女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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59 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/05(木) 22:00:58.81 ID:6Dr+adv00
やっぱり冒頭だけ書きます

〜ある日〜

大商人「こ...こんにちは...」
悪魔「あれ?貴方がここに来るなんて珍しいわね?」
女「何かあったんですか...?」
大商人「.....実はね...」

大商人の話によると前回の大会を見ていたVIPが女達を気に入ってしまった!
そして1日でいいから18禁のエッチなメイド喫茶で雇って欲しいと言ってきたらしい!

大商人「そのVIPは僕がいつも良くして貰ってる取引相手なんだ...」
グリ「なるほど.....」
大商人「....や、やっぱりダメだ!ごめんね!この事は忘れt」
幼「いこっか!皆っ!」
女「そうですね...ま、大商人さんのお願いですしね」
大商人「え!?や、大丈夫だよ!?僕が断るから...」
悪魔「何言ってるのよ...貴方が生活費を払ってくれてるから私達はここで生活できてるのよ?」
グリ「ま、まぁ1日だけなら...!!」
大商人「す...すまない....すまないね...」グスッ
悪魔「ちょっと...いい大人が泣いちゃだめよ...?」
女(いい人だなぁ...)

〜当日〜

大商人「も、もし危なくなったら助けを呼ぶんだよ!?」
女「はい。大丈夫です、ちゃんと接客してきますので」
幼「まかせてよっ!」
グリ「頑張りますっ!」
悪魔「さ....行くわよっ!」

こうして4人は18禁メイド喫茶で1日働く事になった!

さて、ここで↓1~4に募集です。
今回の募集は4人が何をされたかです。
4人のうち1人を選んで何をされたか3つお書き下さい
投稿例:女、頭をなでられた
女、くすぐられた
女、お小遣いを貰った

キャラがもし被ったら最安価。
キャラは早い物勝ちです。
では皆さんお疲れ様でした。
60 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/05(木) 22:03:02.89 ID:6Dr+adv00
>>56>>57>>58そうですか...まあ希望を持ってます

※このコメントは安価に関係ありません
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 22:15:51.16 ID:rPJwM/SsO
他の面子と勝手にからませるのはアレだね

グリ
客から尻を触られまくる
失敗を誘発させられてお尻叩きアンドそのまま後背立位
薄い胸をローター責め
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 22:18:21.17 ID:d6QKpS1DO
女、複数の男性客にたっぷり、入念に愛撫された後に強制フェラ、挿入、全員に複数回膣出し、顔射される

女、
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 22:31:52.69 ID:d6QKpS1DO
他のメンツとの絡みはだめか

>>62
途中送信してしまった
訂正


女、自慰実況させられた


女、複数の男性客にたっぷり、入念に愛撫された後に強制フェラ、挿入、全員に複数回膣出し、顔射された

女、客の一人にハメられたまま接客、客よせさせられた
64 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/05(木) 22:35:06.78 ID:6Dr+adv00
そうですね。今回はキャラ1人だけということで、絡みは無しでお願いします
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 23:22:09.39 ID:XmJ252c2O

ひたすら視姦
バイブを入れられてイク度にお仕置きセックス
最後は立ちバックでハメられたまま接客
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 23:54:50.10 ID:VGjJrPFgo
悪魔
女体盛り
とろろ芋による二穴攻め。かゆみで悶絶
かゆみ止めと称した媚薬を塗布されてピストン二穴バイブでイってもイっても許してくれない絶頂地獄
67 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:28:47.50 ID:XrZ+lv5q0
〜グリ〜

グリ「ご注文はお決まりでしょうか?」
客「うーん...どうしようかな...」
グリ(思っていたよりちゃんと仕事はできてます!)
グリ(このまま何事もなく終わればいいんですけど...)

しかしその不安は現実となる!

客A「おっと手が」サワサワ
グリ「ひゃうっ!?ご、ご主人様!?なにを...」
客B「おー!可愛い反応だね!」
客C「ね?君新人だよね?」サワサワ
客A「俺達が遊んであげるよ!」サワサワ
グリ「お、おやめくださいご主人様///」ビクッ
客A「わぁ!赤くなってるよ!可愛いいなぁ!
グリ「し、失礼いたします!」スタスタ
客B「あら、行っちゃったよ...」
客A「ま、見てろって...」ニヤニヤ

〜数分後〜

グリ「お待たせしました!コーヒーになりm」
客A「おっと足が!」ガッ
グリ「ひゃあ!?」ガシャーン
客B「わー!俺の高級なズボンがー!」
客B(ほんとはバーゲンセールで買った安物だがな)
グリ「も、申し訳ありませんっ!」
客C「これはお仕置きだな!すみませーん!ローター1つ!」
客A「さ、悪いメイドにはご主人様からのお仕置きだぞ?」
グリ「ひぃっ....」

〜更に数分後〜

客A「おらっ!」パチンッ
グリ「ひゃんっ//い、痛いですっ///」ビクッ
客B「あれ?もしかして尻叩かれて感じてる?」ニヤニヤ
客C「とんだ変態メイドだな!!」
グリ「お、お許しくださいぃ...///」ビクッ
客B「あー...我慢できねぇわ...」ズコズコ
グリ「ひゃぁぁぁあっ///な、なにをっ///」ビクビクッ
客A「何って...後背立位だよな?」パチンッ
客B「あぁ!誘ってくる君が悪いんだぜ?」ズコズコ
グリ「あぁぁぁあっ///や、やめてぇっ///」ビクビクビクッ

グリはAとBから性的な行為をされていた!
Bが腰を引いた瞬間にAが尻を叩くのだ!
餅つきのように!

客C「待たせたな?俺も参加するぜ!」ブブブブ
グリ「ひゃぁぁあ!!?む、胸ぇっ///やめてくだひゃぃぃっ///」ビクビクビクッ
客A「ははは!乱れまくってんな!」パチンッ
客B「一気にキメてやるぜ!」ズコズコズコズコ
グリ「あっ///も、我慢できませんっ///うぁぁっ....///」ビクビクビクッ
客B「おらぁっ!!」ビュルルルル
グリ「ふぁぁぁぁあっ///あ、あついですぅぅっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

グリ「うぅっ...グスッ.....うぅぅぅ....」
客A「な、なんか罪悪感が...」
客B「そういえば新人さんだったんだ!」
客A「てことはまだ慣れてないのか...」
客C「や、やりすぎたかな...」
客B「と、とりあえずここに座れって!な!?」
グリ「はぃぃ...グスッ...」
客C「あ、すいません!オムライス一つ!!」

この後グリはオムライスをご馳走になったという...
68 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:29:57.65 ID:XrZ+lv5q0
〜女〜

客D「あ、きみきみ!」
女「はい、御用でしょうか?御主人様?」
客D「そこでさ、自慰を実況してくれないかな?」
女(こんな人ばかりなんですね...)
女「はい、かしこまりました。」

〜数分後〜

女「まず私は胸から触ります...んっ//...」ビクッ
客D「もしかして感度いい方なのかな?」ニヤニヤ
女「は、はい...んっ//...人よりは感じやすいです...//」ビクッ
女「次に立ってきた乳首も弄ります...んんっ///...たまにですがこの時点で果てることもあります...っ///」ビクッ
客D「続けて続けて?」
女「乳首で充分楽しんだら...っ//...軽く下の方を弄りはじめます...っ//」クチュ
客D「綺麗なピンク色だね!」
女「あ、ありがとうございます...っ//そ、そしていよいよ下の口を集中的に弄ります...っ///」ビクビクックチュクチュ
女「わ、私はっ///入口付近に弱点があるのでぇっ///そこを責め続けるとすぐにぃっ///」ビクビクビクッ
客D「イっちゃうんだね?」
女「はいっ///イってきまいますぅぅっ///」ビクビクビクビクッ

〜更に数分後〜

客D「落ち着いたかい?」
女「は、はい...//はしたない所を見せてしまい申し訳ありません...//」
客D「いや、とても可愛いかったよ!」
女「あ、ありがとうございます...御主人様...///」


客E「ちょっと!そこのメイドさん!」
女「はい、何でしょうか?」
客F「さっきそこでオナニーしてたメイドさんだよね?」
客G「俺達とも遊んで欲しいんだが?」モミモミ
女「んっ///はい、喜んで遊ばせて頂きます...っ///」
客E「へぇ...さっき聞こえてたけど本当に感度いいんだね...」サワサワ
客F「もう乳首立ってるよ?」コリコリ
女「んんっ///あ、あまり虐めないで下さい...っ///」ビクビクッ
客G「あぁ...さっさとやろうか!」ズコズコ
女「もごぉっ!!?ん、んんんん!!」
客F「お、ならこっちも!」ズコズコ
客E「俺も!!」ズコズコ
女「んんんっ///んんんんんんんっ///」ビクビクビクビクッ
女(そ、そんな...3つ同時なんてぇっ...壊れちゃいます...)

〜更に数分後〜

女「あ...ぅああ.....」ビクビクビクッ
客E「へへ!顔もお尻もま〇こも真っ白だな!」
客F「あ!俺いいこと考えたわ!」
69 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:30:46.53 ID:XrZ+lv5q0
そう言うと客Fは女に挿入したまま外へ出た!

