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【R-18】川内型と夜戦の日々〜鎮守府夜伽百景【艦これ】
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383 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/17(土) 20:39:54.05 ID:4gkD/cl20
那珂「あっ、あっ、これすごいっ、深いっ」
2つの穴を串刺しに、膝の上で宙ぶらりんになった。
川内「提督、足大丈夫?」
提督「ああ。この辺に、置けば……川内、踏んでないか?」
川内「大丈夫だよ」
互いに位置と姿勢を調整する。そうして互いにしっくり来る位置を見つけると、僕は那珂の腰を掴んだ。
提督「タイミングを合わせるぞ」
川内「任せて」
提督「せーのっ」
持ち上げて、落とす。
那珂「んあぁっ!」
川内「んんっ」
持ち上げて、落とす。
那珂「あんっ」
川内「んくっ」
那珂「ん……那珂ちゃん、自分で動くから……」
そう言うと、那珂は足を突き、軽く腰を持ち上げて
那珂「はぁ…はぁ……んっ」
すとんと落とした。
那珂「んあぁっ!」
384 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/17(土) 20:40:21.81 ID:4gkD/cl20
嬌声とともに、膣がきゅっと締まる。いつも以上にきつい。漏れ出る声は、どこか苦しげだ。
そのまま、繰り返し腰を上下する。
那珂「ああっ、んあっ、はあぁっ…」
二本の男根が穴を貫くと、肩が跳ね、白い腿が震える。回数を重ねると、彼女の目が虚ろになり、ぼんやり開いた口から喘ぎが零れてくる。
提督「だ、大丈夫か……?」
那珂「んっ、んっ、あんっ、んんっ」
そっと、揺れる乳房に手を伸ばした。既に硬くなった両の乳首を、指で抓る。
那珂「きゃっ!?」
驚いて抽迭を止める那珂。
提督「……気持ちいいか?」
那珂「うん…」
今度は川内が仰向けになった。那珂も一緒に後ろに倒れ、僕はそれと正常位の形に膝を突いた。
提督「そろそろイっても良いか?」
那珂「うん、一緒にイこ」
385 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/17(土) 20:42:33.77 ID:4gkD/cl20
差し当たりここまで
参考に動画とか見てみたけど凄いめんどくさそう(小並感)
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 23:49:33.27 ID:a0Nya++Ao
乙
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/18(日) 01:50:23.57 ID:vjEJEr/Uo
おつ
388 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/21(水) 23:32:25.16 ID:72bbgzJx0
ようやく唇を重ねた。そのまま、腰を動かした。
那珂「んっ、んぐっ」
大きく叩きつけるように動かす。腰が離れると、反動で那珂の腰も僅かに浮き、次の挿入で肛門にも深くディルドが刺さる。溢れ出た蜜が泡立ち、腰の辺りで音を立てる。
那珂「んんっ、うんっ、くうぅっ」
川内「はっ、あっ、はぁっ」
プラグを通して、川内にも感覚が伝わるようだ。那珂の背中越しに、浅い息遣いが聞こえる。
那珂「…っはぁ、んっ、あぁっ、あっ、イくっ」
提督「あぁっ、出そう、あっ」
那珂「出して、イく、イくっ、あぁぁっ……」
抱きつく腕に力が籠もり、膣がきゅっと狭くなる。数回の抽迭の後、僕も射精した。
那珂「はぁっ、はぁっ……んっ…っ!?」
余韻に浸る間もなく、不意に川内がごろりと寝返った。当然、一緒に那珂と僕もひっくり返る。
川内「これ、見てる分には楽しそうだけど」
ペニスバンドを外すと、那珂に渡す。
那珂「……?」
川内「いざやってみると、一人犠牲になるよね。ほら、それ付けて」
那珂「えっと…」
ペニスを抜き、受け取ったそれをためつすがめつ。見かねた川内が取り上げて
那珂「ひゃっ!?」
穿かせてプラグをねじ込んだ。
川内「中途半端に刺激されて、むずむずしてるんだよね。今度は私にもシてよ」
389 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/21(水) 23:34:34.71 ID:72bbgzJx0
1レスだけになっちゃった
『ジョインテッドサンド』および今夜はここまで
某トラップダンジョンスレが気になる今日この頃
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/22(木) 16:13:24.05 ID:XrBQ816Wo
乙
ところでまだネタ募集ってしてるのかな?
