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【R18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」

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448 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 19:15:20.48 ID:zMnjVwu2o
速攻で潜入がばれる
が、怪我している3人を見てかいがいしく介抱をはじめるエロ少年達
449 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 19:32:31.41 ID:g+mqnpsD0
少年A「お姉さん達大丈夫??」
女「!!」
幼「見つかっちゃった...」
悪魔「あらら...」
少年B「とりあえず僕達の家来なよ」

3人は少年の家で介抱されることになった!!

少年A「お姉さん達ってもしかしなくても不法入国者...だよね?」
女「あ...まぁ...はい...」
幼「私達の事、喋っちゃうの??」
少年B「うーん...本当は匿うのは良くないけど...」
少年A「お姉さん達怪我してるし...」
悪魔「...その割には私達の胸やパンツちらちら見てるわよね?」
少年A「うっ!」
少年B「き、気付いてたの...」
幼「見たいなら言ってくれればいいのにね?」
女「それでいいんですか幼...」

こうして3人は介抱をうけた!!
この後どうなる!?↓1
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 19:33:42.77 ID:L4EfA9ODO
探索をしようとするが、エロ少年達に歓迎という事で三日三晩休みなく犯される(悪意はかけらもありません)
451 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 19:40:21.17 ID:g+mqnpsD0
〜数日後〜
女「よし、なら探索しますか?」
悪魔「そうね、例の人の情報も知りたいし...」
少年A「あ、待って!この国では来客が来たら三日三晩犯すっていう風習があるんだ!」
少年B「それに例の人って多分先生の事だと思うんだ!犯しながら先生の事を話してあげるよ!」
幼「おおっ!なら1日1人犯すって事にしようよっ!」
少年A「お姉さん!それは名案だね!」
少年B「僕達2人でお姉さん達を一人づつ犯すよ!」
女「ま、しょうがないですね」
悪魔「ちゃんと先生とやらの情報を教えなさいよね?」

こうして悪意のない性行為が始まろうとしていた!
1日目↓1
2日目↓2
3日目↓3
名前とどんな行為をするかを書いてね!
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 19:42:04.34 ID:9k+59I+To
悪魔への膣いじり
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 19:42:22.90 ID:L4EfA9ODO
幼・一日中はめたまま中だししつづけ、イカせ続ける
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 19:43:12.05 ID:e4S1/Ixoo
女に少年たちによるアナルフィスト攻め
455 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 19:58:42.53 ID:g+mqnpsD0
〜1日目〜

少年A「お姉さん、魔族なの?」
悪魔「ええ、そうよ?」
少年B「魔族って事はやっぱり性欲が強いの?」
悪魔「それも先生に教えて貰ったのかしら?」
悪魔「魔族にも色々あるのよ?私はそこまで高くは無いけど、高い種族もいるわね。」
少年A「そうなんだ!」
少年B「勉強になるなぁ...」
悪魔「それで、先生はどんな人なの?」
少年A「僕達を造ってくれた人だよ!」
少年B「僕達は人造人間ってやつらしいよ!」
悪魔「ええ!?だからこの街エロい少年しかいないのね...」
少年A「じゃ、そろそろ始めよ?」
悪魔「ええ、情報も教えて貰ったしね...好きなようにしなさい?」
少年B「じゃあ、膣触ってみたい!」
少年A「僕達まだ本物を見たことないんだ!」
悪魔「それは意外ね...ほら?どうぞ?」

悪魔っ娘は少年達に向かってM字開脚の姿勢をとった!

少年A「お姉さんは黒いパンツなんだね...!」
少年B「とってもエロいね...!!」
悪魔「ふふ、パンツだけでいいの?」
少年A「じゃ...ずらすね?」
少年B「こ...これが膣....別名まんこ...!!!」
悪魔「ほら、中も触って?」クパァ

悪魔っ娘は少年達を誘っている!

少年A「わぁ....!」クチュ
少年B「なんだかぷにぷにしてるね...」クチュ
悪魔「んっ//...ふふ...初々しいわね...」

〜数分後〜
少年達「はっ//はっ//お、おねぇさんっ!!腰がとまらないよぉっ!!」ズコズコ
悪魔「あぁんっ//そ、その調子っ//気持ちいいわよっ//」ビクビクッ
少年達「う、うんっ!頑張るね!」ズコズコ
悪魔「はぁぁあんっ//そうっ//そこもっと責めてぇっ//ふぁぁぁあっ//」ビクビクッ
少年達「ああっ!もう出そうだよ!!」
悪魔「いいわよっ//出してぇっ//まんことおしり両方に出してぇっ//」ビクビクッ
少年達「うわぁぁあ!!」ビュルルルル
悪魔「んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜
悪魔「気持ちよかったわ...」
少年A「ありがとうお姉さん!」
少年B「明日の幼お姉さんとも頑張るね!」
456 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 20:16:39.93 ID:g+mqnpsD0
〜2日目〜

幼「ねぇねぇ!この街には何人くらい人がいるの?」
少年A「うーん...50人くらいかなぁ?」
少年B「僕達は先生に管理されているよ!」
幼「へぇ!それでその先生は普段どこにいるの?」
少年A「えーっと...多分この街のどこかにいるよ!!」
少年B「どこにいるかは分からないんだ...」
幼「そっか!じゃ、始めよ?昨日から楽しみにしてたんだぁっ♪」
少年A「うんっ!」ボロン
少年B「僕達も楽しみだったよ!」ボロン
幼「わぁっ!おっきぃね!!じゃ、楽しもっ!!」

