女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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346 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 18:17:29.96 ID:tgvArczV0
↓1で募集です。
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 18:19:30.58 ID:/iiarvtRO
勝った
女が触手を一手に引き受け囮になっているところを悪魔とグリの波状攻撃
幼も相手の動きを足止めするのに活躍

コアと思しき場所に東洋風のお札が貼ってあった。これで復活、操られていたのだろうか
348 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 18:40:35.90 ID:tgvArczV0
〜数分後〜

触手「ぬるぬる」
触手「ぬるぬる」
キング触手「ぬるぬる」
女「んうぅっ///みんなぁっ///はやく...っ///」ビクビクッ

女は大量の触手達に蝕まれていた!!

幼「まかせて!」ヌリヌリ
キング触手「ぬるぬる!」ピタッ
幼「やっぱりね!凝固剤で固まったよ!」
悪魔「ナイス!後は任せなさい!」ゴォッ
グリ「絶対倒します!」ゴォッ

キング触手は幼の凝固剤により固まった!
その間に悪魔とグリが波状攻撃を仕掛ける!

悪魔「よし、この爆破魔法の弓であいつに穴を...!」ドシュッ
キング触手「うねうね?」
悪魔「爆破っ!!」ドゴォッ
キング触手「うね...うね...!!」
悪魔「見えたわ、あれがコアね!」
グリ「後は任せてください!」ゴォッ

丸見えになったキング触手のコアをグリが貫く!

グリ「よし.....破壊成功しました!」
キング触手「.....!!」ボロボロ
女「やったっ///キング触手が崩れていきますっ///」ビクビクッ
幼「やったね!!これで解決だよ!」
悪魔「......ん?グリ?貴方足になにか付いてるわよ?」
グリ「へ...?わ...何でしょうこれ...お札?」
悪魔「ん...模様を見るに東洋の物みたいね...」
幼「もしかして、これで復活させられたのかな?」
女「.....どうやらまだ解決してないみたいですね....」

この後どうなる!?↓1
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 18:46:31.53 ID:J6CuYU5D0
お札の回収と調査
そして兎娘達の行方を探す為に一度王都へ
350 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 19:00:01.31 ID:tgvArczV0
女「兎娘さん達もいません....」
幼「もしかしなくてもこのお札でキング触手を復活させた人の所にいるのかなぁ?」
悪魔「とりあえず依頼してきた王都にいきましょうか」
グリ「ですね!」

〜王都〜

王「ふむ...そうかそんな事が...」
女「ええ、兎娘さんの姿はどこにも...」
悪魔「後キング触手からこんなお札が出てきたんだけど...何か知らないかしら?」ピラッ
王「!!これは...!!」
グリ「知っているんですか?」
幼「教えてっ!!」
王「これは↓1だ...多分これを作ったのは↓2という組織だ...」
幼「その組織のアジトはどこにあるの?」
王「↓3にあるが...ダメだ!危険すぎる!」
女「いえ、私達に行かせてください!」
悪魔「壊滅してきてあげるわよ...」
グリ(怖いなぁ.....)
王「むぅ.....気を付けるんだぞ....」
4人「はい!」

こうして4人は組織を壊滅させにいった...
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 19:05:23.49 ID:9C8zmteDO
これは兎娘の毛で作った筆と、愛液で擦った墨でしか造ることができないと言われる超級霊札だ
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 19:17:04.36 ID:J6CuYU5D0
聖女騎士団
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 19:21:47.71 ID:dRJf3E9D0
清らかな乙女しか入る事ができない聖都市
354 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 19:35:29.67 ID:tgvArczV0
〜移動中〜

女「その聖女騎士団とかいう連中は兎娘さん達を使って魔物を生み出してるみたいですね...」
幼「そうみたいだね!」
悪魔「魔物で何をしようとしてるか知らないけど...さっさと見つけて壊滅させなきゃね...」
グリ「でもその...聖都市?でしたっけ...どこにあるんでしょう...」
悪魔「さぁね.....」

4人は結構迷っていた!!

女「うーん...手詰まりですね...」
幼「あっ!↓1」
グリ「な!!?」
悪魔「その手が!!」
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 19:37:18.72 ID:awl2PLEtO
ふたなりになって神の使いだといいはる
356 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 19:44:15.73 ID:tgvArczV0
女「さえてますね!幼!!」ナデナデ
悪魔「名案よ!!流石!!」ナデナデ
幼「えへへ〜♪」
グリ(迷走してる気がする...)

こうして4人は都市潜入時ふたなりになる事にした!!

女「よし!あとは場所さえ分かれば...!!」
幼「どうやって見つけよっか?」
悪魔「そうね.....」
グリ「あの...↓2したら見つかると思うんですが...」
幼「...天才だったか...!!」
悪魔「灯台もと暗しとはこの事ね...!!」
女「流石ですね...!!」
グリ「な、なんだか照れちゃいますね...//」テレテレ
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 19:55:56.79 ID:9C8zmteDO
有名な都市だから、蒸気飛行船乗り場の駅員さんに聞いたら
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 19:57:26.75 ID:a4E5XMCgO
私がステルス飛行で空から探索
359 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 20:14:50.34 ID:tgvArczV0
悪魔「いやぁ...しかし駅員さんに聞いたら1発だったわね...」
グリ「はい...そこそこ有名な都市らしいので聞けばわかると思って...」
女「そこそこ有名な都市を知らなかった私達って...」
幼「言っちゃだめだよ女ちゃん!」
グリ「ま、まぁ場所も分かったことですし!」
悪魔「そうね...早いとこ乗り込みましょ」

〜聖都市・入口〜

女「まさか空中にあるとは...!」
悪魔「ふたなり薬は飲んだわね?」
幼「うんっ!!」
グリ(バレませんように....)

門番「おい、そこの4人!」
門番「ここは清らかな乙女しか入ってはいけない!」
悪魔「あら?侵害ね...私達は神の使いよ?」ピラッ
門番「!!?こ、これは失礼致しました!まさか神の使いの方々だったとは!」
幼「分かってくれたならいいよっ!」
女「では、通してもらいますよ?」
門番「ええ、どうぞ。お通り下さい!」
グリ(ば、バレなかった...!!)

こうして4人は潜入に成功した!

〜都市内〜

女「わぁ...本当に女性しかいませんね...」
悪魔「そうね...しかも多分全員聖女って呼ばれてる人ばかりよ...」
グリ「聖女...?」
悪魔「私みたいな悪魔を退治する仕事をしてる女達よ...」
幼「それ悪魔ちゃん結構危なくない?」
悪魔「大丈夫よ...この500年で私には彼女達の聖書?とか詠唱?とかは効かなくなってるからね...」
幼「あれ?ならなんでこの前の私の祝詞で消えかかってたの?」
悪魔「あんた以外と聖女なんかよりも強い力持ってるのよ...」
女「え!?幼が!?」
幼「私心清くないよ!?」
グリ「自分で言っちゃうんですか...」
悪魔「心が清い清くないは関係ないのよね...元が強いか弱いか、それだけよ...」
幼「へぇ!なら私って案外退魔師とか出来るのかな?」
悪魔「なんか幼がその職になると触手に負けそうだからやめときなさい!」
幼「分かった!!」

〜ホテル〜

女「一応ホテルはあるんですね...」
幼「これからどうしよっか?」
悪魔「そうね...↓1するとか...?」
グリ「なるほど....」
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 20:17:34.82 ID:QAdsJRs9O
↓2じゃなかったのか
361 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 20:18:49.52 ID:tgvArczV0
え、なんで↓2になってんだ...
すみません359は見なかった事にしてください
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 20:20:35.29 ID:2PkBemPvO
私は何も見ていない
363 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 20:23:12.09 ID:tgvArczV0
悪魔「いやぁ...最初からこうすればよかったわね...」
女「えぇ...グリのスーツにステルス機能がついてる事をすっかり忘れてました...」
幼「あ!見て見て!グリちゃん降りてきたよ!」
グリ「お待たせしました皆さんっ!発見しましたよ!」
悪魔「よし!早速行くわよ!」

〜聖都市・入口〜

女「まさか雲の中にあるとは...!」
グリ「えぇ...上手く隠してあってなかなか見つけられませんでした...」
悪魔「ふたなり薬は飲んだわね?」
幼「うんっ!!」
グリ(バレませんように....)