客F「ほら、客寄せしろよ!」ズコズコ
女「ぁ.....い、いかがですかぁっ!?エッチなメイド喫茶ですぅっ///」ビクビクッ
客F「もっとだ!!」ズコズコ
女「うぁっ///い、色んな娘がいますよぉっ///お触り自由ですっ///いかがですかぁっ!!?」ビクビクッ
客F「よし!いいだろう!次は接客な!」
女「ふぁい....///」ビクビクッ

〜店内〜

客C「オムライス一つ!!」
女「は、はいっ///オムライス1つですねぇっ///」ビクビクッ
客F「ほら、はやくイけよ!」ズコズコ
女「はぁぁぁあっ///お、おむらいすひとつぅっ///」ビクビクビクッ
客F「おっ!出るぜ!」ビュルルルル
女「ふぁぁぁぁあっ///あぁぁあっ///」ビクビクビクビクッ
客F「ふぅ.....出した出した...じゃあな!」
女「あぅ///」ガクッ
客C「お、おいメイドさん!?大丈夫かよ!?」
女「ら...らいじょーぶれふ...///」ビクビクビクッ
客A「あいつらひでぇ...」
客B「いくらなんでも出しすぎだろ...」
グリ「誰かそこにいるんですか?」モグモグ
客B「い、いや?誰もいないよ?」
客B(この娘には見せないようにしないとな...)
客C「とりあえず落ち着くまで俺らに接客してるフリして休んでな?な?」
女「ありがとうございます...///」ガクッ
客C「可哀想に.....」
70 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:31:39.30 ID:XrZ+lv5q0
〜幼〜

幼「おかえりなさいませっ♪」
客H「おお!新人の娘かな?元気があっていいねぇ!」
幼「ありがとうございますっ♪ご主人さまっ♪」
客D(ふむ...あの娘はオレンジの下着か...)
客D(元気な娘はいいねぇ...)
客I「お嬢ちゃん!ちょっといいかな?」
幼「はいっ♪何でしょうか?」
客I「これを入れて接客してくれるかな?」
幼「わぁっ!バイブですねっ♪」
客I「もしもイったらお仕置きだよ?」
幼「そんなぁっ!すぐにイってしまいますよっ♪」
客I「さ、とりあえず入れようね?」グイッヌププ
幼「あんっ♪」
客I「行っておいで!」カチッ
幼「はぁいっ///イってきまぁすっ//」ビクッ

〜数分後ー

幼「あっ...//...んんっ...//」ビクビクッ
周りの客「ジロジロ」
周りの客「ニヤニヤ」
幼(みんなにみられてるよぉっ!うれしいっ!)
幼「んんっ///....はぁぁ...///」ビクビクッ
客I(強さを最大にしようかな)カチッ
幼「ふぁぁっ!!?な、なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
周りの客「ニヤニヤ」
周りの客「ニヤニヤ」
幼「あっ///みてっ///ご主人さまみててぇっ///私がイく所みててねぇっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁぁぁあっ///イっくぅぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァア
幼「はぁっ//はぁっ//」ビクビクッ
客I「イってしまったね?」
幼「はいっ///イってしまいましたぁっ///」
客I「じゃ、お仕置きだ!」ズコズコ
幼「はぁぁぁあんっ///激しいですぅっ///」ビクビクビクッ

その後も幼はイかされまくった!
そして...

客I「最後は立ちバックでしてやるよ!」ズコズコ
幼「あっ///これすごいですっ///奥まで届いてぇっ///」ビクビクッ
客I「このまま接客だ!」ズコズコ
幼「ご、ごちゅうもんはおきまりですかぁっ///」ビクビクッ
客D「あ、あぁ...コーヒーを1杯...」
幼「かしこまりましたぁっ///」ビクビクッ
客D(あの娘は乱れるとあんな事になるのか...)
客I「おい!」ズコズコ
幼「ひゃいっ///なんですかぁっ///」ビクビクッ
客I「別に敬語は使わなくていいからもっとあえいでくれ!」ズコズコ
幼「あっ///わ、わかったぁっ///でももう我慢できないよぉっ///」ビクビクビクッ
客I「じゃあ中に出すからな!」
幼「うんっ///きてぇっ///ご主人さまの中にだしてぇっ///」ビクビクビクッ
客I「あああっ!!!」ビュルルルル
幼「ふぁぁぁぁあっ///きもちいぃぃっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

幼「いってらっしゃいませっ!ご主人さまっ!」
客I「あぁ、また来るよ」

幼「ふぅ〜♪きもちよかったなぁ♪」
幼「あれ?グリちゃん?なんでオムライス食べてるの?」
グリ「あ、幼さん」モグモグ
客B「知り合いかな?」
幼「うんっ!友達だよっ!」
客A「ははは、そうかそうか!」
幼「ところで」ボソボソ
客A「.....そこで寝てる彼女のことかい?」ボソボソ
幼「うん...何があったの...?」ボソボソ
客A「じつはな...」ボソボソ
幼「....へぇ...そんなことがあったんだね...」ボソボソ
幼「...後でお仕置きしなきゃ...」ボソボソ
71 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:32:13.24 ID:XrZ+lv5q0
〜悪魔〜



客J「あ、メイドさん!こっちこっち!」
悪魔「はい、何の御用でしょうか?」
客J「女体盛りになってくれないかな??」
悪魔「わ、わかりました。ご用意いたします...」
悪魔(女体盛りかぁ...苦手なのよね...)

〜数分後〜

悪魔「お待たせしました。女体盛りになります。」
客J「おおお!じゃあまずはとろろ芋を...」
客J「つめなきゃね!」キュッキュッ
悪魔「ひゃあっ!?ご、御主人様!?なにを...っ!!?」
客J「ふふ、痒くなってきたでしょ?」
悪魔「は、はいっ//痒いっ//痒いですっ//」
悪魔(な、なにこれ!?痒いなんてもんじゃないわ...!!)
客J「ごめんね!いまかゆみ止め塗ってあげるよ!」ヌリヌリ
悪魔「んっ//な、なかに...っ//」ビクッ
客J「あー、奥に届かないや...」
悪魔「え...?」
客J「てことで、この二穴バイブでピストンしながら塗るね!!」
悪魔「え、ええっ!?」
客J「いくよっ!!」

〜更に数分後〜

悪魔「ま、まってぇっ///もうイってるっ//イってるからぁっ///」ビクビクッ
客J「む、御主人様にタメ口はよくないぞ?」ズコズコ
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///ほ、ほんとにやめてぇっ///」ビクビクッ
客J「だめだね!あと10回はイってもらう!!」
悪魔「そ、そんなぁっ///壊れるっ///」ビクビクッ
客J「おら!休んでる暇はないぞ!」ズコズコ
悪魔「んはぁぁぁあっ///いやぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

悪魔「あぁぁあっ///10かいっ//10かいイきましたぁっ///」
客J「ん?まだまだイってないだろ?」
悪魔「そ、そんなぁっ///約束がちがうよぉっ///」ビクビクッ
客J「おらおらぁっ!!」ズコズコ
悪魔「らめぇぇえっ///こわれりゅよぉぉっ///」ビクビクニヤニヤ
客J「ははなはは!!」
客B「おい、その辺にしとけよ?」
客J「な、なんだあんた!?」
客B「ここの常連客だよ。そろそろ止めないとそのメイドさんが壊れちゃうだろ?」
客J「そ、それがどうした!俺は御主人様だぞ!」
客B「メイドさんも人間なんだよ!」
客J「ひっ!ひぃぃい!」

Jは逃げ帰った!

客B「ったく...」
悪魔「ありがとね...//例を言うわ...//」ビクッ
客B「あぁ、気にしないでくれ」
客B「助けた代わりと言っちゃなんだが向こうで話し相手になってくれ」
悪魔「ふふ、いいわよ?」

悪魔「って、あんた達いたのね」
客B「あれ?まさか知り合いなの?」
幼「うんっ!悪魔ちゃんも私達の友達だよっ!」
客A「やった!また可愛い娘が増えたぜ!!」
72 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:33:00.15 ID:XrZ+lv5q0
その後4人は何だかんだでABCと仲良くなった!

客A「へぇ!幼ちゃんと女ちゃんは恋人なんだ!」
幼「うんっ!そうだよ!」シコシコ
女「ちょ、幼...ばらさないで下さい...///」シコシコ
幼「えー?いいじゃん!」シコシコ
女「はぁ...」シコシコ
悪魔「別に減るもんじゃないし、バレても大丈夫でしょ?」シコシコ
女「そう言う問題じゃないんですが...」シコシコ
客C「でもまぁ、女ちゃんが元気になってよかったよ!」
幼「うんっ!ご主人さま達のおかげだよっ!」シコシコ

因みに3人はABCのペニスをしごいてるぞ!
グリは疲れ果てて眠ったぞ!!
するとそこに...

VIP「やぁ!みてたよ君達!」
幼「おじさん誰?」シコシコ
VIP「私は君達をここに呼んだオトコだよ」
VIP「そして、これから君たちの御主人様になるんだ!」
女「あの...意味がわからないんですが...?」
VIP「ふふ、君たちを私の専属メイドにすると言ってるんだよ!」
悪魔「...なると思ってるの?」
VIP「ならざるをえないよ!この娘を殺したくないならね!」
グリ「うぅ.....」
悪魔「....ゲスめ...!!」
女「せ、専属メイドでもなんでもなりますからグリを離してください!」
グリ「ごめ....なさい....みんな....」
VIP「ははは!素晴らしい友情だね!」
VIP「じゃ、車に乗ってもらおう!そして私の家で洗脳してあげよう!」
幼「うぅ.....」

その時だった!

大商人「も、もう許せない!やめてください!」
VIP「ほう?君も邪魔をするのかね?」
大商人「約束が違う!1日という約束だったはず!」
VIP「そんな約束したかなぁ??」
大商人「そ、そんな!!」
VIP「ははは!!とりあえずこの娘達は貰っていk」
客C「おりゃあ!」ガシッ
VIP「あ」
客C「へ、へへへ!グリちゃん貰いっ!」
グリ「た、助かった...!!」
客B「メイドさんたちを独占するんじゃねぇ!!」
客A「メイドさんは皆の物だ!!宝のように扱え!!」
悪魔「いい事言ってるように聞こえるけど単純にメイド好きなだけよね?」
客ABC「「「シーッ!!」」」
VIP「ちっ...もうやめだ!お前との取引なんてもうやめてやる!!」
大商人「こっちこそ願い下げだ!!」

〜数分後〜

大商人「本当にごめんね!!やっぱりこんなことさせるべきじゃなかった!!」ドゲザ
女「あ、頭を上げてください!」
悪魔「そうよ?それに大商人さんのお得意先失わせちゃって...」
幼「ごめんね...??」
グリ「わ、わたしが捕まらなければ...」
大商人「いや、僕が悪いんだ!すまない!!」
女「あ、頭上げてくださいっ!!」
客ABC「「「一件落着だな!!」」」

こうして4人は助かった...

