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【安価】少年「奴隷のまま死にたくない」
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122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/09(土) 01:44:45.01 ID:9k8Fm1X1O
乙
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/09(土) 03:07:34.87 ID:LmLcrsc90
乙でした。
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/09(土) 23:03:51.67 ID:PYdgGdMHo
あらすじ
少年「奴隷というより僕は偉い人の細君になるみたい」
以上
今までに登場した場所
奴隷市場
花園
城→少年の部屋 食堂 来賓室 書庫 大浴場 トイレ 中庭 庭園
投下再開します
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/09(土) 23:07:40.45 ID:PYdgGdMHo
大魔王「何をしていた?」
少年「……うわっ!? ……ちょっと、ちょっとその、本棚の整理……してました」
大魔王「……本が好きなのか? その前に字は読めるのか……?」
少年「本は……あまり読んだことないんですけど、読んでみたいって思います。………………字ですか。字は……新聞を読もうとしてたら、なんとなく分かるようになってました。なんとなくですけど。」
大魔王「そうか。では……この城内に広い書庫があるから、暇ならそこに行くといい。鍵はかかっていなかったはずだ」
少年「………………あー……でも、黙っておこう」
大魔王「……」
少年「でもでも、明日からは堂々と書庫に行ける! そう思えば大丈夫だ!」
大魔王「……それでは、本題に入ろうか」
少年「はっ、はい……」
大魔王「まだ始まってもいないというのにこんなに顔を赤くさせて」
少年「だ、だって……その……」
大魔王「皆まで言うな。……さて、今日の調教はどうしようか?」
↓1
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/09(土) 23:09:10.65 ID:SSBkrtB+o
学校のような勉強
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/09(土) 23:25:50.52 ID:PYdgGdMHo
少年「ところで今日一日は心の洗濯じゃなかったかなって……」
大魔王「………………今日は学校のような勉強だな。私が思うに、お前は地頭が良いらしい。それにいずれ私の伴侶となる者……知性も問われることとなるだろう。だがな……」
少年「……だが?」
大魔王「……普通の勉強ではお前もつまらないだろう。それに夕方からは調教の時間だからな。道具を使わせてもらう」
少年「ど、道具って!? ……そんなの、は、恥ずかしい……」
大魔王「お前に拒否権はない。さあ、最初は文字の練習だ」
少年「文字……? こ、こんなの今だってわかってますけど!? やらなくても大丈夫ですよ……」
大魔王「弱々しい口振りだな。分かっていると言えど、完璧じゃないのだろう? 基礎が出来ないことには次には行けないのでな」
少年「……うぅ……文字の書き取りなんてつまらないよ……」
大魔王「だろう? だから道具を使うんだ」
少年「んひっ!? そんな、いきなり……! し、しかも、ちょっとずつ入って……あああぁっ……なにこれ……こんなの入れながら勉強なんて……」
大魔王「これなら文句も言えないだろう。観念したら手を進めろ」
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/09(土) 23:44:47.02 ID:YTeM94a/O
知識を入れてるんですね分かります
129 :
知識がハイルハイル……
[saga]:2016/04/09(土) 23:45:44.47 ID:PYdgGdMHo
少年「……集中できるわけなんか……ない……お、お尻がむずむずして、あ、足が……落ち着かない……鉛筆が、手から落ちそう……」
大魔王「筆が動いていないな。そんなに難しかったか? これは当分終わらないな」
少年「……んっ……すぐ側で監視なんかされてたらどうしようもできない……。なにか起こってどっか行ってくれないかな……ふ、ふぁぁ、変に動くと奥に当たって……」
大魔王「……しょうがない。少し休憩を入れよう。メイドに茶でも持ってこさせるか」
少年「……あ、力入れすぎて鉛筆の芯が……。もうやだ……文字なんて同じのでも5回書けば覚えるよ……」
メイド「大魔王くん! お茶持ってきたよ〜 ふたり分ね〜 ……あれ? 僕くんお勉強? えらいねぇー」
大魔王「ありがとう。……これはローズヒップか何かか?」
メイド「そうそう! 僕が諦めずに何度も言ってきた甲斐あって、さすがに覚えてきたか! すっぱいけどこの味好きだな〜」