391 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/22(木) 18:12:35.39 ID:vgdNArZW0
むしろください(懇願)
あ、でも次は明石さんとこのクリスマス話でも書こうかなと思ってます
392 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/22(木) 18:17:05.43 ID:vgdNArZW0
とは言え、
>>1
は諸事情で冬イベ不参加なので新キャラとかシステムとか知らないんだよなぁ
393 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:21:44.44 ID:lrls2aDU0
利根「うぅむ、折角のクリスマスだというのに、どうもカタパルトの調子が優れぬ……」スタスタ…
ギィ…
利根「明石ー、明石は居らぬか……」
利根「!」
夕張「あら、いらっしゃい」
利根「おおう……お主一人か?」
夕張「ええ、そうよ」
利根「明石と、あのいつもの工員どのは?」
夕張「……はい」スッ
利根「?」チラッ
『先生ともども、今夜は外出します。工廠のことよろしくお願いします 明石』
394 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:24:00.04 ID:lrls2aDU0
ノエル
『 薪 の残滓に火を点けて』
395 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:24:52.51 ID:lrls2aDU0
…
明石「ふんふんふ〜ん♪」
技師「嬉しそうだな」
明石「そりゃそうですよ。だって、先生からディナーのお誘いだなんて。それも、クリスマスの夜!」
技師「ははは……」
明石「それで、どんなお店予約したんです?」
技師「俺も初めてなんだが、フランス料理を食わせるところでな」
明石「へぇ……そう言えば、つい最近フランスの方が配属されましたね」
技師「まぁ、予習も兼ねてだな」
明石「あはは、何ですか予習って…」
25日の夜は、お祭り騒ぎも明けた趣で、静かな夜空に積もらない雪が舞っていた。
昨夜の奮闘を思い出す。司令官が代わっても、プレゼント配りの習慣が無くならなくて良かった。今朝の皆の喜びよう。ついこの間までの激戦が嘘のようだった。
そして、今日は……
技師「…」
隣を歩く彼。いかにも一張羅といった感じの背広は、お世辞にも馴染んでいるとは言えないけれど(それは私のドレスにも言えるが)、その表情はいつになく若々しく見えた。
技師「……ああ、ここだ。間違いない」
明石「ほおぉ……」
公も私も、殆ど鎮守府の中で完結していた私は、近所にこんなお洒落なレストランがあるのも知らなかった。
技師「…よし、入るか」
396 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:25:21.71 ID:lrls2aDU0
…
技師「高層ビルの最上階とかなら、まだ雰囲気出たんだろうが」
窓の外は真っ暗だ。
明石「良いんですよ、明日も朝早いんですし。それよりも、フレンチの作法は大丈夫なんです?」
技師「一応、調べてきた。そっちは?」
明石「特務艦は外交も仕事の内なんです。一通り叩き込まれましたとも」
と、小声で一言。
明石「……まぁ、結局使うことは無かったけど」
技師「ははっ、そいつは頼もしい。…」
明石「言ってれば良いんですよ。付け焼き刃の先生に比べれば、私の方が…」
そこまで言って、私はふと彼の表情に気づいた。
明石「…?」
技師「嘘……だろ…」
小さく呟く声。その目線は私の肩をすり抜けて、レストランの入り口の方へ。
明石「?」
振り返り、目線を追う。その先には、つい先程店に入ってきた3人の親子連れがいた。
「すごーい、こんなお店初めて!」
「静かにしなさいっ。…良かったの? こんな高そうな」
「良いんだ。折角仲良くなれるチャンスなんだから」
397 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:25:53.03 ID:lrls2aDU0
「お待たせしました。こちら、前菜の」
技師「帰ろう」
明石「えっ?」
奥へ消えていく親子を眺めていると、不意にそんな声が聞こえた。
技師「キャンセル料とか払うから、出よう」
明石「ま、待ってくださいよ! いきなりどうして」
技師「やっぱり、駄目なんだよ。俺は…」
立ち上がろうとする彼の手を掴み、引き留める。
技師「駄目なんだ、俺は……俺は、あんな風には…」
「あ、あの……お料理の方は」
明石「あ、続けて大丈夫ですよ。ちょっと連れが落ち込んじゃったみたいで」
「はあ…」
ひとまず料理を置いたことを確認すると、私は彼に声をかけた。
明石「お知り合いなんですか? さっきの方々は」
技師「…」
明石「どうして急に、そんなこと言うんですか? 家族連れなら、今までも見かけたでしょう?」
