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【R-18 F要素あり】巫女穢れ
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52 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:54:38.88 ID:ZXEm3M2sO
再開します。
53 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:55:11.81 ID:ZXEm3M2sO
汐里「ま、またぁ.....っ〜〜!」
数ヶ月の開発無しに汐里のポルチオは開発されていた
お腹の上から子宮を揺らすだけでも絶頂を迎える
これ以上ないところまで開発されてしまった
一度入れたスイッチはオフには出来ない
汐里は淫乱な身体と生涯を共にする
涙を流し、涎を垂らし、目の焦点が合っていない
神に仕える巫女にあるまじき姿であった
しかしそれも含めて生徒会長は汐里を愛した
だらしない姿になっても汐里は美しくて可愛い
前々から目を付けていただけのことはあった
少し予想よりも淫乱な性格だったが望むところ
どちらにせよここまで調教するつもりだった
少し手間が省けただけである
そして数ヶ月に渡る一方的な愛を汐里へと伝える
生徒会長「ねぇ、柊さん」
汐里「ふぇ.....?」
甘えた声で上目遣いに汐里は生徒会長に視線を向ける
生徒会長「もっと滅茶苦茶にしてもいいかしら?」
具体的にはまだ決まっていない
だが、アブノーマルなことをしたいと考えている
尿道責めや性感帯の電気マッサージ、媚薬の投薬
そのためならお金も時間も費やす覚悟は出来ていた
54 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:55:40.39 ID:ZXEm3M2sO
生徒会長の申し出に汐里はぼーっとしながら、
汐里「もっと....気持ちよくなれるなら.....」
ポルチオで何十回と絶頂を迎えても尽きない性欲
末恐ろしくもあり、興奮させる
清楚でガードの堅いと思っていた女が雌だったのだ
生徒会長は約束をし、汐里は頷いた
生徒会長「今日はもういいわ。神様に仕えなさい」
あまり独り占めをしては祟りに遭ってしまう
この雌は神様との共有財産で折り合いをつけた
生徒会長は汐里の愛液が染み込んだショーツを拾い、
汐里「んぅ.....」
乱雑に丸めて汐里の秘部へ入れた
生徒会長「エッチなお汁を零さないためよ」
と言って、セットのブラジャーは拝借する
生徒会長「これは運動部の倉庫にでも置いておくわ」
そうなれば男子学生のおかずになることは間違いない
汐里ほどの巨乳は校内に少なく、ほぼ絞られる
それもまた汐里のM心をくすぐった
生徒会長「今日はおしまい。続きは明日ね」
汐里に朝早く学校に来ることを命じて、お開き
汐里は下着を身に付けずに帰宅することになった
秘部は小さな風が当たるだけでも敏感に反応し
乳首は服が擦れて微弱な快感が気持ち良い
55 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:56:09.39 ID:ZXEm3M2sO
そして何より、
汐里「んっ....イくっ.....〜〜ぅ!」
少しお腹を摩っただけで絶頂を迎えてしまう
厄介な身体に開発されたことを
汐里は心の底から嬉しく思った
56 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:56:40.33 ID:ZXEm3M2sO
巫女としてのお仕事は妹に任せていた
急用ができたから帰るまでは代わりにお願い、と
普段は汐里が切り盛りしているので妹は快諾した
汐里「ごめんね、大丈夫だった?」
妹「ちょっと具合悪くなっちゃったけど大丈夫だよ」
汐里「.......部屋まで送ってくよ」
自分が幸福に浸っている間
妹は弱い身体に鞭を打っていたのだ
とは言っても社の清掃は任せていない
巫女服を着て、参拝客を見守っていただけだ
それでも寒空の下に妹を置いたのは後悔しか生まない
汐里は妹のペースに合わせて歩き
部屋まで送って、着替えの手伝いをした
軽装となった妹を寝かしつけ、自室へ
巫女としての仕事をする前に
秘部に入れられたショーツを引っ張り出す
ぐっしょりと愛液を染み込ませたそれは糸を引く
男性が見たら引くのか、それとも気に入るのか
少なくとも淫乱な女だとは思われる
57 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:57:10.80 ID:ZXEm3M2sO
卑しい子宮口を男性器の先端で突かれたら
それはさぞかし気持ちの良いことだろう
汐里「んぅ....い、一回だけ.....」
子宮が熱くなるのを感じて、お腹を上から摩る
子宮が揺れただけでそこそこの快感が押し寄せてきた
これだけでは我慢できずに汐里は秘部に指を入れる
角度的の子宮には指が届かない
しかし左手で子宮を揺すりながら
右手で膣内を弄る
絶頂を迎えるのはすぐのことだった
汐里「ぅっ....〜〜〜! はぁ.....はぁ.....」
つい昨日までは自慰の経験は数回程度だった
性欲を抑えるためではなく
悲しいことがあった時に自分を慰めるためにした
しかし今の自分は性欲に溺れる雌
神様にも顔向のできない淫乱な女となってしまう
こんな私を神様は愛してくれるか
それを問うためにも汐里は巫女服へと袖を通す
58 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:57:41.72 ID:ZXEm3M2sO
巫女としての業務および柊家のお仕事を終えた
今は日が変わって少し経った深夜
今夜もまた汐里は日本酒と御猪口を持って出向いた
社の前で正座をして御猪口に日本酒を注ぐ
そのお酒に口だけを付け、一口も飲まずに差し出した
一連の動作を終えると、汐里は土下座をする
汐里「申し訳ありません......」
清い身体が性欲に溺れる淫乱な身体になってしまった
自分は生徒会長と神様の共有財産になってしまった
救いの余地がない雌になってしまった
こんな巫女に神様も呆れているだろう
そう考え、汐里は土下座をして許しを請う
汐里「もしこの身体を愛していただけるのなら」
神様へと捧げる日本酒に目を付ける
既に御猪口に注がれたものではない
日本酒の入った一升瓶だ
口が細く、底に向かうに連れ太くなっている
これなら自分の子宮口にも届くはずだ、と
59 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:58:09.20 ID:ZXEm3M2sO
汐里は自分の身を御猪口に見立てる
緋袴を捲り、社へと向けて秘部を露出する
夜風が当たって気持ちがいい
一層に愛液が染み出した
汐里「どうかお飲みください」
と言って汐里は一升瓶を女性器に挿入した
発情しきった身体に棒状の物は毒
挿入段階で絶頂を迎えかける
しかし唇を噛み締め、耐える
汐里が絶頂を迎えたのは一升瓶が子宮口に届いた時
触れるだけで絶頂を迎えてしまった
身体を痙攣させながら、瓶を傾ける
汐里「んん.....はぁ....注がれてる.....」
子宮に注がれる日本酒
そのまま瓶を引く抜くと
汐里の女性器は日本酒で満たされる
汐里「エッチな御猪口.....如何ですか?」
頬を紅潮させ、汐里は卑しく神様に訊いた
返事はない
当たり前だが、虚しく、哀しい
日本酒に満たされた女性器の刺激は出来ない
60 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:58:44.68 ID:ZXEm3M2sO
よって、胸を弄ることにした
白衣をはだけさせ、下着をつけていない胸を弄る
双丘の先端を指で摘むとピクンと反応を示した
その拍子に秘部からは愛液の混じった日本酒が溢れる
汐里「神様の前でこんな.....」
日本中を探してもこんなことをする巫女は自分だけ
疎外感が汐里に心地良さを感じさせた
やはり乳首だけでは物足らず
溢さないように気を付けながら陰核を摘んだ
汐里「んっ....はぁ....んん.....」
すっかり自慰行為に夢中になり、汐里の顔は蕩ける
とろんとした目に、だらしない口元
優等生の巫女さんとは思えない
汐里「ん.....かみさまぁ.....準備は整いましたから....」
発情しきった身体を慰めるように汐里は陰核を弄る
火照った身体が本能として男性器を求めるようになる
男性器もしくは触手
現状で可能なのは限られた
汐里「また...孕ませて下さいますよね?」
小さく首を横に振ると、景色は一転する
一日ぶりのあの部屋だった
汐里「はぁ.....やったぁ.....」
また犯して貰えることを幸せに思いながら
汐里は秘部を自分の手で拡げた
汐里「たっぷり犯して下さいませ」
61 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/14(月) 23:59:14.10 ID:ZXEm3M2sO
今回はここまでとさせていただきます。
>>50
様 F要素は
>>51
様が仰られた通り、ファンタジー要素となります。
触手はファンタジーの一種ですので。
次回は触手のポルチオ責めで連続絶頂を迎える汐里を考えております。お楽しみに。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/15(火) 08:25:40.46 ID:g2hP04Ns0
会長と妹も巻き込まれるのかな?後、神なら会長の望みも叶えてくれちゃいそうですね
63 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:42:34.29 ID:qMXQyqeEO
再開します。
64 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:43:06.33 ID:qMXQyqeEO
女性器を自ら拡げる巫女
触手へと上目遣いで呼吸を乱すその姿は
