刺激は続く
184 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/25(金) 03:43:03.00 ID:i5DXJm9UO
汐里「んぅ.....んっ....撫でるの、だめぇ....っ....」
会長は制服の上からお腹を電マで撫で回した
不定期に訪れる子宮直上の振動
これが癖になり、汐里のパンツはジワッとシミを作る
生徒会長「上限は二十回。それ以上になったら......」
汐里「な、なったら.....?」
生徒会長「援交でもして貰おうかしら」
私のためにお金をその身体で稼いで、と
生徒会長は冷たく言い放った
見ず知らずの人間に利益無しに犯される
その妄想は汐里を一層に興奮させた
生徒会長「コスプレの需要もありそうね」
生徒会長「制服に巫女服、その身体なら水着も」
ふふっ、と会長は嘲笑した
神聖なる巫女服のまま犯される
まるで触手を相手しているかのように
汐里は妄想も手伝って二度目の絶頂を迎えた
生徒会長「二回目は...前みたいにブラジャーを戴くわ」
一昨日の出来事
汐里は会長にブラジャーを奪われた
そしれそのブラジャーは運動部の倉庫へ
部活終わりの生徒に見つかり
今では大勢の男子達のおかずになっていると噂に聞く
生徒会長「どれだけの精がアレに絞られたのかしら」
汐里「そんなことっ....んぅ....言わないで......」
生徒会長「運動部の宝物になるわね」
悲しくもあり、嬉しくもある
人のために役立っているのなら、なおさらだ
溜まっていた性欲を発散し
運動部の部員は精一杯練習に励めるかもしれない
万が一にも全国大会に行ってしまえば気まずくなる
185 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/25(金) 03:44:12.88 ID:i5DXJm9UO
自分のブラジャーで優秀な成績を残すのだから
生徒会長「そろそろ中にするわよ」
汐里「ひっ....なっ....んくぅ....イくっ.....!」
電マの振動が強くなった
その直後に汐里は絶頂を迎え、未だに子宮が慣れない
弱と中ではかなりの差があり、汐里は立て続けにイく
生徒会長「三回目と四回目は連続......ねぇ」
後が思いやられるわ、と会長は言い捨てた
生徒会長「三回目は動画でも撮りましょうか」
生徒会長「エッチなビデオらしく、しっかりと」
生徒会長「セックスシーンは.....ペニパンで」
生徒会長「オナニーシーンとセックスシーン」
生徒会長「一時間半くらいのを作りましょう」
それは決して売り飛ばしたりせず、自分が愉しむ用
題名を考える前に、四回目の罰を言い渡す
生徒会長「四回目は.....加速させましょうか」
と言って、ブレザーのポケットから一つ取り出した
生徒会長「ピンクローターよ」
昨日のとは違い、有線のローター
それをパンツの上からシミになった部分に押し当てる
電源を付けると、それは振動を起こした
子宮の上からの刺激とクリに当たる刺激
汐里は我慢など出来るはずもなかった
汐里「イくイくイく.....あぁぁっっ〜〜〜ぅぅ!!」
背筋をエビのように曲げ、汐里は天井を仰いでイった
涎は垂れ、目の焦点は合っていない
身体を激しく震わせるその姿は、
生徒会長「アヘ顔......可愛い」
ついつい生徒会長も我慢できずに
汐里の唇に自らの唇を重ねる
唾液を交換するように舌を絡め、濃厚なキスをした
汐里「ふぁぁ...ちゅー....すきぃ.....」
妹が汐里に甘えるのなら、汐里は会長に甘える
優等生の一面に会長は更なる愛情が湧いた
生徒会長「五回目は.....」
と、その瞬間に鐘が鳴り響いた
朝にホームルームまで残り十五分の合図
会長は電マとローターのスイッチをオフにし、
生徒会長「五回目は考えておくわ」
続きはお昼休みに、と言って
今朝の調教は終わりを迎えた
汐里は不完全燃焼のまま身嗜みを整え
自分の居るべき教室へと向かった
186 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/25(金) 03:44:45.51 ID:i5DXJm9UO
今回はここまでとさせていただきます。
次回は生徒会長の調教のお昼休み編です。
汐里がイった回数に応じて罰を与えるルールですが、早くもネタ切れになりかけています。
何か面白そうな罰がありましたらご意見下さい。
例)グラウンド付近に設置されている男子トイレの個室で自慰など。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 04:41:51.86 ID:GCII7nrOo
うーん、さじ加減が難しいな
やりすぎると触手神の怒り買いそうだし
深夜の公園で軽めの露出とか?