技師「…だって」
明石「もしかして…」
ふと、思い当たった可能性。
明石「もしかして…前の、奥さんですか?」
398 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:26:30.49 ID:lrls2aDU0
技師「…」
こくり、頷いた。
明石「そうでしたか…」
技師「あんなに幸せそうにして……俺、あいつのあんな顔見たこと無くて…だって、それは」
明石「自分にその力が無かったから、って言いたいんでしょう? ほら、ちゃんと座ってください」
技師「だが」
明石「だってもヘチマも無い! ひっぱたきますよ?」
技師「っ、…」
諦めて、椅子に座り直した彼に、私は綺麗に並べられた中の一番外側のナイフとフォークを指した。
明石「さ、頂きましょうよ。折角のお料理ですよ」
…
明石「…それで」
技師「…」
コーヒーを一口、含む。
明石「知らない男に奥さん取られたのが、そんなにショックだったんですか」
例の親子連れは、まだ出てきていない。
技師「別に……ただ、俺はあの男みたいに、家族を幸せにはできないなって」
明石「何でですか?」
技師「何でって、現にそうだったからだよ。息子もあんなに懐いて……全部」
明石「全部、あの人にはできて貴方にはできない」
技師「ああ、そうだよ。だから」
明石「私のことも、幸せにできない?」
399 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:27:06.52 ID:lrls2aDU0
技師「っ……あ、ああ」
明石「じゃあ訊きますけど」
私は、身を乗り出す。
明石「幸せって、一方的に与えるものですか? 貴方一人が頑張って、何とかなる問題ですか?」
技師「…」
明石「ずっと仕事仕事で、愛想尽かされちゃんたんでしょう? そんなに惜しむ貴方の家は……その仕事を置いても、帰りたいと思える場所でしたか?」
技師「!」
明石「どっちが悪いとかいう話がしたいんじゃないんです、ただ、人には生き方があって…それが噛み合うかどうかが問題だと思うんです。あの人にはもっと合う人がいて、貴方にも」
技師「分かった」
明石「もっと良い人が……はい?」
技師「もう、良い。分かったよ」
明石「本当に?」
技師「ああ、本当だ。おかげで決心がついた」
明石「! それって」
技師「ただ……申し訳ない、ここは出よう。一番大事な時に鉢合わせたらと思うと…どうせこっちのことなんて、覚えてやしないんだろうが」
400 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:27:34.79 ID:lrls2aDU0
…
夕張「Zzz…」
ガチャ
明石「ただいま…って、夕張?」
技師「何だ、まだ電気点いてると思ったら」
夕張「ん…」ムクッ
明石「あ、起こしちゃった?」
夕張「うん…? って、明石におじさん? もう帰ってきたの……って、今何時!?」ガバッ
技師「もう10時過ぎだぞ」
夕張「うわっ、私ったら寝てたのね。ごめんごめん、すぐに出るから……」アセアセ
夕張「…? じゃあ何で二人して、ここに戻ってきたの? もう夜遅いんだし、直接寮に戻れば良いのに」
明石「それは、その」
技師「アレだ、お前さんに一言断っておこうと思ってな。仕事、押し付けちまったわけだし」
夕張「ああ、別に良いのに。でも二人で楽しそうなのに、私だけ仲間外れはちょっと堪えたかもね」
明石「ごめんなさい、埋め合わせはしますので」
夕張「な、そんなに畏まらなくても良いのに……何か今日の明石、変よ」
明石「そう、ですか。…」
夕張「ええ、何だか上の空って言うか…それに化粧も崩れちゃって……おまけに何か、見たこと無い指輪してるし……」
夕張「……指輪?」
明石「あ…」
技師「…」
夕張「……そっか」フゥ
明石「えっ」
夕張「いつになったら前進するか気になってたけど、とうとう行ったか。おめでと、明石。おじさん」
夕張「じゃ、邪魔者は退散しますか。……今度、色々聞かせてもらうからね。間宮さんとこで!」
401 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/24(土) 23:28:40.82 ID:lrls2aDU0
今夜はここまで
性夜は明日書くかもしれないし書かないかもしれない
あとノエルじゃなくてブッシュだった(池沼)
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/25(日) 00:57:26.66 ID:kWnn8Ihco
乙
403 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/25(日) 22:51:11.04 ID:M7K1Nynv0
…
もどかしい。そう、何度思ったことか。
近いはずの距離感が、どれほど果てしなく遠く感じられただろうか。
いつしかそう思うことすら面倒になって、俺は全てを捨てて、全てに捨てられたんだ。