〜数分後〜

幼「あぁっ//いいよぉっ//きみたち上手だねっ//」ビクビクッ
少年A「き、昨日悪魔のお姉さんに鍛えてもらったんだっ」ズコズコ
少年B「胸はこうやって優しくするといいんだよね?」コリコリ
幼「はぁんっ//そうだよぉっ//あと甘・みとかもおすすめだよぉっ//」ビクビクッ
少年A「?お姉さん!このザラザラした所はなに?」ズコズコ
幼「ふぁぁぁぁぁあっ///そっそこはぁっ//おねぇさんのぉっ//弱点だよぉぉ...///」ビクビクッ
少年A「そっか!!なら気持ちよくしてあげるね!」
少年B「僕も負けないぞ!」コリコリ
幼「あはぁっ♪もっ//君たち上手すぎてぇっ//お姉さんリードできないよぉっ//」ビクビクッ
少年A「ぼ、僕ももう限界かもっ!!」ズコズコ
幼「じゃ、一緒にイこっか//ほらっ//もっとはげしくぅっ//」ビクビクッ
少年A「う、うおおぉぉお!!!」ズコズコズコズコズコズコ
幼「ひぁぁぁあっ//すご...はげしっ...///あはぁっ//」
少年A「イっけぇぇえ!!!」ズコズコズコズコ
幼「イくっ//年下にイかされるっ//ふぁぁぁあっ//」ビクビクップシャァァァァ
少年A「あぁぁぁぁあ!!」ビュルルルル

〜数分後〜

幼「はぁ...//はぁ...//いっぱい出たね...♪」
少年A「き、気持ちよかった....」
少年B「うぅ...」モゾモゾ
幼「あ...待たせちゃってごめんね?次は君の番だよっ!」
少年B「お、お願いしますっ!!」ガバッ
幼「あんっ♪」

こうして夜は明けていった...
457 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 20:33:35.94 ID:g+mqnpsD0
〜3日目〜

少年A「先生の情報は昨日全部言っちゃった」
少年B「ごめんね??」
女「いいんですよ。それより、今日は楽しみましょうね?」
少年A「うん!」
少年B「お姉さんはアナルフィストって言うのが好きなんだよね??」
女「え...??」
少年A「昨日幼お姉さんから聞いたんだ!」
女「ぁ....はい!そうですよ!」
少年B「よしっ!頑張るね!」

〜数分後〜

女「はぁぁぁぁあっ///ちょ、待ってくださいっ//深すぎますぅっ//」
少年A「でもこれが好きなんでしょ?」ズボズボ
女「んひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女の尻の穴には少年達の手首が埋まっていた!

少年B「わぁ...お姉さんエロい顔してるね...」
女「そ、そんなことないですぅっ//」ビクビクビクッ

こうして女は一晩弄られ続けた!!

〜次の日〜

女「では、行ってきますね?」
幼「いい子にしてるんだよっ!!」
悪魔「じゃあね〜」
少年A「行ってらっしゃい!!」
少年B「気をつけてね〜」

この後の展開を↓1で募集!
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 20:34:29.67 ID:L4EfA9ODO
街でエロ少年に会う度に挨拶ということで長時間犯されるので、一日でチン○くわえる、ハメている時間>ハメてない時間な為移動もままならないのであった
そして女達の評判を聞き町中のエロ少年達が女達に挨拶をしようと集まってきた
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 20:35:03.38 ID:mXK0YDIZ0
お金を稼ぐためにトーナメントに出場
460 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 20:45:32.65 ID:g+mqnpsD0
〜探索中〜

少年C「こ、こんにちはお姉さん!」
幼「お、こんにちはっ!」
女「やな予感...」
少年C「じゃあ、その...いいですか?」ボロン
幼「うんっ!!いいよっ!手で抜いてあげるね?」シコシコ
少年C「う、うぉぉぉお...!!!」
少年D「お、お姉さん僕も...」
悪魔「しょうがないわね....はむっ」
少年D「く、口のなか凄いっ!」
少年E「ぼ、ボクも....!」ヌププ
女「ひぁっ!?な、いきなりぃっ//」ビクビクッ

〜数時間後〜

少年達「うおおおお!!!」ズコズコ
幼「こ、これじゃあ探索なんてっ//できないねぇっ//」ビクビクッ
悪魔「そうねっ//ど、どうにかしないとぉ...///」ビクビクッ
女「ふぁぁあっ//イっちゃいますぅぅぅ//」ビクビクッ

この後どうなる!?↓1
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 20:46:45.90 ID:EBl5DG5SO
催涙がすで混乱させ、そのすきに光学迷彩きのうつきの服に着替える
462 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 20:53:27.64 ID:g+mqnpsD0
悪魔「ていっ!」プシュゥゥウ

悪魔っ娘は突如ガスを噴射した!
催涙ガスだ!!

少年達「けほっけほっ」
悪魔「さ、今の内にこれを着て?」
幼「おっ!これは光学迷彩!!」
女「何でこんなものを...?」
悪魔「そこに落ちてたのよ!」

こうして女達は透明と化した!!