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 07:12:22.41 ID:xuew2vzKo
窓際もしくは屋上などの他人に見られるか見られないかギリギリの所で電マ
さらにそこでイク度に服を脱がしていく
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 07:41:58.07 ID:cwBDgtlpO
むしろ触手神の怒りを買って生徒会長も落とされれのを望む
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 07:56:24.79 ID:SE+Gc9gDO
寸止めループ
下着無しで一日
エロ写真UP
エロ動画UP
男子トイレに放置
くらいしか思いつかない
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 21:27:21.18 ID:gvzExhK/o
会長の目の前で自分の乳首とクリにピアッシング
192 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:27:17.04 ID:3Lu09HRKO
再開します。
193 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:27:54.54 ID:3Lu09HRKO
生徒会長「授業の時間を使って考えたのだけれど」
生徒会長「五回目は写真に決めたわ」
生徒会長「知ってる? 学校の掲示板」
生徒会長「正確にはインターネットの掲示板ね」
生徒会長「こんな田舎の小さな学校にもあるのよ」
生徒会長「匿名で話せるチャットのような物が」
汐里はそもそも機械に疎い、弱い
よってインターネットの知識は全くない
しかし掲示板は大方のイメージがついた
生徒会長「とは言っても」
生徒会長「もちろんそこに書かれているのは悪口」
生徒会長「あとは女子生徒のランキングとか」
生徒会長「目測の3サイズなんかが多いわね」
生徒会長「柊さんも話題になってたわよ」
生徒会長「巨乳の巫女って」
生徒会長「巫女服を着させたまま犯したいだとか」
生徒会長「人によっては計画を立てる人も」
生徒会長「有志を集ったレイプの計画」
生徒会長「匿名だからやりたい放題よ」
日頃、卑しい視線は感じていた
入学してから毎日のように
特に家が神社だと知られてからは一層に視線が増えた
純潔を守らなければならない
その使命感を打ち砕こうとする輩が目立つ
生徒会長「昨日見せた私が飼っている一年生の子」
生徒会長「ハメ撮りって言うのかしら?」
生徒会長「掲示板内で男子達のおかずにされてたわ」
生徒会長「今度からは写真にも料金を取らないと」
生徒会長「それで、柊さんの写真を使おうと思うの」
生徒会長「具体的にはその魅力的なおっぱいを」
生徒会長「もちろん匿名にするから安心して」
咄嗟に汐里は胸を両手で覆い隠した
反射的な行動で、特段意味はない
会長に逆らうつもりは最初から一切なかった
194 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:28:22.06 ID:3Lu09HRKO
生徒会長「あとは....十五回目」
生徒会長「そこで写真ではなく動画にするわ」
生徒会長「より男子達の餌になって貰う」
生徒会長「ふふ、楽しみね」
生徒会長「それじゃあ朝の続きをしましょうか」
生徒会長「朝よりもずっとハードな調教を」
生徒会長「縛ったりするのは時間が無いし」
生徒会長「蝋燭も色々と面倒だから省くけれど」
生徒会長「お昼からは特殊なバイブを使うわ」
生徒会長「これ、一つで二つの棒が付いてるの」
生徒会長「正確には三つだけど意味分かるわよね?」
じんわりとお露が溢れる卑しい肉壺
キュンと引き締まるお尻の穴
そして女性器の上部に位置する敏感な陰核
それらを満遍なく刺激する道具
持ち手から枝分かれし、三本の魅力的なバイブに
汐里は一瞬で釘付けとなった
汐里「は、早く.....くださぁい.....」
疼いて仕方がない膣らにそれを導いた
会長はバイブを汐里の口元へやった
淫乱な雌が会長の思惑を察知するのは早く、
汐里「あむ....んむ.....」
これから自らの性器に挿入される部分を咥えて舐める
気持ち良くして貰う前に、ご奉仕
会長から見ればその光景は実に滑稽であった
充分にバイブが唾液で濡れたところで
195 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:28:49.06 ID:3Lu09HRKO
それを二つの穴に当てがった
汐里「ぁ....っ.....来て、下さい.....」
生徒会長「耐えることが目的。忘れないでね」
汐里「はい.....っ!」
ゆっくりとバイブは同時に挿入された
じんわりと押し拡げられて行く二穴
汐里の卑しい壺はすんなりとそれを受け入れた
しかし同時に処女も同然な締まりは保っている
自覚こそ無いが、汐里の穴は名器であった
汐里「んっ....クリトリスも....いい.....!」
膣とお尻の穴が男性器を模した物に占領されると
必然的にもう一つの小さなバイブがクリに当たった
会長「もう目をとろんとさせちゃって」
汐里「き、気持ち良くて......」
会長「イかない程度に、ね?」
汐里「はいぃ.....」
優しく声を掛けながら、会長は持ち手を引いた
すると同時に二つの穴からはバイブが抜去されかける
もう少しで抜ける、というところで押し込む
先端が汐里のポルチオにヒットし、
汐里「うぅくっ......はぁ....んんっ.....」
身体をピクンと反応させるが、絶頂は耐える
まだ理性を保って目的を忘れていない
しかし会長も慣らしが終わったと判断すると
容赦なく持ち手を引き、また強く押し込んだ
触手に犯されるように、両穴をバイブで犯される
時折クリトリスにぶつかるのも刺激的で堪らない
196 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:29:22.10 ID:3Lu09HRKO
汐里はすぐに絶頂を迎えた
その一回だけで潮を吹いてしまうほどの絶頂である
潮は物の見事に会長に全て掛かった
しかし汐里は理性を失いかけている
気付く様子も見せずに
ただひたすらと身体を痙攣させる
会長「.......お仕置きが必要ね」
六回目の罰は後で宣告することにして
バイブに付随していたリモコンのスイッチを入れた
するとバイブの中間辺りが無規則に動く
愛液が染み出す膣壁を押し退け、それは子宮に届いた
お尻の穴の方でも同様なことが起こる
汐里ははしたない声を漏らし、連続でイった
汐里「イっ....ぅっ....〜〜〜っ! またぁぁ〜〜〜!」
汐里「と、止まらない......っぅ〜〜!!」
主にポルチオの刺激だけで三度絶頂を迎えた
子宮を中心に発熱し、幸福に包まれたまま汐里は気絶
失神して尿を漏らしてしまった
会長「あらあら」
どうしたものかしら、と会長は頭を悩ませる
このままバイブで起こしてもいいのだが
それでは色々と興が冷めてしまう
この機会に、と考えていた物事の実行を決めた
会長は汐里の中にバイブを挿れたまま
スマートフォンを軽快に操作した
多くの名前が並ぶ連絡帳から呼び出したのは
生徒会長「今すぐ生徒会室に来てくださる?」
今年からこの学校で勤務することになった若い女教師
この教師もまた生徒会長の手駒の一人だった
極めてMな女同士を絡ませる
SとMではなくMとM
どんなことをしてくれるのか
会長は楽しみでつい自らの秘部に手を当ててしまった
197 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/26(土) 14:30:26.34 ID:3Lu09HRKO
今回はここまでとさせていただきます。
次回は女教師と汐里が絡みます。
その後は汐里のお見合いなどを考えています。
罰のご意見ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
度々申し訳ありませんが、ご意見をお聞かせ下さい。
この作品においてのファンタジー要素は触手だけでしたが、ふたなりは皆様的には如何でしょうか?