堕ちるところまで堕ちた雌の様
人間の三大欲求の内で性欲だけがズバ抜けている
食事よりも睡眠よりも、汐里は性欲に浸っていた
処女喪失からわずか二十四時間
調教内容に関わらず、元から淫乱な性を秘めていた
神様にとっては結構なことである
自分に仕える巫女がこうも淫乱な雌だと
自分を拒むことなく永遠に孕ませ続けるのだから
触手の一本が汐里の女性器に挿入される
すんなりと挿入を許し、それは子宮に触れる
汐里「ひゃっ.....ぅぅ......っぁ〜〜〜〜!」
雌は堪えきれずに絶頂を迎えた
神様よりも先にイッてしまった
女としては嬉しいが、巫女としては形容し難い
しかしそんな巫女としての役目はすぐに忘れる
触手は子宮の口を擦って揺らす
ポルチオが刺激され汐里は連続絶頂を迎えた
汐里「ま、またっ....んんっ〜〜!」
汐里「ふぇ..い、イったばか.....っ〜〜〜!」
汐里「と、止まらないぃぃ 〜〜っ!」
押し寄せてくる快感に汐里はだらしない面持ちをする
自分では気づいていないが涎を垂らして白目を剥いて
到底、品行方正な優等生には見えない
65 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:43:40.96 ID:qMXQyqeEO
汐里「ぁが.....またぁ....イくイくイく.....っ〜〜!」
引っ切り無しに訪れる絶頂の連続
頭の中は真っ白になって身体はポカポカとしていた
特に子宮の辺りが火傷をしそうなくらい熱い
雌としての本能が精を求めていた
汐里「せーえき....っん〜〜! ほしいのぉ......!」
まともに回らない呂律を必死に回し
雌は神様に精液を求めた
今でも鮮明に思い出される射精をされる瞬間
触手が一瞬大きくなったと思ったら注がれる精
思い出しただけでもそれは調味料として
一層に汐里を興奮させた
触手は大胆で強力なピストンに切り替えた
子宮の口に叩きつけられるような触手の先端
一度突かれる度に汐里は快楽に溺れていた
汐里「そ、それいいっ.....! もっとぉ.....!」
一度のピストンで豊満な汐里の胸は揺れる
ぷるんぷるんと卑しい動きをしている
そんな姿に堪えられなくなったのか
他の触手が一斉に汐里を襲った
豊満な胸および桜色の乳首に絡みつく触手
すらっとした無駄な肉の付いていない脚に絡まる触手
艶のある腰まで伸ばした黒髪に擦りつく触手
口内を無理やりに犯す触手
そして子宮口をお尻の穴から刺激する触手
66 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:44:10.43 ID:qMXQyqeEO
揃いも揃って犯され、汐里は絶頂のスピードを上げる
汐里「んんっ.....ごく....んく....」
汐里「んぁっ.....お尻の穴、いぃ.....ん、イくぅっ」
口内に注がれた粘液を全て飲み干した後
お尻の穴をずぶずぶと犯す触手を労った
その直後にまた口内へと触手は侵入した
決して汐里は嫌そうにせず、受け入れる
相手は神様
自分が心の底から愛している存在を拒む理由はない
しばらく犯され続けていると
女性器を犯している触手が粘液を放出した
一滴一滴が粒のように子宮に注がれる
汐里の身体は粘液の粒にも敏感になっていた
触手の射精が終えるまでに汐里は約十回も絶頂する
汐里「ぁ.....ぁ.....」
ガクガクと身体を震えさせ、汐里は失神した
度重なる絶頂のせいである
粘液が溢れ出す秘所の上の穴から黄金の液体が溢れる
あまりの絶頂に耐え切れずに膀胱を緩めてしまった
しかしそんなことに気絶する汐里は気付くことも無く
口の中とお尻の中を道具を扱うように犯される
67 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:44:59.98 ID:qMXQyqeEO
その両穴が粘液を放出するとき、
汐里「がはっ......こほっ.....んん.....」
喉に粘液が詰まり
腸内に注がれる熱い液体に起こされた
そして起きて早々に女性器に当てがう触手が現れた
汐里「ぁん.....も、もう.....んぁっ......」
体力の限界が先に訪れる
絶頂の迎えすぎで汐里の肉体は疲弊しきっていた
だがそんなことも気にせずに触手は奥へ奥へと侵入
子宮口に触手が届く頃には、汐里はまた絶頂を迎える
汐里「〜〜〜っ! すきぃ....もっとほしいの.....」
たかが十秒もかからずに汐里は再び堕ちた
自分の体力に関わらず、犯されたい
滅茶苦茶に犯されて無惨な姿になりたい
このとき汐里にレイプ願望が生まれた
犯されるだけ犯されて棄てられる女性の姿
そんなぞんざいな扱いに汐里は憧れた
何度も何度も射精をされて父親が分からない子を孕む
夢のような出来事であった
自分のような淫乱な雌にはちょうどいい役割だ
神様との性行為は至福そのものだが
人間との性行為に興味を捨てきれない
性欲に限界がある人間に自分は満足できるのか
おそらく出来ない、と自己完結する
精を出しきった男性器を刺激し続けるだろう
一滴残さず精を吐き出させる
それが毎日続くのだ
女の自分でもそれは苦痛だと確信できる
結局のところ一対一ではダメ
こちらが一人に対して、男性の人数は百人は欲しい
性に盛んな若い男性を集め、一人の女を犯す
考えただけでもゾクゾクとし、愛液の分泌を急かした
68 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:45:30.30 ID:qMXQyqeEO
汐里「っぁ....イくっ....ぁぁっ〜〜!」
数人ならともかく現実的ではない妄想を祓って
目の前のことに集中する
無数の触手から精を搾り取るのが自分の役目
汐里は自分で気付かぬ間に自分から腰を振っていた
汐里「ぁん.....もっと....ほしい....かみさまぁ」
三穴同時に粘液が放出された
そのときの幸福感は表現に苦しむ
唯一言えるのは、神様だからこそ
人間との性行為では得られない絶頂の連続
汐里のポルチオはほぼ触手によって熟練されていた
汐里「ポルチオしゅきぃ.....だいすき......んぁっ」
自ら腰を振ることにより触手をポルチオに導いていた
性欲に溺れた巫女は実に滑稽な姿となっていた
身嗜みは崩れ、端整な顔立ちは悲惨なもの
そして粘液を注がれるときには、
汐里「あはっ....きたぁぁ......〜〜〜っぅ!」
満面の笑顔で精を受け止める
自分の卵子と結合するのは願ったり叶ったり
子宮口に触手を押し当てて注がせた
伸縮性のある子宮が粘液によって拡張されていく
プクッとお腹の上からでも確認できるように満たされ
最後には妊婦のように粘液を子宮に貯めていた
69 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:46:08.63 ID:qMXQyqeEO
汐里「赤ちゃん....ほしい.....」
そう言って汐里はお腹を優しく撫でた
その願いが通じたのか、吐き気や怠気に襲われる
妊娠の初期症状である
昨日に十人もの子供を産んでいるとだけあって
汐里は実に落ち着いた対応を見せた
汐里「ん.....お口かお尻の穴にお入れ下さい」
女性器に粘液を注がれるのは困る
よって、口とお尻の穴で触手の相手をする
快感で痛みを堪える
常套手段かつ栄養の摂取には筋の通ったやり方だった
汐里「あむ.....んっ....んっ.....」
触手の一本を口に含み、口全体を使って奉仕する
特に舌で触手の鈴口を刺激すると敏感な反応を見せる
そしてすぐに栄養は放出された
汐里「んく....ん.....ごく....。ご馳走様でした」
尿道に残った粘液も吸い出して
愛の証として鈴口に接吻をする
この一連の流れは一度たりとも忘れたことがない
これだけはご奉仕する身として最低限の礼儀であった
そんなこんなで栄養を補充し、胎内へと送る
子供がみるみると成長していくのが目に見えた
お腹が段々と大きくなり、激しい陣痛
汐里「うま....れる.....んっ....。私と神様との子が.....」
子宮口が開き、子供が膣へ
その段階で一度汐里は絶頂を迎えた
激しい痛みとポルチオが心地良い
十一回目の出産を終えるまでにもう二回イった
子供を産むのに三度の絶頂
これが癖になり、汐里は更なる精を求めた
汐里「はぁ....かわいい.....」
産まれてきたのは一人目と同じく女の子
本来なら産湯につけたりと作業があるのだが
汐里はその環境がここにあるのかを知らない
いつも決まって何本かの触手が子供を奪い去っていく
残ったのは喪失感と早くまた犯されたい願望だけ
雌は喪失感を打ち砕くためにも新たな触手を求めた
汐里「卑しい巫女の卵が疼くのです」
汐里「.....たっぷり種付けしてくれませんか?」
70 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/16(水) 03:46:38.01 ID:qMXQyqeEO
今回はここまでとさせていただきます。
次回は妹とのエッチを考えています。お楽しみに。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/16(水) 09:10:45.75 ID:guiUOXQ4O
これは巫女さんの鑑ですわ
乙
72 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:49:03.04 ID:JyafHNyU0
再開します。
73 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:49:41.83 ID:JyafHNyU0
今回もまた十人の子を産むと神様に愛想を尽かされた
気が付けば身体にべっとり付いた粘液は消え
女性器やお尻の穴に注がれた精も姿を消していた
一瞬でどのようにして元通りになったのか
それは相手の力によるものだろう
神様の力で穢れが祓われた
神様の気遣いによって清潔なまま離れに戻れる
もし父や妹に遭遇しても問題ない
汐里はその気遣いに感謝する
今日もまた犯して貰えたこと共々に
巫女は感謝の気持ちを込めて頭を低くした