〜数日後〜

VIP「もう許せんぞ...」
VIP「ふふ、だがしかし腕利きの3人の殺し屋を雇った!そろそろここに来るはずだ...!!」
???「遅くなりました。」
VIP「おお!来たか!今回殺して欲しいのはこの女達......!!?」
客A「あれ、今回の依頼主ってあんたかよ」
客B「てことはターゲットは...」
客C「こいつは無理な相談だな」タァンッ
VIP「」
客ABC「「「よし!ゴミ装備終わり!メイド喫茶いこっ!!」」」

ー 完 ー

次回予告 悪魔「↓1」 お楽しみに!
73 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 06:52:41.40 ID:XrZ+lv5q0
やらかした...
装備→掃除
です
安価なら↓
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 07:29:32.51 ID:ZYIbAeDDO
小○校でエッチの教育実習、先生になって色々教えちゃうよ
75 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 08:05:46.40 ID:XrZ+lv5q0
悪魔「え?私が小学校に?」
女「はい、悪魔に依頼が来てますよ?」
幼「へぇ!教育実習で色々授業するんだね!」
グリ「頑張ってくださいね!」
悪魔「あ、あんた達はこないの?」
女「依頼は悪魔にきてますからね...」
幼「私達は留守番かなっ!」
幼(覗きにいくけどね!)
グリ「応援してますね!」
悪魔「はぁ....わかったわ、その依頼受けてあげる」

こうして悪魔は臨時に小学校の先生になった!

先生「てことで、今日から数日間お世話になる悪魔先生だ!」
悪魔「悪魔っていいます。よろしくね?」
生徒達「はーい!」
悪魔(やっていけるかしら...)

〜窓の外〜

幼「おお...ほんとに先生やってる!」

先生「じゃあ悪魔先生と仲良くなるために質問コーナーをします!」
生徒達「はーい!」
悪魔「聞きたいことがあったら何でも言ってね?」

生徒達の質問とは!?↓1~5
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 08:07:07.37 ID:fng6+c2bo
先生は人間じゃないんですか?
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 08:33:28.61 ID:ZYIbAeDDO
せんせ〜はなんでセーラー服にくまさんぱんつ(スカートめくって)なんですか〜
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 08:48:43.05 ID:RkkubwgFO
恋人はいますかー?
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 08:52:01.70 ID:ZEOnVSDAO
ホモとバイとヘテロについてどう思うか
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 10:14:02.05 ID:ZYIbAeDDO
幼(子供に変装)「せんせ〜の1番好きな体位はなんですか」「せんせ〜の1番感じるところはどこですか〜」
「せんせ〜の今までしたエッチで1番よかったのはどんなのですか〜」「せんせ〜…」以下大量のエロ質問
81 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 19:38:49.10 ID:XrZ+lv5q0
生徒A「せんせーは人間ですかー?」
先生「こら、失礼でしょ?」
悪魔「あぁ、構いませんよ。私はサキュバスのモン娘よ」
生徒A「へー!進化とかするのー?」
悪魔「そうね、何回かした事はあるわね」
生徒A「へー!わかったー!」

生徒B「せんせーはなんでセーラー服に熊パンなのー?」ピラッ
悪魔「あ、こらっ///」
先生「だめでしょ!?席に座りなさい!」
生徒達「せんせー熊パンなんだー!」
生徒B「どうしてどうしてー?」
悪魔「こ、これはなんというかとても大きな力でこうなったのよ///」
生徒達「むずかしーはなしだねー!」

生徒C「恋人!恋人いるの!?」
悪魔「あぁ.....昔はいたわね」
生徒C「いまはー??」
悪魔「今はいないわね!」
生徒C「そーなんだ!」

生徒D「ホモとバイとヘテロについてどうおもうー?」
悪魔「それはその人の勝手じゃないかしら?」
悪魔「誰が誰を愛そうがその人の自由よ?」
生徒D「なるほどー!」

幼「せんせーの1番好きな体位はなんですかー?」
悪魔「こ、後背位よ...」
幼「せんせーの1番感じる所はどこですかー?」
先生「ちょ...きみ...」
悪魔「し、下の口の...奥の方にあるザラザラよ...//」
悪魔(な、なんなのこの娘...)
幼「せんせーの今までしたエッチで1番よかったのはどんなのですかー?」
悪魔「も、元カレとのエッチ.....//」
幼「あ、それからそれからー!」
幼(ふふ!変装して窓から忍び込んだんだよね!)
幼(見た目は12だからバレないバレない!)
先生(あんな娘いたかしら...?まぁいっか)

こうして1限は終わった!!
次の展開とは!?(学校関連でお願いします)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 19:43:00.05 ID:X6XSAKLtO
保健体育(意味深)の授業
83 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 20:03:39.65 ID:XrZ+lv5q0
先生「皆さん!次は保健体育です!」
生徒達「はーい!」
悪魔「先生?どんな内容なのかしら?」
先生「今日は赤ちゃんがどうやってできるのかを勉強します!」
悪魔「なるほどね。」

〜数分後〜

先生「と、いうことで!赤ちゃんを作るには女性の秘部に男性のペニスをいれて、赤ちゃんの元をださないといけません!」
生徒達「はーい!」
先生「ここテストにでますよ!」
幼「せんせー!秘部ってどんな感じですかー?」
先生「えーっと...」
幼「悪魔せんせーの秘部みてみたいなー!」
生徒A「あ!おれもみたい!」
生徒B「僕も僕も!」
先生「や、やめなさい!」
悪魔「あ、いや...大丈夫よ...//」ヌギヌギ
悪魔(この子達の言う事聞かないと報酬が減るらしいのよね...)
生徒C「あ!せんせーがパンツぬいだ!」
悪魔「こ、ここが秘部よ.....」クパァ
生徒D「うわぁ!ピンク色だぁ!」
先生(さ、流石サキュバス...綺麗な色してるわね...)
幼「綺麗だねっ!!」
悪魔(が...我慢よ私...!!!)

こうして保健体育は波乱の幕開けをした!
この後の保健体育の授業内容とは!?
↓1~3で募集!
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:08:01.18 ID:ZYIbAeDDO
ノーマルな愛撫から始まり、フェラチオ、イマラチオ、挿入、アナル挿入、二本刺しと発展していく
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:16:39.30 ID:OtaSRhQh0
悪魔
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:17:57.28 ID:Ugm3/xKHo
エッチに興味あるクラスの女の子たちも教材にして部位説明
最終的に男の子によって女の子を規定回数イかせるという課題を出す
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:18:02.43 ID:RIxCb2s+o
ふたなりになって男と女の体を教える
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:19:30.71 ID:OtaSRhQh0
誤送信すみません

徐々に子供達が上手くなりリード、悪魔を玩具に
89 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 20:41:27.53 ID:XrZ+lv5q0
生徒A「わぁ!肌すべすべしてる!」サワサワ
悪魔「んっ...///そうかしら?」
生徒B「うんっ!おっぱいもおおきいね!」モミモミ
悪魔「あ、ありがとね...//」

悪魔は生徒達に体を触られまくっていた!
数が多すぎるため下手な触り方でも愛撫のような快感が悪魔を襲う!
さらに...

幼「ねえねえ!おち〇ち〇を悪魔せんせーになめてもらおっ!」
生徒C「ええー?きたないよー」
幼「きもちいいんだって!」
悪魔「いいわよ...なめてあげる」
生徒C「じ、じゃあおねがいっ!」
悪魔「ん.....んん....」ジュポジュポ
生徒C「な、なにこれ!?と、溶けちゃう!溶けちゃうよっ!!」
生徒C「わ!?お、おしっこでそう!!うわぁぁあ!!」ビュルルルル
悪魔「んん...ゴクッ....もう精通?早いわね?」
生徒D「ぼ、ぼくも!ぼくもきもちよくなりたい!」ズコズコ
悪魔「んむぅ!?」
生徒D「わ、な、なにこれ!う、うわぁぁぁあ!!!」ビュルルルル
悪魔「けほっ.....ふふ、沢山出たわね?」
生徒A「えいっ!」ズコズコ
生徒B「やあっ!!」ズコズコ
悪魔「はぁっ///ちょ、貴方達!?い、いきなりっ///」ビクビクッ
幼「せんせーのあながひくひくしてたから塞いであげたんだー!」
悪魔「そ、そう///ありがとね...///」

〜数分後〜

悪魔「さて、いいかしら?さっき皆が私にしたように、男は女を孕ませることが出来るわ」
悪魔「これが男の子に生えてるおち〇ち〇、そしてこっちが女の子にあるま〇こよ」
生徒達「おおー!!」
悪魔「で、ここに並んでもらってる女の子達をイかせなさい?」
女子生徒達「や、優しくしてね!」
悪魔「これが今日の課題よ!」
男子生徒達「うおおお!!!」
女子生徒達「あぁんっ///」
悪魔(ふふ、私の能力で処女喪失の痛みは全て快感になるわ...楽しみなさい...)
生徒A「えいっ!」ズコズコ
悪魔「んっ///あら?貴方は私とヤりたいの?」
生徒A「うん!さっきはおればかり気持ちよくさせてもらったから!今度はおれのばんだ!」ズコズコ
悪魔「あんっ///ありがとね?」

〜数分後〜

生徒A「はぁ.....はぁ.....!!」ズコズコ
悪魔「そう...っ///もっと奥を責められるかしら...///」ビクビクッ
生徒A「うん...っ!!がんばる...!!」ズコズコ
悪魔(この子頑張ってるし...イったふりしてあげようかしら...)
悪魔「んっ//あ、イくっ//先生イっちゃうわ///」ビクビクッ
生徒A「ほんと!?やった!!イって先生!!」ズコズコ
悪魔「んっ///んんんんっ////」ビクビクッ
生徒A「うわぁぁあ!!」ビュルルルル
悪魔「はぁ...///...いっぱいでたわね...///」ナデナデ
生徒A「うん......!!」

幼(なんだかんだで優しいじゃん!流石悪魔ちゃん!)
生徒D「う、うわぁぁあ!!」ビュルルルル
幼「へ!?もう出たの!?まだ足りないよぉっ!!」
生徒D「そ、そんなぁぁぁあ!!?」

こうして保健体育は終了した!
次の授業とは!?↓1
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 20:47:32.67 ID:OtaSRhQh0
えっちな国語、淫語と実況の授業
91 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 21:02:01.75 ID:XrZ+lv5q0
一体何を実況させられる!?↓1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 21:10:56.32 ID:sfkeoVxLo
女子生徒がクリトリスだけを弄られて絶頂に至るまでを
93 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 21:43:15.19 ID:XrZ+lv5q0
〜国語〜

先生はあまりのエロさに付いていけず保健室に行ったぞ!