多数決ではありませんが、ご意見を聞かせて下さい。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 14:37:09.60 ID:c0Jx3wR5O
俺はふたなりは好きではない。あくまで個人的な意見だが
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 15:08:51.80 ID:Bhd57ufFO
双頭ディルドとかでなんとか……
乙
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 16:24:10.62 ID:w+KNWUmDO
俺もふたなりは好かない
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 16:28:13.52 ID:c0Jx3wR5O
ただ、一時的なTSなら好きだ
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 18:18:30.93 ID:7uz05ymR0
私はふたなりは大好きですな
触手にいじられてるのもレズ絡みしてるのもいいですな
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/03/26(土) 19:18:38.07 ID:PByL/LpDO
俺はアリだな
ふたなり巫女とかええやん?
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 19:43:37.70 ID:J/JG8TP5O
神社でファンタジー要素を足すなら
触手と敵対関係にある『神の使い』な動物とかどうですかね?
wikiの『神使(しんし)』に一覧ありましたので良ければ参考にして見て下さい
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 19:48:01.38 ID:Z5SO6B9EO
ふたなりはのう……
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 22:15:23.50 ID:oPumVPdJo
触手がクリに一時的に寄生してペニスっぽくなるならギリセーフかな
ガチふたなりは少々苦手
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/27(日) 00:38:11.45 ID:hAEVmFux0
ふたなりは現実の男達が「俺達の存在って何だろう…」と考えてしまう結構ヤバい問題なので出したくない
まだ百合とかの方がいいよ
208 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:33:42.10 ID:wWu1sJlEO
再開します。
ふたなりは無しです。
209 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:34:17.97 ID:wWu1sJlEO
女教師がこの学校で勤務するようになったのは今年度
約半年ほど前のこと
担当教科は現文及び古典の国語
控えめな眼鏡に卑猥な身体、色気の漂うスーツ姿
着任当時から絶大な人気があった
今でもその人気は止まるところを知らず
生徒からの支持は根強く、信頼関係に至る
しかし女教師の本性が暴露されてしまえば
その関係は崩れ、ぎこちない物となるだろう
本来の自分に気付いたのは着任すぐのこと
生徒会長の揺さぶりに身体が引っかかる
頭ではそう思っていなくても、身体が勝手に動いた
最初から駒にしようと狙っていた会長の思惑通り
そこで自分が清純ではなくMっ気のある人間だと気付く
それからは日常が陥落し、調教を受ける日々
ある日は秘部にローターを入れながら授業を教え
ある日は生徒の使うトイレで自慰行為を
ある日は生徒の机で自慰をした日もあった
そして極め付けはSMを専門とするホテル
張本人の会長と一緒に訪れた時だ
今でも忘れられない刺激的な調教
このまま会長の下で駒をしていれば機会はやって来る
再び刺激的なことをして欲しいがために従ってきた
しかしつい最近はあまり呼び出されない
もう見限られたのか
それともまた新たな雌を手に入れたのか
嫉妬の気持ちが湧き上がってきたその時
ようやく呼び出しがかかった
とある日のお昼休み
女教師は下着を濡らして生徒会室へ向かった
210 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:34:53.06 ID:wWu1sJlEO
女教師がやって来るのに五分もかからなかった
しかしお昼休みは残り僅かで、大した事は出来ない
理由を説明せずに会長は命令した
生徒会長「そこの女の子とエッチしなさい」
会長よりも先に目に入った気絶する女子
あられもない姿で失神している
特に女性器辺りは卑猥で悲惨
信じられない量の潤滑液の分泌と失神するほどの絶頂
その光景もまた女教師の子宮をキュンとさせた
しかし、
女教師「.....! ひ、柊さんっ!?」
その女子の正体に気付くなり女教師は冷静になる
生徒会長「柊汐里さんはアナタと同じ」
生徒会長「根っからのドが付くMでエッチな子よ」
会長が提示したスマートフォンには汐里の卑猥な姿が
何度も連続で絶頂を迎えている
女教師は信じられない、と疑い深く怪訝に汐里を見た
柊汐里は教師内でも評判が良い
成績優秀で品行方正
模範生徒として毎日のように話題になっていた
しかしその正体は一人の雌
自分と重ねる訳ではないが、自分と似ている
211 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:35:27.92 ID:wWu1sJlEO
同じ境遇の人間が愛おしく思えた
女教師は全てを認め、全てを受け入れる
汐里の秘部に刺さる特殊なバイブに持ち手を取り
勢いよく抜去し、また勢いよく挿入する
汐里「うっ....うくっ....!?」
子宮に何かがコツンと当たる衝撃で目を覚ます
汐里「ん.....あれ、先生......」
女教師「柊さん、私はあなたと同じ」
汐里「.......! ど、どうして先生が!?」
女教師「同じ雌同士仲良くしましょう」
女教師「そして一緒にあの人の猫になりましょう」
女教師「絶対に幸せになれるから」
そう言って女教師は汐里と口付けをした
同じ部類の仲間を認め合うかのような濃厚なキス
それは息が持つまで続いた
その後は綺麗な脚を覆うストッキングを脱ぎ