74 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:50:25.92 ID:JyafHNyU0
離れの玄関では妹が待ち構えていた
妹「おかえり、お姉ちゃん」
汐里「ただい....ま」
唐突に声を掛けられ、汐里はビクッと身体を震わす
そのときの拍子でまた子宮が熱くなるのを感じた
妹は汐里の巫女服から察したようで、
妹「お仕事?」
汐里「夕方に出来なかったところのお掃除をね」
妹「.....ごめんね、私が不甲斐なくて」
汐里「大丈夫だから、もう気にしないで」
汐里は妹を抱き寄せた
このような会話をすることは稀ではなく頻繁
一週間に一度のスパンで似たようなことをしている
充分に妹を安心させると、汐里は妹を放した
汐里「それよりも早く寝なさい」
妹「.....ちょっと今は寝れなくて」
日付的には昨日
唐突に巫女の仕事を妹が引き受けたのだ
そんな小さなことが生活リズムを崩し
妹の睡眠欲はほんの小さな物しかなかった
妹「あ、そうだ。お姉ちゃん、これから時間ある?」
汐里「あ、あるけど.....」
妹「じゃあ久しぶりにお話しよ?」
手を合わせ、上目遣いでの申し出
汐里は可愛い妹の頼みを断れるはずもなく
汐里「少しだけ、なら」
襲ってくる睡眠欲を押し殺して、受け入れた
妹「ふふ、やったぁ」
無邪気に笑う妹の姿を前にしては断るものも断れない
巫女としてのお仕事の次はお姉ちゃんとしての仕事
そして早朝には生徒会長に便器のような扱いをされる
深夜から早朝にかけてのハードスケジュール
はたして自分の身体が持つのか
不安で不安で仕方がなかった
75 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:50:53.07 ID:JyafHNyU0
一通りの着替えを終え、汐里は妹の部屋を訪れる
自分の部屋の次に見慣れた部屋
何かを思うこともなく、促されてベッドの上に座る
姉妹揃ってベッドの上に座った
それからは他愛もない雑談をした
学校であったことや、見かけたこと
主に汐里がそれを話し、妹が相槌を入れる
汐里は自分の話を楽しんでくれる妹の笑顔に満足した
しかしその時間は長く続かず、急展開を迎える
妹「それにしても...お姉ちゃん、おっぱい大きいよね」
汐里「ぇ....え? ......あ、うん? そうかな?」
妹「私は小さいから羨ましいよ」
自分の胸に手を当てて、妹はそう言った
妹の胸は汐里の目測でCカップほど
中学三年生の女性としては大きい分野に属し
一人の女性としては平均的であった
76 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:51:21.15 ID:JyafHNyU0
だが、汐里と比べるとその差は歴然
気にするのも無理はなかった
汐里「まだ成長途中だから気にすることないよ」
妹「んー.....ね、お姉ちゃん。触ってもいい?」
汐里「......ちょっとだけなら」
妹に胸を触られることに抵抗はない
汐里が危惧しているのは卑しい身体の反応だった
少し揉まれただけで絶頂を迎えてしまうかもしれない
醜態を妹に曝すのだけは嫌だ、と身体に力を入れた
妹「おっきぃ......柔らかくて、マシュマロみたい」
寝間着とブラジャーの上から妹は汐里の胸に触れる
その手つきは卑しくなく
探り探りで初々しい感じだった
妹「ねぇ....お姉ちゃん。服とブラ無しで.....ダメ?」
首を小さく傾ける妹にノーとも言えず
汐里は自ら上の寝間着とブラジャーを外す
ぷるんと揺れる汐里の豊満な胸に妹は頬を紅らめた
妹「うわぁ.....すごいね、これ。エッチだよ」
美乳で巨乳で色白で、先端は桜色
二次元の世界のような胸に妹は興奮を隠しきれない
汐里「.....ん.....ぅ....」
慣れない手つきで触られても、最小限の快感はある
妹との近親的な行為も手伝っているのかもしれない
77 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:51:51.00 ID:JyafHNyU0
しばらく妹に熱心に胸を揉みほぐされ、唐突に、
妹「........あむ」
桜色の乳首を口に含まれた
そして舌で転がすように刺激を与えられていく
汐里「んぁ...ちょ、ちょっと.....ぅく.....」
やめるように促すが、失敗に終わる
妹は汐里の胸に熱中していた
妹「んむ.....これ、きもちいい?」
舌で左胸の乳首を転がされ
指で右胸の乳首を摘まれる
充分に快感と言えるものだった
汐里「う、うん....んぅ....気持ちいいよ」
頷いて答えると妹の行動はエスカレートした
左胸の乳首を解放したと思ったら、
妹「お姉ちゃん、ちゅーしよ?」
信じ難い言葉が汐里の耳に響いた
そして返事を待たずに、
妹「ん.....」
妹は汐里の唇を奪った
少し強引な妹に汐里は新鮮味を感じる
汐里「ぅ.....ん.....」
妹の舌が唇をこじ開けて、入ってきた
汐里もこれには応戦せずにはいられず、舌を絡め合う
お互いに強く抱きしめ合ったままキスを続けた
78 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:52:29.62 ID:JyafHNyU0
妹「ん.....ぷはぁ。気持ちよかったよ、お姉ちゃん」
汐里「......わ、私も.....だよ?」
妹「ほんと? よかったぁ」
ホッと安心したように妹は満面の笑顔を見せる
汐里「ぅ.....」
この状況も相まって、いつもより一層に可愛く見える
紅く染めた頬も汐里の心を刺激した
このまま......、という感情を振り切り、訊いた
汐里「ね、ねぇ....どうして急に.....こんなこと.....」
妹「お姉ちゃんのおっぱいが大きいから」
汐里「私が悪いみたいな言い方.....」
妹「っていうのは嘘というか建前で」
汐里「えっ?」
妹「実は昨晩、お姉ちゃんの部屋からエッチな声が」
汐里「.......っ!?」
妹「ほら、ここの壁は薄いし.....それで.....」
神様に見捨てられたと思って自分を慰めていたアレ
徹夜で行った自慰行為の声は全て筒抜であった
妹「だからお姉ちゃんは欲求不満なのかなって」
汐里「ぁ......ぅぅ.....」
今にも泣き出しそうに、汐里は目元に涙を浮かべた
妹はそんな姉の姿に興奮する
頼れるお姉ちゃんが泣き出しそうなのだ
興奮材料としては申し分ない
妹「それでね、お姉ちゃんさえ良ければなんだけど」
汐里「.....?」
妹「欲求不満な私と慰め合わない?」
断れるはずも
断る理由もなく
汐里はその提案を呑んだ
79 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/17(木) 03:52:56.25 ID:JyafHNyU0
今回はここまでとさせていただきます。
次回が妹との本番のエッチです。お楽しみに。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/17(木) 10:32:11.67 ID:VHpUZxe/0
よい…
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/17(木) 17:09:38.79 ID:4Xc17bZbO
久しぶりとてもエロいSSと出会えた気がするわ
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/17(木) 18:21:12.57 ID:6mK2+8ZlO
素晴らしい…おぉ、素晴らしい
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/17(木) 20:51:02.69 ID:n00Ab+9mO
百合百合も良いけど
婚約者編もあると良いなぁ
84 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:48:24.89 ID:h9OpG98SO
再開します。
85 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:48:51.37 ID:h9OpG98SO
妹「お姉ちゃん、脱がせて」
汐里「じ、自分で脱げるでしょう?」
妹「脱がせて貰った方が雰囲気でるでしょ?」
汐里「.....そうかな」
納得には欠けたが、汐里は妹に押し負ける
慣れた手つきで妹の服を逃していき、
妹「ブラも」
渋々ブラも脱がせることにした
露わになった汐里と比べると小ぶりな美乳
こうやって見るとDカップはあるかもしれない
中学三年生にしては成長が良い部類に入る
妹「さっきは私がお姉ちゃんのおっぱい触ったから」
そんな理由で汐里は妹の胸を揉みほぐした
さっきやられたようなやり方を真似、再現する
時間をかけてじっくり柔らかな感触を楽しみ
たまにコリコリとした乳首を抓る
それだけで妹は過敏な反応を示した
86 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:49:23.08 ID:h9OpG98SO
妹「ん.....やっぱりお姉ちゃんとしてるからなのかな」
近親的なエッチが妹を興奮させる
今は攻めているだけの汐里の子宮も熱を帯びる
妹「んぅ....お姉ちゃん、ちゅーしたい」
汐里「いいよ」
両手で乳首を摘みながら。濃厚なキスをした
舌を絡め、唾液を交換し合い、飲み込む
妹「もう我慢できない......」
頬を紅くし、呼吸を荒くして
妹はパンツを脱いだ
処理をしているのかそこには毛が一本も生えていない
そして一度も使われておらず、ぴったり閉じている
妹はおもむろに自身の左手を秘部に当てがい、
妹「ん....お姉ちゃん、見ててね?」
膣に指を入れ、愛液をたっぷりと付ける
そしてその指を陰核に当て、転がすように触れた
妹「ぁっ....クリトリス....いぃ......」
純粋だと思っていた妹の自慰を見せられ
汐里は我慢できずに、妹を押し倒した
汐里「お姉ちゃんに任せて」
妹「......うん!」
頼れる姉に全てを任せ、妹は受け入れる覚悟をする