次の展開を↓1
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 20:54:50.05 ID:L4EfA9ODO
だがエロ少年達の本能は迷彩を見抜き、見えない状態でも構わず秘部の部分だけをやぶき、女達を犯し、膣出し続けた
464 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:03:19.26 ID:g+mqnpsD0
少年達「!そこだっ!!」

少年達はある部分を攻撃した!!

女「きゃっ!?」ビリッ
幼「おおっ!!」ビリッ
悪魔「えぇ...」ビリッ
少年達「見つけた!ハメるぞっ!!!」

こうして3人はハメられながらたんさくを続けた!!

女「こっ//これからぁっ//どうしますぅぅうっ!!?」ビクビクッ
幼「とっ//とりあえずっ//↓1してみたらどうかなぁっ///」ビクビクッ
悪魔「そ、そうねぇっ//それがいいかもぉっ//ふぁぁぁあっ//」ビクビクッ
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:05:05.97 ID:mXK0YDIZ0
まずはこの子達を搾り取ろう
(なお女のみ負け)
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:05:30.13 ID:N9bM1V0NO
まとめて峰打やなんかで昏倒させる
467 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:11:49.98 ID:g+mqnpsD0
幼「んんっ//よし、搾り取るぞぉっ//」ビクビクッ
悪魔「50人くらいならぁっ//なんとかなるかもぉっ//」ビクビクッ
女「ふぁぁぁあっ///らめぇぇぇえっ///」ビクビクップシャァァァァ

〜数分後〜

幼「きみで最後かなっ//気持ちよくしてあげるねっ!!」キュゥゥ
少年X「し、締め付けられるぅぅぅっ」
悪魔「ほら、がんばってっ//もっと腰動かしてっ//」ビクッ
少年Y「はっ//はっ//お姉さんが上手すぎるんだよぉっ!!」
女「あぁぁぁあっ//も、もうゆるひてぇぇっ//こわれひゃいまひゅぅぅっ//」ビクビクッ
少年Z「気持ちいい!」ビュルルルル

こうしてこの街の少年全員を搾り取ったのだった!

次の展開は!?↓1
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:13:02.88 ID:ZoeRzr8Ko
街外れの学者のところへ行ってみた
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:13:30.04 ID:FVOJB3RAO
流石に様子がおかしいと先生が現れる
パラシュートで
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/04/29(金) 21:13:58.96 ID:Ubzty05f0
女「触手何かに絶対負けない」

女「触手には勝てなかったよ」
471 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:17:25.30 ID:g+mqnpsD0
幼「そういえば少年J君と遊んでる時に聞いたんだけど、町外れに学者がいるらしいよっ!」
悪魔「行ってみる価値はありそうね!」
女「では、行ってみましょうか!!」

こうして学者の所へ向かったのだった...

次の展開とは!?↓1
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:18:51.27 ID:EZEj2TbBO
私たちって何を目的に動いてるんでしょう……という自己問答
473 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:23:58.70 ID:g+mqnpsD0
女「そういえば私達って何を目的に動いてるんでしょう?」
幼「それは勿論色んな人と触れ合う為だよっ!!」
悪魔「意味深が抜けてるわよ...」
幼「さっ!気を取り直して頑張るぞっ!」

次の展開を↓1
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:24:48.92 ID:22Rvg4QPO
学者を強襲して搾り取ったあと賢者モードになった学者から知恵を得る
475 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:35:58.56 ID:g+mqnpsD0
学者「.......」

学者はこの街の少年達を造った男である。
細かくいうと製造はこの男が担当である。

学者「ふぅ...今日も研究疲れたな...」
幼「こんちわ!!」
学者「!!?」
幼「とりあえずヤろっか!!」
悪魔「ふふ、搾り取ってあげる♪」
学者「う、うわぁぁぁあ!!?」
幼「おおっ!結構おっきいね!!」
女「それに固いです...!!」

〜数時間後〜

学者(賢者)「↓1」
幼「ええっ!?凄いこと聞いちゃった!!」
悪魔「なんてこと....」
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:37:15.26 ID:L4EfA9ODO
学者から聞いた場所には数百人のエロ少年達がおり「僕達全員を満足させたら先生に合わせてあげるといい」一斉に襲い掛かってきた

体力の限界から気を失った女を優しく介抱する少年達だったがハメるのと、しゃぶらせるのをやめることはなく
幼と悪魔も常に最低5本以上相手にし続けているので限界が近かった…

「負けたらお姉さん達はこの街で一生肉○器だからがんばってね♪」
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:38:09.32 ID:EBl5DG5SO
魔国の国防大臣が黒幕 各国の女性要人や要人の妻などを絶倫少年でろうらくして侵略に都合がいいようにしようとしといる
478 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:42:51.52 ID:g+mqnpsD0
女「学者から聞いた場所には数百人のエロ少年達がおり「僕達全員を満足させたら先生に合わせてあげるといい」一斉に襲い掛かってきた 。
体力の限界から気を失った女を優しく介抱する少年達だったがハメるのと、しゃぶらせるのをやめることはなく
幼と悪魔も常に最低5本以上相手にし続けているので限界が近かった…
「負けたらお姉さん達はこの街で一生肉○器だからがんばってね♪」っていうシナリオを考えていたなんて...!!」
幼「でも、凄い思考回路だねっ!!」
悪魔「あきれて物も言えないわ...」
学者(賢者)「完璧な計画だったのに...」

こうして学者の計画は女達にバレてしまった!!