大人らしい色気のあるパンツを脱ぎ捨てる
女教師「これでお揃い。あとは.....んっ......」
あとは濡れ具合
女教師は自らの指を膣に挿入した
限度はあるが、それでも充分
クリトリスも刺激すればすぐに蜜が溢れ出す
女教師「私がリードしてあげるから」
女教師「これは双頭ディルドって言ってね」
女教師「女の子同士で気持ち良くなれる玩具なの」
女教師「見ててね....んぁっ.....入ってくる.....ぅ....」
男性器を模した代物が女教師の膣を犯した
極太に設計されているため、少し苦しい
しかしその苦しさも快感の一つとして数えられた
女教師はシリコン製のディルドを用いて自慰を始める
その様子は優秀な教師ではなく、雌そのもの
212 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:35:54.56 ID:wWu1sJlEO
ようやく汐里にも仲間意識が出来上がった
もう一方の男性器を模したディルドを自らの膣に挿入
カリの部分が入り難かったがその後はすんなりと入る
女教師「う、動いてっ.....!」
汐里「はいっ.....先生......!」
共に動き、その刺激を味わう
全く同じ条件で一緒に犯されている感覚が伴った
ポルチオもあって汐里は女教師よりも先に絶頂する
汐里「ぅああっ.....イっちゃ....ぅぅっ〜〜〜!」
女教師「も、もうイっちゃったの......? 卑しい.....」
その卑しさも可愛く見え、女教師はキスを求めた
汐里は回らない頭を必死に回して、要求に応えた
今度は汐里からのキス
こちらもまた永く濃厚に続く
優等生だと思っていた生徒がこんな淫猥だった
そのギャップが女教師を突き動かし、
女教師「ぁん....イっちゃう....私もっ.....っぅ〜〜!」
目をぎゅっと閉じて膣より響く快感に堕ちた
会長の命令無しでは自慰も許されない
しかし今は汐里とエッチをする時間
絶頂するのは至極真っ当のことであり
一週間ぶりの絶頂は格別なものだった
女教師「はぁ.....幸せ.....」
うっとりとした顔で女教師は最後に汐里とキスをした
213 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/27(日) 16:36:26.75 ID:wWu1sJlEO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
次回はお見合いを予定しています(変更になるかもしれません)。
たくさんのご意見ありがとうございました。
ふたなりは無しとさせて頂きます。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/27(日) 18:47:49.29 ID:vF5/fYGfo
乙乙
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/28(月) 00:02:41.45 ID:ZKJLdTZ10
乙
次回お見合い編なら汐里ちゃんには着物ででてもらいたいかな
216 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/28(月) 05:28:36.63 ID:Zt6Qgt0hO
再開します。
217 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/28(月) 05:29:07.46 ID:Zt6Qgt0hO
汐里「お見合い.....ですか?」
とある冬の日没後
学校から帰宅した汐里は父から衝撃的な宣告を受けた
高校三年生を間近に控え、訪れた縁談
神主候補は常々募っていたが
さすがにまだ時期尚早な気もする
結婚も婚約も、縁談もまずは高校を卒業してから
あまりにも突然な宣告に汐里は怯む
父「早くて損はないだろう」
汐里「し、しかし.....いくらなんでも早すぎます」
父「嫌なのか?」
汐里「まだ.....私には、学業が残っておりますので」
終始弱気な声色での発言
しかし汐里は間違ったことを一つも言っていない
いささか分が悪いと決断した父は封筒を手渡した
恐る恐る受け取った汐里は首を傾げる
汐里「これは.....?」
父「釣書だ」
開封済みの白封筒
父が先に目を通したことは察しがついた
目線で促され、汐里は封筒から便箋を取り出す
綺麗に三つ折りに畳まれた一枚の紙
それを震える手でゆっくり開く
文面を見て、まずは綺麗な字だと思った
近年ではパソコンで書く機会も多く
また、料金を支払って代行する者も居る
しかしその文字からは心を読み取れた
決して機械によって書かれたものではなく
仕事として書かれたものでもない
本人が書いたと断定しても良いだろう
釣書には汐里の縁談相手の情報
プロフィールが当たり障りない程度に記されている
氏名や年齢、住所、学歴、職歴、趣味、特技など
目を疑うような現実は序盤も序盤
氏名の姓にあった
汐里「お父様、この方はもしかして......!」
巫女として人生を歩む汐里に重大な選択が迫っていた
218 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/28(月) 05:29:39.02 ID:Zt6Qgt0hO
お見合いの日はすぐにやって来た
縁談を持ち込まれてから僅か一週間程度
勉強も睡眠も、神様との子作りも捗らないまま
汐里は父と共に街の方へと来ていた
縁談相手が指定した場所は料亭
その一室で顔合わせを兼ねた縁の談を行うとのこと
品格のある料亭で、品格のある相手と会う
この日のために汐里は振袖を購入した
色鮮やかで、日本女性の大和撫子らしさを引き立てる
軽いメイクも相まって汐里は目立つ存在となっていた
小さな歩幅で女将について行く
隣を歩く父もまた緊張しているようだった
父「くれぐれも失礼が無いように」
汐里「......はい、心得ております」
歩きながら小さく深呼吸をし、心を落ちつける
ほんの少しだけ緊張が解れるのと同時だった
女将「こちらのお部屋でございます」
縁談相手と扉一枚を隔てた瞬間
重苦しい緊張が汐里を襲った
この際に深呼吸は無謀な行為
どうすることも許されず
女将が汐里の緊張を知らずして扉を開いた
品のある和室に置かれた重厚な木机
その室内には相手とその両親が既に居座っていた
219 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/28(月) 05:30:16.49 ID:Zt6Qgt0hO