明石「んっ…っ、む……」
身も蓋も無い話、後は首を吊るだけだった。
それが、どういうわけかここにいて、このヒトがいて。
明石「はぁっ……ん、せんせっ…」
唇が離れると、流れるように布団に倒れた。暖房の効かない部屋で、寒さから逃れるように抱き合う。
明石「いえ…もう、『あなた』なんですね」
技師「ちょっと、照れくさいな」
俺の考えなんて、彼女には全部筒抜けだ。俺が覚悟を決めたことも、日和った訳も、ついでに胸ポケットに忍ばせていた、指輪も全部、全部。だが、嫌な気はしない。それはきっと…
技師「…明石」
明石「ええ」
技師「……す、好きだ」
明石「…ええ」
技師「こういうのは苦手だから…いつだって言ってやれないけど……」
明石「ええ、いつだって」
技師「ああ、いつだって……好きだ」
明石「…っ、もちろん、私もです!」
404 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/25(日) 22:51:38.22 ID:M7K1Nynv0
…
ばさり。束ねていた髪が解け、布団の上に散らばった。何時間も鏡とにらめっこして、どうにか形にした化粧も、ドレスも、ついでに気合い入れて選んだ下着も、みんな剥がされた。そうして二人、生まれたままの姿。
控えめな人だな、と思った。何というか、心ここにあらずといった感じで。でもよく働いていたし、言動の端々からぼんやりとだが、深い、重いものを感じた。大人の人って、こんな風なのかな、と思った。
誘ったのは、私。きっかけは、ちょっとした興味。人間としての経験に乏しい私を、彼はどう扱うのだろう、と。
明石「ん、あっ……」
技師「明石、もう…」
明石「はあっ、早く…っ」
彼は、私が思ったよりも遥かに上手に、私の『初めて』を奪っていった。痛みも、苦しみも無く、ただ夢に浸るような感覚を残して。その感覚は、今も続いている。私は、彼の虜になった。
技師「挿れるぞ…っ、く」
明石「んんっ……あぁっ」
分かったことがある。彼は、自分のことを燃え尽きた薪のように思っていた。だから、どれだけ突いても過去の話しかしなかった。未来なんて無いと、そう信じていた。
私は、燃えさしに何度も火を近づけた。
405 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/25(日) 22:52:04.74 ID:M7K1Nynv0
…
技師「はっ、はっ、っ、あっ」
明石「んっ、あんっ、んっ、んんっ…」
変な奴だと思った。
初めは、若くして俺みたいになった可哀想な仕事狂。次に、見境なしの肉食系。この評価は一瞬だけだ。すぐに俺の明石に対する見解は、枯れ木に水を遣る物好きに落ち着いた。
明石「んっ、あっ、せんせっ…あ、あなたっ…」
技師「明石っ…明石っ…」
だが……彼女は、道理を心得ていた。自分でも驚いたことに、木はまだ生きていた。まだ根を張り、枝を伸ばし、葉をつける力を残していた。
技師「はあっ、くっ、出るっ…出すぞっ」
明石「ああっ、くださいっ…ああんっ!」
406 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/25(日) 22:52:46.01 ID:M7K1Nynv0
…
どうだ。貴女が水底に沈めた薪を、私は拾い上げ、こうしてまた燃え上がらせてみせた。彼を捨てて幸せを得た貴女を、責めるつもりはない。ただし、かつて貴女を幸せにしようとして、できなくて、たった独りで悔やみ続けた彼の、貴女に向けるはずだった愛は……全部全部、何もかも、残らず私が貰う。誰にも渡さない。絶対に。
明石「はぁ…ん……」
技師「……ふぅ」
だって……私だって、幸せになりたいもの。最優先破壊対象として狙われ続け、遠い異国の地で悲惨な最期を迎えた、私だって。
明石「…あなた」
触れ合う肌が、暖かい。
技師「明石」
体の中に残る、彼の痕跡が熱い。
明石「愛してます」
技師「俺も。…愛してる」
407 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/25(日) 22:54:38.82 ID:M7K1Nynv0
『薪の残滓に火を点けて』並びに今夜はここまで
タイトル詐欺も甚だしいね。次は川内メインの予定です
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/12/26(月) 02:03:13.09 ID:0xMil5ty0
乙です!
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/26(月) 08:21:51.83 ID:bi9lJ+3lo
乙
リクが通るなら2スレ目の242コメで貰った毛布でナニをする叢雲がみたいです
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/27(火) 07:09:13.38 ID:BYITuVOpo
乙!
