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【咲-Saki】京太郎「俺が種牡馬に……????」【安価SS】

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936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/25(木) 00:47:30.09 ID:dUN10rvFo
ひやひやしたぜ
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/25(木) 17:06:25.39 ID:fQ7Z+gBE0
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1424170204/
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422543387/
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1444580451/
938 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/25(木) 23:19:55.49 ID:20GV5FYFo

智葉「んっ♡んっ♡ひゃっ♡」

京太郎「う〜」パンパン

智葉「イクっ、イクっ、イイイっ〜〜♡」

京太郎「根をあげるのが早いですよ〜智葉さ〜ん」パンパン

智葉「ああんっ♡」キュンキュン

京太郎(モモの機転のおかげで何とかイカサマはバレなかった……アブねぇなあ、ホント)

智葉「はぁ……はぁ……あんっ!♡」

京太郎(それで観念して、智葉さんは屈服した……こうして尻を突き出しながらメス猫のように喘いでいる)

京太郎「ああ〜〜出すぞ〜〜」ズポズポズポ

智葉「やめっ♡ああぁ〜〜〜♡」ビクッビクッ

京太郎「ふぅ〜〜うっ」どぷっどぷっ

京太郎「よいしょっと」ずぽっ

智葉「はぁ、はぁはぁ……」

京太郎「これが関東きっての大組織の親分かあ……惨めなもんだな……股から汁垂らして」

939 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/25(木) 23:29:54.69 ID:20GV5FYFo

京太郎「智葉さん、じゃあもう一本お注射しますね」

智葉「ッ……!」ギュッ

俺は冷蔵庫から薬を浣腸用の注射器に吸い出した。

それをひく付く智葉さんの肛門にあてがい、ゆっくり注入した。

智葉「ひーっ♡ひーっ♡ふぅ、ふぅ♡もうっやめっ……」

京太郎「顔見せて下さい」

あの辻垣内智葉が泣きじゃくっていた。凛とした彼女の面影はそこにはもうない。ただの敗北者だ。

 由子「これ使えば気持ちよくて女は天国よー辻垣内さんにたっぷり使ってあげるといいのよー」

京太郎(真瀬さんいわく成分はただのブドウ糖らしいけど……法に引っかからないように念を込めているんだとか何とか……)

智葉「あうっ♡須賀さんっ……もう許してっ……♡」

京太郎「そうだな〜別にあんたに恨みがあるわけでもないけど……まあヤクザなんて因果な事やってたんだからご愁傷様って事で」

それから3日3晩、智葉さんを可愛がってから俺は彼女を連れて長野に凱旋した。

940 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/25(木) 23:38:06.02 ID:20GV5FYFo

透華「ああっ〜あなたって人は!流石私の旦那様ですわ!」ウットリ

由子「これで辻垣内家は黙らせたのよー逆らったらお嬢がどんな目に合わされるかってたっぷり脅しておいたのー」

智葉「……」ギロッ

京太郎(あの薬抜けたらまだ目が死んでないんだよなあ、流石ヤクザ)

透華「これで東京は私のものですわ〜あ〜目障りなゴロツキを黙らせて、今最高の気分ですわ!」ルンルン

智葉「私一人潰したところで何も変わらないだろう」

透華「……」

智葉「あんたのとこ、相当恨み買ってるぞ。見ものだな、アンタたちが負けた時……どんな目に会うのか」

透華「これは負け犬の遠吠えという奴ですかね、あなた」

京太郎(どんなに強がってもあの泣き顔を思い出しただけで笑いがこみ上げてくるぜ)

透華「でもそうですわねぇ、せっかくこうして旦那様が連れて来てくれたのですから……彼女も私の側近としてこれから頑張って頂きたく思いましてよ」

京太郎「えっ!ヘッドハンティングだったんっすか?」

一「……」

由子「人材が足りないからしかたないのよー」

智葉「……何させるつもりだ」

透華「こういう仕事が不足していましてよ」

↓1
�@ 犬
�A 灰皿
�B ウォシュレット
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/25(木) 23:39:10.58 ID:4AqDGcgH0
3
942 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/25(木) 23:57:24.78 ID:20GV5FYFo