大魔王「ほら、お前の分も注いだぞ。……飲まないのか?」
少年「あ、ありがとうございます………………うわっ!? あつっ!」
メイド「ぼ、僕くん大丈夫!? 火傷してない!? うわぁ、お洋服に派手にかかっちゃったね……」
少年「だ、大丈夫です……なんとか」
大魔王「メイドはもう下がっていろ。ここは私がやる」
メイド「んー、じゃあよろしくね、大魔王様。……少年くん、顔赤いけど、調子悪いんなら無理しないで休みなよ? 心配だよー」
少年「あ、熱い、熱かったけど……なんか気持ちよかったかも……」
大魔王「とりあえず服を脱げ。話はそれからだ」
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:02:27.59 ID:yf0cZlyGo
少年「……っあ、そ、そんなにまじまじ見られると……」
大魔王「火傷はしていないようだな。だが回復魔法をかけておこう」
少年「……大魔王様の回復魔法、優しくて好きかも……」
大魔王「……おや、何だこれは」
少年「な、なんだ、って……見ればわかるじゃないですか……生理現象なんだからぁ……」
大魔王「へえ、もう後ろで感じるようになったのか。慣らしもしていないのに。大した順応性だ」
少年「……やめてください……っ……」
大魔王「……代わりの衣服を取ってくる。さっき着ていた物より劣るが我慢してくれ」
少年(……あ、いなくなった……いなくなったよね?)
少年(紅茶を溢しちゃったのがたまたまとはいえ――たまたまというか手が滑っちゃって。……この状況を作れて運がよかった)
少年(……ぬ、抜かなきゃ)
少年(………………あれ、なんか自然な感じになっちゃって位置が……あ、ここだ……)
少年(……とっ、とれない!? どうしよう……こんなのとらなきゃおかしくなっちゃう、って……)
少年(………………っ……ん、う……)
少年(……あ、ああっ!? とれない!? やっぱとれないし……もしかして今ので……もっと奥に入っちゃっ、た?)
少年(まずい、これは非常によくない……自爆しただけだった……)
少年(抜こうだなんて変な気を起こさずに……い、唯々諾々と従ってたら……こんなことには……)
少年(もう命令に背かない方がいいってわかった……)
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:08:33.86 ID:yf0cZlyGo
大魔王「……これでいいか?」
少年「あっ……。あっ、はい、それでいいです! っていうか、すっごい……きれいな服……」
大魔王「所謂あれだ、婚礼の衣装という奴だ」
少年「くっ、くろ? でしたっけ? でも」
大魔王「私は大魔王だからな」
少年「あっ、はい……」
少年「……」
少年「…………」
少年「………………」
少年「……せっ、背中のところが閉められなくて」
大魔王「……なるほどな、こんな構造であったか」
少年「……んぅ。……ひゃっ!? 肩甲骨のところなぞったり、なんで……!?」
大魔王「敏感な身体だな。つくづくそう思うよ」
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:10:20.53 ID:6lP6Hsv1O
おっとエロ安価が少なすぎて
>>1
が暴走したようだ
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:15:10.64 ID:77R6BQyAO
イイヨイイヨー
134 :
力業でエロ展開に導くのもしょうがないよね
[saga]:2016/04/10(日) 00:18:38.83 ID:yf0cZlyGo
少年「……こんな格好をするとも思わなかったし、こんな格好で勉強する日が来るとも思わなかった……」
大魔王「……さっきより筆が早いな。慣れてきたか」
少年「慣れてきたなんてそんなわけ! ……早く終わらせなきゃ……うぅ……」
大魔王「退屈だな」
少年「退屈だな! って……人にこんなことさせて自分はあくびって……! こっちは一生分の集中力総動員させてるのにぃ……っ」
大魔王「………………」
少年「!? んあっ、えっ!? なっ、なに、これ……中が……中がぁっ! 気持ちよくえぐられてるぅ……っ! な、なんで急に……嘘だ、おかし、おかしい……あ、今なんか、意識が……」
大魔王「……どうした? 調子でも悪いのか? 急にそんな息を切らし始めて……」
少年「……あ、あの……僕、もう、僕もう無理です……。ひどいですよぉ……わ、わかりきったこと、じゃない、ですかぁ……」
大魔王「だからどうした? どうして欲しい?」
少年「え、えっと、えっと……それは……」
↓2
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:20:39.01 ID:oN7s5Bqq0
…エッチしたい
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:22:40.19 ID:flYO6ShUo
抜いて欲しい
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:25:21.12 ID:yf0cZlyGo