411 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/27(火) 23:41:01.62 ID:8J0wdk5c0
神通「では、行ってきますね」
提督「ああ。親父とお袋によろしく伝いといてくれ。来れなくて悪いと」
叢雲「心配しなくても、初孫に夢中でアンタのことなんて忘れちゃうわよ」
那珂「それは言えてるかも」
川内「気をつけて行ってきてね。一応、私の分もよろしくお伝えしてね」
…
朝、幼い娘を連れて神通たちが出発すると、僕と川内は地下室に入った。一応中から鍵をかけると、まず床一面に防水マットを敷いた。それから、押し入れの中から折りたたみ式の簡易ベッドを引っ張り出し、部屋の真ん中に設置した。
冷蔵庫を確認。500ml入りのスポーツドリンクが16本。栄養ドリンクが4本。缶ビールが6本。
暖房は25℃に設定。空気清浄機の電源も入れた。
提督「……よし、じゃあ始めるか」
川内「うん。今日こそは受精しそうな気がする」
412 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/27(火) 23:44:26.00 ID:8J0wdk5c0
『セックスしかしない一日』または『あの日、あの時〜川内篇』
413 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/27(火) 23:45:06.44 ID:8J0wdk5c0
…
川内「んっ、ちゅっ、んんっ…」
提督「…っは、む…っ」
服を脱ぎ、ベッドの上でキスを始めておよそ30分。たまに息継ぎをする以外、ひたすら唇を合わせ、舌を絡め合う。互いに肩や首筋に触れたりするが、乳房や性器には触れない。
川内「んぁっ…むぅっ…ちゅ、ぅっ…」
口の端から、唾液がたらたらと零れ落ちる。シーツの上にはそれとは別に、川内の座るところにも染みができていた。
そっと、手を彼女の腰の方に伸ばす。そのまま肌に沿って、指先でそっと撫でた。
川内「ふぁっ…」
彼女の肩がビクリと跳ねる。久しぶりのフェザータッチだが、勘は残っていたようだ。
尻から背筋に沿って、ゆっくりと上っていく。触れ合う唇が、ぎゅっと強張る。
川内「あっ、んっ、ふうぅっ…」
提督「っ、ん……っっっ!?」
不意にペニスを掴まれた。既に硬くなっているそれを、彼女は強く扱く。僕を悦ばすためというより、自分の絶頂を堪えるための行動のようだ。
414 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/27(火) 23:45:36.86 ID:8J0wdk5c0
ようやく、キスを終了した。
川内「っぷぁ、は、早く、早くちょうだい…」
提督「挿れるぞ…」
彼女を仰向けに寝かすと、じとじとに濡れた膣に肉棒を挿入た。
川内「あぁぁっ……」
提督「くぅっ…」
熱々に蕩けた肉が、のっけから容赦なくペニスを絞り上げる。
川内「はぁっ、イかせてっ、あんっ、動いてっ!」
既にお互い限界だ。僕も遠慮なく腰を振る。
川内「んあっ! あぁっ! はぁっ、んっ、あんっ!」
一突きごとに、肉の穴はきつく締まっていく。
提督「悪いっ、もう、出そうだっ」
川内「出してっ、あんっ、らしてっ、あっ、ああぁっ」
両腕両脚を僕の体に巻き付け、彼女は声を上げた。
提督「出るっ」
びくびくと震える膣内に、射精した。
415 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/27(火) 23:51:31.06 ID:8J0wdk5c0
序の口だけど今夜はここまで
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/28(水) 00:48:10.18 ID:AnUJm6QWo
乙
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/12/30(金) 03:33:59.61 ID:cRrNSDcCO
超ド級戦艦の中で武蔵がまだ登場していない。
キもしかしてャラ的に難しい?
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 07:34:38.50 ID:psjf7LmSO
>>417
sageろ
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 10:03:26.18 ID:ToWioDtfO
んな事言ったら大和や長門型、金剛型だって出てねえだろ
適当に難癖付けて自分の推しキャラ強引に出そうとしてんじゃねえよage乞食
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 19:21:07.46 ID:3msLQ+ZGO
○○がまだ登場していない。
もしかしてキャラ的に難しい?
(○○に出てきていない艦娘の名前を入れよう!)
421 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/30(金) 20:21:38.13 ID:o3HAxFBz0
ならば決断的にDIYだ!!
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 20:45:53.63 ID:17T/aMDoO
僕は大和ちゃんがいいです(小並感)
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 18:16:39.39 ID:id+dlX1GO
バケツパニックで相当数出たけどもう覚えてない
424 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 21:07:42.41 ID:p5xN9Y4y0
提督「はぁっ…はぁっ…」
川内「はぁ…んっ、あっ…まだ出てる…っ」
尿道を、精液が通り抜けていく感覚。それが川内の胎内に放たれ、広がっていく熱。
実は、この日のために1週間前からセックスもオナニーも禁じて、かつエビオスと亜鉛を飲んでいた。始めて生でシた時ほどではないだろうが、中々の量が出た筈だ。
提督「ふぅ…」
ようやく一回目の射精が終わった。萎びていくペニスを抜くこと無く、川内の上に寝そべる。
川内「ぐえ」
提督「ちょっと、休憩…」
ごろりと寝返ると、僕の腰の上で川内が体を起こした。
川内「ねぇ、もっと」
提督「待って、体力が」
川内「えー」