ーー1週間後

一「旦那様、旦那様」

執務室でスマホを弄りながら寛いでいると、一さんが会いに来た。

一「……辻垣内さんの事なんだけど」

周りを気にするように一さんは小声で切り出した。

透華さんと辻垣内智葉の間に何が昔あったのかは俺は知らない。

でも、透華さんが相当腹に据えかねる事があったのは間違いない。

そうでなければあんな仕打ち、中々出来ない。

智葉さんは厠に首輪で繋がれて、透華さんがした後に尻を舐めさせられている。

一度、透華さんに「あなたも使ってみます?」と言われた時は丁重にお断りした。

一「詫びを入れさせてくれってさ。さっきご飯届けたら、泣きながら懇願されたよ……」

京太郎「俺はかんけーなくないですか?」

一「とーかは取り付く島がないみたい……だから旦那様に仲介して欲しいって」

京太郎「そう言えば、何で透華さんは智葉さんに厳しいんですか?」

一「……」

一さんはそこで眉を潜めてこう言った。

一「衣の件で……昔、ちょっとね」

943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/25(木) 23:59:28.12 ID:OrdXt1Pk0
智葉にこうなるとつらい
944 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/26(金) 00:04:03.20 ID:bpMrq1+xo

京太郎(チッ、嫌な話聞いちまったな……一さんも一さんだよ、そんな面倒な話俺に持って来ないでくれよ)

京太郎(天江衣、かあ……透華さんにその話は絶対地雷だろ……)

京太郎(あー、どうしようかねぇ)

↓1
�@透華さんに許すよう頼んでみる
�A功労者のモモを労いに行く
�B智葉さんの様子を見に行く
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/26(金) 00:06:28.60 ID:B/9O3hGXo
3
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/26(金) 00:07:42.29 ID:/SzSsa6Y0
3
947 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/26(金) 00:10:25.27 ID:bpMrq1+xo
続く
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/27(土) 18:39:42.71 ID:KvrUMlZno
乙
いいっすねぇ
949 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:32:58.85 ID:q/F40UCzo
屋敷の中は俺も立ち入ったことのない場所の方が多い。

旧館と呼ばれる、戦前からある屋敷の一部、そこにある厠に一さんは俺を案内してくれた。

まず臭いが鼻をついた。

京太郎「何ですかこのトイレ」

一「汲み取り式トイレ。初めてみるよね。昔の日本は尿便をこの穴の底の槽に溜めて、定期的に回収する公共サービスがあったらしいよ」

京太郎「すげえ不衛生なシステムっすねぇ」

一「俗にボットントイレって言うんだって。21世紀中頃にはもう回収サービスもなくなって絶滅したらしいけど」

京太郎「ボットンって……ストレートすぎやしませんか?」

一「地方によってドッポン、スットン、ボッタン、ボチャン、色々言い方あるみたい」

京太郎「へぇへぇ」

そんな絶滅種の便所もあるこの建物は一種の文化財だ。

京太郎「しかしウチはこんなのまだ使ってたんですか?」

一「ボクだって知ったのは最近だよ……長らく封印されていたみたいだけど」

そして様式便器は嫌に奇妙な形をしていた。前方に穴が開いていた。

俺の実家の風呂場くらいあるやけに広い個室。角に柱が一本立っていて、そこに鎖で智葉さんが繋がれていた。

広い個室のど真ん中に便器が置いてある、構造的欠陥のためトイレットペーパーは用意されていないらしい。


950 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:34:28.88 ID:q/F40UCzo

京太郎「透華さんは……ここ、使ってるの?」

智葉「……」

智葉さんは項垂れていた。

一「だいたい朝晩2回。わざわざここに足を運んでいるみたい」

智葉「……もう勘弁して……下さい……」

智葉さんは涙をポタポタ落とし始めた。

一「何があったのか、ほら、話して」

智葉「なめ、舐めさせ……られて……しょ、初日は……げ、げ……」

智葉「髪の毛も、中に、く、くっついて」

智葉さんは小声で独白しながら髪の毛を掻きむしっていた。

透華さんが一日使い終わった後は、使用人がシャワー室に連れて行って洗ってはいるらしい。

智葉「しょ、初日は……前から……後ろ……尻の穴を……気が済むまで……」
951 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:36:01.18 ID:q/F40UCzo