汐里はもう一度妹にキスをした後、秘部に手を当てた
87 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:49:56.82 ID:h9OpG98SO
汐里「エッチなお露が溢れてるよ」
妹「お姉ちゃんのこと考えてたら......ダメ?」
汐里「ううん、嬉しいよ。ありがと」
そう言って汐里は露を指で掬い、指に馴染ませる
そして妹がしていた様を学び、陰核に触れる
妹「んんっ.....そこいい.....」
汐里「そこってどこ? ちゃんと言わないと」
妹「意地悪なんだからぁ......クリトリス、だよ」
汐里「よく言えました。はい、ご褒美よ」
ご褒美は身体を密着させた濃厚なキス
二人の胸は押し合い、卑猥な形を作る
妹「もっとぉ.....お姉ちゃんのちゅー好きぃ」
汐里「私も好きだよ」
ご褒美とは名ばかりで
それから引っ切り無しにキスを連続した
その度に妹の秘部からは愛液が溢れ
早くもベッドにシミが出来ていた
妹「んっ.....お姉ちゃん、もっとぉ.....」
汐里「甘えん坊ね」
妹「お姉ちゃんのこと好き、だから.....!」
目をギュッと瞑り、快感を得ている姿に
汐里の子宮が性的に反応し、愛液を分泌させた
妹「んんっ....そこ、いいよぉ....」
自分が好きなポイントを妹で試す
すると効果は覿面で、妹はピクンと身体を震わす
姉妹なだけあって、感じるポイントは似ているらしい
88 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:50:35.06 ID:h9OpG98SO
妹「お口が寂しい....ちゅー」
汐里「もう....仕方がないわね」
すぐにキスを求めてくる妹は淫乱な雌
自分に似ているのかもしれない
長く深い口付けを繰り返し、肉壷を弄っていると、
妹「ふぁぁ.....も、もうイキそう......!」
汐里「じゃあラストスパートにするね」
と言って、汐里は肉壷に中指を入れてかき回した
部屋中に愛液の音が響く
妹「イく....お姉ちゃんの指で......っっっ〜〜!」
身体を何度も痙攣させ、妹は絶頂を迎えた
その拍子に、よっぽど気持ち良かったのか潮を吹く
汐里はそれを口で受け止めて、秘部の愛液を舌で掬う
妹「んっ....イッたばかりなのに.....」
舌が偶然、陰核に触れて妹は敏感な反応を見せる
妹「つ、次は私がお姉ちゃんを気持ち良くするから」
汐里「.....うん、お願いね」
お腹の上から子宮を揺するだけで絶頂を迎える身体に
妹は一体どんな反応をするのか
楽しみでもあり、恐ろしくもあった
89 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:51:16.05 ID:h9OpG98SO
妹「うわぁ.....お姉ちゃんのここ、すごいね」
パンツを脱がすなり、妹は感心したように言った
妹「愛液がこんなに.....」
指で掬うと、汐里の目の前まで持っていく
汐里「み、見せなくていいから.....!」
妹「見せるためじゃないよ」
と、妹はその指で汐里の唇をなぞる
汐里「え.....ぇ?」
妹「ふふ、エッチだなぁ、お姉ちゃんは」
自らの愛液を自らの唇に塗ったその姿に興奮する
そして耐えきれずに妹は姉の唇を舌で舐める
妹「ね、エッチでしょ?」
汐里「う、うん....。ねぇ、はやく.....触って.....」
妹「甘えん坊さんだね、お姉ちゃんは」
汐里「大好き.....だから」
つい先ほど似たようなやり取りをした
二人は無意識にそれをし、立場を入れ替えていた
妹は可愛い姉のお願いを聞き入れ、まずはお腹を摩る
優しく撫でまわすように触れた
妹「お姉ちゃんのお露いっぱい出しますように」
神頼みをするが如く、妹は卑しい膣にお願いをした
それは天然の行動だった
まさかそれだけが姉を絶頂するだなんて思いもしない
だから驚いた
汐里が本気でイくその姿に
汐里「子宮揺らされて....んんっ....イく.....!」
ピクンピクン、と身体を痙攣させる汐里
潮は吹いていないものの、どっと愛液が溢れてくる
90 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:51:44.15 ID:h9OpG98SO
妹「......? お姉ちゃん、イっちゃったの?」
汐里「い、イって....」
妹「えい」
もう一度、検証がてらにお腹を摩ってみた
今度は少し強めに身体を揺らすように
効果は覿面で、汐里は再び絶頂を迎える
汐里「ま、またぁ....ぅ〜〜〜っっ!」
慕う姉のイき顔
そしてこんなに容易くイかせることが可能
妹は遊び感覚で子宮を揺らし続けた
汐里「や、やめっ....ぁぁっ....〜〜〜っ!」
汐里「も、もういいで....くぅ....〜〜〜ぅぁ!」
汐里「お願いだからっ! もう子宮揺らさないで!」
連続で絶頂を迎える大和撫子な姉の姿
妹はこれが良い機会だと見定める
妹「私の言うこと聞いてくれる?」
汐里「き、聞くっ!なんでも聞くからぁ!〜〜っ!」
妹「はい、言質とったからね」
妹はいつの間にか手にしていた携帯で録音した
これから姉は自分の言いなり
こんなに可愛い姉を独り占め出来る
そう思うと気分が高揚してきた
91 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:52:10.09 ID:h9OpG98SO
妹「お姉ちゃんに拒否権は無いからね」
そう釘を刺し、お腹を揺するのを止めその代わりに、
汐里「そ、そっちはぁ....」
妹「お尻の穴だよ。いいよね?」
汐里「っ.....う、うん.....!」
断れない以上、受け入れるしかない
妹は汐里のお尻の穴に指を入れ、ほぐす
すぐにそこは棒状の物を受け入れるようになり、
妹「ちょっと待ってて」
汐里「ふぇ.....?」
妹「イって、待ってて」
妹はベッドから降りる前に汐里のお腹を揺する
すると汐里は一度絶頂を迎え、治る頃には戻ってきた
汐里「なに....してきたの?」
妹「私のお気に入りを持ってきたの」
妹の手には棒状で15cm程度の物体が握られている
妹「私たちって巫女じゃない?」
汐里「う、うん....」
妹「純潔を棄てるわけにはいかないから」
汐里「.......」
妹「私は後ろの穴で我慢してるんだ」
汐里「......! ちょ、ちょっと.....」
妹「お姉ちゃんにも教えてあげる」
妹は汐里にキスをした後、バイブをお尻の穴に挿入
肉をかき分けてバイブが奥へと突き進んでゆく
92 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:52:40.77 ID:h9OpG98SO
奥まで辿り着いたところでスイッチを入れた
汐里「ぁぁぁぁぁっ!!! 〜〜〜ぅぅっ!」
唇を塞がれたまま汐里が叫ぶ
そして子宮の裏からポルチオを刺激され
汐里は絶頂の連続を迎える
妹「へぇ〜、お姉ちゃんはお尻もいけるんだぁ」
汐里を見下すように嘲笑い、バイブを出し入れする
汐里「い、入れたり出したりするの、らめ....だめぇ」
身体を大きく痙攣させ、汐里は訴える
しかしそれは妹の興奮剤にしかならない
妹「このままお腹触ったらどうなるのかなー?」
汐里「や、やめ....やめてぇ.....そんなにされたら.....」
妹「えいっ!」
陽気な声と共に汐里は潮を吹いて絶頂を迎えた
表と裏からの子宮への刺激には耐えられない
汐里の愛液は妹のベッドに大きなシミを作った
妹「もうっ....お姉ちゃんったらぁ」
これでは今晩寝れないじゃない
と、妹は不機嫌そうにする
汐里「ごめ....んぁっ....ごめんなさい.....!」
淫乱に狂う汐里の姿
更なる意地悪をしたくなった
93 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:53:11.02 ID:h9OpG98SO
お尻に入ったバイブのスイッチを切り、
妹「ね、お姉ちゃん。おしっこしたいな」
汐里「ふぇぇ.....ぇ?」
妹「可愛い妹のおしっこ。飲めるよね?」
返答を聞かずに、妹は汐里の口に秘部を直接当てる
妹「ん....この辺かな。じゃあいくよ、お姉ちゃん」
汐里「んんっ!!!」
妹「はぁぁぁ.....きもちいいぃ」
尊敬する姉の口に尿を放った
我慢していたせいか、それは大量に出た
汐里「んっ....んく....ごく.....ごほっ....」
噎せながらも律儀に妹のおしっこを飲んでゆく
決して美味しいとは言えない
生徒会長のと味が似ている
一般的な尿の味を勉強した
数十秒に渡る放尿と飲尿を終えると、
妹「綺麗にして」
命令口調でそう言われ、汐里は舌を巧みに使う
尿道に舌を入れ、吸い出す
妹「ぁんっ.....そう、上手だよ、お姉ちゃん」
ついでに秘部に溜まった愛液も舐めるように命令し、
妹「......うん、もういいよ。ありがと、お姉ちゃん」
顔面騎乗位や止め、そのままの勢いで唇を重ねた
ついさっきまで自分の秘部を舐めていた唇
妹に抵抗感はなく、積極的に舌を絡め合った
94 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:53:40.85 ID:h9OpG98SO
充分にキスをして満足すると、妹はバイブを引く抜く
遠慮なく一気に抜去して見せた
汐里「ぅぅ.....」
ズポッと卑猥な音と共に極太のバイブを妹は手にする
妹「見ててね、お姉ちゃん」
そう言って妹は四つん這いになって
自分で開発した卑猥なお尻を汐里に向ける
バイブを穴に当てがい、慣れた手つきで挿入した
お尻の穴をほぐす行為はしていない
もうほぐす必要がないほど妹のお尻は開発されていた
妹「ぁん....はいってくるぅ.....」
いつものアレが妹のお尻を犯す
汐里も無意識にお尻の穴をヒクヒクとさせる
妹「えへへ.....全部入った」
はにかむように笑い、そのままスイッチをオンに
バイブレーションの音が妹のお腹から聴こえる
妹「エッチでしょ、これ。おすすめだよ」
汐里「......いいなぁ」
つい意識せずに、汐里はその極太バイブに憧れる