思えば、鎮守府にいた頃の精力は現実離れしていたように感じる。少し前に学生時代の友人と会う機会があり、現役時代のことを『色々』訊かれたのだが、皆して化け物を見るような目で僕を見ていた。
提督「お前は若いな…」
川内「何ジジ臭いこと言ってるの。提督もまだまだだよ」
提督「そう言ってくれると嬉しいが」
腰を掴み、ぐいと下から突き上げる。
川内「んあっ……ほら、まだいける」
425 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 21:08:12.40 ID:p5xN9Y4y0
提督「そうだな…ちょっと、こっちに屈んでくれるか」
川内「ん、こう?」
僕の上に体を倒してくる。僕は背中を曲げると、彼女の乳房に口を付けた。
川内「んっ…」
舌で乳輪をなぞると、嬌声とともに身悶えする。
川内「んっ、あっ、膣内でおっきく」
乳首に吸い付きながら、腰を突き上げた。
川内「んあっ…!」
提督「っ、はぁっ」
こちらの動きに合わせて、川内も腰を上下させる。
川内「んっ、んっ、はっ」
提督「ふっ、くっ、っ」
繰り返し突いていると、にわかに彼女の動きが止まった。同時に、肉の穴がぎゅっと肉棒を噛む。
川内「くうぅっ…!」
一番奥に亀頭を押し付けて、二発目の精を放った。
426 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 21:08:42.91 ID:p5xN9Y4y0
提督「っ…っ…」
川内「んあっ、あっ、ぁ…」
絶頂から落ち着くと、抱き合ったままほっと息を吐いた。
提督「……川内、お前男と話す時とか気をつけたほうが良い」
川内「んー、何で?」
提督「絶対お前の体から、何か出てる」
川内「何かって、何?」
提督「バケツ的な何か」
川内「何それ」
喉の奥でくっくっと嗤う。と、抱きつく腕に力が籠った。
川内「……大丈夫。提督以外の男を見るつもり、無いよ」
427 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 21:17:15.51 ID:p5xN9Y4y0
ひとまずここまで
良いお年を
428 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 22:53:04.84 ID:p5xN9Y4y0
…
…
…
鳳翔「……よし、これで完成です」ポン
川内「おお、ありがとう。どれどれ…」
鏡「」
川内「凄い…! 鳳翔さん、ありがとう!」
鳳翔「いえいえ。ハレの場ですもの、提督の隣にいて恥ずかしくないよう、きちんとした格好でないと」
鳳翔「省の皆さんに失礼の無いようにするのですよ」
川内「うん、分かった。でも…ごめんね、こんな夜中に」
鳳翔「大丈夫ですよ。明日は早いですからね。体調を崩さないように気をつけてくださいね」
川内「うん。……あ、それから」
鳳翔「分かってますよ。脱いだ着物は、鞄に入れて返してくだされば大丈夫です。できるだけ畳んでくださると、手間が省けていいのですが」
川内「分かった、そうする」
429 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 23:00:21.23 ID:p5xN9Y4y0
…
…
…
叢雲「…すぅ」
提督「Zzz…」
提督「…ん」パチ
ムクリ
提督「あぁ、もうこんな時間か。そろそろ用意しないとな」
叢雲「んんっ…」ノソッ
叢雲「…? もう起きたの?」
提督「ああ、初詣がな」
叢雲「ああ、前に言ってた…」
叢雲「……具合はもう良いの?」
提督「休んだらもう大分良くなった。そっちこそ、もう少し寝てると良い。どうせ日付が変わるのはまだ少し先だ」
叢雲「そうさせてもらうけど……アンタも、折角治りかけてるならこじらせないようにしなさいよ」
提督「ああ、分かってるよ。もうおやすみ」
提督「…良いお年を」
叢雲「そっちもね」
430 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 23:06:37.69 ID:p5xN9Y4y0
…
パチ パチ パチ
提督「……勲章、増えたなぁ」
バサッ
提督「重い…まるで鎧だ。まぁ、皆の艤装に比べたら全然なんだろうが」
提督「…」
提督(大変な一年だった、と思う。色々なものを得た。僕は……それを、守り通せるんだろうか)
提督「愛するものを…」
提督「……来年も、同じように過ごせるのだろうか。ここで、皆と…」
431 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 23:30:29.04 ID:p5xN9Y4y0
スタ スタ スタ
提督「!」
川内「…こんばんは、提督」キモノ
提督「川内…もう、着付けも済んだのか」
川内「うん、ちょっと早いけどね」
提督「僕ももう用意が済む頃だ。それにしても…」
提督「…綺麗だ。着物、似合ってる」
川内「ふふっ、ありがと」
提督「…っ、そろそろタクシーが来る時間だな。門の前で待っていようか」
432 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 23:49:52.00 ID:p5xN9Y4y0
…
提督「Zzz…」
川内「…」
提督「…」
川内「……提督」
提督「…っ、あぁっ」ビクッ
提督「ど、どうした…?」
川内「もうすぐ、年が明けるよ」
提督「ん……もうそんな時間か」
提督「今年の年越しは、タクシーのシートか」
川内「そんな年もあるよ。私なんて、毎年海の上だったし」
川内「でも…今年は、提督の隣だよ」
提督「ああ、お前の隣だな」
433 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2016/12/31(土) 23:52:51.02 ID:p5xN9Y4y0
川内「……明けるよ。せーの」
「3…2…1」
434 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/01(日) 00:00:16.37 ID:xpRfWoFq0
「「あけまして、おめでとうございます」」
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/01(日) 00:16:35.08 ID:Cb0vcz5Uo
あけおめ乙
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/01(日) 02:59:08.16 ID:rSeP6n/oO
あけおめにう