今回は短いですが区切りが良いので、ここまでとさせていただきます。
次回から本格的なお見合いです。
お見合いに関する知識が一切なく、調べながら書きましたので誤りがあるかもしれません。ご了承下さい。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/28(月) 10:17:56.95 ID:6C5s2qYTO
乙
着物 採用感謝です
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/28(月) 12:14:20.48 ID:gXspU3r90
普通に片思いの子が勇気を出して告白する純愛系も見たいけどね
まともな精神だとここの神を受け止めにくいかもしれないけど……
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/04(月) 15:34:33.83 ID:rCk9QxHgo
はよ
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 04:08:27.84 ID:E0enXXo9O
まだかいのう
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/26(火) 06:49:04.67 ID:wyk6e6YFO
|ω・)チラッ
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/26(火) 23:19:54.15 ID:EIIyV7reO
待ってる
226 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:43:16.32 ID:8HRDygdAO
再開します。
縁談相手の名前は「縁相」と表記します。
227 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:43:45.58 ID:8HRDygdAO
汐里は簡単な挨拶だけを済ませた
淑女らしい振る舞いで、お淑やかに
すると好印象を持って貰えたようで話が弾んだ
しかし談に興じているのは双方の親のみ
汐里と縁談相手は相槌を打つだけであった
三十分ほどの親の話が一段落つくと、
「あとは若い者同士で」
どちらの親が提案したのかは分からない
自然とそういう流れになってしまった
速やかに退室した親は話し合っていることだろう
気の早い婚約を目標として
どうしても政略結婚の節を強く感じてしまう
本人たちよりも、親が得をするための結婚
柊家は相手の財産を利益とし
相手は柊汐里の優秀な遺伝子を利益とした
家同士ではwin-winの関係
しかし親と子で比するならば、win-loseの関係
少なくとも汐里は良く思っていない
次期の神主候補が出現するのは願ってもいないこと
だがそれは縁談相手ではない人間
金で雇った全く別の見ず知らずの人間だ
永きに渡って続いてきた縛りの廃止を意味する
血筋に産まれる男は神主、女は巫女に
そんなしきたりを撤廃する良い機会
しかしその代償として、汐里は嫁ぐ
大手企業のご子息、資産家の一族に
新たな神主や巫女の人件費はそこから出される
俗に呼ばれる政略結婚
父からは早々に縁談相手の子を孕めとも言われた
既成事実を作り、交渉を決裂させない
228 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:44:14.52 ID:8HRDygdAO
女の身体で誘惑しろと命令された次第だ
着物の上からでも分かる汐里の卑しい女の身体
縁談相手にどれだけの女性経験があるのかは不明
しかし例え経験豊富であっても
汐里の身体に魅力を感じるのは確実だった
縁相「お食事でもいかがですか?」
汐里「い、.....いただきます」
温厚な声色で食事を促された
料亭の料理なだけあり、見事な和食御膳
汐里の口に合う絶品の品々
親の前では味わえなかった料理の味に汐里は惚れた
食事が緩和剤になったのか、緊張がほぐれる
二人は縁談のことはひとまず忘れ
同世代同士の雑談を始めた
縁談相手の年齢は汐里の三つ上
流行りなどには疎い汐里だったが
相手も流行を得意分野とはしていなかったようだ
流行に疎い者同士という接点が二人の関係を縮めた
親友とまではいかなくとも、友達程度には
すぐに打ち解けることが出来た
話題は移り変わり、汐里の家について
神社について話した
異常なまでの神様への崇高はなんとか隠し通し
純粋にしきたりに従って巫女をしている話をする
とは言っても、至極つまらない話だ
敷地内の掃除が主な仕事なのだから
掃除を面白おかしく表現する手段はなく
汐里は早々に話を終えた
229 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:44:45.00 ID:8HRDygdAO
自己評価は0点
むしろマイナスなくらいだ
どうしてこんなつまらない話をしてしまったのか
性事情について話したほうがまだ愉快だっただろう
冗談として、縁談相手が解釈してくれたらの場合だが
汐里は失敗したという感情から身体が熱くなっていた
性的な興奮ではない
恥ずかしさのあまり、こうなってしまった
新学期の初めによく行われる自己紹介よりも緊張した
そんな汐里の心境を読み取ったのか
縁談相手はお茶の入った湯呑みを差し出してきた
汐里「ぁ.....。ありがとうございます」
お礼をしっかりと言い、受け取る
そして生温いお茶で喉を潤し、落ち着きを取り戻す
汐里「失礼致しました。つまらないお話を.....」
縁相「自分には無い経験です」
汐里「え.....?」
縁相「とても面白いお話でしたよ」
汐里「......!」
たとえお世辞であっても
こうやってフォローしてくれたことは嬉しく感じる
女として、この男に魅力を感じてしまった
卑しく子宮の奥が熱くなる
緩みきった貞操観念が早くも彼の遺伝子を求めた
汐里の顔は色っぽく紅く変貌する
縁相「暑いですか?」
汐里「お、お構いなく.....!」
自然と手は下半部へ
汐里の下半身は重厚なテーブルにより、死角状態
一回イって身体を落ち着かせようとしたのだが
身体は自慰では満足できないと拒否をする
そこに男性がいるのだから、使えばいい
将来を見通す意味でも自分のためになると訴えてくる
230 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:45:53.77 ID:8HRDygdAO
汐里「はぁ......はぁ.....」
