女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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159 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 07:58:29.78 ID:CUcV1N4y0
この後どうなる!?
↓1
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 08:22:47.63 ID:ND1Xkd9D0

このまま負けるかーと覚醒し反撃するC、悪魔の秘密特訓仕込みの技(強制フェラ、スパンキング、アナル中出し、実況エッチなどなど)で一晩中犯され堕ちそうになる女

そして女を捜しにきて偶然目撃した幼
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 08:26:31.52 ID:TVaDmxuDO
泣き出した生徒C、子供相手にやりすぎたと反省するが、楽しくなって止まらなかった
162 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 09:02:44.65 ID:CUcV1N4y0
〜深夜1時〜

女「さて、さっきの倉庫につきました...」
C「ひ、ひぃぃいっ!!」
女「ここで続きをしましょうか...?」
C(い、いやだ!もう痛いのはいやだ!!)
C「う、うわぁぁぁぁあ!!」ガバッ
女「!?は、離れなさいっ!」
女(この子意外と力が...!!)

女は押し倒されてしまった!
そして...

C「こ、このまま負けてたまるかー!」ズコズコ
女「んむぅ!!?んんん!!!」
C「へ...へへ...!そのまましゃぶれっ!!」ズコズコ
女「ん....んん....っ!!!」
女(く...押し倒され方が悪かったですかね...この体勢じゃ力が入りません...)
C「っ!!でる!!!」ビュルルルル
女「んんんん!!!...けほっ....こ、この」
C「うるせぇ!!」パシィン!!
女「ひゃうっ///」ビクッ
C「へへ.....お姉さんお尻叩かれて喜んでるんだ!」パシィン!!
女「そ、そんなことぉ...っ///」ビクッ
C「でも、ここはひくひくしてるよ?」ホジホジ
女「な!?そ、そこっ///ちがぁっ///」ビクッ
C「おらぁっ!!!」ズコズコ
女「ひゃぁぁっ///」ビクビクッ
女(こ、この子...上手です...!!!)
C(ありがとう...悪魔先生...!!!)

〜数日前〜

悪魔「女を落とすにはテクニック!そして何より責め続ける事が大切よ!」
C「はい!わかりました!!」


C(教え通りに責め続けます!先生!!)
C「うおおおおおおお!!!」ズコズコ
女「んぁぁっ///ちょ、もうやめぇっ///」ビクビクッ

〜早朝5時〜

C「お姉さん!なかから沢山ジュースが溢れてるよ!」ズコズコ
女「そ、そんなことぉっ///」ビクビクビクッ
C「ふふ、お姉さんはここが弱いんだよね?」ズコズコ
女「ひゃぁぁぁぁっ///ら、らめぇっ///」ビクビクビクッ
C「沢山責めてあげるよ!!」ズコズコ

女はCに犯されていた!!

女「あぁぁぁぁぁあっ///も.....がまんできないぃっ///」ビクビクビクッ
C「我慢なんてしなくていいから!!イっちゃえ!!!」
女「んんんんっ///あぁっ///もうだめ...っ///イっ....くぅぅっ///」ビクビクビクップシャァァア
C「はははは!お姉さん潮噴いちゃったね!!」
女「あぁぁっ....//ひぁぁ.....///」ビクビクッ
女(こ....このままじゃ堕とされる...)

その時.....

幼「お...女ちゃん....??」
女「幼....!?なんでここに.....!?」
163 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 09:04:26.12 ID:CUcV1N4y0
〜数分前〜

幼「ふぁぁぁ.....あれ...早起きしちゃった....」
幼「そうだ!女ちゃんの所に行こう!」

しかし...

幼「あれ...?女ちゃんがいない...?」
幼「どこ...?どこ行っちゃったの...!!?」
幼「どこなの女ちゃんっ!!」ダッ

幼は家から飛び出した!!

幼「まずは学校.....ってあれ...鍵空いてる...??」
幼「.....ん....倉庫から明かりが...?」

〜現在〜

幼「お、女ちゃんを探しに来たんだよ...」
C「へへ!ごめんね幼ちゃん!!この人は僕の物になったよ!!」ズコズコ
幼「え.....?」
女「はぁぁあっ///そんなっ///ち、ちがいますぅっ///」ビクビクビクッ
幼「......でも気持ちよさそうな声がでてるよ....?」
C「それはね!この人を僕が堕としたからだよ!」ズコズコ
幼「そっか...女ちゃん堕とされちゃったんだ...」
女「ちがうぅっ///堕ちてないですぅっ///」ビクビクビクッ
幼「........そっか...」
幼「↓1」
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:06:56.10 ID:7z9eECfHo
…女ちゃんのイキ顔最高にかわいいもん。私も混ざりたいな、いや混ざるね!
165 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 09:21:48.89 ID:CUcV1N4y0
幼「わかるよ.....女ちゃんのイき顔最高にかわいいもんね...。私も混ざりたいな、いや混ざるね!!」ガバッ
C「え、お、幼ちゃん!?」
幼「C君は邪魔だから帰って!」ギロッ
C「ひ、ひぃぃぃい!!!!」ダッ

Cは逃げ帰った!!

幼「さて.....色々話をききたいなぁ...女ちゃん?」クチュクチュ
女「ひゃぁっ///ご、ごめんなさいぃっ///」
幼「別に怒ってる訳じゃないよ?とりあえず...どうしてC君とあんな事をしてたの?浮気?」クチュクチュ
女「う、浮気はしてないです!」ビクッ
幼「ふふ、わかってるよ...ならどうしてしてたの?」クチュクチュ
女「.......あの子はっ///危険だと思ったからです...っ///」ビクビクッ
幼「何が危険なのかな?」クチュクチュ
女「お...幼をっ///襲うかと思ってぇ...///調教しようとしたら...っ///」ビクビクッ
幼「逆にされちゃいそうになったんだ?」クチュクチュ
女「はいぃっ///」ビクビクッ
幼「.....かわいいなぁ...女ちゃん.....」クチュクチュ
女「ふぁぁぁっ///ゆ、ゆるしてぇっ///」ビクビクッ
幼「怒ってないってば...」クチュクチュ

この後幼は色々質問した!!
その質問とは!?↓1~5
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:30:48.53 ID:96kHQVdIo
他の人に堕とされかけてた女ちゃんの顔、すごく興奮しちゃった。変かな?
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:31:05.66 ID:7z9eECfHo
どこが一番感じた?
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:34:50.03 ID:GvE9WMvCO
もしかしなくてもさ、女ちゃん詰めが甘いでしょ?
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:35:59.79 ID:TVaDmxuDO
そういえばなんでC君の事知ってるの??
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:37:25.04 ID:Sym5jahIO
もう8割がた堕ちてたよね?一人相手にこんなにビクビクしてる女ちゃん初めて見たかも
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 09:38:09.99 ID:/dgcNU+e0
女ちゃんってなんでそんな淫乱でちょろいの?
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:40:30.23 ID:96kHQVdIo
今更だけど混ざるってCと女の絡みに、だから
C帰したら本末転倒では
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:49:05.51 ID:TVaDmxuDO
まあその辺りは1の裁量の範囲内つうことで
つうか生徒C微妙に可哀相なキャラだな
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 09:52:58.56 ID:2l0mpRbTO
生徒Cを当て馬に利用しようとする勢力があるからの(悪いとは言ってない)
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 10:17:45.78 ID:ND1Xkd9D0
物語にかませは必要だからな