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/01(日) 03:27:30.52 ID:t40yDTHh0
はらませて、おめでたでございます
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/01(日) 17:14:49.18 ID:LAXMI8KuO
あけおめ乙
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/02(月) 01:31:48.08 ID:6Y/kKntto
あけおめです
姫はじめ期待
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/02(月) 16:06:38.73 ID:XqA3RDnSO
続き期待
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/01/05(木) 19:30:54.95 ID:5bM6xLX20
あけおめです
417は「新ネタとは未登場艦の登場を意味するか」という意思から出たものなのでどうか悪しからず。
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/05(木) 19:39:14.79 ID:ohn1Baq/O
だからageるなってこの前から言われてんだろうが懲りねえなあ
そもそも新ネタなんて誰も言ってないし新ネタから勝手に未登場艦を連想して推しキャラを強請る時点で乞食根性満載なんですがそれは
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/05(木) 21:12:58.57 ID:+In7XiSUO
まーた馬鹿がageてんのか
冬休みだな
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/05(木) 23:17:31.99 ID:beXEuIxSO
>>441
とりあえずsage出来ないならこのスレ来んなよ
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/06(金) 17:48:36.86 ID:ctYptL4GO
>>441
半年ROMってろ
446 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/06(金) 22:01:07.46 ID:i4Ir3SQ40
取り込み中のところ申し訳ありませんが
おれは。真実を手に入れた。お前はどうだ
http://imgur.com/a/9s9av
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/06(金) 22:08:41.75 ID:Xx/kUsm9O
つ
http://i.imgur.com/gnJpnkOh.jpg
448 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/06(金) 22:58:51.12 ID:i4Ir3SQ40
川内が腰を上げると、ようやくペニスが抜けた。膣から溢れた精液が、僕の腹に垂れる。
提督「ああ、喉乾いた……アクエリ取ってもらえるか」
川内「はーい…」
ベッドの端まで這うと、手を伸ばして冷蔵庫を開ける。中からペットボトルを一本。
提督「お前は良いのか?」
川内「んー?」
曖昧に応えながら蓋を開けると、自分で口を付けた。
提督「あっ、それ僕の」
ところが彼女はそれを飲み込まず、口に含んだまま寄ってきた。
提督「?」
川内「ん…」
待っていると、彼女は口を寄せてきた。
川内「ん」
提督「……ああ」
口で受け止めると、すっかりぬるくなったスポーツドリンクが流れ込んできた。とろりとした甘い液体が、喉を流れ落ちる。
川内「んっ…おいしい?」
提督「ああ…」
川内「じゃあ、提督も」
差し出されたボトルと受け取ると、中身を一口、含む。そのまま唇を重ねた。
川内「んっ…んくっ……っぷは」
提督「どうだった」
川内「おいしかった」
提督「そうか」
川内「でもぬるくなっちゃった」
提督「そりゃそうだ」
ボトルに口をつけると、今度は自分で飲んだ。
川内「私にも頂戴」
提督「新しく開けてくれ。これは貰うぞ」
川内「ちぇー」
再び冷蔵庫に向かう川内。ベッドの上を這うたび、白いシーツに零れた精液がぽたぽたと跡を残す。終わったら洗濯しないとな、などと考えながら喉を潤す。
449 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/06(金) 22:59:36.69 ID:i4Ir3SQ40
川内「そう言えば」
スポーツドリンク一本を一息に飲み干すと、おもむろに川内が口を開いた。
川内「無事に娘ちゃんも生まれたわけだし、神通とはまたシたの?」
提督「いや、まだだ。中々手が離せなくてな」
川内「じゃあ、まだ飲ませてもらってないんだ?」
提督「何を?」
川内「神通のおっぱい」
提督「! すっかり忘れてた」
川内「急がないと、もうすぐ乳離れしちゃうよ」
クスクス笑う川内。と、不意に僕の上に乗り、鼻先に自分の胸を突きつけてきた。
川内「ほら、妊娠して色とか変わっちゃう前に、吸えるだけ吸っておきなよ。出ないけど」
提督「じゃあ、お言葉に甘えて」
背中に腕を回し、乳首に口を付けた。そのまま、強く吸う。舌でくすぐると、濃い赤色の先端が硬く膨らむ。ざらりと鳥肌が立った。
川内「んっ…もう、おっぱい星人…」
呟きながら彼女は、僕の下半身に手を伸ばす。
川内「…あれ…中々勃たない…」
提督「っは、さっき出してまだちょっとしか経ってないぞ…」
川内「現役時代から、少し衰えたかな…?」
提督「あの頃がおかしかったんだよ。バケツとか」
川内「今度、鎮守府から貰ってこようか」
提督「官給品だから無理だ。あんまり実感してないかもしれないけどな、アレ結構管理とか厳重なんだぞ」
川内「ふーん…」
450 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/06(金) 23:00:23.58 ID:i4Ir3SQ40
跨る腹の上に、どろりと精液の塊が落ちた。
川内「あん、勿体無い…」
提督「また注ぐさ。ちょっと拭こうか」
ベッドの上に座らせ、脚を開かせる。細く開いた秘裂から、白い粘液がたらたらと漏れている。
僕はティッシュを数枚取ると、そこを押さえた。
川内「あ、んっ…手つきがいやらしい…」