次の展開とは!?↓1
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:46:49.89 ID:VsA+TrLSo
幼が女と結ばれるために学者を脅して発情薬とかふたなり薬とかいろいろ作らせようとする
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:47:23.81 ID:FVOJB3RAO
とりあえず助け呼べないように女が顔面騎乗で口を封じる
その間に国からの抜け道地図とかないか探す
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:54:17.86 ID:L4EfA9ODO
しまった書き方間違った……
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:56:19.54 ID:D4rsPEHcO
ろくに確認もせずに安価だけ取ろうと構えてるからじゃマヌケ
483 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 21:56:39.97 ID:g+mqnpsD0
女「じゃ、私は先生に繋がる手がかりがないか探してきますね?」
悪魔「あ、私も行くわ」
幼「じゃ、私はここで待ってるね!」

〜数分後〜

幼「ねぇねぇ!学者のおじさん!」
学者「なんだい?」
幼「発情薬とかふたなり薬とか、女の子を落とせる薬ってある?」
学者「ある事はあるが...何に使うんだい?」
幼「私ね!好きな娘がいるんだっ!その娘を落としたいのっ!」
学者「なるほど...じゃあ幾つかあげるよ」
幼「わぁいっ!!」

こうして幼はけしからん薬を大量に手に入れた!!

〜その頃〜
??「お前達は...!」
悪魔「貴方が...先生!!」
女「まさか↓1だったとは...!!」

まさかの急展開!先生の正体とは!?
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 21:58:17.12 ID:FVOJB3RAO
オークのボス
485 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 22:02:29.25 ID:g+mqnpsD0
オークのボス「そうだ...俺が魔物大量発生の原因。そしてエロ少年達を育てた!」
女「ここで倒します!」
悪魔「覚悟しなさい!」

そして幼もかけつけた!

幼「がんばるぞっ!!」

ここで↓1に募集!
勝敗とどうなったかを募集!!
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 22:03:49.42 ID:/9nN7r2+O
やっぱり身ぐるみ剥がされる
487 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 23:23:24.63 ID:g+mqnpsD0
も、もう少し詳しくお願いします!
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 23:24:51.02 ID:FVOJB3RAO
勝利
顔面騎乗も関節技もパンチラ攻撃も効かずピンチになるが
実はこの国出身だった少年盗賊団が助けに来て共闘
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 23:26:20.34 ID:/9nN7r2+O
最初の時みたいに女幼悪魔が身ぐるみ剥がされて解放されたって意味だったが説明不足だったか
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 23:27:20.17 ID:FVOJB3RAO
あ、再安価じゃなかった失礼した
491 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 23:40:47.13 ID:g+mqnpsD0
勝敗が付いてなかったので聞きました。
理解力がなくすみません...
492 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/29(金) 23:54:28.75 ID:g+mqnpsD0
〜数分後〜

オーク「ふっ...他愛もない...」
女「くっ...」
幼「うぅ...」
悪魔「屈辱だわ...」

3人はオークに負け全裸にされてしまった!!

オーク「さぁて...ここからどうしてやろうかな...!!」

3人はどうなってしまうのか!?↓1
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 23:57:48.56 ID:L4EfA9ODO
エロ少年達にまわされる
494 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 00:05:57.63 ID:XPKfN8py0
オーク「お前達が2度と抵抗できないようにしっかりとお仕置きしないとな!」
オーク「でてこい!人造人間!!」
少年達「うぁ....ぁぁ...」ゾロゾロ
女「!!」
幼「た、たくさんいるよっ!」
悪魔「なんてこと...」
オーク「こいつらは造りたてだから知能はほぼ無い。しかし生殖行動だけはすることが出来る!」
オーク「お前達!可愛がってやれ!」

そしてオークはどこかに行ってしまった...

〜数分後〜

少年達「うぁ!!」サワサワモミモミズコズコ
3人「「「ひぁぁぁあっ///」」」ビクビクッ

3人は少年達にまわされていた!!

女「ふぁぁっ//い、1度に触らないでぇっ///」ビクビクッ
幼「こ、このままじゃ先生を取り逃がしちゃうよぉっ///」ビクビクッ
悪魔「そ、そうだっ//↓1をすればっ///」ビクビクッ
女「それですっ//それをしましょうぅぅっ///」ビクビクッ
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 00:06:21.13 ID:VLpkv3S2O
>>466
496 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 00:19:08.74 ID:XPKfN8py0
女「と、とりあえずこの子達を峰打ちで気絶させましょうっ//」ビクビクッ
幼「わ、わかったぁっ//」ビクビクッ
悪魔「た、たぁぁぁあっ!!!」ゴスッ

3人は少年達を峰打ちで気絶させた!

幼「ごめんね皆っ!!」
女「よし!先生を追いましょう!」
悪魔「まだそう遠くには行ってないはずよ!」

こうして3人は先生を追いかけ始めた!
この後どうなる!?↓1

モンスター大量発生編もそろそろクライマックス!!
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 00:19:59.64 ID:veSCn9Vwo
なんとオークのボスが女の父から指示を受けていた
498 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 00:30:12.09 ID:XPKfN8py0
〜???〜

オーク「父様!」
父「おお、オークよ!戻ったか!」
父「それで?人造人間はどうなっている?」
オーク「はっ!順調であります!」
父「そもそもこの計画は男の心の中にある下品な部分を具現化しモンスターにする所から始まった...」
父「そしてそのモンスターにするエネルギーを人間に移植することにも成功した!」
父「この人造人間達を使い世の女を支配し!責めてもらいたいというのが私の理想だ!」
オーク「素晴らしいです!父様!」
父「そうだろう!お前も女性に責められたいだろ!!」
オーク「ははっ!!」
父「あの蔑んだ目と独特の痛み...あぁ!たまらん!!」
オーク「たまりませんな!!」

〜その頃〜

女「あっ!あそこ!明かりが見えます!」
幼「いよいよ追い詰めたねっ!」
悪魔「さっきの屈辱...晴らしてやるわ!」

こうして最終決戦が始まろうとしていた...