そして最近影が薄いグリ
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 10:25:57.52 ID:Sym5jahIO
必要というほどでは(ry
グリちゃんはアイドル編でもピックアップあったしなにより癒やしだから
177 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 10:31:53.55 ID:CUcV1N4y0
幼「もう8割型堕ちてたよね?一人相手にこんなにビクビクしてる女ちゃん初めて見たかも!」クチュクチュ
女「あっ///あの子はぁ...っ///なんだか苦手なんです...っ///」ビクビクッ
幼「.....あれ?そう言えばなんでC君の事知ってるの?」クチュクチュ
女「そ、それは...っ///噂でっ///危ない人がいるって聞いて...っ///」ビクビクッ
幼「へぇ.....それで?どこが1番感じたの?」クチュクチュ
女「うぅ...っ///それは...っ///」ビクビクッ
幼「ふふ、わかってるよ?ここだよね?女ちゃんの弱点だよね?」クチュクチュ
女「ふぁぁぁっ///そ、そうですっ///そこを責められてぇっ///感じてましたぁっ///」ビクビクビクッ
幼「もしかしなくてもさ、女ちゃん詰めが甘いでしょ?」クチュクチュ
女「そっ///そんなことないですっ///」ビクビクッ
幼「えぇ?だったらC君に逆に調教されるなんて事は無いはずだよね?」クチュクチュ
女「そっ///それはぁっ///」ビクビクッ
幼「.....他の人に堕とされかけてた女ちゃんの顔、すごく興奮しちゃった。変かな?」クチュクチュ
女「い、いぇっ///それでこそ幼ですっ///」ビクビクッ
幼「流石女ちゃんっ!分かってるね!」クチュクチュ
女「ひゃぁぁぁあっ///は、はげし...っ///」ビクビクッ
幼「.....私もね、謝らなきゃいけない事があるんだぁ...」クチュクチュ
女「んんっ///な...んですか...っ///」ビクッ
幼「私ね...女ちゃん以外の人のキスに...落とされかけちゃった....」クチュクチュ
女(それ私ですね)
女「そ.....そんなぁっ///」ビクビクッ
幼「なんだかその娘ね...女ちゃんに雰囲気がにてたんだぁ...」クチュクチュ
女「そうなんですか...っ///」ビクビクッ
幼「でも!もうその事は忘れることにしたの!」クチュクチュ
女「ど、どうしてぇっ//」ビクビクッ
幼「やっぱり私は!真面目そうだけどどこか抜けてる女ちゃんが1番好きだから!」
女「お...幼ぁっ///私っ...///最近幼と殆ど絡めてないからぁっ///もしかして飽きられたのかとっ///勘違いしてましたぁっ///」ビクビクッ
幼「↓1」
178 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 10:33:07.86 ID:CUcV1N4y0
※ここだけの話次はグリ主体で書こうと思ってます。
安価なら↓
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 10:43:49.32 ID:TVaDmxuDO
私が女ちゃんに飽きるわけないよ
そんなこともわからないの女ちゃんは(怒)
だったら飽きない事を身体でわからせてあげる、三日は寝かせないからね!
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 10:44:39.73 ID:mgSYd1HHO
分かった!今日は家に帰ってお互い気絶するまでくんずほぐれつしちゃおう!
181 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 11:01:49.03 ID:CUcV1N4y0
幼「私が女ちゃんに飽きるわけないよ!そんなこともわからないの女ちゃんは!?」クチュクチュ
女「ご、ごめんさいぃぃっ///」ビクビクッ
幼「だったら飽きない事を身体でわからせてあげる、三日は寝かせないからね!」クチュクチュ
女「は、はいぃっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ

気付けば朝8時になっていた...

女「あっ///お、幼っ///みないでっ///」ビクビクッ
幼「んん?なにを見ないで欲しいの?」クチュクチュ
女「あっ///だめっ///バレちゃうっ///バレちゃうよぉっ///」ビクビクッ
幼「へ.....?...なぁんだ...そういうことだったの!」クチュクチュ
女「うぅ...っ///」ビクビクッ

女は幼女化がバレてしまった!

幼「やっぱり!私が女ちゃん以外で落ちるわけないもんっ!」クチュクチュ
女「んはぁぁぁぁっ///」ビクビクッ
幼「よしっ!このまま楽しもっか!!」クチュクチュ
女「はいっ///わかりましたぁぁっ///」ビクビクッ
幼「女ちゃん!愛してるよ!!」クチュクチュ
女「わ、わたしもですぅっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

その後この倉庫は生臭い匂いがしたという...

〜数日後〜

幼「お〜んなちゃんっ!!」ダキッ
女「ふふ♪どうしました?」ナデナデ
幼「えへへ〜♪何でもないよぉ〜♪」ギュッ

悪魔「見事に元に戻ったわね...」
グリ「それでこそ女さんと幼さんです!」
悪魔「ま...そうね。末永く惚気てるといいわ!」
グリ「はいっ!」

ー完ー

次回予告!グリ「↓1」
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:04:47.80 ID:rCR+ACtxO
他の三人に負けないぐらい個性的になりたい!
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:06:42.33 ID:mgSYd1HHO
十分です(真顔)
184 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 11:12:00.30 ID:CUcV1N4y0
グリ「.....私って存在価値ありますか...?」
悪魔「どしたの急に!?」
幼「グリちゃんは存在価値あるよ!?」
女「どうしてそんなこと聞いたんですか?」
グリ「いえ...皆さんは個性がありますよね...?」
グリ「これを見てください!
女(15)♀
髪型:黒髪、ショートヘア
見た目:15歳、B
服装:白ブラウスに赤カーディガン、ミニスカノーパン、コサージュ付きカチューシャ、指輪
口調:丁寧
性格:ゲス(設定)
目的:今は特にない
エロの好み:痛くなければ大丈夫
エロに対する考え:嫌いじゃない
持ち物:遠隔操作手袋、ドSの鞭
能力:ハーピーの血により高速飛行が可能に
備考:幼と恋人関係、人気アイドル

幼(15)♀
髪型:白髪、ツインテール
見た目:12歳、C
服装:黒のワンピース、黒のフリルスカート、下着はオレンジのフロントホックブラと生地少なめのパンツ
口調:元気っ娘
性格:ビッチ
目的:女と結婚する
エロの好み:スカ以外大体大好き
エロに対する考え:大好き
持ち物:退魔師が使うお札、凝固剤
能力:スキュラの血により移動速度が早くなった
備考:女と恋人関係、人気アイドル

悪魔っ娘(500)♀
髪型:金髪、ロングヘアー
見た目:18歳、碧眼、E
服装:セーラー服(ノーブラ、熊パン)
口調:少し上から
性格:少し偉そう、案外怖がり
目的:今は特にない
エロの好み:責められるより責めたい
エロに対する考え:好き
持ち物:対幻術魔法のかかった指輪、各種属性付き魔法の矢とボウガン
能力:サキュバスの能力(魅力強化)
備考:好きな体位は後背位、人気アイドル