舐め方にも作法があるらしい。ソレを徹底的に智葉さんは仕込まれたようだ。

一「とーかの機嫌が悪い時は?」

智葉「あの日はっ……そうだ、あの日っ……舐めてる最中にっ……オエッ……おおっ……」

そんな事をされるとあの智葉さんも流石に折れたらしい。

智葉「ま、まだ序の口だ……これから私、何をさせられるんだ……あの時は許してくれた……泣いて泣いて、舌で奥まで綺麗に舐めとったら……」

一「多分、辻垣内さんの仕事はとーかの中じゃあかなり甘いよ……龍門渕家の古い使用人に聞いた」

一「旧館には別の便所がある。そこは汲み取り式でない。便座の下に奇妙なスペースがある」

智葉「それだけは、それだけは勘弁して下さい……」

智葉さんは黴びてところどころ欠けたタイル敷きの床に頭を擦り付けて懇願した。

かつて東京にその名を響かせた女親分の形は見る影もなかった。

智葉「それか……いっそ一思いに」

殺してくれ?

それ以上は嗚咽で何も聞こえなかった。俺は何の恨みもない。ただ彼女が敗れた。それだけのことだ。

京太郎「一さん、出て言って下さい」

一さんは無表情で個室から出た。扉がギイっと締まった後俺は……
952 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:38:15.35 ID:q/F40UCzo

一「少しして、何かが落ちる音がした後、個室から悲鳴が聞こえた。ボクは何も感じなかったよ。もうすっかり麻痺していたんだ」

一「30分位かな。旦那様がトイレから出てきて、無言で自室へと帰っていった」

一「その晩、屋敷できらびやかなパーティーがあった。各界の著名人が集まってね、とーかは自慢の息子を皆に自慢していた。」

一「待つしかないさ。あの臭いはとーかだって我慢ならないものなんだから、自然に足は遠のく」

一「その後でどうなるかは彼女の頑張り次第。とーかを満足させれれば、そのまま忘れて貰えるかもしれない。そうしたら、ボクは彼女を鎖から外して、離れの小さな部屋で休ませてあげようと思う」

一「もしかしたら、その手の見世物にして虐げ続ける罰を与えるかも知れない。あの辻垣内智葉に尻を舐めさせる、そんな素敵な厠は瞬く間に、あのパーティーにやってきた連中の間で噂になると思う」

一「死ぬまでその仕事をさせられて、辻垣内家は日陰から這い上がることなんて出来なくなる程の恥をかかされるよ」

一「でも智葉さんにとって最悪なのはとーかの機嫌を損ねてしまうことだ。とーかが脅したように、次は便所の仕事が待っているかも知れないし」

一「そこよりもっと酷い地獄が用意されているから、そこに落とされてしまうかもしれない」

一「それはもうボクにはわからないことさ」

一「この話をキミにした理由?さあ?でも、この話を聞いてキミがとーかと戦うのを思いとどまってくれれば嬉しいな」

一「なにせ、ボクはとーかの事が大好きだからね」

953 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:43:12.01 ID:q/F40UCzo

京太郎(大事なのは忘れることだと思う)

京太郎(人は生きている以上、沢山の罪を犯す。その大小は人それぞれで、運命によってそれはとてつもなく大きなものになる事もある)

京太郎(しかし忘れなきゃあ、とても幸せになることなど出来ないだろう)

透華「……」

京太郎�U世「スピースピー」

京太郎(息子を胸に抱いて、静かに眠る彼女を横に、俺は幸せを感じる)

京太郎(それでいい、それでいいんだ)

京太郎「しかし、その晩は目が冴えて寝付く事は出来なかった」

↓1 

誰に会いに行きますか?
�@菫 �A爽 �Bモモ �C春 �Dマホ �E佐藤アナ �F成香 �G尭深 �H洋榎 �I淡
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/29(月) 01:44:13.08 ID:ma1Zrs4lo
10
955 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/29(月) 01:45:25.07 ID:q/F40UCzo
続く
956 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/31(水) 00:37:26.78 ID:uMfguEffo

京太郎「ご無沙汰してたな」

大星淡は屋敷の地下牢に閉じ込められている、俺の戦利品の1つだった。

しかし種牡馬の仕事を休んでからはめっきり足も遠のいていた。

淡「……」ギロッ

京太郎「睨むなよ。入るぞ」

牢屋の鍵を空けて中に入り、淡が気だるそうに寝転がっているベッドに腰掛けた。

淡「するの?」

淡はモゾモゾと起き上がり、俺の股に顔を近づけてきた。

淡「んっ……あっ、もう勃ってる」

淡はおとなしく俺のに口付けした後、しゃぶり始めた。

京太郎(こんな生活してるのに体はムチムチのままってのは一種のオカルトだな)