提督「気のせいさ」
優しく、濡れた秘部を拭う。垂れてくる分が無くなり、ティッシュを捨てようとすると、川内が手を伸ばしてきた。
提督「これ?」
ティッシュを差し出す。彼女はそれを受け取ると、鼻に近づけた。
川内「うーん、臭い」
提督「よしなさい」
川内「でも、何か癖になるんだよね」
そう言って一舐め。
川内「試してみる?」
提督「いや、止めとく…」
前に自分の精液を舐めさせられたことがあるが、すぐに吐きそうになった。
提督「…舐めたいなら、ここにまだ付いてるぞ」
自分のイチモツを指差す。
川内「じゃ、遠慮なく」
ぐるりと向き直り、萎びたペニスをぺろりと舐めた。
僕の目の前には、先程拭いたばかりの彼女の秘裂があった。
451 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/06(金) 23:01:30.85 ID:i4Ir3SQ40
今夜はここまで
服とかどうやってそれっぽくするんだろう…?
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/07(土) 21:39:58.61 ID:U6WLCjhho
乙
やっぱ川内って良い嫁さんだわ
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 19:14:40.09 ID:Qg78viRSO
続きまだかな?
454 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/01/23(月) 21:08:15.51 ID:T/yPgtmm0
ご無沙汰してます
そして、お詫びがあります
1月から長期の実習が始まり、国家試験の勉強も併せてますますリアルが忙しくなりました
何より、艦これ自体から心が離れてしまったこともあり、これ以上投稿を続けるのが困難となりました
つきましては、中途半端なところではありますが、ここでこのスレを畳ませていただきたいと思います
続きを待っておられた皆様に於かれましては、勝手な理由でこのような決断に至ったことを深くお詫び申し上げます
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 21:27:02.54 ID:5ObC/LsjO
正直でよろしい
乙にう
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 21:36:24.72 ID:6aA4AbU/o
乙にう
楽しませていただいた
また何か機会あったらよろしくにう
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 21:41:43.77 ID:yLEevm2NO
乙にう
国死はしたくないもんな。がんがれ
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 22:17:15.53 ID:i6AkLkwao
約1年半乙にう
>>1
に代わって川内の限定グラをお祈り致します
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 23:24:22.22 ID:i0qxPSBco
乙
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 23:29:42.85 ID:DcaI+RH/o
乙でした
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/23(月) 23:50:08.69 ID:1HuUaOGHo
な、なんだって〜
乙でした
エロい作品をありがとう
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 08:36:35.80 ID:OJaINPHO0
将来も大事だよ
乙乙気が向いたらなんか別のでも書いてくれよ
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 12:15:07.52 ID:UEmISH5NO
おつおつ
良い作品だった。ありがとう
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 19:33:50.23 ID:e+QKv6+9O
>>1
乙
長い間楽しませてもらった。
ありがとう。
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 20:19:35.79 ID:f7nQQcSA0
乙にう
楽しかったしこれのおかげで川内や叢雲がかなり好きになった。ありがとう
貴重な濃厚おしっこエロだったけど仕方ないな
>>1
のリアルに幸あれ
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/31(火) 10:48:33.37 ID:VGB5j3WAo
おつおつ
頑張ってください
467 :
◆eXipHdytqM
[sage]:2017/08/04(金) 16:42:03.93 ID:M4g7fIel0
川内が…浴衣、着て…???
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/04(金) 17:24:23.43 ID:mloHurtwo
そういや時報も追加されたんだっけ?
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/04(金) 22:06:15.45 ID:JYQgcMs0O
三姉妹全員の時報もあるぞ
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/05(土) 12:05:23.12 ID:qDt03y8eo
しかもちょっとつよくなったぞ
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/23(水) 00:40:39.78 ID:MFeA3/8no
自称完璧な殺人計画に読者が突っ込みいれるスタイルかもしれないww
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/23(水) 00:41:28.66 ID:MFeA3/8no
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