グリフォン娘(15)♀
髪型:紫髪、ショートヘア
見た目:9歳、B
服装:短いタンクトップ、スパッツに少し長めのスカート
口調:丁寧
性格:気弱
目的:今は特にない
エロの好み:痛いのは嫌い
エロに対する考え:苦手を克服中
持ち物:聖なる鉄パイプ(今は普通の鉄パイプ)
能力:グリフォンの能力(飛行能力強化)
備考:人気アイドル」
グリ「この様に、女さんは黒髪清楚、幼さんは元気ビッチ、悪魔さんはまんま小悪魔です!」
グリ「でも私は!私は特に個性がないんです!」
悪魔「つまり個性が欲しいのね?」
幼「だったらいい方法があるよ!!」
グリ「ど、どうすれば!?」
女「簡単です!↓1~5に新しい個性を募集してそれを厳選しましょう!」
グリ「そ、そんな手が!!」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:15:54.97 ID:TVaDmxuDO
天然ボケキャラ
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 11:18:20.31 ID:ND1Xkd9D0
グリフォンのライオン部分に目覚めて超怪力
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:19:29.97 ID:kWlCTRzvO
直履きスパッツ
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 11:19:43.29 ID:/dgcNU+e0
実は男の娘だった
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:20:43.36 ID:7z9eECfHo
気弱涙目とか十分個性やんとかいうのは言ってはいけないのだろうか
コスプレ趣味
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:32:02.87 ID:TVaDmxuDO
出番に繋がる個性がないからなあ
あと幼が個性ありすぎる
女はやられ役で使い勝手よく、
悪魔も出番少ないが大人な感じでまとめやくだから要所でてくる

グリやること少ない
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:46:36.59 ID:96kHQVdIo
エロにガツガツしてないのがいいんだよ
一般からエロワールド紛れ込んできた小動物として無理にエロ順応させる必要なんかないというか
192 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 11:47:18.75 ID:CUcV1N4y0
女「ふむ...怪力...男の娘...天然ボケ...沢山来ましたね...」
悪魔「コスプレ趣味はともかくスパッツは元から直履きじゃなかった?」
グリ「あ、はい。そうですよ?」
幼(グリちゃんは気弱泣き虫っていう十分な個性があるんだけどなぁ...)
女「怪力...はグリに似合わないような...?」
悪魔「男の娘...っていうか私達ふたなりになりまくってるから今更生えてもそこまで違和感はないわね」
幼「天然ボケ!グリちゃん天然ボケは!?」
グリ「うぅ...個性...私に個性を...」
悪魔「......グリ、貴女はこのままでいいと思うわ...」
グリ「ど、どうしてですか!このままじゃ私皆さんに忘れられちゃいます...」
幼「それは違うよ!グリちゃんの事を好きな人は沢山いるよ!」
グリ「ど、どうしてそんな事が分かるんですか!?」
悪魔「だって貴女.....」
女「このssの大事な癒しキャラなんですから!!」
グリ「はっ!!!」
幼「もっと自信を持って!!」
グリ「わかりました!!ありがとうごさいます!!」






グリ「はっ!!夢でしたか...何だかとてもメタい夢でした...」
グリ「....よし!今日も1日頑張ります...!!」

こうしてグリは自信を取り戻したのだった!!
次回予告グリ「↓1」
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 11:48:39.49 ID:/dgcNU+e0
悪魔とグリのなんでも相談室
194 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 11:53:46.54 ID:CUcV1N4y0
〜ある日〜

悪魔「あ〜...暇ねぇ...」ダラー
グリ「女さんも幼さんもどこかに行っちゃいましたしね...」
悪魔「....あ....相談室とかやってみる...?」
グリ「相談室...?」
悪魔「そ、いい機会だし色んな人に相談...てか質問を聞いていこうと思うのよ」
グリ「いいですね!お手伝いしますよ!」
悪魔「ありがと!じゃ、早速募集しなきゃね!」
グリ「えーと...どうやって募集します?」
悪魔「そうね...紙に相談募集中!↓1~5の方!!とか書いておけばいいんじゃない?」
グリ「なるほど!名案ですね!!」
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:56:38.18 ID:7z9eECfHo
恋人とうまくいってない方
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:56:54.66 ID:96kHQVdIo
絶賛片思い中の貴方
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:57:50.81 ID:mgSYd1HHO
肩身の狭い思いをしてるモン娘な貴女
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 11:58:41.86 ID:TVaDmxuDO
性欲が強すぎる方
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 11:59:50.83 ID:ND1Xkd9D0
最近ついてない方
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 12:00:04.31 ID:gqdzij7eO
あまり人には聞かせられない身体的コンプレックスをお持ちの方
201 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 12:44:26.90 ID:CUcV1N4y0
〜数日後〜

リア充「あの...募集を見たんですが...」
悪魔「あら、いらっしゃい」
グリ「恋人と上手くいってないのですね?」
リア充「はい...なんていうか恋人に飽きられてる気がして.....」
悪魔「...貴方、エッチは上手いの?」
グリ「あ、悪魔さん!?」
リア充「いえ...実は苦手なんです...」
悪魔「やっぱりね...ちょっとこっちに来なさい...」
リア充「は、はい.....」

悪魔「さて...今から貴方は私の能力でエッチが上手くなるわ...」
リア充「ほ、本当ですか!?」
悪魔「えぇ...それじゃいくわよ...?」グイッ
グリ「ち、ちょっと!?悪魔さん何やってるんですか?」
悪魔「キスしないとこの能力使えないのよ...ん....んちゅ....」
リア充「んんんんっ//」

〜数分後〜

悪魔「よし、これでエッチが上手くなったわよ?」
リア充「は、はい...」
リア充(悪魔さん...美人だなぁ...//)
グリ(なんだかいけない恋が始まった気がします...)

〜更に数日後〜

片思い「あ、あのぉ...」
グリ「あ、いらっしゃい!」
悪魔「相談ね?」

片思い「実は僕...片思いしてる人がいるんです...」
悪魔「そ、ならさっそk」
グリ「悪魔さん!これは能力使っちゃダメですよ!」
悪魔「そ、そうなの?」
グリ「はい!」
片思い「ぼ、僕告白する勇気がなくて...」
悪魔「そうねぇ.....こればっかりは頑張れとしか言い様がないわ...」
片思い「やっぱりそうですよね...」
グリ「自信持ってください!きっと成功しますよ!」
片思い「あ、ありがとうございます!」
片思い(グリさん...いい人だなぁ...///)
悪魔(......あら?)