あれは二つの穴に対応した高機能な代物
一つ買って一つの穴づつを愉しむのも
二つ買って両穴を愉しむのも
95 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:54:17.36 ID:h9OpG98SO
自慰行為にアレがあるだけで相当変わりそうだった
汐里「ぽるちお....も、いけるよね」
子宮の口にアレが触れた時、どうなるのか
興味が湧き、性欲を堪えられなくなる
気が付けば汐里の指は自身のお尻の穴へ
中指をズボズボと出し入れし、快感を得る
妹「お姉ちゃんもお尻、大好きなんだね」
汐里「うん.....! だいすきぃ」
二人はそれぞれ別の物で絶頂を迎えた
汐里はポルチオが手伝って、すぐにイけた
妹「はぁ....つかれたぁ」
妹はバイブを引き抜き、フローリングの上に落とす
妹「もっとしたいけど....ちょっと体調が.....」
頭を押さえて、妹はベッドに横たわる
汐里もハッとしたように妹の病気を思い出した
汐里「後片付けは私がしておくから、もう寝て」
妹「いやぁ。お姉ちゃんも一緒に寝るの」
汐里「.......」
妹「.......ダメ?」
汐里「今日だけだよ」
妹「えへへ.....ありがと、お姉ちゃんっ!」
汐里と妹は裸同士で抱き合って安眠した
これがもう早朝の出来事
汐里はすっかり生徒会長との約束を忘れて
遅刻ギリギリで学校に登校するのであった
96 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/18(金) 07:55:02.54 ID:h9OpG98SO
今回はここまでとさせていただきます。
妹はお尻の穴好きという設定にしました。
次回は生徒会長に......! お楽しみに。
多くの感想ありがとうございます。
本当に嬉しいです。
あと、
>>83
様のようなご希望もお待ちしております。
婚約者編は思いついたらやります。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/18(金) 09:24:08.65 ID:iZSUyYjQ0
今更だけどFってファンタジーのこと?
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/18(金) 09:47:12.23 ID:Wrfulr6po
おつ
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/18(金) 10:53:53.24 ID:qOUGtXI/O
触手神との子供がどこに行ったか気になる。
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/18(金) 12:55:41.89 ID:KLM91aTDO
>>99
そのウチ汐里お姉ちゃんの変わりに苗床にされるんじゃない?
子供にエロ神サマ寝取られる汐里お母さん……
101 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:50:37.09 ID:L37ufYIzO
再開します。
102 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:51:06.73 ID:L37ufYIzO
お昼休み
汐里は自作のお弁当を持って生徒会室を訪れた
他ならぬ生徒会長からの呼び出しがあったからである
よりにもよって校内放送での呼び出し
雌の羞恥心をくすぐる前座としては充分だった
汐里「会長、柊です」
生徒会長『どうぞ』
汐里「失礼致します」
礼儀作法を遵守し、汐里は生徒会室に足を踏み入れた
一瞬で部屋を見渡して、位置を確認する
生徒会長の姿は専用のデスクにある
それ以外の人間らしき姿は見当たらない
昨日の放課後と同じように
二人きりの密室が出来てしまった
汐里が来客用のソファに座ると、話が切り出される
生徒会長「私が言いたいこと、分かるわよね?」
汐里「......今朝は申し訳ありませんでした」
生徒会長「あまり手荒な真似はしたくなかったのよ」
と、生徒会長は汐里の隣に腰をかけた
そしてスマートフォンを取り出し、写真を見せる
生徒会長「私が飼っている一年生の女の子」
その写真は極めて普通のもの
勉学に勤しむ姿
スポーツに勤しむ姿
童顔で可愛らしい姿が拝見できた
103 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:51:43.67 ID:L37ufYIzO
汐里「そ、それが....?」
生徒会長「一回だけ、私を不機嫌にさせてね」
その次に見せた写真は驚くべき物だった
学校の男子用の洗面所
個室の一室で横たわる彼女は汚れていた
顔と髪に絡みつく白濁とした液体
口から溢れ出す白濁液
胸に、腰に、脚に
そして女性器からも溢れ出して水溜りを作っていた
生徒会長「肉便器。これがなかなか儲かるのよ」
そう言って、その画像を拡大した
そのポイントには募金箱のような物とポスターが
生徒会長「膣は千円。アナルは五百円。口は三百円」
そしてぶっかけるだけなら無料
援助交際や売春に似たものだった
汐里は圧倒されて、言葉も出ない
生徒会長「この子が稼いだお金の一部はピル」
生徒会長「そしてそれ以外は私の取り分」
生徒会長「お金には困っていないけれど」
生徒会長「お金はあって損しないわ」
と、クスクスと生徒会長は嗤った
汐里「.....これを、私に?」
生徒会長「え? あぁ、ううん。安心して」
汐里「......?」
生徒会長「あなたを男に犯させるのは勿体無いわ」
汐里「な、なら....どうして.....!」
生徒会長「これは脅迫よ」
あまりにも酷い態度を取ったら気が変わる
そしてこの一年生のようにお小遣い稼ぎになって貰う
そんな非人道的な意味を孕んだ言葉を投げ掛けられ
汐里はしゅんと縮こまった
104 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:52:15.50 ID:L37ufYIzO
生徒会長「もし興味があったら今日の放課後に」
三年生の男子便所にてこの光景が見れる、と
生徒会長は嘲笑うように言った
生徒会長「明日は学校近くの公園のお手洗い」
生徒会長「明後日はグラウンドのお手洗いで.....」
生徒会長「その次はまだ決まってないわね」
一度粗相をしただけで毎日のように犯される
汐里を興奮させる脅迫であったが
そんな易々と男性と繋がるつもりはない
自分を犯すのは神様だけ
自分を慰めるのは妹だけ
自分を虐めるのは生徒会長だけ
もう、そう決まってしまった
このたったの二日間で
生徒会長「これから気を付けてくれればいいのよ」
汐里「.....明日から、気を付けます」
生徒会長「えぇ。それで今日の放課後は空いてる?」
汐里「巫女に休みは.....すみません」
生徒会長「まぁ神様に仕える身ですものね」
時間に融通が利かない不便な存在というよりは
神様に選ばれた数少ない希少な存在
そう解釈すると、時間に融通が利かない汐里を許せた
生徒会長「柊さんの調教は早朝とお昼休みね」
汐里「はい、分かりました」
生徒会長「いい返事ね。じゃあご褒美」
生徒会長は汐里を床に四つん這いの格好にさせた
105 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:52:59.99 ID:L37ufYIzO
そして予め準備していた鞭でお尻を叩く
鋭く肌を叩く音が生徒会室に響いた
汐里「ぃぃぃぃっ、ぁぁっ〜〜〜っ!」
生徒会長「ほら、数を数えなさい。また一からよ」
汐里「い、いちぃぃぃっ.....くぅ....〜〜〜っ!!」
一度叩かれる度にお尻から大きな振動が子宮に響く
制服越しでもハッキリ分かるその痛みに似た快感
すぐに鞭で叩かれることが悦びに変わった
汐里「にぃぃっ....ぁぁぅ....イく.....」
汐里「さ、んぁぁぁっ〜〜〜っっ! はぁ....はぁ....」
生徒会長「三回が聞こえなかったわ。一回目からね」
汐里「はいぃぃ......」
すっかり鞭の虜となった汐里はわざとカウントしない
そうすることで叩かれ続けた
お尻に真っ赤な腫れが出来るまで、ずっと
汐里「はぁ....んんっ....きもちいぃ.....」
脱力し、汐里ははしたなく床に頭を付けた
生徒会長はそんなだらしない姿を見下している
生徒会長「ほんと根っからのドMね.....」
吐き捨てるようなボソッとした発言
そんな小さなところにも汐里は感じた
生徒会長「ほら、起きなさい」
手入れの行き届いた黒髪を引っ張られ、汐里は起きる
そしてその顔はちょうど生徒会長の秘部の真ん前へ
汐里「......ん?」
耳を澄ますとバイブレーションの音が聴こえた
その音を出しているのは会長の秘部
タイツとパンツ越しにその音は耳に届いた
106 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:54:22.45 ID:L37ufYIzO
汐里はその要望を聞き入れ
会長の厚手のタイツとシミの出来たパンツを脱がす
バイブレーションの音は一層によく聴こえる
生徒会長「小さくて丸いのが入ってるわ。取って」
と命令され、汐里は生徒会長の秘部に指を入れた
会長の言うそれは浅いところにあり、すぐに見つかる
中指と人差し指で捕獲し、秘部から抜いた
愛液で随分とコーティングされたそれは、
生徒会長「無線のローター。これがいいのよぉ」
汐里「ろー.....たー.....」
妹の持っていたバイブと同じく、大人の玩具の一つ
有線ではなく無線なところもまた良い
どこから大人の玩具を仕入れているのか
自分が近所のことを知らないだけで
実は身近にそういうお店があるのかもしれない
生徒会長「そのローター貸してあげるわ」
汐里「貸す.....?」
生徒会長「それを入れて授業を受けろってことよ」
汐里「そ、そんなことをしたら.....!」
生徒会長「開発されたポルチオを刺激されて?」
汐里「い....イッちゃいます......」
生徒会長「ふふ、バレてもいいじゃない」
そうなったら全校生徒に犯して貰いましょう