門番「おい、そこの4人!」
門番「ここは清らかな乙女しか入ってはいけない!」
悪魔「あら?侵害ね...私達は神の使いよ?」ピラッ
門番「!!?こ、これは失礼致しました!まさか神の使いの方々だったとは!」
幼「分かってくれたならいいよっ!」
女「では、通してもらいますよ?」
門番「ええ、どうぞ。お通り下さい!」
グリ(ば、バレなかった...!!)

こうして4人は潜入に成功した!

〜都市内〜

女「わぁ...本当に女性しかいませんね...」
悪魔「そうね...しかも多分全員聖女って呼ばれてる人ばかりよ...」
グリ「聖女...?」
悪魔「私みたいな悪魔を退治する仕事をしてる女達よ...」
幼「それ悪魔ちゃん結構危なくない?」
悪魔「大丈夫よ...この500年で私には彼女達の聖書?とか詠唱?とかは効かなくなってるからね...」
幼「あれ?ならなんでこの前の私の祝詞で消えかかってたの?」
悪魔「あんた以外と聖女なんかよりも強い力持ってるのよ...」
女「え!?幼が!?」
幼「私心清くないよ!?」
グリ「自分で言っちゃうんですか...」
悪魔「心が清い清くないは関係ないのよね...元が強いか弱いか、それだけよ...」
幼「へぇ!なら私って案外退魔師とか出来るのかな?」
悪魔「なんか幼がその職になると触手に負けそうだからやめときなさい!」
幼「分かった!!」

〜ホテル〜

女「一応ホテルはあるんですね...」
幼「これからどうしよっか?」
悪魔「そうね...↓1するとか...?」
グリ「なるほど....」

※コピペごめんなさい
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 20:26:29.33 ID:2PkBemPvO
ホテルの人に聞き込み
365 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 20:40:54.00 ID:tgvArczV0
ホテル「え?聖女騎士団の方々ですか?」
幼「うんっ!どんな人達なのかなぁと思って!」
ホテル「彼女達は世界の為に日々頑張っているんです!」
悪魔「へぇ、例えばどうやって?」
ホテル「この前は汚らわしいモンスターを大量に捕縛した...と言っておられましたね」
グリ(兎娘さんの事ですね...)
女「なるほど...彼女達に会うにはどうしたらいいですか?」
ホテル「彼女達は普段この都市の1番奥にある聖堂で神に祈りを捧げていますよ」
女「なるほど。ありがとうございました」
ホテル「いえいえ」

〜ホテルの部屋〜

女「これで彼女達の居場所はわかりましたね...」
幼「問題はどうやって忍び込むか...だね?」
悪魔「そうね、ここの人達からの信頼は厚いみたいだし...」
グリ「迂闊に近づけませんね...」
女「とりあえず今日は疲れましたね...休みますか...」
幼「そだね...明日また作戦を考えよっか!」

こうして4人は今日は休む事にした!!

〜ホテルのロビー〜

ホテル「はい...えぇ...騎士団の方々の事を探っている者が....」
ホテル「大丈夫だと思いますが...えぇ...では、お気を付けて...」ピッ


この後どうなる!?↓1
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 20:42:41.34 ID:5NHF1uftO
朝起きて部屋を開けたら騎士団のお出迎え
367 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 20:53:54.96 ID:tgvArczV0
〜朝〜

女「ふぁぁ...皆まだ寝てますね...」
悪魔「すやぁ...」
幼「すやぁ...」
グリ「むにゃ....」
部屋の扉「こんこん」
女「ん...誰でしょうこんな朝早くに...?」
女「はーい?」ガチャ
騎士団「貴様らだな?我々の事を探っている奴というのは?」
女「え?あ、いや」
騎士団「少し来てもらおうか!」
女「わわっ!?」

こうして4人は騎士団のいる聖堂に連れていかれた!!
そして縛られて拘束されたぞ!

幼「うぅ...なんでバレたんだろ...」
グリ「こ、これからどうなるんでしょう..!」
悪魔「さぁね....おっと、敵のボスみたいなのが出てきたわよ?」
副団長「貴様ら...我々の事をなぜ探っていた...?」
女「別に....理由はありませんが...?」
副団長「↓1」
4人「!!」
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 21:04:53.37 ID:9C8zmteDO
喋る気はないという事か
…おまえ達はふたなり審査で入国したようだな
この国ではふたなりは神のつかいであると同時に生殖の為の共有財産でもある
身体に聞かせて貰うとしよう
おまえ達たっぷり楽しませて貰え!
369 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 21:21:14.93 ID:tgvArczV0
副団長「喋る気は無いと言うことか…おまえ達はふたなり審査で入国したようだな...」
副団長「この国ではふたなりは神のつかいであると同時に生殖の為の共有財産でもある!」
副団長「身体に聞かせて貰うとしよう!おまえ達たっぷり楽しませて貰え!」
団員「分かりました!」

そういうと副団長はどこかに言ってしまった!

団員「ふふ、久しぶりに楽しめそうね...」
団員「ええ...いつまで保てるか見物ね...」
女「くっ!やるなら早くしなさい!」
幼「貴女達なんかに絶対負けないんだから!」
悪魔「絶対に落ちないわ!!」
グリ(皆さん...もしかして...)

〜数時間後〜

団員「ひぁぁぁぁっ///お、お許しくださぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「ふふ、まだまだこちらは余裕ですよ?」ズコズコ
幼「アイドルの特訓がこんな所で役に立つとはね!」ズコズコ
悪魔「ほら?他の仲間は倒れちゃったわよ?残りは貴女だけ!」ズコズコ
団員「さ、3本なんてぇっ///やぁっ///イくっ///イってしまいますっ///」ビクビクビクッ
悪魔「イきなさい!」ズコズコ
団員「イくっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「ふぅ...何とかなりましたね...グリ?大丈夫でしたか?」
グリ「はい...なんとか...」
グリ(やっぱり...皆さんこれを狙って...)

3人が狙った物、それはフラグを立てまくり逆に折るという戦法である!
これにより何も喋らなかったグリ以外の三人が狙われ、落ちなかったのだ!