悪魔「この授業では誰か1人に手伝って貰いたい事があるんだけど....」
生徒達「はーい!僕/私やりたーーい!!」
悪魔「お!誰にするのか迷うわね...」
悪魔「じゃ、そこの貴女!手伝って貰おうかしら?」
幼「へ?私??」
幼(私手を上げてないのに...)

そして幼は悪魔の隣に行った!

悪魔「....貴女、幼でしょ?」ボソボソ
幼「な、なんでわかったの!?」ボソボソ
悪魔「そんな綺麗な白髪滅多にいないわよ」ボソボソ
幼「うぅ...で...なにするの...?」ボソボソ
悪魔「まぁまちなさいよ...」ボソボソ
悪魔「さ!じゃあこれから私はこの娘のクリを弄ります!」
生徒「せんせークリってなーにー?」
悪魔「それは私の行動を見て自分で理解しなさい?」
生徒「わかったー!」
幼「く、クリだけでイけるかな...」ボソボソ
悪魔「大丈夫よ、能力で感度上げてるから」ボソボソ
幼「なんでこんな時だけ能力つかうの!?」ボソボソ
悪魔「じゃ!みんな見ててね!」コリコリ
幼「ひゃうっ//」ビクッ

こうして悪魔による幼への授業(さっきの仕返し)が始まった!

生徒A「おい!あの娘のパンツすごいな!」
生徒B「うん!なんていうか...そそる?ね!!」
幼「あっ///はぁ....んっ///」ビクビクッ
悪魔「ふふ、今この娘が出してる声は喘ぎ声っていうのよ?」
生徒C「な、なんていうか可愛い声だね!」
幼「へへっ///ありがとっ//んぁっ//」ビクビクッ
生徒C「!!」ドキーンッ!
生徒C(か、可愛い!)
悪魔「あら?あの子幼に惚れちゃったんじゃない?」ボソボソコリコリ
幼「えっ///こまるよぉっ//私には女ちゃんがぁ...っ///」ボソボソビクビクッ
悪魔「ふふ、皆?この娘の秘部...ま〇こから溢れてるのは愛液っていうのよ」
生徒D「へぇー!」
生徒B「トロトロしてるねっ!!」
悪魔「これがたくさん出てきたってことはこの娘はもうイきそうって事なのよ?そうよね?」コリコリコリコリ
幼「ひゃいっ///わたひもうイっちゃいそうだよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「さて!皆でこの娘がイく所を見ててあげましょうか!」コリコリコリコリ
生徒達「はーい!!」
幼「あっ///イくっ///イっちゃうよぉっ///ちゃんとみててねぇ...っ//...あぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
生徒達「わっ!おもらしした!」
悪魔「これは潮噴きというのよ!これは女の子がとても気持ちよくなった時にでるの!」
生徒達「へぇー!!!」
幼「あはぁっ///...イかされちゃったぁ...///」ビクッビクッ
生徒C(可愛いいなぁ....//)

こうして青春?の匂いを感じさせつつ国語は終わった!!と言うかこれは国語だったのか!?
次は↓1の授業だ!!
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 21:45:42.55 ID:ZYIbAeDDO
図工
95 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 21:52:10.68 ID:XrZ+lv5q0
〜図工〜

悪魔「よし、今日の最後の授業は図工ね!」
生徒達「せんせー!今日は何を作るのー?」
悪魔「そうね...↓1を作りましょっか!」
生徒達「はーーい!!」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 22:01:08.68 ID:zqjRNDXx0
四十八手粘土づくり
97 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 22:29:27.50 ID:XrZ+lv5q0
〜数分後〜

悪魔「皆!出来たかしら?」
生徒「うんっ!!みて!」
悪魔「あら、綺麗な菊一文字ね!」
生徒「せんせー!僕のもみて!」
悪魔「へえ!立ち松葉ね!よくできてるわ!」
幼「せんせっ!私もっ!」
悪魔「おお!後背位ね!上手よ!」
悪魔「...あんたは流石ね...」ボソボソ
幼「でしょ!」ドヤァ

こうして図工は終わり放課後になった...

〜校長室〜

校長「いやぁ!今日は助かったよ!」
悪魔「ならよかったわ」
校長「いつでも遊びに来てくれて構わないよ!」
悪魔「あら?数日働くんじゃなかったのかしら?」
校長「いや...それがね...P.T.Aから苦情がきてしまってね...」
校長「だからクビにしなきゃいけないんだ...」
校長「あ、でも裏口は開けておくからいつでも遊びに来てくれてかまわないよ...」
悪魔「なるほどね...いいわ、また来てあげる」
校長「ほ、本当かい!子供達も喜ぶよ!では報酬を...」
悪魔「あぁ...それ、いらないわ...」
校長「え、いらないのかい?」
悪魔「えぇ、なんだかんだで楽しかったもの」
悪魔「じゃ、また来るわ!」

悪魔は帰った!

校長「......いい匂いしたなぁ...」

〜放課後〜

悪魔「あ、幼!私は今日でクビになったけど...幼はどうするの?」
幼「ふふ、しばらくはここで暇つぶししようかな?住人ちゃんもここに通ってるし...」
幼(小学生に戻るのも新鮮だしね!)
悪魔「あら?バレちゃったの?」
幼「うんっ!喘ぎ声聞いたら1発で分かったんだって!」
悪魔「なるほどね...」
住人「おーいっ!幼ちゃーん!」
幼「あ、呼ばれてる!行ってくるね!」
悪魔「遅くならないようにね?」
幼「うんっ!!」

〜家〜

女「へぇ!幼が小学校に!」
グリ「友達できるといいですね!」
悪魔「ま、心配はいらないでしょ...」
女「ですね!」

〜教室〜

生徒A「おいC!お前あの白髪の娘に惚れてんだろ!」
生徒C「な、なんでそれを!?」
生徒B「悪魔せんせーがおしえてくれたんだ!」
生徒C「うぅ....実はそうなんだ...」
生徒D「応援するぜ!がんばれよ!」

次回!苦い青春の恋愛編!
幼と生徒Cはどうなる!?(くっつきません)
↓1であらすじを募集!!
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 22:35:17.51 ID:qg0Xouq6O
人づてに聞いた幼の住む家にスニーキングミッションを敢行
そこでこっそり見てしまった数々の淫行現場。どうなる生徒C
99 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 22:59:12.85 ID:XrZ+lv5q0
〜数日後〜

幼「じゃ、みんなっ!ばいばーいっ!」
女生徒「うんっ!幼ちゃんばいばーいっ!」

〜物陰〜

生徒C「....よし...」コソコソ
生徒C(今日から幼ちゃんを観察するぞ!)

生徒Cは幼の家を人から聞き出しついに今日!
スニーキングミッションを開始したのだ!
しかし...

生徒C「な、なんてことだ!?」

生徒Cが見たのは幼の数々の淫行現場だった!!

ある時は見知らぬ女性との貝合せ!

女「はぁっ///幼っ///幼ぁっ///」ビクビクッ
幼「いいっ///いいよ女ちゃんっ///このまま一緒にイこっ///」
女「あぁぁっ///イくっ///いっちゃいますっ///ふぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ひゃぁぁぁあんっ///イくぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
生徒C「あわわわわ!」(物陰)
幼「女ちゃん...///好きぃ...///...んちゅ...」
女「私もです...//...んん.....ちゅ....」


ある時はクラスメイトの住人と!

住人「きょっ///今日は私の勝ちみたいだねっ///」ズコズコ
幼「やらぁぁあっ///負けないっ///負けないもんっ///」ビクビクビクッ
住人「お、往生際が悪いよっ///イっちゃえっ///」ズコズコ
幼「やらっ///やらぁぁっ///」ビクビクッ
住人「き、昨日はっ///幼ちゃんが勝ったんだからっ///今日は私の番だよっ!」ズコズコズコズコ
幼「あぁっ///も、もうむりぃっ///負けちゃうよぉっ///」ビクビクビクッ
住人「イっちゃえ!幼ちゃんっ!!」ズコズコズコズコ
幼「あっ///らめっ///くやしいよぉっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
生徒C「わぁ....あの2人って...///」(物陰)
幼「あーもう...っ///負けちゃった...///」ビクッビクッ
住人「これで50勝50敗!追いついたよっ!」
幼「明日は私が勝つからね...っ//」ビクッ
住人「うんっ♪楽しみにしてるね!」
幼「〜♪」

そしてまたある時は自室で慰めていた!

幼「ふぁ...//んん.....//そこぉ...//」クチュクチュ
生徒C「わ!こ、これは見ちゃいけないっ!」(物陰)

そして生徒Cはついに動いた!
幼を教室に呼び出したのだ!