〜更に数日後〜

モン娘「あのぉ....」
悪魔「あ、いらっしゃい」
グリ「どうされましたか?」
モン娘「実は私上司のせいで肩身の狭い思いをしてまして...」
グリ「というと??」
モン娘「簡単にいえば...差別されてて...」
悪魔「それはよくないわね...」
グリ「いますよねぇ...モン娘差別する人...」
モン娘「はい....もうどうすればいいかわからなくて...」
悪魔「...その上司より偉くなりなさい!」
グリ「そうです!見返してやりましょう!」
モン娘「わ、私に出来るでしょうか...」
悪魔「きっと出来るわ!」
グリ「同じモン娘同士、応援してます!」
モン娘「ありがとうございました!頑張ります!」
悪魔「ええ、頑張ってね!」
202 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 12:45:12.43 ID:CUcV1N4y0
〜更に数日後〜

不運「こんにちは...」
グリ「あ、いらっしゃい!」
悪魔「見るからについてないって雰囲気ね...今日は何の相談かしら?」
不運「実は最近ついてなくて...」
悪魔(やっぱり)
グリ「なるほど....」
悪魔「ま、私達が愚痴聞いてあげるから。全部吐いちゃいなさい?」
不運「ありがとうございます...」

〜数分後〜

不運「なんだか言いたいこと言ったらスッキリしました!」
悪魔「また鬱憤が溜まったら来るといいわ」
グリ「マイナス思考になったらダメですよ?」
不運「はい!ありがとうございました!」

悪魔「ふぅ...なんだかんだで結構相談室やれてるわね...」
グリ「そうですね!悩みを聞いてあげるのってもっと大変かと思ってました!」
悪魔「いえ...性欲が強すぎる方がきたら少し面倒よ...」
グリ「あ...確かにそうですね...」

〜数日後〜

性欲「こんにちはー」
悪魔「いらっしゃい」
悪魔(ん、この人は性欲が強い人ね。私の直感がそう言ってるわ)
グリ「今日はどのような相談でしょうか?」
性欲「実は僕性欲が強くて...」
悪魔「ふむふむ」
悪魔(やっぱりね...)
性欲「そのせいで周囲に迷惑をかけちゃって...」
悪魔「例えば?」
性欲「ところ構わず射精しちゃったり...気がついたら周りの女性をハメてたり...」
グリ「そうなんですか...」
悪魔「なら↓1するしかないわね...」
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 12:49:33.11 ID:+F4ALxCjO
性転換
204 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:02:25.75 ID:CUcV1N4y0
性欲「え...性転換...?」
悪魔「そ、女になれば少なくとも他人を勝手に孕ませる事は無くなるでしょう?」
グリ「貴女の顔結構可愛いですから何とかなりますよ!」
性欲「そ、そうでしょうか...?」
悪魔「とりあえずこっちに来なさい...」
性欲「は、はい...」

悪魔「さてと...じゃ、今から私の能力で貴方を...いえ、貴女を性転換させるわ!」
グリ(ほんとにこういう時悪魔さんの能力って頼りになりますね...)
悪魔「さ、いくわよ...!!!」

〜数分後〜

性欲「わ、わぁ!?胸がある...そして無くなってる!?」
悪魔「成功ね。これで貴女も可愛い女の子よ」
グリ「よかったですね!!」
性欲「で、でもいきなり潮を噴いちゃったら...」
悪魔「大丈夫よ。貴女の性欲を下げておいたから...」
グリ「.....万能過ぎじゃないですか?」
悪魔「こういう時にしか役に立たないのよ!」
性欲「あ、ありがとうございます!」
悪魔「頑張ってね〜!」

グリ「ふぅ.....何とかなりましたね...」
悪魔「そうね.....あ、そうだ。いい機会だし質問コーナーしてみる?」
グリ「メタいですね...でもそうですね!タイミング的にはバッチリですね!」
悪魔「てことで、このssに関する質問があれば受け付けるわ〜」
グリ「↓1~5に聞きたい事を書いてください!」
悪魔「キャラの設定...場所とか、なんでも聞くといいわ」
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 13:12:14.81 ID:ND1Xkd9D0
タイトルのエロい安価縛りが形だけになっているんですがいいんどすかね
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:12:35.68 ID:nI23C+L9O
悪魔とスルトのイチャイチャ好き
やっぱ元カレ元カノの関係だったの?
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:14:12.80 ID:TVaDmxuDO
女の性格もうゲスじゃないから変えたほうがいいんじゃ?
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:15:07.53 ID:gqdzij7eO
けっきょくスチームパンクっていうか剣や魔法の中世ファンタジー世界になったの?
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:17:57.74 ID:96kHQVdIo
ふたなり人の男は妊娠するの?
ふたなり人同士のレズで妊娠しあうの?
精巣と卵巣・子宮の設定を一応聞きたい
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 13:18:00.30 ID:/dgcNU+e0
>>1の1番好きなキャラ、話は

あと女はホテルの人を今はどう思ってるの?
211 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:40:27.84 ID:CUcV1N4y0
「タイトルのエロい安価縛りが形だけになっているんですがいいんどすかね」
悪魔「あー...これね、投稿者も結構悩んでるのよ」
グリ「今更変えるわけにもいかないですし...ね...」
悪魔「ま、形だけって事にしておいて!」

「スルトと悪魔のイチャイチャ好き
やっぱり元カレ元カノの関係だったの?」
グリ「どうなんですか?悪魔さん?」
悪魔「あー.....そうよ...スルトはわたしの元カレよ...色々あって別れたんだけどね...」
グリ「何があったんですか?」
悪魔「一応あいつは王だからね、やっぱり王族とかの女と結婚しなきゃいけないわけよ」
グリ「てことはまだスルトさんの事...」
悪魔「あー、次よ次っ///」

「女の性格もうゲスじゃないから変えた方がいいんじゃ?」
悪魔「そうね。今はどこか抜けてるもんね。」
グリ「直しましょう!」
悪魔「ゲスって難しいのよね...」

「けっきょくスチームパンクっていうか剣や魔法の中世ファンタジー世界になったの?」
悪魔「それは投稿者も頑張って機械を出したりしてるのよ?」
グリ「それでもどうしてもファンタジー系になってしまうんですよね...」
悪魔「スチームパンク期待してた人には悪いと思ってるわ」

>>209
悪魔「これはね、ふたなりにも色々あるのよ」
グリ「元の体が男のふたなりは元の体が女のふたなりを孕ますことができます。」
悪魔「ちなみに顔や胸なんかで男女は分かるわ。あと男はペニスが比較的大きいし、女は小さいのも特徴ね」
グリ「男は男と、女は女としても孕むことはありません。」

「せっかくなので>>210
悪魔「投稿者は女、幼、私、グリの事全員を気に入っているわね。」
グリ「あとホテルの人は女さんはもうどうとも思ってないみたいですね。」
悪魔「でも、顔面騎乗の喜びを教えてくれた恩人だと思ってるわね。」

悪魔「さて、こんな所かしら?」
グリ「もしまだ質問があるなら聞いてくださいね?」
悪魔「投稿者はこれからお昼ご飯だから、2時半まで質問を受け付けているわ!」
グリ「ではまたあとで!」
212 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:42:07.61 ID:CUcV1N4y0
追加:書いてて楽しかったのは女と幼が喧嘩する話です
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:46:37.39 ID:Vmf6SwuDO
エロばっか書いてると疲れるからの
喧嘩話はよかった
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:48:59.60 ID:TVaDmxuDO
非エロ話なのかww
まああれは確かにいいものだった