募集↓1
最終決戦の内容を募集します。因みに敗北は無しです。できるだけ詳しくお願いします。
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 00:32:55.83 ID:ws4Ur++9O
最初は力の差で圧されるがが悪魔があえてマワされて時間を稼ぐ間に女と幼が合体
顔騎で責め立てて完全勝利
500 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:04:53.34 ID:XPKfN8py0
女「と、父さん!!?」
父「おお!女か!なんて刺激的な格好をしてるんだ!!」
幼「おじさんっ!久しぶりっ!」
父「おおっ!幼ちゃんまで!眼福だなぁ...」
オーク「父様...!?」
女「そうですか...父さんが敵のボスだったんですね?」
父「あぁ...私の理想を実現するためだ...」
悪魔「とりあえずあのおっさんを倒せばいいのよね?」

そして戦闘が始まった!

オーク「おらっ!」ぼこぉ!!
父「せいっ!!」ぼこぉ!!
女「くっ...向こうのパワーが強すぎる!」
悪魔「私に考えがあるわ...!!」

悪魔っ娘の作戦。それは自らを囮とすることで幼と女を一体化させると言うものだった!

悪魔「おっさん達!私が相手になるわ!」
父「おお!君のような強気な女の子も好みだ!!」
オーク「覚悟しろよ?」

こうして悪魔はおっさん2人に犯され始めた!

悪魔「あんっ//このっ//豚めぇっ//」パシィンッ!!
父「ぶひぃぃい!!!!」
オーク「父様!いい鳴き声でございます!」ズコズコ

幼「女ちゃん!一体化しよっ!!」
女「はいっ!」
ー割愛ー
幼&女「「ひぁぁぁぁぁあっ///」」ビクビクッ

銀「ふぅ...さて、行くにゃん!」
501 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:06:04.26 ID:XPKfN8py0
悪魔「あぁぁあっ//このぉっ//このぉぉぉっ//」パシィンッ!!パシィンッ!!
父「うひょおおおおお!!きもちいいぶひいいいい!!!」
オーク「おらぁっ!」ズコズコ
悪魔(くっ...そろそろ限界かしら...)

銀「待たせたわね!」

父「!!?か、褐色ロリだ!!」
オーク「援軍か...??」
悪魔(やっと来たわね...)
銀(父はほっておいても大丈夫...)
銀「そこのオーク!絶対落としてやるにゃ!」

そして銀はオークに顔面騎乗を始めた!!

銀「んんっ//」ギュゥゥ
オーク(むぅっ!!まずい!このままでは窒息してしまうっ!)
銀「ほらぁっ//大人しく落ちるにゃんっ//」ギュゥゥ
オーク(ぐぅぅっ!!!)
銀「落ちるにゃぁぁあっ///」ギュゥゥゥゥゥゥゥ
オーク()チーン

悪魔「やった!オークが落ちたわ!」スパァン!!
父「ぶひぃぃい!!!!」

こうして父の計画は止められたのだった...

エピローグ募集↓1
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:07:07.61 ID:yv7he7qDO
先生から介抱されたお礼にエロ少年達は全精力を奮って女達に奉仕してくれた
傍からみたら輪姦しているようにしか見えず、女達が「もう無理…」などといっているが少年達は止まらなかった
503 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:12:07.74 ID:XPKfN8py0
〜エピローグ〜

少年A「お姉さん達!本当にありがとうっ!」ズコズコ
女「うっ、うんっ//どういたしましてぇっ//」ビクビクッ
少年B「お礼に沢山奉仕するね!!」ズコズコ
幼「あはぁぁっ//やったぁぁあっ///」ビクビクッ
少年C「僕達の全精力を使うね!」
悪魔「字が違うわよぉっ///ふぁぁぁあっ///」ビクビクッ
少年達「ゾロゾロ」
女「も...もう無理ぃ...///」ビクビクッ

こうして3人は1日中少年達の感謝を受け取ったのだった!!
因みに王は逮捕されたぞ!

ーモンスター大量発生編完ー

次回↓1編!!
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:13:41.39 ID:B3n/VCgpo
モンスター娘たちの野望
505 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:19:42.78 ID:XPKfN8py0
〜モンスター大量発生事件から数日後〜

女「この豚ぁ!!」パシィンッ!!
男「ぶひぃぃい!!!!」

女は仕事に戻っていた
しかしその日常は突如崩される!

〜数時間後〜

幼「女ちゃんっ!!事件だよっ!」
女「幼?一体何があったんですか??」
幼「それがね...」

幼が言うには最近またモンスターが大量発生し始めているとの事。
しかもただのモンスターではなくモンスター娘なのだ!

幼「これって、触れ合うチャンスだと思うんだっ!!」
女「意味深をつけ忘れてますよ...」
幼「まぁまぁ!細かいことは気にしないっ!!」

こうして幼と女は触れ合いに行くのだった...