と、生徒会長は汐里の妄想に火を点けた
107 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:55:08.17 ID:L37ufYIzO
生徒会長「とにかくそれは入れておきなさい」
スイッチはこちらで入れる、と
生徒会長はリモコンを取り出した
オンにすると汐里が手に持つローターが振動する
その震えは強力なもので、気持ち良さそうだと思った
汐里「分かりまし....ん....た」
ローターを愛液の染み出した秘部に入れ、返事をした
生徒会長「良い子ね。素直な子は好きよ」
素直でない子は肉便器
お小遣い稼ぎとして扱われる
汐里はそんな扱いだけは避けようとして
生徒会長の気分を害さないようにと心掛けた
生徒会長「さ、お昼ご飯にしましょう」
汐里「ぁ....はい!」
気が付けばもうお昼休み終了の時間が迫っていた
急いで二人は昼食をとる
今日は少し物足らず終いであったが
明日からは朝と昼に調教を受ける
汐里の身体は更なる雌へと変貌して行く
108 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:56:09.70 ID:L37ufYIzO
授業中に何度も絶頂を迎えた
その原因の全てが生徒会長の気まぐれである
不意にローターのスイッチをオンにされ
不意にローターのスイッチをオフにされる
直接的な調教ではないが
汐里のM心を開発するには合格点であった
全く頭に入ってこない授業を乗り越え、放課後
ローターの電波は数百メートルが限界
よって生徒会長からの調教はここまで
動くことのないローターを秘部に入れたまま帰宅する
その帰り途中で、事件が起こった
いつ通っても人の気配のない公園の付近で
小学生くらいの背をした子供に抱き着かれたのだ
最初は急な展開で驚いたがすぐに落ち着きを取り戻す
汐里「ど、どうしたの.....?」
汐里はその場でしゃがみ、子供と同じ目線になる
彼の顔をよく見ると涙を流していた
これは放っておけない、と汐里の善の心が働く
汐里「お姉ちゃんに相談して?」
少年「おねえ...ちゃんに.....?」
汐里「うん、私でよければ相談に乗るよ」
少年「ぐすっ.....おしっこ....」
汐里「ぇ.....あ、うん。お手洗いに行きたいのね?」
少年「.....うん」
少年がどうして泣いているのかを理解したところで
汐里は子供の小さな手を取って、周りを見渡した
すると目に入ったのは公園に設置された公衆トイレ
清掃は行き届いてないだろうが、仕方がない
汐里は少年と共に急ぎ足で公衆トイレへと向かった
109 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/19(土) 02:56:53.88 ID:L37ufYIzO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
生徒会長とのプレイが思いつかなかったため、急遽このような形にしました。次回の生徒会長とのプレイからはSMを取り入れて行こうと思います。
多くのご感想等ありがとうございます。
>>97
様 Fはファンタジーの意味で合っています。
ここで一つ安価というか意見をお聞かせ下さい。
この後の展開です(※多数決ではありません)
�@汐里が少年の精通の手伝いをする
�A少年は前々から汐里のことを狙っていた男子高校生達のグルで、汐里はその罠にはまって犯される。
また、ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/03/19(土) 03:00:06.84 ID:/Z3RrSVa0
おねショタも畜生展開も好きな俺にとっては悩む展開だ……
ショタの挿入までやるなら�@、やらないなら�Aで
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 06:44:41.67 ID:vG2C/FwIo
おねショタ!おねショタ!
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 07:20:12.28 ID:1AGnmcL2O
輪姦より純粋なおねショタがいいな1
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 07:51:20.39 ID:L37ufYIzO
ガキにヤられてもなあ
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 07:52:47.19 ID:NzXA0NvzO
(なにかおかしいものが見えた気がするが俺のログには何もないな
見なかったことにしよう)
115 :
kd182251243040.au-net.ne.jp
[sage]:2016/03/19(土) 07:53:30.37 ID:L37ufYIzO
(偶然にしては怖すぎるのでフシアナする音)
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 08:33:41.74 ID:1AGnmcL2O
まさかの
>>1
と読者のID被りかww
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/03/19(土) 10:22:04.91 ID:/Z3RrSVa0
恋人がいる編や幼馴染がいる編も見てみたい
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 10:30:22.84 ID:3x8OTJrZO
輪姦怖い
おねショタ好き
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 17:03:26.87 ID:1IyLV6DAo
気兼ねなく大人のおもちゃを物色とかどうだろう
ネットとか
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/19(土) 21:59:02.97 ID:OBUvtzO5o
2でオナシャス!
121 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:14:24.85 ID:dj6Iyt4CO
再開します。
�@です。
122 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:14:51.30 ID:dj6Iyt4CO
薄汚い公園の公衆トイレ
ここを利用するのはよっぽどの理由がある人間のみ
汐里が置かれている状況がその例の内の一つである
汐里「えっと.....じゃあ私はここで」
少年をトイレの入り口まで連れて行くと
もう自分の役目は終わった、と汐里は帰ろうとした
しかし子供の小さな握力で手をギュッと握られ、
少年「お姉ちゃんも付いてきて」
上目遣いにそう言われては断れない
渋々、汐里は合意した
そして平然と少年を女性用のトイレに導く
だがこれも不発に終わり、少年は動こうとしない
汐里「えっと.....どうしたのかな?」
少年「そっちは女子の方だよね?」
汐里「うん、そうだけど.....」
少年「僕は男だよ? こっちじゃないの?」
汐里「......」
少年が良くても、自分は良くない
女子トイレなら回避できる事態も
これでは回避することが不可能となってしまう
汐里は少年の説得を試みた
当たり障りがないよう、オブラートに包んで
123 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:15:17.66 ID:dj6Iyt4CO
しかし結果は変わらず、汐里は男子トイレに入った
汐里「......で、出来るだけ早くしてね?」
自然と男子トイレの様子が視界に映る
壁や床は汚れ、清潔感がまるで感じられない
隣の女子トイレも似てるのだろうか
ならばこれは性別ごとのトイレがどうこうではなく
この公衆トイレ自体が不潔となる
居心地の悪さを感じた汐里は、
汐里「ね、ねぇ.....お願いだから早く.....して?」
途中から汐里の言葉が詰まったのには理由がある
少年の性器を目撃してしまったからだ
触手と比べると圧倒的に小さく、可愛らしい
保険の教科書でしか見たことのない男性器
神様が与えた人間の生殖器
汐里の女としての部分が熱くなる
子宮は燃え盛るように熱く、受け入れる準備も整う
愛液が秘部から溢れるのがハッキリとわかった
汐里が発情している間に少年は用を足す
男性器の先端から少量の尿が放出された
その様子は子供らしく、可愛らしくて
汐里の母性本能をくすぐった
124 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:15:48.98 ID:dj6Iyt4CO
無意識に汐里の右手は秘部に伸びる
一度イって煩悩を払おうとしたのだ
この時はポルチオ開発されていることに感謝をした
ポルチオの協力もあって汐里は絶頂を迎える
汐里「っ.....〜〜ぅっ!!」
その場でスラッとした脚をがくがくと震わせる
手軽に絶頂を迎えることのできる身体
発情しきった身体
汐里が実行に移した行動は女としての性だった
少年「お、お姉ちゃんっ!?」
汐里は用を足し終えた少年の性器の先端を舌で舐める
ほんのりとする尿の味
生徒会長や妹のものとは少しだけ違った
汐里「もう我慢できないの......少しでいいから、ね?」
と言って、少年の許可も取らずに男性器を舌で愛撫
小さな亀頭を
小さな竿を
小さな袋を
汐里の唾液で濡らして行く
全体を一通り舐め回したところで、それを口に含む
本当に年相応の小さなものだが、汐里は精を求めた
この際に大きさは問わなかった
125 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:16:14.80 ID:dj6Iyt4CO
少年「お、お姉ちゃん.....なんか変だよ.....!」
汐里「らひたくなったら、らひていいんだよ?」
出したくなったら出していいんだよ?