グリ「...よし、縄を切れましたよ!」シュパッ
悪魔「おぉ...流石ね...小さな鎌鼬で縄を切るなんて...」
幼「助かったよ!ありがとねっ!」
女「グリは能力の扱いが上手ですね?」
グリ「あ、ありがとうございます...」
団員「はぁ...はぁ...///」ビクッ
悪魔「さて、貴女には色々吐いてもらうわ...」
団員「ひ、ひぃぃ...//」ビクッ

〜数分後〜

団員「↓1」
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sagesaga]:2016/05/09(月) 21:25:09.40 ID:X7wXcrBVO
くっ、殺せ
371 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 21:28:05.93 ID:tgvArczV0
団員「くっ、殺せ!」
悪魔「貴女が今それを言っても無駄なのよ...」
幼「兎娘ちゃん達はどこ!?」
女「言わないと酷い目に会いますよ...?」
団員「ひいっ!言う!言いますからっ!」
グリ「そ、それで?どこにいるんですか?」
団員「↓1です...」
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 21:30:38.70 ID:Lp8yA90co
兎に戻して、もう我々の腹の中
373 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 21:46:37.19 ID:tgvArczV0
幼「..............」
女「な.....?」
悪魔「.....食べたの...?あの娘達を...?」
グリ「酷い.....」
団員「は、はは!私達が用があったのは奴らの毛と愛液のみ!その他はゴミに等しい!」
団員「そのゴミを処理してやっただけだ!ありがt」パチィンッ!!
幼「......もういいよ...喋らないで...」プルプル
女「幼......」
幼「いこっ?皆......」
グリ「こ、この人はどうしますか?」
幼「こんなゴミ.....殺す価値もないよ....」
団員「ご、ゴミだと!?我々は汚らわしいモンスターをs」
グリ「っ!」ゴォッ
団員「ぐはっ!」ゴンッ

団員は吹き飛ばされ頭を打ち付け気絶した!

悪魔「...良くやったわグリ...あと少しで切れそうだったわ...」
女「えぇ...私もです.....」
幼「.......さ...他のゴミも探そうよ...」

4人(特に幼)は怒った!

〜???〜

兎娘達「うぅ.....」ブルブル
副団長「ふ、汚らわしいモンスター共め!寒いか?ん?」
兎娘達「わ、私達が何をしたんですか...」
副団長「貴様らモンスターは存在が罪なのだ...だから我々が有効活用してやっているんだぞ?...有り難く思え?」
兎娘達「そんなぁ...」プルプル

兎娘達は毛をひん剥かれていた!因みに団員が食べたのは普通の兎肉だ!

副団長「ふっ、そろそろあの4人が気を失う頃かな...?」
副団長「さてモニターを....っ!?どういう事だ!?団員が全滅だと...!?」
副団長「ど、どういう事だ!?」

この後どうなる!?↓1
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 21:56:51.03 ID:AkSGYPP8o
説得など無用
副団長蹴っ飛ばして兎娘達連れてさっさと国から出る
375 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 22:10:59.95 ID:tgvArczV0
スパァァァァアンッ!!

副団長「!?壁が!?」

突然!壁が粉々に砕け散った!!
と言うよりは何かに切断され細切れになっていた!

グリ「あ...いましたよ皆さん...」
悪魔「あら...本当ね...」
女「あ、兎娘さん達!無事だったんですね!」
兎娘達「い、いつかの旅人の人!!」
幼「3人は兎娘ちゃん達をお願いね...」
幼「私はあそこのゴミに用があるから...」

幼は副団長にジワジワと近寄る!

副団長「くっ...ま、まずははなしあo」
幼「っ!!!」ボゴォッ!!!
副団長「」
幼「ふぅ.....スッキリした!」
グリ「よし!檻も壊せましたよ!」
悪魔「さ、帰るわよ?」
兎娘「やったー!!」

こうして4人と兎娘達は都市から脱出した!!

〜後日〜

兎娘「皆さん!本当にありがとうございました!!」
幼「これからは気をつけてね!」
女「では私達はこの辺で...」
悪魔「さよなら〜」
グリ「ペコリ」

この後4人は王都に行き結構な報酬を貰い家に帰ったのだった!

〜聖都市〜

団長「...で...そいつらには逃げられたと....」
副団長「も、申し訳ありませんっ!」
団長「全く...私の留守中に何をしているんだ...」
団長「まぁいい...必要な数の毛と愛液は手に入った...」
副団長「では早速作戦に...?」
団長「いや...まだその時ではない...焦るな...」
副団長「はっ!」


次回!「↓1」!
今日の投稿はここまで!お疲れ様でした!
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:13:26.43 ID:lGTOAmaqO
不思議の国の女(アリスパロディ)
377 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 22:15:46.43 ID:tgvArczV0
すみません...その話読んだことなくて...
てことで細かい内容と流れを↓1に募集
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:19:27.58 ID:awl2PLEtO
アリスパロなら女が急いでどこかへ行こうとしてる白兎娘追いかけたら不思議な世界にたどり着いて
変な住人にセクハラされまくるんじゃなかろうか
オチは夢オチ
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:21:15.95 ID:xejqk91r0
体が小さくなる薬を飲んで不思議の穴に突入
触手や蟲に散々弄ばれて最深部にたどり着くと実は100年以上寝ている女王の膣の中だとわかる
最終的に口から脱出
380 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 22:21:56.33 ID:tgvArczV0
なるほど...そういう話なんですね...
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 22:22:19.64 ID:dRJf3E9D0
ある日目が覚めると見たこともない森にいた女
するとそこにバニーガール幼が現れ「大変、大変お茶会に遅れちゃう」とかけていく
女はバニー幼を追いかけていき、穴に落ちるとそこはふしぎでエッチな国だった
女はバニー幼を見つけて無事に元の世界にもどれるのか
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 22:24:53.31 ID:dRJf3E9D0
ぬお!?書いていたらすでに投下されていたww
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:32:01.81 ID:9C8zmteDO
>>1乙かれ様


しかし白兎=幼は鉄板なんだなwwwww
グリフォンがいるからグリは問題ないとして悪魔がなにになるんかな?
ハートの女王かチェシャ猫か
384 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 22:32:10.71 ID:tgvArczV0
冒頭だけ

女「.....あれ?私一体こんな所で何を...?」
女「ここは...どこでしょう...?」

女が目覚めたのはどこかの草むらだった!
すると...

白兎娘「はぁ!はぁ!急がなきゃ!」タッタッタッ
女「?何でしょう...白い兎娘さん...?」

女は何の気なしに白兎娘を追いかけ始めた!
しかし...

女「あれ...?ここどこでしょう...?」

女は不思議な世界に迷い込んでしまった!!

この後どうなる!?↓1
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:35:34.95 ID:AkSGYPP8o
「私を飲んで」というレベルが書かれた媚薬入りジュースを飲んでしまう
386 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 22:45:08.68 ID:tgvArczV0
女「あれ?いつの間にか服が変わってます....」

女は青いメイド服の様なドレスに青と白の縞模様のニーソックスになっていた!

女「.....とりあえず歩いてみましょう...」

女は歩き出した!
すると...

白兎娘「はぁ...はぁ...」タッタッタッ
女「あ!いた!って...あれ?幼...?」

白兎娘の顔どう見ても幼だった!しかし耳も尻尾もつている訳ではなく本当に生えていた!

女「ま、待って下さい!」

女は追いかけるが...

女「はぁ...はぁ...早いですね...」
女「喉も乾いちゃいましたね.....」
女「ん?」

白兎娘に追いつくことは出来なかった!
そんな女の前には何かの飲み物が置かれていた!

女「どうしてこんな所に飲み物が...?」
女「なになに...私を飲んで....?」
女「....しょうがないですね。飲みましょう!」ゴクゴク

女はその飲み物を飲んでしまった!!

女「....っ///体が...熱い...///」
女「これ...媚薬だったんですね...///」

女は媚薬を大量に飲んでしまった!