〜放課後の教室〜

幼「それで?話しって何かな?」
生徒C「↓1」
幼「ほほうっ!」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 23:09:19.99 ID:ZYIbAeDDO
好きです、結婚を前提に…違う、今すぐ結婚して、僕と毎日濃厚なエッチしてください!
101 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 23:19:47.18 ID:XrZ+lv5q0
生徒C「好きです、結婚を前提に…違う、今すぐ結婚して、僕と毎日濃厚なエッチしてください!」
幼「ほほうっ!」
生徒C「......!!」
幼「ごめんね?私もう恋人いるんだぁ...」
生徒C「え......」
幼「その人は私の初恋の人でね!この前やっと付き合う事になったんだ!」
生徒C「そ、そうですか.....」
生徒C「帰ります....」
幼「え?エッチならいくらでもしてあげるけど...?」
生徒C「いえ...今はそんな気分ではなくて...」
幼「そっか.....なんかごめんね?」
生徒C「いえ...それでは...」

生徒Cは帰ってしまった!!

幼「ふふ♪久しぶりに告白されちゃった♪」
幼「やっぱり何回されても悪い気はしないなぁ...」


〜廊下〜

生徒C「うえーん!!」ダダダダッ
生徒A「!!」
生徒B「ふられちゃったのか...」
生徒D「すごい勢いで走っていったな...」
生徒A「く...幼のやつに文句言おうぜ!!」
生徒B「あぁ!」

〜教室〜
ガラッ
生徒A「おい!幼!!どうしt....!!?」
生徒D「なぁっ!?」
生徒B「!!?」
幼「あ......」

3人が目撃した幼とは!?↓1
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/06(金) 23:29:33.53 ID:OtaSRhQh0
生徒Cに無理矢理犯されてるのを妄想しながらオナっている
103 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/06(金) 23:42:16.40 ID:XrZ+lv5q0
生徒A「お、おま...なにを...!!?」
幼「これはね!ふられたC君が逆上して私を無理矢理犯してる所を想像しがらね!」クチュクチュ
生徒B「お、おなにー...?」
幼「そう!オナニーしてたんだよっ!!」クチュクチュ
生徒D「こ、こんなところで...!?」
幼「その方が興奮するんだもん!」クチュクチュ
生徒A「し、Cはな!お前の事本気だったんだぞ!」
幼「うん、知ってるよ?」クチュクチュ
生徒B「ならどうして!」
幼「私もう恋人いるんだもんっ!」クチュクチュ
生徒D「なんだと....」
幼「それよりさ!私がどんな妄想してたか知りたい?」
生徒A「聞きたくねぇよ...」
幼「えっとね!まず押し倒されてね!」
生徒A「や、やめろ!」

〜数分後〜

幼「ってことを妄想してたんだぁっ//」クチュクチュ
生徒A「うう...最後まで聞いちまった...///」
生徒B「す、すごいことかんがえてるな...」
生徒D「あ、あぁ...」
幼「ま、C君には悪いことしちゃったし謝るよ?」
幼(これ以上やるとイっちゃいそうだからやめよっと!)

幼は自慰を止めた!

幼「それじゃ、3人ともばいばーいっ!」
生徒A「あ、おい!」
幼「??」
生徒B「↓1」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/06(金) 23:54:45.69 ID:ZYIbAeDDO
そんなの見せられてそのまま帰せるわけないだろ!二人とも悪魔先生に教えて貰った事をこいつの身体に教えてやるぞ!!
105 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 00:13:57.95 ID:XlvPGjGQ0
生徒B「そんなの見せられてそのまま帰せるわけないだろ!二人とも悪魔先生に教えて貰った事をこいつの身体に教えてやるぞ!!」
生徒D「わかった!」
生徒A「おうっ!」
幼「よしっ!やろっか!」
生徒B「え...?そこはいやー!やめてー!じゃないの...?」
幼「え?だって私エッチ大好きなんだよ?拒むわけないよ!」
生徒D「覚悟しろ!」

〜数分後〜

幼は3人にまわされる!
はずだったのだが...

生徒A「うぁぁあ!!」ビュルルルル
生徒B「くぅぅぅうっ!!」ビュルルルル
生徒D「わぁぁあ!!!」ビュルルルル
幼「んっ///もぉっ!みんなはやすぎだよっ!」
生徒A「い、いや...おまえがうますぎるんだよ!」ズコズコ
生徒B「ど、どうして!?悪魔せんせーの特訓を受けたのに!」ズコズコ
幼「悪魔ちゃんあれイったふりしてたんだよ?」
生徒D「!!?」ズコズコ
生徒A「そうだったのか...」ズコズコ
幼「ふふっ♪私が満足するまで帰さないよっ!」
生徒B「ひぃっ!!!」ズコズコ
生徒D「ゆ、許してくれっ!」ズコズコ
幼「だめっ!私が鍛えてあげるねっ!」
ABD「うぎゃぁぁぁあ!!!」

こうして3人は絞られてしまった...

苦い青春編-完-

次は↓1編だ!!
今日も1日お疲れ様でした。今日の投稿はおしまいです。
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 00:16:06.05 ID:F7WlNd7HO
ふたなりアイドル
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 00:16:56.80 ID:kCPt7ugC0
女が最近小学校ばっかり行ってる幼にヤキモチ
ただし自分がヤキモチ妬いてることに気付いてないのでずっと不機嫌モードに
108 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 00:23:14.14 ID:XlvPGjGQ0
なんか>>107も面白そうなので>>106編の次は>>107編やります!
109 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 06:51:34.14 ID:XlvPGjGQ0
グリ「へ!?アイドルですか?」
女「はい...なんかそういう依頼が来てまして...」
幼「面白そうだねっ!」
悪魔「でもどうやるの?レッスンとか色々あるんじゃないのかしら?」
女「指定した場所に来いって言われたんでとりあえず行ってみますか」

〜指定された場所〜

大商人「あ!来たね!待ってたよ!」
女「あれ?依頼した人って大商人さんだったんですか」
大商人「いや、僕は資金面で応援しようと思ってね。」
大商人「君達に依頼した人は違う人だよ」
幼「そんなんだっ!」
↓1「お待たせ!」
グリ「あ、貴方がプロデューサーさんですか!?」
悪魔「へぇ...なるほどね...」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 07:24:56.59 ID:ompslG/DO
メイド喫茶の客A
111 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 08:00:55.76 ID:XlvPGjGQ0
客A「そ!いやぁこの前一目見た時から可能性感じてたんだよね!」
幼「でも私達素人だよ?」
グリ「なにか特訓とかするんですか?」
客A「もちろん!あ、これから俺の事はPと呼んでくれ!」
悪魔「わかったわ」
女「よろしくお願いします。Pさん!」
P「あとふたなりになってもらう!」
一同「!!?」

こうしてPの特訓が始まった!
↓1~5に特訓の内容を詳しく募集!
※私は急に仕事が入ったので投稿は夕方になります
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 08:32:57.17 ID:ompslG/DO
ライブ中おさわり、挿入OKの新感覚ふたなりアイドルなので、
ライブ中にいくらされても歌い続けれるように受け攻め交代での歌とダンス特訓
ポイントはいかにイッても歌やダンスを止めないか、ふたなり勃起を維持するか
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 08:32:57.92 ID:WnxBTXA+O
ヴィジュアルレッスンとして艶やかさを表現する演技指導
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/07(土) 08:50:50.03 ID:aeSfDrjV0
アイドルの研究の為に、アイ○スとラブラ○ブをゲームプレイ、アニメ試聴
好みが別れて派閥論争、一時険悪な状況に
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 09:27:07.83 ID:d9FnhKdqO
寸止めオナホ攻めで体力アップ
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 09:29:01.95 ID:dUOcD1taO
くすぐり耐性強化
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 15:00:17.46 ID:AD5cCyRD0
テス
118 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 17:57:21.08 ID:XlvPGjGQ0
P「まずはこのあいます?とからぶらいぶ?とかいうのをやってもらう!アニメもあるぞ!」
幼「わかった!!」
女「まずは見て慣れるんですね!」

〜数日後〜

幼「絶対あいますの方がいいよ!」
悪魔「違うわ!らぶらいぶよ!ゲームも楽しいわ!」
女「あいますのほうが楽しいです!」
グリ「らぶらいぶのアニメは最高です!」
幼「グリちゃんはライバーなんだね!!」

4人は言い争っていた!!
しかし...

悪魔「....やめた、喧嘩してどうするのよ」
女「そ、そうですね...申しわけないです...」
グリ「私達は私達なりに頑張りましょう!」
幼「そうだねっ!!」

こうしてなんとか落ちついた!
そしてレッスンが始まった!

P「まずはビジュアルレッスンだ!艶やかさを演技で表現してもらう!」
一同「はい!」

女「Pさん...私を...抱いてください...///」
幼「あっ!女ちゃんずるいっ!Pさんは私の物だよっ!」ギュッ
悪魔「えー?Pは私と遊んでくれるのよね?」
グリ「わ、私を可愛がって下さい//」ギュッ
P「お、おおお!!いいぞ!いい感じだ!!」
幼「これってPさんがして欲しいだけじゃないの?」
P「シーッ!!」

P「き、気を取り直して次は耐久訓練だ!」
P「まず皆にはこれに座ってもらう!」
グリ「な、なんですかそれ...?」

Pは拘束器具のついた椅子を4個持ってきた!