と、汐里は美味しそうに咥えながら言った
少年が精を吐き出すのに時間はかからなかった
込み上げてくる何かを我慢できずに、
少年「なんか....出ちゃうっ!」
宣言とほぼ同時に汐里の口内に数滴の精が注がれた
少量で味気の薄いものだったが、汐里は満足する
これが人間の精子の味か、と味わってから飲み干す
尿道に残った精子も全部吸い尽くしたところで、
汐里「ご馳走様でした。今のが精通だったかな?」
少年「せい....つう?」
汐里「初めて精液を出すことだよ」
少年「.....?」
まだ性については疎いようだ
その純粋な様子もまた汐里を更に興奮させる
汐里は少年の手を取って自分の胸に当てた
126 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:16:41.60 ID:dj6Iyt4CO
少年「お姉ちゃんっ? な、なにを.....」
汐里「柔らかいでしょ? もっと触って」
少年「でも.....!」
汐里「いいの。お姉ちゃんに甘えて?」
その一言が少年の理性を破った
少年は汐里の豊満な胸を思うがままに揉みほぐす
汐里「んぁ.....そう、上手.....。今度は生で」
少年の手を一旦止め、汐里は脱ぎ始めた
露わになる良く育った胸
谷間が卑しく、少年の性器も硬さを取り戻す
まだ幼いとはいえ少年は男の端くれ
本能に任せて少年は胸を弄ぶ
全体を揉みほぐし、その後は桜色の乳首を
指で弾いたり小さな歯で軽く噛んでみたり、と
的確に汐里を刺激してみせた
汐里「ど、どう....? お姉ちゃんのおっぱいは」
汐里の問いかけに少年が答えることはなかった
胸に夢中で耳にその質問が届かないのだ
汐里はふふっと笑いを溢し、
汐里「お姉ちゃんの質問に答えなかったお仕置きね」
と、汐里はパンツを脱ぎ捨てる
そして少年を抱き寄せて、秘部に男性器を押し当てた
汐里「君の童貞はお姉ちゃんが貰っちゃうね」
次の瞬間には挿入は済んでいた
そして射精も済む
127 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:17:08.32 ID:dj6Iyt4CO
少年は汐里の性器に挿入しただけで射精してしまった
さっきとあまり変わらない量の精子は子宮に届かない
汐里「ん....いいんだよ。まだ子供なんだから」
優しく少年に声をかけて、汐里は少年から離れる
膣内には数滴の精液が潜んでいる
これだけでも満足だった
見ず知らずの少年でも
神様から与えられた性器が放出したもの
神様に犯されたのも同然である
汐里は服を着て、少年の頭を撫でた
汐里「精通と童貞卒業おめでとう」
エッチなお姉ちゃんに奪われちゃったね
と、言い残して汐里は公衆トイレを後にした
汐里「あと数年もしたら、男になってくれるかな」
あの少年が立派になることを願って帰路に着いた
128 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 08:17:51.16 ID:dj6Iyt4CO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
おねショタ展開はいかがでしたでしょうか?
不慣れなため、物足りなさを感じた方がいらっしゃったと思います。申し訳ございません。
たくさんのご意見ありがとうございました。
コメントを参考にした結果�@にしましたが、�Aも悪くないんですよね。
ですので、誠に勝手ながら番外編で�Aもやりたいと思います。
これはあくまで別の話で、ストーリー上では少年と性行為をして家に帰ったことになります。
こういう道もあったんだ、程度の感覚で見て頂ければ嬉しいです。
ということで、次回は番外編の輪姦です。お楽しみに
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:24:07.63 ID:dj6Iyt4CO
元々多数決じゃない言ってたしね
待ってる
130 :
kd182251243008.au-net.ne.jp
[sage]:2016/03/20(日) 08:25:47.26 ID:dj6Iyt4CO
うあああああああ!!!!!(AAry
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:28:04.23 ID:dj6Iyt4CO
もうROMるしかないのか……
1にもfusianasanしてほしい
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 08:48:37.41 ID:oQv7Jc7aO
おねショタ良かったよ。すごく良かったよ
>>1
とそこのID被りさんは実は同じ家に住んでいる家族な可能性が微レ存?
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 09:09:39.28 ID:ltlg36I5o
wifiかぶりかもね
134 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:31:08.31 ID:Q5RP7LlUO
再開します。
※番外編です
135 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:31:35.31 ID:Q5RP7LlUO
薄汚い公園の公衆トイレ
ここを利用するのはよっぽどの理由がある人間のみ
汐里が置かれている状況がその例の内の一つである
汐里「えっと.....じゃあ私はここで」
少年をトイレの入り口まで連れて行くと
もう自分の役目は終わった、と汐里は帰ろうとした
しかし子供の小さな握力で手をギュッと握られ、
少年「お姉ちゃんも付いてきて」
上目遣いにそう言われては断れない
渋々、汐里は合意した
そして平然と少年を女性用のトイレに導く
だがこれも不発に終わり、少年は動こうとしない
汐里「えっと.....どうしたのかな?」
少年「そっちは女子の方だよね?」
汐里「うん、そうだけど.....」
少年「僕は男だよ? こっちじゃないの?」
汐里「......」
少年が良くても、自分は良くない
女子トイレなら回避できる事態も
これでは回避することが不可能となってしまう
汐里は少年の説得を試みた
当たり障りがないよう、オブラートに包んで
しかし結果は変わらず、汐里は男子トイレに入った
あくまで少年の付き添いではあるが、汐里は絶望する
136 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:32:04.98 ID:Q5RP7LlUO
利用客の少ない公衆トイレには先客が居たのだ
汐里「す、すみません....この子が.....」
男「おう、御苦労だったな」
汐里「え.....?」
汐里が少年の方を振り返ると、少年は札を握っている
千円か五千円か、一万円か
この時の汐里はあぁそうかと妙に冷静で納得した
あの少年は自分をここに連れ込むための道具
お金で釣られて、仕事を全うしただけ
そしてお金を握りしめて玩具でも買いに行くのだろう
子供は申し訳なさそうな表情をすると同時に
希望に満ち溢れた綺麗な目をしていた
少年「ごめんね、お姉ちゃん」
と言って、駆け足で少年は用も足さずにトイレを出る
その様子を目で追っていたから分かる
唯一の出入り口を塞ぐ何十人もの男に犯されるのだと
この二日間で人生は滅茶苦茶に狂った
特にこれから起こることは黒歴史ないしトラウマ
男性恐怖症になってしまうかもしれない
などと頭で考えていても身体の火照りは治らない
身体は悦んで望んでいる
多くの男性に犯されることを
多くの男性に肉便器のような扱いをされることを
子宮が疼いて仕方がない
大人数の男達に押し倒された時には
汐里「あぁんっ」
もうどうでも良くなっていた
薄汚れた床に押し倒され、身包みを剥がされる
乱暴に、乱雑に服を投げ捨てられ
瞬く間に汐里の格好は下着のみ
137 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:32:40.41 ID:Q5RP7LlUO
男達はその姿に興奮し、性欲に素直な雄となる
汐里「んっ....ぅ.....」
男達が一人の女を囲み、弄る
手入れの行き届いた艶やかな黒髪を
大和撫子を象徴させる清楚な面を
よく実った二つの乳房を
女らしくキュッと引き締まったくびれを
安産できそうなお尻を
スラッと伸びた両脚を
数多の方向から触られ、汐里は女として感じてしまう
男達は弱くて細い喘ぎ声をあげる汐里に我慢できず
おもむろに制服のズボンを下ろした
そしてパンツも脱ぎ捨て、汐里の顔の前へとやる
汐里「んん.....?」
それに焦点を合わせると、汐里は目を疑った
思っていたよりもグロテスクな異性の性器
大小は個人差あるが、大方は一緒
神様に与えられし男性の生殖器
興奮状態なのか、全員のそれは勃っていた
今からアレが自分の膣を犯し、精を吐き出す
汐里も自然とそれに手がいった
無意識に一人の男性器を手で握り、細い指で弄る
その男は思わず声を漏らした
汐里「ふふ、可愛い」
汐里がそれを扱う手際は上達していく
パンパンに膨れ上がったそれは触手と通ずる物がある
神様と同じように愛しく思えた
先端から少量の半透明の液体が溢れると
汐里はラストスパートとして一気に扱いた
すると男は呻き声をあげて射精する
精液は汐里の豊満な胸にかかり、一層に色香を増す
138 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:33:10.65 ID:Q5RP7LlUO
とある男は無理やり汐里の口に挿入した
とある男は艶やかな髪をそれに巻きつけて自ら扱く
とある男は卑猥な胸にそれを挟んだ
そしてとある男は濡れたパンツを破り、前戯をする
既に濡れた秘部を慣らそうとして指を挿れた
するとその男は秘部に何かがあることに気づく
楕円の形をした小さな物
膣壁を潜り抜け、例の物を膣から取り出した
男達はそれを見てざわっと喚く
あの清楚でお淑やかな柊汐里の秘部にローター
イメージが崩れると共にギャップを感じる