この後どうなる!?↓1
今度こそ今日はおしまいです!お疲れ様でした!
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:48:58.49 ID:wAv+RHOcO
レベルが貼ってあった小瓶をディルドー代わりに[田島「チ○コ破裂するっ!」]アンドアナニー
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:49:30.20 ID:wAv+RHOcO
そうか、フィルターか……
ともあれ乙
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 22:50:02.27 ID:9C8zmteDO
モミモミ
そこに現れるチェシャ猫さん、いきなり胸をもんでいいました
「ここはハートの女王が納める不思議でエッチな国、エッチな事は全て許される、エッチなことができないと死刑になる」
そういってチェシャ猫は笑顔で女を犯しはじめてくれました
390 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 23:30:22.41 ID:tgvArczV0
寝付けない...書き溜め投下

女「はぁ...//とりあえずこの疼きを止めないと...っ//」ハァハァ
女「そうだ...//この小瓶を...んっ//」ビクッ

女は飲み物が入っていた小瓶を自らの膣に挿れ慰め始めた。
この不思議な空間に女の出す粘着質な水音だけが響く...

女「あっ///さ、最近イってなかったから...っ///溜まってます...んっ///」ビクビクッ

女はここ最近絶頂まで達していなかった
そのせいか何時もより感じてしまっている

女「あっ///も....っくぅ.....んんんっ///」ビクビクビクッ

女は体を弓なりに仰け反らせた
そして暫くの間痙攣していたのだが...

女「...足りません...///全然足りません...///」クチュ
女「そうだ...///幼...幼に犯される事を考えれば...///」クチュクチュ

1回の絶頂では足らず何度も行為に及んだ

女「はっ///あぁっ///そこっ///そこもっとぉ...っ///」ビクビクビクッ
女「あっ///幼ぁ...っ///幼ぁぁっ///」ビクビクビクッ

そして幼に犯される場面を想像しながら自慰に浸った

女「あっ///幼っ///私もうイっちゃいますっ///あぁぁっ///」ビクビクビクッ
女「ふぁぁっ///幼ぁぁっ///うぁぁぁぁぁあっ///」プシャァァァア

女の着ていた服も下着も汗や愛液でびしょびしょになっていた
しかしまだ女は満足していない

女「幼ぁ...///ここ...///次はここもぉ...///」クパァ
女「あっ///凄いっ///きもちいぃっ///」ビクビクビクッ

女は右手で小瓶を掴みアナルに出し入れしている
そして空いている左手で膣を弄っている

女「あっ///そんなぁっ///同時なんてぇっ///たえられないよぉっ///」ビクビクビクッ
女「ま、またぁっ///またイっちゃ....ぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァア
女「そんなっ///幼ぁっ///イってる///まだイってますぅぅうっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア

〜数分後〜

女「はぁっ//はぁっ//わ、我ながらヤりすぎちゃいました...っ//」ビクッ
女「で、でも...媚薬の効力は切れたみたいですね...///」ビクッ

この後どうなる!?↓1
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 23:33:07.85 ID:9C8zmteDO
んじゃ>>389
392 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 23:50:34.54 ID:tgvArczV0
猫「よう嬢ちゃん。見てたぜ」
女「へ...//猫が喋ってる...//」
猫「無茶苦茶乱れてたな?」モミモミ
女「ひゃぁっ///な、なにをっ///」ビクッ
女(い、今まで散々イきまくってたから...敏感に...っ//)
猫「ここはハートの女王が納める不思議でエッチな国、エッチな事は全て許される、エッチなことができないと死刑になる。分かるか?」モミモミ
女「ふぁぁっ///は、ハートの女王ってぇ///」ビクッ
猫「なんだ、そんなことも知らないのか?この国の女王だよ。とりあえず俺とエッチしておいた方がいい。じゃないと嬢ちゃん死刑だぜ?」モミモミ
女「へ?!な、ならおねがいしますっ///」ビクッ

猫は女の胸を優しく、しかし激しく揉みしだく

女「んっ///やぁ...///ひゃん...///」ビクッ
猫「嬢ちゃんいい声出すじゃねぇか...」モミモミ
女「はぁっ///そ、そんなことぉっ///」
猫「それに...青と白の可愛い縞パンがぐしょぐしょになってるぜ?」モミモミピラッ
女「だってぇ///さっきイったばかりなのでぇっ///」ビクッ
猫「そう言えばそうだったな。じゃ、挿入れるぞ?」ヌププ
女「んはぁぁっ///ま、まだ返事してないのにぃっ///」ビクビクッ
猫「遅かれ早かれ挿入れてたんだ。問題があるないだろ」ズコズコ
女「あぁっ///しゅご...///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
猫「猫のペニスってのはな、表面がざらざらしてるんだぜ?人間のとは刺激が違うだろ?」ズコズコ
女「ひゃいっ///ざらざらしゅごいれふぅっ///」ビクビクビクッ
猫「あと嬢ちゃんアナルが弱点だろ?」ホジホジ
女「はぁぁぁぁっ///それっ///らめれふぅぅっ///」ビクビクビクッ
猫「ほら!イっちまいな!」ズコズコズコズコ
女「ひゃいっ///イくっ///イきましゅっ///ま〇ことアナル両方責められてイっひゃいまひゅぅっ///ひぁぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
猫「おおお!締め付けてくるぜ!」ビュルルルルル
女「んはぁぁぁぁぁあっ///あぁ....///あっ.....///」ビクビクビクッ...ガクッ

〜数分後〜

女「ぅあ...?ここは...?」
猫「お、目が覚めたかい?」
女「あ...猫さん私...」
猫「嬢ちゃん中々気持ちよかったぜ!またな!」
女「あ、ちょ.....」

猫はどこかに行ってしまった...

女「.....あれ?服が乾いてる...?」

女の服と下着はいつの間にか新品の様に乾いていた!

この後どうなる!?↓1
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 23:53:05.39 ID:tykmG0iMo
一方をかじれば胸が大きく、反対側をかじれば胸が小さくなるキノコを発見
理想のカップを実現したがブラがあわず外すことに
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 23:53:55.33 ID:J6CuYU5D0
グリフィンのグリちゃんが現れた
がいつもと様子が違う、幼並のドスケベになっており女に襲い掛かってきた(性的な意味で)
395 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 23:59:44.27 ID:tgvArczV0
〜数分後〜

女「ん?これ何でしょう...キノコ?」

女の目の前には沢山のキノコが生えていた

女「小腹も減ってますし...食べちゃいますか!」カプッ

女はキノコを1口かじった
すると...