質問

幼は女が好きですが、男女問わず自分からエッチしまくっているが浮気にはならないの?
あと女が他の人するのも気にならないの?
215 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 14:36:48.82 ID:CUcV1N4y0
>>214
悪魔「あぁ、これはね。あの2人はお互いの事を信用してるから大丈夫よ」
グリ「この前のは色々すれ違いがあってあんなことになってたんですよね?」
悪魔「そうね。あと幼は浮気とかじゃなく楽しむ物としてエッチしてるのよね。女はそれをちゃんとわかってるわ。」
グリ「逆もまた然りで幼さんもそんなに気にしてないみたいですね。」
悪魔「でもなぜか二人ともC君とするのは嫌みたい」
グリ「なんだか可哀想です...」

悪魔「ひとまずはこれで終わりかしらね?」
グリ「ですね!」
グリ「では次回!↓1編となります!」
悪魔「じゃあね〜」ノシ
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 14:47:37.11 ID:/dgcNU+e0
お久しぶりの少年盗賊団編

お願いがあると四人を尋ねて来た少年盗賊達
挨拶がわりに四人を犯しながら、お願いの内容を話始めたのだった(あらすじ風にいってみました)
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 14:51:46.02 ID:ND1Xkd9D0
最近見かけない触手君を捜せ
218 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 15:07:24.86 ID:CUcV1N4y0
〜ある日〜

少年強盗団「こんにちは〜」
女「あれ?久しぶりですね!」
幼「今日はどうしたの??」

少年強盗団が訪ねてきた!なんでも依頼があるらしい!

悪魔「ま、とりあえずあがりなさい?」
グリ「いまお茶入れてきますね〜」
少年強盗団「あ、ありがとうございます!」
幼「....それで、エッチは上手になった??」
女「な、幼!?一体何を...!?」
幼「実はね!悪魔ちゃんと一緒にコツを教えてたんだ!」
悪魔「たまにだけどね...」
少年強盗団「はいっ!今日はその成果を見せます!」
幼「へぇっ!!楽しみだなぁっ!」
グリ「へ?何の話ですか?」

〜数分後〜

女「んっ///そう...そのまま責めてぇっ///」ビクビクッ
少年「はぁっ!!はぁっ!!女さん...気持ちいいです...!!!」ズコズコ
幼「ひぅっ///んんっ///そこぉ...///そこ弱いのぉ...///」ビクビクッ
少年「はいっ!幼さんの弱点は熟知しています!」ズコズコ
悪魔「んんっ///ふふ、いいわぁ...///うまくなったわねぇ...///」ズコズコ
少年「はいっ!ありがとうございます!」
グリ「ひゃぁぁぁあっ///なんで私までぇっ///」ビクビクッ
少年「グリさん!可愛いです!」ズコズコ

少年強盗団は4人の性感帯を的確についていた!!

少年強盗団「あああ!!も、もう出ちゃいます!!」ビュルルルルル
女「んんっ///...ふふ、まだまだですね♪」ビクッ
幼「次はもっと耐えてね!」
悪魔「でも、いい責めだったわ...//」ビクッ
グリ「ううぅ.....///」ビクッ

しかしまだまだ満足はさせられないようだ!

〜更に数分後〜

幼「ふぅ...それで?依頼ってなぁに?」
悪魔「言ってみなさい?」
少年強盗団「↓1」
グリ「えぇ!?」
女「なるほど.....」

※このタイミングで4人の性感帯も募集します。
↓2〜どうぞ。因みにキャラは早い者勝ちです。
投稿例:女、頭
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:10:27.50 ID:TVaDmxuDO
村人から奪還を頼まれた王城にあるとある村の秘宝を盗み出すのを手伝ってください
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:12:32.69 ID:gqdzij7eO
グリ
クリトリス
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:17:02.56 ID:/dgcNU+e0
女ノーパンなのに尻
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:34:19.78 ID:ND1Xkd9D0
幼みみ
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:43:07.27 ID:lmF7FL1+O
悪魔
Gスポット
224 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 15:46:46.60 ID:CUcV1N4y0
幼「それで、その秘宝を奪還するのを手伝えばいいんだね?」
少年強盗団「はい...どうしても僕らだけでは限界があって...」
悪魔「なんでそもそも王城が村の秘宝なんて奪うのかしら?」
グリ「それだけ価値があったって事じゃないですか?」
少年強盗団「はい。とても希少価値の高い物だったらしいです...」
女「それで?作戦はどうするんです??」
少年強盗団「↓1」
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:53:51.68 ID:/dgcNU+e0
僕たちが城近くでさわぎを起こして警備の陽動を行います
その隙にみなさんが城に潜入してもらえたら
ただ秘宝の在りかははっきりしていなくて
226 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 16:14:45.48 ID:CUcV1N4y0
〜当日〜

少年強盗団「では、手はず通りに!」
幼「まっかせといて!!」
女「そちらもお気をつけて!」
悪魔「よし、行くわよ!」
グリ「大丈夫かなぁ...」

少年強盗団「わぁぁあああ!!!」ドーンドーン
男「な、なんだ!?」
男「あっちのほうで爆発が!?」
兵士「事件か!?」

少年強盗団の爆発により殆どの兵士が一点に集中した!!

女「よし、今の内に!!」バッ
悪魔「ええ!」バッ

4人は空中から城に侵入した!
因みに飛べない幼は...

幼「わぁあ!!高い高い!!」
女「お、幼...揺れないで下さい...」
グリ「見てるこっちが心配になります...」
悪魔「なんかの映画で1人だけ飛べないって展開があったわね...」
幼「クローバーの蜘蛛がハートの4を使った映画かな?」
女「すぐ落とされたじゃないですか...」
グリ「な、何の話をしてるんですか...?」

そして4人は城内に侵入した!

女「よし!侵入成功です!」
幼「頑張って見つけようね!!」
グリ「見つかりませんように....」
悪魔「さ!行くわよ!」

このあと4人はどうなる!!?
4人に何が起こってどうなったかを↓1~5で募集します!17時までに集まらなかったらそこまでで出ている物を書きます。
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 16:22:21.73 ID:ND1Xkd9D0
幼、幼い姫の部屋を発見
「みんな、ここは私に任せて先に行ってて」と残り部屋に侵入
姫のあまりの可愛さに我と目的を忘れ襲い掛かり、もてる全てをつかって調教
姫に幼様のふたなりちんぽ奴隷になりますと言わせる
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:23:21.93 ID:lmF7FL1+O
女中さんたちと鉢合わせ
さくっと昏倒させたのち服を奪って女中になりすまして侵入再開
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:37:40.60 ID:96kHQVdIo
魔導師による幻覚催眠を食らってしまう
各々一番見たくない場面を想起させられて苦しむが悪魔がいの一番に脱出
魔導師たちから吸精して難所を乗り越える
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:42:18.33 ID:TVaDmxuDO
途中で騎士に会いセクハラめいたボディチェックをされる
悪魔、グリの二人は色々触られるが無事に通過
女はノーパンだった為に怪しまれ騎士の詰め所に連れていかれ
屈強の騎士達に快楽拷問、尋問セックスをされる
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:42:26.65 ID:7z9eECfHo
調子に乗って先行した幼が改良電撃触手罠にかかる
最近のビッチ通り越して外道めいてきた幼へのいいお仕置きだと思って他三人はスルー
絶え間ない甘い痺れと痛みのせいで珍しく幼が気絶、ようやく罠から解放されたところを回収した
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:56:53.33 ID:ND1Xkd9D0
そういえば村の秘宝がどんな形をしているのを聞くのを忘れていた事に気づく
233 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:34:56.19 ID:CUcV1N4y0
女「ん....?ここは...?」
悪魔「豪華な装飾が施されてるわね...」
グリ「王族の部屋...でしょうか?」
幼「ここは私が行ってくるね...皆は先に行ってて!」

〜部屋の中〜

幼「んん...?なんていうか可愛い部屋だなぁ...」
???「おねーさんだぁれ?」
幼「!!!」

そこにはすごく可愛い女の娘がいた!