次の展開とは!?↓1
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:22:03.76 ID:M7GyNH2ko
初遭遇は気弱なグリフォン娘
507 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:26:26.19 ID:XPKfN8py0
幼「あっ!あれ見て!モン娘じゃない!?」
女「いつから略すようになったんですか...」
幼「おーいっ!そこのきみー!」
グリフォン「ひっ!?...な...なんですか...??」

初遭遇はグリフォン娘だった!
パッと見はロリだがよく見ると腕にうっすら羽のようなものが生えている!

幼「私ねっ!きみと仲良くなりたいんだぁっ♪」
グリフォン「な、仲良く...?」
幼「うんっ!↓1してね!」
女(↓1の後最終的に↓2になりそうね...)
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:27:32.94 ID:KAASs8CAO
関節技のかけあいっこ
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:27:46.11 ID:ay+s4m6T0
貝合わせ
510 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:38:45.10 ID:XPKfN8py0
幼「私に関節技をかけてほしいんだっ♪」
グリフォン「わ、わかりました...」

〜数分後〜

グリフォン「えいっ」ギュゥゥ
幼「はぁっ///くるしいっ//くるしいけどぉ...きもちぃぃっ///」チョロロ...
女「わぁ...あまりの気持ちよさに失禁してます...」
幼「つ、次は私の番だねっ//」ギュゥゥ
グリフォン「い、いたいですぅっ//」

〜更に数分後〜

幼「ほらっ//もっと腰をふってぇっ//」ビクッ
グリフォン「ひゃっ//ふぁぁぁあっ//」ビクビクッ
女(やっぱりこうなりましたか...)

2人は女の予想通り貝合せを始めた!!

女(それにしても、どうしてモン娘が増えだしたのかなぁ...??)

次の展開とは!?↓1
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:39:47.42 ID:ay+s4m6T0
グリフォンが幼になつき付いてくる
512 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 01:46:47.27 ID:XPKfN8py0
幼「さっ!次のモン娘を求めてどんどん進むよっ!!」
女「ですねぇ...大量発生の原因も知りたいですし!」
グリフォン「あ、あのっ!私もついて行ってもいいですか...??」
幼「勿論っ!大歓迎だよっ!」

こうしてグリフォンが仲間に加わった!!

次の展開とは!?↓1
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:47:16.04 ID:yv7he7qDO
幼・博士から貰ったふたなり薬をつかって女とグリ娘をいっぱい犯してしてあげる事に

【ふたなり薬、一度飲むと108回以上射精しないとモノが無くならない】
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:47:31.14 ID:eycWGXgaO
グリちゃん曰く遠い南の方からやってきたとのこと
515 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 02:00:31.13 ID:XPKfN8py0
今日はここまで!
おやすみなさい!
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 02:03:16.31 ID:KAASs8CAO
おっつおっつ
517 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 02:32:10.06 ID:XPKfN8py0
なんか目が覚めたから続き投下

〜数日後〜

幼「あ、そういえば!私この前学者さんからいい物貰ったんだっ!」
女「いい物...??」
グリ「何ですかそれ...??」
幼「ふっふっふ、これはねぇ〜!ふたなりになる薬だよっ!」
幼「今日はこれを使って2人を気持ちよくさせてあげるねっ!」

そして2人の了承を得ることなく行為は始まった...

グリ「やぁぁあっ///幼さんっ//激しすぎますぅぅうっ///」ビクビクッ
幼「まだまだこんなもんじゃ終わらないよ?」ズコズコ
グリ「ひゃぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

最初に標的にされたのはグリフォン娘だった。
しかし行為自体を数回しかしたことの無かったグリフォン娘は直ぐに気を失ってしまった!

グリ「うーん....」
幼「ありゃ、やりすぎちゃった!!」
女「可哀想に...」
幼「じゃ、女ちゃん!お待たせ!!」
女「うぅ、本当にやるんですか...」

〜数分後〜

女「はぁぁっ///幼ぁっ//気持ちいですぅぅぅっ///」ビクビクッ
幼「女ちゃんが喜んでくれて何よりだよ!!」ズコズコ
幼「あ!こんな時に何だけど女ちゃんって好きな人いる??」
女「いっ///一応いますぅっ///」ビクビクッ
幼「へぇ!!そうなんだ!私は女ちゃんが好きだよっ!!」ズコズコ
女「へ!?なっ//なんでぇっ//」ビクビクッ
幼「何でって言われてもなぁ...好きな物は好きなのっ!!」
幼「それでそれで!女ちゃんの好きな人って誰なの?」ズコズコ
女「そっ//それはぁっ//」
女「↓1」
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 03:14:01.86 ID:KAASs8CAO
レジスタンスの人
訓練中の顔騎からの反撃が忘れられないから
519 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 08:16:59.15 ID:XPKfN8py0
女「ほ、ホテルの人ですっ//顔面騎乗の喜びを教えてくれたのでっ//」ビクビクッ
幼「へぇっ!そうなんだぁ〜!」
幼(ふふ、女ちゃん。いつか絶対に落としてあげるよっ!)
幼「さっ!まだまだ続けるよっ!!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして女は1日中ハメられた!