汐里の淫行は男達をより興奮させた
もう我慢できない、と前戯を止め、挿入に移る
汐里は口を塞がれているので声が出せない
もう止めるつもりはなかった
むしろ急かそうとした
早く挿れて、と
汐里の思いが伝わったのか男性器が挿入された
カリの部分を膣が受け入れるのには一苦労したが
ほぼ無理やりという形で男性器は膣壁を押しのける
それが奥まで達したとき、必然と汐里は絶頂を迎えた
触手では無いものにポルチオを刺激されてイく
身体を痙攣させて淫猥な姿を晒す
男達は今のでイったのか、と噂する
その中には処女を気にする者もいた
挿入をする男は汐里の膣内の暖かさを実感した
精を求める膣は男をイかせようとしてキツく締まる
139 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:34:13.59 ID:Q5RP7LlUO
もうそれだけでイきそうなくらいだったが
どうせ射精するなら最高の快感を得たい
そう考えた男は激しくピストンをした
一回一回、先端がポルチオに当たる度に汐里はイく
頭が真っ白になり、何も考えられない
見ず知らずの男に射精されてもなお何も思わなかった
汐里の膣から射精を終えた男性器が抜去される
それとほぼ同時に新たな男性器が汐里を犯す
交代で汐里の膣は犯されるのだ
膣だけではない
性欲に素直な男達は汐里の口とお尻の穴も犯した
三穴を同時に責められる感覚は触手と似ている
ただ、精液の放出量には圧倒的な差があった
人間は少ない
神様は多い
ここに人間と神様の絶対的な差があるのだ
しかしそれでも妊娠するものはする
今日が危険日なら尚更、汐里を興奮させた
汐里「んんっ.....んく....んく.....」
子宮に溜まる数人分の精液
お尻の穴に溜まる精液
喉を通って胃に溜まる精液
どれもが火傷をしそうなくらい熱くドロッとしている
140 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:35:05.94 ID:Q5RP7LlUO
汐里がそれを気に入るのに時間はかからない
自らが動いて精液を絞り尽くす
その姿はとても優等生でも巫女でもない
ただの性欲に素直で盛んな雌
男達から精液を吸い取った
汐里「......ん、あれ?」
気が付けば男達はそこら中に倒れている
もう男性器は勃っていない
溜まった精液を全て放出し終えたのだ
その証拠に汐里の身体にはその功績が残っている
全身にぶっかけられた白濁の粘液
膣から、お尻の穴からは精液が溢れ出す
汐里「ねえ.....もっとシようよ?」
その精液を指で掬い、口に含む
汐里の身体は一人の倒れた男へと向かい
萎えた性器を硬くしようと口に含んだ
時間はかかったが、それは若干の硬さを帯びる
汐里「ふふ、元気になりましたね」
男は目を覚まし、絶叫した
精が尽き果てた男から更に精を搾り取ろうとする姿に
141 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/20(日) 15:35:44.12 ID:Q5RP7LlUO
今回はここまでとさせていただきます。
輪姦から、逆の展開にしてみました。
肉便器としての道は皆様のご想像にお任せします。
次回は番外編ではなくストーリーです。お楽しみに。
ご感想やご指摘、質問などを戴けると幸いです。
ID被りは放置でもよろしいですか.....?
>>1
はトリップを付けているのでそれで判断して頂ければいいと思います。
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 15:39:04.75 ID:Xv67Tjd6O
いや
>>1
が酉外して名無しのふりして読者自演されてるって思われる何某になっているねんで
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 17:18:43.79 ID:oQv7Jc7aO
>>115
のIP
kd182251243040.au-net.ne.jp
>>130
のIP
kd182251243008.au-net.ne.jp
一応微妙に違うが
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 17:22:01.73 ID:aQ5bXRsAO
下3桁は割とコロコロ変わる…
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 09:33:38.34 ID:XUUVBVMWo
別に自演してても面白ければええやん(ええやん)
146 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:03:55.89 ID:MHMI8V8GO
再開します。
147 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:04:23.95 ID:MHMI8V8GO
妹「ね、お姉ちゃん。今日は私も行っていい?」
汐里「......寒いけど、大丈夫?」
妹「少しくらいなら大丈夫だよ」
深夜の出来事
神様との子を孕む巫女としての責務を果たそうと
巫女服に着替え、社へと向かおうとしたところで
一番見つかってはいけない妹に見つかってしまった
汐里は慌てずに対処したが失敗に終わる
五分ほどかけた自然な説得に妹は応じることなく
この神社に仕える巫女姉妹が揃って社を訪れた
妹「いつもはどんなことをしてるの?」
汐里「ただただお祈りするだけよ」
お祈りをして身体を火照らせる
その後は言わずもがな
女としての幸福を得るのだ
しかし今日に限っては犯されたくない願望がある
妹を巻き込まないためにはそれしかない
今夜の汐里は神様に出てこないよう願った
昨晩のように自分の性器を御猪口に見立てたりしない
あくまで普通のお神酒を差し出す
汐里に習って妹も正座をして目を閉じた
どんなことを考えているのかは分からない
だが集中して願い事をしているのは間違いない
148 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:04:57.76 ID:MHMI8V8GO
そんな純粋な妹を隣に
汐里の身体はもう出来上がっていた
気温はかなり低いはずなのに、頬は紅く染まっている
身体が触手を求めて火照ってしまった
自然と呼吸も荒くなる
妹「ねぇ.....お姉ちゃん? どうしたの?」
汐里「.....どうもしないよ。ほら、集中して」
妹「うーん......」
納得には欠けるがお姉ちゃんがそう言うなら、と
妹は再び神様にお祈りを捧げた
寒空の下で二人は神様への一方的な愛を示した
その証拠に時間が経過すると姉妹は発情していた
汐里だけでなく妹までもが頬を紅く染める
呼吸も荒くなり、膣が愛液を分泌する
妹「んぅ....ね、お姉ちゃん.....」
汐里「集中.....しなさい.....!」
妹「でも....なんか変で.....」
汐里「........」
訴えかける妹を置いて、汐里は更に強く願った
今夜だけはやめてほしい、と
しかしそんな願いも虚しく
否、望みが叶ったのかもしれない
頭ではそう考えていても
身体は触手を欲した
その結果が例の部屋である
汐里と妹は例の部屋に居た
無限に続く薄暗い室内に、大量に忍び寄る触手
汐里は妹を抱き寄せた
149 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:05:37.63 ID:MHMI8V8GO
力強く抱擁をして妹の質問に答える
妹「お、お姉ちゃんっ!? これは.....ここは.....?」
汐里「大丈夫、安心して」
妹「で、でもあれって....私たち退魔なんて......」
汐里「あれは悪魔でも魔人でもないわ。神様よ」
妹「ひっ.....」
汐里が初めてここに来た時と同じ反応をした
そして汐里の抱擁から抜け出して逃げ出そうともした
しかし間に合わず、妹は触手に捕まった
妹「お姉ちゃんっ! 助けて!」
汐里「.......」
汐里だけは触手に捕らえられていない
自らが巫女服をはだけさせて触手を咥えたからだ
二日間の経験を活かした奉仕の技術は格別であった
早々に粘液を放出させると、粘液を口に含んだまま
妹「んっ!?」
汐里は妹とキスをした
唇を開けさせて、その隙間から粘液を流し込む
最初は抵抗をしていた妹もそれを受け入れ、呑んだ
妹「んく....ごく....」
全てを飲みきり、粘液が胃に届いた瞬間、
妹「なに....これ....熱いよぉ.....お姉ちゃん......」
お腹が熱くなるのを感じた
熱は瞬く間に全身に広がり、性的興奮を促進させる
汐里は妹の巫女服をはだけさせ、触手を導いた
汐里「妹共々、よろしくお願い致します」
言い終える頃には汐里の秘部は犯されていた
一本の極太な触手に
そして立て続けにお尻の穴も塞がれる
汐里「ぁんっ......いい....です.....ぅ」
下半身の快感に堪えながら妹の秘部を指で開く
もうそこは愛液に濡れていて、受け入れる準備は整う
汐里「ふふ、処女は早い者勝ちですよ?」
妹「おねえ....ちゃん.....?」
汐里「いっぱい気持ち良くして貰おうね」
優しい姉の笑顔
それは妹に多大な恐怖を与えた
必然と叫ぶ
妹「いやぁぁぁぁぁ!!!」
正体不明の触手は妹へ襲いかかった
150 :
◆TjAup3TH.6
[saga]:2016/03/21(月) 13:06:03.54 ID:MHMI8V8GO
今回は短いですがここまでとさせていただきます。
次回は巫女の姉妹丼です。お楽しみに。
ID被りは放置で。
信じて貰うしかありませんね。
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:08:47.14 ID:o6CiQ+GdO
素晴らしい背徳感
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荒巻@中の人 ★
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