P「これで擽り耐性を上げてもらう!」
女「な、なるほど...」
P「さらにそこら辺の人に来てもらった!彼らには寸止めをしてもらい体力を上げさせてもらう!」
悪魔「わかったわ!」
幼「皆っ!がんばろっ!」

〜数分後〜

機械「こちょこちょ」
女「っ....ww...っっ....www」
幼「ふふ...ww.....ん....www」
悪魔「ひ.....ww....っっ...www」
グリ「っっっwwwwww」
P「声を出しちゃだめだぞー!耐えろ耐えろ!」
P「では、そろそろお願いします」
そこら辺の人「はい!」ズコズコ
女「っっ///んんwwwww」ビクッ
幼「きゃぅ///っっwwwww」ビクッ
悪魔「ふぁ...///...んん...wwww」ビクッ
グリ「っっっ///っっwwwww」ビクッ
P「ほら!がんばれがんばれ!!」

〜更に数分後〜

女「あぁっ///イかせてぇwwwむりですっwww」ビクビクビクッ
幼「こ、こちょこちょも気持ちよくなってるよぉっ///だめぇっwww」ビクビクビクッ
悪魔「んぁぁあっ///わ、脇はだめよぉっ///」ビクビクビクッ
グリ「む、むりですっ///こわれるっ///こわれちゃいますぅwww」ビクビクビクッ
P「がんばれ!耐えるんだ!」
119 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 17:58:00.07 ID:XlvPGjGQ0
女「はぁ...///はぁ...///」ビクッ
幼「き...気持ち良かったぁ...///」ビクッ
悪魔「つ、次は何かしら...?」ビクッ
グリ「アイドルって大変ですぅ...///」ビクッ
P「今日は次のレッスンで最後だ!」
P「最後にやるのはもちろん歌とダンスのレッスンだ!」
幼「おおっ!アイドルって感じがしてきたね!」
P「後君達は触って犯せる新感覚ふたなりアイドルだからね!お客さんに何をされても歌い続けなくちゃいけないんだ!」
グリ「た、大変そうですっ!」
P「だから君達にはこれからふたなり薬を飲んでもらう!そして責めと受けに別れてレッスンだ!」
P「ま、とはいってもホントの最初は歌とダンスだ!」

〜数分後〜

女「〜♪」シュッシュッ(ダンスの音)
幼「〜♪」シュッシュッ
悪魔「〜♪」シュッシュッ
グリ「〜♪」シュッシュッ
P「いいね!皆基礎はバッチリだね!これならトップアイドル狙えるよ!」
幼「ほんとっ!?」
女「がんばりますっ!」
P「よし!じゃあセクハラ耐久トレーニングを開始しよう!」
グリ「はいっ!」
悪魔「頑張るわ!」

〜更に数分後〜

女「〜♪...んんんっ///...〜♪」シュッシュッ
幼「がんばって女ちゃん!おち〇ち〇が萎えてきてる!」クチュクチュ
悪魔「んあっ///...〜♪...ひぁぁっ///」シュッシュッ
グリ「耐えてくださいっ!」クチュクチュ
P「よし!攻守交代だ!」
幼「〜♪...ふぁぁあっ///...〜♪」シュッシュッ
グリ「んぁぁっ///...〜♪」シュッシュッ
P(いける...!!この娘達なら...!!!)

それから4人はレッスンに励んだ!
そしてCDデビューが決定した!

P「やったな皆!!」
悪魔「私達の新曲は↓1っていうのね!」
グリ「あ、グループ名決めませんか?」
P「↓2っていうのはどうだ!?」
女「いいですね!!」
P「あ!ついでに初ライブも決まったぞ!」
幼「これから忙しくなるね!」

4人は更にレッスンに励むのだった!!
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:07:58.71 ID:ompslG/DO
ふたなり天使(エンジェル)
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:12:53.38 ID:kSEuJIAcO
よにんなり
122 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 18:16:51.28 ID:XlvPGjGQ0
そしてライブ当日!!

〜舞台裏〜

P「いままでよく頑張ったな!客席は満員だ!精一杯やってこい!」
女「はいっ!!」
幼「うんっ!!」
悪魔「ええ、頑張るわ!」
グリ「緊張してきました!」
P「深呼吸するんだ!....したな?よし!ライブ開始だ!!」

〜ステージ〜

客達「うおおおおおおおおお!!!」
幼「みんなっ!今日は私達よにんなりの初ライブに来てくれてありがとっ!!」
客達「わぁああああああ!!!」
女「いっぱい楽しんで行ってくださいね!」
客達「はぁぁぁぁぁあい!!!」
悪魔「ちゃんと歌も聞くのよ?」
グリ「じ、じゃあ!歌いますっ!まずは1曲目!!」
4人「ふたなり天使!!」
客達「ふおおおおおおおおおお!!!!」

こうしてライブが始まった!
ライブで4人はどんな事をされた!?↓1~5
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:20:35.63 ID:aeSfDrjV0
ライブ前に握手会ならぬフェラ会、人数が多いので複数同時
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:25:25.73 ID:ompslG/DO
ファン達による絶え間無い挿入、ぶっかけ、ふたなりチンポ、アナル弄り
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:27:06.60 ID:lC8dIvIMo
ライブで起きたことやろ?

太ももやしりを触られるけどなんとか特訓のおかげでなんとか耐える
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:30:18.46 ID:q1kpeRlxo
痴女ファンによるふたなり男根絞りに対する耐性がいまいちついておらず後半ばてていく
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:31:47.65 ID:wi+BEC30O
グリの泣き顔がスクリーンにすっぱ抜かれた時ボルテージ最高潮
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:34:31.60 ID:kSEuJIAcO
全曲終わった頃に意識があったのはよにんなりだけ
スタッフも含めてファン達は精を搾り取られて気絶
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 18:36:13.38 ID:AD5cCyRD0
歌よりもファンのチンポに夢中になる幼
130 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 18:42:28.43 ID:XlvPGjGQ0
安価は124~128です。
123の方はライブ前なので無効となります...ごめんなさい...
131 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 19:27:28.68 ID:XlvPGjGQ0
客「うわっ!ふとももやわらかっ!」サワサワ
女「〜♪〜♪」シュッシュッ
客「お尻もすごく柔らかい!」サワサワ
幼「〜♪〜♪」シュッシュッ

4人はふとももや尻を触られていた!

グリ(す、すごい!耐えれてる!)
悪魔(特訓の成果ね!)

〜数分後〜

グリ「〜♪...んっ///...〜♪」ビクッ
客「うおお!グリちゃんの中気持ちいい!!」ズコズコ
痴女「グリちゃんのち〇こビクビクしてるね!可愛いわぁ!」ズチュズチュ
悪魔「〜♪....あんっ///...〜♪」ビクッ
客「い、いや!悪魔様の中も最高です!」ズコズコ
痴女「はいっ///おち〇ち〇もすごくすてき...っ///」ズチュズチュ
幼「〜♪...ふぁっ///...〜♪」
客「お、幼ちゃんの中すごい!!」
痴女「かっ///可愛い顔してち〇こすごいぃっ///」ズチュズチュ
女「〜♪...ひぁっ///...〜♪」
客「お、女ちゃん!気持ちいいよ!」ズコズコ
痴女「んぁぁっ///ち〇こもすごいよぉっ///」ビクッ
客「はぁ!はぁ!で、でる!!みんなの顔にぶっかけてやる!!」ビュルルルル
客「俺もっ!!!」ビュルルルル
グリ「〜♪〜♪」ビチャッ
女「〜♪〜♪」ビチャッ
客「幼ちゃん!アナルがひくひくしてるよ!」ホジホジ
幼「ひゃぅっ///〜♪〜♪」ビクッ
客「悪魔様のアナル...!!」ホジホジ
悪魔「んはぁっ///〜♪〜♪」ビクッ

4人は大勢の客達を手玉に取っていた!
しかし流石の4人も後半になると...

グリ「あっ///やぁっ///〜♪...んんっ///」ビクビクッ
客「グリちゃん!我慢出来なくなってきたのかな!?」ズコズコ
痴女「可愛い声が出てるわよ!」ズチュズチュ
悪魔「ひぁぁっ///...〜♪...んんんっ///んはぁぁっ///」ビクビクッ
客「あ、悪魔様っ!気持ちいいですか!?」
痴女「悪魔様のち〇こっ///ビクビクしてますよっ///」ズチュズチュ
幼「ふぁぁぁぁあっ///んぅ...〜♪...ぁぁあっ///」ビクビクッ
客「イきそう?イっちゃいそうなんだね!幼ちゃん!」ズコズコ
痴女「こ、この極悪ち〇こ!やっと出すのねっ///」ズチュズチュ
女「あはぁっ///ひぃっ...〜♪...ぃぁあああっ///」ビクビクッ
客「女ちゃん!たくさん出してあげるね!」ズコズコ
痴女「はぁっ///はぁっ///」ズチュズチュ

〜ステージ裏〜

P「やはり後半となるとあの4人も限界か...客喜んでるしまあいっか!!」

グリ「あっ///んんんっ///イ、イっちゃいますっ///」ビクビクビクッ
客「おお!やっとメンバーのうちの1人がイくぞ!!」ズコズコ
痴女「ほらっ///イきなさいっ///」ズチュズチュ
客「おらおらぁっ!!」ホジホジ
グリ「はぁぁっ///イくっ///イきますっ///はぁぁぁぁぁあんっ///」ビクビクビクップシャァァア

グリの絶頂と共にスクリーンにグリの顔が映し出された!!

グリ「はぁぁぁっ///イ、イってますぅっ///やすませてぇっ///」ビクビクッポロポロ
客「うおおおおおおおおお!!!!!!」

グリの泣き顔で客達のボルテージは最大だ!
そして...

幼「あぁっ///もう無理だよっ///もう我慢出来ないよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///わ、私ももう...っ///」ビクビクビクッ
女「ごめんなさい...っ///私も...っ///」ビクビクビクッ
客「おら!他のメンバーもイく所をみせろ!」ズコズコ
客「そうだそうだ!」ズコズコ
痴女「ふふっ///いつまで耐えれるかしら///」ズチュズチュ
客「たくさんかけてやる!」ビュルルルル
客達「イけ!イけ!イけ!」
幼「イくっ///ファンのみんなっ///ちゃんとみててねぇっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
客「うおおおお!!幼ちゃんの聖水だぁぁあ!!!」
悪魔「あぁぁぁぁっ///私もイくぅっ///イっちゃうわぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
客「こ、今度は悪魔様の聖水だぁぁあ!!!」
女「だめぇっ///私も我慢出来ませんっ///うぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
客「次は女ちゃんだ!!女ちゃんの聖水だぁぁあ!!!」
客「やったぞ!!ついにメンバー全員をイかせたんだ!!!」
客「うおおおおおおおおお!!!!!」
132 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 19:28:00.70 ID:XlvPGjGQ0
そしてその後も...