〜数時間後〜

幼「楽しかったね!!」
女「さ、流石につかれましたぁ...」

次の展開とは!?↓1
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 08:23:12.02 ID:B3n/VCgpo
グリちゃん背負って一路南の町へ
普通にモン娘達が生活に溶け込んでいた
521 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 08:43:13.82 ID:XPKfN8py0
女「って、もう夕方になりそうですね」
幼「近くの街に行って泊まろっか!!」
グリ「うーん...」
女「グリは私が背負って行きます」

〜数分後〜

幼「あ!あれ見て!街があったよ!」
女「よし、行きましょう!」

女達が来た街は南の街と呼ばれる所だった!!
そして街の様子に驚くのだった

女「え...こんな事って...」
幼「楽園だねっ!!」

なんとモン娘が普通に生活に溶け込んでいた!

次の展開とは!?↓1
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 08:48:26.95 ID:xz3ixEAJO
近くの猫娘に聞いても昔から暮らしているとの回答
ついでに発情猫娘にグリが食べられそうになる(性的な意味で)
523 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 08:59:56.71 ID:XPKfN8py0
幼「あ、あそこの人に話を聞いてみよっ!」
女「そうですね!」

女達は近くにいた猫のモン娘に話しかけた!

幼「こんにちはっ!」
猫「こんにちは。旅の人かにゃ?」
幼「そうだよっ!」
女「この街はモン娘が沢山いますが...昔からここで生活しているんですか?」
猫「そうだにゃ!この街は昔から人とモン娘が共存してきたんだにゃ!」
幼「へぇっ!凄いねぇっ!!」

猫のモン娘が言うにはこの街はモン娘と人の共存が出来ているらしい。

〜数分後〜

猫「て、ていうか皆可愛いにゃんね...//」ハァハァ
幼「もしかして発情してるのっ?」
猫「そ、そうだにゃ...//定期的に発情しちゃうのにゃ...//」ハァハァ
猫「まずはそのグリフォン娘とにゃんにゃんするにゃぁあ!!」ガバッ
女「わぁっ!?」ヒョイッ

女は間一髪で避けた!

幼「とりあえず逃げよっ!」
女「ですね!逃げましょう!」

この後どうなる!?↓1
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:03:54.79 ID:Y8MqSE9jO
結局女は捕まって猫の気のすむまで舐めあげられる
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:04:21.95 ID:yv7he7qDO
逃げ切れず一人ずつたっぷり犯される
526 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 09:13:25.27 ID:XPKfN8py0
〜数分後〜

女「うわっ!行き止まりです!」
幼「追い詰められちゃったね!!」
猫「ふふふ.....覚悟するにゃん.....」

女達は壁際に追い込まれた!!

猫「じゃあ私の気が済むまで舐めさせてもらうにゃ...」
女「え....??犯されるんじゃないんですか...??」
猫「私は女にゃ!!」
幼「早くやろうよっ!!」

〜数分後〜

グリ「ひゃぁぁぁぁぁあっ///猫さんやめてぇっ///」ビクビクッ
猫「ん〜...いい舐め心地だにゃぁ〜...」ペロペロ
幼「そだね〜!」ペロペロ
女「なんで幼まで舐めてるんですか...」
幼「次は女ちゃんの番だよ?」ペロペロ
女「なぁあっ///や、やめて下さいぃぃっ//」ビクビクッ
猫「幼ちゃんも舐めてあげるにゃ!」ペロペロ
幼「ひゃぁあっ//すごいっ//もっとなめてぇぇっ//」ビクッペロペロ
女「ふぁぁぁぁあっ///」

こうして舐められ続けたのだった...

次の展開とは!?↓1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:15:00.30 ID:yv7he7qDO
幼がお礼に犯してあげる
528 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 09:30:52.37 ID:XPKfN8py0
グリ「も...もう無理ですぅ...//」バタッ
女「あぁ...グリがまた倒れちゃいましたぁ...//」ビクッ
幼「はぁ...//はぁ...//猫ちゃん...上手だねぇ〜//」ビクッ
猫「んふふ、皆可愛かったにゃん♪」

3人は猫に舐められ骨抜きにされていた!
因みに女は幼が骨抜きにしたぞ!

幼「お礼に私も猫ちゃんを喜ばしてあげるねっ!」ポロン
猫「え、えぇ!?なんでそんなのが付いてるのにゃん!?」
幼「薬を飲んだんだよっ!」
幼「さ!楽しもっか!!」

〜数分後〜

猫「あっ//あぁっ//は...激しすぎるのにゃぁっ//」ビクビクッ
幼「猫ちゃん可愛いねっ!もっとしてあげるっ!」ズコズコ
猫「ふにゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして夜は明けていった...
※外です

次の展開とは!?↓1
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:33:57.62 ID:B8dLQCpKO
人間の男に聞き込みしてみると
モン娘たちと共同生活してた覚えがない気がする、という不明瞭な答えが
530 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 09:42:30.01 ID:XPKfN8py0
〜数日後〜

女「え?それは本当ですか?」
街人「あぁ...俺はモン娘達と共存してないような気がするんだ...」
幼「どういうこと?」
街人「俺はなんだか皆が洗脳されてる様に見えるんだ...」
女「なんだか裏がありそうですね...」
グリ「あ、あれ見てください...!!」
幼「↓1だ!」
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:43:48.35 ID:lPYTy7DQO
見るからに怪しい装置
532 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 09:52:22.45 ID:XPKfN8py0
装置「びびびびび」
女「.....どう見ても原因あれですよね?」
幼「見るからに怪しいねっ!!変な電波もでてるよっ!!」
グリ「なんで隠さなかったんでしょう...」
女「よし!壊しましょう!」
幼「そだねっ!壊しちゃえ!」

こうして怪しい装置は破壊された!!