女「へ?!む、胸が大きく...!?」
女「あ!反対側をかじると小さく...」
女「こ、これは使えますね!」

〜数分後〜

女「ふふ、理想の大きさです...!!」
女「大きすぎず...小さすぎない!」

女の胸はDになっていた

女「って...ブラがきつくなっちゃいましたね...」
女「このブラ...パンツとセットの青と白の縞模様に青いリボンがついてて可愛いんですが...」
女「しかたないですね...外しましょう...」

こうして女はノーブラになったのだった

この後どうなる!?↓1
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 00:03:00.11 ID:Y/E9emFz0
>>394
397 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 00:22:33.76 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

グリ「あ!女さん!!」
女「グリ!よかった...この変な世界に来てから始めて知り合いと話せました...」
グリ「私も気がついたらここにいて...」
女「そうなんですか...」
グリ「とりあえず女さん!エッチしましょう!!」ガバッ
女「え!?グリ!?」

グリは女を押し倒した
女は力が入らない

グリ「女さん...ずっとこうしたかった...」モミモミ
女「ひゃっ///ぐ、グリっ///なにを...っ///」ビクッ
グリ「知らないんですか?この世界はエッチしなきゃいけないんですよ?...ふふ、女さんノーブラなんですね.....可愛いです♪」モミモミ
女「なぁっ///どうしちゃったんですかぁっ///」ビクッ
グリ「どうもしてませんよ...ただ女さんを滅茶苦茶にしたくて...」モミモミ
女「ひぁぁっ///」ビクッ

グリは女の胸を必要以上に揉みしだいていた

グリ「ふふ、私の能力はこんな事も出来るんですよ?」ゴォッ
女「ひぁっ///か、風がぁっ///」ビクビクッ

グリは能力で風を1点に集めディルドを創成
そしてそれを女に挿入した

女「なぁっ///これっ///中で暴れてぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふふ、どうですか?気持ちいいですよね?」モミモミ
女「あっ///きもちぃっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
グリ「あぁ...可愛いすぎます女さん...こっちにも挿入れてあげますね?」ゴォッ
女「ひゃぁぁぁぁあっ///す、すごっ///これぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「どうですか?想像を絶する快感ですよね?」モミモミ
女「もっ///これぇっ///なにもかんがえられないっ///」ビクビクビクッ
グリ「どうぞ!何も考えなくていいんですよ?快感に身を任せましょう!」モミモミ
女「あはぁっ///堕ちるっ///グリに堕とされひゃいまひゅぅぅっ///」ビクビクビクッ
グリ「嬉しい!堕ちてくれるんですね!」モミモミ
女「ひゃいっ///あぁっ///こわれりゅっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
グリ「わぁ!潮まで噴いてくれるんですね!嬉しい!」モミモミ
女「あっ//あぁっ//」ビクッビクッ
グリ「ふふ...可愛い顔...」ナデナデ
女「グリぃ...///グリぃ...///」ビクッビクッ
グリ「ふふ、ここに来てからずっとイきっぱなしですもんね?壊れてもおかしくないですよ?」ナデナデ
女「あぅぅ///なでなできもちぃぃ...///」ビクッ
グリ「鼻血でそうです!」ナデナデ

〜数分後〜

女「うぅ...なんだか恥ずかしい事を沢山言った気がします...」
グリ「ふふ、可愛らしかったですよ?」
女「はぁ.....とりあえずここから抜け出さなくちゃですね...」
グリ「そうですね...」

この後どうなる!?↓1
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:25:48.83 ID:qpR2D+6pO
帽子屋と3月ウサギのお茶会に巻き込まれる
なぜか帽子屋が悪魔で3月ウサギは発情した兎娘、お茶会は当然乱行だった
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:26:16.25 ID:ivZz+j3DO
帰る方法を探す為ハートの女王の城へ
グリは女を気に入ったらしく一緒に行くことに
常に手マン、胸揉みなど女の身体をまさぐりながら
400 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 00:39:45.28 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

兎娘「そこのお2人!」
女「へ?」
グリ「私達ですか?」
兎娘「そう!よかったらお茶会に参加しない?」
グリ「女さん!行きましょう!」
女「へ?え、えぇ...」

こうして2人はお茶会に参加することになった!

悪魔「あら、2人もここに来てたのね?」
女「悪魔も来てたんですね...」
兎娘「帽子屋?知り合いなの?」
悪魔「えぇ、外の世界でね」
兎娘「へぇ...じゃ!早速はじめよっか!」ガバッ
悪魔「ええ!」ガバッ
グリ「ひゃっ!悪魔さんっ///お茶会じゃなかったんですか?」
女「や、やっぱりこうなるんですね///」

〜数分後〜

悪魔「あっ///そこっ///もっと弄ってぇっ///」ビクビクッ
グリ「ふふっ///悪魔ここが弱いんですね.....っあぁっ///うさぎさんっ///はげしいっ///」ビクビクッ
兎娘「んんっ///グリさんはここがすきなんだねぇっ///っぁぁぁあっ///」ビクビクッ
女「こ、この状況なんなんですかぁっ///」ビクビクッ

4人は円になりそれぞれの膣を弄り、弄られていた

悪魔「ひゃぁっ///もうむりぃっ///イくっ///あぁぁぁぁああっ///」ビクビクップシャァァァア
グリ「わっ///悪魔さんの潮がぁっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクップシャァァァア
兎娘「そ、そういうグリさんもぉっ///あっ///私もむりっ///ひぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクップシャァァァア
女「もっ///これ以上イったらおかひくなりゅぅぅっ///」ビクビクップシャァァァア

4人の乱交パーティは数時間に及んだ...

〜更に数分後〜

兎娘「頑張ってねー」フリフリ
悪魔「さて...はやくこの世界から出ましょ?」
グリ「はい...そうですね!」
女「あ、脚ががくがくしてます...」

この後どうなる!?↓1
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:46:19.85 ID:ivZz+j3DO
兎幼が通りかかり一言「痴女だ、痴女がいる女王様にお知らせだ、襲われる前に逃げないと」と一目散に逃げ出した
この世界の幼は元の世界の記憶がなく潔癖症のようである
402 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 01:07:35.60 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

幼「...ひっ!」
女「あ、幼!?幼ですよね!?」
幼「痴女だ!痴女がいるよ!女王様にお知らせしなきゃ!襲われる前に逃げなくちゃ!」
女「あ、ちょ...」
悪魔「どうやら記憶が無いみたいね」
グリ「とりあえず追いかけましょう!」
女「そうですね、その女王様とやらにもあってみないと!」

3人は幼を追いかけ始めた!

この後どうなる!?↓1
今日はこれで本気で寝ます。お疲れ様でした!
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 01:12:34.07 ID:IRkjyXxD0
城へ続く森の関所の門番トランプ兵士1〜13が立ち塞がった
「「私達は門を守るクラブの兵士、ここを通りたかったら通行税を身体で払いなさい、まずは13本のち○ぽを空にしてもらおうか」」
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 01:19:40.21 ID:IRkjyXxD0
投稿者様乙おやすみ〜
今日のエロ系は凄かった、安価の広げ方、内容共に脱帽です
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 07:45:56.66 ID:p9KNWMWFO
自画自賛?
406 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 07:46:52.49 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

悪魔「あ、見て!城が見えてきたわ!」
女「あそこの森を抜けないとダメみたいですね!」
グリ「行きましょう!」

3人は幼を追いかけようやく城の麓まで辿りついた
麓は森になっていてここを抜けると城に辿り着くようだ
しかし...

門番「待て!」
3人「!!?」
門番「私達は門を守るクラブの兵士、ここを通りたかったら通行税を身体で払いなさい、まずは13本のち○ぽを空にしてもらおうか!」
悪魔「そういうこと....」
グリ「仕方ないですね...」
女「早く幼を追いかけないと...!」

1「さぁ、早速してもらおうか?」ボロンッ
2「ほら、はやくしろ」ボロンッ
女「っ.....!!」シュコシュコ

女は両手で門番達のペニスをしごきはじめた
しかし...

3「ほら、ここががら空きだぞ?」ヌププ
4「こっちもな!」ヌププ
女「ひゃっ///ちょ、いきなりぃっ///」ビクッシュコシュコ
3「なんだぁ?もう濡れてるのか?」ズコズコ
4「ここに来るまでに相当やったみたいだな!この淫乱!!」ズコズコ
女「ちがっ///いんらんなんかじゃぁっ///はぁぁぁっ///」ビクビクッシュコシュコ

そして女と同じように悪魔とグリも...