少年「ぬ、抜いて欲しいんですけど……言わせないでくださいよ!?」
大魔王「そうか。………………言い忘れていたがそれは……その…… ↓1 しないと取り出すことは不可能だった」
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:26:43.11 ID:OpkNIGqFO
自分で射精
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:26:47.03 ID:DnJRfS9bo
気絶するまで絶頂
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:35:51.01 ID:yf0cZlyGo
少年「……じ、自分で射精!?」
大魔王「ああ、そうだ。そういうことだ」
少年「………………ぼ、僕、自分でそういうの、したことすらないんですけど……っ……」
大魔王「……幸か不幸か、取り出す為の条件は自分で射精することだ。だから、つまり……自涜によっての射精でなくても良い、ということだ」
少年「そうは、い、言われたってぇ……そんな意味わかんないれすよ……ふぁ……」
大魔王「………………このままでも自然に射精して抜けるんじゃないのか?」
少年「い、いーやー!です……な、なんかやだ? なんかやだ……」
大魔王「やれやれ、結局は私がやるしかないのか」
少年「誰がまいたんですか!? こんな種!?」
大魔王「種を蒔くのはこれからのお前だろう……」
少年「お、面白くないです!」
大魔王「と、言っているがどうしてやろうか」↓2
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:36:35.31 ID:oN7s5Bqq0
淫乱魔法をかける
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 00:36:52.06 ID:flYO6ShUo
放置プレイ
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:44:49.56 ID:yf0cZlyGo
少年「た、助けてくださいぃ……はやく……」
大魔王「………………」
少年「はやく! もう無理、限界……あああああ……ほんとにおかしくなる……」
大魔王「……すまない、用事を思い出した」
少年「は、は? ……え? 嘘だ……えっ……?」
大魔王「人間が城に交渉しに来ているというのをすっかり忘れていてな。そこらの小屋に待ってもらっていたんだ」
少年「……あ、あっ……え、えっと……これ」
大魔王「……可及的速やかに戻ってくるからなんとか持ちこたえていてくれ。………………こ、これも言い忘れていたが……今、私も今思い出したことなんだが……さっきの私は自然に射精すれば抜けると言っていたが……」
少年「なんですか!? 早く言ってくださいよ!?」
大魔王「……それ単体では……快感をもたらすことはもたらすのだが、射精するまでに至れない、らしい……ぞ。……それでは、また」
少年「……あ……無理……無理だ……」
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 00:57:04.72 ID:yf0cZlyGo
少年「……ほんとにおかしくなる……! ……あ、な、なにも待たなくったって、自分でやってみれば―案外いけちゃったりすると思う……っ……と、とりあえず……やってみない、ことには……」
少年「……あ、あれ!? なななにこれ、こういうもんなの……んっ……触っても全然気持ちよくない……じゃんっ……うわぁぁぁ……」
少年「ま、まだあるんじゃないの!? 大魔王様だって忘れてる、これの、ことが! あるんじゃ、ないの!?」
少年「………………しょ、しょうがないか。んっ、ふ……今度は……こっち……に指、を……」
少年「う、うわ……見えないけど……きっとかなり、広がって……あっ、中の壁がぁ……こすれて……っ……」
少年「だ、ダメだ!? これ以上指、指やると……もっと、もっと奥まで入っちゃ……う……」
少年「自分で射精すればいいってぇ……ダメじゃんこれじゃ……あ、頭がちらつく……気持ちよすぎて死んじゃうかも……な、なにこの……はっ……生殺し……」
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 01:06:36.44 ID:yf0cZlyGo
大魔王「……すまない! 話が何時間にもなって随分と遅れてしまったが……分かったぞ! トリセツを見つけ出してな……忘れていた使い方も………………なっ」
少年「……は、はやく、はやくいれて……はやくいれてくらさいぃ……なんか、もう、んっ、あたま、まわらなくって……ふへへ……」
大魔王「うわぁ……何だこれは……何なんだこれは………………た、たまげなければセーフだ……」
少年「は、はやく? はやくはやく……らいまおーさまぁ……」
大魔王「自分からファーストキスを与えに行くのか……」
少年「あははっ……おどろいてる……」
大魔王「正気に戻さなければ……」