幼「お、お嬢ちゃんお名前は?」
姫「わたし姫っていうの!!」
幼「....ごめんね姫ちゃんっ!!」
姫「きゃっ!?」

〜数分後〜

姫「にゃ、にゃにこれぇっ///」ビクビクッ
幼「どう?気持ちいい?」ズコズコ
姫「うんっ///しゅごいよぉっ///」ビクビクッ
幼「ほらほら!なにか来ないかなぁ?」ズコズコ
姫「あっ///ほんとだっ///なにかくるっ///きちゃうよぉ....あれ?」ビクッ
幼「ふふ、最後までしてほしいのかな?」
姫「うんっ///したいよぉっ///」ビクッ
幼「なら、幼様のふたなりちんぽ奴隷になりますって言おっか?」
姫「わ、わたしはっ///おさなさまのふたなりちんぽどれぇになりますっ///」ビクッ
幼「うんっ!よくできましたっ!!」ズコズコ
姫「あっ//くるっ//ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「それはね、イくっていうんだよ?」
姫「ふぁい...わかりましたぁ...///おさなさまぁ...///」ビクビクッ
幼(やった!私に奴隷ができたよ!)
幼「.....よし、私行くね!」
姫「ま、また来てくれる...?」
幼「うんっ!勿論っ!!」
姫「やったぁ!!」

こうして幼は姫と仲良く(意味深)なった!!

幼「お待たせ!」
女「やっと来ましたか...」
悪魔「よし、行くわよ!」
魔道士「む!誰だ貴様ら!!」
グリ「み、見つかっちゃいました!?」
魔道士「とりあえず魔術で苦しんでもらう!その間に拘束する!」
4人「くっ!!」

魔道士は4人に一番見たくない光景を見せる魔術を放った!

女「うぅ.....」
幼「〜♪」
女「あれ...幼...?」
幼「お待たせ!C君っ!!」
C「いや、僕も今来た所だよ?」
幼「じゃあ行こっか♪」ギュッ
女「そ、そんな...幼が...!!?」

幼「え...女ちゃん...?」
女「ぅ.....おさな.....あなたはいきて...」
幼「うそ!?死なないで!?死なないでよ女ちゃん!!」ユサユサ
女「」バタッ
幼「やだ!?やだよっ!!死なないでぇっ!!!」

グリ「うぅ.....」
通行人「見ろよ...あいつ化け物だぜ...」
通行人「やだわぁ...怖い怖い...」
グリ「いや....見ないで下さい....」
通行人「やーい!化け物!」
通行人「この街からでていけ!!」
グリ「酷いこと言わないで下さい....グスッ」

悪魔「くっ...私も食らったのね...」

しかしその時!悪魔の指輪の効果が発動した!

悪魔「!!この指輪しててよかったわ!!」
魔術師「なに!?私の魔術が効かないだと!?」
悪魔「時間がないから一瞬でイかせてあげるわ!」シコシコサワサワホジホジコリコリモミモミ
魔道士「んほぉぉぉぉぉお!!!???」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル
悪魔「はぁ...これでみんなの術も解けるはず!」
女「幼っ!よかったぁ!!」ギュッ
幼「女ちゃん!!生きてるよぉっ!!」ギュッ
グリ「はぁ...はぁ...魔術でしたか...」
悪魔「皆大丈夫?先を急ぐわよ?」
234 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:36:40.74 ID:CUcV1N4y0
幼「さっきみたいにバレたらいけないから服を奪おうよ!」
グリ「あ!あそこに女中さんがいます!」
女「申し訳ないですが奪わせてもらいましょう...」
女中「きゃぁあ!!!??」バタッ
悪魔「悪いわね...服、貰っていくわ...」

4人は女中になりすました!!

幼「よしっ!私が先に行って様子を見てくるね!!」
女「気をつけて!」
悪魔「トラップには気をつけるのよ?」
幼「大丈夫!まかせといて!!」

幼は先行して先を走り出した!!
しかし...

幼「ひゃぁぁぁあっ!!?」
触手「びりびりうねうね」
幼「な、なにこれぇっ///びりびりするよぉっ///」

幼は触手トラップにかかってしまった!

女「幼!?大丈夫ですか?」
幼「あっ///みんなぁっ///助けてぇっ///」ビクビクッ
悪魔「幼...いい機会だわ、今までの貴女の行為を反省することね!」
グリ「お仕置きです!」
女「後から助けてあげますから...ね?」
幼「そんなぁっ///ぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして幼は3人に見捨てられた!

〜更に数分後〜

幼「またっ///またイくっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
触手「びりびりうねうね」
幼「これっ///しゅごいっ///痛いのにぃっ///溶けちゃうよぉっ///」

この触手は軽い電撃を放ち痛さと快感を程よく両立させているのだ!

幼「これっ///飛んじゃうっ///意識飛んじゃうよぉっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///もう無理っ///もう何も考えられないよぉっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァァァア
幼「ぁ......ぅあ......//」ガクッ

幼はあまりの快感に気絶してしまった!
その頃...

女「ちょ...やめてください...///」
騎士「んー?なんで君はノーパンなのかなぁ?怪しいなぁ?」サワサワ
悪魔「女...っ//」ビクッ
グリ「女さん...っ//」ビクッ
騎士「君達は行っていいよ!」
悪魔「グリ、幼を助けに行くわよ」ボソボソ
グリ「はい!」ボソボソ
騎士「さて...君は怪しいからこっちに来てもらうか?」グイッ
女「や、やめてください...!」
騎士「抵抗しても無駄だよ!」グイッ
女「くぅっ!!!」

〜拷問室〜

騎士「ほう、コイツがその怪しいやつか...」
騎士「なかなか上玉じゃないか...」
女「は、離してください...!」
騎士「そうはいかないんだよなぁ...」
騎士「さて、可愛がってやるぜ!」
女「ぜ、絶対負けませんからっ!」

〜数分後〜

女「ひぁぁぁぁあっ///ゆるしてっ///ゆるしてくださぃぃっ///」ビクビクビクッ
騎士「ははは!最初の強気はどうしたんだぁ!?」ズコズコ
女「なまいきいってごめんなさぃぃっ///んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
騎士「へへ!やめないけどなぁ!!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇっ///」ビクビクビクッ

〜その頃〜

悪魔「幼!起きなさい幼!」ユサユサ
幼「んぅ.......んん...?...あ....おはよ〜...」ヨタヨタ
グリ「大変です!女さんが!」
幼「え!?女ちゃんがどうしたの!?」シュバッ
悪魔「復活早いわね貴女.....」
幼「女ちゃんのピンチに寝てられないよ!」

こうして3人は女の救出に向かった!!
この後どうなる!?↓1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 17:41:52.30 ID:PvIaYu1jO
ちんぽが忘れられなくなってる姫さまが女と一緒に
兵たちの慰安をしていた
名残惜しいけど姫さまを囮にして女だけ救出
そこからの>>232→盗賊団たちに確認
236 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:52:32.76 ID:CUcV1N4y0
〜拷問室〜

幼「女ちゃん!」
悪魔「助けに来たわよ!」
グリ「って....!!?」

3人が目撃したのは兵士のペニスをしゃぶる女と...姫様だった...