悪魔「っ///くふぅっ///んんんっ///」ビクビクッシュコシュコ
5「なんだ?声を我慢してるのか?」シコシコ
6「おいおい、しごく力が弱くなってるぜ?」シコシコ
悪魔「う、うるさいわねぇっ///んぁっ///」ビクビクッシュコシュコ
7「へへ、口では強がっているが体は正直だなぁ?」ズコズコ
8「中がビクビクして締め付けてくるぜ?」ズコズコ
悪魔「んはぁっ///そ、そんなことぉっ///」ビクビクッシュコシュコ

9「な、なんだこの小娘っ!!」シコシコ
10「う、上手すぎるっ///」シコシコ
11「ばかなぁっ!!!」ズコズコ
12「搾り取られる...っ!!」ズコズコ
グリ「はぁっ///はぁっ///まだバテちゃだめですよっ///」ビクビクッシュコシュコ
グリ「ほらぁっ///んんんっ///もっと責めて下さいよぉっ///」ビクッビクッシュコシュコ
13「ならば俺がその減らず口を喋れなくしてやる!」ヌププ
グリ「んんっ!んむぅっ!!」ビクビクッシュコシュコジュプジュプ
407 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 07:47:26.84 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

女「あっ///らめぇっ///そこよわいっ///ひゃぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
1「」
2「」
3「」
4「あ、安心しろ...あと1回出したら俺のタンクは空になる...」ズコズコ
女「な、ならはやくっ///早く出してぇっ///ふぁぁあっ///」ビクビクビクッ
4「っ!出る!!」ビュルルルルル
女「んんんんんんっ///あぁっ...//溢れちゃいます...っ///」ビクビクビクッ
4「」
女「はぁっ///はぁっ///」ビクッ

悪魔「ひゃぁぁぁあっ///も、もうイってるっ///イってるからぁっ///」ビクビクビクッ
5「」
6「」
7「ふ、最初の余裕はどうした!」ズコズコ
8「だ、だが我々もあと1回で...!!」
7「それまでにまたイかせてやるっ!」ズコズコ
悪魔「あぁっ///やめてぇっ///こわれりゅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「っ!出る!!」ビュルルルルル
8「壊れちまえ!!」ビュルルルルル
悪魔「んぅぅぅぅうっ///な、なかぁっ///すごぉ...っあぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「」
8「」
悪魔「あ....っ///溢れてるぅ...っ///」ビクッ

グリ「んんっ///イくっ///イっちゃいますぅっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
9「」
10「」
11「」
12「」
13「」
悪魔「ぐ、グリ?もうそいつら倒れてるわよ...?」
グリ「はいっ///私が満足する前にっ///倒れちゃったのでぇっ///」ビクビクビクッ
女「無理矢理してるんですね...」
グリ「そういうことですぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

こうして3人は13人の門番を倒した

この後どうなる!?↓1
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 07:59:41.94 ID:IRkjyXxD0
「ようアリス」
暗い森、木の上にいたのは怪しい笑顔のチェシャ猫
目を離さなかったはずなのに気がつくと三匹に増えたチェシャに、バックから犯されている女達
犯しながら猫は森には魔獣(ジャバウォック)が出る、白兎はエッチが大の苦手、女王はとてもうたぐり深い、女がどんなにスケベで淫乱かなど色々教えてくれる
気がつくと猫はおらず女には立派なふたなりちんぽが
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:16:55.51 ID:l39kFApto
連取やの
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:20:26.05 ID:kN+kUt9Mo
13人の兵士との絡みを遠巻きで見ていた兎幼の不意を突いて3人で弄り倒す
普段見ない気弱でエロに弱い幼に一番嗜虐心をそそられたのはグリだった
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sag]:2016/05/10(火) 08:27:04.95 ID:Y/E9emFz0
連酉禁止とかでないからいいんでないの
スレによっては連酉禁止や安価酉回数制限とかあるとこあるけど
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:31:45.96 ID:p9KNWMWFO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462325622
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:40:14.69 ID:n1ERxpUiO
一人で取り続ければいいじゃんとなるから他参加者のウケはひどく悪い
実際考えなしやなと思って白い目で見ている
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:43:42.06 ID:ZcRBp9r+O
(同意見だけど>>1の沙汰があるまで静観の構え)
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:49:14.61 ID:ivZz+j3DO
禁止してもID変えればすむだけだからなあ

まあ次から自重しろでいいんでない
416 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:35:37.23 ID:qqmWyRTk0
女「さ、早くこの森を抜けましょう!」
悪魔「ええ、そうね!」

すると上の方が声が

猫「ようアリス!また会ったな!」
女「アリス...?私の名前は女ですよ...?」
悪魔「気をつけて...あいつから目を離しちゃだめよ...」
グリ「はい...なんだか嫌な予感がします...!」
猫「ま、名前なんてどうでもいいじゃないか」ヌププ
悪魔「ひゃぁっ///な、なんでぇっ///」ビクッ
グリ「なぁっ///いつの間に後ろにぃっ///」ビクッ
女「ふぁぁあっ///」ビクッ

猫は気が付くと3匹に分身していた
そして女達を犯していた

猫「さて...これから俺がこの世界の事を少しだけ教えてやる...一回しか言わないからよく聞け?」ズコズコ
女「はっ///はいっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
猫「いいか?まずお前らが追いかけている白兎娘はエッチが大の苦手だ」ズコズコ
女「はいっ///それはききましたぁっ///」ビクビクッ
猫「それとなアリス、お前という存在その物が淫乱なんだ。わかるか?」ズコズコ
女「私の....存在...っ///」ビクビクッ
グリ「そ、それっ///どういう事ですかぁっ///」ビクビクッ
猫「そのままの意味だ。アリスという者の存在自体が淫乱なんだよ」ズコズコ
悪魔「んっ///...なるほどね...何となくわかったわ...っ///」ビクビクッ
女「わ、私はわかりませんんっ///」ビクッ
猫「ま、後から帽子屋に教えて貰いな!次だ。この森には魔獣って奴がいてな?奴に捕まったら終わりだと思え!いいな?」ズコズコ
女「はいぃっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
グリ「捕まったら食べられちゃうんですかぁっ///」ビクビクッ
猫「それだけならいいがな...」ズコズコ
悪魔「あ、危ない奴なのねっ///」ビクビクッ
猫「次だ。これがある意味一番大切かもな!女王はとてもうたぐり深い!喋る時は気をつけろ!」ズコズコ
女「んんっ///それっ///どういうこt......あれ...?」
悪魔「消えた....?」
グリ「....っ!!女さん、それ...!?」
女「へ?.....な、何ですかこれ!?」

猫は消えてしまった
しかしそれと同時に女には立派なふたなりち〇こが生えていた...