徐々に荒くなる熱の籠った吐息
自分でも驚くほどの淫乱な姿に汐里は愕然する
絶対におかしい女だと思われている
そんな思い込みが更に彼女を熱くさせた
貶されることを快感として捉える
痴態を晒すことに悦びを感じていた
しかしそんなことを知る由もない縁談相手は、
縁相「人を呼んできます」
仮にもここは店
最低限でも薬があると判断し部屋を出て行こうとする
しかし汐里がその行き先を阻んだ
畳の上を這うように倒れ込み、縁談相手の裾を握る
汐里「欲しいの....熱いの.....」
縁相「暑いなら空調と....薬を......」
汐里「あなたの.....せーえきが欲しいのぉ.....」
縁相「......!?」
汐里「ね、いいでしょ.....?」
縁相「いや、僕達はまだ......」
汐里「私からの一方的な愛だから......」
汐里「義務を果たさせて.....」
汐里「もう準備は整っていますから.....ねっ?」
縁相「......」
痴態を晒す美少女の誘い
普通の男性ならすぐさまこの餌に食いついただろう
しかし縁談相手は非常識にも
男なら当然の常識の範疇の人間ではなかった
231 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:46:24.88 ID:8HRDygdAO
縁相「お誘いは嬉しいですが、遠慮しておきます」
汐里「ど、どうして....? 中に出してもいいから....」
縁相「そういう問題ではありません」
汐里「な、ならどうして....」
性的快感の中毒となってしまった汐里は
危ない薬の効き目が切れ掛かった時のように
必死になって縁相の偽りの愛を求めた
縁相「今の汐里さんには魅力を感じない」
縁相「そういうことです」
汐里「はぁ.....っ.....やだ....エッチしたい....お願い....」
大粒の涙を流しながら汐里は懇願する
しかし縁談相手の気は変わらず、掴む手を振り解き
襖を開けて何処かへと消えてしまった
汐里「なにこれ....おかしいよぉ.....」
汐里「どうして私は....こんなことに.....」
男が消えて、すぐに気が付いた
自分の身に起きた大きな異変に
頭ではダメだと分かっていても
身体が求めて、手が伸びてしまう
汐里「クリトリス....いいよぉ.....」
陰核に触れると、とてつもない快感が汐里を襲った
電気が身体中に流れるように
ピリっとした快感が心地良く、実感する
自分は深く深く、堕ちるところまで堕ちて行くのだと
縁談相手への痴態は取り返しのつかないもの
もう見限られ、良くても愛人関係に止まる
しかし汐里にとってはそれでも良かった
彼が抱きたいときに私を抱く
それだけでも充分で、家のことを考慮しない
父も妹も、神社も
今は男に抱かれるだならそれでいい、と
汐里は巫女にあるまじき淫猥な姿へと変貌した
232 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/28(木) 17:46:58.06 ID:8HRDygdAO
随分と長い間留守にしてしまい、申し訳ございませんでした。
この作品はほぼ終盤へと差し掛かっています。
最後に一つご意見をお聞かせ下さい。
多数決です。
1.縁談相手ルート
2.神様ルート
1は神様や妹を捨て、縁談相手と幸せ(?)になります。
2は縁談相手を捨て、妹と一緒に幸せになります。
どちらを選んでもセックス三昧には変わりありません
多数決は4月28日から4月29日へと日付が変わる0時までとさせて頂きます。
色々と身勝手ですが、ご容赦下さい。
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 17:48:24.84 ID:Oc2QpFORO
乙
2はある意味わかってるも同然だし1で
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 18:17:03.82 ID:cuiX2TVjO
1
乙
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 18:29:06.93 ID:NHhhzcqpO
2で
また公園の時みたいに選ばなかった分岐は見せてくれよ
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 18:37:39.63 ID:RRUOPNz/O
欲張ると虻蜂取らずになるゾ
1
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 19:20:44.88 ID:URvGxTIbo
2がいいな
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 19:22:08.14 ID:JpJLzmqXO
2がいいなあ
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 19:24:59.69 ID:8gbt5t/tO
1がいいな
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 19:46:08.69 ID:vzdp3465O
1かなぁ
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 19:50:53.23 ID:SRmkk6Td0
1
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 20:23:45.08 ID:gNssU6ZRO
縁談相手のミイラ化ENDに期待
1で
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 21:05:52.50 ID:nmvnXuIt0
2
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/28(木) 21:06:30.37 ID:gQW9fvLpO
2
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 21:11:48.66 ID:Jq7K1WcBO
1
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/28(木) 22:20:53.02 ID:lZpa+dRwo
1