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 01:19:49.49 ID:yf0cZlyGo
少年「………………んっ、は、はいっちゃっ……たぁ……♡」
大魔王「……う、うお……腸液でぬちゃぬちゃしてるけど……きっついな……」
少年「……はっ、すごい……♡ い、いっきにおくまで……くるっ……♡」
大魔王「……あー、スイッチが入ると別人の如く変わってしまうのか……この少年は……これは確かに逸材だ……」
少年「……はぁ、あれ……とまった? う、うごかない……?」
大魔王「な、何故初めてでキュっと絞めたりする技巧があるんだ……末恐ろしいな……」
少年「う、うごいて……うごいてって……おねがいだからっ……♡」
大魔王「二回目のキスで舌を絡ませてくるとはどんな少年だ……」
少年「ほらほら……! もっとしてって……!」
大魔王「………………な、き、昨日サキュバスとしたばかりなのに……私がもう?」
少年「……あっ……でてるっ……♡ なかにすっごいだされてる……♡ ふぁぁぁっ……」
大魔王「……これ、抜けて出てきて……元に戻るんじゃないか? もしや……いや……まさか……」
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/10(日) 01:30:51.98 ID:yf0cZlyGo
今回の投下ここまでです
おやすみをいただきます
少年「あれ?」
少年「……いたたた、頭ずきずきする」
少年(それにしても……すごい夢見ちゃった……うわぁ……恥ずかしいよこれは……)
少年(………………? 僕、いつの間にか服脱いでたっけ?)
少年(……もしかして夢じゃなかった?)
少年(……夢じゃないんじゃ。だ、だって、夢の中ではこのへんに……つけられて……この鎖骨の辺り……あっ)
少年(あ、うわ……いやだ……嘘だ……嘘だ……)
少年(どうしよう……どんな顔して会えばいいんだ……)
少年(ちょっと! 部屋から時計が消えてるじゃん……今何時なんだろ……外は真っ暗だからわかりっこないし……)
少年(………………子供できちゃうのかな?)
少年(……別に、別にいやじゃないけど……なんか、あんな形では不本意というか……できればちゃんとしたかったかな? 僕って案外ロマンチスト?)
少年(よくわかんないや)
少年(……ひとりで寝るのがこんなに淋しいことだったなんて、考えたこともなかった)
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 01:35:54.26 ID:77R6BQyAO
乙
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/10(日) 08:16:46.10 ID:qR/39On90
はーつまんね
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 01:05:18.17 ID:qUoUlOKWO
まだか
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/17(日) 00:29:18.48 ID:hGhaqvns0
ホォモォ
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/18(月) 00:54:23.23 ID:8KwwYr9fO
これはエタったか
153 :
スレッドムーバー
★
[sage]:2016/05/16(月) 22:32:08.88 ID:???
このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)
SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/
詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。
■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/
■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/
移動に不服などがある場合、
>>1
がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。
よろしくおねがいします。。
154 :
真真真・スレッドムーバー
:移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/03(月) 22:44:33.02 ID:Rc3YH8BV0
は
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/03(月) 22:45:15.81 ID:XN258Mx0O
ん?
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/07(金) 21:04:24.37 ID:OygWPrZnO
ん
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