女「ひゃぁぁあんっ///らめぇっ///こわれちゃいますぅっ///」ビクビクビクッ
幼「やぁぁぁっ///おち〇ち〇しゅごいよぉぉっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あはぁぁっ///も、もうゆるしてぇっ///げんかいよぉっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁあっ///やめてくださいぃぃっ///」ビクビクビクッ
客「へへ!完全に余裕が無くなったみたいだな!!」ズコズコ
客「このままみんな落しちまおうぜ!!!」
4人「「「「いやぁぁぁぁあっ///らめぇぇぇっ///」」」」

〜数時間後〜

女「はぁ...はぁ...///」ビクビクッ
幼「き、きょうはぁっ...最後まできいてくれてぇっ...ありがとぉっ///」ビクビクッ
悪魔「ま...またきなさいよ!!」ビクビクッ
グリ「おつかれさまでしたぁぁっ///」ビクビクッ
客達「は......はぃ.....」ドサッ

客達は4人に絞られてしまった!!
4人の性欲が強すぎたのだ!!

〜ライブ後〜

客「いやぁ!すごかったな!!」
客「あぁ!最高だったぜ!!!」

こうしてライブは大成功したのだった!


〜数日後〜

P「みんな!ここまで付き合ってくれてありがとうな!」
4人「はいっ!!」
P「また依頼がきたらアイドル活動をしてくれないか?」
幼「うんっ!もちろんっ!」
女「私達でよければ!」
グリ「う、歌うの楽しかったですし...!」
悪魔「いつでもよびなさい!」
P「ありがとう!!」

こうしてアイドル活動は一先ず休憩するのだった...

次回!女の焼きもち編!
133 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 19:28:44.79 ID:XlvPGjGQ0
細かいあらすじを↓1で募集!
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 19:31:49.83 ID:wi+BEC30O
不機嫌の煽りでグリに当たりそうになって少し反省
見かねた悪魔から学校潜入の方法(ちびっ子化?)を授けられる
135 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 20:07:15.45 ID:XlvPGjGQ0
〜ある日〜

幼「じゃ!いってくるね!」
グリ「行ってらっしゃい!」
悪魔「気をつけるのよ〜」
幼「うんっ!」
グリ「ふふ、幼さんが学校に通うようになって結構立ちますね、」
悪魔「そうね....女?どうしたの?」
女「......別に...なんでもありません...」
女「ただ...なぜだか無性にイライラするのです...」
悪魔「....もしかして幼の事かしら?」
女「多分....そうなんですかね...?」
悪魔「絶対そうよ」
女「......もしかして幼は私に飽きてしまったんでしょうか...」
グリ「そ、そんなことないですよ!幼さんは女さんのこt」
女「グリにはわかりませんよ!貴女に私達のなにg.....あ....」
グリ「ご...ごめんなさい.....」シュン
悪魔「ちょっと女....」
女「す、すみません...ついかっとなってしまって...」
グリ「い、いえ...元気出してください...」
悪魔「...はぁ、しょうがないわね...女!ちょっときなさい!」
女「?はい...」

〜数分後〜

女「え!?えぇ!?」
悪魔「ふふ、1ヶ月はそのままよ!」
女「な、何をしたんですか!?」
悪魔「私の能力で貴方を12歳くらいに幼女化させたのよ!あ、幼には貴女が女ってわからない様にしてあるわ!」
悪魔「夕方6時に元の姿に戻って朝8時に幼女化するから注意しなさい?」
女「な、なんだか最近悪魔の能力の使い勝手がよくなってますね...!」
悪魔「投稿者もその方が楽なのよ」
悪魔「ま、これで小学校に潜入してきなさい?」
女「あ、ありがとうございます!!」

こうして女は小学校に潜入した!!

〜学校〜

先生「ということで、今日からみんなと一緒に勉強することになった女ちゃんです!」
女「女です。よろしくお願いします。」
生徒達「わー!かわいー!」
幼(なんか雰囲気女ちゃんに似てるなぁ...)
先生「じゃあ、幼ちゃんの隣が空いてるからそこに座って?」
女「はい」

そして女は席についた!

幼「よろしくねっ!」
女「ええ、よろしくお願いします」

こうして女の小学校生活が始まったのだ...
女はどんな事をした!?↓1~5
今回はエロというより幼やクラスメイトとの普通の絡みを重視でお願いします
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/07(土) 20:16:06.56 ID:aeSfDrjV0
エロ禁止か、中々むずいな


体育の授業で振られて落ち込む生徒Cとペアに
話を聞いてるうちに仲良くなり、少し意識するように
(相手が幼とは知らない)
137 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 20:18:54.92 ID:XlvPGjGQ0
あ、エロは普通にOKですが、青春?的な要素も踏まえてくださいということです。(説明不足すみません)
※このコメントは安価とは関係ありません
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 20:19:45.93 ID:wZHE3vKSo
小学校の問題とか楽勝だろと思っていたら
国語算数はともかく理科や社会の細かいところがすっぽ抜けていた。幼やクラスメイトに冷やかされる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 20:21:58.17 ID:q1kpeRlxo
幼のクラスでのなじみっぷりに驚かされる
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 20:23:12.78 ID:ompslG/DO
教室の後ろに飾ってある四十八手粘土像に驚愕してると、クラスメートが一つ一つ説明してくれ
今時の小○生って凄いと感心
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 20:25:13.31 ID:AD5cCyRD0
日頃のくせでノーパンだったことに授業中に気づき、ばれないように動きが怪しくなる
142 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 20:53:09.72 ID:XlvPGjGQ0
〜体育〜

C「はぁ.....」
女「あ、C君。ペア組みませんか?」
C「あ...うん...いいよ...」
女「?なにか落ち込んでるんですか?」
C「あ...うん...ちょっとね...」

〜数分後〜

女「そっか...好きな娘にふられちゃったんですね?」
C「うん...そうなんだ...」
女「...実は私も好きな人がいて...でもその人は私にはもう興味がないかもしれないんです...」
C「お互い大変だね...」
女「はい....」
C(女ちゃんってよく見ると可愛いなぁ...顔整ってるし、髪の毛さらさらしてるし...)

Cにまた青春の匂いが!!(くっつきません)

〜勉強〜

女(ふふ、流石に小学校の問題は簡単でしょう!)

しかし...

先生「女さん?これもわかりませんか?」
女「はい...///ごめんなさい...///」
女(まさか全部忘れてるなんて...)
生徒「ははは!女ちゃんそんなのもわかんないの!?」
幼「女ちゃんっ!そこはこうやって解くんだよっ!」
女「あ、ありがとうございます...」
生徒「幼ちゃんにおしえられてるー!」
女「うぅ.....///」
女(り、理科と社会が壊滅的ですね...)

女は皆から冷やかされた!

〜休み時間〜

幼「でねっ!...がねっ!」
女生徒「へぇ!そうなんだ!」
幼「すごいでしょ!」
女生徒「うんっ!!」

女(幼すごく馴染んでますね...)
女(これは本当に私のことなんか飽きてるかも知れませんね....)

幼「女ちゃんっ!」
女「へ?な、なんですか?」
幼「女ちゃんも一緒に遊ぼ?」
女「あ...は、はいっ!」
女(優しいです!流石幼!)
幼「今はね!皆でこの前作った粘土のことを話してたんだぁ!」
女「粘土...?」
女生徒「そうだよ!これが後背位でぇ...」
女生徒「これが菊一文字!!」
女「へ、へぇ...すごいですね!」
女生徒「でしょ!!」
女(最近の小学生ってすごいですね...)
143 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 20:53:44.36 ID:XlvPGjGQ0
〜算数〜

先生「じゃあ、女さん!ここを前に出て解いてくれますか?」
女「はい。」
女(ふふ、それは簡単ですね!)
女(...って、しまった!日頃の癖でノーパンで来てしまいました!)

女はノーパン、しかもミニスカで学校に来ていた!
しかも前に出るということは皆にノーパンがバレてしまうかもしれない!

女(な、なんとか隠さないと!)ギュッ
生徒「女ちゃん、スカートおさえてどうしたの?」
生徒「大丈夫??」
女「は、はい...大丈夫です...」モゾモゾ

こうして女はなんとか乗り切った!!

〜放課後〜

女「はぁ...なんとか乗り切りました...」
幼「あ、女ちゃん!ちょっといいかな?」
女「は、はい...」
女(ま、まさかバレた...!?)

女は幼に呼び出しをくらった!

幼「1つ聞きたいことがあったんだ!」
女「な、なんでしょうか?」
幼「女ちゃんってぇ.......」
女「ゴクリ.....」
幼「ノーパンでしょ!!」
女「へ...?」
幼「どう?当たってるかな?」
女「は...はい...私はノーパンです...」
幼「やっぱり!!女ちゃんとは仲良くなれそう!」
女「ど、どういう事ですか...?」
幼「私は布地が少ないパンツはいてるんだけど...みんな普通のパンツしかはいてなくてね?なかなか意見の合う娘がいなかったんだ!」
女「そ、そうなんですか...」
女(バレるかと思った...)

こうして女は一日目をなんとかやりきった!!
しかし!大変なのはここからだった!!
大変なこととは!?↓1
詳しくどうぞ!
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 20:57:40.92 ID:+b8dYECVO
幼が忘れ物とりに家に帰ると家に女がいない!
どこに行ったの女!?と大騒ぎ→どんより沈んで学校に戻る
145 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 21:18:56.46 ID:XlvPGjGQ0
〜数日後〜

幼「あぁっ!!忘れ物しちゃった!!」

この日幼は学校に持っていく物を忘れていた!