女「ん...んむぅ...んん...」ジュポジュポ
兵士「へへ...うまいな嬢ちゃん!」
姫「んんん!!んむぅぅ!!!」ジュポジュポ
兵士「姫様!お上手です!!」
悪魔「な、何この状況...」
幼「とりあえず.....姫ちゃん!こっちにきて!」
姫「幼様っ!!今行きますっ!!」
兵士「な!?誰だ貴様ら!」
幼「ふふ、姫がどうなってもいいの?」
グリ「嫌ならそこの女さんと交換してください!」
兵士「くっ...仕方ない...おい、お前!行っていいぞ!」
女「ぷぁっ....っ!!」ダッ
悪魔「よし!一旦引くわよ!」
女「ですね、宝の形を聞いてませんでした!」
幼「囮に使ってごめんね?姫ちゃん」
姫「いえ!幼様の役に立てて光栄です!」
グリ「さ!逃げましょう!」

〜城外〜

女「で、宝ってどんな形なんですか?」
グリ「というかどんな物なんですか?」
少年強盗団「↓1」
悪魔「!?」
幼「す、すごい宝だね!」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 17:57:27.61 ID:96kHQVdIo
黄金の手の彫像です。
選ばれしまだあどけない少年少女がその像に触れたとき絶大なる性技がその者の手に宿るといわれています
238 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 18:11:40.03 ID:CUcV1N4y0
少年強盗団「そして遂にわかりました!その宝の在処が!!」
幼「おおっ!!」
グリ「凄いですね!」
少年強盗団「さっき捕まえた兵士がやっと吐きました!」
女「やりますね!」
悪魔「どこにあるの?」
少年強盗団「↓1です!!」
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:12:41.05 ID:PvIaYu1jO
お城の最上部、王座の間
240 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 18:19:13.40 ID:CUcV1N4y0
女「凄くそれっぽい所にありますね!」
悪魔「よし!行くわよ!」
幼「だね!直接行こっか!」
グリ「え!?それってズルじゃ...?」
幼「勝てばよかろうなのだ!」

こうして4人は空を飛び直接最上階に行った!

少年強盗団「あれありなの...?」ポカーン

〜王座の間〜

黄金の手の彫蔵は部屋の真ん中にあった

王「!?何者だ!?」
女「村から奪った宝を取り戻しにきました」
幼「覚悟してよね!!」
グリ(怖いなぁ....)
悪魔「行くわよ!」
王「くっ!奪われてたまるか!」

いよいよこの話もクライマックス!
この後どうなる!?↓1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:26:08.05 ID:7z9eECfHo
実は王は子供の頃に自分を「選んだ」像を側においておきたかった。接近戦を挑んだ女と幼があっという間に王の手で堕とされてしまう
このタイミングでグリの進化。対象のみを吹き飛ばす風おこし、突風撃で王を弾いて
女と幼と像を悪魔と一緒に抱えて窓から逃げ去る
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:30:58.97 ID:TVaDmxuDO
少年強盗団「俺らは?」
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:33:05.42 ID:96kHQVdIo
その辺りは1の裁量でなんやかんやなる
244 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:04:18.09 ID:CUcV1N4y0
女「私と幼があの人を押さえます!」
幼「その間に像を!」
王「ふっ!小娘2人なんぞ相手にならんわ!」シャッ
女「なっ!?ひぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクップシャァァァァァア
幼「んぅぅぅぅう!!?」ビクビクビクップシャァァァァァア

2人は一瞬で潮まで噴かされてしまった!!

悪魔「!?あの2人が一瞬で!?」
グリ「そんな!?」
王「ふふ、私は子供の頃その像に選ばれてね...」
悪魔「まさか絶大な性技を!?」
王「あぁ、マスターしているさ...」
王「こんな小娘2人ではとめられんよ!」シャッ
女「んはぁぁぁぁぁぁっ///らめぇぇぇぇっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァア
幼「あたまっ///おかひくなっひゃうよぉぉっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァア
王「さぁ...お前達もこの性技で戦闘不能にして地下牢で4人全員飼ってやるぞ...」
悪魔「くっ...」
グリ「ど、どうしましょう!?」

王はどんどん近付いてくる!
その時!

グリ「ううぅぅぅ!!」
悪魔「!!貴女体が...進化するのね!?」
王「!!させるか!!」

王はグリを進化させまいと近寄ってくる!
しかし!

グリ「遅いです!」ブォォォォ
王「な!?なんだこの風は...っ!!吹き飛ばされる...っ!!」
悪魔「グリ!貴女風を操れるようになったのね!!」
グリ「はい!あと多分飛行能力もあがってます...!!」ゴォッ

そういうとグリは女と幼と像を奪った!

女「あ、ありがとうございまひゅ...///」ビクッ
幼「たすかったよぉ...っ///」ビクッ
グリ「いえ!では逃げましょう!」
悪魔「そうね!!」
王「ま、まてっ!!」

4人は空中から逃げ出した!!

王「ふっ!馬鹿め!下には兵士達を配置してある!逃げ場などない!」

しかし4人は捕まることは無かった!
なぜなら...

少年強盗団「皆さん!お待たせしました!」
悪魔「ナイスタイミング!」
グリ「助かります!」

少年強盗団が大型トラックを用意していたのだ!!
こうして黄金の像は村に返された...