この後どうなる!?↓1
417 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:48:08.79 ID:qqmWyRTk0
すみません。IDをろくに見てないもので...
あと自画自賛は絶対にしません。
次からは気をつけます。叩きたいなら叩いて下さって構いません。自分の落ち度なので。
安価なら↓
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 19:49:30.66 ID:p1UMcK12o
魔獣に出くわしてしまう。しかも二匹
グリと女がそれぞれのねぐらに連れてかれて前後不覚になるまでやられる
419 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:56:08.02 ID:qqmWyRTk0
皆さんのコメントを良く読まず帰って直ぐに>>418を投稿してしまった事を今1度謝ります。すみませんでした。
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 19:59:42.19 ID:ivZz+j3DO
>>419
別にそこまで気にすることじゃないから気にしないほうが


しかし連とりとか気にする人が出てくるくらい人増えてきてよかったですねえ
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:05:07.25 ID:EY8PZp3jo
基本連取りするヤツがおかしいから
>>1が悪いとしたらそこんとこ決めなかったことぐらいよ(あと安価ずれてる)
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:12:34.69 ID:ivZz+j3DO
あまり引っ張ると雰囲気悪くなるからやめとこ
結局>>1が書きやすければそれで良いんだし
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:14:54.98 ID:l4Jt1FvnO
その余計な擁護コメントが一番引っ張ってるんやで
黙ってりゃいいのに
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:16:48.31 ID:kN+kUt9Mo
>>423がいいたい事言ってくれた
次からは気をつけるって言ってるし特にりに言う事はない
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 20:22:35.61 ID:Y/E9emFz0
>>423
ならまず自分が黙っていたらよかったろうに
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:24:11.62 ID:lRzEhqlPO
連取についてはある程度決着ついたからいいけどお前は無駄にageるな
427 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 20:31:04.72 ID:qqmWyRTk0
お騒がせしてすみませんでした!
投稿していきます!
喧嘩はダメ(´・ω・`)
428 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 20:32:05.76 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

悪魔「なかなか長いわね...」
グリ「もうすぐで夜になってしまいます...」
女「魔獣.....出くわしたくないですね...」
悪魔「それをフラグって言うのよ?」

そしてそれは現実となる
女達の目の前に黒い何かの塊が2つ現れた

悪魔「なにあれ.....」
グリ「良くないものだって言うのは分かります...」
女「とりあえずにg」

悪魔「........え?女?グリ?」

悪魔は何が起きたか分からなかった
気がついた時には黒い物も女もグリもいなくなっていた

〜魔獣の巣〜

女「っ......んん...?ここは....?」
女「...っ///なんで私全裸なんですか...///」

女はどこか知らない所で目を覚ました
するとどこからか声が聞こえてきた

??「....ぁ......めぇ......ぁんっ....」
女「.....グリ?その声はグリですよね?」

女は声のする方へ近づく

女「グリ!よかった!無事だったんでs」
グリ「あぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
魔獣「.....」ズコズコ
女「え.....?」

女は黒い物に犯され脱力したグリを見つけた

女「グリ!しっかり!しっかりしてください!」
グリ「あはぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
黒い物「無駄だ.....」
女「っ!よくもグリを!」
黒い物「お前...なぜペニスが...?まぁいい...我々はお前達のような若い娘を犯すことで生命活動を維持している...」ヌププ
女「なぁぁっ///やめなさい...っ///」ビクビクッ
黒い物「お前も直ぐにあの女のようになる...」ズコズコ
女「ひゃぁあっ///なにこれぇっ///ひっ///んんんっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
黒い物「我々のペニスは特別でな...3回突けば女は達する...」ズコズコ
女「そ...んなぁぁっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「さて...いつまで耐えられるかな?」

〜数分後〜

女「あぁぁぁぁぁぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「んひぃぃぃぃいっ///あはぁっ///んんっ///くふぅぅっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「ふふ...すっかり堕ちたようだな...」ズコズコ
黒い物「ああ...これなら魂を吸収できそうだ...」

結構ピンチの女とグリ
この後どうなる!?↓1
※ちゃんと助けてね
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:37:22.35 ID:9AX76UhcO
卵の片割れ・ハンプティ(女の父)と悪魔による救出
回復するまでに日にちはかかったがなんとか無事
ただ助けた報酬として鞭が欲しいと言ってくる。やっぱりドM
430 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:01:11.60 ID:qqmWyRTk0
黒い物達が2人の魂を吸収使用とした
その時!

ベチャッ
黒い物「っ!?なんだこれは!?」
黒い物「く、臭い!鼻が曲がりそうだ!」
黒い物「ちぃっ!一旦引くぞ!」
黒い物「あぁ!」

黒い物達に黒ずんだ卵のようなものが投げつけられた
それは異臭を放ち黒い物達を退散させてしまった

父「ふぅ...危ないところだったね....」
悪魔「やるじゃない!見直したわおじさん!臭いけど!」
父「臭いは余計だよ!因みにこの臭い物は腐った卵だ!」
悪魔「なるほどね....」
父「あ!二人共!大丈夫かい!?」
女「あっ...///うぁぁ...っ///」ビクッビクッチョロロロロロ
グリ「はっ...///ひぁ....///」ビクッビクッチョロロロロロ
悪魔「酷い.....」
父「これは重症だね...一先ず運ぼう!」
悪魔「わかったわ!」

〜数分後・父の家〜

悪魔「それにしても貴方がいて本当に助かったわ...」
父「たまたまあそこを歩いていてね!本当によかったよ...」

二人がいなくなった後悪魔はたまたま近くを歩いていた父を発見
そして父が女の匂いを辿り2人を見つけたのだ

〜数日後〜

女とグリは回復していた
そして旅立とうとしていた

女「父さん.....本当にありがとうございました....」
グリ「おかげで助かりました....」
父「いやいや!二人が無事に治ってよかったよ!」
悪魔「心配したんだからね?」
女「本当に申し訳ないです...」
グリ「なにかお礼を...」
父「あ!なら鞭で痛めつけてくれないか!?」
グリ「え!?」
父「あ!出来れば女ちゃんがいいな!やっぱり慣れ親しんでるし!」
女「ふふ...父さんはやっぱり父さんです......ねっ!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃい!!!!」
父「気をつけて行ってきなさい!」
女「お気遣い感謝しますっ!!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃ!!!!」

こうして3人は旅立った
この後どうなる!?↓1
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:06:54.76 ID:EY8PZp3jo
ハートの女王の城に到着するも女王はおろか兵隊もいないもぬけの殻
432 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:16:33.30 ID:qqmWyRTk0
その後3人は何事もなくハートの女王の住む城へと辿り着いた

女「ここが...女王の城...」
悪魔「でかいわね.....」
グリ「.......なんか変じゃないですか...?」
悪魔「そうね....何か違和感が....」
女「.....門番...城の扉の前に門番がいないんですよ!」
悪魔「それよ!それだわ!」
グリ「と言うより人の気配を感じないような...?」
女「とりあえず扉の前に行ってみましょう!」

そして3人は扉の前に辿り着いた

女「....!!空いてます...!!」ガチャッ
グリ「わ.....広いですね....!!」
悪魔「.......やっぱり.....人の気配がしないわ...」
女「もしかしたらどこかに隠れているかも知れません。探しましょう」
グリ「そうですね!」

〜数分後〜

女「後はこの部屋だけですね...」
グリ「でもこの部屋.....」
悪魔「えぇ...きっと女王の部屋....」
女「とりあえず開けましょう!」ガチャッ
グリ「.......いませんね...」
悪魔「どこに行ってしまったの...?」

ハートの女王の城は女王はおろか兵士もいないもぬけの殻になっていた

女「一体何が...?」

この後どうなる!?↓1
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:24:14.25 ID:9vwU2Up7O
突然足元が開き落とし穴に。飛ぶ事もままならず落ちた先は地下帝国
すでに兵隊に捕まっていた幼が二穴バイブで拘束されていた
434 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:40:45.69 ID:qqmWyRTk0
3人が部屋の中央へ辿りついた
その時

ガタンッ!!

女「え!?きゃぁぁあっ!!?」
悪魔「ひゃぁぁぁぁあっ!!?」
グリ「いやぁぁぁぁぁあ!!」

3人は落とし穴により地下へと落ちてしまった!