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/29(金) 00:54:39.95 ID:Xq6HPpyb0
1
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/29(金) 00:57:52.04 ID:c6at0kIMo
もう投票終わってるぞい
249 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:00:36.71 ID:9uaJhKwAO
1.縁談相手ルート 9票
2.神様ルート 5票
縁談相手ルートに決定しました。
250 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:01:07.00 ID:9uaJhKwAO
柊汐里の日常は非日常へ
月日の経過と共に、それは日常へと移り変わる
性に悶え、性に苦しみ、性に狂う
今となっては非日常こそが日常であり
四六時中、性に溺れていた
昔の自分の面影は跡形も無く消えた
友達を失い、先輩後輩にも縁を切られ
巫女の立場さえも失った
たった一人の男に振られたのがそれほど堪えたのだ
あの日以来、汐里はあの人に抱かれることを夢見る
なんとか過去の自分を取り戻そうとするが
全てが手遅れで、悪化していくのみ
頼みの綱である神様からも縁を切られてしまう
巫女の立場を捨て、男を求めたのだから当然の仕打ち
また、妹にも軽蔑の眼差しを向けられるようになる
裏切り者、と
一緒に神様に仕える約束を反故にし、男に仕える
女として当然の出来事の入れ違いが出来てしまった
思想の真逆
それはもう立派な喧嘩の原因である
251 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:01:33.69 ID:9uaJhKwAO
優等生の日常は崩れ去り
皆から貶される日々に
しかし汐里は幸福を感じていた
むしろこれでようやく集中できる
あの人に犯して貰えることを切実に
痴態を晒したにも関わらず、あの人との関係は良好だ
出会いから約一年と半年
ようやく今日、二人は結ばれた
汐里の崩れ去った高校生活を卒業すると共に
汐里「きょ、今日こそは.....!」
夫「今晩に」
ジワッと汐里の秘部からは潤滑液が溢れ出る
セックスもオナニーも禁じてきた一年半
ようやく溜まりに溜まった性欲を解放できる
ここまで辿り着く際に失った数々
それは今の汐里にとってはちっぽけな物だった
252 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:02:06.07 ID:9uaJhKwAO
夫婦の初夜は都内のホテルの一室
爛々とした夜景が一望できる部屋
しかし汐里はそんな景色よりも夢の実現を前にして
悶々とした感情を隠せないでいた
汐里「エッチ.....しましょう?」
緩く羽織られたバスローブ
特に胸元は緩く、かろうじて乳首が隠れている状態
豊満な胸の谷間が卑しく
それでいてお風呂上がりなだけあって、色っぽい
頬を紅潮させ、吐息も熱い汐里の姿
新妻にしては随分と積極的で淫乱だ
汐里「ね......いいでしょ?」
汐里の細い左手は夫の股間へ
優しく撫で、夫を男の本能に陥れる
段々と熱く、硬くなって行くそれに興奮を隠せない
汐里「ふふ....ベッド行きましょう?」
秘部から愛液が溢れ出るのを実感し
汐里は夫をベッドへと誘う
汐里「今夜は一生の思い出に....致しますね?」
子宮は早くも夫の精を求めている
しかし汐里は自我を忘れずに耐え、愛撫を続ける
今晩の出来事を最高の思い出として残すように
一生、今晩の出来事をおかずに自慰できるように
汐里「苦しそう.....脱がせちゃいますね」
夫のバスローブと下着を丁寧に・いで
一糸纏わぬ姿へと追いやる
すると露わになったのは筋肉質の肉体
そして何より、明らかに大きい分類に入る男性器
20センチを優に越えるソレは汐里の心を撃ち抜いた
253 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:02:45.40 ID:9uaJhKwAO
汐里「(どれくらい出るんだろ.....)」
汐里「(すっごく濃厚な精子を出されたら私.....)」
妄想だけで子宮がキュンキュンと反応し
愛液を大量に分泌する
これ以上はシミが出来てしまう、と
汐里は自らバスローブと下着を乱雑に脱いだ
そして魅惑な肢体を晒すことに恥じらいを持たず
お互いに生まれたままの姿となり
汐里は飛びつくように男性器を口に咥えた
汐里「ぁむ....ん....ちゅ.....」
ほんのりと香る男の匂い
二年ほど前の汐里なら毛嫌いしていただろう
しかし今の汐里はその匂いだけで絶頂しそうなほど
好きで好きで、堪らなかった
汐里「(美味しい....どんなものよりも.....!)」
比較をすれば神様の触手や精液よりも
まともな食品類は比較をするのにも値しない
味で胃が満たされるとしたら、これだけで十分だった
しばらくの間、汐里は時を忘れて咥え続けた
夫からストップがかかるまでは
汐里「ん....挿入てくれるの.....?」
もう汐里に愛撫は必要ない
シーツに愛液のシミが出来るほどに漏らしていた
254 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:03:15.72 ID:9uaJhKwAO
汐里「わたし....いっぱい勉強したの」
汐里「バックでも騎乗位でも....」
汐里「......バックで犯してもらいたいな」
汐里「ソレで....いっぱい突いて?」
夫の男としての本能に限界を迎えたのか
それともただその時を冷静に待ったのか
妻の要望通り、四つん這いになる汐里の後ろから
潤滑液が溢れ出す秘部に男性器を当てがい
一気に奥まで挿入した
20センチを越える男性器を全て咥えさせるために強く
無理にでも挿入しきろうと、子宮を押し上げるように
汐里「が....いっっ....〜〜〜〜〜ッッ!」
随分と久しい絶頂の連続
それはたった一度の刺激で繰り返され
夫がピストンをしたらどうなるか
本当に自我を保てずに狂うのではないか、と
不安が募る一方で、やはり期待はあった
汐里「と、止まんない....イくの、止まんない....!」
ガクガクと全身を痙攣させながらも
膣は男性器をがっちりと咥え込んでいる
早漏遅漏に関わらず、挿れただけで射精してしまう
そんな恐れのある強力な締め付けの膣
名器中の名器であり、唯一無二の肉壺
255 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:03:44.94 ID:9uaJhKwAO