次の展開とは!?↓1
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:54:00.74 ID:KAASs8CAO
怪しい装置にメイドイン魔法使いの銘があった
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:54:22.58 ID:ay+s4m6T0
悪魔がモン娘たちに犯されていた
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:54:32.83 ID:VLpkv3S2O
装置に4号機という刻印が
536 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 09:58:33.40 ID:XPKfN8py0
グリ「あれ?装置に何か書いてあります...!」
女「えっと...メイドイン魔法使い...??」
幼「えぇっ!?これ魔法使いさんが作ったの!?」
女「とりあえず魔法使いさんに聞きに行きましょう!!」

しかし...

街人達「うっ...ぐぁぁぁあ!!!」
幼「街の人たちが苦しんでるよっ!?」
女「ど、どうして!?装置は破壊したはず...!?」

どうして苦しんでいる!?↓1
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 09:59:59.90 ID:ay+s4m6T0
操られているっぽい悪魔が術をかけていた
538 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 10:06:22.73 ID:XPKfN8py0
グリ「あ、あの人が何かの術をかけています...!!」
女「え!?あれは...!!」
幼「悪魔ちゃん!?」

街人達を苦しめていたのは悪魔だった!
しかし様子がおかしい!

悪魔「.........」ボーッ
女「どうやら操られているみたいですね!」
幼「助けなきゃ!!」

ここでバトル!勝敗とその後どうなったかを↓1で募集します!
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 10:07:12.74 ID:MJ1rhFavo
勝った
他の町にも装置があるらしいことが発覚
540 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 10:20:32.46 ID:XPKfN8py0
女「目を覚まして下さい!」ぼこっ!
幼「そうだよっ!悪魔ちゃん起きてっ!」ぼこっ!
グリ「み、皆さん叩きすぎでは...」

女と幼は悪魔の頭を叩いていた!

悪魔「ぅ.....ぅあ.....??」
女「えい!」ぼこっ!
幼「たぁっ!」ぼこっ!
悪魔「っ.......!!痛っ!?何するのよ!痛いじゃない!」
女「あ!目が覚めたんですね!」ぼこっ!
幼「よかったよぉ〜!」ぼこっ!
悪魔「痛たたたた」

〜数分後〜

女「え?ほかの街にもあの装置が!?」
悪魔「そ、たしか命令されて私が置いたのよ」
悪魔「でも私を操ってた奴の顔は記憶から消されてるわ...」
幼「とりあえず装置を全部壊しちゃおうよっ!」
グリ「な、なら次は↓1に行きますか...?」
女「そうですね!次はそこにしましょう!」
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 10:21:02.31 ID:Y8MqSE9jO
魔法使いのところ
542 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 10:26:55.88 ID:XPKfN8py0
〜西の塔〜

魔法使い「えぇ、あの装置は私が作った物よ」
女「どうしてあんなものを?」
魔法使い「え?あれって全自動ゴミ箱装置じゃなかったの?」
幼「あの装置で南の街の人達は記憶を書き換えられてたんだよっ!」
悪魔「知らずに作ってたのね...」
魔法使い「あらま、なんてこと!」
グリ「ど、どのくらい作ったんですか...?」
魔法使い「えーっと...5個作ったから残りは4個ね!」

こうして女達の装置を破壊する旅が始まった!

女「じゃあ、最初は↓1(街)に行ってみましょうか!」
幼「わかった!!」
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 10:27:41.28 ID:B3n/VCgpo
西の山のふもと町
544 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 10:39:03.52 ID:XPKfN8py0
〜西の山のふもと町〜

女「つきましたね!」
幼「川も流れてるねっ!綺麗っ!!」
グリ「空気が綺麗ですね」
悪魔「とりあえず宿探しましょ」

4人は宿を見つけチェックインした!

女「さて、宿も取れましたしこれからどうします?」
幼「まだお昼前だからねぇ〜」
悪魔「じゃあ↓1でもする?」
幼「ほほう?」
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 10:39:52.70 ID:w3LzPmOE0
ショタをくすぐり逆レイプ
546 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/04/30(土) 10:50:48.97 ID:XPKfN8py0
幼「あっ!悪魔ちゃん!あそこにいるよっ!!」
悪魔「でかしたわね!幼!行くわよ!」ダッ
幼「うんっ!!」ダッ
ショタ「わ、わわ!?お姉ちゃん達だれ!?」

〜少し離れた所〜

女「あぁ...可哀想に...」
グリ「無事だといいんですけど...」
女「下手したら貞操が危ないです...」

幼「ほら!暴れないでっ!!」コチョコチョ
ショタ「だ、だってwwwwwくすぐったいんだもんっwwwww」
悪魔「可愛いわぁ....」コチョコチョ
幼「お姉ちゃん達が遊んであげるねっ!!」コチョコチョ
ショタ「やめてぇwwwwwwww」

その後擽りは4時間も続いたという...

次の展開とは!?↓1
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 10:51:29.95 ID:yv7he7qDO
ショタは仲間を呼んだ
大量の巨根ショタが現れ女達に襲い掛かってきた
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