淡「んぷ、んぷっ、んっ……ひゃっ♡揉むなっ!」

京太郎(このケツ、腰つき、媚びまくってるなあ)

淡「もうっ……はむっ、ちゅぷちゅぷ、あ〜、あむっ」

淡は尻を振りながら、むしゃぶりつく。奴隷の本能だ。淡はもうこれだけの為に生きている。

957 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/31(水) 00:37:53.57 ID:uMfguEffo

淡「あ〜♡あんっあんっ♡あ〜〜あ〜〜〜♡」

京太郎「フゥフゥ」パンパン

だらしない喘ぎ声をあげながら、檻にしがみついて、突き出された尻に俺は無我夢中で腰を振った。

淡「あ〜〜♡やぁ〜〜♡あんっあんっああ〜〜♡」

京太郎(デカイ乳房垂らしやがって……ホント下品になったなあ淡は)

かつての白糸台の大将の姿はもうない。

淡「イクっ!イクっ!ああんっ!あっあっアッアッアッ」

息を切らし、膣の中を絞るように動かして、淡は嬌声を出していた。

京太郎(こいつの腟内良すぎるんだよなあ。これと比べると透華さんのはゴム筒だわな)

子供を孕むためだけに生きる雌。大星淡はそれ以外の何物でもない。

京太郎「灼けるっ……くっ」ズチュズチュズチュ

淡「ひぃ〜〜〜♡や〜〜〜!イクぅ〜〜〜♡」ビックンビックン

京太郎「うううぅ〜〜!」ドピュドピュ

彼女の体に覆いかぶさりながら、俺はたっぷり腟内に放精した。

時間にして10秒にも満たないであろうが、末永く感じる幸福感に襲われた。

その残滓がゆっくりと抜けていくのを感じながら、彼女の体の温もりに触れていた。

京太郎「抜くぞ」ズポッ

淡「あっ♡……あ」

淡は尻を突き出しながら床に付していたが、俺が抜くと仰向けになって腰を少しつきだした。

顔は真っ赤に蒸気して、天井を凝視していた。
958 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/31(水) 00:38:20.46 ID:uMfguEffo

俺は無言で牢を出てた。

なぜまた淡を孕ませようと思ったのか少し考えても答えは見つからなかった。

京太郎「性、でしかないのかな」

末原さんの顔が思い浮かんだ。

 末原「気が向いたらいつでも連絡してーや」

俺は彼女に連絡を取ることにした。

959 : ◆rZmmDeFvuY [saga]:2016/08/31(水) 00:39:06.60 ID:uMfguEffo

末原「もう連絡はないと思ってたから正直驚いとる」

末原「で、また仕事したいんか?」

京太郎「はい。色々考えましたけど、今の俺があるのも赤阪先生に出会って、この仕事を始めたからなんです」

京太郎「何のためにやってるのかはわかりません。それでもアレをしている時だけ……俺は生きているって感じがあるんですよ」

末原「ほな、ウチの仕事はアンタの望む雌を調達する、それだけです」

末原「誰にするんや?復帰一発目は」

京太郎「そうですね」

↓1 誰にしますか?
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/31(水) 01:28:44.09 ID:J7/J59xD0
久
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/04(日) 23:49:03.55 ID:AhCfW6tNO
ヒッサは埋められたんやっけ?
まぁ生きててもあくどい事やってそうやな
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/15(木) 08:20:37.01 ID:VtfOUpRnO
【名前】 秋田 美羽 あきたみう
【性別】 女
【容姿】 長身だが胸はそんなにない
【性格】 常に余裕ぶっており超然としている
【学年】 2年
【高校】 清澄
【特記】観察力が強く相手の考えを予測できる
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 13:05:34.33 ID:Werk+mlRO
まーだ書いてないのか
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 21:40:12.65 ID:tXR/7n6X0
そろそろ再開してくれ
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/20(日) 21:28:17.27 ID:553sIU9Ro
待ってる
966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2022/01/06(木) 20:11:30.30 ID:yUTHrXhlO
第3回アプリ王優秀作品(90点)
「ウマ娘」パロディゲーム

『【カト娘 館山ダービー】を全クリする放送』
(20:00〜放送開始)
 
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