〜数日後〜

幼「んん〜...??」
女「どうしました?幼?」
幼「いや...なんだか指がよく動くんだよね...」
女「あ、私もです!」
グリ「え?2人もですか!?」
幼「あ!まさかあの像を触ったから性技のレベルがあがったのかな!?」
女「かも知れませんね!」
幼「てことはいつかあの凄い性技も...!!!」
グリ「うぅ...複雑な気分です...」
悪魔「......私なんともないんだけど...」
3人「あっ.......」

こうしてグリは能力アップ!3人は性技の技術が上がった!!!
残念悪魔!!
次回!「↓1」
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:08:58.96 ID:TVaDmxuDO
王城への潜入、秘宝強奪のほとぼりをさますためアイドル活動の一関と称して巨人の国へ
246 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:11:44.39 ID:CUcV1N4y0
王城に潜入する為に巨人の国に行くという事ですか?
細かいあらすじを↓1で募集!
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:12:45.91 ID:7z9eECfHo
「王城への潜入、秘宝強奪」のほとぼりをさますため、だと思う
安価下
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:15:21.96 ID:NRqqpENhO
自分のことは棚に上げてスルトが性風俗にはそこそこ厳しい国策を取っているので普通のアイドルとして活動することに!大丈夫か?
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:24:38.47 ID:TVaDmxuDO
>>246
書き方悪かったですか
すいませんでした
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:26:54.07 ID:4kry/Hn4O
王城への潜入・秘宝強奪のほとぼりをさますため〜みたいに中ポチだったらもう少しわかりやすくなったかも
251 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:33:30.24 ID:CUcV1N4y0
P「きいたよー?王城に潜入したんだって?」
グリ「は、はい....」
悪魔「色々あってね...」
P「王の強奪が発覚して君達の侵入罪は取り消しになったけど世間は結構五月蝿いからねー...」
女「そうですね...今朝からマスコミが五月蝿くて...」
幼「何かいい案ないかなぁ??」
P「あ、じゃあアイドル活動するかい?」
幼「ほんとっ!?するする!」
P「まぁ今回はお触りなしの普通のなんだけどね」
女「なるほど....でもどうして?」
グリ「確かに...私達って触れるアイドルじゃなかったんですか?」
P「次に行く国はそういうのに厳しくてね...巨人の国っていう所なんだけど...」
悪魔「....へ?」

こうして4人は巨人の国に「普通の」アイドル活動をしに行くことになった!
※ここで巨人の国についての説明!!
巨人といっても2m~3mの少し大きめの人達が沢山いるだけだ!!
大型なんていないぞ!!

〜巨人の国〜

幼「わぁ〜!ここが巨人の国かぁ〜!」
グリ「み、皆さん大きいですね...!」
女「そうですね.....って悪魔?どうかしました?」
悪魔「い、いえ.....何でもないわ...」
女「?」
グリ(絶対これスルトさんに会いたくないんですね)
悪魔(皆の前であいつとは出来るだけ会いたくないわね...)
P「あ、まずはここの国王に挨拶に行くぞー」
悪魔「!!?」

これからどうなる!?
↓1
252 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:35:06.67 ID:CUcV1N4y0
>>249いえ、自分の文章理解力不足です...申し訳ない...
安価なら↓
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:37:51.91 ID:7kzX3eDoO
為政者としてしっかり知らないふりするスルト
安心する反面なんかそれはそれでもやもやして仕方ない悪魔
でも最後に悪魔だけど呼び止められる
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 19:39:24.84 ID:/dgcNU+e0
巨人のデカチンを楽しみにしていた幼が「おさわり、挿入がないなんて自分達じゃない」と一人で王様に直訴に
255 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:55:21.55 ID:CUcV1N4y0
〜城〜

スルト「ようこそ。私がこの国の王、スルトと申します。」
P「このアイドルグループのプロデューサー。Aといいます。よろしくお願いします。」
女「女です。よろしくお願いします」
幼「幼ですっ!よろしくお願いしますっ!」
グリ「ぐ、グリです。よろしくお願いします。」
悪魔「.....悪魔よ。よろしくね...」
スルト「はは、皆さんお美しいですね!」

スルトは体長2.3m程だ!
程よい筋肉量の結構なイケメンだぞ!

グリ(この人が悪魔さんの元カレさんかぁ...)
幼(ふむ...この人相当でかいね!ナニとは言わないけど!)
女(なんていうか威厳がありますね!)
悪魔(なんだ...ちゃんと王様してるのね...)
悪魔(........少しくらい気にしてくれてもいいのになぁ...)

P「――では。ライブ当日はよろしくお願いします。」
スルト「えぇ。そちらの売りにしているお触りを禁止してしまい申し訳ない。」
P「いえ、この国でライブをさせて頂けるだけで光栄です!では...」
スルト「本番、楽しみにしています!」

こうしてPと4人は退室しようとした
だが...?

スルト「あっ...と...悪魔さん...?でしたっけ?少し残ってもらえますか?」
悪魔「え...あ...はぁ...?」
P「では、我々はこれで...」
グリ(良かったですね!悪魔さん!)

Pと3人は退室した!

スルト「........ぷっw」
悪魔「なによ!?なんで私の顔みて笑うの!?」
スルト「いやwおまwwwなんだその格好www」
悪魔「似合ってなくて悪かったわね!アイドルって言うのはこういう格好しなきゃいけないの!」
スルト「いやwww無茶苦茶似合ってるけどwwwww」
悪魔「え....//ぁ、あぁ!あんたといるとやっぱ調子狂うわ!」
スルト「いやーすまんすまんw...久しぶりだな...悪魔...この前バックで犯してやった時以来か?」
悪魔「えぇ...そうなるわね」
スルト「まぁそこに座れよ!茶でも飲んでいけ!」
悪魔「いいの?私なんかと2人で話しても」
スルト「アイドルと王が親睦深めてるって事にしとけば問題はないだろ!」
悪魔「相変わらず適当ね...で?お茶まだ?」
スルト「待てって...お前それが一国の王に対する態度かよ...」
悪魔「だって私この国の国民じゃないもの〜?」
スルト「へいへい...」

悪魔とスルトはやはりまだ仲が良かった!!
この後どうなる!?↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:59:18.23 ID:7z9eECfHo
姦淫は生涯に二人まで、といったしきたりやおかたい性文化の違いがそこかしこにあって衝撃を受ける幼
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:59:32.71 ID:TVaDmxuDO

先に帰る三人を複数の巨人達が襲う
性風俗の規制が厳しい為に逆に性犯罪率が高くなっていたのだ
デカマラに喜ぶ幼、最初は嫌がったがあっさり堕ちる相変わらずの女
なんとか逃れ悪魔に助けを求めに行くグリであった
258 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 20:11:02.78 ID:CUcV1N4y0
〜外〜

P「うーん...悪魔遅いなぁ...」
女「ホテルの場所は言ってありますし...観光しません?」
幼「おっ!いいね!いいね!」
グリ「私も観光したいです!」
P「まぁ.....いっか!よし!観光するぞ!!」
幼「へい!タクシー!!」ノ

こうして4人はタクシーを捕まえ観光に出発した!!

運転手「嬢ちゃん達もしかして今度ライブしてくれるアイドルかい?」
女「はい。そうです!」
運転手「へぇ〜!可愛いな!っといけないいけない...」
幼「何がいけないの?」
運転手「この国はな?生涯に2人の人としか性行為をしてはだめなんだよ。」
グリ「へぇ!そうなんですか!」
幼「どうしてそんな事になっちゃったの?」
運転手「昔この巨人の国の近くで強姦事件が起きてな...容疑がこの国の国民にかけられたんだよ」
グリ「酷いですね...」
運転手「まぁ、犯人は別の国のやつだったんだがな?それで国王がこういう法律を作ったんだよ」
P「そんなことが....」
運転手「お!とか何とか行ってる間に名所についたぜ!」
幼「おおお!ここはなんていう所なの?」
運転手「ここは↓1だよ」
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