幼「いやぁ、私としたことが!」
悪魔「あら?忘れ物かしら?」
グリ「急がないと遅刻しちゃいますよ?」
幼「うん.....あれ?女ちゃんは...?」
悪魔「あ、さっきどこかに出かけたわよ?」
幼「.....そっか...」
幼「最近女ちゃんとそんなに話せてないんだよね...」
グリ「そ、そうなんですか?」
幼「うん...もしかして私に飽きちゃったのかな...?」
悪魔「それは絶対にないわ。とりあえず今は学校に行ってきなさい?」
幼「わかった.....」

悪魔「...まさか2人とも同じ事を言い出すとはね...」
グリ「ある意味息ピッタリですね...」

こうして幼はどんよりして学校に戻ったのだった!!

今日の投稿はここまで!
この後どうなるかを詳しく↓1に募集!!
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 21:43:50.47 ID:ompslG/DO
暗い教室の中生徒Cに告白され押し倒されている女
いつもなら混ざりたいとしか思わないのに、なぜか止めに入ってしまう幼
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 21:49:53.93 ID:AD5cCyRD0

今日は終了早いっすな
148 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 22:32:26.61 ID:XlvPGjGQ0
ちょっと今日は疲れちゃって...
明日頑張ります...
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 22:34:32.90 ID:kCPt7ugC0

急な天候の変化で自分の周りにも風邪引く人が増えてるし>>1も気をつけてな
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/07(土) 22:45:20.22 ID:ompslG/DO
急な仕事だったそうですし無理しないでくださいませ
151 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 23:49:20.20 ID:XlvPGjGQ0
〜休憩時間〜

幼「はぁ.....」
女「幼さん?なにか悩み事ですか?」
幼「あ、女ちゃん....」
幼「すこしね.....」
女「言いたくなければ聞きませんが...元気だして下さい?」
幼「ありがと女ちゃん...」
幼「実はね...わt」
きーんこーんかーんこーん
幼「あ...休憩終わっちゃったね...」
女「力になれずすみません...」
幼「ううん!ありがとねっ!」
女(幼がこんなに落ち込むなんて...何があったんでしょう...)

そして放課後になった!!

C「あ、あの...女ちゃん!」
女「C君?どうしました??」
C「ち、ちょっとこっちきて!」グイッ
女「え、あっ!」

女はCにどこかにつれていかれた!!

幼「ん...?女ちゃん...?」
幼(C君とどこに行くんだろ?ついていこっと!)

〜倉庫〜

C「こ、ここなら誰も来ない...」
女「え、えっと...?」
C「女ちゃん!好きだ!」
女「えぇ!?こ、この前ふられたんですよね!?」
C「うん!だから今は女ちゃんが好きだ!」ガバッ
女「きゃっ!?ちょ...やめてください!」

女はCに押し倒されてしまった!

〜物陰〜

幼「おお...C君って案外積極的だよね...」
幼(ん...?でもなんでか女ちゃんが襲われるのは嫌だなぁ...何でだろ...)

C「女ちゃん...!!」グイッ
女「やぁっ!服脱がさないでぇっ!」
女(よ、幼女化してるからか...力がでません...!!)
C「可愛いがってあげるからね...!!」ハァハァ
女「やだぁ!私には好きな人がぁっ!」ジタバタ
女(それに...なんだか怖いです...)
C「ふふ...その人の事を忘れさせてあげるよ...!!」
女「いや....いやぁ....」カタカタ

その時

幼「あれぇ?2人ともこんな所でどうしたの?」
C「お、幼ちゃん...!!」
女「お...幼さぁん...」カタカタ
幼「って、女ちゃん震えてるよ!?C君なにやってるの!?」
C「えっと.....さ、さよなら!!」ダッ

Cは逃げ帰った!

幼「.....女ちゃん!大丈夫だった?」
女「こ...怖かったぁ...グスッ」ギュッ
幼「よしよし...怖かったね...」ナデナデ
女「うぅ...グスッ...」ギュッ

〜数分後〜

幼「......私もね、少し前に好きな人にこうやって撫でてもらったんだぁ...」ナデナデ
女「...その人のこと....グスッ...今でも好きなんですか?...」ギュッ
幼「うん....だけど最近話せてないんだぁ...もしかしたら飽きられちゃったかも...」ナデナデ
女「...それは...グスッ...無いと思うよ...?」
幼「そうかなぁ........ふふ、なんでだろ...こんな話するつもりなかったのになぁ...」ナデナデ
女「......グスッ.....」ナデナデ
幼「...?どうして女ちゃんも撫でてくれてるの...?」
女「だって.....幼さんも泣いてるから...」ナデナデ
152 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/07(土) 23:49:47.38 ID:XlvPGjGQ0
幼「え....?」ポロッ
女「幼さんも.....辛かったんですね...?」ナデナデ
幼「あ.....うぁぁ....」ポロポロ
女「幼さん.......ん....んちゅ...」
幼「ん!?....ん.....んん....」ポロポロ

女は幼とキスをした!

幼「んん....んちゅ....」ポロポロ
幼(あぁ...ごめんね女ちゃん...目の前の女ちゃんに落とされちゃうよぉ...)
女「ん......んん.....ぷぁ...」
幼「ぷぁ......女ちゃん....どうして....?」ポロッ
幼(女ちゃん以外に落とされる気はなかった筈なのになぁ...)
女「すみません.....なんというか....私の好きな人に似ていたもので....」
女(本人ですけどね)
幼「不思議だね...女ちゃんも...私の好きな人と似てるよ...?」ポロッ
女「そうなんですか.....」ナデナデ

時計は午後17時45分を指していた...

この後どうなる!?↓1
やっぱり書いちゃった(テヘッ☆)
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 00:07:05.06 ID:6FcOBVcvo
時間のやばい事に気付いた女、幼に急用思い出したとか言ってダッシュで家に帰る
幼はなにをするでもなくぼんやりキスの事を考えていた
154 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 00:35:28.27 ID:CUcV1N4y0
女「.....っ!すみません幼さん!」
幼「ふぇ....?」ポー
女「私用があったんです!また明日!!」ダッ
幼「ぁ....うん....ばいばい...」ポー
幼(女ちゃん......キス....上手だったなぁ....)
幼(なんだろ.....このもやもやした気持ち......)
幼(ん.....なんだか....疼いてきちゃった....)

〜数分後〜

幼「はぁ...っ///...んん...女ちゃん...っ///」ビクビクッ
幼(私最低だなぁ.....別の女ちゃんでオナニーしてる...)
幼「あぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼(ごめん...ごめんね女ちゃん...)

その後幼は何度か絶頂した後家に帰ったのだった

〜家〜

女「あ、おかえりなさい幼!」
幼「あ...うん...ただいま...」
幼(あぅ...罪悪感で直視できないや...)
女「...幼...?」
悪魔(まぁたなんか面倒な事になってるわね)
グリ(恋愛って難しいんですね....)

この後女と幼はどうなってしまう!?
↓1
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 00:48:27.73 ID:7kzX3eDoO
これはもしかして……自分の性的魅力がなせる罪なのかもしれない、などとのたまう幼に悪魔からのハリセンチョップ
女は女で深夜に生徒Cを密かに調教する準備を始めている
156 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 00:59:50.15 ID:CUcV1N4y0
〜夜〜

幼「悪魔ちゃん...少しいいかな...?」
悪魔「どうしたの?」
幼「実はね...今日学校でキスされちゃったんだぁ...」
悪魔(女ね)
悪魔「それで?それがどうしたの?」
幼「これって.....もしかして私の性的魅力がなせる罪....なのかな...?」
悪魔「なわけないでしょ!」ビシッ
幼「いたっ!」
悪魔「全く...で?キスされた後どうしたのよ」
幼「......その娘の事を考えてオナニーしちゃった...」
悪魔「そんなに興奮したわけ?」
幼「うん.....女ちゃんに合わす顔がないや....」
悪魔「そう...」
悪魔(同一人物だけどね)

〜深夜〜

女「C君はすこしやりすぎですね...」
女「私みたいな被害者が出る前に調教してあげないと....」
女「ふふふ.....」

こうして夜が明けていった!

この後どうなる!?
↓1
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 01:11:53.64 ID:96kHQVdIo
深夜の調教大作戦の為女は欠席
やっぱりどこか上の空の幼の為にクラスメイト達が(幼がいつも落ち込んでる子相手にしてあげているような)慰めセックスをしてくれる。悔しいけどなんかそれで元気になれちゃう幼
158 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 07:57:38.80 ID:CUcV1N4y0
〜次の日〜

幼(あれ...女ちゃん今日は休みかぁ...)
幼「はぁ....」
生徒「幼ちゃん大丈夫?」
幼「あ.....うん.....大丈夫だよ....」
生徒達(幼ちゃんが元気ないと調子狂うなー...)
生徒達「幼ちゃん!いつも慰めてもらってるお礼に幼ちゃんも慰めてあげる!」
幼「へ....?」

〜数分後〜

幼「んっ///んはぁ...っ///」ビクッ
生徒「どう?気持ちいい??」ズコズコ
生徒「元気だして!幼ちゃん!」ズコズコ
生徒「そうだよ!」コリコリ
幼「はぁっ///あ、ありがとぉ...みんな...っ///」ビクビクッ
幼(皆いい人だなぁ.....)
幼(....,そうだよね!元気出さなきゃ!)
幼「あはっ///おかげで元気でてきたよっ///」ビクビクッ
生徒「ほんと!?よかった!!」ズコズコ
生徒「今日こそイかせてあげるね!」
生徒「イっちゃえ!!」
幼「うんっ///今日は負けてあげるっ///いっぱいイかせてぇっ///」ビクビクビクッ
生徒達「うおおお!!」ズコズコズコズコ
幼「あっ///ひゃぁぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァア
幼(ちょっと悔しいけど....まぁいっか!!)

そしてこの日の学校は終わった!
その夜...

C「お、お姉さん誰ですか!?」
女「女の姉ですが?よくも妹を怖がらせてくれましたね?」
C「ひっ!!」
女「ふふ、2度と悪さできないようにしてあげます!」パシィンッ!!
C「ぶひぃぃぃぃい!!!!」
Cは調教された!!
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