〜地下帝国〜

女「いたたた.....こ、ここは...?」
悪魔「...どうやら地下に作られた帝国のようね...」
グリ「とりあえず物陰に隠れましょう!」
悪魔「そうね...!」
女「待ってみんな!あれって.....」

女が見つけた物
それは拘束され二穴バイブを挿入れられた幼だった

幼「いやぁぁっ///やめてよぉっ///なんでこんなひどいのとするのぉっ///」ビクビクッ

〜物陰〜

女「か、快感を嫌がる幼.....っ!!!」タラー
悪魔「あんた鼻血出てるわよ...」
グリ「女さんも相当ですね...」
女「し、仕方ないですよ!あんな幼見たことないんですもん!」ゴシゴシ

幼の女好きも相当だが女の幼好きも相当だった

下っ端「おらおら!はいちまえよ!」クチュクチュ
幼「だめぇっ///そこさわらないでってばぁっ///」ビクビクッ
下っ端「アリスはどこだ!どこにいる!」クチュクチュ
幼「しっ///しらないもんっ///しってても教えないもんっ///」ビクビクッ
下っ端「ならもっと虐めるしかないなぁ!!」クチュクチュ
幼「あぁぁぁぁっ///や、だめだったらぁっ///」ビクビクビクッ

〜物陰〜

悪魔「ど、どうにかして助けなくちゃね...」
グリ「でもどうやって...?」

この後どうなる!?↓1
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:42:06.87 ID:ivZz+j3DO
助けようと近づくと幼兎に襲われた
兎幼だと思ったのは眠り鼠が化けた偽物だった
三人は二穴バイブで拘束され、地下の主「騎士」の元に連れていかれた
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:44:03.98 ID:Jud0EsP6O
またDOか
437 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:56:28.03 ID:qqmWyRTk0
女「下っ端は1人!3人で倒せます!」
悪魔「そうね!それが一番だわ!」

そして3人は下っ端に襲いかかった
しかし...

幼「かかったな!馬鹿め!」
下っ端「はぁっ!!」ポチッ
3人「!!?」

突如足元から拘束具が飛び出し拘束されてしまった!
もちろん二穴バイブもあるぞ

鼠「はは!俺は白兎ではなかったのさ!!騙されたな!!」
下っ端「ふふ、お前達が来る事は分かっていたんだよ!」
女「なぁっ///」ビクッ
グリ「どうしてぇっ///」ビクッ
悪魔「くぅっ///」ビクッ
下っ端「ふふ、さぁて...お前達を騎士様の所へ連れていくとするか...」

下っ端はそういうと拘束されている3人を荷車に乗せた!

女「くぅっ///私達をどうする気ですかっ///」ビクビクッ
グリ「何をされてもっ///屈しませんからぁっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁ...///はぁ...///」ビクビクッ
下っ端「さて...お前らがどうなるかは全て騎士様がお決めになる...」

〜地下帝国・奥地〜

下っ端「騎士様!3人を連れてきました!」
騎士「御苦労、下がりなさい。」
下っ端「はっ!!」
騎士「さぁて...どうしてあげましょうね...」
3人「くっ///」ビクビクッ

この後どうなる!?↓1
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:59:54.84 ID:k1kVmMcPo
三人とも後ろからはめられアナルバイブとちんぽのある女はオナホコキのおまけ付き
そのまま落とされそうになったとき幼が騎士を強襲、救出される
439 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:29:01.20 ID:qqmWyRTk0
騎士は3人に分裂し、3人を犯し始めた

騎士「ふふふ、これがアリス.....なんていい締め付けだ...他の2人も申し分ない...」ズコズコ
女「はぁっ///この...やめてくださいっ///」ビクビクッ
グリ「あ、貴方の責めなんかっ///全然気持ちよくないですっ///」ビクビクッ
悪魔「あ、あらっ?もう中に入ってたのっ///ち、小さくてわからなかったわっ///」ビクビクッ
騎士「.....言わせておけばぁっ!!」ズコズコズコズコ
女「んはぁぁっ///や、やめぇっ///」ビクビクッ
グリ「はぁぁっ///ぜ、ぜんぜんっ///気持ちよくなんかぁぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あっ///んんっ///か、感じないっ///感じないわぁっ///」ビクビクッ
騎士「ふふ、体は正直のようだな?そうだ!お前達にプレゼントをやろう!しっかりと受け取れ!!」ヌププ
グリ「なぁぁぁっ///き、きもち.....ないぃぃっ///」ビクビクッ
悪魔「か、感じてなんかぁ...っ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ
女「ひゃぁぁっ!!?お、お尻にぃっ///なにかがぁっ///」ビクビクッ
騎士「アリスにはオナホもプレゼントだ!」シュコシュコ
女「やぁぁぁあっ///3つ同時なんてぇっ///むりっ///むりむりぃっ///たえられないよぉっ///」ビクビクビクッ
騎士「ははは!!やったぞ!遂にこの俺がアリスを堕とせるんだ!」ズコズコ
グリ「お、おんなさんっ///よくわからないけどぉっ///おちちゃらめぇっ///ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ
悪魔「き、気をしっかりたもってぇぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
騎士「お前達も限界のようだな!3人まとめてイってしまえ!!」ズコズコシュコシュコ
女「あっ///らめっ///おちるっ///おちちゃいましゅぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルル
グリ「ふぁぁぁあっ///きもちいぃっ///きもちいぃですぅっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
悪魔「こんなぁっ///こんなやつにぃっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
騎士「ははは!!いい格好だなぁ!このままハメt」ガクッ
幼「ふーっ.....あっぶなかったぁ...」
幼「大丈夫?3人共?」
女「お.....さな...///」ビクッ
幼「話は後だよ!」
悪魔「ぅ.....んん...///」ビクッ
グリ「あ...あしが....///」ビクッ
幼「あらら...結構ピンチだね...」
幼「↓1」
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:34:33.73 ID:lRzEhqlPO
とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!
441 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:41:15.63 ID:qqmWyRTk0
幼「でも安全な所まで行かなきゃだめだよねぇ...」
幼「ま!とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!」ズルズル
女「え!?いたっ!いたたたた!!」
グリ「いっ!痛いです!」
悪魔「いたたたたたたた!」

〜数分後〜

幼「ふぅ!ここまで来れば安心かな!」
女「お尻が.....」
グリ「ヒリヒリしますぅ....」
悪魔「し、しばらく歩けないわ.....」
幼「ごめんね!でも今アリスを奪われる訳にはいかないんだっ!」
女「そのアリスってなんなんですか?」
グリ「たしか存在自体が淫乱...でしたっけ?」
悪魔「そうね。でも本質が分かってないわ」
幼「アリスっていうのはね!↓1」
女「わ、私が...!?」
幼「そうだよ!だから変な奴らに奪われる訳にはいかないんだっ!」
悪魔「なるほどね.....」
グリ「そういうことだったんですか...」
悪魔「で、奪われると↓2になる訳ね?」
幼「そういうこと!理解が早くて助かるよっ!」
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:42:08.80 ID:XgLgDzlvo
次期女王の素質を秘めた女の子のことだよ!
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:42:25.51 ID:zLpn79Yg0
女王様を性的にを満足させる役目を持った子
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:43:52.97 ID:XgLgDzlvo
国がまるごとやばい羽目になる
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:44:42.55 ID:XgLgDzlvo
ごめんラグって書き込めていないと思ってたら普通に書き込めていた
>>444はなしで
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