汐里のような淫乱な女性に相応しい生殖器だ
汐里「ぁ...イクッッ.....〜〜〜〜!」
挿入から15秒が経過したが、未だに絶頂の連続
絶頂の上に絶頂を重ねているようで終わりが見えない
夫はそんな汐里を無視して、亀頭で子宮を小突く
すると効果は絶大で、汐里は悲鳴をあげた
汐里「も、もう...イギたくないっ! やだ...苦しい」
あまりにも強すぎる絶頂の嵐
身体は喜んでいても、頭は受け入れずにいた
汐里「抜いて! また今度....もうやだ....!」
度重なる絶頂に涙を流し、しかし絶頂に包み込まれる
1分も経たずに汐里はギブアップをした
この短時間で汐里は100に到達するほどイッている
当然と言えば当然ではあるが、男には関係ない
特に汐里の婚約者
夫には至極どうでもいいことだった
汐里には自分の子を孕んで貰えればそれでいい
幼少期より、女はそういう生物だと教えられてきた
実際に彼の母親は父親の性奴隷のようなもの
日常茶飯事、彼の目の前でも性行為を繰り返していた
夫の性欲処理をするのに場所は関係ない
それが妻だと教わり、育ってきたのだ
ならば自分も例外ではない
この柊汐里を性奴隷のように扱うのは普通のことだ
いくら彼女が拒否しようと、それに従う理由はない
夫は泣き叫ぶ汐里の膣を滅茶苦茶に犯した
この名器に挿入しても射精しない男性器で
自分が射精するまで、とても長い時間をかけて
汐里「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
256 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:04:17.21 ID:9uaJhKwAO
?「はぁ.....はぁ....許さない......」
全身を魔に侵略されたもう一人の巫女
彼女は本来、こんな役目ではなかったはずだ
全てはあの裏切り者が悪い
巫女の役目を誇りだとか言っておきながら
惚れた男に欲情して雌となった女が悪い
妹「許さない....お姉ちゃん.....」
神様でも人間でもなく、魔の子を孕む運命に陥った妹
彼女らが妊み続けたのは神様との子ではなく、魔の子
その真実を知った妹は汐里を恨み続けた
隔離された世界で、永遠に
257 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/04/30(土) 21:04:44.61 ID:9uaJhKwAO
この作品は一旦、ここまでとさせて戴きます。
触手ルートはやるかどうかは決めておりません。
ご要望が多かったら、やるかもしれません。
縁談相手(夫)ルートですが、ネタ切れというか、私の語彙不足というか.....。
連続で絶頂を迎え、泣き叫ぶ汐里をこれ以上文章で表現出来ませんでした。
長ったらしく中途半端にやるのもどうかと思ったので、最後は泣き叫ぶ形で終わらせました。
この後については皆様のご想像にお任せ致します。
絶頂に慣れ、喜んで孕むことを望むのか。
孕むことよりも抜いてと懇願するのか。
(後日談として夫の父親に犯されたり、など)
生徒会長とか女教師については投げやりになってしまい、申し訳ございませんでした。
私事(?)ですが、次の作品を考えております。
そちらもR-18で、安価を取っていこうと思います。
作風としては、昨今流行りの異世界転生で、主人公(男)が五人の女性(α要素あり)を孕ませていくストーリーです。
次回は各キャラに名前を付けていきますので、安価の方をよろしくお願い致します。
詳しい設定につきましては、次回の作品で。
一ヶ月ほどの時間を空けてしまいましたが、完結....できました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/30(土) 22:29:58.54 ID:jJ7KKcU20
なんだかなー
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/30(土) 22:33:12.94 ID:MJ1rhFavo
>ネタ切れというか、私の語彙不足というか
これを見てる方も痛感したようなそうでないような
とりあえず乙。触手はいらない
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/30(土) 22:35:33.18 ID:f4QhNNGKO
結局あれは神じゃなかったのか
てっきりクトゥルフ的な神かと
乙
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/01(日) 03:03:15.84 ID:lmwmVTzAo
なんというか尻切れトンボな感覚
乙であります
262 :
スレッドムーバー
★
[sage]:2016/05/13(金) 22:40:19.28 ID:???
このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)
SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/
詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。
■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/
■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/
移動に不服などがある場合、
>>1
がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。
よろしくおねがいします。。
263 :
真真真・スレッドムーバー
:移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/29(日) 23:03:23.02 ID:p8AXLkooo
まだか
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/07(金) 21:47:50.87 ID:OygWPrZnO
ん
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/14(水) 23:15:40.67 ID:p6I3sqIWO
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